【2019年07月最新】細井治アニメランキング

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おすすめ細井治人気アニメランキング

あにこれの全ユーザーが人気アニメの細井治成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年07月17日の時点で
一番の細井治アニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:10件
アニメを並び替え:
総合得点 64.0 感想・評価 24 棚に入れた人 127
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.5  作画 : 3.6  声優 : 3.6  音楽 : 3.8  キャラ : 3.7

公道最速を目指す走り屋たちがバトルを繰り広げるカーレース漫画のアニメ版。本作『インパクトブルーの彼方に…』は、女走り屋コンビ・インパクトブルーの佐藤真子と沙雪の2人が主役の番外編で、原作の「インパクトブルーの彼方に」と「センチメンタルホワイト」の2本の短編をアニメ化している。碓氷峠最速の走り屋コンビ、真子と沙雪。だがお年頃の真子はフラれたことから走りのリズムを崩したり、新しい彼氏に走り屋をやめるよう言われたりと、恋とクルマの間で揺れる日々を送るのだった。2008年には、やはり真子と沙雪が主役の後日談『頭文字D Extra Stage2~旅立ちのグリーン~』もリリースされた。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

もはや昔を懐かしむアニメになってきてるのかなぁ

この感じのを見ると、同じような絵コンテだった

バリバリ伝説やあいつとララバイが思い出される・・・・

さらに遠い昔の話になって行く(笑

頭文字Dの影響でもないし、別に走り屋って訳でもなかったけど

免許取立ての頃、86で... ▼もっと読む

総合得点 56.4 感想・評価 26 棚に入れた人 121
★★★☆☆ 3.1   物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.1  音楽 : 3.3  キャラ : 3.0

ハリーは内気でいじめられっ子の高校生だが、ある時を境に超能力に目覚めてしまう。スプーンを曲げる程度の超能力であり、それをキャサリンの前でしてしまったハリーはキャサリンの勧めでスプーン曲げの練習をし、キャサリンの売込みでついにテレビ出演をする。 ハリーのすごい所を皆が知ればハリーはいじめられないそんなキャサリンの願いはテレビ局の大惨事によって無残にも打ち砕かれてしまう。キャサリンや一部スタッフや観客を除くテレビ局のスタジオの人間が不可解な力により首をへし折られて殺されてしまうという大惨事によって・・・。そこに現れたアキューザーと名乗る謎の組織に拉致されてしまったハリー。 ハリーの運命はもはや後戻りできない程動き出していた。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

2000年代の深夜アニメの中でもかなりマイナーな部類の作品です。

というのもあまりライト層に受けそうにない絵柄、気味の悪いOP映像
そして賛否両論ありそうな結末で見た人の中でも語り継ぐ人があんまりいなそう
ってのが大体の理由になっている気がします。

内容は主人公のハリーがTV番... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 9 棚に入れた人 62
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.4  作画 : 3.2  声優 : 3.4  音楽 : 3.5  キャラ : 3.4

天才的な能力を持った子どもを、特別に就職させるという法律「特殊才能育成法」が定められた近未来の物語。「マシンロボレスキュー」と呼ばれる、意志を持つ巨大ロボットと人間が協力して災害から人々を守るという消防と警察を組み合わせたような組織が新設された。そこに世界中から2500名以上もの中から選抜された12人の子どもたちと救助ロボMRたちの活躍を描く。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

この作品は2003年にサンライズで制作されたロボアニメです。
わたしはガンダムよりエヴァンゲリオンよりアンパンマンよりトーマスよりこのアニメに影響を受けてました
ただ幅広い年代に向けた作品ではなく完全に子どもに向けての作品なので物足りなく感じたりすると思うので期待はしないほうがいいと思いま... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 4 棚に入れた人 25
★★★☆☆ 3.1   物語 : 2.8  作画 : 3.0  声優 : 3.2  音楽 : 3.2  キャラ : 3.2

人気マンガ作家、遊人原作のコミックスをOV化。因幡冬馬は大学受験のために東京のホテルに泊まっていた。そこに幼なじみの春日麗が冬馬を訪ねてくるが、冬馬は麗と気が付かずに彼女を追い出してしまう。大学受験は次々と失敗し、記念受験の慶応大学だけになってしまったとき、四葉美咲子という美女に出会う。彼女は大学に合格するが、冬馬は不合格にもかかわらず合格したと嘘をついてしまい…。

総合得点 計測不能 感想・評価 3 棚に入れた人 15
★★☆☆☆ 2.8   物語 : 2.7  作画 : 2.7  声優 : 3.2  音楽 : 2.7  キャラ : 3.0

『魍魎戦記MADARA』『多重人格探偵サイコ』の作画担当・田島昭宇のキャラクターデザイン起用で話題を集めた、アスキーのプレイステーション専用ゲーム『ガレリアンズ』を原作とするOVA。遺伝子実験により超能力が発現した少年リオンと、自我の芽生えたコンピュータ・ドロシーの戦いを、迫力のフルCGで描く。田島のキャラクターデザインに加え、原作・脚本を数多くのヒット曲を生み出してきた作詞家の康珍化が手がけるなど、本編はもちろんのこと豪華スタッフにも注目だ。

総合得点 75.2 感想・評価 428 棚に入れた人 2380
★★★☆☆ 3.9   物語 : 4.0  作画 : 3.5  声優 : 3.8  音楽 : 4.1  キャラ : 3.9

北関東の名立たる峠道を舞台に、本来ならば「若葉マーク」である筈の主人公、藤原拓海が父親の愛車、AE86型(ハチロク)スプリンタートレノを駆り、誰の目にも圧倒的に速いと思える車を相手に対等な勝負を繰り広げ、“公道最速”を目指す。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

1998年のエイベックスがアニメ参入後の第一作品となるこのアニメ、15年前の物ということもあり少々作画がなかなか昔っぽいですね。それがまた良いのですが。

ストーリーは中学生の頃から山の上にある旅館へ豆腐の配達として峠を往復する毎日、主人公:藤原拓海は天性のドライビングセンスに磨きをかけて... ▼もっと読む

総合得点 67.1 感想・評価 179 棚に入れた人 1068
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.9  作画 : 3.8  声優 : 3.7  音楽 : 4.1  キャラ : 3.8

『頭文字D Fourth Stage』 は、「頭文字D」シリーズの第4期作品。
公道において自動車を高速で走行させることを目的とする走り屋の若者たちを描いた作品である。1995年の半ばから、「週刊ヤングマガジン」(講談社)にて連載。
【ストーリー】北関東の名立たる峠道を舞台に、本来ならば「若葉マーク」である筈の主人公、藤原拓海が父親の愛車、AE86型(ハチロク)スプリンタートレノを駆り、誰の目にも圧倒的に速いと思える車を相手に対等な勝負を繰り広げ、“公道最速”を目指す。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

このアニメは1期から見るとどんどん変わっていく部分を楽しめる。グラフィック等





感動
実際トヨタ86(トレノ、レビンの方)は遅い。どれぐらい遅いかというとちょっといじくった軽といい勝負な程。それでもこれに乗って連勝する藤原。様々な強敵と戦っていく。ただ普通のバトルにも飽き... ▼もっと読む

総合得点 62.8 感想・評価 138 棚に入れた人 842
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.8  作画 : 3.5  声優 : 3.7  音楽 : 3.8  キャラ : 3.7

天性のドライビングテクニックの持ち主である主人公・藤原拓海(ふじわら たくみ)が、AE86型(ハチロク)スプリンタートレノを駆り、“公道最速”を目指してライバルとの勝負を繰り広げるというストーリー。
1998年にアニメ化されてから、以降「Second Stage」「Third Stage」「Fourth Stage」とシリーズを重ねてきたシリーズの最新作は「Fifth Stage」として、前作から約6年振りにアニメ化。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

14話で未完なのも理由の一つ
次回、ファイナルステージに期待します。 ▼もっと読む

総合得点 62.7 感想・評価 16 棚に入れた人 103
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.8  作画 : 3.7  声優 : 3.7  音楽 : 3.7  キャラ : 3.9

永井豪原作「ドロロんえん魔くん!」の人気キャラクターが繰り広げる妖艶でスタイリッシュなホラーアニメがOVAで登場。炎魔の使命は魔界から逃げ出した“魔”を狩ること。個性的な仲間と共に人間界のさまざまな事件に立ち向かう。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

永井豪による漫画・アニメ作品『ドロロンえん魔くん』の登場人物達が
大人になったという設定で描かれる、コメディ色を排した本格的ホラー作品。

1話につき40分ほど、全4話の物語なのでサクッと観れるかと思いきや、
内容が濃く、深いので、1クール観たくらいの見応えはあった。

OPの妖し... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 1 棚に入れた人 6
★★★☆☆ 3.0   物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

知的障害者の長女ミキと、健常者の次女ユウの2人の子供を授かった母ヒサコが、差別と戦いながらも3人で日々成長していく姿を描く。監督・脚本を担当した山田火砂子自身の体験談をアニメ化した、80分の長編アニメーション。山田の現代ぷろだくしょんは、白血病の少女の人生を綴った『ママ、ごめんね―あっこちゃんの日記』や、『はだしのゲン』ほかの教育的な作品を多数送り出している会社。本作は、中途で資金難のために制作が中断するも、寄付金を得て完成したという経緯を持つ。アニメーション制作はイージーフィルムが担当。声優はヒサコ役に市原悦子、ミキ役に坂本千夏のほか、千葉繁、内海桂子と、実力派&大御所が揃っている。

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