鈴木孝義おすすめアニメランキング 5

あにこれの全ユーザーがおすすめアニメの鈴木孝義成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2020年01月28日の時点で一番の鈴木孝義おすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

62.0 1 鈴木孝義アニメランキング1位
愛と勇気のピッグガール とんでぶーりん(TVアニメ動画)

1994年夏アニメ
★★★★☆ 3.3 (26)
163人が棚に入れました
聖林檎学院中等部に通う中学1年生の少女・国分果林。ある朝、学校に遅刻しそうになって急いでいた果林は、道端で偶然子豚を見つける。しかしその子豚はブーリンゴ星という星の王子様、トンラリアーノ3世(トンちゃん)で、修行のため地球に来ているという。そして、いきなり果林に変身してスーパーヒロイン『ぶーりん』として活躍してほしいと頼む。しょうがないと、果林が変身してみると、なんとピンクの『ブタ』になってしまった。当然果林は断るのだが、『ぶーりん』として良い事をすると真珠が1つずつ与えられ、真珠が108個溜まったら果林の望む姿に変身できるようにするということで、なし崩し的に妥協するのだった。

声優・キャラクター
白鳥由里、渕崎ゆり子、石田彰、松本梨香、大山高男、佐藤智恵、麻見順子、山田義晴、カシワクラツトム、高木渉

62.8 2 鈴木孝義アニメランキング2位
大草原の小さな天使 ブッシュベイビー(TVアニメ動画)

1992年冬アニメ
★★★★☆ 3.5 (16)
101人が棚に入れました
「世界名作劇場」第18弾。英国生まれでカナダ在住の作家ウィリアム・スティーブンソンによる原作をアニメ化。企画書は82年頃に第1弾が作られ、10年ぶりの映像化達成だった。ケニヤで、野性保護官の父アーサーとともに暮らす13歳の少女ジャッキー。彼女は父が見つけてきた霊長目の動物ブッシュベイビーの赤ちゃんを一生懸命に育て、マーフィと名付けた。だがアーサー親子に故国イギリスへ帰る話があり、ジャッキーは当惑する…。

声優・キャラクター
岡本麻弥、白鳥由里、小杉十郎太、金丸淳一、土師孝也

計測不能 3 鈴木孝義アニメランキング3位
平成イヌ物語バウ(アニメ映画)

1994年8月20日
★★★☆☆ 3.0 (2)
12人が棚に入れました
青年向けコミック誌で連載され、93年からTVアニメシリーズも放送されたテリー山本の原作による動物ギャグものの劇場用新作。本作はTV版と趣向を変え、原始時代を舞台とした特別編。 原始時代で暮らす少女さやかたち犬神家の人々だが、彼らのいる村が食料不足に見舞われた。そんな中、犬神家の犬バウが巨大な卵を発見し、村へ持ち帰る。だがそれは恐竜の卵で、取り戻しにきた恐竜たちによって村は大変なことに。この責任を取らされることとなった犬神家は、バウを連れて伝説のマンモス狩りへ向かう。ようやくマンモスの足跡を見つける一行は罠を仕掛けはじめたが、その傍らでバウはなんとマンモスの子供と仲良くなってしまう。罠の落とし穴にはまってしまうマンモスの子供を救うためにバウは……。 本作はTV版と同じく日本アニメーションが実制作を行った。監督もTV版の加賀剛が務めている。

計測不能 4 鈴木孝義アニメランキング4位
グリム名作劇場(TVアニメ動画)

1987年秋アニメ
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
グリム兄弟による名作童話「グリム童話」をアニメ化したTVシリーズ。悪いお后が暗躍する城から逃げ出した美しい白雪姫。彼女は森へ逃げこむが、夜、狼たちに追われて気を失ってしまう。そんな気絶した白雪姫を見つけて介抱したのは、森に住む七人の小人だった。白雪姫の運命は……(「白雪姫」)。制作は日本アニメーション。毎回30分枠の1~4週分で、長短の長さがある一つの挿話を語る形式でオンエア。作品によっては物語の大筋を守りつつデティールアップした展開が楽しめた。原作は有名な作品を主体に、マイナーなものまで網羅。森康二(もりやすじ)や関修一などの巨匠アニメーターまで参加し、エピソードごとにキャラクターデザインを変えるバラエティ感も人気を呼んだ。

計測不能 5 鈴木孝義アニメランキング5位
新グリム名作劇場(TVアニメ動画)

1988年秋アニメ
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
半年間放映された前作『グリム名作劇場』の続編シリーズ。ある日、狩人は不思議なマントと、そして金の玉を入手する。そのマントにはどんな場所へも一瞬で行ける能力があり、一方、金の玉の方は金貨を生み出す不思議な力を備えていた。驚き喜ぶ狩人だが、その事実を知った魔女の親子がマントと金の玉を狙うのだった(「キャベツろば」)前作の最終話から半年のブランクを経て開幕の新作で、基本的に内容はそのまま。タイトルバックの映像は変わったものの、OPとEDの主題歌も同一である。本シリーズの特徴として、基本的に毎回一話完結の構成になったこと、一般に知られないマイナーな童話が主体になったことが挙げられる。
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