「亜人(第2クール)(TVアニメ動画)」

総合得点
69.9
感想・評価
485
棚に入れた
2373
ランキング
1211
★★★★☆ 3.7 (485)
物語
3.9
作画
3.6
声優
3.8
音楽
3.5
キャラ
3.7
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亜人(第2クール)の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

1期を先に見ようね☆彡

公式のSTORY
{netabare}
高校生・永井圭。下校時、交通事故に遭い、亜人であることが発覚。以降、警察、及び、亜人管理委員会から追われる身となる。
圭が逃走中に接触を図ったのが、帽子の男こと亜人・佐藤だった。佐藤は圭を教育するため、彼を亜人管理委員会に引き渡す。が、試みは失敗。佐藤は圭と袂を分かち、独自に集めた亜人協力者と共に、グラント製薬爆破という大規模テロを引き起こす。
そして、現在。
圭を巻きこみ、亜人テロリスト・佐藤と亜人管理委員会との戦いは、新たな局面を迎える。
「第2ウェーブのテーマは、『浄化』だ」
佐藤による第2の犯行予告。それは、亜人関連要人15名の連続暗殺計画だった。

亜人対日本国政府、佐藤対永井圭の、国の存亡を賭けた最後の戦いが、幕を開ける……!
{/netabare}

STAFF{netabare}
原作:桜井画門 (講談社『good! アフタヌーン』連載)
総監督:瀬下寛之
監督:安藤裕章
シリーズ構成:瀬古浩司
プロダクションデザイナー:フェルディナンド・パトゥリ/田中直哉
キャラクターデザイナー:森山佑樹
造形監督:片塰満則
美術監督:松本吉勝
色彩設計:野地弘納
演出:井手恵介/岩田健志/米林拓
CGスーパーバイザー:岩田健志/上本雅之
編集:渡邊潤/田部季美
音響監督:岩浪美和
音楽:菅野祐悟
音楽制作:キングレコード
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ
製作:亜人管理委員会/MBS
{/netabare}
CAST{netabare}
永井圭:宮野真守
海斗:細谷佳正
中野攻:福山潤
佐藤:大塚芳忠
田中功次:平川大輔
戸崎優:櫻井孝宏
下村泉:小松未可子
オグラ・イクヤ:木下浩之
曽我部:鈴村健一
アルメイダ:森川智之
マイヤーズ:坂本真綾
永井慧理子:洲崎綾
琴吹武:斉藤壮馬
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1話ずつの感想

{netabare}
#14「なんかめんどくさくなってきた」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
佐藤の凶行を許し、永井圭と中野攻にも逃げられた戸崎。
亜人管理委員会から呼び出された彼は、後輩である曽我部に迎えられる。
泉と共にヘリコプターから降り立った戸崎に、曽我部は「先輩は亜人管理委員会から除名されます」と告げる。
だが、その指令は直前で撤回されていた。佐藤の新たなテロ計画・第2ウェーブの予告が出されたためだった。
第2ウェーブのテーマは『浄化』。
田中が拘束中に見聞きした、15名の亜人管理委員会及びその運営に関わった利権を持つ者たちを殺害する。
戸崎は管理委員会からその阻止を命じられるが……。
{/netabare}
感想
{netabare}
戸崎さんは亜人管理委員会をクビになりそうだったけど
大臣とか15人を暗殺するってゆうビデオが佐藤から届いたから助かって
圭は佐藤さんと戦うために戸崎さんの婚約者を人質みたいにして呼び出して
お前のコマになるから協力しようって取引したの

それで佐藤は
政府が人体実験の公表とか市民権をあたえるってゆう条件を無視したから
リストの初めの人から殺しはじめちゃった。。

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やっぱり3DCGが合わないからかな?
それとも圭クンの性格のせいか?
見てる人あんまり多くないみたいなんだけど

にゃんは
みんなに差別のこととかいろいろ
どうしたらいいかとかって考えてもらいたいから
グロいし痛いけど見た方がいいかなって思う。。

死ねない人ってホントはかわいそうかなって。。


海斗クンっていい人なんだけどアツいだけのおばかで
圭クンの質問に天然ボケ。。圭にツッコまれるところがおかしかったw

そのあともお話をややっこしくしただけでぜんぜん役に立ってない
お笑いキャラになってたね^^


戸崎さんと取引した時の圭の夏の思い出はちょっとウルウル。。って

佐藤がテロとかはじめたのって
亜人がゼンゼン悪いことしてないのにエライ人が亜人を差別始めたからで
圭だっておんなじ。。


にゃんは佐藤たちはひどいって思うけど
そうしないといつまでも圭みたく
いつ捕まるかビクビクしながら永遠に逃げ続けなくっちゃダメだし。。
かわいそうだなぁ。。って


それに罪もない人たちを殺すんだったら言い訳できないけど
みんな(家族だって)政府のゆうこと信じて亜人差別に協力してるんだから
殺されたってしょうがないって思う。。

リアルだったらきっと
ふつうの人の中にも差別やめようとかってゆう人が出てくるって思うけど。。


それに差別してる人だって
このままだったら自分が死んだとき
亜人だって分かったらこわいとか思わないのかな?

死んで亜人だったって発見される人がたくさんいるみたいなんだけど。。
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#15「どいつもこいつもバカばっかりだ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}」
「そしてこれが――カウントダウン開始の合図だ」
若井が射殺された。
佐藤の暗殺リストトップに名前が挙がっていた男だ。
若井の死と同時に、佐藤が言うところの第2ウェーブが開始された。
そして、これは続く第3ウェーブ――最終ウェーブの始まりでもあった。
佐藤の次のターゲットは桜井和夫という男だった。
佐藤らはアジトとして使用している町工場へ戻ると、早くも次の作戦の準備を始める。
薄暗い室内で、顔型の石膏に粘土を盛るゲン。
同じ室内で、フォームラテックスの溶剤を混ぜる高橋。
果たして彼らの次の計画とは……。
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感想
{netabare}

佐藤はとうとうリスト№2の桜井さんを殺したけど
IBMにピストルとか運ばせて。。とかって
バッグが一人で空飛んでたら誰か気がつくんじゃない?
IBMを使うんだったらピストルとかいらなかったんじゃないのかな?

にゃんは飛行機ごと爆発させたりするのかな?って思った
でも、ほかのお客さんたちは助かったみたいだし
佐藤さんは別にたくさん人を殺せばいいとか思ってないみたい。。


あとは圭クンの方かな
小倉博士からIBMの説明みたいの聞いてたけど
圭クンのは濃いって
長くほっときすぎてゆうこと聞かなくなってるみたい

それから、攻クンが銃の撃ち方を教わってる部屋のドアを知らないで開けて
自分に銃を向けた人の動きを止めたら攻クンから攻められてたけど
人を大切にしようとか考えたことないのか?って聞かれてたけど
圭クンのはただのツンデレじゃないのかな?

じゃなかったらめんどくさい攻クンはあのコンテナに閉じ込めたまま
放っておいたらよかったのに。。
あのおばあちゃんを助けた時だってそのまま逃げたらよかったのに。。
それができなかったんでしょ?

ただ自分がほんとは人がいいって自分でも気がついてなくって
冷たい言い方になっちゃうから
アニメ見てる人たちからもクズとかって言われちゃう。。

がんばってるのに
人間からも亜人からもTV見てる人からも分かってもらえなくって
さいごは自分のIBMもゆうこと聞かなくなっちゃって
それでも戦わなくっちゃダメで。。ってなんだかとってもかわいそう。。

「どいつもこいつもバカばっかりだ」って言いたくなっちゃうよね
でも、たぶん「どいつもこいつも」の中に自分も入ってるんだって思う
{/netabare}
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#16「俺はいつだって怖い」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
桜井の搭乗していた航空機が静岡県沖に不時着した。
桜井を殺害した佐藤が、飛行機のドアを爆破し、逃走したためだった。
警視総監は警察の威信と誇りをかけ、佐藤逮捕に全力を傾けると表明したが、街では混乱が広がっていた。
そのころ、圭はある疑問を胸にオグラ博士を訪ねていた。
その疑問とは自分のIBMについてだったが……。
圭の悩みを知らない戸崎は、どのタイミングで佐藤を待ち伏せするのが得策か、圭に相談を持ちかける。
次のターゲットは岸祐二だったが……。
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感想
{netabare}

今週は誰にも分かってもらえないぼっちで戦う圭クンのおはなしかな?


亜人がゆうこと聞かないのは圭クンの性格のせい。。
人は変わらないって言ってたけど変わりたいって思いはじめてるのかな?

患者さんをすくために臓器売買に手を出した優秀な外科医のお父さんを見て
自分はそうならないようにうまく生きていこうってしてたのかも。。
でも、やっぱり元はやさしい子みたい

オグラさん、戸崎さん、平沢さんたちと話してちょっと落ち着いたのかも
IBMも落ち着いたみたい


さいごは親友だった海斗クンのおはなしで少年院に入れられてるみたい

あやしい少年が近づいてきたけど大丈夫なのかな?

EDが
誰かと友だちになりたいってゆう圭クンの気もちを歌った歌みたい。。
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#17「反吐が出ますね」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
「お前の友人は少年院にいる」
突然、戸崎に告げられた圭。
彼は一瞬怯むが、すぐに考え直す。
これから起こることを考えれば、そこが一番安全な場所だと思えたからだ。 その少年院では、奇妙な事件が起きていた。
琴吹タケシという17歳の少年が、院を脱走。
2日後、自発的に戻ってきたのだ。
だが、その脱走経路はわからず、本人も「気づいたら外にいた」と主張するばかり。
扱いに苦慮した院長はこの件を「存在しなかったこと」にし、彼を集団寮に戻す。
そこは海斗のいる部屋だった。
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感想
{netabare}

今日は海斗クンと海斗クンが少年院で会った武クンのおはなし

海斗クンってホントにいい人☆
圭クンに置いてかれたのに恨んだりしないで
何かあったらまた助けるって。。


少年院でイジメられてた武クンをかばって仲良くなれたみたい☆
海斗クンは気がついてないかもだけど武クンも亜人で
海斗クンが出たいときは助けるって。。

少年院のおはなしでタバコとか吸ってたけど
海斗クンがいい人過ぎて心がいたかった。。
{/netabare}
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第18話「クロちゃん、お願い」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
殺害リストの×印が三分の一を越えた。
だが、日本政府は依然、佐藤との交渉を拒否していた。
圭たちは実戦を想定し、実地訓練に移る。各チームは3人編成。
圭をアルファ隊のポイントマンに据え、セカンドとテールを黒服たちが固めるという陣形だった。
そのころ、戸崎は亜人管理委員会に呼び出されていた。
オグラ・イクヤ博士の死亡状況を調査するという名目で、アルメイダとマイヤーズという2名の国防総省職員が送り込まれてきたためだ。
戸崎は2人の追求をうまくかわしつづけるが……。
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感想
{netabare}

戸崎さんのおはなしかな。。

佐藤さんのリストは上から次々殺されてって大臣までもう少し。。って
戸崎さんがあせってるときにアメリカの国防総省から来た人たちが
オグラ博士のこと聞きたいって。。
オグラ博士を殺したのが戸崎さんじゃないかってうたぐってるの

うまくごまかしたつもりだったけどバレて2人に誘拐されかけたところに
帰ってきた戸崎さんの秘書の下村さんが助けようってしてIBMを出したら
相手の女の人も亜人でIBMで反撃してきて下村さんがやられちゃって
もうちょっとのところでいっしょにさらわれそうになったけど何とか逃げた

でも、戸崎さんは連れてかれちゃった。。

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戸崎さんって周りが敵ばっかりになってきたね

佐藤さんたち。。
亜人管理委員会のエライ人たち。。
それにこんどはアメリカの人たちまで来て。。何がしたいんだろ?
それでおはなしはどうなるのかな?


あと、佐藤さんのところに亜人がどんどん集まってきてるみたい

たくさんいるみたいだけど来ない人もいっぱいいるって思うし
まだ死んだことなくって自分でも亜人って知らない人もたくさんいるはずだし
ふつうの人がこのこと知ったら自分ももしかして?とか思わないのかな?

亜人狩りとか早くやめたらいいのにね☆彡
{/netabare}
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#19「飼い犬は大変だな」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
厚生労働大臣の前のターゲットが殺害され、ついに佐藤捕獲計画を実行に移す時が来た。
だが、肝心の戸崎がアルメイダによって連れ去られてしまう。
拉致現場に遭遇した泉は、戸崎救出を試みるも、マイヤーズのIBMに阻まれる。そのまま泉自身も倒れ……。
泉の脳裏には、1年以上も前の情景が甦っていた。
世界のすべてに裏切られ、憎しみに支配されていた時に出会った、ひとりの男。
彼は泉に自分の置かれている状況と、家族について教えてくれた。
それだけではなく、その後の彼女の生き方についても……。
{/netabare}
感想
{netabare}

今日は下村さんが戸崎さんの部下になったわけと
大臣を守ることを優先させてアジトをうつそうってする圭クンを
なんとか戸崎さんを先に助けるようにさせたおはなし


お母さんに裏切られたってゆう気もちで援交しながら
きっと悲しくってうらみMAXで逃げまわってたんだろうなぁ。。

それが本当はお母さんが守ろうってしてくれたって分かった時の気もち☆
そして教えてくれて亜人の自分をかくしてくれた戸崎さんへの気もち
それからあとで婚約者を治すためだったら何でもするって分かって
もっと戸崎さんのためなら。。って思ってたのかも?

お母さんが包丁で刺したところでなみだが出ちゃった。。


はじめはいつものクールに考える圭クンだったけど
下村さんの気もちが伝わったみたいで助けに行くことにしてくれて
にゃんは見ててちょっとジーンってしちゃった。。
戸崎さんって婚約者のために平気で人を殺しちゃうような人なんだけど。。


後半は助けに行くおはなしでバトル多め

攻クンっていつも足を引っぱる役みたい^ ^;

圭クンはいつの間にかIBMを思いどうりにできるようになったんだね♪
今日のおはなしで下村さんのお願いを聞いてあげた時もだけど
やさしい気もちが表に出せるようになったからかも☆彡


相手が大使館に入る前までに捕まえないといけないみたいだし
佐藤さんも止めないと。。

来週はどうなるんだろう?
 

今日はいつもより気もちが伝わってくるいいおはなしだった
{/netabare}
{/netabare}
第20話「クロちゃん、もう一度だけ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
戸崎を乗せ、走り去る車を見た泉は、単独でアルメイダらを追う。
しかし、彼らを止めることはできず、アルメイダたちは米国大使館へと向かう。
大使館に逃げ込まれたら戸崎の救出は絶望的になる。圭はIBMを使い、彼らの車を追撃。
IBMは建ち並ぶ住宅街を疾走し、アルメイダの車を捕捉する。圭はその動きを冷静に観察し……。
そのころ、都内の高級レストランには、厚生労働大臣が姿を見せていた。
絶対に漏れないはずの大臣のスケジュール。だが、佐藤たちは大臣の予定を正確に掴んでいた。
{/netabare}
感想
{netabare}

戸崎さんって自分のことより婚約者の方が大事みたいだから
大臣を先に助けてもらいたかったみたい
あんなにがんばって助け出したのに下村さんは戸崎さんに叱られちゃった。。
かわいそう。。


でも相手の亜人の女の人と思い出がかぶって
気もちが通じたみたいでそこはよかったかも。。

だけど2人は似たような感じでボスに使われてたけど
下村さんって恋愛とちょっと違うみたいだけど
戸崎さんのことが好きなんだよね。。


けっきょく大臣は殺されちゃってみんなもうダメって思ったけど

佐藤さんの次の犯行予告
日時まではっきり言って武蔵重工の橋口会長を殺すって

政府はすごい力を持ってる対亜人特選群で佐藤さんと戦うみたい

でも、圭クンたちだってこのままじゃいられないから
何とかしないと。。ってゆうおはなしだった。。


今日はそんなに気もちがつたわってこなかったけど
ドキドキするおはなしだったみたい☆
{/netabare}
{/netabare}
第21話「この国ちょっと大変なことになるから」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
「残るターゲットはひとり。武蔵重工の橋口会長だ。取締役会が開かれる3日後の19時、殺しに行くよ」
佐藤が出した犯行日時指定の声明。
メンツを潰された日本政府は、ついに最後のカードを切る。
亜人制圧に特化した部隊――対亜人特選群の正式投入を決定したのだ。
彼らは戦闘のプロフェッショナルであるだけでなく、武蔵重工が開発した特殊な武器を貸与されていた。
瞬時に網膜を損傷させるレーザー。威力を上げたワイヤレス・テーザー・ガン。IBM対策の小型インパルス放水銃など……。
多彩な武器を手に、亜人の捕獲に向かうが……?
{/netabare}
感想
{netabare}

対亜(対亜人特選群)は亜人に効くいろいろな電子兵器とか用意して
佐藤さんたちを待つことに。。

戸崎さんは曾我部さんがゆうこと聞かなかったら
オグラ博士をさらった仲間ってゆうことにして
自分の道連れにするっておどかして
圭クンたちを対亜が失敗した時に戦えるように待機させたの

でも、佐藤さんたちは電子機器を使えなくする爆弾で
電子兵器とか通信機とかを使えなくして会長のいるビルに入ったの


戸崎さんと連絡が取れなくなった圭クンたちは
対亜が失敗する前に動くって決めたみたい。。

★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★

EMPって調べたら
EMP爆弾はアメリカ軍でも研究でも研究中だけど完成してないみたい

そんな爆弾を亜人だけで作ったってゆうのは
ちょっとテキトーかな?って。。


婚約者を病室の外から見てるところとか
あやまる下村さんを責めたりしなかったりって
戸崎さんって冷たい人みたいだけど
そんなに悪い人じゃないんだよね。。


それから佐藤さんも取引してる猫沢さんに
「来週あたりからしばらく外国にでも出てたほうがいいよ」って

自分に協力してくれる人はちゃんと心配してあげるところが
ただの自己中とはちょっと違くて
悪い人なんだけどにくめないみたい。。


今日は用意だけ見せたってゆう感じで来週からバトルになるのかも?

亜人のバトルってただ強い方が勝つってゆう感じじゃなくって
頭脳バトルみたいな作戦の勝負で
ほかのおはなし見たく正義が勝つとかって決まってないから
バトルがニガテなにゃんでも寝ちゃったりしないで見てられるみたい☆
{/netabare}
{/netabare}
第22話「邪魔してるのはあんたの方だろ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
「ここからは――火と刃物だけの、原始的な戦いだ」武蔵重工に突っこんだトラック。その荷台にはEMP――爆薬発電機が積まれていた。すべての電子機器が使用不能となり、警戒に当たっていた機動隊員はパニックに陥る。
すでに準備を整えていた対亜隊員たちは、最新装備を捨て、通常兵器で侵入した亜人たちと戦い始める。
ビル内に潜伏していた圭たちも、暗闇の中で孤立する。だが、圭は「この状況は逆にチャンスです」と言い切り、IBMを発生させる。圭が目を付けたのは、エレベータシャフトだった……。
{/netabare}
感想
{netabare}

対亜をほとんどやっつけて
佐藤さんたちは武蔵重工の橋口会長の部屋に入ったんだけど
ビックリ!圭クンが先に来て会長を人質にしてたの!?


佐藤さんは会長を殺すのをゲームにしてるから
圭クンが先に殺しちゃったら負けだって思ってたみたい

佐藤さんがあきらめたすきに催眠弾(?)を撃って眠らせて
圭クンたちの勝ち!って思ったら
佐藤さんのIBMって佐藤さんが眠ってても自由に戦ってくれて
佐藤さんをリセット(生き返らせる)させちゃった。。


圭クンはIBMをコントロールできなくなって
その間に仲間の人たちが次々殺されちゃって
圭クンはすっごい落ち込んで攻クンといっしょに
対亜を助けに来た警視庁の特殊部隊につかまっちゃった。。


その間に佐藤さんたちは会長をつれて地下の秘密の倉庫に。。
会長からカギをもらって開けたらそこには化学兵器とかかくしてあって
会長はそこで殺しちゃった。。

会長をリストのさいごにしたのって


つかまった圭クンたちと戸崎さんはどうなるの?って思ったら
戸崎さんは曽我部さんと警視庁の人を眠らせて圭クンたちを助けたの。。

-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-
すごい終わるのが早かった。。

にゃんはバトルってニガテなんだけど
このおはなしってバトルだけ見せようってしてなくって
思いがこもってるみたい
(ただ。。モブの人たちって関係なく殺されちゃうんだけど。。)


圭クンはIBMを出せなくって平沢さんとか真鍋さんを死なせちゃって
ぼおーってしてる。。

このまま無気力な圭クンにもどっちゃうのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第23話「僕はやりませんよ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
佐藤を本気にさせた圭。その代償は高く付いた。佐藤IBMによって倒れる泉、攻。 無残にも叩き潰される黒服たち。恐怖を感じた圭は、戦意を喪失し、崩れ落ちる。 佐藤ら亜人テロリストは、地下武器庫を経由し撤退する。 武蔵重工が開発した、ある兵器を手土産に……。
かんぽの宿に戻ってきた戸崎は、「おまえがついていながらなんてザマだ!?」と圭を責める。 圭はこの敗北の原因がすべて自分にあると認め、部屋に引きこもる。 一方の戸崎も、亜人なんかと手を組んだ自分がバカだったと嗤うが……。
{/netabare}
感想
{netabare}

こんどは佐藤さんたちが自衛隊の基地をおそって
殺人ガスミサイルを使って政府をおどかしたの「出ていけ!」って
本気で日本を侵略するみたい

アメリカはこの機会に軍事介入しようとしてる。。


戸崎さんは圭クンたちを連れて逃げたせいで犯罪者になっちゃった

でも、守りたい人がいるこの日本のために戦おうって☆


今日のタイトル見てたから分かってたけど
圭クンは「僕はやりませんよ」って。。

気もちは分かるけど。。ほんとにそれでいいのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第24話「これじゃホントに戦争じゃないすか」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
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感想
{netabare}
佐藤さんってやっぱり戦うのが好きなだけで
亜人のことなんかどうでもよかったみたい
自治区をくれるってゆう政府に毒ガス攻撃で「日本を明け渡せ」って


それから圭クンは「もうイヤだ」って引きこもってたけど
妹が巻きこまれてるって聞いて入院してる病院に助けに行ったけど
IBMも出せなくってふつうの人にもやられそうになってるときに
海斗クンとタケシくんが助けに来てくれた♪

海斗クンのことバカだってタカシくんと話しながら
裏切られても友だちの圭クンのこと見すてたりしない海斗クン見て
仲間のところにもどってきたの☆
{/netabare}
{/netabare}
第25話「でもまあ、面白そうだからいいけどね」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
佐藤が放ったミサイルは、首相官邸付近に着弾した。佐藤には日本政府と交渉する気など最初からなかった。
そのことに気づいた奥山たちは佐藤から離れ、戸崎に連絡を取る。
自衛隊駐屯地に潜入した米軍は、佐藤のトラップにかかりながらも、神経ガスを積んだミサイルの撤去に取りかかる。
続いて、探索班が地下の配管施設で佐藤の逃走経路捜索に入る。
彼らはそのまま佐藤追跡に移ろうとするが、ペンタゴンからの指令により断念する。
米軍のさらなる計画を知ったコウマ陸佐は激怒するが、日本政府に拒否権はなかった。
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感想
{netabare}

政府はアメリカの命令で
佐藤さんと田中さんがかくれてる地下道に毒ガスをまくことに。。
作戦がはじまったら20万人以上の住民はそのまま死んじゃうのに!?


それで曽我部さんは戸崎さんに取引したいって電話で
作戦がはじまる前までに佐藤さんを捕まえろって。。

佐藤さんにはついていけないって思った奥山さんたちからも電話があって
佐藤さんを裏切っていっしょに戦うことになったの


作戦は佐藤さんをおびき出して
ある地点まで来たところで天井を爆破して生き埋めにする予定で
成功したんだけど佐藤さんも爆弾しかけてて
地下がくずれて戸崎さんたちまでみんな落っこちちゃった。。


佐藤さんは動けるようになって
戸崎さんは足をやられたみたい。。


次々勝ち負けが変わってオセロみたい。。

でも、このままだとあと30分くらいで毒ガスでみんな死んじゃうし
亜人は動けなくなっちゃう。。

どうなるのかなぁ。。
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第26話(終)「僕も約束しますよ、佐藤さん」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}

{/netabare}
感想
{netabare}

戸崎さんが自分はもう助からないって思って
下村さんを自由にしてくれるって言ったところと
下村さんが自由だからって戸崎さんを守ってあげたところ
なみだが出てきちゃった。。

戸崎さんってツンデレだけどホントはいい人なんだよね^^

あと、2人を逃がす時間かせぎするのに自爆した人もいたし
みんなギリギリのところでがんばっててウルウルしてきちゃった。。


佐藤さんは亜人の首を切って
その首に新しい頭が生えた自分を見せるってゆう処刑が好きみたい。。

下村さんと圭クンにもしようってしてたけど
フラット現象でたくさん出てきた圭クンのIBMにやられて
自分が自分生き返るところを見ちゃった。。


それで米軍がきたけど
戸崎さんが曽我部さんと交渉してくれて
今回協力した亜人たちをかばってくれてたみたい☆
佐藤さんと田中さんだけ連れて行っちゃった。。


法律が変わって亜人もふつうの人といっしょに暮らせるようになったみたい

妹のところにもどうどうと行けるようになって良かったね☆



でも、佐藤さんは体に爆薬をかくしてて
それでドーン!!って輸送機を爆発させて逃げたみたい


圭クンのところに呼び出しの電話。。

今回協力してくれた亜人たちがまた集められて2週目がはじまるみたい

田中さんが田辺さんって呼ばれてたけど名前を変えてやりなおすのかな?
{/netabare}
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+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+:

見おわって


おはなしはバトルが多かったけど
いろんな人の思いとかが伝わってきたし
死なない人とのバトルってふつうのバトルと違くてどうなるか分からないから
バトルがニガテなにゃんでも眠っちゃわないで見れたみたい


1期でクズだって思われてた人がほんとは。。
みたいなおはなしもあってよかった☆

あとEDがツンデレ圭クンの気もちが伝わってくるみたいないい曲だった

2期があったら見たいな☆彡

投稿 : 2021/01/17
閲覧 : 516
サンキュー:

60

yosshi____ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

個人的に3DCGはあまり好きな方ではないけど、3DCGの先駆けと言われたこの亜人という作品には、ぴったり合っていた。良い作品だった。

投稿 : 2020/12/10
閲覧 : 29
サンキュー:

1

根越 詠汰 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

あのスリルは、やはり劇場でしか味わえなかった亜人

 今になってようやく見れた『亜人(第2クール)』だったです。

 劇場で上映された第2部『-衝突-』1/3以降?くらいから、最終章 『亜人 -衝戟-』までの内容です。違う主題歌をOP、EDにして、TV放送用に区切ってのお話です。

 ネタがばれた状態で、どこか違うのかなぁ?と期待もしたです。全くを持って一緒にしか見えなかったです。

 圭の冷静さ、したたかさ、時に見せる人間らしさも、佐藤の暴走や狂人性もTVで改めてみても、劇場のスケールとTV放送では、臨場感、音声、迫力が違うです。

 佐藤の浄化と称した、非道な殺人の数々に対し、日本政府、警察、自衛隊、特殊部隊の行動になすすべもなくなり、米国を算入するとんでもない強行手段がとられる計画がでてくるです。

 「どうしたって戦うしかない」、大切な人たちを守るため、圭たち、体を張った作戦と想定外な展開、圭の覚悟、仲間達の行動は、TVだと盛り上がりに欠けるような気がしてならなかったです。
 最後、あの場面から普通にEDになってしまったことで、さらにそれを強く感じたです。

投稿 : 2020/05/20
閲覧 : 68
サンキュー:

4

DB さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

あの気持ちわるい動きに慣れてしまえば、毎回毎回の佐藤せんせーとの対決を結構心待ちにしておりましたwwまあ亜人同士の戦いに終わりがあるのかどうかわかりませんが、続きを期待しておきます。

投稿 : 2020/01/02
閲覧 : 48
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1

ZORRRO さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

クレイジーなワクワクさん(佐藤)との戦い。

【ストーリー・キャラ】

これからどうなる!?エンドだった1クール目でしたが、1話からいきなり流れ変わりますね。
もう逃げるだけじゃ無理ゲーなので、主人公たちが行動を起こします。そこから始まる2クール目。

1クール目では誰が味方なのか…という要素がありましたが、ここまで来るとハッキリしてきますね。
物語を引っ掻き回しまくり、本格的にテロリストになってきたvs佐藤さんというのが今回の話。

正直その佐藤さんですが、敵ながら無双っぷりがかなり爽快で見どころです。かっこよい。
また、佐藤サイドも有能な亜人の協力者が活躍したりと、なかなか面白いメンツになってます。


主人公サイドですが、同じく亜人の脳筋中野くんを始め協力者と共に戦い始めます。
頭が良い主人公で策士なのだが、まだ若い、どこか詰めが甘いし気も弱いという欠点だったり、
元々人間関係が微妙すぎた主人公だったため、協力者と絡んで徐々に変わっていく様子、
そのあたりがまとめて主人公の見どころかなと思います。

1クール目終盤とか、展開的に海斗くんや妹はかなり空気でしたが、2クール目で果たして…?


結局亜人の発端ってそもそもなんなんだったんだ…という深い語りはありません。
また、新たな敵も少し出てきたりと目移りしそうですが、結局はクレイジー佐藤さんを
主人公たちがどう攻略していくのか!?これが本筋です。今回も見応えありました。


【作画・音楽】

作画はフル3Dですが、何気ない日常動作が驚くほど自然に表現されてます。警備員が棒振ってるとかね。
モーションキャプチャかなんかなのかな?よく分かりませんが、動きが自然にリアルで良かった。
ただ少しもっさり感は気になるかな。カクカクしてるのはしょうがないのか。

銃撃戦とか、IBMとか戦闘シーンも増えたので、迫力マシマシでより良かったと思います。


OP・EDの表現は1クール目と同じようですが、主題歌はかっこよかったです。fripsideが絡んでます。
BGMの演出も、話のスケール的にも非常に噛み合っていてかっこよかったです。


【他】

実写化するだけのことはありますね。原作との相違は未読なのでようわかりません。

ラストは怒涛の追い込みからの良いエンドでしたし、終始手に汗握る展開で今回も楽しめました。

投稿 : 2019/12/07
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12

ネタバレ

STONE さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

その私的な行動原理

 原作は未読。
 分割2クールの後半で、当初は多少の違和感があったフルCGもここまで来るともはや味という
領域。
 原作が未完のため、この後半の多くはアニメオリジナル。多少の粗は感じられたし、海斗による
救出劇などは彼を活躍させるために無理矢理ねじ込んだ感があったりしたが、後半からは
クライマックスに向けてのスピード感が感じられ、それなりに盛り上がったんじゃないかと。

 主役の永井 圭の成長譚という側面の強い展開で、1期に較べて感情が豊かになった印象があるが、
成長しつつも語り方や態度は相変わらずで、その辺の変わりきっていない感じが結構好き。
 1期ではこの永井と対立関係にあった中野 攻が、本作では永井の相棒といったスタンスになって
いるが、永井とは正反対とも言えるキャラだけに逆に印象深い。とにかくいい味出しまくり。
 他も魅力的なキャラが登場するが、やはり敵である佐藤が魅力的で、えげつないことを本当に
楽しそうに行っていくその狂いっぷりが最高。これはキャストである大塚 芳忠氏の演技も
大きいように思えた。

 この亜人を巡る事件は日本を揺るがす、いや作品で描かれた範囲は日本、及び米軍だが、その
影響度や注目度は世界を揺るがすようなことだが、中心となって対峙する佐藤と永井はそれぞれ
「楽しく遊びたい」と「静かに暮らしたい」という至極個人的な行動原理で成り立っているところが
面白い。

2019/05/12

投稿 : 2019/05/12
閲覧 : 149
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3

ネタバレ

たわし(冨岡) さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

寄生獣の方が面白いが

もはやこういった人外モノは講談社のお家芸になりつつあるが、デビルマンや寄生獣とは違って、風呂敷を広げずにこじんまりとしているのは原作者の意向だろうか?

割とストイックに起承転結を付けてお話をまとめたことに対しては評価したいのと同時に、ベルセルクのアニメよりはまともになめらかに動いていた3DCGのキャラクターも評価したい。

洋画を観る感覚で、お酒を飲みながら深夜にしっぽりと鑑賞するタイプのアニメでした。

アニメというよりは洋画ドラマに近い感覚。

投稿 : 2019/04/29
閲覧 : 206
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4

taijyu さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

悪役が魅力的な物語は良い物語

1話感想
前の通り面白いです。
まったく続きなので、特に新しいコメントも必要ない気がします。

全話感想
非常に面白い。佐藤さんは酷いやつなんですけど、非常に格好良くて魅力的ですね。カリスマ性があります。

やっぱり悪役がキャラが立っていないと面白くない。
キャラの魅力という点で非常に優れたアニメだと思います。
名前を上げていくと主人公の永井くんをはじめ全員列記しそうなのでやめますが、皆それぞれに魅力的です。
CGも全然良いですね。質が高く良かったです。IBMが格好良かった。

投稿 : 2019/04/13
閲覧 : 108
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1

えりりん908 さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

登場人物がみんなカッコいい!

1期からさらにパワーアップ!!

残虐描写だけでなく、暴力と破壊も加速度的にスゴくなるんですけど、そう描かないとならない内容だと思うし、納得できる描写と演出だと思います。

作画の不自然な感じだけは、最初のうちは気になったけど、
とにかく、人物の掘り下げがすばらしかったです。

主役のケイ君が、初めは自分のことしか考えなかったのが、家族のことや友達のこと、一緒に戦う同志のことっていう風に、人との関係や相互理解を学んで、どんどん成長して行く姿!!

これは、戸崎さん初め、チームのみんなが、同じようにお互いを理解して、ホントの同志になっていくのと重なって、なんか、サイコーにいいです!!!

それだけでなく、
アメリカから来る国防総省の二人とか、
カイ君と少年院で知り合った友達とか、
猫島さんとか、なんかみんな、魅力的(///∇///)

そして誰よりも圧倒的に凄いのが、佐藤さん!!!!
どうしようもない、非人道的な戦闘狂なんだけど、
絶対に関わり合いとかなりたくないけど・・・
とにかくメチャメチャにカッコいい(/≧◇≦\)



ストーリー展開が素晴らしいし、
1期から気になってたCGも、スピーディーで大がかりなシーンでは、すごく美しく見えるんで、
もう最後まで、目を離せませんでした(@_@;)

投稿 : 2019/03/01
閲覧 : 224
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13

プクミン さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

亜人2期

物語は1期の続き。
キャラも増え、物語も進み、争いは激化する。
佐藤率いる亜人グループが大きく動き出す。

1期を楽しめた人、続編を楽しみにしている人は楽しめると思います。
個人的にはとても面白かったです。

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 134
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1

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.5 作画 : 1.0 声優 : 3.0 音楽 : 1.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

1期の時より緊迫感があった

1期の時より緊迫感があって面白かった。
ただ曲が酷かった...
EDはかなり良かったと思うが、なんだあのOPは本当に最悪。
1期のOPが良すぎたからなのか聞くのも苦痛だった。
OPは、flumpoolに歌わせるべきだった。

投稿 : 2018/10/01
閲覧 : 151
ネタバレ

オキシドール大魔神 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

多少強引だが、後半オリジナルにしてはよくまとめた方

 2期序盤は原作通りだが、中盤からどんどん変わって、原作では2018年7月現在でもついていない佐藤との決着をつけてしまう。その決着の仕方(フラッド現象でゴリ押し)及びラスト(拘束中での佐藤の自爆)は、原作やキャラ設定をしっかりと理解し踏襲したものであるので、これはこれとしてアリかなーというレベルではある。度々前フリもされているので、多分原作でもフラッド現象は鍵になって来ると思うし、佐藤も大人しく拘束され続けるエンドもないと思うし。
 とにかく、佐藤の「死んでいい」という前提での立ち回りの戦闘や行動は相変わらず面白い。原作では本当にヤバい事になってます。
 OPはまあまあ。EDはちょっと不快。

 亜人の設定にこれと言った弱点やデメリットがないので、佐藤のやる気がしおれない限り佐藤が止まるビジョンが見えない。

投稿 : 2018/07/29
閲覧 : 134
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4

ネタバレ

anime さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 5.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

かなりよかったです

1期に引き続きおもしろかった。

息もつかせぬ展開で一気に駆け抜ける感じ。
佐藤さんのキャラと声は私の中で久々の大ヒットでした。

CGアニメの動き、少し慣れてきたかな。でも好評価はしたくない感じ。
とは言っても何気に顔の表情とか丁寧に描かれてたと思います。

第2クールでも決着つかず。
ゲームの第2ステージ終了といった趣で次につながっていくいい終わり方だったと思います。

こうなってくると佐藤さんにはそう簡単に消滅してもらいたくなくなってきてる自分がいたり。
こんな風に延々続いていくお話もいいかもね。

すごく楽しませてもらいました。

投稿 : 2018/01/21
閲覧 : 123
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1

ネタバレ

トロロ~サンキュー~ さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 5.0 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

命1つの人間1人

亜人1期の続き第2クール。相変わらずストーリー構成は比較的良くて退屈せずに楽しめました。ドキドキハラハラの展開でしたね。
一期同様CGです。ここ勿体無いですよね。
{netabare}佐藤さんしぶとすぎ笑 何回死んで生き返るわけよ笑{/netabare}
基本登場人物はみんないい意味で腹黒くてなに考えてるかわからないです。だから深みがでますね。
個人的に1期よりも亜人のことがよくわかってきていたこともあって、2期のほうが面白かったです。
主人公の性格は{netabare}少しずつ変わってきたのかな?マシになったかも{/netabare}

原作未読ですが、どうやら原作と内容が一部違うようですよ?http://www.kuro6.com/entry/ajin01
でも結果とかは変わってないらしいです。アニメはつけ足しのほうが多いようですし。カットされるよりはつけ足しのほうが全然マシデスヨネ。
結局はいろいろと惜しい作品。でも私は好き。
続きあるかなぁ。あるなら見たい。

投稿 : 2017/10/09
閲覧 : 174
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8

ニャンころ星人 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おもしろい

2クールめも期待をうらぎらずおもしろかった。

投稿 : 2017/09/05
閲覧 : 125
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1

ネタバレ

四文字屋 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

全編がCG動画なんで、戦闘シーンは格好いいんだけど、普通に動かすとキャラが違和感半端なくて

これで萎えちゃって切ってしまう人も多かったのではないか。
第1クールがもたもたしてたんで、嫌になって第2クール放置ってパターンもあるだろうと。
でも、この第2クール、面白いです!

{netabare} 第1クールの佐藤さんのビル倒しテロ敢行シーン、相当痺れたんだけど、第2クールでは全編で佐藤さんが拉致とか潜入とかテロをガンガン遂行していって、佐藤テロチームと、戸崎チームをはじめとする対テログループの激しい潰し合いバトルを軸に、永井圭の家族や友達を巡る活劇あり、オグライクヤを巡る策謀あり。とにかく戦闘アクションやらITテロやら陰謀やら、お腹いっぱい詰め込んでくれていて、大満足です。それと、佐藤さんCvの大塚芳忠さん、めちゃくちゃカッコいいです。
作画は、まあ決して悪くはない。問題は動画で、CG動画のプログラミングが悪くて余計な動きを入れてしまったんで、キャラが普通に動くとき、みんな東映やくざ映画みたいに肩をゆすって動いてしまうんだな。これが、実に惜しい。
女性キャラにはそんな動きさせてなかったんで、動画チェックでなんとか出来ない筈なかったと思うのだが。
それと、ラスト、なんでアメリカは、佐藤さんを搬送するとき無力化しないで運んでいたんだろうか?佐藤さんに「さあ、ゲームは次のターンだ」と言わせたかったってだけなのか?
とは言え、人にお薦めまではしないけど、自分は十分に楽しめた作品でした。 {/netabare}

投稿 : 2017/09/01
閲覧 : 183
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10

ネタバレ

CUkYF47559 さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

良いですね、原作ありきですが。

亜人自体の設定やキャラの性格、使っている武装等は原作読む方がいいですがアクションシーンはなかなかのものですね。ストーリー展開も悪くはないんじゃないですかね。ただ、武器がCG制作の都合か知りませんがほぼ全員同じですが。

投稿 : 2017/07/09
閲覧 : 107
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2

makiano さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

これは好みの分かれそうな作品

人権、差別、権力など、考えさせられる内容ですが

いろいろと?な所があって、どうなんでしょう。

残虐シーンやダーティーな雰囲気が苦手でなければ
見てみてもいいかもしれない。

投稿 : 2017/07/01
閲覧 : 94
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2

ネタバレ

ちど さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

佐藤さん強すぎでした。
最後おれたただったのでもしかしたらまた永井圭の戦う姿が見れるかも。

投稿 : 2017/05/29
閲覧 : 107
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2

kameko さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

展開がよく変わってスピードはあるものの・・・

2期に入ると、色んな展開が待っていてずっと張り詰めた空気が流れている。
どきどき面白かったけど、展開が速すぎて、よくわからなかったシーンもあり。
1期よりは面白かったです。

投稿 : 2017/05/25
閲覧 : 105
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1

ネタバレ

kurosuke40 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

一期から通して見て

それぞれの利害関係が複雑に絡み合い、あれやこれやと二転三転していく。
その展開は面白かった。

ただいまいち登場人物たちの行動理由が本当に自己都合だけを考える節が強く、
あんまり私には魅力的には思えなかったかな。
利他的な奴は利他すぎるし。


あと佐藤さんがラスボスだけど、彼の行動理由から敵対するにも肩透かし感がある。。。
脇役としては佐藤さん系のキャラは物語に面白味を与えるのはわかるけど、ラスボスとしてはあんまりかな。

投稿 : 2017/05/03
閲覧 : 111
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3

ネタバレ

jintan117 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

テンポが良い!

どうも!jintanです(≧∇≦)
今回は亜人第2期のレビューをしたいと思います!
終盤までのテンポが良い
CGアニメなので、作画能力?が高く、当然ながら2Dよりは動きがリアルだね。
あと1番良いなと思ったのは物語の進め方のことで、クライマックスまで迂回するために、のんびりしたり長めの登場人物の過去編など挟むことがアニメには多いのだけれど、このアニメはどんどんハプニングが起こるのでこっちが休む暇を与えないつくりになってるから、1話見ると止まらないんだよ。
そういうのも良いとと思う!
佐藤さんはしぶとい
佐藤さんのゲームを終わらそうと永井 圭は地下を爆破しそこで生き埋めにしようとする。しかし、床が崩れ、そのまた地下の地下壕に落ちて生き延びる。その先で、永井 圭がまさかの幽霊ちゃんを複数召喚して佐藤さんを懲らしめる。駆けつけた米軍によって取り押さえられ、身柄を確保されるも、隠し持っていた起爆スイッチを押し、機体を爆破して、(多分)逃亡しただろう。これから二周目突入らしいけど、どんだけしぶといんだよwもし仮に3期ができたとしても研究所に連れてかれることはなさそうだな。
戸崎と下村の関係も好きだった
琴吹 武のIBMかっこよすぎなwww
個人的に2期の方が楽しめた(。-_-。)
最後までみてくれてありがとう♫
ではまたよろしく( ´ ▽ ` )ノ

投稿 : 2017/04/04
閲覧 : 129
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3

ネタバレ

はなの散歩道 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 1.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

一期、二期

どちらも面白かったです。
コミックが話題になってたので
気にはなってたのですが
読む機会がないまま
アニメを観ました。

最初はポリゴン?の絵に違和感を感じましたが
すぐに慣れて、むしろ世界観に合ってるように
思えてきました。

設定や展開はシンプルですが
作品通して非常にグロい場面が多く暗いです。
ただ人間の裏というか深層心理の部分を描いていて
納得させられる内容も結構ありました。
同じ見た目でも未知なものには恐怖を感じ
自分を守るため攻撃的になるものですよね。
考えさせられました。

あと好みの問題なのですが
2期のED曲を歌っているアーティストが個人的に苦手で苦痛でした。
聴いてはいませんでしたけど。。。

余談ですが
予想通り、実写化させるようですね。
本広監督なのでお金はかけられそうですが
主演が佐藤健さんらしいので
バクマン。のようにならないことを祈ります。

投稿 : 2017/04/02
閲覧 : 104
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2

ネタバレ

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

タイトルなし

まあなんと言うかキモ怖いバトル

展開的にはいいと思うけど
内容が惨め悲惨キチガイバトルなのでうんざり

後味最悪だね

投稿 : 2017/03/17
閲覧 : 102
ネタバレ

カボチャはんたー さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

人間VS亜人VS亜人

亜人の第2クールですヽ(・∀・)ノ
1期を見てからみなさんみましょう~

14話{netabare}
佐藤仕掛けてきたーーーーー!!!
永井と中野が逃げ出して
戸崎さんが亜人管理委員会から除名される展開に…

戸崎さん首の皮一枚の状況
佐藤から第2ウェーブのテーマは「浄化」
主要な面々15名の暗殺か…
亜人に対しての人体実験の公表と市民権を与えることか

車まで確保してるのね永井と中野
なんかめんどくさくなってきた(笑)
バカと頭のいいコンビは面白いなw
今やるべきことは仲間を探すこと…それもサポートができるおとなね

永井は接触するつもりかな?戸崎に?
相手の弱みにつけこむやり口ね
戸崎の人生振り回されっぱなし

まぁ頭が回るってのは本当にめんどくさいよなw
いろんな人の人生が詰まってるな~
本当に永井の黒いあれは天邪鬼よね~
取引…不死身の兵士…亜人…駒
いけすかなく殺してやりたいが悪い話じゃない

亜人ネットはじまりはじまり~
佐藤の第3ウェーブへのカウントダウン開始
佐藤の目的は国を作ることか!!

EDでなんとなく話の展開わかるよねヽ(・∀・)ノ
{/netabare}

永井 圭(ながい けい)
進学校に通う高校3年生。下校時に交通事故に遭い、国内3例目の亜人であることが発覚。警察はもとより、懸賞金や名声を求める人々からも追われる身となる。

15{netabare}
永井圭…駒になる…
佐藤さんついにおっぱじめるつもりみたいだねw

変装メイクもお手の物
チケットを取るのもお手の物
亜人連中は技術持ちが多いな(‘ω’)ノ

圭と中野腕立て伏せやらされてるw
適材適所はわかるが基礎体力は大事
筋肉担当中野ww脳筋だな~w
佐藤を倒す前哨基地ね
永井と中野に会わせたい人?

中野…下村さんに惚れるwww
オグライクヤか(‘ω’)ノ
中野適当にあしらわれてるw
戸崎w田崎w

とことん根性がねじ曲がった存在w
IBMも学習するのかw
本当は昔から幼少期のうちに出会ってた?
異常なくらいIBMが濃いらしい…たしかに佐藤も驚いてたなw
圭はいつから亜人なんだろう?
幼少期にも本当は…

簡単に危険物を持ち運べるのねw
奥山は幽霊の扱いだけが苦手
佐藤は先に仕掛けるつもり
傲慢な態度は命を削るε- (´―`*)フッ

亜人だからできる攻撃方法だな
長所をすぐに作戦に食い込める長いの頭の周りような
銃を見たら警戒してしまうよな…
まったく人を信用してないのな永井w

クズとバカが喧嘩してる間に仕掛けられた…
命令に逆らい反抗することもあるのね
なんてひねくれてるんだろう
永井の心の投影かな?

頭いいと周りがバカばっかりに見えちゃうのかな?
{/netabare}

佐藤(さとう)
通称、帽子。追われる身となった圭に接触を図ってくる。いつも笑みを絶やさず、紳士的に振舞っている。

16話{netabare}
佐藤さん仕掛けてきたね~(*‘ω‘ *)ノ
ゲーム感覚でさくさくと☆彡

オグラに相談…幽霊の暴走についてか
たしかに制御がきかないんじゃたくさん出せてもあれよな
飼い主の性質に類似するか…
IBMを変えたければ自分を変えることか…

戸崎さんは待ち伏せ作戦を決行することに
厚生労働大臣の時に作戦を決行(*‘ω‘ *)
戸崎さんが唯一スケジュールをきけるし
襲撃の介入のリズムがわかるしな…

本当に意見合わないなw圭と中野www
下村さんも戦力に入れないとね…

奥山でもスケジュールあされない岸…
ある意味弱点でもあるよなゲームルール
奥山のハッキングはすごいよな警視庁にも入れるとかw
ゲームには裏技がつきものか!!
岸も簡単に殺されました…順番は厳守

IBM消失はIBMでの頭への攻撃かタイムリミットまで待つか
圭が強みなのに最近はさぼりがちらしい
テロメアねw

圭も銃器の扱い教わるまでもなく撃てるのねw
中野は時間かかりそうだなw
本当に合わないんだろうなw
まぁ警戒されて当然だろうな永井

案外ハゲメガネのおっさんは見透かしてるな
圭の心の中を…合理的な判断と感情は互い違い
まぁ圭は寂しいのは本当なんだろうな
父親の失敗を目の当たりにして今の圭ができあがってしまった一つの要因

中野に覚えとけとかww進行も読めないのかwww
年功序列じゃないって(・∀・)イイネ!!
いい感じの死に方って(笑)

中野がIBMを習得するには死にまくることw
首吊りを低コストで死にまくれると言い放つ中野w
死ぬのが怖い…それがなくなったらもっと怖いよな…

圭は褒められるのに弱いよな(*‘ω‘ *)
本当幽霊は圭だなw

戸崎と永井
圭の友達は警察に逮捕されて少年院にいるらしい…
海斗は有効な手札だと思うぞ…
一応罪悪感はあるのね…
{/netabare}

中野 攻(なかの こう)
帽子の男の呼びかけに応えて、厚生労働省前に現れた少年。圭が頭脳派なのに対して、攻は肉体派。瞬発力、行動力に優れているが、策略を巡らせるタイプの敵に対しては相性が悪い。

17話{netabare}
海はあの後捕まってしまっていたのか…
寿たけし?脱走したけど戻ってきたらしい?
少年院も黒いな~(*‘ω‘ *)
事件のもみ消しは当たり前らしい…

ガラの悪いやついっぱいいるな(‘ω’)ノ
海…ここでも金髪OKなんでなんだろw
海斗は本当にいいやつだよなー…正義感があって

見返り欲しさに助けたわけではないと思うんだけどな…
海斗は置いてかれた…寿見た目に反して結構かっこいいなw

圭と中野も特訓中
どんどん順番どおりに殺されてくな(笑)
久しぶりの佐藤~

政府はテロに屈しない…
黒い歴史は隠し通すのみってね
佐藤秘密兵器を作ってるらしい
基礎体力は大事だな
午後から臨時会議?アメリカの国防総省から来客が

ダグラスとカーリー
カーリーさんは美人だな
オグラ博士の調査に来たのか
この忙しいときにめんどくさい相手が来たな

IBMは目に見えなくてもどうにかしてみることもできる
まぁ本体を眠らせるのが一番手っ取り早いんだけどね
寿は…見に行ってたのか佐藤の訴えを見て
こいつも亜人でしたとさ…

海斗が見て見ぬふりするわけないよな(笑)
正真正銘のバカなんだからさw
超バカなら助けたくなっちゃうかもな…

基礎訓練から実地訓練へ…
佐藤側も何やら準備してる模様
後半戦開始

タバコも調達できる少年院ってw
羽の生えたIBMかっこいいだろ(笑)
{/netabare}

海斗(かいと)
圭の幼馴染。圭はカイと呼んでいる。海斗は圭のことを今でも友達だと思っているが、圭にとってのカイは…?

18話{netabare}
増えてく犠牲者…こっちは作戦まで訓練に励むしかない
戸崎さんはアメリカの人に呼ばれて調査の協力
アメリカも状況の不審には気づいてるのね
戸崎は疑われてる…まぁ犯人なんだけどねwww

カーリー虐げられてるなぁwww
まだバレてないみたいね(‘ω’)ノ
亜人の生きづらい世の中…
亜人の家族にも悪影響が…
タバコも亜人も一緒かもしれないね

秘密兵器制作に勤しむ奥山
高橋とゲン以外にもたくさんの亜人が佐藤のもとに…男ばっかりだなw
めちゃくちゃまじめな連中で軍隊並みだなw

いよいよ待ち伏せまであと少し
永井の頭のキレは認めてるみたいね戸崎さん
平沢さんもキレる人だよな
ここからは時間との勝負かもしれないな…
永井と戸崎のお互いのあおる感じは好きよw

核シェルターに引きこもるつもり、そして戸崎も除名までのカウントダウンか
さすが国防総省…観察力すさまじい(‘ω’)ノ
大臣から聞き出せないなら大臣秘書から盗めばいいってわけね
下村さんに重要な役目が回ってきたね
クロちゃんは従順よねw

こういう女性はアクセサリー褒められると喜ぶのね…
ダグラス…戸崎に仕掛けるつもりか…?
おっと怒涛の反撃攻めwww
下村なんかアドバイスされるw

実地訓練はうまくいってるみたいね
おっと大臣は今夜出かけるみたいだが…時間が惜しい…
戸崎さん拉致られる…

ダグラスも短気な男よね…
下村さんタイミング!!

おっと…亜人同士の戦いになるとはな
カーリーも亜人…
おっふ…推し負けてしまったか…
下村さん逃げるのに精いっぱいよな…

戸崎を追うか、作戦を取るか…
カーリーめちゃくちゃ飼われてるな…
ぎりぎりで死ねないのが一番きついな…
{/netabare}

戸崎 優(とざき ゆう)
厚生労働省亜人管理委員会の責任者。亜人の捕獲と研究を指揮している。いつもミントタブレットを携帯している

19話{netabare}
亜人を隠してるのは何もこっちだけなわけない…
みんな考えることは一緒だよな(‘ω’)ノ

それは過去の記憶…
田井中陽子…それが下村さんの本当の名前か
何があって死んだんだろう?自殺?
亜人だからって娘を売ろうとしたのか…方言の下村さんかわいいな
居場所もなく彷徨って野垂れ死んだのか?
母親も継父も死んだのか…娘を売ったわけじゃないらしいが
まったくどうしようもないな
失ってから気づく大切なもの…

下村さん復活…だけど戸崎さんは拷問5秒前状態
戸崎さん耐えてるけれど時間の問題かな?
ダグラス容赦ねーな
窒息する感覚とか味わいたくねーな…
亜人対策の薬は拷問の薬になるってわけね…

永井が仕切ってるな⊂⌒~⊃。Д。)⊃
下村は戸崎のことを伝えるが…永井は戸崎のことを見捨てるつもりだな
永井の頭の回転は速いな、アジトの撤収が大事だよな
最優先事項を遂行するのみ…

ここが正念場…倫理や感情を捨てるべき時が来たってわけな…
戸崎さんでも同じ決断を下しただろう…として動く

下村さん、戸崎を助けるために永井を脅すw
大臣のことを伝えないつもりか
永井が折れたのはアメリカ相手にちょうどいい実践訓練を行うつもり
敵は南麻布のセーフハウス?

オグラは亜人の味方ってかw
あーあ大臣の方は知らないうちに…チャンス喪失

たしかにい実践訓練だわなw
亜人じゃなきゃ中野は死んでたなw
おっと入れ違いになってしまったか…ここで逃がしたら…
圭のIBMは有能だな~
GPSをつけて追跡、下村さんマジモード
だけど相手もそう簡単につかまらないよな
アメリカ大使館に逃げ込まれたらアウト…
戸崎奪還戦勃発w
{/netabare}

下村 泉(しもむら いずみ)
戸崎の秘書兼ボデイーガード。常に戸崎の顔色を伺って行動している。

20話{netabare}
攫われた戸崎さんを救出するために…
下村さんのこの判断があとでどうでるか…?

そのころ大臣は…佐藤と田中が襲いに行きます!
あれ?OP変わったよね?
IBMの使い方うまいよな圭
誘導すればこっちのものかな?( ゚Д゚)

さて車は止めたぞ(*´з`)
ダグラス本当に容赦ねーな亜人に対して
戸崎さんといえばフリスクwwww

下村VSカーリー
カーリーの方が強いな
亜人に対してはいたぶるのが一番効果的だな
思いの力がIBMの濃度を濃くするのかな?
IBMがぶつかると相手の記憶が…

下村はカーリーではなくダグラスに麻酔銃を…
戸崎さんようやくゲットw
大臣のスケジュールは…
戸崎は確保したが…大臣の方は…計画が台無しになってしまった…

曽我部も大臣のところにいるのか(笑)
絶賛襲撃中ってわけねw
死んだふりで佐藤襲撃、後ろには田中

大臣ここにきて褒めたおす作戦とかww
そしてここにきて味方になるつもりとか…
安堵したところで脳天に弾丸wこれが一番いい
政治家っていうのはうそをつくのが仕事…
甘い話に乗ったらあれ
ターゲット以外は逃がすのな

佐藤を撃つチャンスは無くなってしまった…
永井も後処理できるようになってるしw
佐藤が博士も拉致したことに…あの二人も行方不明にし
アメリカにも佐藤を狙わせる作戦☆彡

永井はまだあきらめてはいないみたいね…
佐藤から新たなメッセージが…まだ希望はあるみたい
新たな犯行予告…時間指定までしてw
戦いたがりで遊び好きの佐藤さん

警備が厳重になろうとも…
佐藤的には有利らしい
秘密兵器を使うらしい

武蔵重工の社長は逃げる気がないらしい
政府では亜人に対しての特別措置法で対亜人特選軍
亜人に特化した部隊らしい

裏組織が表舞台に立つことに
建前を考えるのは日本が一番
対亜は日本最強の部隊らしいが…
佐藤を止めるのはこちらだ!
指をくわえてみているつもりは毛頭ない圭たち
{/netabare}

平沢(ひらさわ)
戸崎に雇われている黒服のひとり。
永井の心情を機敏に読み取り、時に助言者となって精神的に支える理解者。

21話{netabare}
再びチャンスが巡ってくるとはな…
これが佐藤を止める最後のチャンスだな

対亜人特選軍がどれくらいの強さなのか…
佐藤側も揺らいでるな~
もう引き返せるところではない…今は佐藤を信じるしかないか…田中

めっちゃ襲撃に対して準備してるな~
エアバーストとかすげーな
たしかにこれなら佐藤を捕まえられるかもしれないね…
この国ちょっと大変なことになるらしい
佐藤は本気でこの国を統治するつもりみたいだね

武蔵重工本社ビルでの作戦会議
対亜が落とされた時がこちらの作戦の開始の合図
戦いに介入できる措置か…
戸崎さんまだ怒ってるなwww
下村さん気まずそう…戸崎さんも別のところで命懸けだな

戸崎は曽我部に対亜の負けた時の保険としておくつもりか
除名前の最後のチャンスか…
おー!戸崎さん勝負に出たなwww
曽我部をも巻き込むつもり(笑)
あー盗聴してたのねwww
戸崎さんやりたい放題だなwww
まぁ首の皮一枚ってところか(笑)
フリスク大好きだなwwwwwwww
まぁ救出してくれたことに関しては感謝はしてるんだろうな

とんでもないものを佐藤は使うつもりだな(笑)
たしかにあれは秘密兵器だわwww

警備も最厳重だな~
亜人を潜入させるのも大変だなー
オグラ博士も噛んでいるね
戸崎さんは作戦本部の方にいるのか

どう来るつもりだろうね?とわくわく☆彡
正面か仕掛けるとはな☆彡

秘密兵器の正体は…コンピューターをおかしくさせる電子爆弾かな?
奥山のドローンキタ――(゚∀゚)――!!
EMP…あらゆる電子機器の回路を焼き切られた…

ドローン型の兵器ね
戸崎さんのところも戦場だね
通信も死んでるのね…

圭待機ではなく動くつもり?
最新兵器は全部使えず…通常装備で対亜は戦えるのかな?
佐藤テンションマックスだなww
{/netabare}

奥山(おくやま)
佐藤の呼びかけに応じ仲間になった亜人。生まれつき右足が不自由で、一度死んで復活しても右足は不自由なままだった。機械に強く、ドローンやハッキングを使って佐藤達をサポートしている。自分の体を介した感電攻撃など、捨て身の攻撃を得意とする。

22話{netabare}
EMPにより電子機器は使えなくなり
原始的な戦いを繰り広げるしかなくなる
佐藤たちVS対亜VS永井たち三つ巴の戦いが始まる

参謀本部の方はてんやわんや…
圭は別のところで迎え撃つつもりか
まずは対亜VS亜人
対亜の方が有利か(‘ω’)ノ
IBMともやりあえるのか(‘ω’)ノ対亜やるやんw
佐藤起こすのに殺すとかw
本当に不死って厄介だな

平沢さんたちは残って佐藤以外を止めるつもり
会議室に潜むつもりか圭
まさかのところで邂逅w
衝撃の第2ラウンド開始ってところかね?次は亜人VS亜人

人生とゲームの邪魔のぶつかり合いw
武器がなくともIBMあるもんな
作戦は悪くないと見せかけてそれすらも罠
佐藤に麻酔を打ち込めた?これで元の生活に?

意識がないのにIBMが勝手に行動?
これはこれは奥の手ですこと( *´艸`)
何事も練習とか⊂⌒~⊃。Д。)⊃
肝心な時に幽霊動かないとか…
亜人の精神状態で幽霊は発生するらしい

自分のせいで人が死んでゆく…
平沢さんたちもここで死亡か
おっと永井たちがつかまってしまうとはな(笑)

エレベーターの降り方w
佐藤さんぬかりないねぇ~
佐藤さん次は何を仕掛けるつもりか…
超危険なことはたしかだな

永井と中野つかまっちゃってるよ
おっと…戸崎さんはまだ二人を見捨ててないみたいだね
敗走…
{/netabare}

田中 功次(たなか こうじ)
佐藤と行動を共にしている男。射撃の腕はイマイチ。

23話{netabare}
対亜も永井たちも撃破され…敗走
そして佐藤たちはさらに何かやらかすつもりだねw

オグラ博士はぶれないな~
戸崎もそりゃ怒るわな
佐藤を止められなかったのも平沢たちが死んだのも永井自らのせい…
戸崎さんたちも指名手配犯に(笑)タバコ吸ってるよ(笑)
何もかもが終わってしまったか…

永井自分を責めてるな~
心弱いからな~(笑)
佐藤たちが奪っていったものは日本国民を3回は殺せるほどの兵器
10日以内に第3ウェーブね…

永井の言葉は…高橋を惑わしている
亜人のことを考えているのかどうなのか…
どっちみちなんにしろ次で最後だといいけれど
奥山のブレインっぷりな
みんなやっぱり気になるみたいだね…
戦争ごっこ☆彡

アメリカも佐藤を狙っているみたいね
あの捜査官たちの行方を探りつつ
アメリカは軍事介入するつもりか
まったく小ズルいんだから

今日は天気もいいから正面突破wどういう理論だよw
自衛隊基地か?ここは
死なないっていうのは本当に厄介だねw
籠城自衛隊もバカではないが佐藤の前では雑魚同然w

基地が襲われたことは映像で配信されてる
めんどくさいからバズーカでどーん(笑)
基地ごと乗っ取るとはね(笑)

なんかごついランチャーあるw
日本の空け渡し…クーデター、実力行使
アメリカも黙ってないだろうな

戸崎さんはまだ止めるつもりみたい…諦めてないみたい
出たw僕はやりませんよwww永井www
{/netabare}

永井 慧理子(ながい えりこ)
圭の妹。幼い頃から病弱で、何度も入退院を繰り返している。兄に対しては、あまりいい感情を持っていない。

24話{netabare}
最後の戦いが始まってしまったというのに僕はやりませんよwさすが永井さんですわw
妹ちゃんの立場危ういよな、身元バレてるし
今度は地下に潜入して何をしてるんだか

内乱ではなく戦争ということか
もう永井の心は折れてしまった…
クズなのははなっから知ってるよ
永井なしでのチームか…

アメリカも出しゃばってきて佐藤テンションマックスw
亜人の自治区が認められたが…
だけど佐藤はそれ以上を求めるよな(笑)
首相官邸にミサイルどーんw
佐藤本気で統治者に
最初からこれは戦争…クーデターではない

亜人たちも佐藤に…不信感
佐藤は遊べればなんでもよかったんだよな理由は後付けw
奥山たちは永井を利用するつもり

亜人狩りの影響が妹にも…
さすがの永井も妹のためには動くかな?
永井助けに来てたけど…キタ――(゚∀゚)――!!海wwww
空飛ぶIBMめっちゃかっこいいな(笑)

海と永井とえりこ
海はまだ永井を友達だと
出たよ空飛ぶ幽霊の使い手w
バカなやつは本当にいいやつだわな

結局最後に残った友達は変な奴だけ(笑)
この妹はツンデレだと見たw
永井も頭いいけどバカみたい
けりをつけに行く決心がついたみたいだね
いい目になったなw

亜人側最後に残ったのは佐藤と田中だけ
裏切るように仕向けたのはわざと?
ゲームの難易度をあげるために?変態だなw

バカばっかりだなw
田中は最後まで付き合うみたいだね
竹槍で戦闘機に挑む無謀に付き合う

永井復活
{/netabare}

高橋(たかはし)
亜人のゲンと共に佐藤に付き、一連の事件に関与する亜人。頭のひしゃげた黒い幽霊を出すことが出来る。戦闘時には覚醒剤らしきものを使っている

ゲン
高橋とコンビを組む亜人。高橋と違って黒い幽霊を出すことは出来ない。高橋と同じく、覚醒剤を使用している。

25話{netabare}
戻ってきた永井…再起そして復活
おっと奥山からの連絡…

自衛隊も必死だな
毒ガスは面白くないからいらない
佐藤は殺し合いをしたいだけなのね

神経ガスを利用して佐藤を捕獲する作戦に
住民に避難勧告は出さない…巻き添えにしてでも捕まえるつもりか
体裁のことではなく命の問題だが…む日本の総理でも手に負えない
あと7時間以内に佐藤を捕まえるしかない…

佐藤さんと戦うのは正気ではないが…
この展開でも曾我部からの連絡
問答無用で組む流れwww
高橋、ゲン、奥山もこっち側に
中野がいい緩和剤だな(笑)
オグラ的ハーレム展開w亜人大集合w
戸崎お母さんかよw武器まで持ってきてくれたのかさすテロw

佐藤の目的はゲーム、ただの遊び人
だからこそ付け入る隙がある…生き埋め作戦?
いよいよラストバトル(笑)

最初のお客は対亜かアメリカかそれとも…
まさかの永井たちが来るとはね~って感じ
挑発に乗ってきたよ佐藤w
そして牽制…逃走…それで誘い込む作戦ね

永井は詰めが甘いみたいだね
奥山の保険キタ――(゚∀゚)――!!ドローン☆彡
敵に回すとめんどくさいのが奥山
田中の射撃精度があがってるのがびっくり(;゚Д゚)

神経ガスの話しは知らなかったのか
まだ奥の手を残してるのか佐藤
生き埋め成功したけれども…
おっと崩落?亜人でさえ死ぬ崩落
戸崎さん死にかけてる

そして佐藤の脅威はまだ終わっていない
まずは下村さんから
{/netabare}

オグラ イクヤ
生物物理学者。アメリカ合衆国在住。亜人研究者の第一人者。日本で3例目の亜人が確保されたときき、来日した。

26話{netabare}
みんな佐藤の遊びに付き合うのはもううんざりだ~
生き埋め作戦はよかったけど…詰めが甘かったか…

下村さんじゃ佐藤の相手は荷が重いだろうに
まぁ傷ついてたから1回リセットできたからよかったろうに
この状況で戸崎さんつれながら逃げるのはきついだろうに

黒服さん最後までよく頑張ったよ⊂⌒~⊃。Д。)⊃
ここで対亜と接触してしまうとはな…
高橋いいやつにも見えてきたw
戸崎さんここでお荷物になるくらいならここで死ぬつもり
自由になった下村さんは戸崎を守ることを選ぶ
下村さんかっこいいな⊂⌒~⊃。Д。)⊃

幽霊を連続で出せるのは異常なんだね
まぁ決着をつけるのは永井だよな(笑)
佐藤が生きてるなら田中もいるよな~

毒ガスの方もぬかりなし…時間とも戦いだな
さすがに佐藤と田中二人相手ではあれだな
中野は戦力外だしなwww

静かに暮らすために永井は佐藤を消すw
さすがに永井も幽霊切れか
永井もここまでか…

田中案外やるのなw
中野微妙に幽霊出せるのなw
田中はやられ役似合ってるよなw

追い詰められる永井
お、心折れなかったねw
まさかの中村慎也と同じ現象を起こしたのか永井
さすがの佐藤も嬲り殺し
フラット現象すげぇ

断頭されたのはどっちだったかね?(笑)
容赦ない射撃の雨、麻酔針
佐藤と田中でアメリカとも丸く収まる

戸崎さんいいやつだなw
まぁ隙をつけたってことだよな
亜人にも市民権が与えられることになりそう

永井静かに暮らしてるのね
佐藤と田中脱走したのね…それとも…
まだ戦いは終わってないというわけか
まったく死なない人間っていうのは厄介なものだね…
{/netabare}

これって永遠に続く戦いの始まりなんじゃね?w

投稿 : 2017/03/13
閲覧 : 140
サンキュー:

6

えたんだーる さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

原作者を信用して観たら、わりと面白かったです。

いや、原作そのものは読んでいませんが原作者の過去の作品はそこそこ面白いと思っていましたので。

結局のところ、わりと「佐藤さん」で保ってる話ですよね。もちろん、永井くんがそこそこ頑張って対抗するって前提はありますけど…。

あ、1期目からの「ネタばれ風影絵」EDは好きです。曲自体はOP(第14~19話「僕は僕であって」、第20~26話「The end of escape」)の方が好きですけど。

投稿 : 2017/03/10
閲覧 : 243
サンキュー:

27

ネタバレ

もろう さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 1.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

佐藤さんの魅力

1期を観たときは、正直あまり面白くならないかなーと思ったけれど、
2期まで全部通して観たら楽しめた。
羽が生えた亜人の登場の演出が恰好良かった。
佐藤さんが主人公よりも魅力があり、最後の終わり方から、
どんな風に今後また関わってくるのか楽しみ。
個人的に2期のOP、EDはあまり好きではなかった。

投稿 : 2017/03/05
閲覧 : 121
サンキュー:

3

となぷ~ さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

1期の続き

全13話。

あらすじはあにこれ参照。

やっぱり帽子おじさんが強すぎです。
元軍人っていう設定ですが、それにしても強すぎです。

テロリズムから内乱に拡大し、米軍が介入してくるまでに
なってくる流れは、とてもドキドキしました。

最後の最後で佐藤さんがまたやってくれたので、
続きもあるのかと期待します。

投稿 : 2017/02/22
閲覧 : 121
サンキュー:

3

ネタバレ

runa21 さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.6
物語 : 3.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

合理的な殻を破るとき

「もったいない」
「気分が悪い」

1期を見た後感じたことだが、
正直2期はあまり期待していなかった。

だが、1期に比べると
まだましに感じたのも確か・・・。

おそらくそれは主人公である
永井の「合理的であること」という仮面が
少しだけ剥がれ落ちたおかげかもしれない。



亜人と判明してから、
世間から後ろ指を指されるようになり、
人体実験され続け、
せっかく逃れた先でも裏切られ・・・。

そんな激動の日々を送りながらも、
永井自身は自分のペースを崩さなかった。

全てを合理的に考え、
切り捨てるものは切り捨て、
非道なことでも顔色一つ変えずに行動できた。


そんな彼が、
2期のラストで妹を救出に行くなど考えられない。
自分自身が生き残るために合理的に考えているのなら、
自分を非難した妹を、
わざわざ危険を顧みずに救出に行こうとするなど考えられない。

だが、彼がそう行動することを、
親友である海斗だけが信じ、
そしてあんなに毛嫌いしていた妹が、
(命の危険が迫っていたというのもあるが)
兄と一緒に逃げるシーンは、かなり意外だった。


あのシーンを見て、もしかしたら、
永井圭は、本来そういう人物だったのではないか?
という疑問を感じた。


だから昔は妹とも、海斗とも上手くいっていた?


ではいつから「合理的」な仮面をかぶり始めたのか?

そう考えると、
母親から海斗と合うのをやめるように言われた時
じゃないかと思った。

友達(海斗)を避けなければならなくなってしまった
言い訳をするために、
彼は「合理的である」
(海斗と付き合うのは自分にとって不利益である)
という仮面をかぶることによって、
自分の心を救っていたのかもしれない。

そしてそんな兄を見て、
妹は嫌っていくのかもしれないが、
自分を助けに来た時の兄は、
昔の姿だったから、兄の手を取ったのかな?

そして永井がそう決断することを
海斗が信じていたのは、かつて彼がそうだったからかな?


だから彼の「幽霊」は
本当は合理的ではないけれども、
合理的だという仮面をかぶっている真実を反映し、
彼の命令とは真逆の行動を取っているのではないのかな?


と勝手に思いました。


それだったら、
1期の時に彼があまりにも合理的で、
感情を見せない様子も理解できた。

だって、体は不死身かもしれないですが、
心は普通の人間なわけで・・・
普通の人間は、1期の時のように
人体実験されたり、裏切られたりを繰り返すと、
壊れてしまうと思うんです。

そういう点では
佐藤を最後まで信じきって、
ついていく決断をした田中は
壊れてしまっていたのかもしれない。


彼が激変する周囲に
混乱することなく対処できたのは、
まさしく彼の「合理的」という仮面のおかげかもしれないが、
それだけでは佐藤には勝てない。

妹を助けに行くと決断した彼は
まさしく合理的な仮面が剥がれ落ち、
そして剥がれ落ちた自分の姿を
海斗が肯定してくれたことで、
自信をつけることができたのかもしれない。

だから彼は、再び戻り、
佐藤討伐に動き出したのだろう。



っとまぁ、
ものすっごい永井を美化しているけれども、
他の人はどう感じるのかはわかりません。

あくまでも自分がこう感じたというだけなので。

でも、1期よりも2期の方が
面白かったのは確かです。


でも、相変わらず登場人物たちの
行動理由があまりにもお粗末なので、
その点はどうしても受け入れがたいのですが・・・。

投稿 : 2017/02/18
閲覧 : 121
サンキュー:

12

kochan さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

タイトルなし

主人公はまだまだ覚醒していないし、幼馴染と一緒にいた奴も気になる。
3期希望だけど原作待ちで当分先だな

投稿 : 2017/02/13
閲覧 : 109
サンキュー:

2

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亜人(第2クール)のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
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亜人(第2クール)のストーリー・あらすじ

高校生亜人・永井圭。下校時、交通事故に遭い、亜人であることが発覚。
以降、警察、及び、亜人管理委員会から追われる身となる。

圭が逃走中に接触を図ったのが、亜人テロリスト・佐藤だった。
佐藤は圭を教育するため、彼を亜人管理委員会に引き渡す。
が、試みは失敗。佐藤は圭と袂を分かち、独自に集めた亜人協力者と共に、グラント製薬爆破という大規模テロを引き起こす。

そして、現在。
亜人テロリスト・佐藤と亜人管理委員会との戦いは、新たな局面を迎える。
「第2ウェーブのテーマは、『浄化』だ」
佐藤による第2の犯行予告。それは、亜人関連要人15名の連続暗殺計画だった。
亜人対日本国政府、佐藤対永井圭の、国の存亡を賭けた最後の戦いが、幕を開ける……!(TVアニメ動画『亜人(第2クール)』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2016年秋アニメ
制作会社
ポリゴン・ピクチュアズ
主題歌
≪OP≫angela×fripSide『僕は僕であって』、fripSide×angela『The end of escape』≪ED≫クリープハイプ『校庭の隅に二人、風が吹いて今なら言えるかな』

声優・キャラクター

宮野真守、細谷佳正、福山潤、大塚芳忠、平川大輔、櫻井孝宏、小松未可子、木下浩之、鈴村健一、森川智之、坂本真綾、洲崎綾、斉藤壮馬

スタッフ

原作:桜井画門(講談社『good! アフタヌーン』連載)、 総監督:瀬下寛之、監督:安藤裕章、シリーズ構成:瀬古浩司、プロダクションデザイナー:フェルディナンド・パトゥリ/田中直哉、キャラクターデザイナー:森山佑樹、造形監督:片塰満則、美術監督:松本吉勝、色彩設計:野地弘納、演出:井手恵介/岩田健志/米林拓、CGスーパーバイザー:岩田健志/上本雅之、編集:渡邊潤/田部季美、音響監督:岩浪美和、音楽:菅野祐悟、音楽制作:キングレコード

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