「RELEASE THE SPYCE(TVアニメ動画)」

総合得点
68.3
感想・評価
237
棚に入れた
843
ランキング
1213
★★★★☆ 3.5 (237)
物語
3.3
作画
3.6
声優
3.5
音楽
3.6
キャラ
3.5
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ネタバレ

ぺー

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

好きです そらさき 愛の街

2018.12.30記


オリジナルアニメ


キャラデザインには目を瞑る。スパイものに期待するアクション、サスペンスがいかほどばかりか?条件反射で食いついて視聴開始。女子高生×スパイの化学反応が楽しみです。
さて、こちら↓

 好きです そらさき 愛の街

“そら”を“かわ”に替えると川崎市民歌になります。ゴミ収集車のメロディーとして市民にお馴染みのこの曲は川崎への愛にあふれた歌。本作の舞台空崎市のモデルは川崎市。がっつりチネチッタが描かれてたので間違いはなさそうです。
そして、主人公らは地元空崎の平和を守るため日夜諜報活動に従事する女子高生。演繹法に従えば、川崎市の平和は女子高生に守られているわけでして(失笑)、川崎市民はももちに足を向けて寝られません。ほんまかいな(゜o゜)
いずれにせよ、前クールの「ハイスコアガール」に続き川崎聖地の作品だったりもします。これにありがたみを感じないのは私だけでしょうか。

物語は正義の組織“ツキカゲ”と悪の組織“モウリョウ”との対決が全12話渡って展開されます。主人公たちはもちろんツキカゲの一員になりますね。

①彼女らの強さの根っこは地元愛。②組織存続のために受け継がれる師弟制度。③スパイスをキメると一時的にパワーアップ。

ほぼNG事項じゃないでしょうか。
①執着はインテリジェンスではご法度。
②同上。むしろ師弟制度有りの弓道を題材にした別作品でこのへん微塵もないほうが心配。
③薬物摂取推奨アニメと言わないで!

キャラデザインの時点で気づけよ!という話ですが、アクションはともかくそれ以外の要素はスパイものにあるまじき材料に事欠かず、どんどんスパイという概念から離れていきます。

{netabare}警察もいろいろあって協力的なのよ by半蔵門雪{/netabare}

諜報機関と公的機関との関係に関する説明はこれだけ。雪さんにこう言われたらあっさり諦められますね。
スパイ風ななにか、でキャラを愛でるくらいでちょうど良い感じでした。シリアスパートも設定が割と雑なためむしろ気楽に観ることができるでしょう。

突っ込みどころの前述①②③はむしろ作品の魅力の源だったりもします。

ましてやこのゆるさ、粗さは視聴断念のきっかけになりそうなものですが、とある一点、そうはさせない仕掛けが施されてました。それは

{netabare}いったい誰が内通者なんだろう?{/netabare}


惹きこみは薄いものの、別に切らなくてもいいや、といった佳作になるかと思います。


お気に入りは前述②の師弟制度の存在です。作中通して描かれた重要な要素になりますので、“受け継がれる意思”というのに琴線触れるような方なら観て損はないかもしれません。
ペアリングは3組になって、各々(モモ×雪、楓×命、五恵×初芽)の師弟愛に触れておりヴァリエーション豊かと言えるでしょう。

{netabare}「はじめに自信がないのは当たり前のことだよ。」
「積み上げた努力とその成果は自信に繋がるんだから」{/netabare}

{netabare}第一話で半蔵門雪が源ももに伝えたセリフが最終話でももから新弟子(まごいち)に伝えられます。ベタでも好きなものは好き。{/netabare}


■余談
{netabare}記憶消去70%だとあの人きっと覚えてるんじゃ?{/netabare}

{netabare}最終話のテレちゃんの笑顔にほっとした。『ゾンビランドサガ』といい種田さんお帰りなさいです{/netabare}

■余談2
川崎市歌は山本直純氏の作曲。
誰もが知っている童謡『一年生になったら』の作者として有名な方。
その魂は、友達メイカー青葉初芽に脈々と受け継がれている・・・かもしれない


-----
2019.06.04追記
《配点を修正》

投稿 : 2019/06/04
閲覧 : 171
サンキュー:

43

scandalsho

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

OPに中毒性アリ

JKスパイものと言えば、「プリンセス・プリンシパル」思い出しますが、こちらはスパイというより「忍者」。
師匠と弟子というシステムが、個人的に馴染みませんでしたが、最終話でその必要性に気付くことになるとは(笑)。

物語は、王道と言えるんじゃないでしょうか。

キャラデザはゆるゆりの方が担当(レビューを書く時点で初めて知りました)ということで可愛いです。

登場人物一人ひとりに、もう少し感情移入出来たら、もう少し楽しめたかな。
一人ひとりの背負っているものが大きかった「プリンセス・プリンシパル」ほど楽しめなかった印象です。

投稿 : 2019/05/28
閲覧 : 125
サンキュー:

28

サカキ

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

綺麗にまとまったアニメでした

ストーリーは簡潔でそれ故に綺麗にまとまったしなにが描きたかったのかがはっきりしていてよかったと思います。主人公の健気に頑張る姿に励まされました。音楽もちゃんと雰囲気に合っていると思います。

投稿 : 2019/05/28
閲覧 : 57
サンキュー:

3

ネタバレ

とらお

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

インテリジェンス=魔法力の数値じゃあない

スパイ女子が同日に放送してる「ダグ&キリル」で使ってる薬物「アンセム」でパワーアップして悪を倒す内容
ダグキルのようにけっこうガチな悪と戦います
ダグキリのような相棒システムであり、師と弟子で行動します
と書いたけれどダグキルと別物、ふつーに萌えアニメです

これまた同日放送のラブライブとアニマエールの間で放送しててどこか部活っぽい
部活ノリでガチな悪をたおしちゃおうよ~♪という温度設定にウーンとなります

絵がキレイで特にメシ絵すばらしく、OP曲のアニメっぽさがいい


インテリジェンスとはスパイ活動を指す言葉でもある
頭の良さや魔法に関わる数値以外にも意味があったんですねえ
知ると賢さあがるからWikiありがてえ

ちなみにCIA職員は親しい近親者に職員だと明かさなきゃいけないんです
理由は、
二重人生を送ってるとスパイと本当の自分が混同して精神分裂しちゃうかららしい
そうならないようダレかに知ってもらい、自己を保つようにと職場改善されたんですねー
Wikiの情報すげーのね
「進撃の巨人」ではライナーが巨人仲間と調査兵団仲間、
どちら側にも本気になってしまい、精神分離してましたもんね
ベルベルトが近親者でしょうに役に立たなかったようですね

リリスパのお嬢様がたは表立った行動してるから心はへーきだろうね
重要キャラの裏切りもかなりアッサリしてたもん
ライナーより精神的にタフなのかも?

投稿 : 2019/05/27
閲覧 : 91
サンキュー:

7

椛もみもみわんわんお

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

OPが耳から離れない

投稿 : 2019/05/25
閲覧 : 17
サンキュー:

2

マーティン

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

感動した!

女の子達がみんな可愛い!

まず物語がしっかりしてて良かった。
最初はお気に入りの女の子が居ないから無理かな〜って思ってたけど、観てるうちにハマって一気に観れた。

今2周目観てるけど、最終話観てからまた1話観たら泣けた。

投稿 : 2019/05/22
閲覧 : 42
サンキュー:

3

オカルトマン

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

感想

ここ最近のアニメの中では一番良かった。
キャラデザが、ゆるゆりのなもりさんなのが大きい。
ストーリーが結城友奈は勇者であるの作成陣らしい。
街の平和のため戦うヒーローって設定はもうちょっと捻れなかったのかと思ったけど、最後まで結構楽しめて面白かった。
2期みたいけど売り上げがいまいちなので期待できないのが残念。

投稿 : 2019/05/18
閲覧 : 32
サンキュー:

4

ネタバレ

hira

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

神アニメ

まずOPが最高です!トップアニメ作品に比べ、内容の深さにおいて劣る部分はやはりありますが、個人的に大好きな作品です。私は後半加速していくアニメが好きなのですが、この作品はまさにそれです。特に後半のまさかの展開、最後の雪笑みはめちゃくちゃよかった(泣)
目の色が変わるシーンも毎回激アツでした!(自分の好み笑)

投稿 : 2019/05/01
閲覧 : 81
サンキュー:

5

ネタバレ

freehuman

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

予想以上に面白かった

作風的に閃乱カ○ラ系列かな?と思いましたが、こちらは斬られたらしっかり血も出ますし、意図的なお色気要素も無いです。脚本がタカヒロさんなのでその時点で若干身構えてましたが、アカメが斬る程エグい描写は無いです。スパイスでどんでん返しが来るんかなと予想してたのですが、その辺は特に何も無かったですね。実はやべー副作用のあるドラッグとかそういう。まあでもそれなら引退した人全員やべーことになってるか。
全話視聴しましたが、最初に予想していた以上に面白かったです。最後師匠が笑ってたのはどういう意味なのか、少し気になりました。

投稿 : 2019/04/30
閲覧 : 64
サンキュー:

7

Yajue

★★★★★ 4.5
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ハイセンスなBGM

シナリオに関してはタカヒロなのでまあこんなもんです。タカヒロにしてはかなり頑張った方だと思います。
作画も崩れず、役者も上手です。

このアニメの特筆すべき点はズバリ「音楽」です。
OPが印象的なのは言うまでもなく、それ以上に劇伴が神がかっています。通常、スパイアニメと言うとサックスのような吹奏楽器を用いたジャジーな印象がありますが本作においてはほぼ一貫してEDMが用いられています。
ゴリゴリのサイドチェインに精緻なカットアップ、何よりシンセの音作りがうまい!
EDM好きにとってはお手本のような劇伴です。
私もサントラを買うくらいには好きです。
しかし作曲者の佐高氏(y0c1e)がEDMだけの男かというとそうではなく和風なテイストもポップなジャンルも琉球ガムラン?も作れるオールラウンダーである事がわかります。

このアニメはシナリオだけで判断することができないほど各方面に魅力のある作品だと思います。
そう、シナリオさえ良ければ...

投稿 : 2019/04/23
閲覧 : 35
サンキュー:

4

BZ

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

マイルドなスパイス

かわいいキャラの忍者戦隊ほっこり系アニメ?のような感じです。ストーリーは少しスパイスが甘い点がありますが、全体的にあまり深く考える必要がなく、平和に視聴できました。信じることの大切さを気づかせてもらえます。

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 53
サンキュー:

4

のか

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

アニメなんだからツッコみません!完走出来るけど、周回はしないかな^^;

オリジナルアニメーション(らしい)
全12話

あらすじ
スパイとなった女子高生たちが悪の組織と戦うお話し


では感想を
う~ん、個人的意見としては
{スパイってよりも戦隊ヒーロー(女性バージョン)}
って感じですかね

スパイって言われると、暗躍とか情報収集とか・・・
トム・クルーズのミッション・インポッシブルのイメージが強いんですよね、私。

でもこの作品はどちらかと言うと、悪の組織と戦う女子高生たちって感じで^^

物語自体は成長あり、友情あり、萌え成分ありで綺麗に終わっていましたね^^
色々とツッコミをしたいところが沢山ありましたが、アニメなのでスルーwww

一応、最後まで完走出来ました^^
1クールで綺麗にまとめ上げられていたので不満はほぼありません。

アクションシーンもよく動いてましたし、色んな感情の動きもあります。
ちょっと内容が薄くて王道って感じもしますけどね^^;


作画はたまに崩壊アリ。
気にならないかもしれませんが、私は気になりましたwww
キャラ動作もな~・・・ちょっと違和感があるかもね^^

声優さんは普通
もう少し何とかなった気がしますが、違和感はありませんでした

音楽はちょっと耳に残っていますね。特にOPが^^
あと挿入歌が良かった気がします

キャラは個性は出ていました。
キャラデザが(ゆるゆり)の先生らしいです。
この情報を知った時、(あ~~~~納得)って思っちゃいましたwww


タグに百合ってありましたが、個人的にはそこまでじゃない気がします。
(やが君)を視聴した後だからそう思うだけかもwww

萌え成分もそんなに強めじゃなかったし、普通のアクションアニメって感じですかね
(個人的意見ですよ)

アクション系、青春系、成長系が好きなら完走できると思います。
コメディ要素は少なかったかな。

ソシャゲにもなる(なってる?)らしいですが・・・
このアニメを見てする気にはならないかな(〃^∇^)o_彡☆あははははっ

タイトルにも書きましたが、完走は出来ますが周回はしない。
そんな感じのアニメです(個人的感想)

女性目線だと絶賛は出来ないアニメって感じで^^;
あと中だるみも少しありましたので、う~んって評価になっちゃうんですよね

でも、女性でも楽しめるアニメだと思いますのでまだ視聴されていない方は見てみてはどうですか?

続編希望!とまではいきませんが、2期があったなら必ず視聴しますねwww



では最後に一言
絶望した~!良いアニメなのに内容が薄いアニメに絶望した~!
物語が王道過ぎて予測が出来てしまうから薄く感じるんですよ!
もう少しやりようがあったでしょう!
アクションは良かったのに敵は弱くて微妙だし!
「終わり良ければすべて良し」で終わらせるアニメに絶望した~!

投稿 : 2019/03/23
閲覧 : 264
サンキュー:

17

木村天祐

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

スパイになって街を守ります

面白いですよ。

スパイになって街を守る話です。主人公の源モモちゃんがスパイと出くわして弟子になります。師匠と弟子がテーマだったかな。わりとストイックで修行シーン多めです。
スパイとスパイスかけてたのも面白い要素でした。
キャラ原案がゆるゆりのなもりさんで、可愛いキャラが特徴でしたね。
タカヒロ作品にしてはあまり血が出てこなかった印象。ああでも死人出てるからそんなでもないか。

あえていうなら、スパイっぽくなかったかな。スパイって大きな組織に所属していて情報を盗んだりするのが主な仕事じゃないですか。こっちは悪者倒すのが仕事だったんで、なんかスパイとは違うなと。正義の秘密組織って感じ?
スパイものだと、近場にプリンセス・プリンシパルって良作やったからかえって下に見えたと思う。

基本的に面白いので、私は比較的おすすめする作品でしたね。

投稿 : 2019/03/23
閲覧 : 54
サンキュー:

5

イーーーイル

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

面白いけど・・・

3話まで試聴。
スパイアニメで設定や物語は面白く、キャラクターもかわいいんですが・・・
なんか足りないと思ってしまった。
なんか、なんかね・・・
追記
見終わりました。
まさかあの展開になるとはね。
でもそこからの展開に少しワクワクしました。
面白かったです。

投稿 : 2019/03/21
閲覧 : 205
サンキュー:

9

kpby2751

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

隠せないゆるゆり感

ガチ感が欲しい方には物足りないと思う。

投稿 : 2019/03/20
閲覧 : 88
サンキュー:

5

まぎあ

★★★★☆ 3.7
物語 : 2.5 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

惜しい…

惜しい作品だと思います。キャラは可愛いし、戦闘シーンはカッコイイ。設定も面白いと思いますし、ストーリーも勧善懲悪物で分かりやすいです。
ただ、スパイスの設定があまり活かされてないのと、展開が雑なのが残念です。1クールの中に詰め込みすぎたかなと…
もっとスッキリした展開にするか、2クール使ってしっかり中身を詰めればとてもいい作品になると思います。

投稿 : 2019/03/12
閲覧 : 95
サンキュー:

5

徳寿丸

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

やりたかった事はわからんでもないよ

オリジナルアニメ。
雰囲気的には「プリンセス・プリンシパル」の日本版て感じかなぁ。スパイ=忍者みたいな。当然突っ込んじゃだめなんだけど、地元で活動してるのに普通に顔出ししてるし(すぐ敵に素性割れそう)どう考えても事件の規模が軍隊出動レベルな気がする(笑)。勿論スパイに7つ道具的なものは必須アイテムだけど御都合すぎるのがなぁ(ピンポイントの記憶消去剤とか)・・・。まぁ、少女達の友情とか成長とか勧善懲悪の部分をメインに観とけば問題はないけどね。



私のツボ:たぬき

投稿 : 2019/03/10
閲覧 : 56
サンキュー:

6

ネタバレ

かれぱん

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

最後まで観るといいかな

私はファンです。
確かに1話、12話以外はあまり面白くありませんでした。セリフが少し臭いし、なにより作画があまり良くありません。
小説を読むとより深くなります。
ああこう言う事なんだなって。師匠の師匠達の言葉とかが伝わって来たり。師匠達の思っている事が伝わって来て師弟の絆とか愛を感じる事が出来ました。ストーリーとかキャラは良かったです。

ただアニメとしては単調な展開でした。、
深く感動する場面とかほとんどないし。
結構無理のある設定が見受けられたり。
私は初め何も観ていない状態で9話とか観ていきなり雪の師匠が出て来て去ってしまって??となりました。

でも小説を読むとどれだけ雪にとって大切な人であって偉大な人だったかが分かります。雪の悲しみも凄く良く伝わってきました。だからあんなモモに過保護だったんだって。とても深くなります。

ハマるひとはハマるのかな

投稿 : 2019/02/28
閲覧 : 88
サンキュー:

7

ネタバレ

101匹足利尊氏

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

スパイ受難の時代に明快なスパイ娯楽作品は可能なのだろうか?

【三話迄の感想】


長いので折りたたみw


{netabare}
シリーズ構成・タカヒロ氏
「この作品では、政治劇などの重厚なものよりも、
スパイならではのアクション、女の子たちが敵を倒す爽快なシーン、
女の子同士が友情や絆を深めるシーン、
それらを見て思いきり楽しめるような、
エンターテイメント性あふれるスパイモノを心がけて作りました」
(電撃G`sマガジン2018年・11月号より)


物語世界内においてもスパイは相当に悩み多きご職業です。
冷戦中も、東西両陣営の非情な駆け引きの中で、
自らの正義について思い悩んだり、禁断の恋をしてしまったり。

冷戦終結後はさらにスパイそのものの存在意義が揺らぐ中、
大衆向けスパイ映画なんかでも、敵より先にまず自分探しで苦闘する
スパイの悲痛な姿を目にする機会が増えました。
哲学的な問答も繰り返され、
アクションだけでなく心理描写も評価される重厚な作品が数多く生まれました。

が、その一方で私は思うのです。
ちょっと最近のスパイは自分探しをこじらせ過ぎじゃないか?
もっと単純明快に、磨き上げたスキルで暗躍する、
格好いい姿を迷いなく見せ付けて欲しい……。


そんな私にとって、本作は、事前公開されていた
JKスパイのヘソ出し&ヒラヒラ多めのコスチューム
と言うビジュアルからして、
スパイの意義とか自分探しをする意志をまるで感じないw
清々しいまでのエンタメ性を予感し、期待していたオリジナルアニメ。


ただ、一話はやや不安も感じる立ち上がり。
本作はエンタメスパイ作品を志向しながら、萌えワールドに引き籠もらず、
現実社会にJKスパイを実在させようとする意図も感じる作風。

だからと言って、JKがド派手なカーチェイス等をする姿をご近所等に目撃されるのを防止するため、
部外者には女子高生スパイがホログラムで警官に見えると言う
22世紀も真っ青な超設定は流石に無茶w
序盤でリアリストからの突っ込みをブロックしておこうと言う予防的措置なら良いのですが、
今後はホログラム設定の多用より、
爽快アクション展開でリアルを忘れさせる構成で切り抜けて欲しいと願います。

また個人的にタカヒロ氏の手がけた作品には、各登場人物に盛り込まれた、
萌えも含めたキャラ設定やノリが乱発されるとカオス化する傾向も感じていて、
初回はこうした乱調の懸念もありました。

さらに{netabare} 主人公の口と舌で対象人物の嘘や正体を見抜くスキル描写には、
百合の突風による脱線のキケンも感じましたw{/netabare}


反面、二話のスパイ訓練回は楽しめました。

フィジカル、メンタル共に超人的なスパイ能力を体得するために、
奮闘する展開に、スパイ娯楽作のルネサンスを感じて時めきました。

正義のスパイ組織“月影”のカラクリ満載のアジトで
秘密道具を紹介したりする件もベタですが良かったです。
見ていて、往年、Qがボンドに嬉しそうに珍ガジェットの効能を熱弁する姿が思い浮かんで来たりもして、
そうそう!こういうのが見たかったんだよ!と思わず頷きました。


この土台の上に展開した三話の任務では、
私は確かにスパイエンタメ作品としての手応えを感じることができました。

これもベタですが、{netabare}モグラは誰だ?{/netabare}と言う謎要素にも牽引力があって、
私は今後も楽しく視聴できそうです。


序盤を振り返ると、決意表明通りスパイ娯楽作としてシンプルに暗躍すれば良好。
それ以外の萌えやギャグ等に入れ込み過ぎればカオスという印象。
とは言え、人身売買とか意外と手口がエグい犯罪組織との対決も含めて、
深刻になり過ぎれば、自分探しの迷宮入り。
師弟関係も適距離ならば良い絆スパイスですが、接近しすぎれば百合方面へ脱線の気配。

さらに自身の存在意義について思い悩んでこそスパイとの価値観を持つ方にとっては、
こんなのスパイ作品じゃないよ~との感想も十分に有り得るわけで、
師弟間やリアルとの距離の取り方も含めて制作も評価も綱渡りが続きそうです。

私としては、本作に関しては萌えとか百合とか、サービスシーンとか鬱展開とかは最低限で良いので、
とにかくスパイ活動を楽しく集中して描いて欲しいと願います。

私にとっては、露出多めなミニスカJKが
正義のスパイ活動に没頭する姿を眺めるだけで十二分なサービスですのでw{/netabare}


観終わって……


私にとって本作のシリーズ構成・脚本のタカヒロ氏と言えば、
結構どんでん返しも仕込んでくるクリエイターと言うイメージがあって、
いつもは私もそこにも期待しながら挑みます。

けれど古のスパイアクション復興アニメの色彩が強い本作については、
頼むから捻るなよ……、ひっくり返すなよ……、落とし穴を掘るなよ……、
と祈るような心境で視聴していましたw

だって、タカヒロさんなら……
{netabare}信頼していたあの人が闇落ちするとか、所属していた組織こそが悪だったとか、
むしろ主人公が裏切ったとか、主人公が死んでバトンタッチとか、
もう何でもアリそうじゃないですかw

そもそも、本作でも記憶を消去するクスリまで盛って来た時点で、
主人公が“モグラ”まで展開可能なわけでw{/netabare}

ですから、結果として捻りが想定内で、
割とベタにスパイ少女を堪能できた本作は楽しめました。

焦点の……{netabare} “モグラ”は誰か?についても、
私は捻らないと信じて、あまり深読みせずに制作者の掌で素直に踊らされた結果、
無難に三番目に怪しいと思っていた方の裏切りで気持ちよく騙されました。
(実質、候補はほぼ師匠三人なわけで、見事に直感が外れたようなもんですw)
事前のスタッフの宣言通り、悪の組織は最後まで悪で、正義の組織も一貫して正義で揺るがず。{/netabare}
オチも予想通りかつ許容範囲内で何か安心しましたw

原案・『ゆるゆり』のなもりさんキャラデザのヘソ出しスパイ少女が師弟関係だからって、
あまり百合に脱線するなよ……とも祈願していましたが、
そこもせいぜい日常パート、サイドストーリーのスパイスレベルに止まって一安心w

ただどうせスパイスするなら微百合風味な師弟関係よりも、
街との絆を強調する味付けの方がベターだったかも?とも感じました。
特に上の世代の女性たちの街への愛着や思い出と絡めたら、
より良い味が引き出せたのではないか?とも思います。

スパイ少女アクションについては満腹かつ眼福でしたが、
訓練で磨いたスパイスキルを作戦でもっと見たかったという要望は残りました。
例えば誰とでもすぐに仲良くなり情報を引き出す話術とか、
じっくり実践されると、さらにドキドキできたかもですw

シナリオ上、続編も展開は可能なのでしょうが、
捻り技が持てはやされる今の時代に存続できるかは……。
ただ本作のようなベタなスパイスのアクションヒロイン物は、
私の好物でもあるので、今後も定期的に提供してくれたら嬉しいです♪

投稿 : 2019/02/26
閲覧 : 153
サンキュー:

29

ポテ☆とと

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ストーリーはいいが…。

ストーリーは本当に良い作品
もっとアニメーションと演出の方に力を入れれば
スゴい作品になっていたと思う。
内容重視で見ればすごく良い!

投稿 : 2019/02/24
閲覧 : 55
サンキュー:

6

衛狸庵

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

考えてはいけない

色々な疑問や矛盾は置いといて、楽しめました。
勧善懲悪の単純なストリーだけに、何にも考えずに楽しみましょう。
前半は少し退屈でしたが、後半は結構面白かった。
キャラ達もこれと言って特別な存在感がある者はいませんが、可愛いです。
空気みたいに存在感が無い主人公が多い中、主人公は結構がっぱていました。
私の好みとしてはふうちゃんかな。健気で可愛い。
作画も特別良い訳でないけど、バトルは良く動いていた方ですね。

投稿 : 2019/02/22
閲覧 : 52
サンキュー:

4

ネタバレ

Yas

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

投稿 : 2019/02/20
閲覧 : 85
サンキュー:

0

だんだだん

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

高い完成度の萌えアクション活劇

ゲーム:リリフレ サービスのベースとなるアニメという位置づけだろうか。
本作単体でも十二分に楽しめる名作。

キャラ、イマイチ敵陣営がパッとしなかったのがモッタイナイ、と
思ったが、しっかりと立っているなぁ、と。
ストーリーも12話、まずまず緩みもなく、普通以上の水準。
作画もアクション含め良く出来ているんじゃないかな。

これらをグッと引き立てるスパイスとなったのが、音楽だろう。
特徴的なOP曲、ED曲に加え、戦闘シーンの高揚感をもたらすBGMなど、
ダンスミュージックの色が濃い(スプラトゥーンのそれを彷彿と
させる)。サントラは必聴ですな。

ちなみに、ゲームはちょっとイマイチかも。 しかし本アニメの
後日譚なので、ちゃんとやりこんでおこうとは思う。

投稿 : 2019/02/14
閲覧 : 58
サンキュー:

4

ネタバレ

すがさ

★★★★★ 4.1
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

女子高生は無敵

圧巻のクオリティ、、とかではなかったと思うんだけど、特に目につくような不快な要素もなく、
可愛らしい女子高生たちが、それなりに緊迫した戦闘を繰り広げるこのアニメは、
私が最後まで楽しんで視聴していくのに、十分な条件を満たしていた。

{netabare}「内通者」の存在は、脚本家さんの狙い通り、このアニメを盛り上げる"スパイス"たり得るものだったと思う。

最終話の、ツキカゲ勧誘セリフや、雪師匠とのすれ違い演出で1話を思い起こさせるのも、ベタだけど良かった。

記憶消去について、商店街のおばあちゃんが何か覚えてる風だったり、すれ違った後の雪がおもわせぶりな表情をしていたりしたのは、各々で自由に想像してねってことなんでしょうね。

記憶は無くなったけど心のどこかでは~ってやつなのか、モモちがなんか端末の設定を弄ったのか、それとも、ツキカゲ時代の全記憶消去なんてものは最初から存在しなかったのか。

「スパイは嘘つき」って言葉に出してしまうのも、それはそれで余韻になるのだろうけど、真実がわからないってのも、これはこれで楽しいですよ。

そしてラスト、新生ツキカゲメンバーが集結して俺戦エンド。完璧ですね!{/netabare}


強いて気になることがあるとすれば…

{netabare}途中から、モモちがペロペロしなくなった(怒)

は~~~~~とても嘆かわしい。
常識的に考えたら、1話に1回くらいは舐めるよね。
マジイミワカンナイ。-1000000000000000点{/netabare}

投稿 : 2019/02/06
閲覧 : 91
サンキュー:

20

目付きの悪い猫

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

☆3.5の面白さ。

始めは面白いと思い見ていましたが7話目くらいで寝てしまいそうになりました。ベタな展開もありましたが、最後はしっかりとまとめられて良かったと思います。
目が肥えてしまい私にはスパイスの効き目が弱かったと思います。話の設定は面白さがありましたが、今一つ伸びが…でも最後はよし。

投稿 : 2019/02/05
閲覧 : 51
サンキュー:

7

ネタバレ

Appleman

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

個人的に覇権アニメ

これは普通に面白かった。多分最初で止めた人には分からない。
キャラが最高に可愛いし、戦闘シーンは逆にかっこいい。op、edは神曲。
BGMも手が込んでて、サウンドトラックも良かった!
{netabare} 終盤の、内通者がいる雰囲気を醸し出してからの仲間の裏切りはショックだった。みんなの絶望的な顔、メンバーが壊滅的にやられたところはこの先どうなるか分からなくてドキドキした。なにせアニメ原作だから誰も続きを知らないw {/netabare}
物語の途中で出てきた師匠の師匠(先代師匠)の話は、RELEASE THE SPYCE GOLDEN GENESISで全部分かるから、買うといいよ。小説であんなに虚無感がでるのは久しぶりだったな…Blu-Rayと合わせてみると鳥肌立つ。
{netabare} 信様まじ信様 {/netabare}

投稿 : 2019/02/03
閲覧 : 74
サンキュー:

7

ZORRRO

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

スパイ?スパイス?モノです。面白かったよ。

オリジナルアニメなんですね~、にしては面白かったです。
気になったのは作画ぐらい。ちょいちょいミスがあったり、
あとは戦闘物ですが動きに迫力が少ないというか、動きが足りてない、カクカクといった作画の印象です。
キャラの描写とか普通に可愛いし、絵が崩壊してるとかはないです。

全体的に1クールを楽しめましたよ。割と真面目なストーリでお笑いは殆ど無いです。

スパイというより忍者?戦闘服と制服はちょっとツッコミを入れたいところではありますが、まあ良いか。
忍者とかスパイとか言ったもののわりと激しい戦闘多めです。
一応スパイモノなので裏をかかれたりかかれなかったり、、、その辺含めて観ると楽しめると思います。

12話だったので特に退屈なく最後まで楽しめました。

投稿 : 2019/01/26
閲覧 : 64
サンキュー:

13

はちくじまよいちゃん

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

頑張って最後まで見た

話が雑すぎた。ゆるゆりの新作が同じ脚本なのは不安としか・・・

投稿 : 2019/01/14
閲覧 : 113
サンキュー:

5

ひき

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

地域限定、正義の女子高生スパイ組織ツキカゲ

私設情報機関「ツキカゲ」は空崎市の平和のために活動するスパイ組織。
特殊なスパイスを噛むことにより身体能力が著しく向上し、無敵になるが、
ある年齢になると効果が薄れてしまう。
よって、ツキカゲのメンバーは女子高生。卒業に近くなるとスパイスの効きも薄れ、
引退となるため、メンバーは弟子を迎え、技の伝承を繰り返しつつ、
組織の継続を維持している。
そして空崎市には、モウリョウという犯罪組織があり、彼女らはこの犯罪組織に
立ち向かっていく。

ストーリーはシンプル、それに仲間の裏切り、というサスペンス要素もあり、
結構楽しめました。(想定内の展開ではあったが…)
キャラはかわいく、そしてカッコいい。
007ばりの秘密道具や規模の大きい秘密基地。
裏では警察とも連携を取っているようで、組織力を感じさせる。
(いったい誰がバックにいるんだ、と突っ込むも物語上では誰もいそうにない。
あまり深く追求はしないことにした…。)

主人公の源モモの成長と独り立ちを見守ることも
見ている側の楽しみであり、これも十分満足できました。

そしてOPも気分が高揚してくるようなカッコいいサウンドでとてもお気に入りです。

投稿 : 2019/01/14
閲覧 : 60
サンキュー:

10

ネタバレ

tachikoma

★★★☆☆ 2.5
物語 : 1.0 作画 : 3.5 声優 : 2.0 音楽 : 4.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

タイトルなし

薬物をキメてラリって戦うなんちゃってスパイ&正義の味方は忍者なの的なごった煮アニメ。
ツキカゲ、警察、敵の組織すべて無能というガバガバな感じだが、最後はなんとなーくまとめた感じになっていた。

OPは中毒性があり、非常によかった。

投稿 : 2019/01/12
閲覧 : 50
サンキュー:

4

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RELEASE THE SPYCEのストーリー・あらすじ

ソラサキの高校に通う一人の少女。その裏の顔は、人々を護る正義の私設情報機関<ツキカゲ>の一員だった。ツキカゲ新人であるモモは、師匠である雪に鍛えられ、仲間とともに街の平和の為、今日も張り切る。(TVアニメ動画『RELEASE THE SPYCE』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2018年秋アニメ
制作会社
レイ・デュース
主題歌
≪OP≫ツキカゲ(安齋由香里、沼倉愛美、藤田茜、洲崎綾、のぐちゆり、内田彩)『スパッと!スパイ&スパイス』≪ED≫ツキカゲ(安齋由香里、沼倉愛美、藤田茜、洲崎綾、のぐちゆり、内田彩)『Hide & Seek』

声優・キャラクター

安齋由香里、沼倉愛美、藤田茜、洲崎綾、のぐちゆり、内田彩、伊藤静、種田梨沙、鈴木愛奈、早見沙織

スタッフ

原作:SORASAKI.F、原案:タカヒロ、キャラクター原案:なもり、監督:さとう陽、シリーズ構成:タカヒロ、キャラクターデザイン:石野聡、サブキャラクターデザイン:井上和俊/土生良介、美術デザイン:金平和茂、アートワークス:岡村天斎、プロップデザイン:赤石沢貴士、キーアニメーター:西島翔平/丹羽弘美/浅田路子、美術監督:宍戸太一、色彩設計:岩沢れい子、撮影監督:長田雄一郎/旭プロダクション、CGディレクター:坂本剛一/亡霊工房、編集:長坂智樹/ジェイ・フィルム、音楽:佐高陵平、音楽制作:ポニーキャニオン、音響監督:藤田亜紀子、音響制作:HALF H・P STUDIO

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