「GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり(TVアニメ動画)」

総合得点
81.1
感想・評価
1691
棚に入れた
9242
ランキング
305
★★★★☆ 3.9 (1691)
物語
3.9
作画
3.9
声優
3.8
音楽
3.7
キャラ
3.9
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GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えりの感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

ひろぞう さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

じゃあ問うが反対派を核ミサイルで焼却して、本物の民主体制なんて確立すんのか。

どっかの糞馬鹿、異世界転生物と違って、現代日本国の価値観という物のごり押しという物を最小限に押しとどめて
過度に現地事情に介入することなかれと言うことを教訓として教えてくれる作品。
だからゲートができちまったから、自衛隊は人道目的で武力行使はすれど
現地の政治社会状況に無神経に手を突っ込んで改変に走ったりはしない。
国や社会の発達形態という物は、その地域それぞれの事情を抱えており
日本国的な「民主主義」という物も、それは絶対の正義ではない。
現実においてもいくら民主主主義的な政治制度を取っていても、それで国民飢えさせてしまっては、それは悪政と言えるし
どんな独裁体制でも国民を腹一杯にさせるさせている方が「善政」といえる。
絶対君主制だろうが、立憲君主制だろうが、民主主義体制であろうと
真に重要なのは国家臣民の幸せの総量で
「なろう系」のクソで、反対派核ミサイルで根絶やしにして、現地に民主国家を建国しようとして感動した?
おいさんからすればその短絡思考の方に感動するのと、しっかりとして教育が行き渡っていないことに、空恐ろしくなる訳で。
そもそも素地がしっかりしていない中世まっただ中に、民主国家なんて成り立つ分けねえだろ
大体それって十二分の民衆からすれば反対すると核ミサイル打ち込まれちまう恐怖政治だし
そう言うのはベルサイユのばら見て「啓蒙思想」というものがどうものかわかっていない、史学思想史ずしっかり学んでいないない奴の薄っぺらい意見
それがわかっていないから「なろう系」に民主主義国家建設にするのに感動した阿呆な意見書ける
そもそも民主主義体制確立のためには、それを支えるだけの人民の教育が必要だし、立憲国家を目指すのなら現地の地域性、歴史性に根ざさない憲法は絶対に機能しない
それは伊藤博文が訪独の際に現地の憲法学者や、ビスマルクに諭されたと言うより突き放された経緯を学べと言いたい。
社会体制という物は、人が生きていくための方便、一種法論に過ぎない
いくら民主主義体制だからといっても、与野党対決ばかりのなにも決められない政府のまま、国が死んでいく国民飢えさせるぐらいなら
それは「必要悪」としての移行形態としての中央集権もそれは致し方ないと思う。
もちろん国の発達と共に最終的には民主主義を根付かせることが望ましいのは、歴史が証明していることだが、その歴史、民に「啓蒙」思想という物がない以上、王政以上の現状に過度に日本国、自衛隊は介入すべきではないことを
それをよくわきまえていたために、ゲートを介した国同士の相互理解という、良好な関係を築けたのだと思う。
むやみやたらに自国の価値観の押しつけ、他国に手を突っ込んでは、それはベトナムやアフガン紛争の愚と同じ事になっていただろう。
今ならはっきり私はヤンに反論できる
「最悪の民主主義体制は最良の独裁体制に勝る」それは絶対に違うと。
全て世の中、相対的な物なのでより黒の度合いが強い白を選択するか、より白の度合いの強い黒の選択を永遠に試行錯誤するのが、人間という物だ。
最終的に日本国が肩入れした勢力は、より善政を引けると判断された勢力で
別に王位なんていくらでも簒奪しようが、いくら正当な王位継承であろうと、それはその後に善政を行えるかの実利判断でしかない。
だから即今のどっかのクソアニメのように
「公共事業でやってんだよ」なんて、自分のエゴむき出しで現地人を扇動しているバカ小僧グループはさっさと、現地人の反感食らいまくって戦国自衛隊のようにように危険な異分子として排除され、さっさとそのエゴについて行けない。現地人によって現地人のに危険異分子にと認定されて、串刺しにされて抹殺されてしまえと、そのお子ちゃま論理に辟易していた。
欧州中世風の啓蒙思想の広がりも見せていない段階での「日本的民主主義」が絶対的に善だと疑わない主人公達のごり押しが、社会程度政治制度でその改変がいかな危険なことか、わかっているのか?
なぜお子ちゃま論理なのかは今まで延々とくどくど、述べてきたのでおわかりいただけると思うのだが。
あと昨今のお約束このアニメはハーレム展開にもならない、主人公既婚者だし
また必要最低限のシビリアンコントロールが効いている、組織としての自衛隊の現地派遣なので、もちろん近代兵器を用いての、現地人大虐殺の無双しまくりなんてこともない。
そして敵にだって守るべき御旗という物がある、血の通った人間として描かれている。
戦えばいくら近代兵器を用いても自衛隊側に負傷者も出る。
その当たり前の事を当たり前として描いている作品と言える。
その当たり前の社会原則が、完全無視に無視されてしまうのが
いわゆる「なろう系」作品で、そして大虐殺無双しまくりの、なろう系主人公達である。
そして自分たちの背負っている正義という御旗になんの憂いも疑問も持たずに、現地人大虐殺のストーリーを諸手を挙げて喜び
「なにも考えず楽しめた!スカッとした」
と支持しているのが「なろう系」作品を支持するユーザー象だ
果たしてそれで本当にいいのか?
そんな疑問は彼らの頭には浮かばない、私たちロートルは幼少期に新造人間キャシャーンを見て育ち、ガンダム、エヴァと渡ってきて
主人公の実は孤独で苦悩する姿を見ながら、己の正義の意味を問い続けてきた。
しかし今なってはそんなことはジャパニメーションの中でも関係なくなってしまった
自分に敵対する勢力ならその無限にわき出る、強大な力で抹殺してしまえ
それが当たり前になりつつある、本当にそれでいいのかと言うことは、割く作品支持と共に、主人公の在りよう正「義」というものを、問い方をもう一度考えるべき時期に来ているのではないだろうか?
「柔よく剛を制す」のが我が国のメンタリティーじゃないのか?
国の古来からの性質を無視して、剛をのごり押しばかりしたから、国中焼け野原ばかりになったんじゃないのか?
なろう系信者が言っていることは、戦前戦中の国粋思想と全く同じ事だぞ
鬼畜米英を躊躇なく抹殺しろなんて。

投稿 : 2020/08/01
閲覧 : 142
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3

ネタバレ

AuCWF52543 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 1.5 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.5 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

自衛隊知識の皮を被った異世界なろうアニメ

先に言っておくと13話まで見ました。
まず良い点から言うと、ヘリや銃器の音響面はよかったです。また、この本編自体は自衛官を経験した原作者の先生が自身の経験則を交えた知識を交えた異世界物というのを話の主軸に据えているので、自衛隊経験のある方であれば、概ね楽しめるのではないでしょうか?
そして悪い点は、それ故にシナリオとしてはまったくと言っていいほど中身はないです。評価の星は一応平均をとっているため3となっているものの気持ちとしては2程度でもよいのではないかと思うくらい中身も他愛もない話でした。主人公が殺戮に対して葛藤が無いじゃないか!なんてことは言いませんが、異世界に自衛隊が入っていって無双するなんてことはとうにわかっている話であり、それをどういう風に見せていくのかということを重視していましたが、自衛隊=なろう主人公に置き換えても遜色ない、特に5話6話の流れでは敵の盗賊集団の中に魔法を使える女の子がいるという描写もありましたが、お構いなしに銃乱射で自衛隊最強!で終わっちゃいました。そこまでしてでもこのお決まりの展開にこだわるアニメです。好き嫌い、切るか切らないかはここで判断してもらえればいいと思います。たださすがにこれを2クールも見れないかな...w
そこそこに言いましたが、1クール見てもらえればボーゼスちゃんに平手打ちされたいお馬鹿さんになれるいい萌えアニメでしたw

投稿 : 2020/07/25
閲覧 : 64
サンキュー:

2

ネタバレ

esso-neo さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

異世界自衛隊 の方がサブタイカッコよかったかもなぁ・・・

何でみたか、部分的な視聴だったので一度しっかり見てみたのだが予想通りの詰め込み具合で満悦である。
 コミケ中止 これが夢物語として描かれたのが今となっては現実となり、銀座事件に匹敵する驚異の時代に生きていると、思ってもいいのだ。英雄は不在だがな!!それもまたいいことだ!感謝する人はどこかしろにいながら英雄は不在なのだ!健全だ!!!

 今作の英雄は英雄然としてではなく、オタクとして、精神的にタフなイケメンとして登場している。なにせシビアすぎる政治にも振り回される準軍人。準であるから普遍的でもいられる。ここから自衛隊的な特徴というか、(勝手なイメージなのかもしれないが)こんなどえらい経歴持ちでもありオタクでもある主人公に、他の自衛隊員はさして引けを取るような事がない。自らの能力を確実に発揮し、任務という極限下でありながらも環境的にもフルで稼働していこうとする。
 現代戦をやろうとして仕舞えば犠牲者の増加も必至なのだろうけれど。そんな状況下において、タフネスを発揮して、内地では銀座の血を見て外地では暴走や横暴を働かず流す地に動じず任務において目標を獲得して行ってしまう。
 あまりに美化し過ぎではないのか!!
 そう言ってしまいたくなることは不思議なぐらい無かった。多分これが自衛隊における宿命の一部ではないのだろうか。
 なにせ彼らは、「別れた」人間を助ける事が多くを占める。この世から、思い出から、財産から、家族から。
 何度でも合う災害を前にした自衛隊という組織に自ら災いを招くことも、もう無いのだろうか。イジメとか脱走とか以前はよく聞いたけど最近ないな。いい改革があったのかな。
 阪神のフラッシュバックにはドキッとしたなぁ。まずはあれからってところなのかな。
 一方、銀座で喧嘩売ったら返り討ちにあっていく帝国側も内紛も激しいし新世界との国家間をどう着陸させるのかという模索が続いていく。やりあったら弾着今やぞ。速攻じゃ。
 中世世界と現代戦じゃあ、物理的に早くても政治的に激ムズで予想させてくれないものでもある。
 まだまだ原作はいっぱいあるそうじゃない。絵で見たいのよ。ミリタリズムの写実性捨てないのであればそれをこそって感じあるな。次は死体をガチめにしてもいい。難点はそこをちょっと視覚的に優しくし過ぎてる。魔法とかロウリィはまぁいいわ。でも死体に甘いもの残すと自衛隊のメンタルの描き方もそれに釣られてヌルいものになりうる。
 あるいは突撃したがりな空挺部隊みたいにここぞっていうところでしっかり見せてくれればいいや。
 次おなしゃす。

投稿 : 2020/07/16
閲覧 : 24
サンキュー:

2

ネタバレ

めんまぁ さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:----

かっこよすぎるぜ…!

8割型文句はないがどうなのって思ったのは陛下の言動。最初は帝国に敗北はありえないって言ってたのに乱射事件ですぐに講話を許可したこと、ピミャの扱いのこと。後半時間なかったようで結構突っ走った感じだったから細かい心情変化描けなかったのかもしれないけど。
でも総合的には面白い!てかかっこよすぎるぜ!
3期まだ?正直SAOよりこっちの続き見たい。

投稿 : 2020/04/14
閲覧 : 139
サンキュー:

1

ネタバレ

タック二階堂 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

最強自衛隊は異世界でも余裕で生き抜くようです。

詳細は公式でも。

突如、銀座に現れた門(GATE)から登場したのは、
異世界から来た飛竜に乗る兵士、そして騎馬兵、歩兵
でした。
銀座の街はパニック。無差別に攻撃する未知の敵から
多くの犠牲者を出します。
そんな混乱の中、コミケに向かうはずだった伊丹は
機転を利かせた市民誘導で犠牲者を少なくすることに
貢献。実は伊丹は自衛隊員でした。

適度に異世界の敵を追い払った日本は、GATEの向こう
へ自衛隊員を派遣することを決定。緒戦で異世界の
守兵60,000人以上を討ち、「特地」に駐屯することに。

というお話。

えっと、これは1期12話までのパートですかね。

もともと自衛隊が異世界に行くという設定で、どうも
太古の名作映画『戦国自衛隊』をイメージして、
それはいいかなと敬遠していた作品です。

まあ、新型コロナで仕事もいろいろ飛んで、やることも
ないのでサブスクで観てみようかと思ったわけです。

結果として、2期24話を一気観してしまうほど、
面白い作品でした。
ん~と、1期だとダークエルフのヤオが出てくるところ
までですかね。

とにかく、物語は「なるほど、そうなるだろうね」と
いうことを想起できるくらい上手に練られています。
作画はA-1 Picturesだけあって素晴らしいもの。
ソードアート・オンラインっぽいキャラデザといえば
わかりやすいかと。

声優も主人公の伊丹:諏訪部順一さん、メインヒロイン
3人がティカ:金元寿子さん、レレーナ:東山奈央さん、
マーキュリー:種田梨沙さんという強い布陣。

とにかくエンタメとして楽しませてくれる出来の良い
作品です。観て損はないでしょう。

投稿 : 2020/03/09
閲覧 : 116
サンキュー:

5

ネタバレ

ネス さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

もし、現代の自衛隊が異世界に行ったら??

もっと評価されるべきかなと思いました
異世界に行く物語の割に現実との絡みも結構あり、わりと王道の展開にも丁寧に説明しており、いいなーと感じました。

この物語の評価ポイントとしては、異世界に向かわせる者たちを自衛隊に設定したところ、さらにそれらの表現にあると思います。この話を見ていると、日本の自衛隊ってすげえーみたいな気持ちにさせられます。刺さる人にはとても刺さる作品のようです。

そもそも自衛隊というワード自体異世界ファンタジーとは対極にあるものかと思いますが、この話の場合うまく織り交ぜられており、最初は異世界諸国との戦争から始まり、徐々に自衛隊の恐ろしさを知り、周りの国々に影響していくのは、俺ツエーっぽいですが、そうではなく、主人公がずば抜けて強いというより、現代兵器とファンタジー世界の住人の戦いのイメージです。

まあ批判的な意見も少しづつあり、総合評価はあまり伸びていない本作ですが、自衛隊が異世界に行く
というワードに心惹かれる、ワクワク出来そうな人なら見るべきでしょう。造りはしっかりしていてちゃんと楽しめるので、一方ファンタジーはファンタジー
現実は現実。と切り離したい人や、細かい矛盾が気になる人たちはあまりお勧めできないです。

僕個人は凄く楽しめました!
最近転生、異世界物であまり当たりがなかったので久しぶりに最後まで辛くなく観れました。
ちなみに栗林推しです笑

投稿 : 2020/02/24
閲覧 : 83
サンキュー:

6

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

「アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者」がリアルにあったら戦争になっちゃうかも?

あらすじはあにこれのを見てね☆


絵はふつうにきれいだけど
男の人はあんまりかっこよくないかなぁ。。

おはなしはリアルな感じなのに
ふつうに人が殺されたりするから
あんまり好きじゃないかな。。

3話まで見てみるけど。。


1話目
{netabare}
自衛隊員でおたくの伊丹さんが同人誌即売会に行く途中
ファンタジー世界のゲートが開いて
モンスターとか騎士とかが攻めてきて
ふつうの人たちを殺し始めたの。。

伊丹さんはすぐ気がついて騎士と戦ったり
皇居にみんなを非難させるようにたのんだり
いろんな活躍して階級も上がって
交渉に行くときに守る自衛隊の1人として
異世界に行くことになったの。。


リアルな感じなのに
伊丹さんが平気で騎士を刺したりしても
ふつうな顔しててちょっとヘンだったみたい。。

いくらみんなを守るためだって
すぐ後で
あんなにふつうに同人誌の心配とかできるのかな?

コメディもちょっとだし
気もちが伝わってくるおはなしじゃないみたい

どんなおはなしかもうちょっと見てみるけど
リアルっぽいのにかんたんに人を殺しちゃうおはなしって
面白くないのが多いみたいだから
やめちゃうかも。。
{/netabare}

2話目
{netabare}
ファンタジー世界軍は何万人も死んでるのに
自衛隊はぜんぜん平気みたい。。

あっちが攻撃してくるからしょうがないけど
戦争したくってしてる人って
上の人たちだけじゃないのかな?

その人たちだって
向こうの皇帝にだまされてるだけだし。。

こっちの世界ではやっぱりいろんな国が
日本が失敗するの待ってるみたいだし。。


ファンタジーアニメのキャラは出てくるけど
ほんとうにありそうなおはなしで
アニメで見たいおはなしじゃないみたい。。


伊丹さんが隊長になって
友好的な偵察はじめて
焼かれた村でエルフの女の子発見したけど
これから明るいおはなしになっていくのかな?

いちお来週も見てみるけど。。
{/netabare}

3話目
{netabare}
炎竜に焼かれた村の生き残りのエルフ少女をつれて
前の村にもどったけど
そのこと聞いた村の人は村をすてて逃げるって
人をおそった竜はまた人をおそうみたい。。

◤◢◤◢緊急事態発生◤◢◤◢WORNING◤◢◤◢緊急事態発生◤◢◤◢WORNING◤◢◤◢

おはなしはあんまり進まなかったみたい

12使徒の1人の死神ローリーってゆうゴスロリ少女が
領主のいない村をおそって領主になろうってゆう盗賊たちを
みな殺しにしちゃったところは
どっちが悪い人か分からないくらい殺しすぎだったみたい

このおはなしって
弱いほうがかんたんにやられて
あっ!ってゆう間に人がたくさん死んじゃって
あんまり好きじゃないなぁ。。


それで
逃げるとちゅうで炎竜におそわれて
村の人たちだけ
またたくさん死んじゃった。。

1人で泣いてる女の子が
とっても悲しかった。。

身寄りのある人たちとかは
近くの町とかにバラバラに分かれて行って
身寄りのない人たちとかケガ人の人たちは
アルヌスにもどる自衛隊といっしょに行くみたい。。

エルフと魔法使いの少女は分るけど
ローリーもいっしょに行くってどうして?
{/netabare}

3話まで見たけど
あんまりおはなしが進まないみたい

それなのに
一方的にたくさんの人が殺されるところが多くって
でも
自衛隊の人はぜんぜん平気。。みたいなところ

見ててあんまり楽しくないから
にゃんはここで見るのやめちゃうけど
このおはなしが好きな人ゴメンナサイ。。

かわいいファンタジー世界の少女に
ベタベタされたい人とかはきっと楽しいって思う☆


----------------キリトリセン----------------


あにこれで人気あるみたいだから
1回止めちゃったけどさいごまで見てみた。。


ハーレムと自衛隊TUEEEなおはなしで
主人公がデレデレしてるところと
日本と自衛隊がすごくかっこいいって思われてるところが
恥ずかしいかもw

にゃんはネットとかで見てて
日本ってほかのたくさんの国とかとくらべたら
とってもいいって思う
戦争してないだけでもいいって思う


だけど
日本人がおはなし書いて
日本人がアニメ作ってて
日本ってすごいだろう(えっへん!
みたいなのってちょっと。。って思った

おはなしの中でもあったけど
同じ日本人なのに
ほかの人がやってることぜんぶ悪いって決めつける
イジワルな政治の人とか

あと
「ガッチャマン クラウズ インサイト」でやってるけど
自分たちだっていろんな悪いところとかもあるのに。。


でも
きっとそれってふつうで
日本も自衛隊も伊丹さんも一生けんめいがんばってるし
けど
おばかなこととかもふつうにしちゃう。。

それって
ほかの国だってそんなにちがわないかも
おばかなこととかもしてるけど
みんなやっぱりがんばって生きてるって思う


だから
日本はいい国だけどほかの国は悪い。。みたいなのって
{netabare}(ほかの国が日本に来てガンバトルで王女さまを誘拐しようとしたり){/netabare}
ほかの国で作ったおはなしがそうだったら
にゃんはイヤだなぁって思うから
このおはなしってにゃんはあんまり好きじゃなかったかも。。

投稿 : 2019/11/16
閲覧 : 808
サンキュー:

108

ネタバレ

takeboo さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

自衛隊と異世界コラボ

異世界の帝国がいきなり攻めてくる理由がいまひとつ乏しい。
普通もう少し視察し調査してからにするだろ。
まあ、今まで異世界モノは敬遠しがちだったので躊躇していたが、意外に面白い。
二期にも期待できる。
77点

投稿 : 2019/05/18
閲覧 : 164
サンキュー:

5

ネタバレ

ささみジャーキー さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 1.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

タイトルなし

自衛隊は虐殺をしません。

投稿 : 2019/04/02
閲覧 : 96
サンキュー:

1

ネタバレ

不如帰 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

異色のコラボをうまく活用できた良作

ある日突然、現代日本と異世界が繋がって異種対峙ドラマが展開されるという設定はとてもワクワクしました。

その中心を担っていたのが自衛隊でしたが、これによって評価が大き分かれた結果にもなったようです。
正直いって自衛隊無双というイメージの強い作品です。
私はそこまで自衛隊の云々や国防や軍事、国家について深く考えずに視聴していたのでそのあたり難を感じること無く楽しめました。
逆に「こんなのは自衛隊じゃない」といった意識が芽生えるとおそらく視聴は苦痛になってくる可能性があります。

一応異世界系アニメという位置付けで私は考えていますが、突出した個性として
①常に日本と異世界が繋がっている状態
②そのふたつの世界をそれぞれの民が行き来するシーンがあること
③日本人と異世界人とのリアリティのある対峙
このあたりが挙がるかと思います。
この点についても私は高く評価します。正直、面白かったです。

ありそうでないタイプのアニメなので、一度は視聴してみる価値があると思います。

投稿 : 2019/03/02
閲覧 : 137
サンキュー:

2

ネタバレ

タパス さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

異世界×自衛隊×ハーレム

この感想は1期2期含めて書かせていただきます。

異世界ものやハーレムものが好きな僕にとっては最高な作品でした。

そしてなんといっても自衛隊の要素が非常に良かったです。円谷プロが好きな人等はとても興奮すると思います。

いきなりですがこの作品の評価を下げてしまった要因は「リアリティの一貫性」にあると思います。
このアニメに出てくる自衛隊員は「人や人型の種が死ぬこと」「人や人型の種を殺すこと」についてあまりにも無関心です。
新橋に現れた帝国軍の兵士を伊丹が殺すシーンにおいて伊丹は人を殺めることに一切の躊躇がありません(以前に人を殺したことがある描写もありません)。他にも大勢のエルフが死んだ後に能天気に本物のエルフを見たことを興奮したりと非常に不謹慎な行動が多い印象でした。
しかし、「もし自衛隊が異世界に転生したら」ということに関しては非常にリアリティがあります。空自が炎龍の戦闘力を分析するシーンなどは非常にリアルだと思います。
リアルなシーンが多いためか、自衛隊員が人を殺すシーンなどの心情が現実的では無く非常に強く違和感が残り、「自衛隊員たちのリアリティ」という面に関して一貫性が無かった印象です。
同じような理由から感情移入もできませんでした。

ここまでボロクソに言ってしまいましたが、その他のストーリーや演出、キャラ、作画、音楽についてはトップレベルで良いと感じました。

上記のマイナスポイントが無ければ本当に傑作だったと思います。非常に惜しい作品です。

投稿 : 2018/12/13
閲覧 : 270
サンキュー:

7

ネタバレ

アハウ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:今観てる

タイトルなし

異世界ものだけど、往来ができるところが違う。
なので兵器や人員も補給できる。これは有利です。

兵器などこだわりの描写は驚きます。
私がいた頃より装備が近代化されていますね。
64式小銃などはいざ作図すると難しいのですがよく
再現されています。

ストーリーもまずまずです。
日本国、自衛隊のスタンスも微妙ですが、ベターな
選択でしょう。
シェリーの場面が泣かせますね。

沢山の人が死ぬのは問題ですが、○ルフェンリートや
○ルセルクなんかを見ていたらこちらの方があっさり
しているように感じましたし、不謹慎ですがどこかで
爽快さも感じたりしました。
ロゥリィの描写の方が鬼!

レレイやハミルトンが可愛いので評価を上げます。
(髪型だけじゃないかという噂もありますが・・・)

BDにはオーディオコメンタリーが付いています。
諏訪部-東山さん、諏訪部-内田さんの組み合わせは
意外でした。
日高里菜さんと菅原さんのオーディオコメンタリー。
炉疑惑が。

このあと異世界食堂みたら変な感じがしました。苦笑

投稿 : 2018/11/24
閲覧 : 203
サンキュー:

20

ネタバレ

yosi さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

とても面白い

一話から激熱です!一話見ただけでのめりこんでしまいました。
自衛隊についても詳しく描かれていて、とても面白い作品です

投稿 : 2018/06/25
閲覧 : 160
サンキュー:

2

ネタバレ

たい焼き さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

近代兵器であっさり倒されていく敵…そこが面白い

なんといっても見どころなのが、異世界のゲートが開いたからそのゲートの先に行ってみたら…敵の武器は剣や弓矢、騎馬兵…と原始的。

こちらとの戦略差は圧倒的にこちらが有利!その後馬鹿みたいに突っ込んでくる敵を近代兵器でボロクソに倒していくのが面白い…。

投稿 : 2018/04/07
閲覧 : 116
サンキュー:

3

ネタバレ

黄緑パンダ さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

今期のダークホース

いい作品です。

{netabare}
ストーリーは自衛隊が異世界で戦うというよくある話です。

東京に突如開いた異世界への門、そして侵略しようとする異世界人。
迎え撃つは自衛隊。激しい攻防の末、門からの侵略を防ぐことに成功。
これ以上の侵略を防ぐため、そして異世界での資源を得るため、
異世界側の門を拠点とし、停戦へむけ交流していきます。

地球側での外交、異世界側での外交。様々な思惑が交差。
政治色の強い作品ですので、観る人によっては嫌悪感を覚えるだろうし
毛虫の如く嫌うことでしょう。
でもスカッとしますw


{/netabare}
原作はオンライン小説ですし、あくまでフィクションなのでその辺を踏まえて
観ることをおすすめします。

投稿 : 2018/03/06
閲覧 : 189
サンキュー:

2

ネタバレ

WR333 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

面白いのに… 勿体ないよね

原作は知りません。
アニメは… 気に入らないのは1・2作を通じたエンディング。
何故、恋愛に落とす? バカなの? この展開で、導き出されるエンディングが恋愛オチって、手抜きにも程がある。
途中、雰囲気を醸した、伏線が全く回収されていません。

3期以降の制作に期待します。

投稿 : 2017/12/22
閲覧 : 141
サンキュー:

3

ネタバレ

アニメ好きフレンズ さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

自衛隊による、異世界掌握物語

まず初めに、のほほんとしてるのに重要な所で活躍する流され系主人公が嫌いな方はあまり好きではないと思います。ハイハイ、主人公補正主人公補正。といった感じの部分も多大にあるので、苦手な方はあまり過度な期待をしませんようにご注意を。
この物語は、ファンタジーな世界と現実世界をなんとかバランス良く取りつつ自衛隊無双をするためのアニメです。魔法が得意なファンタジーを、無遠慮な弾丸が粉砕するシュールさ。
 {netabare}ドラゴンとか出てきてもロケットランチャーがなんとかしてくれる無双っぷり。大丈夫、奴らはでっかいトカゲです{/netabare}
しかし、出てくるキャラはみんな面白いキャラが多く、ヒロインも多種多様な属性持ちが複数いるので、キャラに関しては充分、飽きが来ません。
ネタに関しては、面白い面白くないがはっきりしている所があるので、面白くない時はストーリーを考えながら見ると効率良し。
最後は曲ですが、gateのOPは凄く好きでした。テンポの良い曲なので、そう言うアップテンポの曲が好きな方にはおすすめです。
最後に、色々言いましたが、この頃のアニメの中で一番好きな作品でした。是非、見ていただきたいと思います。

投稿 : 2017/09/20
閲覧 : 108
サンキュー:

6

ネタバレ

こんぴ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

おもしろい

自衛隊が異世界に行く話。

東京にいきなり門(ゲート)があらわれていきなり異世界のドラゴンや人間がおそってきてそれを撃退し逆にこちら側から異世界にいくはなし。

主人公は趣味に生きる人間でぬけているように見えるけど、でも自衛隊のレンジャー資格?をもっていたりけっこうすごい。

自衛隊の本格的なアニメは見たことがなかったのでとってもおもしろかった。戦車やヘリコプター戦闘機なんかも出てきて自衛隊の連係攻撃などがあってよかった。

投稿 : 2017/08/24
閲覧 : 121
サンキュー:

3

ネタバレ

STONE さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

やられ役ではない自衛隊

 原作は未読。
 自衛隊と中世系ファンタジーとの邂逅という発想が面白い。
 現代文明とファンタジー要素がぶつかるような作品も過去にはあったが、魔法などが存在する
ファンタジー側有利といった印象が強い。
 そもそもこういったファンタジー以外でも非現実的要素のあるフィクションにおいては、
実在する武装組織は怪獣、巨大ロボット、宇宙人、超能力者などなどのやられ役という印象が
強く、そういう意味ではリアル側の逆襲とも言えなくもないような。
 もっとも、ある程度の魔法やドラゴンはあれど、中心となる帝国の軍隊が弓矢や剣、槍で
武装されたものであるため、実のところ現代と古代〜中世相当のヨーロッパの戦いの様相。
 そういう意味ではタイムスリップものの「戦国自衛隊」のような作品の方が系統としては
近いのかも。

 原作者の柳内 たくみ氏が元自衛隊員ということがあるのか、自衛隊の描写が結構リアルで、
これが作品に重みを与えているみたい。
 ただ、この自衛隊という存在が結構デリケートな問題を呼び込んでいるような印象がある。
 この作品自体、国会の参考人招致のシーンに代表されるように原作者の政治的信条が
盛り込まれているようだが、これは観る側においてもその人の思想によって、この作品の評価が
大きく異なりそうな感がある。
 これは戦闘シーンなどでも、序盤でのアルヌスでの戦闘や、中盤でのイタリカでの戦闘などの
一方的な戦闘は、組織としての俺TUEEEE状態としてカタルシスを感じる人もいれば、一種の
殺戮と捉えて痛ましく思う人もいそう。

 キャラに関しては主役の伊丹 耀司がおじさんで既婚者。こういった主役はいわゆる
アニメでは少ないため印象的かつ魅力的。あまりパッとしない印象だが、実は実力者という
「能ある鷹は爪を隠す」パターンはよくあるものだが、やはりカッコいい。
 ヒロインの方も、異世界で出会うテュカ・ルナ・マルソー、レレイ・ラ・レレーナ、
ロゥリィ・マーキュリーが三者三様といった感じで、それぞれが魅力的。

 単なる戦闘のみではなく、日本と異世界双方の政治的活動も描かれることで作品の面白みが
増している感があるが、その結果がどうなるかは分割2クールの後編に期待といったところ。

投稿 : 2017/07/09
閲覧 : 131
サンキュー:

3

ネタバレ

TAMA さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 1.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

駅前留学より頭打った方が言葉が分かるアニメ。

ファンタジーとしてならアリ!です。
リアリティーを追求するならナシ!です。
そう私は思います。

まずナシな理由。
第1に自衛隊がおかしい。そこまで自衛隊に詳しい訳ではないですが、基本自衛隊はお上の決定や命令がなければ動けないはずです。動いてましたよね?
本当に元自衛隊の方が書いたのでしょうか?編集の方はせめてウィキでも良いから見たのでしょうか?
あまり知識がない私でもおかしいと思うくらいなのでリアリティーを出すならもう少し考えてほしかった。
第2に帝国軍や諸王国軍。なぜあそこだけ中世?魔法とか普通にチートっぽい事があるのになぜ帝国などはそれがない?人種のレレイでさえ攻撃魔法も使えてた。なのになぜ帝国などは騎士団しか居ないのか?
(2期でレレイの導師号のとこで他にも魔法使ってる人が結構多く居たから帝国に居ないとかは通じないと思う。)
第3に普通に殺せてる。今の日本兵ってもう何年も武力行使をしていない。のに、なぜ平気で殺すことが出来る?人殺しって結構猟奇的な感覚か殺した事がないとあそこまで平気に殺せない。6話なんか特に。日本は情報統制されてるから本当の情報が入りにくいのは認めますが日本が軍事介入した情報は無かったと思います。
自衛隊の人に1度お会いが出来て話したことがあるのですがやはり『人を殺したことはない』と答えてくれました。ま、その人は数年で辞めた方なんですが。

挙げれば切りがないのでこの辺で。

アリな理由。
ファンタジーとしてなら目を瞑れると思う設定。
作画がキレイ。ファンタジーとしてならチカラを持つ者が持たない者を蹂躙するアニメとして観れる。
コメディは◯。ロウリィの設定とロウリィに関わる者が面白い。一応は自衛隊等の知識を持てる。(レンジャーやSなどもね)
伊丹が主人公としてなりたってること。(33歳でファンタジーの主役をやれてるのは稀)
ドラゴンの硬さが空飛ぶ戦車という設定。(そんな硬いものが火を吐き空を飛び攻撃してくるという怖さが分かる。)

こちらもこの辺で。

日本の情報統制されてる理由を1つあげておきます。最近で分かりやすく大きなイベントで表します。リオオリンピック、何か違和感を感じませんでしたか?ブラジルでは免許が必要だと言ってますが普通に一般人が銃を持ってます。治安が悪いので。
なのにテレビ放映でなぜ銃声が聴こえなかったのでしょう?答えは意図的に消されたからです。
信じる信じないはどちらでも構いません。ですが、現地に行った方は身の危険を感じた事があると思います。
もしこの作品でリアリティーを出すならこれくらいは調べてやってほしかったです。

ファンタジーだけであれば良かったなー、とちょっと残念な気がします。が、私はロウリィの設定が面白いので観てます。作画・声優・キャラで観てます。オススメは…しにくいですね。

投稿 : 2017/05/05
閲覧 : 111
サンキュー:

5

ネタバレ

珈琲-coffee- さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

自衛隊強し

自衛隊が異世界へ行く話

悪くはないと思うけど、
熱くさせられるものがなくでなんか残念。

投稿 : 2017/04/01
閲覧 : 89
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1

ネタバレ

オブ さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.7
物語 : 1.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

自衛隊??

ミリタリーアニメが見たかったので期待して視聴。
結論から言うとこれはミリタリーアニメではありません。ファンタジーアニメです。


特に事前情報はなく見始めたのでファンタジー展開にそうきたかと思いました。
作画も綺麗で特に異世界の夜が良い雰囲気でした。
あと戦車やヘリの動きなどもかっこよかった。
異世界交友がシュールでおもしろかった。

ファンタジーと自衛隊、それはそれで面白そうだと視聴続行していくうちに、自衛…?あれ?上の許可なく国外で自衛隊が殺し始めたんですが、いくら人助けとはいえこれって…?
映像としてはかっこいいがやってることはしょうもない。
自衛隊って上の許可なく他国で助けの要請もされてないのに軍事介入もするんですか、私知りませんでした。
最初からファンタジーと見ればよかったが、自ら自衛隊です(キリッ)って言い切るのでどうしようもない。

ご都合主義、圧倒的弱者を敵だからと遠慮なく虐殺、主人公側最強つえー。可愛い女の子。そんなのが好きな方にオススメ。

逆にオススメしないのがミリタリー目的の人、硬派なストーリーが好きな人、世界観作り込んでる舞台が好きな人。

投稿 : 2017/03/10
閲覧 : 112
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4

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きつね丸 さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.3
物語 : 1.0 作画 : 1.5 声優 : 2.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

魔法VS現代兵器を期待していたのに

まず、異世界魔法文明と自衛隊なんて、とてつもなく面白そうな組み合わせだったんですが。
しかも元自衛隊の方が執筆したということで更に期待が高まってました。
しかしながら、見始めると「アレ?」って感じ。
自衛隊を立てるためだけのヤラれ役と言っていいくらい都合のいい悪役設定の異世界帝国軍が、無謀な特攻を仕掛けてきて自衛隊の持つ重火器で迎撃粉砕されるだけってさぁ…。
いやあ、もう少しなんか敵側に工夫があってもいいんじゃないの?と。
もっとこう、魔法で眠らせたり、戦車と対抗できるくらいの強力な魔法を使ったりとかさ。
そういう苦戦もなく、ただ自衛隊の近代兵器をひけらかすだけの内容じゃあ、いかにも臭いというか。
都合のいいサンドバッグをひたすら殴り続けて、酔いしれてる様な感じにすら見えますね。
ワルキューレ垂れ流しながら余裕ぶっこいて虐殺とか、その現れなんじゃないかな。
自分より弱い相手にいきがってる小物の悪役にしか見えません。
というか、いつの間に日本の自衛隊は殺人慣れしている集団になったの?って感じ。
はっきり言ってそんな作中自衛隊の行動はカッコイイとも思えないし、作品として面白いとも思えないです。
一下っ端兵士の独断で勝手に軍事介入やら、ほんとに作者は元自衛隊なのと言いたくなるし、話にも全く説得力もない。

「我々は自衛隊です(キリっ」
とか何とか言ってたけど、お前らのやってることは既に自衛の域じゃねえだろと。
完全に軍事介入でしか無い。しかも都合の悪い事は全部お偉方のお友達がもみ消してくれるとか言うしょうもなさ。
作者的には最高の決め台詞でかっこつけたつもりなんだろうが、こいつらが「自衛」隊を名乗ること自体が最早違和感しか出ない。
よっぽど原作がしょうもないんだろうなとしか思えない、アホなストーリー。

そこらの量産ラノベだって、ここまでひどい作品は早々無い。
ただ自衛隊が主役という物珍しさだけで、「だったら自衛隊物を書いてる作者でもっと優れてる方が居たんじゃないの」?と言いたくなる
もっとまともなストーリーを作れる方にやって欲しかったですね。

自衛隊も何でこんなのとコラボするんだかね。
イメージアップに繋がりそうな作品とコラボしましょうよ。

投稿 : 2017/03/03
閲覧 : 274
サンキュー:

9

ネタバレ

k-papa さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ファンタジー+自衛隊=壮大な架空の世界(あまり足し算になってません。)

原作小説。
原作未読。(読みたいと思っているがいまだ手をつけず。)

ある日、東京都心のど真ん中に異世界の扉が空き、
異世界のモノが人々を襲う話。

出だしはこうなのだが、ここから逆に自衛隊により異世界を占拠する
という更に恐ろしい話。

アフリカで野獣を戦車で殲滅する感じでシュールです。
やられっぷりも一方的。

ここから主人公が異世界を旅するような感じです。

自衛隊の兵器でロールプレイングゲームをするような物語ですね。

うん、面白い。

投稿 : 2017/03/03
閲覧 : 124
サンキュー:

4

ネタバレ

蒼い星 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

イタリカ防衛戦を見せたくてアニメ化した気がします。

アニメーション制作:A-1 Pictures
2015年7月 - 9月に放映された全12話のTVアニメ。

原作は、柳内たくみによるライトノベル。
分割2クールの1クール目です。

【概要/あらすじ】

西暦200X年 夏。東京都中央区銀座。午前11時50分。
突如として「門」が出現して、その中から6万もの軍勢が現れた。
馬上槍や剣を構えた騎士隊。一斉に無数の矢の雨を放ち得物を貫く弓兵隊。
ラージシールドに長槍で固めた密集隊形で全身する歩兵集団。
人間に使役されて尖兵となっているゴブリンやオークなどの亜人の群れ。
ワイバーンライダーの部隊まで存在する。
彼らは侵略と略奪を繰り返し勢力を拡張してきた覇権国家「帝国」の軍勢であった。
帝国軍は逃げ惑う多くの民間人を狩りを楽しむように虐殺した。
常に勝者であった帝国軍にとって日本とは、名も知らぬ蛮族であり、
彼らの目的は侵略戦争であった。

あまりにも非現実的で突発的な出来事のために予防が不可能ではあったが、
一般の警察官や機動隊が応戦し時間稼ぎをしている間に自衛隊が到着。
金属製の盾を紙切れのように貫通する自動小銃、装甲車両に戦闘ヘリ。
現代兵器の前では帝国の軍事力は無力であり、帝国軍は屍の山を築いて壊滅した。

そして、日本政府は自衛隊に命令して「門」を占拠し、
「門」の向こうの勢力の再侵略を防ぐべく駐屯し、
実際に攻め込んできた軍勢に応戦して、敵を殲滅した。

主人公「伊丹 耀司」二等陸尉。33歳。
オタクの息抜きに自衛官をやっているような男である。
非番当日に銀座の事件に居合わせていて、
的確な判断でいち早く民間人を避難誘導して救うという功績を立てた。
その、伊丹に第三偵察隊隊長就任の辞令が下った。
門の向こうの世界を調査し地元住民と接触し友好関係を構築するのが任務である。

二一世紀の科学文明の日本と、
こちらの水準では文明が千年以上の開きがあると推測される剣と魔法の世界の「特地」
「門」を介して繋がった二つの世界の物語が始まったのだった。

【感想】

竿尾悟による漫画版は既刊10巻とアルファポリスでweb公開中の最新3話を読みましたが、
原作小説には手を付けていません。

アニメ版ではエロやグロ方面ではマイルドになっています。
(漫画版では全裸の女性の生首などが見られます)
また、実在の戦闘兵器の戦闘シーンに力が入っています。
あっちの世界で実在する魔法使いは希少な存在であり、
学者としての意味合いが強いこともあって軍用化には到ってないようです。

このアニメのイメージ?
軍事が好きな人。オタク趣味があると自覚している人。強くてかっこいい日本が見たい人。
「そこまで言って委員会NP」「和風総本家」が好きな人なら多分、気にいると思います。
兵器の描写は非常に素晴らしいのですが、
一方的に敵を蹂躙するのが不快な人には全く合わないかもです。

自衛隊強すぎ、敵弱すぎみたいな感じがありますが、
軍事格差を見せつける自衛隊無双が本筋ではない気もします。

それこそ、自衛隊が苦戦するには文明レベルが高い第三世界とか、
もしくはアメリカとかが「特地」に新たなる「門」で繋がるしか無いのではないか?みたいな気がしますが。
実際に作中では日本の敵が「帝国」に限らず、「特地」利権を狙う地球の各国との駆け引きが描かれています。

文明の格差は人類が世代交代を繰り返して歩んできた叡智の歴史の積み重ねですからね。
戦略・戦術・兵器技術の格差は覆しようが無いとしか思えなかったりしてます。
自衛隊が戦国時代にタイムスリップした小説と違って日本本国から補給を受けられますし、
何も恐れるものがない。その気になれば中世世界で神になれますよね。
でも、そうしない。日本人は優れた美徳と倫理観を持った民族として作中では一貫して描かれています。

ストーリーを読み解くに後進国である「帝国」が、先進国である日本の価値観や文化や外交など、
未知なる遭遇によるカルチャーショックを受けている様子を上から目線で楽しむ作品であると思いました。

主人公の伊丹が「特地」でオタク趣味に合致した複数のヒロイン格の女性と仲良くなっていき、
エルフ、亜神、魔法使い、皇女殿下といったヒロインたち一人一人に物語があって展開に絡んできますが、
彼女たちは物語のデザート的な意味合いが強いものだと思います。

アニメ版1期では、単行本第4巻第28話「ヤオの絶望」と中途半端なところで終わっています。
原作未読ですので、的はずれなことを言ってるかもしれませんが、
このアニメは他のメディアとの差をあまり感じない手堅い作りに思えました。

・アニメでは現実世界での事案を連想させる政治的な発言を削除。
・実在モデルが存在する登場人物を似せない方向性でキャラデザを変更。
・2期では駆け足気味になる。

など、色々あるにはありますけどね!


これにて感想を終わります。
読んで下さいまして、ありがとうございました。

投稿 : 2017/02/25
閲覧 : 198
サンキュー:

42

ネタバレ

春原最高! さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.8
物語 : 1.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 1.5 状態:途中で断念した

違和感

15話まで観た感想です。

設定が面白そうだったので見始めましたが…

キャラの行動にいちいち違和感を感じる。

ゴスロリの奴は主人公に惚れた?理由が微妙に説得力ないし、いきなりエロに走り出すし。
そして、ダークエルフが主人公にドラゴンを倒させるため、自信満々にした行動も意味不明。
黄色の髪のエルフは父とか仲間が死んだショックで記憶障害になったわけで、仇とか関係ない気がするんだよなー。
現実世界の人たちは行動が単純すぎる。
あと、皆さん言っている通り、自衛隊らしからぬ行動の数々。
ファンタジーなのに雰囲気も何故かパッとしない。魔法の影が薄すぎる。これではタイムスリップと大差ない。
男に許されるためには女は身を捧げるしかない、というのは発想が飛びすぎでは?まあ、向こうの世界はそういう文化なのかもしれないが。

良かったところは…自衛隊TUEEEの爽快さと、魔法少女可愛かったことくらい。

挙げだしたら止まらない違和感。物理的な矛盾なら気にならないけど、心理的な矛盾は気持ち悪い。3話くらいから既に違和感あったけど、高評価だから割と頑張った。が、やはり自分には向いていないようだ。

耐えられないので断念します。

投稿 : 2017/02/21
閲覧 : 99
サンキュー:

2

ネタバレ

チョロ松 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

あくまで自衛です。

異世界より現れた謎の敵に対して国民を守り。

異世界に殴り込みしていく作品です。
主人公がとにかくぐうたらなのにとにかく優秀で
こんな上司ならついていいってもいいなぁと思います。

ヒロインたちも個性的で僕は特に
姫様がいいキャラしてたと思います。

声優陣もよくて
主人公に諏訪部さん、
ヒロインに種さん、なお坊、ひーちゃんとキャラに声が合っていました。
特に姫様役のとまっちゃんはいいキャラしてました。

投稿 : 2017/01/30
閲覧 : 83
サンキュー:

6

ネタバレ

サック! さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

良かった

俺TUEEEEじゃなくて近代兵器TUEEEEだった。よく動いてたし、爆発は派手だったのが好みにあった。
主人公も性格良かったんでイライラする事が無かった。

投稿 : 2017/01/25
閲覧 : 90
サンキュー:

1

ネタバレ

HINAKA さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

TVアニメ・シリーズ『GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』の第6話を見て凄いッと思った事!

この物語のTVアニメ・シリーズ『GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』第6話「戦女神の騎行」を見て、正直愕然としました。
それはこの時の、帝国皇女ピニャの心情と、ほぼ同じだと思います。

『人が抗(あらが)えぬ、絶対的な暴力。全てを、叩きつぶす力。誇りも名誉も、全てを否定する・・・これが、女神の蔑(さげす)みなのか?人が何て無価値で、矮小で、無意味なのか!?』

第6話『戦女神の騎行』

さて前回は第2話で主に陸上?戦力ばかりが目立つ内容でしたが、今回はタイトルと物語内容のノリの通り航空戦力。
それも陸上自衛隊が中心ですので、基本ヘリコプター部隊にばかり結果として話題集中です。
ですがその前に、もう一度陸上自衛隊の主な装備武器を、確認しておきます。なお戦車と同じく、基本的に純日本ライセンス製品は、輸出が難しいので(2015年8月現在)輸出販売用大量生産によるコストダウンは難しく、世界中で最も高価な武器弾薬だそうです。
しかも、輸入武器・兵器の必然的なお得意さま(この場合、意味が逆じゃないところがポイントです)某兵器大国アメリカでは、自国用の純正品より性能や仕様など2~3割引の品物を、2~3割り増しで売っているという・・・ウワサのある!超大国です。

そして、おさらいとして改めて、世界中から評価の高い。
でも売れないし、その為単価は上がるのに、予算の関係もあって毎年大量に入れ替えは出来無い、《89式5.56ミリ自動小銃》が、こちら。

→以下詳細は拙ブログ記事にて。
http://aonow.blog.fc2.com/blog-entry-816.html

投稿 : 2017/01/10
閲覧 : 136
サンキュー:

4

ネタバレ

ジュン さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

いろんな種族の物語、そして最強自衛隊‼︎

見終わりましたー!(*´꒳`*)
始まりはでっかぃ門が開いて中から兵が出てくるからどぅゆことー!?って思った。∑(゚Д゚)

異世界での自衛隊は、、、ぅん。もう最強の一言だったょ。ww

なんか見ててすがすがしぃくらぃに。w
主人公の伊丹さん!オタクであのキャラはちょっとステキかもっ(*´꒳`*)


「伊丹ならやってくれる。」
「伊丹ならどうするか。」

なんだかんだ期待されてしまう。そんな伊丹さんステキー!

ある意味主人公最強、ハーレムだったょ!

圧倒的な戦いが好きな人にはオススメかもっ!

みてみてね!(*≧艸≦)

投稿 : 2016/12/19
閲覧 : 122
サンキュー:

6

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GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えりのレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
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GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えりのストーリー・あらすじ

異世界戦争勃発!陸上自衛隊員達の運命は――?20XX年、突如として東京銀座に「異世界への門(ゲート)」が開かれた。中からあふれ出た「異世界」の軍勢と怪異達。陸上自衛隊はこれを撃退し、門の向こう側『特地』へと調査に赴く。第三偵察隊の指揮を任されたオタク自衛官の伊丹耀司二等陸尉は、巨大な炎龍に襲われる村人たちを助けたことで、エルフや魔導師、亜神ら異世界の美少女達と奇妙な交流を持つことになるが……(TVアニメ動画『GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2015年夏アニメ
制作会社
A1 Pictures
公式サイト
gate-anime.com/
主題歌
《OP》岸田教団&THE明星ロケッツ『GATE~それは暁のように~』《ED》テュカ&レレイ&ロゥリィ(CV:金元寿子&東山奈央&種田梨沙)『ぷりずむコミュニケート』

声優・キャラクター

諏訪部順一、金元寿子、東山奈央、種田梨沙、戸松遥、日笠陽子、内田真礼、安元洋貴、石川界人

スタッフ

原作:柳内たくみ(アルファポリス刊)
監督:京極尚彦、シリーズ構成:浦畑達彦、キャラクターデザイン・総作画監督:中井準、サブデザイン:細越裕治、ミリタリー監修:鈴木貴昭/金子賢一、銃器設定/銃器・兵器作画監督:青木悠、アクション・エフェクト作画監督:松本顕吾、色彩設計:茂木孝浩、美術監督:高橋麻穂、音響監督:長崎行男、音楽:藤澤慶昌

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