「オーバーロード[OVERLORD](TVアニメ動画)」

総合得点
84.5
感想・評価
2143
棚に入れた
11266
ランキング
200
★★★★☆ 3.9 (2143)
物語
4.0
作画
3.8
声優
3.9
音楽
3.8
キャラ
4.0
レビューを絞り込む
☆の総合評価
文字数
サンキュー数
視聴状況
表示形式
キーワード
この条件で絞り込む

オーバーロード[OVERLORD]の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

Adrkr45491 さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

視点が面白いアニメ!3期まで見ました

主人公最強系のアニメは非常に多い。
しかし、このアニメのように魔王側が主人公というのは面白い。
しかも客観的にみればそれなりに悪行が見られる。

ハマる人にはかなりハマるアニメだと思う。
私はかなりハマった。

最初は絵が好みではなく、ハマるのか疑念を抱いたまま見ていた。
しかし徐々にこのアニメの面白さが分かってきた。
世界観はザファンタジーといった感じだと思う。
つまり、モンスターや魔法、スキル、武器といった要素がある。

もともと、主人公はゲームの世界に閉じ込められ、その際に異世界に飛ばされたといった様子。
ファンタジーは世界観の理解に時間がかかる。
主人公の異世界転生系は、世界観の把握が簡単で感情移入がしやすい。

主人公に仕えるキャラクターの忠誠心も心地よいですね。
主人公がかっこよく、中二心をくすぐるような面白さがある。
わりとシリアスな中に、ギャグっぽい展開もあっておもろいw

勇者のくせに生意気だというゲームを思い出した。

投稿 : 2020/06/29
閲覧 : 33
サンキュー:

2

poppy さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

特に理由がなければ見るべき

サクサク見れる。メタ要素もおもしろいし、仲間のNPCに囲まれた世界で友達やプレイヤーと会いたいという主人公の寂しさは共感できる。単純な俺TUEEEよりも卓越したストーリー構成、キャラを見ない手はない。ただ全くと言っていいほど爆発力に欠けるので、続編に期待。

投稿 : 2020/06/24
閲覧 : 35
サンキュー:

0

しーな さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

なかなか深い

よくある転生モノの俺TUEEEE設定ではあるが、主人公がアンデッドと見た目はマイナススタート。しかもスライムみたいにかわいくない。
しかしそれを上回るキャラ達の魅力と、世界観の緻密さ、伏線の張り方がよく出来ている。

ただ、アニメを見るだけでは突然出てくる固有名詞が分らず視聴者は「?」となる部分も多い。
解説動画やサイトをみて「なるほど」と思わせる部分が多いのは、アニメ制作側の限界なのか意図的なのか…?

それでもマンネリ化した転生物よりはずっとおもしろい。
徹底したダークヒーローが光る大人でもみれる転生モノ

投稿 : 2020/06/18
閲覧 : 57
サンキュー:

2

ネタバレ

まめもやし♪ さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

アインズ勢の圧倒的な強さは見ていてとても爽快!

突如異世界に飛ばされ、情勢を探りつつ自分達の名を世界に広めようとすべく行動するわけだけど、そもそもアインズ勢とこの世界の人間たちとのレベルの差がありすぎて戦闘だとゾウとアリの差のレベル。ただそんなことは知らない異世界人たちはそれはそれはデカい態度でモモン達に喧嘩を売るわけで… その後のやられっぷりは笑っちゃうくらいに見事としか言えない。
お兄様の時もそうだったけど、こういう最初は舐められつつも実際は相手に圧倒的な力の差を見せつける!みたいな作品は個人的に大好き。

個性的なキャラもたくさん出てきて面白い。特にお気に入りはナーブちゃん。アインズ様以外に一切気を許さないあの冷めた態度と、爺さん相手に最初は互角のふりをして遊びつつ時間が来たら第8位界魔法を使って瞬殺するあの強さはたまらんね。
普通のバトルものだと、最初は主人公側が敵を押し気味にしてこれはいける!と思い始めた時に敵が真の力的なものを開放して一転、窮地に陥る…みたいのがよくあるパターンじゃない?この作品だとそれが全く逆で、敵が調子に乗り始めると主人公側がボコボコにする…という、なかなか珍しい展開が見られるのがこの作品のたまらなく面白いところ。

話が逸れたけど、ナーブちゃん以外にもクレマンティーヌのあおちゃんの演技は痺れたし、アインズ様を凌ぐほどの戦闘力をもつシャルティア、普段は淡麗なのにシャルティアとの正妻争いになると途端にコメディに走るアルベド等々…ほんとに敵も味方も魅力的なキャラが多数いる。まだ1期の段階だと実力のわからないキャラもいて2期でどうなっていくのか非常に楽しみ。opとedも高揚感を煽って毎回聴いていたし、総合的にめちゃくちゃ面白い作品だった。

投稿 : 2020/05/25
閲覧 : 89
サンキュー:

4

永遠のにわか さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

苦労性魔王とゆかいな子どもたちin異世界

物語の評価:面白い。
悪役視点とかハーレムなのにハーレムじゃないところとか、リアタイ視聴時は新鮮に感じたなぁ。
作画の評価:普通
声優:良い
音楽:良い
キャラ:みんな尊い。

小学生並の感想:
ハハハ見ろ人がゴミのようだってなりました。
お友達がいなくてさびしそうな主人公がカワイそくてぴえんてなりました。
家族っていいなぁって思いました。
中間管理職は大変だなって思いました。

投稿 : 2020/05/25
閲覧 : 110
サンキュー:

2

ネタバレ

101匹足利尊氏 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

威厳のある俺TUEEEEを熱演♪

小説は原作となった書籍版、web版共に未読。

あらすじ

{netabare}VRMMORPG「ユグドラシル」サービス終了の日。
最凶ギルドの長として本拠地にて思い出に耽る主人公プレイヤーが、
ゲームの法則が通用する異世界に飛ばされる。

拠点には、かつてのギルド仲間が作り残したNPCが控え、
主人公を“至高の御方”と崇めて来る。

主人公は異世界の解明と拠点存続の為の情報を集め始めるが……。{/netabare}


【物語 4.0点】
情報が金貨より重いという着眼により持続した主人公最強ストーリー。


かつてゲーム内でアンデッド最強の「オーバーロード」に昇り詰めた主人公アインズ。
彼と転移先の異世界住民との能力差は圧倒的かつ絶望的。

この異世界で剣技を極めた猛者の必殺をもってしても、
拠点「ナザリック地下大墳墓」にて守護者を務める
配下のNPCの{netabare} 爪切り{/netabare}にもなりゃしないw


ただ、この世界にはゲームの法則が通じる部分とそうでない部分があるなど謎も多く、
さらには主人公と同等のスキルや「ワールドアイテム」を有する
元プレイヤーがいる可能性もあり迂闊に目立つ行動は取れない。

即刻、世界征服に行かない慎重行動にも理由がある。


むしろ適宜、異世界住民視点で、不死者の王が転移して来たという異変が、
じわじわと察知、畏怖されていく様もスケール感を持って描かれる。


因みに本作は主人公含めて全話皆勤したキャラがいなかったとのこと。


【作画 3.5点】
キャラクターデザインは作画総監督・吉松 孝博氏ら。
多種族構成の「ナザリック~」の面々だけでなく、
異世界の人間たちも特徴を捉えたデザイン。


超大所帯の群像劇を把握するのに助かりますw


バトル作画は終盤の"高位階魔法"や"課金アイテム"が乱れ飛ぶ"PVP"を始め派手。

一方でアインズ様に無双されたり大量召喚されたりする群衆のCG表現は凡庸。


但し、私はコピペ感があるチープなCGに、
かえってアインズ様のチート級能力が表れているとの印象も抱いたので、
CG作画については評価はしませんが、不思議と不快感はないです。


私のツボ:アインズ様の各種感情が高ぶった時に演出される
ゲームのレベルアップ風の?緑光エフェクト&効果音。


【キャラ 4.5点】
アルベド、シャルティア、コキュートス、
アウラ&マーレ、デミウルゴス、セバス・チャン……。

この辺りの「ナザリック」NPC幹部たちは各々単体でも
エピソード主役を張れる存在感で、色々な意味で濃厚。


幹部たちのゲームプレイヤー=創造主=至高の御方への絶対服従は、
NPC作成時に設定された性格。


ですが、私は彼らにはどうしてもゲーム設定だけじゃない
不穏な物を感じてしまいます。

彼らも、絶対服従のNPC設定下に置かれた自身を
客観視する程度の自我は有しているのではないか?

ゲーム閉鎖と共に消滅する予定だったNPCが、
アインズ様の異世界転移で存在と居場所の維持という益を得ている。
この状況下で"至高の御方”と祭り上げられると、
彼らの言動にはどこか含みがあるくすぐったさを感じてしまうのです。


【声優 4.5点】
不死者の王としてゲームから異世界に転移した主人公アインズ。
あくまでもロールプレイするという感覚は継続。

アインズ役・日野 聡さんも、表の声と、
しがないサラリーマン「鈴木悟」という"中の人”の声を演じ分け、
要所で王として最適な演技とは何かを模索する主人公を好表現。


アルベド役の原 由実さんVSシャルティア役の上坂 すみれさん、
+戦闘メイド・ナーベラル役の沼倉 愛美さん辺りは、
絶対服従NPC表現がヤンデレ溺愛方面に突き抜けており危険ですw


【音楽 4.5点】
劇伴はTeam-MAX・片山 修志氏。
荘厳な管弦楽とコーラスを交え、アインズ様の威光と恐怖を格調高く盛り上げる。
特に「不死者の王、光臨」はさらにクールなギターサウンドも付加した逸品。


OPはOxT「Clattanoia」がカタカタ骨が鳴るのみの
不死の身体に囚われた主人公の葛藤を、
EDはMYTH&ROID「L.L.L.」がアルベド→アインズ様への狂愛を
完膚なきまでに代弁♪

共に"高位階”のギター演奏を誇る両ユニットが「ナザリック」を最大美化。


【感想】
欧米では、就活時、オンラインゲームのクラン統率経験が評価される企業もあるらしい……。

本作を視聴していて、この都市伝説を思い出しました。

『オーバーロード』シリーズは、MMORPGにてギルドを運用した"政治力”が、
リアルなファンタジー風異世界の国家群に通用するのか?
というテーマも問われているように私は感じます。

モモンガことアインズ様は、ゲーム内でも、
他プレイヤーらと胃が痛くなるような駆け引きを繰り広げてきたのでしょうね……。


……やっぱ、俺、MMORPGは一生喰わず嫌いでいいわw

投稿 : 2020/05/18
閲覧 : 307
サンキュー:

39

コンラッド さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.6
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

異世界カルテットあるからみはじめたけど、、、

幼女戦記、このすばは結構すきでみてて、リゼロは好きでもなく嫌いでもない状態で、異世カルが始まるとの情報を見てオバロも抑えておかなくちゃいかんと思い見始めました。
正直もう転生の類いのアニメはきついです。オバロの方が先にやってたのは知ってたけど断念しちゃいました。見る順番が悪かったのかな。

投稿 : 2020/05/06
閲覧 : 308
サンキュー:

3

nagi さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

3期まであったので視聴開始

皆様の評価が高く、3期まで制作されていたので視聴を開始。
またまた、転生物アニメです。

他の類似作品との一番大きな差は、
主人公勢力の種族がアンデットで、
敵対勢力として人類が描写されているところ。
人間を敵として視聴できる点は、斬新でした!。

一方で、戦闘描写に関しては、丁寧で魅力的ではあるものの、
主人公および味方勢力が強すぎて、ドキドキ感少な目。

2期も是非視聴します。

投稿 : 2020/05/06
閲覧 : 324
サンキュー:

14

ネタバレ

ローズ さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

至高の御方

「ユグドラシル」というゲームのサービスが終了間近になり、ギルドに籠っていたモモンガ。
サービスが終了してもログアウトにならず、NPCが意思を持って行動する事に驚く。
ゲームが終了したのではなく、他の世界へと転移していたのであった。

主要項目としては
{netabare}・現状把握{/netabare}
{netabare}・冒険者となる{/netabare}
{netabare}・シャルティアの反乱{/netabare}
この3点でしょうか。

まずは、現状把握。
ゲームサービスが終わった事でホッとした気持ちもあったでしょう。
それだけにゲームが終わらない事に違和感が。
まさかキャラと同一になって異世界へ行く事になるとは思わなかったでしょうね。
アインズと名乗る事にしたのは同じ転生者がいるかどうかを判別するため。
周囲の状況を調べて対策。
さすがギルドの看板を背負う覚悟ができています。

次に冒険者となりました。
異世界なので手持ちのお金が使えない。
困りましたね。
クエスト報酬として対価を得る。
すぐに換金できる方法です。
これには強さが必要。
{netabare}「森の賢者」{/netabare}を圧倒する実力。
さらに自ら情報収集。
諜報活動にも力を入れます。
さすがはアインズ様です。

{netabare}護衛の任務を終えたアインズ一行。
夜に紛れて、パーティー解散後を襲ったクレマンティーヌ。
狂人でしたね。
このキャラを印象付けたのは、何といっても演技力。
声優の悠木碧さんの実力です。
悠木さんの演技によって完全なる悪役に。
本当にこの人の演技力は凄い。
真に迫ったキャラの作り方。
演じるって、こういう事を指した言葉なのでしょうね。{/netabare}

シャルティアの反乱について。
吸血鬼の猛者であるシャルティア。
1対1の戦闘では最強の存在。
精神支配を受けるとは思いません。
しかし、敵対する事に。
まさかの事態です。
策を練るアインズ。
使える武器は何でも使いました。
その結果は……


なろう系原作にありがちなチート持ち。
本作品もアインズの存在は絶対です。
しかし、その予想を超えるような熱い展開に。
代価が5億枚の金貨なんて安い物。
支える味方には価値があります。
戦いは続く、というところで終了。
さて、2期目を見てきますね。

投稿 : 2020/04/23
閲覧 : 116
サンキュー:

21

アキラー さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

3回目視聴 見てしまった理由

ああっ、また見てしまいました。
今回は、オーバーロードⅢ期まで、ぶっ通しです。
なぜ、見てしまったのか…。この前見たのは
幼女戦記…!?そうか!
これは異世界カルテットの影響では?

そうなんです。
あれを見たばっかりに、もう一度見る羽目に。
見出したら止まらない作品なので、仕方ないですね。


以下は2回目視聴時のレビュー
中学生になった息子とソードアートアートオンラインを見終わり、次に選択したのがこれ。
ゲームの世界に入り、現実に戻れなくなるストーリー…と思っていたのだが、ちょっと違ったよう。
ゲームが現実になって異世界に飛ばされたみたい。
まあ、ともかく主人公は、最強であることには
違いなかった。
魔法や武器が、課金アイテムやガチャで得たものなど、設定がおもしろい。

投稿 : 2020/04/02
閲覧 : 314
サンキュー:

7

ネタバレ

ダビデ さんの感想・評価

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

2.5周目

映画の総集編版を観て、観たくなって、再度視聴。
なので、2.5回目。
次は、四期が出る前に視聴するかな。

異世界転移もののハイファンタジー
ちょっと異色な英雄譚というところでしょうか。

一期は、終わりと始まりから {netabare}カルネ村、戦士モモン、シャルティア{/netabare}の話で、プロローグ的にはとても良かったです。

二期に続いていくのですが、終わりまでのプロットがわからず、終話迄楽しみです。

投稿 : 2020/03/23
閲覧 : 82
サンキュー:

7

Dave さんの感想・評価

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

圧倒的

1. 圧倒的最高峰
異世界・なろう系に君臨するビッグネームで、いろんな意味で圧倒的な存在だと思います。
SAO(小説2002年~/アニメ2012年~)という傑作で確立された【フルダイブMMO】からの【異世界転生】もの、こう書くと今では使い古された感がありますが、この作品はまだ黎明期(小説2010年~/アニメ2015年~)に発表されて鮮度もあったし、なにより2020年の今視ても圧倒的な世界観があり、ジャンルの最高峰の一つとしてその輝きはまったく曇らない。

2. 圧倒的演出(1)
特に異世界転生という、今ではうんざりするくらい乱立したジャンルですが、この作品はもう第1話からゾクゾクするようなカッコよさがありました。名作には名曲、という法則を証明するかの如くカッコいいOPに鳥肌が立ちましたし、きちんと舞台設定を説明しながらも視聴者を引き込んでいく1話から、よくある勧善懲悪ではなくアンチヒーローと正義の味方が混在するような絶妙なバランスが見事です。

3. 圧倒的奥行き
異世界転生ものというと、結局のところ「俺Tsueee!」に陥ることが大半で、実際本作も圧倒的俺Tsueeではあるのですが、その説得力が桁違いです。陳腐な俺Tsueee!はただのナルシストによる「舐めプ」になってイライラしますが、本作では直接的に主人公であるアインズ様の強さを見せることは少なく、その配下(さらにはその配下)がいかに圧倒的であるかを積み重ねることによって、その頂点たるやもはや神(魔王)の領域だ、と視聴者を圧倒する巧みさ。思わず私たちもアインズ様のまえでひれ伏したくなりますw

4. 圧倒的演出(2)
これだけ世界感に奥行きがあると、つい登場人物が多すぎたり、情報過多で消化不良を起こしがちですが、1期は広がりを匂わせながらも、きちんと小さな世界で完結させているので、とっ散らかった印象がない。こういう引き算のできる演出・ストーリー構成というのは、とても秀逸です。おかげで、しっかり感情移入することができました。

5. 圧倒的魔王感
転生したのは(元)普通の人間ですので、そういう等身大の視点も交えつつ、徐々に魔王としての悠然とした振る舞いと、優秀な配下に助けられた圧倒的な戦略(戦術)によって、まさに人知を超えた存在として世界に君臨していきます。よくある「異世界〇〇」では、そんな主人公についていくかよ!とケチをつけたくなりますが、こんな圧倒的な魔王であればそりゃ誰でも服従したくなるよ、と納得。

「御心のままに」

投稿 : 2020/03/04
閲覧 : 135
サンキュー:

8

やまと さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ゲーム転生??

ジャンル…SF、バトル、主人公最強
原作…ライトノベル
制作会社…マッドハウス
個人的満足度…75点

個人的に肌が合わなかったってだけで
他の人だったらもっと高得点でも有り得なくはないと思う作品です。
キャラデザが好みじゃなかったってのが大きかったなあ。。

ほかの作品って異世界に転生しても現実と同じ世界なんだけどこっちは
ゲームの世界でアインズ種族の姿で転生します。
転生っていうかログインできなくなってそのままその世界にいくっていうところでは少しSAOっぽさもあるのかな?
表情などが読み取れない分声優の演技力で成り立っている。
課金アイテムなんかもでてきてバトルのときに大量につかってくるのとかよかったですねw

投稿 : 2020/02/28
閲覧 : 68
サンキュー:

9

ネタバレ

HANIHO さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

おもしろい

おもしろい

投稿 : 2020/02/15
閲覧 : 52
サンキュー:

1

ネタバレ

鰺鱒 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

異世界ダークファンタジー大河ドラマ・開幕

[2020/02/09 v1 異世界ダークファンタジー大河ドラマ・開幕]

現時点で3期まで続いている異世界転生作品の第一期。
原作はArcadia・なろう小説→商用ということ以外何も知らず。

見て損をする作品ではないと思います。

過疎化が進みサービス終了となってしまう未来のMMORPGプレイヤーがゲーム内の姿と能力のまま、どこかの、でもほぼゲーム準拠の「異世界」にNPCたちと一緒に転移しちゃってさぁ大変、な感じ。ゲーム内においてレベル最大の主人公。おそらくはNPCとしても破格の強さであろう主人公に対して絶対忠誠のNPCたち。そしてそれら全員が「非・人間種」であり、特にNPCたちは人間に対する好意的な感情は皆無、憐憫すらもたず・・・な集団が転移先で巻き起こす、結構壮大な物語、と感じました。

既に3期まで観終えてから、本レビューを書いています。3期を観終えたもだいぶ前なので、以下には他の期の話が混ざっています。

― 異世界ダークファンタジー大河ドラマ
{netabare}3期まで含めて、一昔前の大河ドラマのような構成だなと感じました。特に戦国時代を描いたもの、比較的最近でいえば「風林火山」と「軍師官兵衛」とかでしょうか(真田丸や直虎はちょっと違う)。いわゆる主人公視点でのみ話が進むのではなく、敵対する他家や群雄割拠の他勢力も丹念に描き、まさにNHKの資金力、映像技術、その他諸々のリソースをこれでもかと投入して「大きな流れを描く」のが大河ドラマの特徴と思っています(直虎の後はみてないなぁ・・・今年の明智光秀は録画だけしているけど)。そんな大河ドラマと似た雰囲気を「オーバーロード」シリーズに感じます。
{/netabare}

― 大河ドラマ的であることの要件
{netabare}残念ながら、無尽蔵のリソース投入、とはならなかったようですが、お話の展開という意味ではやっぱり大河的な感じがします。そしてそれは、主人公たる骸骨さんだけでなく、それなり以上に魅力的な、お話を紡げるキャラクターがそろっていることの証左だ、ともいえるでしょう。大河ドラマって、人物絵巻の集合体なんですよね。

守護者+守護者統括+執事筆頭、いずれもギルドメンバーがそれぞれ勝手に設定したというだけあってバリエーションに富んでいますし、その他のサブキャラクター達もそれなりの猛者が勢ぞろい(しているように思える)。どの人物の視点を採用しても、絵巻が描ける、そして、描いたというかたちになっているように感じます。
{/netabare}

― 翻って、原作者すげぇな
{netabare}設定魔のなんとかさんを含めたギルドメンバーがそれぞれ勝手に設定したという設定を建て、それ以外の人物もまんべんなく配置し、描いた作者さんは凄いな。少なくともその面に関しては3期までみても破綻していませんし。そのうえ、人物像がいずれもしっかり備わっている(ちゃんと作り込まれている)、かつ、それぞれに魅力的というのは。。。こりゃすごい。設定魔を設定する設定魔的な。

原作がいわゆる「なろうもの」であることは知っているのですが、ちょっと格が違う感じがします。

同じことがキャラデザにも言えるかと思います。守護者たちや戦闘メイドたちを見ても、確かに「制作者が違いそう」な感じがします。
{/netabare}

― いまさらながら、一期への感想
{netabare}いやこれが、あまりないんだよなぁ・・・・(笑)。立て続けに3期まで観てしまったせいもあり、かつ、僕の解釈が「大河ドラマ」なものだから、なおのこと。

3期までのことを考えると、第一期の本作はいわば「顔見世興行」的位置づけになると思います。大河ドラマでいうなら、2月まで。1期の終わりでの「内乱」的な展開も「信長の清州統一」のような位置づけでしょう。

作画は全体として十分な質が保たれていたと思います。
OP曲、ED曲ともに好き。
{/netabare}

投稿 : 2020/02/09
閲覧 : 94
サンキュー:

29

ネタバレ

tinzei さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 5.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

繰り返し観れるから良い

中二病にとっては最高のアニメ。

クレマンティーヌの悠木碧はピッタリすぎて笑う。
パンドラズアクターの宮野は自由過ぎ、もうちょい自重しよう(笑)


1→モモンガ転生、おっぱい揉む
2→守護者集結

3→カルネ村に行く
4→スレイン法国の魔術師殲滅

5→冒険者になる
6→冒険途中にゴブリンと戦闘
7→カルネ村到着、ハムスター飼う
8→漆黒の剣死亡、犯人追う
9→犯人を倒しンフィ救出

10→シャルティア離反
11→精神支配解除に失敗
12→シャルティアとの戦い前半
13→シャルティアとの戦い後半

投稿 : 2020/01/08
閲覧 : 98
サンキュー:

2

ネタバレ

さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

4話まで

前から観てみたいと思っていました。
特に理由はないけど、観るの中断。

投稿 : 2019/12/27
閲覧 : 95
サンキュー:

0

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

神アニメ!

素晴らしい。ストーリーはめちゃくちゃ面白い!アインズ様かっこいい!オープニング最高!

投稿 : 2019/12/14
閲覧 : 140

BLEU62 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

これ大好きなアニメです。アインズ様くらい強くないと!

異世界ものとしてシンプルで入り込みやすい。クレマンチィーヌとのバトルシーンが良かった。

投稿 : 2019/12/13
閲覧 : 64
サンキュー:

2

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

もう1つの「ゲームの世界から帰ってこれなくなっちゃった」おはなし

あらすじはあにこれのを見てね☆


絵はふつうにきれいだけど
主人公が人間の姿じゃないのが変わってるかな?


1話目
{netabare}
SAOみたいなおはなしかなって思ったら
主人公って魔王の役やってた人の方だったんだw

ゲームのサービスが終わったのに
ゲームの世界から出られなくなってって
「SAO」とか「ログ・ホライズン」とかあったけど
魔王が。。ってゆうのは新しい?

今週は仲間の紹介だけで
ゲームの世界がどうなっちゃったのかも分らなかったから
これからどうなるかもゼンゼン分らない。。

ただ
出てくるキャラがほとんど女子で
ちょっとHなところもあったから
ハーレムバトルとかになってくのかも?

来週も見てみるね☆
{/netabare}

2話目
{netabare}
階層守護者を集めて
これからももんがさんは
何をしたらいいかって考えてるのかな?

何をしてもみんな喜んでくれて
何にもしなくっても
勝手にすごい!とかって思ってくれて
女子キャラからも愛されてて。。って

バトルもしてないのに「俺TUEEE」ってゆう感じ?
まわりの全員が「魔法科高校の劣等生」の妹みたいかもw


でも
おはなしはあんまりなかったみたいw
「ナザリック地下大墳墓」を隠しはじめただけかな?


さいごにちょっと予告みたいな。。
これから敵があらわれるのかな?
来週も見てみるね☆
{/netabare}

3話目
{netabare}
近くの村がおそわれてるの見つけて
モモンガは助けに行くことにしたの。。
この世界って
いろんな国があらそってて
そこにいる弱い人たちが巻き込まれてるみたい?

*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:

ゲームの世界みたいだからなのかな?
モモンガは人が殺されててもそんなに気にしないみたい。。
でも
弱い人たちを助けたいってゆう気もちは伝わってたね^^

兵士たちが殺されて血が飛び散ってたけど
あんまり気にならなかったのってどうしてかな?
きっとこの人たちって
逃げる村の人たちのこと平気で殺しちゃう怪物だからかも

自分がそうなったときのことなんか考えないで
弱い人たちのことかんたんに殺せる人って
モモンガが作った怪物よりきっと怪物だって思う。。


モモンガはこの世界の人たちに
アインズ・ウール・ゴウンって自己紹介してたけど
これからこの名まえにするのかな?

とっても強いのに
いつもいろんなこと考えて
村長さんともていねいにお話しするモモンガって
何となく似合ってなくってクスクスってなっちゃうw


リ・エスティーゼ王国のガゼフ戦士長さんってイケメン☆
みんなの心配してて助けてくれそう

また
どこかの国の兵士がおそってくるのかな?
どうなるんだろう。。
{/netabare}

4話目
{netabare}
村の周りを囲んでるのはスレイン法国の兵士で
ガゼフ戦士長と村をおそうために来たみたい

ガゼフは
おとりになって兵士たちを集めてる間に村人を逃がそうって。。
もうちょっとで敵のボスニグンに殺されそうになったけど
魔法でゴウン(モモンガ)と入れ替わって助かった^^
さいごまで村を守ろうってしててかっこよかった☆


ゴウンはガゼフと入れかえに
スレインのニグンの前に現れたけど
ニグンが連れてる敵は
ぜんぜん相手にならないみたいだった。。

ゴウンは強い相手が出るかもしれないから
様子を見ながら戦ってるみたい


目標はいちお
この世界にゴウンの名まえを知らせることで

そしたらほかにもゴウンみたく
この世界に来た人間と会えるかも知れないからみたい
{/netabare}

5話目
{netabare}
エ・ランテルにメイドの1人ナーベと来たモモンガは
ほかのプレイヤーがいた時のこと考えて
モモンガはあんまり思い切ったことしないで
下の方から上がってくことにして仕事をさがし始めたの。。


すぐに
「漆黒の剣」ってゆうグループの人たちが声をかけてきて
街の周りのモンスターをたおして報奨金をもらうお仕事の
お手伝いを引き受けることにしたんだけど
ンフィーレアってゆう薬師の子から護衛をたのまれて
そっちをみんなで引き受けることになったの

ンフィーレアは
あらゆるマジックアイテムが使用可能な能力を持ってる男の子で
モモンガの持ってるすごいポーションのこと知りたくって
近づいたのかも?


それから
巫女姫の証エイジャノガッカン(?)ってゆうアイテムを
誰かから奪ってきた悪そうな女の子が
それを使える能力者をさらってこようってしてるみたい。。
それってンフィーレアのこと?

☠~*~☠~*~☠~*~☠~*~☠~*~☠~*~☠~*~☠~*~☠

今日は新しい人とか設定とかいろいろ出てきて
説明ばっかりであんまりおもしろくなかったみたい。。
来週はどうなるのかな?
{/netabare}

6話目
{netabare}
バトルは血がどばーって出るけど
本物っぽくないから見ててもそんなにグロくないみたい。。

大きなモンスターを
かんたんに2つにしちゃうモモンは主人公だからふつうかなw

でも
「漆黒の剣」の1人1人が自分がやること分かってて
仲よく助け合ってモンスターをたおしてくところはよかったし
モモンガは自分の仲間だった人たちのこと思い出したみたい^^

モモンガが1人で戦って
「俺TUEEE」とかって自慢したりするのが好きな人じゃなくって
いっしょに戦ってきた仲間といたいって思ってるの伝わってきた。。


ンフィーレアは
みんながモモンがモテるって言ってるの聞いて
好きな子が取られる心配してるみたいw
「漆黒の剣」のみんなと仲良くなれてよかった^^


また最後の方に出てきた女の子とおじいさん(?)
女の子はクレマンティーヌってゆうのかな?
人を殺して楽しんでるみたい

それからおじいさんの方は死体をゾンビにして
エランテルを死の街に変えて
死の力で自分も不死になろうってしてるみたい
{/netabare}

7話目
{netabare}
モモンは助けた村に帰ってきたの
ゴブリンたちがいっぱいいたけど
みんな少女がゴウンからもらった笛で召喚した人たち^^

ンフィーレアには
モモンが村を助けたゴウンだってばれちゃったね。。

今日は
モモンが村のまわりの森の賢王ってゆう化け物を退治して
有名になろうってするおはなしだったけど
森の賢王って大きいだけのハムスターだったねw
何かかわいい^^家来にしちゃったしw


おはなしはあんまり進まなくって
ちょっと長い感じがした。。

来週は
クレマンティーヌの番かな?
おばあさんが見えないけど大丈夫なのかな?
{/netabare}

8話目
{netabare}
モモンがハムちゃんの登録を終わって帰ったら
漆黒の剣の人たちはみんな殺されてアンデッドに。。

ンフィーレアはさらわれてて
モモンはおばあちゃんのすべてと交換で
ンフィーレアを助けに行くことにしたの。。
(ほんとは名声がほしい?)

*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:

ハムちゃんが飛んでるところかわいかった♪

ナーベのするどいツッコミに
テキトーな返事をするモモンはおかしかったw
何て返事しても偉そうにしてたら
ナーベは何でも「さすがですモモン様」ってゆうんじゃないかな?w


あとはアンデッドたちとバトル
かんたんに勝てるんだけどたくさんいすぎ。。
モンスター2人召喚して代わりに戦わせて
自分たちはクレマンティーヌたちのところに


すぐに勝てるんだと思うけど
どうやってとかちょっと気になるかな?
そのまま殺しちゃうんだったら簡単なはずなのに。。
それとも部下にしたりとか?
{/netabare}

9話目
{netabare}
おはなしは
モモンとナーベがクレマンティーヌたちを
殺して終わっただけだったけど
かんたんに勝たないで
相手とか(こっち側もそうだけど)に
いろんな強そうなワザの名まえとか言わせるところが面白かったかな?w

ナーベの相手が強そうなドラゴンとか出したけど
ゼッタイ勝つんだろーナぁ^^って見てたら
魔法が使えないんだったらなぐり殺すとかw

とちゅうでハアハア言ってたけど
もしやられちゃっても
ぜったいモモンが復活させるんだろうなってにゃんは思ってるから
どうやって終わるんだろうってw

あと
ナーベが悪い魔法使いのおじさんのこと
いろんな虫にたとえたり
おじさんが解説?したりで
ほんとにバトルするところはなかったのもよかった^^

モモンの方も
ずっとやられてるだけでバトルってほとんどなかったのもよかった☆

さいごにモモンがクレマンティーヌをうでの中でつぶしたところは
ちょっと目をつぶっちゃった><


それでにゃんは
こんな悪い人を
さいごに殺しちゃったのはどうかなぁ?って思った

ふつうの女の子にしてずっと反省しながら
一生けんめい村の人たちのために働かせる。。
とかにしたほうがよかったかもって。。


それからハムちゃんが
「さらなる忠義をつくすでござる」って言ってるのに
「あっそ」ってゆう返事おかしかったw


あと
今週はEDのあとにCパートがあって
シャルティアが反旗をひるがえした。。って
その時のモモンの「はぁ!?」もおかしかったw
{/netabare}

10話目
{netabare}
モモンが欲しがる魔法とか武技を使える人をさがすために
シャルティアは盗賊たちを罠にかけておびきだして
逆におそってたんだけど
さいごに
人間たちの魔法か何かにやられたみたい


管理用NPCリストには
シャルティアの名まえが赤い字になってたの
それってイグドラシルのゲームだと
相手の精神支配で1時的に敵対行動をとってることなんだって。。

----------------キリトリセン----------------

今日は
シャルティアが人間たちをおそって
血がいっぱい出るおはなしでほとんどおわって
見てるとちゅうでつかれちゃった。。

おはなしはほとんどそんな感じだったから
あんまりおもしろくなかったね(^^;


来週はバトルが少ないといいけど☆
{/netabare}

11話目
{netabare}
モモンが水晶で見ると
シャルティアは森の中で立ったままじっと動かないの

ちょうどその時
冒険者組合からヴァンパイアを退治してほしいって。。

☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺・☻・☺

ヴァンパイアの名まえ聞かれて
ごまかそうとして「ほにょぺのこ」って超テキトーw

ハムちゃんが食べられちゃう心配したり(かわいい^^

パンドラズ・アクターが「うーさー」みたいだったりw
モモンが中二病の黒歴史をかくそうってしたりw

シリアスそうなおはなしなのにギャグいっぱいであきないみたい^^


イグバルジはちょっとかわいそうだったかも。。
でも
よく知らないのに人をバカにしたり
ぜったい死ぬって言われてるのに聞かない冒険者って
モモンが殺さなくっても
ちょっと強いモンスターに会ったらすぐやられちゃいそう。。

このおはなしって
にゃんはいらないって思うけど
モモンは別に正義の味方じゃないって
教えてくれるおはなしなのかな。。


そのあと
仲間がはなれて行ってさびしい思いしてたり
アルベドから本気で心配されたりって
こんどは悲しいおはなし。。


それでさいご
シャルティアと戦ったらもしかして?って思わせて終わっちゃった。。


モモンはぜったい1番強いって思うけど
動かないシャルティアに勝つのってどうなのかなぁ?
{/netabare}

12話目
{netabare}
うーん。。
何だかポケモンバトル見てるみたいだったかもw

負けたら死んじゃうかも。。みたいなおはなしなのに
あんまり真剣勝負っぽくなくって
ギャグもなかったからあきちゃった。。
{/netabare}

13話目
{netabare}
シャルティアとの闘い。。
モモンとシャルティアだと相性が悪いからシャルティアが有利
それが分かってモモンは1人でバトルに出かけた。。
だから苦しい戦いに。。

なると思った?
ザンネンでしたーw
モモンはいろんなことぜーんぶ分かってて
わざと負けてたの^^


今日のバトルって何だか
プロレスのアニメとか見てるみたいだったかもw

選手が先輩と戦って
先輩がワザとかかけながら後輩に教えて
それをコーチとか仲間の人たちがいろいろ言いながら見てる。。
ただ
主人公が先輩のほうだけどw


モモンはシャルティアのことよく知ってて
課金アイテムとかも使えて
でもシャルティアはワールドアイテムにあやつられて
とつぜんバトルを始めたんだから
相性は悪くってもゼッタイ勝てるよね^^


このアニメってモモンが強いからかっこいいけど
あんまり強すぎて自分より強い人がいないから
バトルを自分で説明しなくっちゃいけなくなるみたいw

つづきがありそうな終わりだったけど
2期はどうなるのかな?
{/netabare}


見おわって

主人公が強くって女の子にもモテモテ^^
そんなおはなしだったw

いいんだけど
ちょっとあきちゃうみたい。。
とくににゃんはバトルとか苦手だから^^

でも
おもしろいギャグとかも多くって
ときどき悲しいおはなしもあって
わりとおもしろかったみたい☆

投稿 : 2019/11/23
閲覧 : 1396
サンキュー:

138

ネタバレ

ハウトゥーバトル さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

なんか惜しい。残念

視聴理由 とくになし

序盤 おお

中盤 なろう原作にしては

終盤 ロマンだね

この話はサ終するはずのゲームに転生した話
ジャンルは主人公最強・なろう
とても失礼な言い方なのですが正直面白くてびっくりしました。主人公最強といえば「我転生→魔獣出現→瞬殺→観衆盛り上げ」みたいなものかと思ってたんだけど、なんか一味違う。かっこよさというより「ロマン」を求めて作った作品って感じがする。
内容は序盤の展開も良かったのですが終盤の戦闘シーンはロマンがありました。そうですねいわば火力大戦といったところでしょうか。火力大戦は大抵は「なんじゃそりゃ」てなりますが個人的にはこの火力大戦は良かったです。
しかし、全体を通して何がしたかったのか、何を目的にしてるのかがイマイチわかりません。一応{netabare}世界統一{/netabare}という目標は持っていますがそれも、周りに流された感があり、本人とは無関係な意思です。主人公の箏がよくわからなく感情移入が出来ないのが残念です
キャラは好印象でギャグも交えた会話などで見てて面白かったです、しかし、カタカナが多くキャラの名前が覚えられないのがちょっと難点です

監督は伊藤尚往さん。プリキュア映画やワンピースOVAの監督はしたことはあるが、今回が初テレビ監督。
脚本は「魔法科高校の劣等生」の9話分の脚本を担当した菅原雪絵さん
キャラデザは「HUNTER×HUNTER」のキャラクターデザイン・総作画監督を担当した吉松孝博さん。
制作はマッドハウスさん。魔法科高校の劣等生やHUNTER×HUNTERを制作したところですね。

作画は普通でした
opは「はがない」の作詞をしたhotaruさん作詞、同作の作曲を担当したTom-H@ckさん編曲、オーイシマサヨシさん作曲歌唱の「Clattanoia」
edはMYTH & ROIDさんの「L.L.L.」
神曲
声優さんはあっていました。

総評 オススメはしないけど、見るなら背中を押す

投稿 : 2019/11/09
閲覧 : 148
サンキュー:

15

ネタバレ

ウェスタンガール さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

このクエストは難関だ!

息子の召喚魔法で、今はこの世界に生かされているわが身である。
その際、与えられたクエストは3つ。
“このすば”、“Reゼロ”、そして“オーバーロード”である。

最初の2作品は意外と取っ付きも良く楽しく見ることが出来た。

しかし、ここからが難関であった。

私は小学生の頃、“アルゴ探検隊”と言う映画を見てからというもの骸骨が苦手なのである。
そして、私の価値観でゆけば、主人公モモンガは魂を売り渡した大悪人なのだ。

ところがである。
彼らの‘階層世界’を守るという一点を外さなければ、これは正義となる。
シーズン1、楽しかったです。
ゲームの世界を知らない私でも、順番に技を掛けるターンの仕組みさえ押さえればね。

正直を言えば、違和感は大有りである。
旅を共にするギルドの面々の哀れ。
まあ、幼女戦記に続いて悠木碧女史の凄さを体感できたことは収穫だ。

これはまさに“ホームランド”の世界である。
心が折れれば、ニコラス・ブロディのようになってしまうはずだ。
ここはキャリー・マティソンのような強き心が必要である。
異教徒の中で、共感はすれどもアイデンティティを失わない強さが。

旅はまだ始まったばかりだ。

投稿 : 2019/10/01
閲覧 : 133
サンキュー:

7

scandalsho さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

世界征服なんて面白いかも知れないな・・・

原作未読。
主人公最強+バトル+コメディ(?)系。

ゲームの世界から異世界にゲームキャラクターのまま転移させられて・・・。
但し、SAOとは違って、主人公は元の世界に戻りたいという訳ではないらしい。

主人公は骸骨だし、お仲間は悪魔や吸血鬼だし、正直『どんな話なんだろ?』と思いつつ4話まで視聴。
そして、ようやく理解できました。

『これはコメディなんだ!』と・・・。

敵に対して強すぎる主人公とお仲間たち。「主人公最強」も行き過ぎるとコメディになってしまうんですねぇ。

投稿 : 2019/09/12
閲覧 : 1032
サンキュー:

114

ネタバレ

ネス さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

作り込まれた設定の主人公最強アニメの王道!

個人的にとても好きな作品です!
この作品の魅力は、まず設定の作り込み具合です
いわゆる転生ものになるのですが、転生する前から異世界自体に数百年前からの時代背景があったり
それぞれのキャラクターに生みの親となるキャラクターがおり、それぞれが個性豊かな性格をしております。
しかもこの二点、ただ設定としてあるだけでなく
きちんと知っておくと作品をもう一度見た際に、少し違った見方もできてしまいます、、
こうした奥の深さがオーバーロードの一つの魅力と思います。
基本は転生、主人公最強、ですが
侮ることなかれ、オーバーロードは一味違います
強さの表現にとても凝っており、
とある回では敵の演出に3話分かけて
感情移入までさせてきます、今回はさすがに?
主人公負けるのでは?と揺さぶられるような気持ちになったり、次は敵を応援したくもなってしまいます。最後になりますが、このアニメで最も与えてくれるものは、最強による全能感です。
マジで見てて爽快なので一度観てください!!
個人的にこの類のアニメで一番好きなのは
舐めてる敵がフルボッコにされるシーンです笑

投稿 : 2019/09/11
閲覧 : 211
サンキュー:

6

ネタバレ

まあ君 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

意外と面白かった

ゲームの世界にとり残された主人公の話。本当の人は飲まず食わずで大丈夫なの?という素朴な疑問も無きにしも非ず。
本作の場合、ある程度極めてしまった状態で始まるというのが、底辺から成り上がる系と違って、正に主人公最強系という感じ。レベル99のドラクエみたいな。。。
常に上から目線で、余裕しゃくしゃくなので、緊迫感はないが、安心して主人公が勝ち誇る様を楽しめます。
この余裕をいつまでキープできるのか、続きも楽しみにしたいと思います。

投稿 : 2019/09/09
閲覧 : 134
サンキュー:

3

ネタバレ

たぬきち さんの感想・評価

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

タイトルなし

何度見てもクソオモシレー


主人公が極悪非道()ガイコツっていいね。俺としてはもっと極悪非道っぷりを全開にしてもらってもいいぐらい

出来れば2クール使ってじっくり見たい作品だ。1クールではとても足りない感がする。

音楽は神曲ばかり。

そして I らぶ ハム助♪

投稿 : 2019/09/08
閲覧 : 93
サンキュー:

3

Lovesing さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

とにかくキャラが個性ありあり

チートな時点で見てて気分いいし、こう主人公と周りのキャラが噛み合ってない会話なのに噛み合ってるのが面白い。
本当に面白すぎて、女子の私でもサクサク見れました。とりあえずストーリー面白いから見るべき!

投稿 : 2019/08/28
閲覧 : 127
サンキュー:

4

jboy さんの感想・評価

★★★☆☆ 2.9
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

どれぐらいの年齢層の人が見ているのだろう

なろう小説はいわゆる強くてニューゲームのような万能感や安易なハーレムを何も考えずに消費するものという意見をネットでたまに見かけていましたが、ここまで売れているということを踏まえると消費以外に今の時代を象徴するようなテーマや表現が隠れてるのでは?と思い、なろう小説の雰囲気を掴むために視聴しました。

その点を踏まえて3期後半まで視聴した感想は、この作品は「今はなき過去の仲間との絆、思い出が主人公にとって何よりも大切」ということなのかなと思いました。

・配下のキャラに絶大な好意は寄せられるが一定の距離を置いている
・主人公の強い意志による目的がない
・感情の起伏が減ったはずの主人公が過去の仲間との思い出で感情が揺れているシーンが随所に見られる

以上がそう思った理由です。

【キャラ】
主人公から過去の仲間との思い出を引きずっているシーンで哀愁が感じられ、僅かながら感情移入しました。しかしあくまで「可愛そう」という感情で魅力はあまり感じませんでした。なぜなら強い意志に基づいた行動を行わないことと覚悟が感じられなかったからです。

具体的には「そんなに過去の仲間が大切なら仲間を探すことを第一の目標にすればいいのに。」また「人間に情がなくなったと言い他者に対し冷酷非情な行動を行なってるのに、自分は過去の仲間のノスタルジーに浸ったり激情するのはみっともないなぁ」と思いました。

その他主人公サイドのキャラはイエスマン、敵サイドのキャラはどこかで見たような人情劇を演じる主人公サイドの引き立て役以上の印象はもてませんでした。

【世界観】
ゲーム世界がリアルの世界になったというのはどこかで見たことがあるなと思いました。また魔法に細かいランク付けをしたりスキル名技名を多く設定するよりもどういう構造でゲーム世界がリアル世界になったかの説明が欲しいと感じました。

あとクライマックスのバトルで「ゲームのPVPではほにゃらら〜」と主人公が説明し出した時に一気にバトルの緊張感が削がれ、妙な気恥ずかしさを感じて変な汗がちょっと出ました。

【ストーリー】
「圧倒的弱者によるどこかで見たような人情劇→主人公また配下のキャラが圧倒的弱者の集団と何らかの関係性を持つ→圧倒的強者による圧倒的弱者への蹂躙劇」例外はいくつかありましたが大半この構成だったように感じます。

また主人公サイドのストーリーが少ないと思いました。中盤以降は「いやいずれ蹂躙されるキャラよりもっと主人公サイドの話見たいよ」と思いました。ただ主人公サイドは最初から能力を最上級に設定している都合上、キャラクターの成長を描けないので仕方がないのかもしれません。

【結論】
いい作品には作者の読者に伝えたいたいこと、世界はこうあって欲しいという願いのようなものがどこかに見受けられるものですが、この作品からはそれをあまり感じることはできませんでした。圧倒的強者の万能感やハーレムをいい意味で何も考えずに楽しむ作品なのかもしれません。あと声優さんの演技は「さすがプロだなぁ」と率直に思いました。

投稿 : 2019/08/23
閲覧 : 306
サンキュー:

7

ネタバレ

ライロキ さんの感想・評価

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

主人公や部下達の本気の力が気になる

原作未読です。
ゲームを通じての異世界転移もの。
主人公が最強でありながら、部下たちも最強クラスばかりで簡単に世界征服
できるんじゃないの。と思ってしまうけど主人公が見知らぬ世界では自分
より強い存在がいるかもしれないと慎重にことを進ていくところがいい。
また、ギルドの仲間の至高の四十一人や部下である意思をもったNPCがほかに
どれだけいるのかが気になってしかたがない。

投稿 : 2019/08/08
閲覧 : 114
サンキュー:

10

退会済のユーザー さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

2期まで視聴

あるMMORPGがサービス終了してしまい、サービス終了後のその世界に入り込んだお話。
主人公魔王アインズとアインズの取り巻き達のやり取りが面白い。
特にアルベルトのイッちゃってる感やデミウルゴスの先走り戦略が好きだったかな。
ストーリーを楽しむというよりはキャラを楽しむアニメと思いました。アインズがとんでもない事をやるシーンはありますが、ストーリーの起伏は少な目かなと感じました。(2期までしか観てませんが、今後3期も視聴予定です。)でも最後まで一定の面白さを感じ続けれたのはキャラに魅力あったからだと思います(*´ω`*)
全員ガチで真剣もしくはある意味で真剣なんですが、真剣だから逆に面白かったです。

投稿 : 2019/08/03
閲覧 : 92
次の30件を表示

オーバーロード[OVERLORD]のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
オーバーロード[OVERLORD]のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

オーバーロード[OVERLORD]のストーリー・あらすじ

時は2138年。

仮想現実の中を自由に遊ぶことのできる体感型ゲーム全盛の時代に一大ブームを巻き起こしたオンラインゲーム《ユグドラシル》は静かにサービス終了を迎えるはずだった。

しかし、終了時間を過ぎてもログアウトしないゲーム。突如として意思を持ち始めたNPCたち。ギルドの外には見たこともない異世界が広がっていた。

現実世界ではゲーム好きの孤独で冴えない青年が、骸骨の姿をした最強の大魔法使い・モモンガとなり、彼の率いるギルド《アインズ・ウール・ゴウン》の伝説が幕を開ける!(TVアニメ動画『オーバーロード[OVERLORD]』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2015年夏アニメ
制作会社
マッドハウス
主題歌
≪OP≫OxT(オーイシマサヨシ × Tom-H@ck)『Clattanoia』≪ED≫MYTH & ROID『L.L.L.』

声優・キャラクター

日野聡、原由実、上坂すみれ、加藤英美里、内山夕実、加藤将之、三宅健太、千葉繁、沼倉愛美、白熊寛嗣、子安武人、M・A・O、五十嵐裕美、渡辺明乃、村瀬歩、悠木碧、稲葉実

スタッフ

原作:丸山くがね(『オーバーロード』/KADOKAWA刊)、キャラクター原案:so-bin、 監督:伊藤尚往、シリーズ構成・脚本:菅原雪絵、キャラクターデザイン・総作画監督:吉松孝博、サブキャラクターデザイン・モンスターデザイン・プロップデザイン:出雲重機/前原桃子、美術監督:池田繁美/丸山由紀子、美術設定:池田繁美/大久保修一/友野加世子、色彩設計:野口幸恵、3D監督:籔田修平、撮影監督:川下裕樹、編集:木村佳史子、音響監督:郷文裕貴、音響制作:grooove、音楽:片山修志、音楽制作:KADOKAWA

このアニメの類似作品

この頃(2015年夏アニメ)の他の作品

ページの先頭へ