ようこそ実力至上主義の教室へ(TVアニメ動画)

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「ようこそ実力至上主義の教室へ」

よみがな:ようこそじつりょくしじょうしぎのきょうしつへ

放送時期:2017年夏アニメ(2017年7月~2017年9月)

★★★★☆ 3.6
物語:3.7 作画:3.7 声優:3.6 音楽:3.5 キャラ:3.7
総合得点 68.5
感想・評価 803
棚に入れた人 3570
ランキング 855
『ようこそ実力至上主義の教室へ』の舞台となるのは希望する進学、就職先にほぼ100%応えるという名門校・高度育成高等学校。
ここは優秀な者だけが好待遇を受けられる実力至上主義の学校で、入試で手を抜いた主人公・綾小路清隆は、不良品が集まる場所と揶揄される最底辺のDクラスに配属されてしまう。
しかしそのクラスで成績は優秀だが性格に難のある堀北鈴音、気遣いと優しさでできた少女・櫛田桔梗らと出会うことで、状況に変化が生まれていく。(TVアニメ動画『ようこそ実力至上主義の教室へ』のwikipedia・公式サイト等参照)

このアニメの感想・評価 803

2018.06.21 23:19 木村天祐の評価 | 観終わった| 19が閲覧 ★★★☆☆ 3.3 評価対象: ようこそ実力至上主義の教室へ(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 4.0

見たらすぐわかります。衣笠式バカテスです。

エロゲやってた人ならわかると思いますが「暁の護衛」の衣笠彰梧のラノベ作品です。
さらに言えば、見てるとすぐわかりますが、めちゃくちゃ「バカとテストと召喚獣」と環境が酷似してます。
まさに、衣笠彰梧がバカテスをお題にしてラノベ書かせたらどうなるかって作品です。この作品の説明にこれ以上のものはないです。

学力でクラス分けされた学校で主人公が最低クラスからのし上がる話です。
出てくるキャラは結構黒くて、バカテスとは正反対かな。
目立ちたがらないけど頭脳もあり運動能力もあるチート系主人公がいい感じに下剋上します。

ただ、始めの設定が無理がありましたね。
国が主導する特別高校らしいんですが、序盤学生に何の説明もなく理不尽なルールを突きつけてくるんです。
どうしてもバカテスみたいな状況を作りたかったのかもしれませんが、初っ端から設定がガバいのが痛かったですね。

後半面白くなるので、前半、特に初っ端は見なくても良いかもしれません。
学校の設定とかでうだうだ言う始めのところ以外は、私はおすすめですね。

 サンキュー(2)
2018.06.10 15:42 ジパミィナの評価 | 観終わった| 49が閲覧 ★★★★☆ 4.4 評価対象: ようこそ実力至上主義の教室へ(TVアニメ動画) 物語 : 4.5  作画 : 4.5  声優 : 4.0  音楽 : 4.5  キャラ : 4.5

二期があるといいなぁ 78点

原作を見ていないので、違和感を感じることはありませんでした。
12話で序章が終わり、これから物語りが動くところで終了してしまったので、とても後を引く感じが残りました。

キャラ設定が良くできているので、ストーリー含めしっかりと回収ができれば、かなりの良作になるのではないでしょうか。

プール回だけ、グダっていて好きではないですが、その他は毎回次回が気になる幕引きが作品にぴったりかと思います。

夏アニメの中では一番展開が気になった作品ですので、二期期待してます。

 サンキュー(7)
2018.06.06 01:55 oxPGx85958の評価 | 観終わった| 76が閲覧 ★★☆☆☆ 2.7 評価対象: ようこそ実力至上主義の教室へ(TVアニメ動画) 物語 : 1.0  作画 : 3.5  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

傑作になるか -> まったくダメでした

1年後に最後まで見ての感想

放映時は4話ぐらいまで見て断念し、その1年後に最後まで見たわけですが、まあこれはひどいものでした。当初書いたようにアニメ作品としては安定していて見やすいのですが、ストーリーが訳わからなさすぎる。調べてみたところ、アニメ化にあたっての原作からの改変に悪手が多かったようで、辻褄が合わないことがいろいろと出てしまった。ただ、根本的なところで原作にも問題はありそうです。

原作を読んでいないので、ネット上の情報を元にした推測ですが、これってもともとアニメ化に適していなかったのではないか。「頭脳戦」の要素が文字情報指向で絵にしにくい、というのが第一の理由。第二の理由は、舞台設定やキャラクターの導入を行うための序盤が、もともと面白くするための素材に欠けていた、ということ。

つまり第7話まではアニメの内容通りに、起こる問題とその解決そのものがチャチいのでどうしようもない。第8話以降は、プレイされるゲームそのものがアニメ化に適していない。後者に関してはなんとかやりようがあったのかもしれませんが。

原作もののアニメの限界がもろに出てしまった、という感じがします。凄腕の脚本家が関わればなんとかなるのかもしれないが、そういう人にこういう作品に関わってもらいたいか、と言えば微妙、という。


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第2話まで見ての感想

原作未読で第2話までだと、まだほとんど何も始まっておらず、今後の展開もまったく予想つかないのだけれども、少なくとも言えるのは、ライトノベル原作物にありがちな陳腐な設定やキャラクター造形もそんなに気にならず、気持ちよく見ることができているということです。これはかなり予想外なことでした。

で、調べてみると、監督として岸誠二(『結城友奈…』)と橋本裕之(『魔法少女育成計画』)がクレジットされており、なるほどと思った次第。両人とも、シリーズを通しての完成度という点では疑問が残るものの、基本的な部分で安心できる名前という印象があります。

千葉翔也演じる主人公の造形・演出・演技がアニメっぽくないロウキーの、リアリズム指向と言えなくもないタイプのもので好印象。この人の声でかなりの部分を支えているという感じ。

 サンキュー(2)
2018.05.25 15:13 にゃん^^の評価 | 観終わった| 951が閲覧 ★★★☆☆ 3.7 評価対象: ようこそ実力至上主義の教室へ(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 4.0  音楽 : 3.5  キャラ : 4.0

やはり「バカとテストと召喚獣」でも俺の青春ラブコメはまちがっている。

公式のINTRODUCTION
{netabare}
シリーズ累計50万部を超えるMF文庫Jの大人気ライトノベルが待望のTVアニメ化決定!

この社会は平等であるか否か。真の『実力』とは何か——。
東京都高度育成高等学校。それは徹底した実力至上主義を掲げ、進学率・就職率100%を誇る進学校である。そこに入学して1年Dクラスに配属された綾小路清隆だったが、学校は実力至上主義の看板とは裏腹に、生徒に現金と同価値のポイントを月10万円分も与え、授業や生活態度についても放任主義を貫く。夢のような高校生活の中で、散財を続け自堕落な日々を送るクラスメイトたち。しかし、間もなく彼らは学校のシステムの真実を知り、絶望の淵に叩き落とされるのだった……!
落ちこぼれが集められたDクラスから少年少女たちが見出すものは、世界の矛盾か、それとも正当なる実力社会か。
{/netabare}

メインスタッフ{netabare}
原作;衣笠彰梧(MF文庫J「ようこそ実力至上主義の教室へ」/KADOKAWA刊)
キャラクター原案;トモセシュンサク
監督;岸誠二×橋本裕之
助監督;木野目優
シリーズ構成;朱白あおい(ミームミーム)
キャラクターデザイン;森田和明
サブキャラクターデザイン;前川舞、近響子
総作画監督;市川美帆、藤田亜耶乃
プロップデザイン;廣瀬智仁、小柏奈弓
美術監督;羽根広舟
美術設定;九重勝雄
色彩設計;加口大朗
3DCGI;ラークスエンタテインメント
CGディレクター;内山正文
撮影監督;平川竜嗣
編集;坂本雅紀(森田編集室)
音楽;高橋諒音楽制作ランティス
音響監督;飯田里樹
音響効果;奥田維城
音響制作;ダックスプロダクション
アニメーション制作;Lerche
製作;ようこそ実力至上主義の教室へ製作委員会
{/netabare}
メインキャスト
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Dクラス
綾小路清隆;千葉翔也  
堀北鈴音;鬼頭明里
櫛田桔梗;久保ユリカ
佐倉愛里;M・A・O
軽井沢恵;竹達彩奈
平田洋介;逢坂良太
高円寺六助;岩澤俊樹
須藤 健;竹内栄治
池 寛治;阿部大樹
山内春樹;岩中睦樹
幸村輝彦;郷田翼
--------------------
Aクラス
坂柳有栖;日高里菜
葛城康平;日野 聡
--------------------
Bクラス
一之瀬帆波;東山奈央
神崎隆二;若山晃久
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Cクラス
龍園 翔;水中雅章
伊吹 澪;小松未可子
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生徒会
堀北 学;梅原裕一郎
橘 茜;小原好美
--------------------
教員
茶柱佐枝;佐藤利奈
星之宮知恵;金元寿子
{/netabare}


1話ずつの感想

--------------------キリトリ線--------------------

第1話
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公式のあらすじ
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脚本:朱白あおい(ミームミーム)絵コンテ/演出:木野目優 作画監督:金子美咲/成川多加志

「悪とは何か――弱さから生ずるすべてのものだ。」

進学率・就職率100%と言われる進学校・東京都高度育成高等学校に入学した綾小路清隆。しかし彼が所属する1年Dクラスは、進学校とは思えないような問題児ばかりだった。さらに学校は、生徒に現金と同価値のポイントを月10万円分も与え、授業に関しては私語・居眠り・サボタージュをも黙認する放任主義。自堕落な生活を送る生徒たちだったが、違和感を抱く者もいた——他人との交流を徹底的に避け、孤独を貫く美少女・堀北鈴音だ。彼女は、生徒に大金が与えられているはずなのに、校内に『お金を持たない者への救済』が多く用意されていることに気づく。やがて1ヶ月後、綾小路、堀北、Dクラスの面々は学校のシステムの真実を知る……。
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感想
{netabare}

メインキャラは「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」で
設定は「バカとテストと召喚獣」から魔法とかをとった世界みたい

これからどうなってくのか分からないけど
1話目はそう思った^^


ボッチでさめてる主人公清隆クン
ボッチが好きだってゆうツン系美少女鈴音
誰とでも仲良くしたいって思ってるいい人キャラの桔梗
あと、クールビューティな茶柱佐枝先生

この4人がメインみたいだけど「やはり。。。」にそっくりだよね^^


今回は「公式のINTRODUCTION」のおはなしだったんだけど
お金(ポイント)があったらぜんぶ使っちゃうみたいな人ってきっといるよね
それに注意もされなかったらさわいじゃう人とかも。。

きっと高校生になって1人ぐらししようって思う人だったら
それくらいのこと分かっててトーゼン。。なんだって学校は思ってるのかも?

でも、はじめの説明で
毎月10万円分のポイントがふり込まれるって言ってたのに
1か月たって0だったって分かってモンク言ったら
「それがお前らの評価だ」ってゆうのは詐欺みたい

いちお説明くらいしてもよかったんじゃないのかな?

でも、こうゆう学校だったら
みんな自分でいいこと悪いことって考えて生活しそう。。
にゃんはこうゆう方がいいかな?

でも、勉強ニガテだからやっぱりダメかな。。^^
{/netabare}
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第2話「才能を隠すのにも卓越した才能がいる。」
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公式のあらすじ
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脚本:風埜隼人 絵コンテ:齋藤徳明 演出:鈴木芳成 作画監督:小柏奈弓/樋口博美/もりやまゆうじ

AからDの各クラスは生徒の能力によって分けられ、Dクラスは『不良品』と呼ばれる生徒が集まる落ちこぼれクラスだった。彼らは入学後1ヶ月間の自堕落な生活のため、学校からの評価を徹底的に落とし、毎月もらえるはずの10万円分のポイントをすべて帳消しにされる。極貧生活を強いられ、さらに今後試験で赤点を取れば即退学という厳しいルールを告げられ、大騒ぎに陥るDクラス。そんな中、自分がDクラス配属であることに納得できない堀北は、DクラスをAクラスへ昇格させることを目指す。成り行きから彼女を手伝うことになる綾小路。最初の課題は、間もなく行われる中間試験を、赤点者を一切出さずに乗り切ることだった。
{/netabare}
感想
{netabare}

鈴音がDクラスの成績を上げてAクラスにしようって
落ちこぼれ3人を集めて勉強会をしようって
清隆クンにムリヤリ3人を集めさせたんだけどむずかしくって
清隆クンは桔梗にたのんで集めてもらったんだけど失敗。。

3人は放っておいて退学させるって言いだしたけど
桔梗は友だちを見すてるなんてできないみたい。。


それから桔梗は生徒会長の妹だって分かった

堀北会長は鈴音をダメなやつって思ってて
学校やめるようにおどかしてたところに清隆クンが来て
かっこよく助けちゃった^^

実は清隆クンってほんとはすごい人みたい
いつもわざとテストで50点取るような。。

。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+*゚ ゜゚ *+:。.。:+*゚ ゜゚ *+:

2話目で鈴音のほんとのキャラが分かったみたい
お兄さんからダメ出しされてコンプレックス持ってて
一生けんめいがんばってきていい成績をとってるとかなのかな?

3人を見すてようってする鈴音に清隆クンがお説教。。
「相手を見下すその考え方こそ
おまえがDクラスに落とされた理由じゃないのか?」って


そのあとのテストでDクラスはみんな高得点だった。。って
いったい何があったのかな?


やっぱり「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」のキャラに
似てるみたい^^
ヒッキーもボッチだって思われてたけど
クラス内ヒエラルキーの上の人たちからは好かれてたりして。。


ちょっと暗いおはなしだけど
何が起きてるかよく分からないから次が気になるなぁ。。
{/netabare}
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第3話「人間は取引をする唯一の動物である。骨を交換する犬はいない」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:江嵜大兄 絵コンテ:鎌田祐輔 演出:鎌田祐輔 作画監督:廣瀬智仁/杉本里菜

成績の悪い生徒たちが多かったにも関わらず、Dクラスは学校側の予想に反し、高得点を叩き出して中間試験を終えた。その試験結果の裏には、堀北たちの必死の努力、そして綾小路の暗躍があった。しかし成績面を最も不安視された須藤が、たった1点だけ及ばず赤点となってしまう。「須藤健、お前は退学だ」——冷徹に言い渡す担任教師・茶柱。既に採点も終わり、決着がついてしまった中間試験の結果を覆すため、綾小路が繰り出した最後の一手とは……? そして中間試験の騒がしいゴタゴタの中で、綾小路はクラスのアイドル的存在である櫛田桔梗の知られざる一面を、目の当たりにしてしまうのだった。
{/netabare}
感想
{netabare}

今週は先週Dクラスがきゅうにいい点に取れたわけと
1点足りなくって須藤クンが退学になりそうだったのに助かったわけ。。


どっちも清隆クンが交渉してくれたせいだった^^

いい点取れたのは去年とかの問題を先輩と交渉して手に入れたからだし
須藤クンの退学は先生に交渉して足りない1点を売ってもらったからで
そのときに協力してくれたのは鈴音だった^^


クラスの祝勝会で清隆クンは
今回のことで鈴音が一生けんめいにやったこと話して
みんなが鈴音のいいところみとめてくれるようにってしたんだけど
それを聞いてた桔梗がこっそり闇落ち?やきもち?

桔梗が忘れてった携帯を届けようって清隆クンがあとを追ったら
1人になった桔梗が
「自分がかわいいと思ってお高く止まりやがって。。
死ねばいいのに!堀北なんか!」って言ってるところを見ちゃった

それでこのことをバラしたら
「清隆クンにレイプされそうになった」ってみんなに言うって
それで清隆クンの手をとって自分の胸に当てて証拠の指紋までつけたの。。

~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~

そのあとバラさないって約束したけど
清隆クンは心の中で
「なあ櫛田 教えてくれ どっちが本当のお前なんだ?」って言ってたけど
にゃんはイジメられてたからよく分かる

仲よくなった子が
にゃんがイジメられはじめると手のひら返しするの。。


にゃんはそれがよく分からなくって心理テストの本とか見てたら

1人の人の中にいろんな人格があって
会社のこわい先輩が家に帰ると奥さんに甘えるだんなさんだったり
赤ちゃんに「パパでちゅよ」って赤ちゃん言葉で話す人だったりって
それがふつうなんだとかって書いてあったの読んでそうなんだって思った^^

会社の部下と奥さんと赤ちゃんにおんなじく話してたら
そっちのほうがおかしいもんね^^


だから桔梗もそうなんだって思う
きっとどっちもホントの桔梗なんだって。。

にゃんはいろんなアニメとか見てて思ったけど
ふつうの人ってみんなふつうで
そんなに悪い人もいないしそんなにいい人もいないって

スゴイ悪い人ってきっと牢屋にとかに入ってて
すごいいい人はボランティアとかでどこかに行ってて

ふつうの人のほとんどは
すごい悪くもすごい良くもない人だから
裏切ったりもするけど助けてくれたりもするんだって


だけど、にゃんってそうゆう3次元の人たちが
どうゆう時にいい人でどうゆう時に悪いことするとかってよく分からなくって
いっしょにいるとすごく気になって疲れちゃうから
1人でいるほうがいいなぁ。。って

ふつうのアニメだと気もちとか分かりやすくていいのにね。。
{/netabare}
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第4話「他人が真実を隠蔽することに対して、我々は怒るべきでない。
なぜなら、我々も自身から真実を隠蔽するのであるから。」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:朱白あおい(ミームミーム) 絵コンテ:福岡大生 演出:福井洋平 作画監督:樋上あや/もりやまゆうじ

中間試験を終え、わずかながらもポイントを得たDクラス。極貧生活を抜け出せることを喜ぶクラスの面々だが、また新たな問題が発生する。須藤がCクラスの生徒に対し、暴行事件を起こしたというのだ。彼は正当防衛を主張するが、生徒会立ち会いの下で審議が行われることになり、結果次第でDクラスはポイントを剥奪されてしまう。正当防衛の証拠探しに奔走する綾小路やDクラスの面々。綾小路はとあるきっかけから、Bクラスのリーダーである少女・一之瀬帆波と協力関係を結ぶ。一之瀬はこの暴行事件の裏に、Cクラスの統率者・龍園翔の暗躍があると推測。事件はDクラスとCクラスの代理戦争の様相を呈していく。
{/netabare}
感想
{netabare}

なんだかイヤなおはなしになって来たみたい。。

にゃんは人をだましたりするおはなしを見てると
心配で気もち悪くなってきちゃって。。


でも、須藤クンは自分から悪い方に行こうってしちゃうから
しょうがないのかな?って

おはなしの中でも言ってたけどふだん悪いことばっかりしてると
なにかあった時その人のせいになってもしょうがないと思う
高校生なんだからそれくらい自分で考えないと。。


あと、主人公は何となく
「俺の青春ラブコメはまちがっている。」のヒッキーに似てるけど
もっとクールすぎて(頭が良すぎるから?)あんまり好きになれないから
イヤなところばっかり目立ってるみたい。。


一ノ瀬さんはいい人そうだけど
どうやって手に入れたか分からないけどすごいたくさんポイント持ってるし
桔梗のことがあるからよく分からない。。

いいところだけの人なんておはなしの中にしかいなさそうだし
(ってこれおはなしだけどw)


あと、C組がD組を落とそうってしてるみたいなんだけど
やってることがバーとかで遊んでるマネで
黒人の用心棒みたいな人がいたりしてこれってギャグ!?ってw

お酒とか飲まないでこんなことしてたらただのおバカだよねw


来週は暴行事件の証人の佐倉愛里のおはなしかな?

事件のこと知らないフリしてたのは
何かバレちゃいけないヒミツがあるからかな?


もうちょっとすっきりするところがないと
見ててくるしいだけみたい。。
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第5話「地獄、それは他人である。」
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公式のあらすじ
{netabare}
脚本:風埜隼人 絵コンテ/演出:笹原嘉文 作画監督:金子美咲/成川多加志:

事件の目撃者と思われるDクラスの生徒・佐倉愛里。彼女だけが須藤の正当防衛を裏付けられるが、佐倉はなぜか審議で証言することを拒否する。他人と友好関係を築くことにおいて右に出る者がいない櫛田でも、佐倉の閉じた心を開くことができない。結局、彼女の協力を取り付けることができないまま、審議当日を迎えてしまう綾小路たち。DクラスとCクラスが争う審議に立ち会うのは、生徒会長であり堀北鈴音の兄でもある堀北学。須藤の弁護役である堀北は、学の存在に萎縮し、まったく話すことができなくなってしまう。審議はCクラス側の有利に進み、追い込まれていくDクラス。その時、綾小路の手が堀北の脇腹に迫り……!?
{/netabare}
感想
{netabare}

今回は裁判のおはなしになってたかな。。

愛里が証言してくれるようになったのもちょっとかんたんすぎみたいだし
せっかく勇気を出してくれたのにあんまり役に立たないとか。。


それに清隆クンの声がちょっと棒読みすぎみたい
ふだんはそれでいいんだけど
「えっ!?」ってちょっとびっくりして聞き返すときも棒読みってヘン。。


裁判のときの
「負けそう!?。。どうしよう!?」みたいのが伝わってこなくって
勝っても負けても誰もこまらないみたいな感じ


それからどうしてC組がD組を落とさないといけないかよく分からない

この学校のシステムってA組になっても
問題おこしたりテストが悪かったりしたらポイントがへるって思うけど
D組を落としても自分たちも落ちちゃったら
ポイントへるだけなんじゃないのかな?


このおはなし見てて
何だかぜんぜん知らないチームどうしがルールもよく分からない試合してるみたいって思った

1人でさわいでる子がいるけどうざいだけ。。みたいな
勝っても負けてもあんまりおもしろくなさそう


ただ鈴音が桔梗と清隆クンが仲よくしてるの見ててやきもちっぽいのと
桔梗が何したいのかよく分からないのが気になって見てる^^

もうちょっと気もちが伝わってくるといいのにな☆彡
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第6話「嘘には二種類ある。過去に関する事実上の嘘と未来に関する権利上の嘘である。」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:江嵜大兄 絵コンテ:木野目優 演出:伊藤史夫 作画監督:山田勝/樋口博美/堀江由美

勇気を出して佐倉が証言してくれたため、CクラスとDクラスの審議は五分に持ち込まれ、後日に再審議が行われることとなった。しかし、佐倉の証言がDクラスにとって最後の切り札だったため、ここからさらに審議を優勢に傾けるためには、別の手がかりが必要となる。暴行事件が起こった現場を再び調査していく綾小路と堀北。折りふし、佐倉の周囲には怪しい人物の影がチラついていた。佐倉愛里のもう一つの顔=グラビアアイドル『雫』の熱狂的ファンである男が、校内に入り込み、彼女をストーキングしていたのだ。暴行事件の審議と、佐倉に迫るストーカーの魔手。2つの事件が錯綜する中、綾小路と堀北は起死回生の一手を打つ!
{/netabare}
感想
{netabare}

暴行事件はかくしカメラがあったと思わせて
C組の3人をおどかしてうったえを取り下げるようにして
愛里の事件は清隆クンが助けておわり。。


今まで見ててあんまりおもしろくないのって
きっとメインの人たちがみんな何考えてるかよく分からないからだって思う

スパイもののアニメとかでも何考えてるか分からない主人公とか出てくるけど
でも、こっちが正義だって分かってるからおもしろいのに

このおはなしってクラスをまとめるはずの
D組の先生がどうしてかクラスをバラバラにさせたがってるみたいだし

桔梗もウラの顔があって
B組の一之瀬さんだってすごいポイントいっぱい持ってるし
鈴音はツンデレで自分の気もちをはっきりさせないし
今日は主人公の清隆クンまでいい人かどうか分からなくなってきて。。って

ちょっとくらい謎がないと次がおもしろくないんだけど
あんまり分からないことが多いと
だんだんどうでもよくなってくるみたい。。

来週は7話目だからおもしろくなってほしいけど☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第7話「無知な友人ほど危険なものはない。賢い敵のほうがよっぽどましだ。」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:朱白あおい 絵コンテ:仁昌寺義人 演出:鈴木芳成 作画監督:廣瀬智仁/杉本里菜

波乱の1学期が終わり、学校は夏休みに入っていた。友人など一切不要と言い、孤独を貫く少女・堀北鈴音は、夏休み中も誰とも会うことなく、読書と勉強だけの日々を送っている。そんなある日、綾小路から「Dクラスの男女合同でプールに行こう」と誘いの電話が入った。普段であれば断るのだが、『とある事情』により誘いに乗る堀北。一方その頃、Dクラスの池を中心とした男子たちは、何やら怪しい計画を立てていた。そしてプール当日、Bクラスの一之瀬たちとも合流し、ビーチバレーなどのレジャーを楽しむ面々。その中で暗躍するDクラス男子たちだが、プールには坂柳と龍園といった他クラスのリーダーたちも訪れていて……?
{/netabare}
感想
{netabare}

今回は池クンたちの女子更衣室盗撮計画のおはなしで
「監獄学園 - プリズン スクール -」みたく
男子たちが協力して更衣室にカメラをしかけるの


プールで水着回で男子サービスいっぱいのおはなしだったけど
盗撮ってときどきニュースになったりするけど
こうゆうの見てほんとにやってみようってする人がいるからヤダよね。。

ホントは女子って着がえるときラップタオルとか使うから
男子の妄想みたくアニメみたいな着がえシーンってないんだけど
でも、下着とかは写ったりするかもだからダメ><


更衣室前で男子が道ふさいで「
入るな!」とか言ってたらゼッタイあやしまれちゃうと思う^^

おはなしは「監獄学園」にちょっと似てたけど
あんまり男子どうしの友情みたいなのなかったし
あんまりうまくごまかせてなかったから
「監獄学園」よりおもしろくなかったみたい


ただ、清隆クンと鈴音も協力してて
???ってちょっと思ってたら
池クンたちの計画を失敗させるように計画してた
ってゆうオチはよかった☆
{/netabare}
{/netabare}
第8話「汝等ここに入るもの、一切の望みを捨てよ。」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:江嵜大兄 絵コンテ:大橋明代 演出:鎌田祐輔 作画監督:樋上あや/もりやまゆうじ/山田勝/堀江由美

1年生夏休みの学校行事として行われる南の島でのバカンス。島への渡航にも超豪華客船が使われ、船内ではレストランの料理も各種レジャー施設もすべて無料で堪能できる。1学期には赤点即退学という厳しいルールや、現金代わりのポイントが0という極貧生活を強いられてきたDクラス生徒たちは、気を緩めてバカンスを楽しんでいた。そんな彼らを冷淡な視線で見つめるAクラスのかつらぎ康平。彼は坂柳有栖とAクラス生徒の支持を二分する男であり、坂柳が体調不良で行事を欠席している今、Aクラスはかつらぎの統率下にある。一方、Cクラスでは独裁を敷く龍園に反発する少女・伊吹による喧嘩騒動が起こり、バカンスも一騒ぎありそうで……?
{/netabare}
感想
{netabare}

はじめに茶柱先生が清隆クンにAクラスを目指せって言ってきたの

数日前ある男が学校に綾小路清隆を退学にさせろって言ってきて
先生は清隆クンを守る代わりに「Aクラスを目指せ」って。。
じゃなかったら清隆クンが問題をおこしたことにして退学にさせるって。。


だからマジメなおはなしになるのかなって思ったら
CクラスだけじゃなくAクラスまでヘンな人が出てきて
何だかキャラがこすぎて笑っちゃう。。頭がハゲてて名前がカツラギw

Cクラスの黒人の人もおじさんっぽかったけどこの人もおじさんw

この作者って主役じゃない人はマジメに描く気ないみたい^^

あと、そんなはじまりだったのに
豪華客船で水着とかはだかエステ。。ってサービス回^^
女子には高円寺クンのはだかw

ってあんまりマジメにおはなしヤル気なさそう?

あと、またウラ桔梗がちょっと出てたけど
清隆クンのこと好きなんじゃないのかな?

そう言えば愛里も清隆クンのことデートにさそおうってしてたみたいだし^^


あんまりおはなしが進まなかったけど船は進んで無人島についた。。
ここでこれから1週間の集団サバイバルテストをするみたい!?


このおはなしっていつかおもしろくなるのかな?

こいキャラがただ集まってごちゃごちゃ日常してるだけで
ちょっとメインのおはなしがゆっくりすぎるみたい。。

これってあと4話くらいで終わるの?
それとも2期があるのかな?

つづきは本を読んで。。ってゆう終わりかたはやめてほしいな☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第9話「人間は自由の刑に処されている。」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:風埜隼人 絵コンテ/演出:夕澄慶英! 作画監督:金子美咲/成川多加志/

バカンスと思われた南の島への旅行だが、その実は学校が定めた特別試験だった。生徒たちは1週間、決められたルール下で無人島生活を行うことになる。主なルールは、『各クラスに300ポイントが与えられ、そのポイントで物品を購入できる』、『島内の特定スポットを占有することでポイントを得られる』、『各クラスでリーダーを決め、他クラスのリーダーを当てればポイントが与えられる』など……。この試験の成績次第で、各クラスが保有するクラスポイントは大きく増減する。A〜Cクラスは試験内容を理解すると同時に、迅速に動き始めた。だがDクラスの生徒たちは慣れない無人島生活に困惑し、行動方針も決まらず険悪な空気が漂い出す。
{/netabare}
感想
{netabare}

Dクラスがまとまってくおはなしと
Cクラスの伊吹澪がなぐられて1人でいるところを
清隆クンたちが見つけてDクラスにつれて帰るおはなしかな?


高円寺クンは楽しそうにターザンみたく飛び回って
どっかに行っちゃったって思ったらかってにリタイアしちゃった!?
何がしたいかよく分からない人。。


このおはなしって
すごい変な人ばっかりだから気もちとか伝わってこなくって
にゃんはあんまり好きになれないみたい。。
{/netabare}
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第10話「裏切者の中で最も危険なる裏切者は何かといえば、すべての人間が己れ自身の内部にかくしているところのものである。」
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公式のあらすじ
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脚本:江嵜大兄 絵コンテ/演出:福井洋平 作画監督:山田勝/樋口博美/堀江由美

特別試験の初日が終了した。やっとDクラスの生徒たちは一つにまとまり、協力して無人島生活を続けられる態勢になる。そんな中、綾小路と堀北は他クラスがどのように試験に臨んでいるか調査し始める。高い団結力を活かし、ポイントを有効に節約しながら、無人島生活を楽しんでいる一之瀬たちBクラス。洞窟をベースキャンプに定め、その内部を決して見せようとしない葛城たちAクラス。だが、最も理解に苦しむ行動をしているのは龍園率いるCクラスだった。龍園は、試験に勝つためポイントを節約しようと努力する他クラスの生徒たちを嘲笑い、すべてのポイントを一気に浪費して豪遊していた。堀北はその行為を自滅と批判するが……?
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感想
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今回は無人島で
それぞれのクラスがどうやって暮らしてるかってゆうおはなしかな
Cクラスはぱっと使ってあとは船に帰っちゃった。。

なんだかとっても濃いキャラが多くって
おじさんみたいな人とかも多いよね^^


後半は平田クンがいい人!ってゆうおはなしだったみたい

女子の下着が盗まれて犯人さがしがはじまるんだけど
清隆クンが巻きこまれて犯人にされそうになったところを
平田クンがかばってくれて
本物の犯人をさがしてほしいってたのまれちゃった。。

平田クンは見つけたからってつかまえるつもりもないみたいだし
見つけてどうするんだろう?

でも、桔梗みたくいい人に見えてウラオモテあるみたいなキャラがいるから
いい人に見えてもよく分からないんだけどね^^


あと、女子のパン○ってうすいから
あんなところで渡しててバレないんだったら
ジャージのそでとかクツの中とかいくらでもかくせると思うけど
このおはなしってリアルっぽく見えるけどいろいろツッコミどころ多いよねw
{/netabare}
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第11話「しかし、概して人々が運命と呼ぶものは、大半が自分の愚行にすぎない。」
{netabare}
公式のあらすじ
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脚本:風埜隼人 絵コンテ:大橋明代 演出:間島崇寛 
作画監督:もりやまゆうじ/渡辺真由美/小沼克介/成川多加志/杉本里菜/樋口博美/金子美咲

Dクラスリーダーのキーカードを保有している堀北。彼女の体調が悪化していた。それに気づいて指摘する綾小路だが、リタイアすればマイナス30ポイントのペナルティが課されるため、体調不良を隠して乗り切るという堀北。その頃、Dクラスでは女子の下着が盗まれる事件が発生し、男子と女子が対立。クラスは再びバラバラになっていく。さらに試験6日目、体調を崩していた堀北の隙を見て、何者かがリーダーのキーカードを盗み出した。直後、ベースキャンプ内で放火騒動まで起こる。下着泥棒、キーカード盗難、放火騒ぎ——誰がなぜこんなことをしているのか。生徒たちの疑心暗鬼と対立が強まり、Dクラスは混乱に陥っていく……。
{/netabare}
感想
{netabare}

前から何となくこのおはなしあんまりおもしろいなぁって思えなかったけど
やっぱりそう。。

人をだましたり裏切ったりってそればっかり

鈴音の髪の毛にドロをつけたりとかって
にゃんもされたことあるけどあれってイジメだし
もしまわりの誰かがそれ見て笑ってるんだったら
ほんとうに悲しいこと。。


今回も伊吹さんがカードをとった犯人だったとか
放火をした人は別にいるとか
あと、平田クンも「ボクは悪くないのに。。」ってウラの顔がありそう。。


ふつうこうゆうおはなしって
そのうちみんないい人だったとか
みんなが分かり合えたってゆうおはなしになってくんだけど
もう11話目なのにぜんぜんさわやかじゃなくってもっとドロドロ。。

それに主人公も力をかくしてるけどホントはすごい人
みたく期待してたけどただ逃げてるだけの人。。

それに頭がいいのかくそうってして
わざとぜんぶちょうど50点取ってかえって目立っちゃうのって
ほんとに頭がいい人はしないって思う

それともかくしたいけど誰かに分かってほしいって思ってたりするのかな?
だったらやっぱり弱い人だし

にゃんはそれでもいいって思うけど
こんなみんなドロドロで
主人公までドロドロだったら悲しすぎるって思う。。

地獄少女だってすごいドロドロだけど
さいごは悪い人が地獄に行ったり
イジワルした人たちもひどい目にあったらするから
見てられるんだって思う

にゃんはいつかいいおはなしになるんじゃないかな?
って思って見てたけど
D組が勝ってもほかの組からもっとうらまれるだけってひどくない?


たぶん、このまま終わっちゃうんじゃないかな?って思うけど
いちお12話は見てみるけどほんとうはこのまま見るのやめたいくらい。。
{/netabare}
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第12話「天才とは、狂気よりも1階層分だけ上に住んでいる者のことである。」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
堀北のキーカードを盗んだ犯人は伊吹澪だった。キーカードを取り返すために彼女と戦った堀北は、体調が悪化し、ついに倒れてしまう。兄に認められるために、またAクラスへ昇格するために、リタイアを拒む堀北。しかし体力的に限界と見た綾小路は、彼女を無理矢理にリタイアさせるのだった。リーダーを知られたことによる失点、リタイア2名分の失点、そしてクラスが団結できなかったために起こったポイントの浪費……Dクラスの試験結果は、惨憺たるものになると予想された。一方、Aクラスは着実にスポット占有によるポイントを集め、莫大なポイントを得ていた。そして試験最終日——生徒たちの前に、意外な人物が姿を現す。
{/netabare}
感想
{netabare}

さいごの日にかんたんにDクラス優勝しちゃうなんて思わなかった!

それってはじまったときから
清隆クンがいろいろ計画してた通りだった。。って

味方を作りたい鈴音のために
自分でやったことをぜんぶ鈴音がやったことにして味方を作ってあげて。。
ってやっぱり清隆クンっていい人なんだ。。

ってにゃんが思ったら
鈴音もわかりやすいツンデレフラグ立ててたし
ウラオモテのある桔梗も清隆クン大好きオーラがうわーって出てたし
平田クンだって清隆クンがすごい人だって分かったんじゃないのかな?

そうやって
みんなが気づかないところでいろいろシカケしておいて
まわりのみんなのこともダマしてDクラスを優勝させちゃったけど
1番ダマされてたのってアニメを見てるみんなだったみたい^^


ほんとうは自分が1番になればいい。。なんて
やっと清隆クンのホンネが出てきたみたい。。

清隆クンのお父さんって学校のえらい人か何かで
何かあって清隆クンを退学にさせようって思ってて
お父さんに勝たないといけないみたい?


いちお最終回はよかったと思う
{/netabare}
{/netabare}


見おわって

クラス対抗でいろんなテストにパスするとポイントがもらえて何でも買える
そんな学校の最低クラスを目立たないようにしてる主人公が
こっそりまとめていく。。みたいなおはなし
学園ダークヒーローものでいいのかな?


足を引っぱろうってするほかのクラスに勝って
主人公のクラスがポイント稼ぐとおもしろいかもだけど
出て来る人みんなウラがありそうで
人のジャマしたりするのってにゃんはあんまり好きじゃなかった

 サンキュー(75)
2018.05.11 01:30 βの評価 | 観終わった| 28が閲覧 ★★★☆☆ 3.6 評価対象: ようこそ実力至上主義の教室へ(TVアニメ動画) 物語 : 4.5  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 4.5

好き

面白い学校(良い意味
主人公は自分と似ていたからなんか好き。

 サンキュー(2)

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