人気おすすめスタジオぬえアニメランキング

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おすすめスタジオぬえ人気アニメランキング

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一番のスタジオぬえアニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:5件
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総合得点 70.8 感想・評価 297 棚に入れた人 1546
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.9  作画 : 3.3  声優 : 3.6  音楽 : 4.0  キャラ : 3.9

西暦1999年、突如宇宙より飛来し太平洋上の南アタリア島に墜落した巨大物体は、全長1,200m超もの宇宙戦艦だった。これにより異星人の実在と彼らの間の戦争の存在を知った人類社会は、宇宙からの脅威に対処すべく地球統合政府を樹立。世界規模の紛争(統合戦争)を経て、墜落艦を改修し「マクロス」と命名する。2009年のマクロス進宙式当日、地球付近に異星人の一方の陣営ゼントラーディ軍の艦隊が出現する。その存在を感知したマクロスの主砲システムが勝手に動作し、戦艦群を撃破してしまう。マクロスの正体はゼントラーディと敵対する陣営、監察軍が仕掛けたブービートラップであり、人類は否応なく宇宙戦争(第一次星間大戦)に巻き込まれることとなった。ゼントラーディ軍の包囲網から逃れるため、マクロスはフォールド航行により月の裏側への待避を図る。しかし制御に失敗し南アタリア島一帯を巻き込み、冥王星軌道付近に到着する。さらにフォールドシステム自体も消失し、通常のロケット推進のみでの地球への長い帰還の旅を強いられる事になる。その途上、南アタリア島住民5万8千人はマクロス艦内に街を再建し、戦争の傍らで普段の生活を営んでいた。アクロバットパイロットの一条輝は戦火の中で出会った少女リン・ミンメイを守るため軍に入隊し、可変戦闘機バルキリーのパイロットとなる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

レビューになっていないような気がしてきました。独り言だと思ってください(笑)


古くて、作画がひどくて、本格的なロボットアニメ・・・。
見る前のイメージだと大体こんな感じだったので、ちょっと躊躇してました。

でも一目見るとみるみるハマってしまい、古くて作画がダメ... ▼もっと読む

総合得点 73.7 感想・評価 710 棚に入れた人 4131
★★★★☆ 4.2   物語 : 3.9  作画 : 4.3  声優 : 4.1  音楽 : 4.5  キャラ : 4.1

人気SFアニメ「マクロス」シリーズで、2009年に公開されて大ヒットした『劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~』から続く完結編。軸となるテレビ版ストーリーを大幅に改変し、二人の少女の歌声に秘められた謎をめぐる死闘を描く。監督は、テレビシリーズ第1作目からスタッフに名を連ねる河森正治。「マクロス」史上かつて類を見ないハイクオリティー映像で繰り出される激しいメカアクションと、テレビ版とは異なる新たな結末は必見。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

前作「イツワリノウタヒメ」から続く
劇場版の後編。
私的な意見ですが、前作を観ていなくても
本編を観ていればこの作品だけでも理解出来ると思います。


いきなりスタートからシェリルのライブから始まりますが
映像が高画質過ぎる!(劇場で観たからそう思えただけ?w)
そのライブ途中... ▼もっと読む

総合得点 77.4 感想・評価 398 棚に入れた人 1807
★★★★☆ 4.0   物語 : 4.0  作画 : 4.1  声優 : 3.7  音楽 : 4.3  キャラ : 3.9

50万周期にわたり大宇宙で抗争を続ける巨人族の二大勢力、男のゼントラーディ軍と女のメルトランディ軍。西暦2009年、その戦火は地球にも及び、ゼントラーディ軍の奇襲をうけた地球統合軍の巨大宇宙戦艦SDF-1マクロスは、脱出時の動力不調から太陽系外周部へ飛び出すこととなる。追撃をうけながら地球への自力帰還をめざす航海の5か月目、土星の衛星タイタン宙域から物語は始まる。地球を離れる際避難した5万8千人の民間人は、広大な艦内に市街地を建設し生活を営んでいた。バルキリー隊パイロット一条輝はアイドル歌手リン・ミンメイや、上官早瀬未沙と近しい関係になっていく。そんなありふれた日常風景が、接触した巨人族たちの規律に思わぬ混乱を招くことになる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

ロボットもののメインストリームの一つであるマクロスシリーズだが、TVシリーズのマクロスを今さら見るのはツライところがある。長いし作画も今から見るとそれなりであるし脚本も粗が目立つ。

そこでこの劇場版をおすすめする。
設定などはTVシリーズと異なり、エッセンスは同じでも全く別物で凝縮昇華... ▼もっと読む

総合得点 69.2 感想・評価 127 棚に入れた人 680
★★★☆☆ 3.8   物語 : 4.0  作画 : 3.3  声優 : 3.8  音楽 : 4.0  キャラ : 3.9

西暦2199年、地球は謎の異星人国家・ガミラス帝国の侵略を受けていた。ガミラスは冥王星に前線基地を建設し、西暦2192年より、地球に対して遊星爆弾による無差別攻撃を加えていた。海は蒸発し地球は赤茶けた姿に変貌し、放射能汚染で地上の生物は死滅する。人類は地下都市を建設し、地球防衛軍を結成して抵抗を続けていたが、科学力の差の前になす術もなく、地下にも放射能汚染が進行し、人類の絶滅まであと一年余りと迫っていた。最後の地球防衛艦隊が、冥王星空域でのガミラス宇宙艦隊との交戦で壊滅し、人類生存の希望は完全に潰えたかに見えた。しかし、この海戦の最中に外宇宙から飛来した一隻の宇宙船が火星に不時着、通信カプセルが回収される。その中にはイスカンダル星から、「放射能除去装置・コスモクリーナーDを受け取りに来るように」との救援メッセージと、航海に必要な波動エンジンの設計図が納められていた。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

1970年代に放送されたSFアニメの先駆けともいえる作品。
地球を救う為に、はるか彼方にある惑星を目指すという壮大なストーリーは、ロマンを十分に感じ魅力的でした。
ワープしたり絶対的な破壊力の波動砲を放つヤマトを見た時は熱狂したモノです。
また敵役も含め登場キャラ達が繰り広げる人間ドラマ... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 4 棚に入れた人 11
★★☆☆☆ 2.9   物語 : 2.9  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 2.9

タツノコプロが制作した、近未来を舞台にしたSFポリスアクションの劇場アニメ。 西暦2001年の未来都市センチネル・シティ。続発する科学犯罪、凶悪犯罪に対抗するため、警察組織は科学特捜マシーン隊「テクノポリス」を創設した。地方署から呼集された青年刑事・壬生京介とその仲間たちは、特殊能力を備えた犯罪捜査用アンドロイド「テクロイド」を各自のパートナーに事件に立ち向かう。だがそんな彼らの前で早くも発生した大事件。それは新型の自律AI搭載戦車テムジンが某国の手先に強奪され、市街を暴走するというものだった。 クリエイター集団・スタジオぬえが主力となってデザイン参加したSFアニメ。テンポの良い筋運び、ドラマ上のもう一人の主人公といえる戦車テムジンのメカニック描写に特に顕著なSFマインドなど、隠れた秀作といえる一本である。配給は東宝系の早朝公開という形式で行なわれ、監督・脚本(共同脚本の一人)は、実写青春SF映画の名作『狼の紋章』の異才・松森正志が担当。

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