AKIBA'S TRIP(TVアニメ動画)

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「AKIBA'S TRIP」

よみがな:あきばずとりっぷ

放送時期:2017年冬アニメ(2017年1月~2017年3月)

★★★★☆ 3.3
物語:3.2 作画:3.2 声優:3.4 音楽:3.4 キャラ:3.4
総合得点 58.3
感想・評価 209
棚に入れた人 922
ランキング 4013
秋葉原──初心者から上級者まで受け入れてくれる懐の深い街。ひとりでも、アキバに行けばわかってくれる誰かがいる。何かができる、できそうな自由なところ、身もココロもハダカになれる街。アニメもゲームもメイドもアイドルもジャンクパーツもB級グルメも、全ての“アキバ”を詰め込んだその街で、破繰者<バグリモノ>と戦う、不退転の『ボーイ・ミーツ・ガール』ストーリ-、始めます!(TVアニメ動画『AKIBA'S TRIP』のwikipedia・公式サイト等参照)

このアニメの感想・評価 209

2018.03.20 20:33 めがねの評価 | 途中で断念した| 13が閲覧 ★★☆☆☆ 2.6 評価対象: AKIBA'S TRIP(TVアニメ動画) 物語 : 2.0  作画 : 2.5  声優 : 3.0  音楽 : 2.5  キャラ : 3.0

敢えて見ることも無いかなって。。。

ゲームの方が気になってたのでアニメ見てみたけど。。。

嫌いじゃないし、くすりと来たところも合ったけど、特に続きが気になるわけでなし、3話見た辺りからお腹いっぱいだった。。。
例のプールはとても良かったwww

○人に勧めないアニメ
○時間の大切さを考えたww

 サンキュー(0)
ネタバレ
2018.02.08 23:43 ダレイオスの評価 | 観終わった| 42が閲覧 ★★★☆☆ 3.5 評価対象: AKIBA'S TRIP(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 3.0

結局馬鹿らしさを楽しめるかどうかでしょうね。

秋葉原を舞台にしたアニメみたいですね。
そして現代を舞台にしたものですがやっていることはバトルで
「バグリモノ」という秋葉原の治安を乱す敵と戦うものというのはわかるのですが
それ以外は何をしているのかは今一つわからなく説明不足なのでわからない開始でした。
正直1話はまったく面白くありませんね。つまらないです。
1話から内輪ネタぽいのもあって
自分にはまったくわからないネタも多くて楽しめませんでした。

ただ、2話で一応、色々な説明が入るのでようやく、どういうアニメの設定なのかはわかりました。
髪の毛が光る理由や1話での説明不足な謎の展開も一応説明しているので
1話見た限りだと面白くはなかったのだけど2話になるとナルホドなと思いました。
設定も「バグリモノ」という敵は裸にすると倒せるなど
2話になるとある程度考えているなと思ったし
2話は意外に楽しめました。

あと作画はキャラクターデザインは平凡ですね。
2017年のアニメと考えるとかなり古めでそれ程そそるものはないですね。
作画の質自体もあまりいい感じはしませんでした。
背景とかは、かなりダイレクトな実写ぽいし
その手抜きぽさは気になるな
ただ、戦闘シーンはよく動いている方だしコミカルな動きもあるし
その動き自体は面白いです。カメラワークも気を使っていて見ごたえがあり
「バグリモノ」という敵は裸にすると倒せるという設定なので
毎回、敵を裸にする展開になり安ぽいのだけど
その安さが好きな人には受けるかもしれませんね。
毎回エロくはないのだけど毎回裸になる馬鹿らしさや下らなさはギャグとして機能しているので
毎回の戦闘シーンは楽しめる出来にはなってました。

やっていることは「バグリモノ」という敵と戦う以外は
アマチュア無線だとか昔ながらのアナロクなネタが多かったですが
その回はアマチュア無線のネタをいかしたストーリー構成になっているので
割合ストーリーは上手く作っている感じでした。
ネタはナルホドな・・・と思えることが多かったです。
アマチュア無線のネタ自体もわかる人にはわかるんじゃないかな?と思える
マニアックな突っ込んだネタとかあったりで
こういうのは好きな人には受けるんじゃないでしょうか
こだわりは感じさせられました。

それ以外にはゲームセンターのビデオゲームやったり
居酒屋のブラックバイトだったり
話題の範囲は広かったです。
ビデオゲームの話だと熱くゲームで戦ったりしてましたね。
ビデオゲームの話はストーリーはテキトーなのだけど
TVゲームを扱っている漫画のパロディぽかったりもするので
そういうネタが楽しめるのであれば楽しめるでしょうね。
扱っているネタのマニアックさは嫌いではないです。
居酒屋のブラックバイトの話も実際にあったブラックな話を
アニメのストーリーにしてみました的なものなので
ネタがわかる人にはその風刺ぽさは楽しめるでしょう。
細かい実際にあったネタの数々の再現度はこだわりは感じさせられました。
そうでない人でも、時給が高いとかそういう甘いバイトの罠には
注意なネタになっているのでナルホドな・・・と思うし
参考にはなるのではないでしょうか

ただ基本的には毎回悪さする「バグリモノ」と下らないドタバタ対決をしていましたね。
正直基本的にストーリー性があるわけでもなくて
ドタバタは馬鹿らしさを楽しむものだったのでしょう
馬鹿らしいシーンは多かったです。
最後の付近まで、その傾向は変わらなかったです。
アマチュア無線や居酒屋のブラックバイトの話とか話がしっかりしている話もあるけど
馬鹿らしさ全開のストーリーでした。

メイン以外のキャラは基本的に使い捨てなのであまり印象には残りませんでした。
メインキャラは最後の方でヒロインのキャラは掘り下げられましたが
それ以外のメインキャラはあまり掘り下げられないので
キャラも馬鹿らしさはありましたが
そこまでは印象には印象に残らずでした。
結局馬鹿らしさを楽しめるかどうかでしょうね。

ストーリーについては最後は強引にまとめてました。
チョット説教くさかったのでその点は気になる人は気になるでしょう。

声優さんについてはメインキャラの役の方はしっかりしていて
気持ちのこもった喋りが出来ていてとても良かったです。
ゲストキャラも声質は役に合っていて
個性を感じさせられる役作りが出来ていたので満足ですね。
演技については問題はありませんでした。

まとめると1話はつまらなかったのですが
2話で説明が入り設定は意外にしっかりしていて結構考えているなと思いました。
2話以降は意外に楽しめました。
作画の質は低いのだがアクションはコミカルで動きは楽しめるし
カメラワークも見ごたえはありました。
敵を裸にする安ぽさも人によっては楽しめるだろうし
馬鹿らしさもギャグとして機能していました。
ストーリー自体はマニアックなこだわりを感じさせられる
ネタがしっかりしているものもありネタ自体も楽しめたが
基本的には馬鹿らしさを楽しむものだったかな
それが全てでしょうね。
基本的にストーリー性があるわけではないし
最後は強引なので

 サンキュー(5)
2018.01.27 20:37 にゃん^^の評価 | 観終わった| 340が閲覧 ★★★☆☆ 3.8 評価対象: AKIBA'S TRIP(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

バトルはおまけでほんとにやりたいのはアキバ紹介コメディ?

公式のイントロダクション
{netabare}
秋葉原——初心者から上級者まで
受け入れてくれる懐の深い街。
ひとりでも、アキバに行けば
わかってくれる誰かがいる。
何かができる、できそうな自由なところ、
身もココロもハダカになれる街。

アニメもゲームもメイドもアイドルも
ジャンクパーツもB級グルメも、
全ての“アキバ”を詰め込んだその街で、
破繰者<バグリモノ>と戦う、
不退転の『ボーイ・ミーツ・ガール』
ストーリ-、始めます!
{/netabare}

STAFF{netabare}
監督:博史池畠。
総作画監督:満田 一/佐々木貴宏/清丸悟
プロップデザイン:杉村友和
衣装デザイン:濃野真子
美術設定:松本健治
美術監督:田尻健一
色彩設計:歌川律子
撮影監督:林コージロー
編集:廣瀬清志
音楽:エンドウ.
音楽制作:EVIL LINE RECORDS
音響監督:本山 哲
原作:ACQUIRE
アニメーション制作:GONZO
{/netabare}
CAST{netabare}
伝木凱タモツ    石谷春貴
万世架まとめ    高橋李依
伝木凱にわか    高野麻里佳
有紗・アホカイネン 長久友紀
タスジン・ラトゥ  久野美咲
かげさん      中田譲治
{/netabare}


#01「AKIBA'S FIRST TRIP」
{netabare}
公式のあらすじ
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脚本:兵頭一歩 絵コンテ/演出:博史池畠 総作画監督/作画監督:満田一

謎の敵・”破繰者(バグリモノ)”が出没するという都市伝説が広まっている秋葉原に来ていたタモツは、破繰者と戦う謎の少女・まとめに出会う。妹・にわかや街で出会った有紗とドタバタしているさなか、破繰者との戦いに巻き込まれ重傷を負ってしまう。まとめの不思議な力によって一命を取り留めるが、日常が非日常へと変化していく。
{/netabare}
感想
{netabare}

主人公が巻きこまれて異能を使えるようになって悪と戦う。。
バトルだけど下ネタコメディとかハダカが多くって。。って
おはなしは男女がちがうけど「装神少女まとい」にちょっと似てるかも?

でも、主人公がピュアな感じじゃないし
かるいノリだけで親子の愛情みたいな感動するおはなしもなさそう。。


ハダカが多いおばかバトルだったら「競女!!!!!!!!」にも似てるけど
あそこまでおばかな下ネタみたいのもないし。。


ギャグとかキャラデザは古いアニメっぽいし
「異能を使えるようになる」。。を「ロボットを操縦できるようになる」だと
よくあるロボットバトルになっちゃうくらいおはなしもとってもふつう。。


ふつうにはおもしろいんだけど
このままだとよくある男子向けおばかハーレムバトルになって
すぐあきられたり忘れられちゃったりするかも?

おたくネタとかはちょっと笑えるから

{/netabare}
{/netabare}
#02「チーム結成、略して電マ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:兵頭一歩 絵コンテ:博史池畠 演出:川久保圭史 総作画監督/作画監督:清丸悟

まとめに助けられた影響で秋葉原の街から出られなくなったタモツは、まとめとラトゥの自警団アジトに住み込み、新しいバイトを始めることにする。紹介所のマシロから紹介され、まとめたちと訪れたバイト先はクロバグや破繰者たちが集まるサバイバルゲームショップだった。そして、タモツが知らない真実が明らかになり……。
{/netabare}
感想
{netabare}

前半はまとめがタモツにバグリモノの説明。。


バグリモノは
黒バグてゆう魔物がふつうの人に取りついた下級種がほとんどだけど
それより強い上級バグリモノとそれを生み出すハゾクってゆうのがいるみたい

ハゾクにもいろいろいて
まとめはハゾクの中の1人でアキバを守るために戦ってるんだって

バグリモノは結界みたいのがあってアキバから出られない。。
それでバグリモノになったタモツは
まとめといっしょに自警団になって戦うことにしたの
そこに有紗も参加してチーム名「でんきマヨネーズ」とゆかいな仲間たちw


後半はミリタリーショップがバグリモノの基地になってて
でんマヨは今まで仲が悪かったほかの自警団といっしょに戦って勝ったんだ
でも。。服を脱がされたボスは消えちゃった。。

タモツも服を脱がされると消えちゃうんだって!?
でも、おばかなタモツはあんまり気にしてないみたいだけどw


今日もちょっと面白かったw

あと、有紗の正体がちょっと気になったかな?
ふつうの人じゃなさそうだけど。。
{/netabare}
{/netabare}
#03「アイドルデビューできると聞いて、ホイホイついていった結果」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:雑破業 絵コンテ:川口敬一郎 演出:北井嘉樹 総作画監督:佐々木貴宏 作画監督:本田敬一

何事にもハマりやすいタモツはアキバ系アイドルに夢中になり、オーディオ機器等にも注ぎ込んだ請求に追われ、バイトに励むことになる。まとめ・にわか・有紗はタモツ不在のパトロール中に「アイドルにならない?」とスカウトを受ける。“まにあ~ず”としてアイドルの特訓に励む3人だったが、それはどれも怪しいものばかりで!?
{/netabare}
感想
{netabare}

バグリモノ退治はほんの少しで
電マの日常っぽいおはなしになってたみたい

前半はタモツがアイドルとオーディオにはまるおはなしで
後半はまにあ~ずの3人が
スカウトされてAV出演させられそうになっちゃうおはなし


たまにどうしても買い物とかで1人で街とか歩いてると人から声かけられて
キャッチセールスとかつかまったら断れないの分かってるから
にゃんはできるだけ1人で外には行かないようにしてるけどこわいよね。。

アキバでも女子3人だったらこわくなさそうだけど
こんなことってホントにはないよね!?


さいごに3人がアイドルデビューしちゃったのはちょっとびっくり!
中の人たち「イヤホンズ」みたくホントに歌手デビューとかしちゃうのかな?


今日のおはなしはちょっと「NHKにようこそ!」に似てたかも?

水着とか有紗がおばかなところが見たかったらいいのかな?
{/netabare}
{/netabare}
#04「無線HAMファイターズ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:兵頭一歩 絵コンテ:博史池畠 演出:北井嘉樹 総作画監督:佐々木貴宏 作画監督:青野厚司

アマチュア無線にハマっているタモツ。そこに突然、あらゆる通信機器を破壊する電波を発する破繰者が現れる。電波による照射に苦戦するタモツたち。この状況を打破するため、無線を駆使してブラジルにいるラトゥの恩師・柳生田ダイポール博士に助けを求めることにする。タモツたちは博士に知恵を借り、アキバの通信機器を元通りに戻せるのか。
{/netabare}
感想
{netabare}

アマチュア無線ってよく分からなかったから調べたけど
自分で放送局を作るみたいな感じなのかな?


東京タワーをアキバにも。。
ってスカイツリーをアキバに作りたかったのかな?


ブラジルに無線で信号を送るってゆうのもよく分からなかった

いつ連絡があるか分からなくってどの放送局かも分からなくって
地球の裏から送ったら電波が小さくなってて
そんな電波ってすっごくたくさんありそうだけど
博士ってずっと無線ばっかり聞いてるのかな?


あとアルミ箔で厚さ300ミリメートルって30センチだけど
活動可能ってうでが動かせなくって雪ダルマw
集めるのにチキン100人前じゃゼッタイ足りないよね!?
塩分取りすぎだし(ツッコむところそこかい!?w


先回はアイドルとオーディオで今回はアマチュア無線だったけど
これからも秋葉原に関係あるおたくのおはなしになるのかな?

でも、PCとかだったらなんとなく分かるけど
カメラとか掃除機(おたくの人がホントにいるみたい!?」とかだったら
あんまりおもしろくなさそう。。
{/netabare}
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#05「負ける要素、なし!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:佐藤裕 絵コンテ/演出:博史池畠 総作画監督:満田一 作画監督:吉岡敏幸

ゲームセンターで遊んでいたタモツは、目の前でにわかを何者かにさらわれてしまう。「妹を返して欲しければ、格闘ゲームイベントに出場し、優勝してみろ」というメッセージが……。猛特訓をし、翌日の格闘ゲーム大会に挑む。プロゲーマーも多く参加しているトーナメント制の大会だが、タモツは優勝してにわかを助け出すことを決意する。
{/netabare}
感想
{netabare}

今日は格闘ゲーム「ストリートファイター」のおはなし

「ストリートファイター」かは分からないけど
格闘ゲームってニガテだから何回かしかやったことないけど
アマチュア無線よりおはなしが分かりやすかったみたいw

やっぱり下ネタだけどゲームとは関係ない特訓したり
1回戦で負けちゃってどうなるの?って思ったら敗者復活で優勝まで行っちゃうとかw
「P」の解説みたいのもテキトーでくだらなかったけど
ゲームバトルのパロディのおはなしみたいでちょっとおもしろかったw

バグリモノとの戦いは超テキトーに勝って
やっぱりバトルものとはちがうただのギャグアニメみたいw
{/netabare}
{/netabare}
#06「メモリがいっぱい」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:雑破業 絵コンテ/演出:八谷賢一 総作画監督:佐々木貴宏 作画監督:鎌田均

近頃パソコンが不調のタモツはカゲさんの協力で自作パソコンを組み上げた。そこにラトゥが開発したOSをインストールしたところ少女の人格が生まれ、タモツはそのパソコンにぴゅう子と名付けた。ぴゅう子に愛情にも似た感情をよせるタモツに嫉妬するマヨ。そんな中、パソコンショップ・モフマップに巨大パソコンロボが出現。戦うタモツたちを前に、ぴゅう子は……。
{/netabare}
感想
{netabare}

にゃんもウィンドウズ10にアップグレードしたら超重たくなったから
お兄ちゃんに見てもらってちょっとよくなったんだけど
まだ重いから今までの部品も使って自作してもらっちゃったw

でも、ロボットにはならなかったw


えーと。。今日のおはなしはPCとロボットかな?

ロボと人間が仲よくなって
さいごAI搭載ロボが自分を犠牲にして戦うおはなしって
「{netabare}翠星のガルガンティア{/netabare}」とかあるけど
いいおはなしが多いみたい☆


でも、今回ははだかもちょっと多かったかも?
{/netabare}
{/netabare}
#07「無理というのはウソつきの言葉」
{netabare}
公式のあらすじ
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脚本:佐藤裕 絵コンテ/演出:飯野慎也 総作画監督:満田一 作画監督:野崎麗子

にわかの大事にしていたフィギュアを壊してしまい、弁償のために急遽バイトをすることになったタモツ。紹介されたバイト先は怪しげな社長が経営するメイド・執事居酒屋だった。宗教のような異様な雰囲気に最初は戸惑うが、バイト仲間たちにも支えられ、次第にバイトにのめり込むようになる。しかし日々の労働によりタモツの精神はだんだんと変調をきたし……。
{/netabare}
感想
{netabare}

今日はフィギュアとカメラ?って思ったら
タモツがアキバの「メイド・執事居酒屋」でブラックバイト。。
洗脳されちゃってブラックなのに楽しく働かされちゃうの^^

さいごは「マヨとゆかいな仲間たち」が助けに来て
タモツは自分の夢が「不労所得」だったって思い出して
みんなを洗脳してた店長がバグリモノだって分かってやっつけておしまい。。
ってゆうおはなしだった^^

何だか「N・H・Kにようこそ!」をもっとおばかにしたみたいかも?

--------------------キリトリ線--------------------

ブラックバイトでググったら「ブラックバイトユニオン」のHPに
「職場での人間関係を密にしてバイト先を学生にとって学校以上の「居場所」にしたりといったことが意図的に行われている場合もあります。」だって
今日のタモツ(学生じゃないけど)みたくなっちゃうことだよね?
http://blackarbeit-union.com/aboutUs/aboutBlackarbeit/


ホントにこんなところがあるなんてコワいけど
「不労所得」が夢とかってタモツの方がまちがってる気がするんだけどw


失敗したってみんなでなぐさめて応援してくれて
仲良く楽しく働けるなんて
にゃんは人と話したりするのニガテだからこうゆう仕事ってムリだけど
じゃなかったらブラックだって楽しいかも?ってちょっと思った^^

だって、ただ家賃とかはらって何でもいいから食べるだけだったら
月に10万円くらいあったら生きてけるって思うけど
趣味とか遊びたいとかおいしいモノ食べたいとかって思うから
みんな一生けんめい働いてるんじゃないかな?

でも、お仕事が楽しくって仲のいい友だちがいつもそこにいるんだったら
お金なんてそんなにいらないんじゃないかな?って。。
あってもきっと使い道とかないし^^

。。とかって考えてたら気がついたけど
これって「あにこれ」みたいかも?w

あにこれで感想書いてもお給料とかもらえないし
眠るのも1日6時間くらいだけど
「ありがとう」とかってメッセもらえるだけで
にゃんは楽しいからがんばろう。。ってw


あと、「NEW GAME!」に出てくる会社みたいな気もするなぁ。。
もしかして青葉も洗脳されてたりして!?w

あんな楽しそうな会社だったら
お金なんてそんなにいらないから働きたいって思う人
いっぱいいるんじゃないかな?
{/netabare}
{/netabare}
#08「秋葉原大武闘会」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:佐藤裕 絵コンテ:川口敬一郎 演出:いとがしんたろー
総作画監督:佐々木貴宏 作画監督:桑原寿弥

家電量販店に炊飯器を買いにきたタモツたち。しかし、どの店舗も炊飯器が買い占められていた。爆買いした者の正体は、破繰者に操られた有紗の中国拳法の師匠だった。転売によるアキバの支配を企む破繰者・リサから師匠を救う為、アキバ大武闘会が開催されることとなった!中国拳法の達人同士による世紀の師弟対決の幕が今、切って落とされる――!
{/netabare}
感想
{netabare}

大武闘会ってゆうかただの反則OKのプロレスだったみたい

あんまり笑うところもなかったし
バトルもすごくなかったし
ただ有紗が苦しむところを見せただけだったみたい

そうゆうのが好きだったら
「世界でいちばん強くなりたい!」見た方がいいかも☆彡
{/netabare}
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#09「ゲームのカードで戦ってしまったのですが!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:雑破業 絵コンテ/演出:青柳隆平 総作画監督:満田一 作画監督:吉岡敏幸

アキバの自警団が次々と解散の危機に陥っていた。どこも原因は新規加入した一人の女子を巡っての諍いだった。その女子たちを斡旋している会社・プリンセスカンパニーを調べにいくタモツたち。その社長・政田池輝は例によって破繰者であり、カードゲームでのバトルを挑んでくる。タモツはこの史上空前のバトルに勝利することができるのか。
{/netabare}
感想
{netabare}

今週は
「オタサーの姫」「カードバトル」それから「引きこもり」のパロディ回

にゃんはカードバトルってやったことないからよく分からないけど
「WIXOSS」のアニメシリーズ見てたから何となく分かった^^

まとめのツッコみにマジレスする有咲の会話がおかしかったw


引きこもりって男子ばっかりみたいな感じだけど
にゃんみたく女子の引きこもりもいるんだけど
そうじ、お洗濯、お料理もするから
引きこもりじゃなくって家事手伝いって言われちゃうw

にゃんは自分で「自宅メイド」って言ってるけど
男子も自分のこと「自宅警備員」じゃなくって「自宅執事」とか言ったら
セバスチャンぽくってかっこいいかもw


「オタサーの姫」は
部活とか中1のときやめたっきり入ってないからよく分からなくって
ググったらチェックリストが出てたw
https://twitter.com/cl6ck/status/431816307642601472/photo/1

にゃんは髪は短めでメガネも矯正器もしてないし
家だとオーバーオールが多いかな?
ホントはジャージが好きだけど宅配の人がきたりするからw

身長は160ちょっとで学校で並んだときはうしろの方が多かった
体重はヒミツw
拒食症になったときはすごいやせたけど今はふつうかな(たぶん)

自分ではかわいい方かなって思うけど2次元の世界だったらぜったいモブw

1人でいるほうが落ち着くからさびしいってゆうのはあんまりないけど
リアルで人といっしょにいると死にたくなっちゃうかもw

チェックが3つだからオタサーの姫とかムリそう^^
{/netabare}
{/netabare}
#10「幽門開いてしまったのですか?!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:佐藤裕 絵コンテ:博史池畠 演出:吉川志我津 総作画監督/作画監督:清丸悟

友人に彼女ができた事にショックを隠せないタモツ。にわかとアリサの計らいで、いつか本当の彼女ができた時のためにと、マヨとデート(の練習)をすることに。食べてばかりのおかしなデートをする2人だが、その途中で大食い世界チャンピオンを相手にラーメン大食い対決をすることになってしまった。はたして勝負の行方は……?
{/netabare}
感想
{netabare}

デートの練習って言ってたけどマヨってタモツのこと好きなんだよね^^
「もうお前ら早く付き合っちゃえよ!」だねw


前半は2人でアキバの有名店の食べ歩き^^

TVのバラエティで温泉とかグルメレポート番組とかってよくあるけど
そんな感じでアキバにホントにあるお店の紹介(ってゆうかCM)だったw


マヨって「ここに長く住んでるから」って言って
戦争のあとみたいなシーンが映ってたけどほんとは何歳なの?

すごいいっぱい食べてたし。。人間じゃないんだっけ!?


後半はフードソルジャーブラックホール黒田とマヨのラーメン大食い対決

デートのはずだったのに大食い大会w

マヨは必殺技1人わんこそばw
黒田は禁じ手!?暗黒食い。。ラーメンにお水入れちゃう技
そんな食べ方しちゃダメって言ってたマヨも
負けそうになってとうとう氷を入れちゃった。。

って思ったらラーメンスープで作った氷!?
たまたま博士が瞬間製氷機持ってたってw

黒田は水の飲みすぎでおなかがふくらんでマヨに負けちゃった。。
ラーメンのスープに水なんか入れたら量がふえちゃうってにゃんも思ったw

勝ったマヨが
「支払いの約束はいいから食べ物はちゃんとおいしく食べること」って言って
いいおはなしで終わりそうだったのにやっぱり相手はバグリモノ。。
あとはお約束のバトルとはだかで終わりw


いろいろおいしそうだった♪
デザートのお店も見てみたかったw

でも、今まで「TIGER&BUNNY [タイガーアンドバニー]」とか
TVアニメでちょっとだけコマーシャルやったアニメってあったけど
ほんとのお店のグルメレポとかやっちゃったのってはじめてじゃない?
広告料とかもらってるのかな?

アニメって円盤とかグッズとか売れないともうからないってゆうけど
このアニメみたくうまくCMとか入れておもしろい番組作れたらいいけど☆彡
{/netabare}
{/netabare}
#11「真夏のアキバフェス開幕!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:雑破業 絵コンテ/演出:杉村苑美 総作画監督:満田一 作画監督:清水博幸

国が後押しするアキバフェスの開催が決定し、準備に賑わうアキバ。マヨ、にわか、有紗も“まにあ~ず”としてステージをひかえ、リハーサルをこなしていた。そんな中、オタクたちを困らせるような数々の事件が発生。容疑者として自警団に逮捕されたのは、電気マヨネーズだった。疑いを晴らす為、偽者電気マヨネーズを見つけ捕まえようとするタモツの身に魔の手が忍び寄る。
{/netabare}
感想
{netabare}

バグリモノたちが3人組が電マのフリをして事件をおこして
それを電マのせいにしようってしてたのを見つけて2人はたおしたんだけど
ラスボスだけは逃がしちゃったの。。

実はラスボスはマヨそっくりで
マヨのフリしてタモツをおびき出してタモツの力を吸っちゃった!?

そこに本物のマヨが来てやられたタモツを見つけたんだけど。。


それからアキバフェスも中止
応援してた国もアキバ禁止法を作って。。って
これもバグリモノたちのしわざなのかな?

~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~

今週はちょっとシリアスだったかな?

マヨがツンデレなタモツ大好きフラグ立ててたし
もうそろそろ最終回かも?

どんなエンドになるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
#12「電マがバラバラじゃねーか!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:兵頭一歩 絵コンテ:博史池畠/北井嘉樹 演出:高橋正典 総作画監督:佐々木貴宏 作画監督:野崎麗子

人間に戻ってしまったタモツをマヨは冷たく突き放す。有紗も急遽アメリカ行きが決まり日本を離れることになった。アキバ禁止法で崩壊していく街の中をひとりで戦おうとするマヨだったが、妹・万世架うらめとの戦いで窮地に追い込まれる。一方、タモツは自宅で引きこもりと化していた。バラバラになってしまった電気マヨネーズの運命は――?
{/netabare}
感想
{netabare}

マヨのニセモノって妹のうらめで
実はラスボスはマヨのおばあさんだった。。ってゆうおはなし

うらめにキスされたタモツは人間にもどっちゃって
有紗はおばかアニメのムリヤリ設定でアメリカに行っちゃってw
タモツのこと守りたいマヨは1人で戦うことになったの

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+:

最終回が近づいてメインキャラが2番のメインキャラと分かれて落ちこんで
でも、2番のメインキャラがこまったときに助けに行って
サブキャラたちも帰ってきて。。って「アイドル事変」とおんなじパターン^^

あっちは夏月が靜に追い出されて落ち込んでたけど立ち直ってまた戻ってったし
こっちは「アキバ禁止法」であっちは「アイドル禁止法」

よくあるパターンでさいごはみんなも来てくれて勝つのお約束なんだけど
このアニメってそうゆうの分かってけどおばかアニメだから見てられるみたいw

有紗がアメリカに帰るところなんかゼッタイ助けに帰ってくるって
見え見えなところぎゃくにギャグにしててちょっとおかしかったw
帰って来たときも立ち上がりかけたうらめの頭の上に落っこちてきたりとかw


だから歌を聞いただけで敵がみかたになっちゃうおばかアニメだったのに
とちゅうからシリアスになってきちゃった「アイドル事変」とかよりいいって思う☆

(「じょしらく」ってゆうアニメに
「このアニメは女の子のかわいさをお楽しみいただくため邪魔にならない程度の
差し障りのない会話をお楽しみいただく番組です」って出てたけど
アイドル事変は「女の子のかわいさをお楽しみいただくため
邪魔にならない程度のシリアスなお話をお楽しみいただく番組です」だって思う^^)


来週は最終回だけどさいごまでおばかで
でも、ちょっとだけいいおはなしだったらいいかなって☆彡
{/netabare}
{/netabare}
#13「AKIBA'S LAST TRIP」
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公式のあらすじ
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脚本:兵頭一歩  絵コンテ/演出:博史池畠 総作画監督/作画監督:満田一

またひとつになった電気マヨネーズが向かうは、破繰者を従える実行部隊メトロチカ。破族の長であり、まとめの祖母・万世架ふかめにとうとうたどり着いたタモツとまとめ。昔の古き良き秋葉原を取り戻す為、現在の街を壊そうとするふかめを説得するが決裂し、最終決戦へ。このアキバを救うものは何なのか。今その答えが明らかになる――AKIBA'S LAST TRIP!
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感想
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マヨのおばあさんがラスボスでバトルになるんだけど
勝つのは分かってたけど面白かった☆


おばあちゃんのところにたどり着くまでがダンジョン攻略のパロディみたいw


それからバトル。。

負けそうになってあきらめるなって言ってたら
みんなの応援があってそれが力になって。。って
「双星の陰陽師」の最終回とおんなじパターン。。

ほかのバトルアニメでもよくあるんだけど
だからバトルって見てると眠たくなっちゃうのかも?

でも、博士は「ご都合主義」とかって言ってたけどこっちはギャグアニメ。。

それで2人があぶなくなった時ぴゅう子が帰ってきたのって
6話でアキバを守るために宇宙に行ったおはなしの伏線回収で

博士が何かべんりな発明品を出すのは「ドラえもん」とおんなじで
いつものパターンだから最終回もお約束w

それに「まにあーず」の歌と
みんなの応援がサイリウムで力になるってゆう設定もよかったし

まとめがいないのを
記憶喪失になった妹がかわりになるとかもちゃんと伏線があって
ふつうのバトルアニメとかよりずっとご都合主義じゃなかったって思う☆

ご都合主義↓
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%94%E9%83%BD%E5%90%88%E4%B8%BB%E7%BE%A9


負けて消えてくおばあちゃんが
マヨとタモツにメッセを残してくところはいいおはなしだったのに
博士のヘンな発明でおばあちゃん消えられなくなっちゃったw


さいご2人がキスしようってしたところで
未来の世界から有紗とにわかがタイムマシンで。。って
何かのアニメのパロディかな?


タモツが結界でアキバから出れない。。
おばあちゃんは生きてる。。
未来からおむかえ。。
って2期のフラグかも?w
{/netabare}
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見おわって

バトルはおまけで
ほんとにやりたいのはアキバ(おたく)紹介コメディだったみたいw
はだかがおおかったけど分かりやすいおばかアニメで面白かった♪

EDとかに声優さんとかオタク系のアイドルが出てて
歌が多かったし見やすかった

作画はちょっと古い感じ?
でも、背景は写真を絵にするアプリ使ってるみたいできれいだった^^


☆はそんなに多くないけど
おばかアニメとおたくのコメディとか好きだったらふつうにおもしろいかも?
あと、アキバによく行く人とかも楽しいかもね?

 サンキュー(56)
2017.12.18 13:37 のんちくんの評価 | 観終わった| 31が閲覧 ★★★★☆ 4.7 評価対象: AKIBA'S TRIP(TVアニメ動画) 物語 : 5.0  作画 : 4.0  声優 : 5.0  音楽 : 4.5  キャラ : 5.0

アキバ案内はマシロ

正直、ギャグかマジかわかんない店多数の秋葉ですが、これ地方の方信じやすいです。秋葉のバイブルとまで言われそうなのでwガイドブックでもあれば買いましょう。

 サンキュー(3)
2017.12.11 18:03 観終わった| 28が閲覧 ★★☆☆☆ 2.6 評価対象: AKIBA'S TRIP(TVアニメ動画) 物語 : 2.5  作画 : 2.5  声優 : 2.5  音楽 : 1.5  キャラ : 4.0

小ネタ盛りだくさんのアクション馬鹿アニメ

パロネタ、アキバ関連の細かいネタが多くクスリとくる部分は多い。
わからない人からすればつまらないの一言だろう。

全体的にB級。
アクションの作画は崩し気味ではあるが良く動く。

ストーリーは単純で分かりやすく丁寧に話は作られている。
ただ、それが面白さにつながるかは別の話である。
深く考えなくていい分視聴へのハードルは低い。

キャラクターはうっとおしい(うざい)。
不快感があるというより見ていて聞いていて疲れた。

人に勧めることはないけれどネタにできるだけの中身はある凡作だ。

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