リトルウィッチアカデミア(TVアニメ動画)

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「リトルウィッチアカデミア」

よみがな:りとるうぃっちあかでみあてれびあにめ

放送中:2017年冬アニメ(2017年1月~放送中)

★★★★☆ 3.7
物語:3.7 作画:3.8 声優:3.7 音楽:3.6 キャラ:3.7
総合得点 62.9
感想・評価 139
棚に入れた人 1098
ランキング 2300
幼い頃にシャイニィシャリオの魔法ショーを見て魔女になることを夢見たアッコはシャリオと同じ伝統ある魔女育成名門校「ルーナノヴァ魔法学校」に入学する。

新しい街、新たに始まる学校生活、そして新たに出会う友達。
魔女学校の中でほうきの飛行授業や魔法にまつわる不思議な授業など、魔女学校ならではの授業の中でアッコやロッテ、スーシィたちが大騒動を巻き起こす!

ルーナノヴァを巻き込んだアッコの魔女への第一歩が今から始まる---(TVアニメ動画『リトルウィッチアカデミア』のwikipedia・公式サイト等参照)

このアニメの感想・評価 139

2017.04.25 00:12 にゃん^^の評価 | 今観てる| 436が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: リトルウィッチアカデミア(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

謎のない「フリップフラッパーズ」みたい?。。@1話目

公式のINTRODUCTION
{netabare}
ようこそ!魔法の世界へ!

幼い頃に見た魔女・シャイニィシャリオのショーで魔法の魅力に取り憑かれ、ヨーロッパの伝統ある魔女育成名門校「ルーナノヴァ魔法学校」に入学することになったアッコ。
大きな期待とは裏腹に日々の授業は意外と退屈。保守的な魔法界の雰囲気を打ち破り、魔法に夢を取り戻そうと張り切るアッコだが、周囲の目は冷ややかで授業でも空回りの連続で…。アッコの魔女への第1歩が、今ここから始まる!!
{/netabare}

STAFF{netabare}
原作:TRIGGER/吉成曜
監督・キャラクター原案:吉成曜
シリーズ構成:島田満
メインキャラクター:半田修平
美術監督:野村正信
色彩設計:垣田由紀子
撮影監督:奥村大輔・萬直樹
メインアニメーター:堀剛史
デザインワークス:芳垣祐介
編集:坪根健太郎
音楽:大島ミチル
音響監督:渡辺淳
音響効果:川田清貴
制作:TRIGGER
{/netabare}
CAST{netabare}
アツコ・カガリ:潘めぐみ
ロッテ・ヤンソン:折笠富美子
スーシィ・マンババラン:村瀬迪与
ダイアナ・キャベンディッシュ:日笠陽子
アマンダ・オニール:志田有彩
コンスタンツェ・アマーリエ・フォン・ブラウンシュバンク=アルブレヒツベルガー:村川梨依
ヤスミンカ・アントネンコ:上田麗奈
シャイニィシャリオ:日高のり子
{/netabare}

TRIGGERって
「キルラキル」「異能バトルは日常系のなかで」「宇宙パトロールルル子」「キズナイーバー」
とか作った会社で

京アニの作画ってすごいけど
ゆっくりのテンポでこまかいところをていねいに描くのがとくいで
ちょっとした気もちが伝わってくるんだけど

くらべたらTRIGGERの作画もすごいけど
おはなしとかこまかいところはテキトーに流してどんどん動かしてって
よく分からないけど「熱いなぁ。。おもしろいなぁw」って見てるうちに
終わっちゃう感じ^^

おばかでアツいおはなしだとよく合うみたいだけど
どんなおはなしになるのかな?


第1話「新たなるはじまり」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:島田満 絵コンテ:吉成曜 演出:宮島善博 作画監督:半田修平

幼い頃に見たシャイニィシャリオの魔法ショーに魅了され、魔女になることを夢見ていた少女、カガリ・アツコ。16歳になったアッコは、念願の伝統ある魔女の名門校「ルーナノヴァ」への入学が決まる。期待に胸を膨らませブライトンベリーへ到着したアッコは、街とルーナノヴァを繋ぐ停留所を目指す。しかしそこは魔女だけが使えるレイラインで結ばれた「ホウキの停留所」だった。魔法の使えないアッコはレイラインに乗る手段も無く、途方に暮れてしまう。厳格なルーナノヴァは始業の儀式に間に合わなければ即退学となってしまう……!
{/netabare}
感想
{netabare}

おはなしは

ホウキを持ってなかった(持ってても使えない><)アッコが
始業式にいくとちゅうでロッテとスーシィに会って
ホウキに乗っけてもらったり助けあったりしながらなんとか間に合うの

★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★

にゃんはアッコが自己中であんまり好きになれなかった。。

ウザいだけじゃなくってせっかくロッテがホウキに乗せてくれたのに
梅干しはすてられないとかカードはすてられないとかって
わがままばっかり言ってやっと飛んでるホウキを落としちゃったりって
自分のことしか考えてないんだもん。。


それでも、シャリオの杖をゲットして
大ニワトリに追いかけられてるスーシィを助けてあげてからよくなったかな^^

さいごは心配してきてくれた先生に助けてもらって
式のとちゅうで会場につくことができたんだけど
罰で3人だけとくにきびしくするって。。


シャリオの杖(シャイニーロッド)って何かとくべつのモノみたい。。 

ロボットアニメだったら主人公がロボットを見つけて
はじめて乗るのに動かせたり相手をやっつけちゃったりするけど
そんなロボットのかわりなのがシャイニーロッドなのかな?


3人は仲良くなれたみたいだし
TRIGGERのアニメだからこれから楽しみ☆
{/netabare}
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第2話「パピリオディア」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:島田満 絵コンテ:吉成曜/中園真登 演出:中園真登 作画監督:金子雄人/斉藤健吾

いよいよ始まる魔法の授業に胸を踊らせるアッコだが、授業は想像と違い平凡で退屈。シャリオのようなキラキラした夢や奇跡の魔法とは掛け離れたものだった。夢と現実のギャップに怒るアッコ。だがシャリオのようになりたいと言うアッコに対し、周りは冷めた視線を向ける。ルーナノヴァ始まって以来の天才といわれるダイアナも、シャリオを魔法界で評価するものは居ないと言い放つ。世界中で愛され、夢を与えてくれたシャリオの魔法を信じているアッコは、ダイアナに対してシャリオの奇跡を自分が見せるとシャイニィロッドを持ち出すが…。
{/netabare}
感想
{netabare}

やっぱり授業って魔法のでもおもしろくないんだなぁw


ダイアナは名門魔女の家のお嬢様で優等生で
ちょっとツンってゆう感じだけど悪い子じゃないみたい

今日も魔法で昔からある枯れそうな大木に
養分を上げてよみがえらせてあげたんだけど
根に寄生虫がついてて大変なことになりそうになって
いそいでサナギを退治しはじめたらアッコが止めたの

そのサナギって
120年に1回羽化して見るものに希望を与えるってゆうチョウチョだったんだ。。

★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★

おはなしはふつうにおもしろくって
どうしてきゅうにシャイニィロッドが光って
呪文をとなえたら羽化したかはよく分からなかったけど
今日もよく動いて楽しかった^^


ダイアナはこれからライバルになるのかな?
いちおロッドは本物だって分かったみたい^^


あと、アーシュラ先生がずっと心配そうにアッコのこと見てたけど
これってアーシュラ先生が実はシャリオだったりするのかな?
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第3話「Don't stop me now」
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公式のあらすじ
{netabare}
脚本:うえのきみこ 絵コン:摩砂雪 演出:篠原啓輔 作画監督:五十嵐海/斉藤健吾

基礎魔法すら出来ないアッコの指導役を買って出たアーシュラ先生から、アッコは自分専用ホウキを受け取る。これで空を飛ぶことができることを喜ぶが、ホウキはピクリとも反応しない。そんな中開催される伝統の「ルーナノヴァ杯ホウキリレー」。三人一組でバトンをつなぎ勝者を決める。その歴代優勝者の写真の中にシャリオの姿を見つけたアッコは、二人に言わず勝手にホウキリレーへの参加を決めてしまう。リレーには優勝候補筆頭のダイアナ、飛行魔法に自信があるアマンダなどライバルがたくさん出場するが、アッコたちはホウキリレーで優勝できるのか!?
{/netabare}
感想
{netabare}

アッコは飛べないのにホウキにのってホウキリレー。。

勝つためにスーシィがいろいろしかけしてたけど
あれってふつうにルール違反じゃないのかな?w


おはなしは
アマンダが盗んできた封印されてたホウキが逃げてきたのをつかまえて
アッコがムリヤリ乗っちゃうんだけど
アッコがムリヤリしがみついてられたのは熱意があったからだって思うけど
どうしてあのホウキにゴールが分かったの?とか考えたりしちゃダメw


熱意があればなんとかなる!。。かも?ってゆう
「考えるな。。感じろ!」アニメみたいw
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第4話「ナイトフォール」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:樋口七海 絵コンテ:桜井弘明 演出:下平祐一 作画監督:竹田直樹

ある日、学校の調理場に忍び込みタルトをつまみ食いをしたせいでアッコたち三人は罰として食材の荷降ろしを命じられてしまう。しかしその日はロッテが楽しみにしていた小説『ナイトフォール』の新刊発売イベントの日。120年間『ナイトフォール』を書き続けている作者である魔女アナベル・クレムが初めて人前に姿を現すイベントだという。全てをこのイベントに賭けてきたロッテは外出禁止令が出されとてつもなく落ち込むが、アッコが妙案を思いつき…!?
{/netabare}
感想
{netabare}

3人で外出禁止令をやぶって
『ナイトフォール』の新刊発売イベントに行くおはなし


『ナイトフォール』おたくのアッコが
クイズに勝ち抜いてアナベルの万年筆をもらうんだけど

実は『ナイトフォール』って何人もの作者が続きを書いてて
この万年筆をもらった人はつづきを書かないといけないって言われて
アナベルにあこがれてるけどアナベルになりたいわけじゃないアッコは
万年筆を返すためにアナベルをさがすんだ。。

★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★
今週はアッコがアツくなったおはなしだったけど本もアツかったw


ペンがあの子を次のアナベルにえらんだのは分かったけど
自信がなくてほかの人にゆずろうって思ったんだったら
アッコが引き受けて書いたらよかったのに☆彡

だってあんな小さい子に書くの押し付けて
自分は読みたいだけって何だか楽したいだけみたい?

それに最近のおはなしがおもしろいって言ってたけど
それまで読むのやめなかったのっておもしろかったからじゃないのかな?


そんなに好きだったら1話くらい書きたいおはなしがあるんじゃないのかな?
ってゆうか自分が読みたいおはなしかなw

それを書いてからペンを返すかほかの人に渡すかした方がよかったかも?


あと、グレートベン810さんってバドコック先生だったんじゃないのかな?
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第5話「ルーナノヴァと白い龍」
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公式のあらすじ
{netabare}
脚本:佐藤裕/大塚雅彦 絵コンテ:福田道生 演出:有冨興二
作画監督:和田佳純/八木元喜/鳥山冬美

魔法薬の精製実習でアッコ班とアマンダ、ヤスミンカ、コンスタンツェの三人は合同班となる。だが反りが合わないアッコとアマンダはすぐにケンカを始め、罰として「新月の塔」の掃除を命じられる。その掃除中、新月の塔最上階にある魔力の源の「魔導石」がドラゴンに奪われるのを目撃する。魔力が途絶え、妖精達も動けなくなり魔法も使えなくなったルーナノヴァでは授業どころではなくなってしまい、アッコはドラゴンから魔導石を取り戻しに行くと騒ぎだす。ダイアナに引き止められることで逆に火がつき、ロッテやスーシィ、アマンダ達も一緒にでドラゴンの住処ラスタバン遺跡へ向かう。
{/netabare}
感想
{netabare}

アッコとアマンダがケンカして罰でおそうじしてるとき
ドラゴンたちが学園の大事な魔導石を盗んでくの見ちゃって
先生たちが止めるのも聞かないで取り返しに行くんだけど
でも、実は。。ってゆうおはなし

(∩^o^)⊃━☆゜.*(∩^o^)⊃━☆゜.*(∩^o^)⊃━☆゜.*(∩^o^)⊃━☆゜.*

アッコとアマンダが仲が悪そうに見えてとってもいいコンビ

龍を追いかけるとき
アマンダがさっと来てホウキにアッコを乗っけてあげるとか
仲が悪かったらできないよね♪


にゃんは「TRIGGER」のアニメのおばかキャラっておばかだけどアツくって好きだし
声優の潘めぐみさんも
「双星の陰陽師」の紅緒とか「俺物語!!」の凛子とか好きなんだけど
このアニメのアッコだけは何だか好きになれなくって。。

ほんとはいい子なの見てて分かるんだけどちょっと自己中すぎるみたいって。。


それで今日のおはなしはみんなでドラゴン追いかけてって
ファンタジーな冒険がはじまるのかな?って思ったら

実はドラゴンがネットの投資とかでお金をもうけて学園にお金貸してて
借金の利息のかわりに魔導石を持ってったってゆう
何だかファンタジーっぽくないおはなしになって

さらに実は先生たちはだまされてて
払わなくっていい利息を払ってたことが分かって。。ってゆう
2重のオチになってた^^

オチがあるおはなしってにゃんは好きだからおもしろかったけど
冒険モノ?って思わせてギャグにしちゃうなんて。。


こうゆうおはなしってなんて言ったっけ?

魔導石。。石。。石橋をたたいて。。じゃなくって。。ヤブをたたいてヘビ?
。。でもなくって。。ヘビ?。。なんかそんな感じ???
。。って考えたら分かった!竜頭蛇尾だ!w
前にことわざ調べたんだ。。

はじめはすごい冒険みたいなおはなしになりそうだったのに。。
「えっ!?ギャグ?」みたいなおわりのときに使うことわざ(ちょっとちがう?w)


そう言えば今日のおはなしだったら竜つながりだよねw

あと、アッコが学園のためにやったのに罰当番になったから
「ヤブをたたいてヘビを出す」ってゆうのもあってるかもw
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第6話「ポラリスの泉」
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公式のあらすじ
{netabare}
脚本:島田満 絵コンテ:上荻雪羽 演出:宮島善博 作画監督:田村瑛美

未だに変身魔法の基礎も出来ないアッコは、ハンブリッジ伯爵の歓迎パーティの日も自分の部屋で変身魔法の習得に努めるよう言い渡される。ルーナノヴァに男性が来るのは100年ぶり、しかも伯爵の息子のアンドリューは名門学校エイプルトンの貴公子と呼ばれており、生徒達はざわめき立っていた。パーティが始まる中、魔法が全く上達せずに落ち込むアッコはシャリオカードの『ポラリスの泉』を思い出し、その泉を探しに部屋を飛び出すが、思いがけずアンドリューも巻き込む事態を起こしてしまい…。
{/netabare}
感想
{netabare}

女の子しか出ないアニメなのかなって思ってたら
男子(それもイケメンw)が出てきたからちょっとびっくり!w


ポラリスの泉に行く冒険は
とちゅう出会ってひどい目に合ったのにグチも言わないでついてきてくれた
アンドリューがイケメンだった^^

せっかくわざわざ男子を出したのに
ぜんぜん恋愛とかなくってちょっとがっかりw

さいごはお父さんと車の中で魔法学校はいらないみたいな話してたけど
ツンデレっぽかったからホントは楽しかったのかも?
もしかしたらまた出てくるのかな?


けっきょくアッコの魔法はうまくならなかったけど
泉にシャリオもいろいろ失敗してうまくなったってゆうのを見せてもらって
かんたんに魔法使えるようになろうってした
自分の間ちがいに気がついたみたい☆

大いなる魔力はあたえてくれなかったけど
大いなるヤル気はあたえてくれたみたい^^


あと、助けるときにアーシュラ先生の髪が赤くなったけど
やっぱり正体はシャリオなんだよね^^

ポラリスの泉のカードが「シャリオカード」の中に入ってたのって
きっとシャリオも失敗ばっかりしてたころ
ここに来たことがあったんじゃないのかな?」


いいおはなしだった☆
{/netabare}
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第7話「オレンジサブマリナ―」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:うえのきみこ 絵コンテ:雨宮哲 演出:佐竹秀行 作画監督:岩崎将大

ポラリスの泉で心を入れ替えたアッコは、少しでもシャリオに近づきたいと授業を真面目に受けるようになる。アーシュラも協力してくれるのだが、相変わらず基礎魔法すらうまく使えないでいた。そして始まる初めての試験。しかしアッコは何をやっても落第点。実技試験ではついに被害者をだしてしまい、フィネランから魔法哲学の試験も落第点だった場合、退学処分にすると告げられてしまう……
{/netabare}
感想
{netabare}

アッコはさいごの魔法哲学の試験も落第点だったら退学って言われて
何とかしようってするんだけど先生がお魚!?

それでなんとかしていい点もらおうって
先生の水そうにミネラルウォーター入れたら死にかけちゃって
助け出そうってしたらまちがって下水に流しちゃった!?

あわててロッテとスーシィ―といっしょにお魚に変身してさがしに行ったんだけど
とちゅうで泣いてたお魚さんの家族をいっしょにさがしてあげることになって
違法なアミにかかってた家族を助けたらそこに先生もいっしょにいたの。。

それでテストは
授業で教わった通りほかの人(お魚も)を助けたってゆうのでAをもらって
魚語も話せるようになったし変身もちょっとだけどできるようになった
それからお魚を助けたことで表彰もされることになって
何とか退学にならなくってすんだみたい^^

<゜)))彡≫(‘∀’)≪<゜)))彡≫(‘∀’)≪<゜)))彡≫(‘∀’)≪<゜)))彡≫(‘∀’)≪<゜)))彡

アッコがマジメに勉強するようになってよかった☆
ほかの人たちが遊びさそっても行っちゃわないのってえらいよね^^

ってゆうか今までいいかげんすぎたのかも?
やりたいことがあるんだったら集中しないと。。
って魔術の授業でも言われてたっけ集中しないと。。ってw

「アッコは集中するのがにがてなフレンズなんだね!
へーきへーき!フレンズによってとくいなことちがうから!」
アーシュラ先生はそんな「けもフレ」のサーバルみたいなこと言わなかったけど
そんな感じでアッコのこととってもかばってくれてるよね^^すごーい!w


動物の言葉とか分かったら便利かもだけど
お肉とかお魚とか食べられなくなりそう。。

あと、魔法のバッテリー1回分。。とか言ってたけど
もしかして魔法の杖っておもちゃの魔法の杖みたく電池が入ってるの?w


アッコがお魚さんのこと助けてあげるって分かってたけど
先生までいっしょに捕まってるなんて思わなかった^^

あと、違法で釣りをしてた人に注意したりして表彰されるとかも。。


アーシュラ先生が「。。私が彼女を評価します!」
って言ってくれたのがかっこよかった☆
先生だから頭のいい言い方してたけど
言ってることは「けものフレンズ」と変わらなかったみたい^^


さいごに校長先生が
アッコの罰にフィネラン先生とアーシュラ先生が
1週間いっしょに暮らしてくれることになった。。

それっていい考えだって思うな☆

アッコも2人の先生からいろいろ教えてもらえるし
フィネラン先生もアッコががんばってるってゆうのが分かるし☆


今までで1番いいおはなしだった☆


あと、気になったのはアーシュラ先生の夢。。何だったのかな?


それからアッコが1回しか使えないはずの魔法を使ったのに
テストにもどってこれたところがちょっとチートっぽかったかな?って
{/netabare}
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第8話「眠れる夢のスーシィ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:うえのきみこ 絵コンテ:今石洋之 演出:中園真登 作画監督:坂本勝/長谷川哲也

怪しげな実験薬を完成させたスーシィは、それを自ら飲んで深い眠りに落ちてしまう。翌朝、アッコとロッテが起こそうとするも目を覚まさず、キノコで覆われても一向に起きる気配のないスーシィに、ロッテは魔女特有の病「眠れる森の魔女」を思い出す。アッコはスーシィを起こすためにロッテの助けでスーシィの夢の世界に入ることに…。アッコは無事スーシィを目覚めさせることができるのか!?
{/netabare}
感想
{netabare}

眠ったままの仲間を助けに夢の中に入るって
アニメとかでわりとよくあるおはなしかな?

でも、今日のおはなしってただのドタバタで
はじめのころの「フリ・フラ」みたいな感じ。。


スーシィの心の中のいろんなキャラが出てきてテンポもはやいし
いつもの「リト・アカ」よりずっとおもしろかった♪

怒りのスーシィ
スーシィの整形願望
物欲のスーシィ
影響されやすいスーシィ
すぐ真似するスーシィ
すぐパクるスーシィ

パクったのはスターウォーズ、ゴジラ、君の名は。。
ほかにも千と千尋とかいろいろパクってたみたい^^

すぐパクるのってスーシィだけじゃなくってスタッフさんたちもだよねw


つかまって死刑になるスーシィたちを
遠くでギロチンで首を切るシーンがあったけど
近くに寄ったら大根で練習してて笑っちゃったw良かった^^

切った大根はあとでスタッフがおいしくいただいたのかも?w


天使のキャラのスーシィのはずなのにあんまりいいスーシィじゃなかったり
映画館でスーシィの記憶が見られるんだけど
眠ってるアッコで人体実験してたりって
スーシィってやっていいことと悪いことってよく分かってないみたい^^;

アッコはいい人なんだけどあっちこっち寄り道しすぎで
なかなか大事なところに行けないってゆう性格がよく出てたw


口うつしで解毒剤で飲ませようってした時のアッコの声が
「化野紅緒」になってたけど前髪パッツンのロングで似てるのかもw


さいごは夢オチだったけど
アッコが夢の中でした約束のことスーシィも知ってたから
2人はおんなじ夢見てたのかも?


ギャグとかがギュッ!てのうしゅくされてて
見てるときはもうそろそろ終わりかな?って思ても半分くらいだったりして
でも、終わったらあっとゆう間でトリガーのアニメってゆう感じだった
楽しかった♪
{/netabare}
{/netabare}
第9話「ブライトンベリーアンデッド紀行」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:樋口七海 絵コンテ:大地丙太郎 演出:関大 作画監督:菊池政芳/藤田真弓/金璐浩

待ちに待った休日に外出をすることになったアッコたち。フィネラン先生による学校からの注意事項などを言い渡されるが、速攻でそのルールを破ってしまう。キノコ採取のためにスーシィに連れてこられた墓地で思わず墓石を壊してしまい、その墓石を直すために修復魔法を使ってしまうとスーシィが持っていたキノコが魔法と混ざってしまいとんでもないものが復活してしまった。ブライトンベリーを舞台にとんでもない騒動が巻き起こる。
{/netabare}
感想
{netabare}

アッコの魔法とスーシィのキノコでよみがえったおじさんが
復しゅうしたい男がいるって言ってさがしまわるドタバタなおはなし

おじさんは記憶がなくってさがし回ってあちこちで迷惑かけるんだけど
アッコたちのフォローが大道芸に見せかけたり、ぼけたおじいちゃんにしちゃったりっておかしかったw


そのうちおじさんの記憶がもどってきて
復しゅうしたい男って自分のことで
娘をルーナノヴァに送ったまま死んじゃったんだって。。


ドタバタのさいご、アッコがおじさんを
校長になった娘のミランダ先生と合わせてあげたところがよかった☆
死人を生き返らせたことがバレちゃったらひどい目に合うのに。。


いいおはなしだった☆


あと、おはなしには関係ないけど鐘つきのおじさんって
かってに鐘の中の棒とか取って杖とか作ってよかったのかな?って

(鐘をならす中の棒って調べたら「舌」ってゆうみたい。。
おはなしの中でおじさんが「かねのした」で杖を作ったって言ってたから
「鐘の下(の棒)」のことかなってにゃんは思ってたけど
「鐘の舌」のことだったみたい。。でも、ほんとは「ゼツ」って読むんだってw)
{/netabare}
{/netabare}
第10話「蜂騒ぎ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:島田満 絵コンテ:小林寛 演出:橘さおり 作画監督:花井柚都子/阪本麻衣/なつのはむと

スーシィに間違って届けられた刺された人が最初に見た人に恋をしてしまうという「恋のホレホレ蜂」を珍しそうに見るアッコとロッテ。そこにハンブリッジ伯爵のパーティに行くため盛装したハンナとバーバラが通りかかる。二人にパーティの事を自慢されてしまったアッコは、ロッテ、スーシィと共にパーティに行くことを強引に決める。まずはドレスを手に入れようと魔道具カフェに向かいしばらく売れ残ったシンデレラセットを手に入れ、会場にうまく忍び込んだ3人だったが、アッコがアンドリューに見つかり追い出されそうになった時、スーシィがホレホレ蜂をカゴから放ってしまい…!?
{/netabare}
感想
{netabare}

やっぱりアンドリューまた出てきたね^^

アンドリューって
はじめはホレホレ蜂にさされてアッコが好きになったみたいだけど
アッコの夢の話を聞いて
ちょっと気になりはじめたみたい^^

ロッテも蜂のきき目がなくなったあとに
フランクからデートにさそわれてたけどことわっちゃった。。
ロッテはいい子だからちゃんと分る人にはいいところが見えるのかも^^


今週もいつものドタバタだったけど
ちょっとラブコメだったからいつもより面白かった♪


あと、ダイアナが取りまきの子のことハンナ!バーバラ!って呼んでたけど
何だか聞いたことあるみたいって思ってググったら「ハンナ・バーベラ」
ちょっとちがったけどトムとジェリーを作ったアニメの会社だったみたい

小さいころうちにディズニーの古いビデオとかいっぱいあったから
それで見たのかも?
{/netabare}
{/netabare}
第11話「ブルームーン」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:島田満 絵コンテ:大嶋博之 演出:下平祐一 作画監督:和田佳純/中村真由美/五十嵐海

アーシュラと魔法の練習をしているアッコだが、相変わらず上手くいかず落ち込んでしまう。その夜、アッコはシャリオカードにある「ブルームーン」を思い出す。数年に一度、月に二回満月がある時の二回目の満月の日「ブルームーン」それが今夜なのだ。その夜にしか会えないという、あらゆる知識を持ち、気に入った者の質問に答えてくれるという太古の亡霊に会い、アッコは自分が本当にシャリオのような魔女になれるか確かめるため、夜中に部屋を飛び出していく。
{/netabare}
感想
{netabare}

アッコがシャリオみたいになりたいけどなかなか。。
じゃあ何年かに1回しか会えない「ブルームーン」の亡霊に聞いてみようって
夜中に1人で行くおはなし。。

またいつものドタバタなのかなって思ったら
いろんな設定が出てきちゃった。。


☆世界的に魔力がおとろえ続けてて
魔女は魔導石がないと魔法が使えなくなった。。
☆グラン・トリエスケルと呼ばれる奥義で変えられるかも?
☆奥義は1600年以上前ナイン・ゴールドウィッチに封印されてて
☆7つの星の杖(シャイニーロッド)と7つの言の葉(呪文?)がカギ
☆1話目でアッコが杖を使ったときの呪文が第一のカギで
☆アッコが夢見た未来の自分になるために
過去の思い出とかすてろってゆう亡霊のゆうわくに勝って
アッコは2番目の言の葉をよみがえらせた。。
☆アッコはまだ知らないけどアーシュラ先生はシャリオで
亡霊はシャリオの先生でこのシャリオはことを知ってたみたい。。

ほかに何か忘れてるかもだけどこんな感じかな。。

いろんな秘密が急にいっぱい出てきて何だかよく分からなかったから
何回もくり返して見ちゃった。。
「けものフレンズ」みたくちょっとずつ出してくれたらよかったのに☆彡w


どうしてアッコがそんな大事な役になったの?とか
分からないことがいっぱいあるし
まだ言の葉が5つも残ってるからもしかして2クール目あるのかな?

これからもアーシュラ先生が見守ってくれて
アッコがドタバタしながらがんばりそうw
{/netabare}
{/netabare}
第12話「What you will」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:島田満 絵コンテ:益山亮司 演出:宮島善博 作画監督:田村瑛美/杉本ミッシェル

もうすぐ開催される「ルーナノヴァ魔法祭」。その魔法祭で最も才能のある魔女に贈られ、シャリオも選ばれたという「月光の魔女」になるためにアーシュラと共に努力を重ねていたアッコ。そんな中、魔法祭の係を決めるくじ引きで祭の最後に真夜中の鐘と共に目を覚ます古いゴースト「嘆きのバハロワ」のいけにえ係に選ばれてしまったアッコは、魔法祭実行委員長にも選ばれ「月光の魔女」の最有力候補であるダイアナとの差をますます感じてしまう、だが些細なことからダイアナの隠れた努力も知ることになり…。
{/netabare}
感想
{netabare}

今日はまたいつものおはなしかなぁ。。

前に1つ1つつみ重ねてかないとダメだって思ったはずなのに
すぐに月光の魔女になりたいとかって夢見すぎかも?

アッコもがんばってるけどダイアナはもっとがんばってるんだから。。

って分かってるけどくやしいアッコのおはなしだったみたい^^


アーシュラ先生が
「シャリオがここにいたらこう言うかもね。。誰かと自分をくらべたりしないであなたにはあなたにしかできない事がある」

それでポラリスの泉に呼ばれてシャリオが生徒だったころのこと見せられて
自分にしかできないこと分かったみたい?

ここで終わり?
来週につづくおはなしってめずらしいみたい。。


ハンナとバーバラ。。アッコにだまされてちょっとかわいそうだったね^^
{/netabare}
{/netabare}
第13話「サムハインの魔法」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:島田満 絵コンテ:益山亮司 演出:佐竹秀行 作画監督:竹田直樹/半田修平

「嘆きのバハロワ」のいけにえの儀式で、変身魔法を使ってバハロワを笑わせたいと言い出すアッコ。シャリオの様にみんなを笑顔にするのが魔法だと熱弁するも、普通の儀式のままでいいと、ロッテとスーシィから反対されてしまう。どうにか二人にわかってもらおうと変身魔法の練習を続け、二人にわかってもらおうとするアッコ。その姿を見ているうちにロッテとスーシィの気持ちも徐々に変化していくが、時間が何しろ足りない!……アッコの練習も中途半端なまま「ルーナノヴァ魔法祭」が始まる――!!
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感想
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今回は
アッコのアツい思いがロッテとスーシィにも伝わって2人が協力してくれて
大成功!♪

でも、アッコががんばってるの分かるけど
1番大事なバハロワの呪いを調べたのってアーシュラ先生だし
その根を抜くように言ったのも先生だし
先生の思った通りにおはなしが進みすぎて

そんなことないって思うけど
何となくおばかなアッコのこと先生が利用してるみたいに見えるから
バハロワの呪いのこととか呪文とか
アッコに自分で調べさせたりした方がよかったんじゃないかな?って


さいごは「月光の魔女」になるの決まったダイアナが
「どうしてこんな気持ちになるの?」って。。

アッコのことがうらやましいとかなのかな?
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第14話「ニューエイジマジック」
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公式のあらすじ
{netabare}
脚本:うえのきみこ 絵コンテ:小倉陳利 演出:中園真登 作画監督:岩崎将大/長谷川哲也

万聖節も終わり新学期が始まったルーナノヴァに新任の教師クロワがやってくる。時同じく、用務員の妖精たちは労働組合を結成し、魔導石からのエネルギーを求めストライキを起こしてしまう。ルーナノヴァでの掃除、洗濯、料理などの全てのライフラインが止まってしまい、魔導石まで占拠して魔法も使えなくなってしまった。このままでは学校生活に支障が出て授業どころではない。そこでアッコは妖精たちとの交渉のテーブルに着くことに……!?
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感想
{netabare}

アーシュラ先生が足りない魔導石のエネルギーを分けてもらいに出かけてるうちに
クロワ先生が来て現代魔法の力で解決しちゃった。。

でも、今回の事件を起こしたラスボスはクロワ先生。。


アーシュラ先生はクロワ先生のこと知ってるみたい
クロワ先生ってほんとに学園のためにやってるのかな?


あと、アーシュラ先生は言の葉のヒミツとか話そうって思ってたけど
アッコはクロワ先生と仲良くしてて
このままだったら言の葉なんてよみがえらせなくってもよさそう?

おはなしはどうなっちゃうんだろう?
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第15話 チャリオット・オブ・ファイア
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:島田満 絵コンテ:上荻雪羽 演出:鈴木裕輔 作画監督:辻浩樹/萩原省智/徳田拓也/高橋慶江/清水拓磨

新任教師としてやって来たクロワの授業は、伝統を守り続けるルーナノヴァ教師陣とは一線を画していた。科学と魔法を融合させた現代魔法は、最新機器のテクノロジーと魔力を使い、生徒たちを魅了していく。しかもクロワは、ルーナノヴァの卒業生で当時はシャリオを凌駕するほどの生徒と称賛されていたのだ。それを聞いたアッコは当時のシャリオの話を聞こうとクロワの元を訪れるのだが……
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感想
{netabare}

クロワ先生がシャイニーロッドとアッコの秘密をさぐるために
だまして呼び出したってゆうおはなしだったのかな?


それを知ったアーシュラ先生(シャリオ)が助けに行くんだけど
シャリオに変身して魔法バトルモードになってたね^^
TRIGGERアニメだし短かったけどよく動いてた☆


でも、クロワ先生が何がしたかったかよく分からなかったし
アーシュラ先生がもし助けに行かなくってもすぐに分析は終わってたかも?

それにしてもアッコの性格分析で
計画性。。なし、客観性。。なし
気質。。衝動的、自己中心的、強引、単純、ズボラ、脳天気
って笑っちゃったw

どうしてこんなアッコがシャイニーロッドに選ばれちゃったのか不思議w


あと、アーシュラ先生がとうとう言の葉の秘密をアッコに教えてたけど
教えてもらってもその時にならないとどっちにしても分からなさそう。。


今回は20分くらいのおはなしの中に
クロワ先生のこと、アーシュラ先生の変身バトル、言の葉の秘密
っていつもよりテンポがよかったみたい☆(いつもいいんだけど)
{/netabare}
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第16話 ポホヨラの試練
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:うえのきみこ 絵コンテ:小倉陳利 演出:鈴木芳成 作画監督:菊池政芳/関真弓/金璐浩/岸寛毅

残り4つの言の葉に命を吹き込むためには、アッコが成長し自分の力でその意味を知らなけれればならないとアーシュラに教えられたアッコ。やみくもに言の葉の手がかりを探していると、シャイニーロッドが反応する。「マエナブディシブード」それを体得するにはアッコに足りない「あるものが大事」だとアーシュラは言う。そしてシャイニーロッドが反応したということは体験させてくれる「何か」がアッコの近くにあるということらしい。アッコは言の葉を探すためまずはロッテの実家に向かう。
{/netabare}
感想
{netabare}

「マエナブディシブード」って忍耐のことみたい


今日はロッテの家に遊びに行って出された
いろんなぐうぜんが重なってたまたま出来ちゃった毒パイにあたって
カビカビになった人たちをアッコが救うおはなし

早く解毒薬を作らないといけないのに
いろんなところで時間をとられてあせって投げ出したくなっちゃうんだけど
みんなのこと思って忍耐して
さいごはシャイニーロッドと言の葉の力で薬を完成させたの☆

♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡

忍耐のおはなしだったけどちょっと詰めこみすぎで
アッコがあんまり忍耐してなかったみたいに見えたけど
アッコがガマンできるのは3分だけってゆう設定(w)だからよかったかも^^


このおはなしってアッコの成長に魔女の運命がかかってるみたい!?

アッコがシャイニーロッドに選ばれたのって
アッコが1番、ダメダメな子だったからかもw

でも、アッコがあこがれてたシャリオだってきっとダメダメだったんだろうな。。

だから言の葉をとちゅうまでよみがえらせられたんじゃないかな?
{/netabare}
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 サンキュー(50)
2017.04.23 03:17 shino73の評価 | 今観てる| 49が閲覧 ★★★★☆ 4.0 評価対象: リトルウィッチアカデミア(TVアニメ動画) 物語 : 4.5  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 3.5  キャラ : 4.0

ようこそ魔法の国へ

間違いなく名作。
フォロワーの皆様が絶賛してるので、
視聴を開始しましたが、
エンタメとしての力が別格。
心配していたキャラもむしろポップでいい。
スーシィが好きw
愛すべきキャラ多いよね。
80年代アニメの良品を見ているようだ。

元々好きなんですけどね、
古風なファンタジーで、
尚且つダークな魔女の世界観が。
魔法学校なんて実際あれば絶対入りたいよ。

徐々に深まって来る謎。
アルクテゥルスの言の葉。
古来より言葉には魔法が宿っているのだ。

ようこそ魔法の国へ。
ここは愉快な冒険の国。

また必ず更新します。

 サンキュー(21)
ネタバレ
2017.04.20 01:07 タック二階堂の評価 | 今観てる| 80が閲覧 ★★★★☆ 4.2 評価対象: リトルウィッチアカデミア(TVアニメ動画) 物語 : 4.5  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.5

信じる心が私の魔法!ワックワク―のドッキドキー!

アニメミライの作品。

今回、完全書き下ろしということで、アニメミライを
観ていなくても楽しめるということです。

初回は、アッコ(ひみつのアッコちゃんかな?)が
魔女育成名門校「ルーナノヴァ魔法学校」に入学する
ため、始業式に行くまでのドタバタをあれやこれや。

けっこう面白かったです。

これは今後の展開が楽しみ。もちろん継続視聴です。

==============第2話視聴後、追記です。

いやいや、これは侮っていました。
このまま行けば、けっこうな名作になる予感が
しますね。
なんというか、深夜の深い時間にやる作品では
ない気がします。昔で言えば、フジの日曜19:30
くらいの「南の島のフローネ」とか「あらいグマ
ラスカル」とか、そういうジャンルのね。

むしろ子供にこそ観せるアニメじゃないのかな。

===========第3話視聴後、追記です。

ほうきに乗れないアッコがほうきリレー大会に
出るというお話です。

ハチャメチャなほうきアクションは、さすが
キルラキルのTRIGGERといったところ。
絵コンテは、あのエヴァシリーズの摩砂雪氏。
今期の台風の目的な存在の作品ですね。

========第4話視聴後、追記です。

1話完結の見やすいストーリー。
今回は『Night Fall』という小説の作者に会いに
街へ行くお話。
学校から出るまでの展開がかなり強引では
ありますが、まあ許せるレベルです。

魔女学校のかなり毛色が変わっている日常系ですね。
そういやアーシュラ先生とシャイニィシャリオ、
どちらも中の人は日高のり子さんですねえ。
これは何を意味するのでしょうかねえ…

========第11話視聴後、追記です。

アッコがシャリオのような魔女になりたいから、
数年に一度、ブルームーンの日に現れる亡霊に
教えてもらいに行くお話。

シャリオがアーシュラ先生だということが分かり、
シャイニーロッドに付いている7つの星が、
言の葉として鍵になっているということが
分かりましたね。けっこう、いろんな設定が
明らかになった回で、いよいよフィナーレに向け
まとめに入ったのかなと思ったら、この作品は
2クールなんですねw

てことは、次のクールは7つの言の葉(残り5つ)を
集める冒険ストーリーみたいなことになるのかな?

========第15話視聴後、追記です。

2クール目に入って、ぐんぐん面白さが増しています。
クロワの企みに気づき、アッコを救いに行く
アーシュラ(シャリオ)。そして語られる言の葉。

これは名作になり得る作品です。

 サンキュー(9)
2017.04.19 11:06 五代ゆうとの評価 | 今観てる| 22が閲覧 ★★★★★ 5.0 評価対象: リトルウィッチアカデミア(TVアニメ動画) 物語 : 5.0  作画 : 5.0  声優 : 5.0  音楽 : 5.0  キャラ : 5.0

スーシィマンババラン

第一印象は最悪だったのに、
8話の喜ばせたいスーシィがとった行動=1話の行動と考えた時から
久しぶりにキャラクターに惚れました。
2クールあり、1クール目は伏線ちらほらバラまきつつギャグパート。
現在の2クール目は謎に迫っていっている。
月曜なんて嫌いだったのに早く月曜になってほしいくらいすきな作品です。

 サンキュー(6)
2017.04.18 14:31 isisloveの評価 | 今観てる| 28が閲覧 ★★★★☆ 4.0 評価対象: リトルウィッチアカデミア(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 4.5  声優 : 4.0  音楽 : 3.5  キャラ : 4.0

言の葉の力

言葉は本当大切。
それをあらためて教えてもらえる作品。

日本には古来より言霊(ことだま)という考え方があり、
良き言葉には良き霊力が、悪しき言葉には悪しき霊力が宿り
人の運勢にも大いなる影響をもたらすという。

確かに明るく前向きな言葉ばかりの人は運がいいし
周りの人々も明るくしてくれる。

今作の主役、アッコはその典型。
明るく前向き、積極的な言動で、
周りからどんなに馬鹿にされようと、
援軍無き孤独奮闘の状態なろうと
一旦決めたことは決して諦めない。

わがままな自己中、衝動的、押しつけがましいのが玉に傷で
物語の開始当初は、単なる痛いキャラに過ぎなかったのだが
徐々に彼女の魅力が発揮され15話の時点では、
愛すべきキャラとしてすっかり定着してしまった。

彼女に巻き込まれたのは、物語の中の人々だけじゃなく
視聴者の多くもそうかもしれない。
この作品を愛する方のレビューを読むとそう感じる。

素直な感性を忘れない人には必ず届く
何らかのメッセージ性がある作品、
だから大人も子供も楽しめる作品だと思う。
決して幼稚ではないのが魅力。

これなら深夜に放送するより、
多くの子供たちが観れる時間帯に放送したほうがいいと思うが
なんらかの大人の事情でもあったんだうか。
そこはちょっともったいない。

2クールなので人物の掘り下げも丁寧。
個人的には15話でアーシュラ先生が
一番好きなキャラになった。
演じる日高のり子さんの好演が光る。

日高さんは、最近では、カーナビ音声や
「PSYCHO-PASS」のドミネーターなど
機械系、無感情系の声のイメージが強かったが
今作は、人情味や母性豊かなキャラで新鮮。
演技の幅の広さは、さすがのベテランといったところ。

また、いい感じに謎も残し、
終盤に向けて盛り上げられるようにと、
よく練られたストーリーだと思う。

作画も頑張ってて
キャラの表情の豊かさと動きの中にある説得力が素晴らしい。
コミカルでありながら、キャラの深い内面まで伝わる。
作品世界に毎回引きこまれ時間が経つのもあっと言う間。

スタッフの作品に対する愛情が伝わってくるようだ。

 サンキュー(9)

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