「ダーリン・イン・ザ・フランキス(TVアニメ動画)」

総合得点
79.4
感想・評価
780
棚に入れた
3096
ランキング
333
★★★★☆ 3.7 (780)
物語
3.5
作画
3.8
声優
3.7
音楽
3.7
キャラ
3.7
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ネタバレ

 (・ω ・

★★★☆☆ 3.0
物語 : 1.0 作画 : 5.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

脚本崩壊!マスオさん「え~」←わかります(☆は3段階評価)

田中先生の絵が好きで見ました
複雑な感想ですが
田中先生の絵は好きです


20話からが本番

それまでの話は・・・
ロボ系作品の集合体
そしてちょっとエッチ

的な
伏線になりそうな展開があり
ほのぼのパートあり

だけど
ベースは私情もつれ
(ヒロインは嫌いじゃいボーダー→パーソナリティ障害的なキャラ)

しかし
最終パートに入った瞬間
それまでの伏線はいったい???

意味わかりません
マスオさんの「え~!」連呼

言いたいことは何となくわかる

洗練が足りん!(不自然だらけ)というような感じです



ちなみに
メンマ!と言ったら負けです

投稿 : 2019/09/11
閲覧 : 42
サンキュー:

0

ネタバレ

錯乱坊

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

グレンラガンの三番煎じでもそれなりに面白い

『天元突破グレンラガン』の二番煎じが『キルラキル』で三番煎じがこの『ダーリン・イン・ザ・フランキス』です。

作画は一番見やすいというか破天荒なデフォルメが影を潜め、真っ当な絵作りになっています。物語としての破綻や(特に子供だけの世界での)人間関係の描き方などは丁寧でより考えられた世界設定になっています。

ツッコミどころ満載のストーリー展開を有無を言わせない圧倒的パワー感で押し切った『グレンラガン』や大胆不敵なまでにデフォルメされた絵力で本来ギャグアニメでしか通用しない映像表現をシリアスな(と言っていいのか)戦闘表現に持ち込んだ『キルラキル』に比べると影が若干薄くはなりますが、ヒロインの性格設定の面白さや(男女が対になって協力することで動かすことができるなどの新味のある設定が秀逸な)ロボットアニメらしさから言えばこの作品が一番よくできていると思います。

{netabare}

物語は先行2作品と同様に閉ざされた世界からだんだん舞台が広がっていくところや敵と思って戦っていた相手が本当の敵ではなく本当の敵は宇宙にいて最後はそこに攻め入る点は同じです。

        グレンラガン    キルラキル ダーリン・イン・ザ
閉じられた場所 地下        学園    子供たちだけのコロニー
当面の敵    ガンメン      生徒会   叫竜
真の敵     アンチ=スパイラル 生命戦維  VIRM

{/netabare}

二番煎じ、三番煎じなところは多々ありますが、子供たち一人一人の性格付けが丁寧で、それぞれの葛藤と成長が描かれている点とラストの良さは先行2作品を確実に上回っていると思います。

{netabare}

ラストは『トップをねらえ!』だな。

{/netabare}

投稿 : 2019/09/05
閲覧 : 51
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1

シャメダイア

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

いつか...きっと...

良かった...ほんとに良かったよ...最後のあれは泣けるわ。最初はなんかちょっと暗い?って思ってたけど途中からだんだん明るくなってきて、最後は凄かった!いやーいいね!ぜひぜひ見て欲しいアニメ!レビューを久々に書こうと思えたアニメだったよ...

投稿 : 2019/09/04
閲覧 : 35
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4

ネタバレ

samuraikaz

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

現代的でいて素直ないい作品

最近アニメや、映画などをを含め今ひとつ鑑賞を楽しめなかった中、久しぶりに燃えた作品でした。最後の方は見終わろうという気持ちでやり通したところもありますが、大雑把に総括すると
「非常に現代的で、セカイ系(キャラクターに重きをおき、彼らの存在に物語の中の「世界」を託した物語の傾向)の文法に添いつつも広がりのある世界観を展開し、キャラクターのバックグラウンドと行動原理をきちんと描いた、「名作」とは言い切れないが「観るべきアニメ作品だ」という風に感じました。


一つ言いたいのは、よく「パクリだ」というコメントをみるけれど、それは見当はずれじゃあないかな、ということです。
監督の錦織さんはこれまで20代の若さから「エヴァ」や「トップをねらえ!」「グレンラガン」などで知られるGAINAXに所属しており、この作品を作るにあたって彼のモチベーションとなったのが「かつての仲間と一緒に作りたい」という気持ち、つまりは「自分たちが好きなアニメを作ってみたい」という感情(私的な解釈ですが)だということです。
だからそういったアニメと似通ってしまうのは自然なことだと思うし、むしろその中でもこの作品ならではの「コミュニケーション」や「性と愛」といったテーマを、2018年の目、そして「未来少年コナン」の日本sf黎明きの目を通じて、生き生きと描き切ったすごい作品だと思います。A-1とTRIGGERがコラボしてこそ生まれたようなカットも多々あり、いいチーム(と予算)に恵まれた稀に見る作品だという風に感じました。



詳しく:
[物語]
{netabare}
上にも書いた通り、この作品は「セカイ系」でありながら見ているシーン以外の世界もきちんと想像を膨らますことができる、鮮やかな世界観を描き切っています。その点においては近年のアニメ作品では類を見ない「いいsf」だという風に感じました。
しかし一方で、アニメのsfでよく見られるように、背景の事実や論理が飛躍しているところは否定できません。
キャラの心の動きという点でも、そうなるまでに至ったバックグラウンドは丁寧に描かれるけれども、そうでない時の挙動が謎 主人公の(あからさまな)「成長」がない(016に生まれた時点である程度完成されているという意図なのかもしれないが)
 というところは少し残念だったかな。
細かいところで「名作」だと思えなくなっちゃうなあ。と鑑賞中に何度も思ったりしました。

けれども、やはり感情に訴えかけてくるものはたくさんありましたね。
論理じゃない部分で「あーこれいいなあ」と思うことが何度もありました。
一つには、フランキスというロボットの新鮮さがあります。
可愛いデザインと序盤困惑してしまうようなエロい(?)設定。。
二人、男女一組で乗り込んで、女の子が期待と同化して、男がそれを操作する。。結構作品自体がセックスのメタファー見ないになってるところがあって、
三角関係だとか、思春期の悩みと連動できる、青春群像というメインテーマに深く寄り添ういいロボットですね。
ロボットの物語的な役割で言ったらエヴァとハれるレベルかもしれない。(序盤は)


~ {/netabare}

投稿 : 2019/08/02
閲覧 : 41
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0

ネタバレ

アルジャーノン我如古

★★★★☆ 4.0
物語 : 3.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

中盤の鬱展開と終盤のトンデモ展開が勿体ない作品

ロボットアニメということで敬遠して視聴が遅くなりました。

設定がはじめ難解でしたが、だんだんと視聴者にもわかってきます。

主人公がいる13部隊以外は感情もなく、無機質な世界なので
そこが怖い印象を受けました。

全体的に感動的で、よかったです。
キャラクター一人一人の感情のゆらぎや人間的な成長が涙なしでは見れませんでした。
感情も人間性もないこの世界観の中、
13部隊のこどもたちのこどもらしい成長がより際立つのがよかった。
主人公とゼロツーのキズナもよかった。
序盤~中盤の展開にわくわくして観ていました。

ただ、残念なのは中盤の鬱展開と終盤のトンデモ展開。

中盤、ゼロツーがただただ一人鬱展開で突っ走り、それが苦手でした。
その後の話の展開には必要だったのだと思うのでマイナスではないですが、
暗い展開がこれ以上長かったら確実に視聴やめてました。

一番残念だったのが、終盤にかけてのトンデモ展開。
{netabare}叫竜と戦ってたのに、いきなり宇宙!?
ついていけませんでした。置いてけぼりでした。
パパたちのしょぼいアニメの悪役みたいな薄い人物像(人間ではなかった・・・)も最後までしょぼい悪役のままでした。
しかもわざわざ宇宙で戦うのなんで!?
よくあるロボアニメにはなりましたが、
この展開もラストの無理やりなまとめ方も、それまでが盛り上がっていただけに残念でなりません。
結局キスしてキラキラっと強くなって簡単に倒しちゃいました。
残ったこどもたちの作った未来もわかりやすいというか。
{/netabare}

広げた風呂敷を上手にまとめるまでが、よい物語だと思います。
残念です。

OP:中島美嘉の透き通った声がきれいです。毎回同じところで途切れていたのですが、私のPC環境のせいだったのでしょうか、そういう曲なのでしょうか?
ED:女子キャラのみの曲で、バリエーションも豊富です。アイドルグループの曲みたいでした。ただ、イクノの性的趣向がストーリーより先にEDでわかってしまったのでちょっと残念でした。

投稿 : 2019/07/25
閲覧 : 125
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3

よっぴ~

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

泣いた

えっとー
最後は本当に泣いちゃいました。
思春期とかもっと大変でしょ?ってつっこみたくなりましたが、
アタシはこのストーリー大好きです。

投稿 : 2019/07/19
閲覧 : 51
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2

ネタバレ

グルメキング

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

終盤の急展開で台無し

投稿 : 2019/07/14
閲覧 : 54
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1

ネタバレ

なばてあ

★★★★★ 4.6
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

立体性と空間性の行列補間

「要素を詰め込みすぎ」とか「展開が駆け足すぎ」といった評が多い。半分は同意する、・・・せざるをえない。

{netabare}21話のBパートラストまでは、なんとかクオリティを維持できていたと思う。Bパートラストといっても、エンディングテーマが被ったままストーリィは進むので、Cパートとの境界は見極めづらいのだけれど。この曖昧模糊とした境界線自体が、この作品を象徴しているなあと、いまならわかる。いずれにしても、3回通して見直した結果、21話Bパートラストがこの作品の「最長不倒距離」。そこに至るまでの「飛行点」は、わたしのなかで極めて高い。 {/netabare}

田中将賀さんのキャラデザもさすがに見慣れてきた。でも依然、すばらしい。少ない線なのに情感たっぷりの芝居。少ない線だからこそぐるぐる動かせる作画。

フランクスと叫竜のデザインもすばらしい。顔がディスプレイになって表情がつくからこそ、キャラ芝居からバトルシーンへの統一感が醸し出される。

そのバトルシーンの作画もすごい。CGよりも作画で勝負していることが、すべてポジティブな結果につながっている。

ストーリィも最初の6話のクオリティは筆舌に尽くしがたいほどにすばらしい。SFの醍醐味が凝集した展開で、世界観がすこしずつ明かされていくごとに、ワンカットごとに、期待感が積み増されていく。7話以降は一気にスローダウンするものの、それでも依然、並のアニメを十把一絡げにポイできるほどのクオリティを保ったまま推移する。そこで貯めたテンションと張った伏線を一気に解放/開放する14-15話は控えめに見積もっても神回。

さらに言うなら、OPもEDもじつにリッチですばらしい。OPの濃密なスケール感、EDの甘酸っぱい疾走感、どちらも狙いどころがバチッと作品と噛み合っていて、隙が無い。

ひらたく言うと、大作感あふれる仕上がりになっている。視聴する時間は贅沢な経験。そう素直に思えた。

{netabare}ところが21話Cパートから事態は一変する。わたしは、問題は「作画」と「脚本」にあると思う。

「作画」でいうと、宇宙編のバトルがあまりにもプアな仕上がりになっていることに尽きる。原因は制作スケジュールなのだろうけれど、それ以前のバトルシーンの作画から比べると密度があまりにも空疎なものだ。宇宙編に入ってから批判が増えていった『アルドノア・ゼロ』(の2期)でも、バトルシーンの作画はなんとか踏ん張っていた。せっかくフランクスの顔に表情をつけても、「地に足」感があまりにも皆無すぎて、見ていて切なさが増すばかりだった(悪い意味でも、悪い意味でも)。

「脚本」でいうと、地上に残った「コドモ」たちのその後の格闘が、あまりにもアッサリと流れていって、いくら熱心な視聴者でも、そこに納得感を添えることが困難である点だ。ミストルティンで暮らしていたときは、あれほど些細なことで衝突や葛藤が絶えなかったにもかかわらず、就職、結婚、出産、老衰といったヘビー級のイベントに際して、彼ら彼女らの苦闘がまったく描かれない。いきなり「●●年後に子供が産まれました」と言われても、それまでのじっくりと練り上げられた時間の流れに寄り添ってきた視聴者は、ただただ戸惑うしかないだろう。ラストの駆け足感で批判が多かった作品には『Charlotte』があるが、わたしはあの作品の第13話の展開には、納得している。あの認知上のギアチェンジにはストーリィ上、しっかりと裏打ち(理由付け)があった。

しかし『ダリフラ』にはそれがないと思う。あったとしても、あまりにもか細い。か細すぎて、結局「脚本の詰めに時間がかかりすぎて、絵コンテも遅れて、作画スケジュールが取れなくて、(以下略」というふうに感じざるをえないのだ。6話までで醸成された最良の期待感がアタマに残っているからこそ、裏切られたという印象が否めなくて、切ない。

振り返ると、おなじように空中分解したという批判が多かった『ギルティクラウン』も、ここまでの分解はしていなかった。あの作品はそれでもなんとか、膨らませた視聴者の期待感をしっかり手放さず着地できていたと思う。 {/netabare}

ほんとうに、切ない。

衝撃:★★★★☆
独創:★☆
洗練:☆
機微:★★☆
余韻:★☆

投稿 : 2019/07/12
閲覧 : 76
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3

テレ美

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

タイトルなし

TRIGGER関連作品ということで観ることにしたアニメです。
うーん。
所々話が向かう方向が分からなくなって「ん?」ってなることもありましたけど概ね面白かったと思います。完走できたし。
ネットにある感想で言われている通り、どこかで見た事あるシーンや他アニメを彷彿とさせる何か、が感じられる所もありました。
まぁ騒ぐ程酷似している訳でもないので流せる程度のものでしたが。
でも激ハマりする要素もなかったので「ぼんやり面白かった」と感じる程度に留まりました。
015さんは…うん、例に漏れずイラっとしましたね。気持ち分からなくはないけどやっちゃいけないことだよね。

投稿 : 2019/07/04
閲覧 : 23
サンキュー:

1

ネタバレ

なかやまん

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

なんとも言えない話数

放送してた時にリアルタイムで見てた作品。
ロボ系のアニメってあんまり興味がなくて、
手を出してこなかったんだけれども、
中島美嘉の歌に引き寄せられて見てみたのを思い出す。

見始めてみると、思ったよりロボロボしてないというか、
エヴァと同じで、群像劇を楽しむものなのだと途中で気づくのではなかろうか。

序盤は謎と爽快感、
中盤は段々と謎や過去が解き明かされていって面白い。
ただここで1度視聴するのを辞めてしまった。

リアルタイムで見ていたので、毎週待たないといけないというのもあるのだが、
良くいえば丁寧に、悪くいえばテンポが悪い。

本筋以外に時間をかけすぎというか、
たぶん先の話で明かされるであろう謎や伏線についても、しつこいしクドイ。

話自体は面白いんだけれども、
テンポが悪い。中だるみを感じる。
そんな感じで視聴するの辞めてしまった。

今回Amazonプライムで視聴できるのを偶然発見し、再視聴してみることにした。

こんな話だったなと思い出しつつ、中盤辺りから視聴をしてみると、
所々他のアニメで見たような展開もあるが、まぁそれは気にしても仕方ないのかな、
当然オリジナルの部分も多くあるしね、
意外な展開もありつつで、
話自体はおもしろい。
ただやっぱり時間の使い方が悪いように感じる。

終盤もおもしろく、最終話の数話前がすごく盛り上がるのに、そこから最終話までの数話がちょっと蛇足かな、
メッセージ性やったり、やりたかった部分ではあったんやろうけど、
それにしては暗いし、長いし、起伏がないし、

何より蛇足感が強いなぁ。

何がしたかったんだろ。

時間が余ったから
とりあえず走り出してみたけれど、
綺麗に終えることもできず、時間は足りず、
有耶無耶に逃げたなって感じ。

うーん。やっぱり宇宙に飛び立ってからが蛇足感あるよなぁ

もったいない。

もっといい終わり所があったのでは、って感じ。

24話もあるって逆に難しいのかねぇ

投稿 : 2019/06/18
閲覧 : 131
サンキュー:

7

ピエロ

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

色んな要素詰め込み過ぎたなぁ、、、

ダーリンインザフランキスの評価&感想です!
とにかく世間的に言われているクソアニメ、ゴミアニメなんてことは置いといてとにかく個人的な感想を述べると、話を広げすぎたかなぁという結論に至りました。
序盤はかなり面白く、設定や謎などが散りばめられておりワクワクしながら見れたのですが、、、
後半からの失速がえげつない。笑
あのダリフラの世界観はとても素晴らしく綺麗なアニメでしか表現できないこれぞアニメの真骨頂って感じの雰囲気だったのに最終的には話広げすぎて世界観も壊れていき、伏線回収は雑になり、結果忙しいアニメだなぁという感想しか残りませんでした笑
特に最後から2話あたりの話は正直全く別のアニメを見ているようなつまらなさでそれはそれは切りたくなりましたよ笑
最後の結末もなんか納得いかなかったですし。笑
ただこのアニメのいいところをあげるとやっぱり序盤の世界観、謎に満ちたワクワク感を感じれるところでしょうかね〜
ただそれは話の序盤だけに効力があるいっときのものでしかなかったですが、、それでもなおこんな世界観は最近のアニメではあまり見たことがなかった幻想的なものでそこは満足しています!
あとヒロインのゼロツーがボクっ娘なのもよきかなぁ。
まあイチゴ推しなんですがね。(だから結末に納得いかなかった。)
とにかくダリフラは世界観は神アニメなので久々にこのワクワクを感じさせられる作品で結果見てよかったかなという感じですね!

投稿 : 2019/06/10
閲覧 : 277
サンキュー:

5

マーティン

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

最後が残念

面白かったが、最後辺りが残念。
失速した感じ。

投稿 : 2019/05/23
閲覧 : 108
サンキュー:

2

KKK

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

控えめに言って神です。

最高です!!
人の生きる意味、、何故自分たちは戦い続けるのかなどなど、とても深かったです。

評価低い人は途中で切ったんじゃないかなぁ……
初めはちょっと意味不だったけど、後々やばいほどおもろくなる

投稿 : 2019/05/19
閲覧 : 142
サンキュー:

4

ネタバレ

sMYVP12210

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

もっともっと評価されるべき神作です ★棚行き

つべこべいいません 神作でした。
24話なのでなかなか見終わりませんでしたが、平成から令和に変わるこの10連休で見ました。

この作品、24話でも足りないくらいたくさんのテーマ描かれています。
もしかしたら序盤はわかりづいらい、ついていけない面もあるかもですが、
ちゃんと見れるおもしろい作品なのでがんばってみてくださいw

{netabare}
そして、できればこれ見る前に別アニメの「トップをねらえの1と2」を見終わってからこのフランキスを見ることをお勧めします。2は劇場版でもいいです。
ネタばれにちょっとなりそうなコメントですがおゆるしを。
それだけ、大事なエッセンスになります。
トップが受けた方にはこの作品も受けるはずだし、もっともっとフランキスが気に入ると思います。
{/netabare}

この作品、見て感じるしかないと思うので時間あるときに、何日かに分けてでもいいと思うのでご覧になってください。

ひさしぶりに声だして大泣きさせてもらいました;;

投稿 : 2019/04/29
閲覧 : 156
サンキュー:

2

ネタバレ

ヴェンゲル

★★★★★ 4.8
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ヒロとゼロツーを返して!

設定が少し難しい気がしましたが、
思ったより楽しく見られました。
話が少し重いなーと思いつつも
1話見たらもう止まりませんでした。
面白いし泣けて色々考えさせられます。
ただヒロとゼロツーが最後死んだのは本当に
悲しかった。全話見終わった後に襲ってくる喪失感が半端じゃないです。2人とも無事に帰ってくる
みたいな感じでもいいのでは?と思いました。
なんにせよ素晴らしい作品でした。
エヴァの下位互換とか言われてますが、
個人的にはダリフラの方が面白いと思います。

投稿 : 2019/04/23
閲覧 : 111
サンキュー:

3

ゆーしゃん

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

展開がトリガーらしい作品

このアニメ大好きになりました!!
ロボアニメかと思いきや、あんまりロボ名ではなかったでした。
世界の謎が多くて話が進んでいくにつれて、全て回収してくれたので満足。
キャラ一人一人の悩みや葛藤、思春期の恋愛がとても素敵でした。
ココロちゃんとミツルの記憶を返して‼️

投稿 : 2019/04/20
閲覧 : 93
サンキュー:

1

ネタバレ

ハウトゥーバトル

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ウルトラマンエースで恋愛

視聴理由 ロボット系らしい

序盤 男女一緒に乗らないと動かないって…ウルトラマンエース?

中盤 原作者ぁ

終盤 あれ?ワンチャンこれ面白い?

原作者は(微ネタバレ)
{netabare} 矢吹健太朗さん
あの「ToLOVEる」の原作者。
だけど決してHシーンが多い訳では無いら安心して{/netabare}

この話はウルトラマンエースもとい「男女一緒に乗らないと動かないロボット」にのる「子供たち」の話。
原作者だけで判断したらダメ

投稿 : 2019/04/19
閲覧 : 59
サンキュー:

7

ネタバレ

かれぱん

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

長かった、、でも良かった

トリガーの作品は奥深い物が多い気がします。

設定や世界観を理解していくのが大変。
考察記事が上がっているのをよく見たりとてもよく作り込まれていると毎回思います。

理不尽な世界の秘密を知り、人間って何か求め抗っていく子供達の成長を描いた物語です。
ミツルとココロが離されてしまった時は辛かったけどまた結ばれる形になって良かった。
難しい役所なのに早見さんの演技は素晴らしく驚かされるばかりです。ほんとうまい、

総じて最後まで見ることが出来て良かったなーって思いますちょっと長かった。
こんな仲間達が欲しいなって、最後まで見て思いました。

投稿 : 2019/04/17
閲覧 : 65
サンキュー:

4

ネタバレ

GMVDY17867

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

まだわからん

トリガーだから視聴。
キルラキルやリトルウィッチアカデミアと同じような作画でトリガーらしさが出てて良い。
作画はさすがであるが、話は微妙。ゼロツーの行動になかなか共感できない。またロボットは顔が要るのか?
今期一番と期待していたがこのままではヴァイオレット・エヴァーガーデンに持っていかれそう。
まだまだ始まったばかりなので今後の展開に期待。

投稿 : 2019/04/13
閲覧 : 72
サンキュー:

3

Regulus

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

絶望的につまらなくはないが…

グレンラガンとエウレカセブンの、それぞれの良い点を9割排除し、残骸を足して2で割った。そんなような作品です。稚拙極まりないロボットのデザイン、いまいち薄味な主人公、敵が2転3転するガバガバな脚本、ありきたりな設定の詰め込みなど、残念な点が非常に多く、絶望的につまらなくはないものの、面白いとは決して言えるようなものではないです。
これを新しく見るなら、エウレカセブンやグレンラガンを見直した方が有意義だと思いました。

投稿 : 2019/04/08
閲覧 : 102
サンキュー:

4

ネタバレ

taijyu

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

悪いところに目をつぶれば傑作! それで良い。

1話感想:
質の高いコミカライズを読んだ後なのでどうか思うか不安でしたが、
面白いですね。やっぱり動きがあるっていいなぁ、と思える良いアニメです。
絵は静止画だとちょっとヘボく見えますが、動いていると映えるタイプ。よく動いて魅力的です。
内容はまあボーイミーツガールでロボットに乗るというのは普通といえば普通なのですが、独特な世界観が面白いですね。
これは先が楽しみです。

全話感想:
うーん、非常に荒い部分があり、不満がないでもない。そういう所は非常にもったいなく思う。
しかし、総合的には傑作級だったと思いますよ、私は。

こちとら楽しむために見ているんだから、悪い所に目をつむれて楽しめりゃそれで良いんです。
良い所は本当に、非常に良かった。

作画は素晴らしく、キャラは主役も仲間たちも非常に魅力的。
世界観は深く面白く、考えさせられる。テーマも非常に良かった。
音楽も文句なし…。デジタルに加点減点方式で評価したら普通に高得点だと思います。

ストーリーも、終わってみれば非常に感動的でした。印象点も決して悪くない。

しかしまあ、やっぱり終盤の超展開は評価を下げたよね。
せっかくここまで丁寧に積み上げてきたのに、なんじゃこりゃって。
もうちょっと上手い描きようがあったように思うのだけど…。
単純に叫竜とヴィルムについて分かりやすく伏線を張っておいたら、全然印象が違うのに。
意外性があれば良いってもんじゃ無いんですよ…。

ま、私はトップが乗っ取られて隠蔽していたのだから、伏線が無いのも致し方ないか…。
とか、いろいろ多目に見れたから良かったですが、中には限界を振り切れて楽しめなくなったという人が居ても仕方ないと思います。

でもま、とにかく良い話でした。満足です。

投稿 : 2019/04/07
閲覧 : 102
サンキュー:

1

ぽ65

★★★★☆ 3.3
物語 : 1.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

なんか、ど~でもいい話でした

 絵とかデザインとかはトテモ気に入りました。
 つかみは・・・でしたが、入り口はそこでした。
 まぁ、A1、ぴんと来ない作品があるのでその分類でいいのかな。
 人間ドラマとしてもあまり深くないようです。

 設定も、ストーリーもどうでもよくなってしまいました。
 気が付けば結末だけを追いかけてその勢いで完走しました。

 感想は、エヴァ+エウレカ?

 多分、2度と観ることはないでしょう。

投稿 : 2019/04/02
閲覧 : 172
サンキュー:

11

三毛猫メリー

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

第13部隊

2019.3.20視聴完了。

なかなか面白い作品でした。
タイトルで敬遠してはダメですね。
面白いアニメを求めて
いろいろ見るべきだと思いました。

第13部隊のキャラたちがそれぞれ
個性的で良かったです。
20話以降の話は私の想像を
はるかに超えていてついていくのがやっとでした。

投稿 : 2019/03/20
閲覧 : 107
サンキュー:

6

clepp49491

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ロボット苦手な紳士でも大丈夫だった

2話ラストの性的な暗喩に嬉しくなりこれから先もこんな展開が続くのだろうかと期待に胸をふくらませ最後まで観ることを決意する。だがそんな助平心を見抜かれてしまったのか、
「必死で頑張ってる人をエッチな目で見るのは失礼」と正論を言われてしまい、確かにその通りだと納得させられてしまったので以降は紳士になって視聴した。


面白いアニメ。終盤の超展開に一瞬なにがなんだか分からなくなるが主人公たちもなにがなんだか分からなくなっているため安心して冷静さを取り戻せる。


いろいろな作品に似ているなんてことを耳にするがそれだけの理由で観ないのは勿体ない、そう思えるアニメです。

投稿 : 2019/03/18
閲覧 : 87
サンキュー:

4

ニワカ

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

最後は見なかったことにして

20話くらまでは本当に面白かった。
こういった世界観のアニメはよくあるが設定がとても秀逸だったので既視感はそれほど感じなかった。
ストーリーでは過去編がとてもよかった。疑問点などをすべてきれいに回収し、感動させてくれた。
しかし、最後が最悪だった。本当にやめてほしかった。これだったら謎エンドのほうがまだましだった。
過去編まではとてもいい作品となっているので、最後らへんは見なかったことにして評価をつけた。
オススメをするのは怖いけど見るものがなくなったら見てほしいアニメ。

投稿 : 2019/03/18
閲覧 : 151
サンキュー:

1

ネタバレ

美璃暗

★★★★☆ 3.6
物語 : 2.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

もっと多くの人に見てもらいたいアニメ

ロボット系のアニメはあまり見たことがないので期待して見始めました。しかしどちらかというと、ロボットの戦闘よりかはキャラクターの感情の変化やそれぞれの関わりがメインになっている感じです。

(最後まで視聴してみて)
当初の設定を活かしきれず、無理矢理終わらせてしまった感じがありました。
少し残念…

投稿 : 2019/03/12
閲覧 : 147
サンキュー:

6

ネタバレ

不如帰

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

キャラクターは良かったが構成・デザインに難あり

全話視聴済み。

まず全体を通して、このストーリーの本筋が掴み辛かったのが大きな減点対象になりました。
人類の生き方を模索する意義を訴えたいのか、ヒロとゼロツーのように愛のあり方を訴えたいのか、等々。
終盤のイチゴのセリフからそれら全てが繋がっているという示唆こそありましたが、それでもいまいち掴めませんでした。
私の理解力がなかった結果でもありますが、そもそものストーリー設定にも問題があったように思います。
もしもココがハッキリしていれば、視点をブレさせずに通して楽しむことができたのではないかと思います。
そういう意味ではあちらこちらに意識を振り回されながら視聴していた印象が残りました。

またロボットアニメでもある本作ですが、デザインをもう少し考えられなかったのかなと思いました。
コレはコレで良かったのかなと思うときもありましたが、やはり表情が豊かなロボットって、世代故か私には違和感がありました。
特に最後のアレはどうなんでしょう…
ゼロツーが巨大化したロボット?というのは、正直「やけくそで作ったデザインなのか」とさえ思ってしまうほどのビジュアルでした。
この点ではエウレカセブンやエヴァンゲリオンのようなタイプのアニメに大きく軍配が上がってしまいます。

一方で評価できた点は登場人物のキャラクター性でした。
心理描写もさることながら、それぞれの個性をハッキリと確立させていたのはかなり高く評価しています。
これがあったからこそ最後うまくまとまって終えられたのではないかと考えています。
もちろん、それまでもキャラクターの個性あってこその展開も多かったのでストーリーの色付け要素としては十分すぎる出来だったと思います。

全話視聴して考えるに、原作を余すこと無くアニメに落とし込んだ場合だとおそらく24話では足りない気がします。
どのアニメにも言えることではありますが、端折られた部分が少なからず原作ストーリーにキズを与えてしまっていると思います。
このあたりは大変難しいところだと思いますが、欲を言うなら2〜3期構成でちょうどいいのではと思いました。
これに加えてデザインがもう少し好みに寄っていたら、かなりの神アニメになっていた気がします。

投稿 : 2019/03/01
閲覧 : 110
サンキュー:

3

ドコノダレ仁美

★★★★★ 4.6
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

評価が低いのが残念

いい歳した男ですが泣きました。
確かに色々なレビューにある通り、最終話に向かうにつれて
設定が飛んだりすることはあるかもしれませんが、、、
美しく、儚く、感情的になれる作品だと個人的に思います。

投稿 : 2019/02/27
閲覧 : 175
サンキュー:

4

snn1123

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

近年のトップクラスの名作。何もかも最高。大満足❗見なきゃ損

エロ系のロボットアニメなのかと思いきや、全然エロくなくて真面目な作品でした。
心に響く心理描写、圧倒的なアクション、壮大な世界観がしっかりと濃厚に展開され、とても贅沢な作品でした。
制作したスタッフの方、本当に素晴らしい作品を作ってくれてありがとうございます。
トップをねらえ❗が好きなら、ドストライクなはず。
何度も観たい、いつまでも大切にできる名作です。
男女問わず、みんなが楽しめるので、嫁と一緒に見れば良かった。

投稿 : 2019/02/25
閲覧 : 84
サンキュー:

2

ネタバレ

SxrqX29831

★★★★☆ 3.1
物語 : 2.5 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

第20話「新しい世界」 超展開w

な、なんだこれは!?
やめろ、やめてくれ、、、
台無しだ。
わしの芸術品を汚さないでくれ。。

と、博士もおっしゃっております。
しかし、本当になんなんだろうこれは。
今までのストーリーや伏線にととまらず、世界観すらぶち壊す超展開についていけません。

作画は本当に素晴らしいですが、キャラクタはなんかどこかで見たようなやつらで、取って付けたようなキャラにしか見えず好きになれないし個人的には誰にも共感できなかった。声優さんも頑張ってるとは思うんですが、なんか魅力を感じないです。いちごとメガネくんは個人的にすきな声です。
メカデザもぱっとしない、かっこよくないださい。

設定や世界観はいくらでも面白くできそうなのに脚本が残念、安っぽい、子ども向けなのか大きなお友だち向けなのかよく分からない。
やってる内容は子どもむけなのにわりとシリアス路線だなと思ってたら今回の超展開で、最期はよくわからないまま終わりそうな予感。

一言でいうと残念なやつですね。作画が素晴らしいだけに余計に残念。クソアニメとは言わないけど、おすすめ出来ないぐらいにはくそです。
最後まで見て評価が変わったら更新します。

※追記
見終わったので一応更新
更新するのが遅かったのでところどころ忘れましたが、たしかさらに超展開というかクソ展開でロボットがロボットじゃなくなってた気がする。
もうそこで一気にさめるよね。
えっ?なにこれ?って。
そもそも最初からだけどメカデザしたやつロボット好きじゃないんだろうな、という感じ。
評価としては下方修正でややクソアニメとなりました。
12話くらいまでは面白かったと思うんだけど、20話以降で台無し。

投稿 : 2019/02/22
閲覧 : 182
サンキュー:

4

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ダーリン・イン・ザ・フランキスのストーリー・あらすじ

遠い未来。人類が荒廃した地上で生き抜くために作り上げた巨大移動要塞都市では、名前のないコドモたちが戦うことだけを教え込まれながら、毎日を過ごしていた。コドモたちの1人であるヒロは、角が生えた謎の少女ゼロツーとの出会いを機に彼女のパートナーとなり、命を懸けた戦いに身を投じることとなる。(TVアニメ動画『ダーリン・イン・ザ・フランキス』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2018年冬アニメ
制作会社
トリガー / A-1 Pictures
主題歌
≪OP≫中島美嘉『KISS OF DEATH』≪ED≫XX:me(キス・ミー)『トリカゴ』

声優・キャラクター

上村祐翔、戸松遥、梅原裕一郎、市ノ瀬加那、田村睦心、山下七海、後藤ヒロキ、早見沙織、市川蒼、石上静香、小西克幸、井上麻里奈、堀内賢雄

スタッフ

監督:錦織敦史、副監督:赤井俊文、シリーズ構成:錦織敦史/林直孝、キャラクターデザイン・総作画監督:田中将賀、メカニックデザイン:コヤマシゲト、アクション監修:今石洋之、ミストルティンデザイン:中村章子、叫竜デザイン:岩崎将大、美術設定:塩澤良憲、美術監督:平柳悟、色彩設計:中島和子、3Dディレクター:釣井省吾/雲藤隆太、3DCG:スタジオカラー/A-1 Pictures、モニターグラフィックス:座間香代子、撮影監督:佐久間悠也、音楽:橘麻美、音響監督:はたしょう二、編集:三嶋章紀

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