「七星のスバル(TVアニメ動画)」

総合得点
60.7
感想・評価
200
棚に入れた
762
ランキング
3773
★★★☆☆ 2.9 (200)
物語
2.6
作画
3.1
声優
3.2
音楽
3.0
キャラ
2.9
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ハウトゥーバトル

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

7つの新星

視聴理由 ラブコメ

序盤 さ、最強の小学生グループ?

中盤 へ?

終盤 んんんんん?????

この話はとある人気ゲームで「最強グループ」と謳われた小学生達の何年後かの話
まぁ小学生が最強って…どんだけそのゲームプレイヤー雑魚なの?もしかして「俺たちの絆は世界一!」みたいなこと言いたいのかな?
どんだけプレイヤー絆薄いんだよ…てかちゃんみんなパーティ組んでるの?

まぁ初っ端ツッコミどころ満載なのだけど
内容的にはどうなだろ
基本は恋愛・ゲームを主軸としてる感じかな
進んでいくうちにシリアス風味になるけど結局訳分からないまま終わり、「原作買えや!」展開になったは良いものの原作を買う気になれない
そんな感じ。まぁ主は恋愛だからね。シリアス展開はあまり必要なかったんだけどね…
純粋にあそこでおわってれば…多分そこで終わっても微妙だけどね

作画は普通。音楽も普通。
キャラは短剣君が好きだな。
それ以外は話にすらならないかな

総評は「SAOの人数が増えシリアス要素が増え中途半端な感じで終わったバージョン」

投稿 : 2019/06/01
閲覧 : 26
サンキュー:

7

ネタバレ

ぺー

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

石景山遊楽園に行ってみた! 的UP動画

2018.09.22記


原作未読


はじめに言っておくと、この作品の楽しみ方は一つだけ

 {netabare}『間違いさがし! もとい 似てるとこ探し!』{/netabare}


かつて、世界的人気のMMORPG《ユニオン》において、伝説となったパーティがあった。名を、スバル。小学生の幼なじみたちで結成されたそのパーティは、〈センス〉システムを中核に置く《ユニオン》において比類なき才能を発揮、瞬く間に勇名を馳せた。ところが、プレイヤーがゲーム中に息を引き取る事故が発生。この人死事件をきっかけに、《ユニオン》はサービスを終了してしまう。
 ……時は流れ、6年後。かつてスバルの中心として活躍した天羽陽翔(あもう・はると)は、ダメダメな高校生になっていた。性格はひねて、友達はおらず、何事にもやる気がない。だが、クラスメイトに巻き込まれる形でログインした新生《リユニオン》のなかで、陽翔は信じがたい“再会"を果たす。スバルの仲間であり、リアルの幼なじみだった少女、空閑旭姫(くが・あさひ)――6年前、ゲーム中に死んだはずの彼女が、そこにいた。

以上、小学館のサイトから。。。


視聴作品を決めるにあたり軽く作品紹介を眺めて決定する方は多いと思います。
この作品に初めて触れた場合、上記あらすじを見て「あのはな」「SAO」との類似性を認めることになるでしょう。言わずと知れた人気作で視聴済みの方も多い二作品です。
レビュー等あらすじ以外でも設定が似てるだのパクリだの情報は入ってきます。

生じる反応としては、主に3つ。

1.パクリなら観ない
 →まあ当然
2.フラットに観るぜ
 →似てる言うけど先入観は禁物だよね
3.お手並み拝見
 →掛け合わせてどんな話にするんだろうね

私は3.おそらく製作側がターゲットとしたい層もここらへんかと。


というわけで蓋を開けてみます。

「どことなく似てるね」

ではなく

「まんまパクリやーん」「しかも劣化してるやーん」

という箇所多数。そして残念ながらつまらない。。。
手が悪いと感じるのは、設定やらキャラ配分などなまじ人気作をもじっているため、そこそこ興味を惹かれながらずるずると視聴させてしまうところです。

ここで本来であればつまらない理由、どこがイマイチか指摘するのが筋なのですが、本作の場合鼻につく箇所がわんさかあることもあり、一つだけ挙げときます。

 『風呂敷広げて全く伏線を回収しない』

{netabare}
・旭姫がなんで「リユニオン」で復活していたのか?
 →これそもそも回答出さなきゃいけないやつでしょ
・スバル(一般的には星6つ)で七星というんだから残りの1つは?
 →状況証拠と本人がそれっぽいこと言ったからエリシアが?ってことでいいのかな
{/netabare}

広げたものはたたまないといけないですね。
つまらないです。。。大事なことなので二度言いました。


それでも本作を視聴される場合は有名二作品視聴済みの上で、似たとこ探しに興じてみる、姿勢で臨むのが良いかと思います。
それも他人のふんどしで相撲を取るみたいであまりすすめられた話ではありませんが(;一_一)


私の場合、まるで「他人の浮気話なんて悪趣味だわ」と言いながらついついワイドショーをながら見するのと似たような視聴感覚を持ちました。毒にも薬にもならない、ただ時間を潰しただけのような感覚です。

所詮オマージュでもなんでもないパクリはパクリ、本家には敵いません。
夢の国も外面似せたとしてソフトや運用が雑なら客は来ないのです。



■蛇足
10話放送手前で宣伝プロデューサー逮捕のニュース。
※アニメの内容とは関係ないのでたたみます
{netabare}
容疑は未成年(13歳)の誘拐。大手メディアが(10代少女)と報じたのには忖度の精神がいかんなく発揮されていたかもですね。一方で忖度のかけらもなかったのが、TVニュースで「映画・アニメ事業部○○容疑者」と部署までつけてテロップだしてたとこかしら。
アニメ=ロリコン=危ない人のイメージ作りに一役買う結果となりました。
迷惑な話ですが、少なくとも最終話までやってくれたTBSには感謝ですね。

なお、10話サブタイトルが「消えた少女」

そこで伏線回収してどうするんじゃいっ!って話です。
{/netabare}



-----
2019.03.08追記
《配点を修正》


悪名は無名に勝るといいますか、評価の低さ(同クール総合順位38位)の割にレビュー件数と棚に入れた数は20位前後とそこそこ注目されました。
私も上手く乗せられちゃいましたね。

投稿 : 2019/03/08
閲覧 : 566
サンキュー:

50

徳寿丸

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

あの花オンラインだって?

原作未読。
まぁレビュータイトル通りほとんどの人がこの作品を見るとこの2作品を思い浮かべてしまうのではないだろうか?自分もすぐにそう感じてしまった(この例えを知る前に・・・)。ところで皆さんは小学生の時に好きだった相手を高校生まで会ってもいないのにずっと一途で他に好きな人ができたりしません?小学生の時と高校生の時なんて色々成長するし色んな人と出会うわけだしね。物語では6年も経っているとかいいながらあまり時間経過を感じる部分が個人的には希薄だったかな。そこが消化不良起こした原因かなぁ。まぁさつきちゃん胸元だけで最後まで見れましたけど・・・(笑)。


私のツボ:きっとさつきちゃんだけくっつかないのは視聴者みんなのさつきちゃんの為なんだよ・・・きっと(笑)

投稿 : 2019/02/02
閲覧 : 222
サンキュー:

5

Xanadu

★★★☆☆ 2.6
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

MAD動画「あの花のメンバーでMMOやってみた」

タイトルの通りです。
清々しいくらいあの花のキャラ、相関図等、ストーリーの一部をパクってMMOに落とし込んでます。

キャラの多きな違いはあの花の坊主が白人イケメンに整形したことくらいです。
あの花の坊主はバックパッカーをしていたので、海外ホストに養子入りしたのかもしれません。

SAOのパクリとの意見もありますが、それは違います。
MMO題材のアニメはSAO以前からあったので、その理屈でいくとSAOもパクリになります。

この作品は一般的な創作ではなく、既存のヒット作品をパーツに分解してパッチワーク式に繋ぐ手法で作られた作品ではないでしょうか。
実はパクリではなく、売れそうなパーツを組み合わせて組んだら酷似してしまったのかもしれません。

ようやくするとアニメ界のフランケンシュタインやぁ~!

投稿 : 2019/01/31
閲覧 : 159
サンキュー:

3

ネタバレ

U

★★★☆☆ 2.8
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

C. ネタバレ注意 - 途中で終わった?

田尾典丈作のライトノベル

<主要登場人物>
スバル(ゲーム中のチーム名)のメンバー
・天羽 陽翔(あもう はると)/ センスは闘気(獅子心王): 高梨謙吾
・空閑 旭姫(くが あさひ)/ センスは心奏:大森日雅
・碓氷 咲月(うすい さつき)/ センスは魔導(精霊の女王):鬼頭明里
・御門 貴法(みかど たかのり)/ センスは天理:石川界人
・クライヴ=ヴィヴァリー / センスは変幻:寺島拓篤
・日下 希(くさか のぞみ)/ センスは夢堺:花守ゆみり

未来人
エリシア / センスは心奏:安済知佳

グノーシス(ゲーム中の上位ギルド)のリーダー
セト:松風雅也


オンラインゲーム「ユニオン」でスバルという6人組のパーティが
小学生ながら活躍していた
6人中5人は小学校の同級生、1人は海外在中
ある日ゲーム内でスバルのメンバー旭姫が陽翔をかばいゲームアウトになってしまう
他メンバーがログアウトしてみると旭姫はゲームの中だけでなく実世界でも死んでいた
旭姫の死によりスバルは解散、メンバーは疎遠になってしまう

事故から6年後の2040年、高校生になった陽翔は友達に頼まれしかたなく
ユニオンの後継ゲーム、リ・ユニオンに6年振りにログインし宝箱の中で眠っていた旭姫と再会する
旭姫にとっては6年たっておらず時が止まっていた

ユニオンは誰でもプレイできるわけではなくセンス(能力?)潜在能力適合審査をパスしたものだけが参加可能
なぜならユニオンとはセンスを現実世界で使うためのトレーニングの場だったのだ

旭姫はプロフェアータという未来を見る予知能力があるが
実は旭姫本人も気づいていないが深層能力として「無数にある未来からひとつを選ぶ能力」がある
一方、グノーシス(ゲームの主催者?)は
「絶望の未来を変えるために理想の世界を選択する力が必要」と
旭姫を捕えるため刺客を送ったりスバルのメンバーを襲ったりする
(旭姫の能力覚醒のためには未来を変えたいと強く願う必要があるため)

エリシアによるとグノーシスの野望を阻止するためにはスバル全員の覚醒が必要ということだが
それぞれ思うところがあり(というと聞こえはいいが片思いを拗らせただけ)
昔のように一致団結するまでに時間がかかったが
最後にはスバルのメンバー6人が揃い旭姫を実世界に戻そう!というとこで話が終わる

旭姫は本当に生きているのか?
だとしたら旭姫の身体はどこかで保存されているのか?
旭姫の家族はどこまで知っているのか? 
未来から旭姫を助けるために来たらしいエリシアのことや
グノーシスのいう「絶望の未来」とは?
などなど謎は残ったままでした
2期を想定しているのか、続きは原作で なのか


スバルのメンバー内で思い思われしてるのですが
咲月 ⇒ 陽翔 ⇔ 旭姫 ⇐ 貴法 ⇐ 希
小学生の恋心が高校生になっても変わらないものでしょうか?5人とも?

貴法は旭姫を思うあまり死んだのはお前のせいだと陽翔を責めたり
旭姫を守れるのは自分だけだとスバルメンバーと対立もしたのに
旭姫にフラれ希の自分に対する気持ちを知ったあとは6年間1度もあっていない
(希と)「これからを一緒に歩んで行きたい」と言い出した
「旭姫と同じ生を歩む、それが一生をかけた僕の誓いだ」とか言ってたのに!
ブレブレ貴法だけどCVが界人なのでよし(笑)

CVといえば旭姫の声が。。。
多分1人だけ小学生のままなので子供っぽい声にしたんだと思いますが浮いてる感じがしました

19.1.27

投稿 : 2019/01/29
閲覧 : 140
サンキュー:

4

だんだだん

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

中学生くらいにはウケるかな

アニメとしてダメ、というのはもう散々に酷評された後なので
言わなくてもいいが、正直もったいないな、と。

この作品にとって不幸だったのは深夜時間帯だったことじゃないのか。
18時くらいに放送されていれば、別に目くじら立てられるものでは
なかったのかも。 品質面では十分及第点超えていたが、
「バラバラになった仲間が集まりました、さぁ頑張ろう!」では、
深夜の視聴者層には我慢ならない結末だったのでは。

投稿 : 2019/01/27
閲覧 : 136
サンキュー:

3

のか

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

あのアニメとあのアニメの事を言うのは野暮ってものですwww

原作未読 全12話

あらすじ
フルダイブゲームで遊んでいた少年少女たちが高校生になり、事件に巻き込まれるお話し


では感想を
年末から色々ありまして、やっとアニメを視聴する時間が出来ましたwww

このアニメを視聴するにあたって、色んな人のレビューを読みました。
で、色んな方がパクリアニメと・・・

ん~?と首を捻りながら視聴すると
うん、まあ、パクリアニメって言われても仕方がないですね(苦笑)

どっちが先かは知りませんけどwww

(SAO)の舞台に(あの花)のキャラ設定・・・
でも、これについて言及するのは野暮ってものですよ。

アニメ(漫画?小説?)なんで笑って許しましょう^^
小説を書くサイトなんて、類似設定とかなんて沢山ありますから(爆笑)
(〃^∇^)o_彡☆あははははっ

物語自体の感想としては(悪くない)って印象です。
伏線が全然回収されていないので、ちょっとイラっとしましたが^^;

パクリアニメって言う色眼鏡を外せば、もう少し評価されても良いんじゃないかな?
って言うのが個人的感想です。

まあ、決して面白い作品ではありませんけど(個人的感想ですよ)


作画は若干安定してない気がします。
でも、アニメを見るのが久しぶりなので気のせいかもwww

声優さんたちは普通
上手いわけでもなく、下手でもなく。一応不満はありません

音楽も私には届いていません。
と言うか、あんまり印象がないですwww

キャラは・・・ね。
うん、まあ、ご自分の目でご確認ください。


比べちゃいけないけど、どうしても比べちゃいますね。
なので、どうしても低評価になってしまいます。

アニメ作品としては悪くはないけど、同じような内容で面白い作品は沢山ありますので。
まだ(SAO)や(あの花)を視聴してない人なら楽しめると思いますよ。

最大の伏線を回収してないパターンです。
でも、この作品は2期が無さそう^^;

(続きは原作で)は正直やめてほしいな~www

暇な時間があるなら色々とネタになると思いますので、視聴してみるのも良いと思いますよ^^

決して悪い作品ではないです!(断言)
面白い作品かどうかは別の話です!(さらに断言)



では最後に一言
絶望した~!年明け早々、孫を要求される現実(リアル)に絶望した~!
なんですか、私にアニメや漫画を見るなって事ですか?
精神年齢16歳の子供の私が、子供を育てられるわけないじゃないですか~!
人と人との繋がりがウザいです~!
やっぱりリアルはクソゲーで~す!!

2019年もアニメを見まくります。
また色んな人のレビューを見て参考にさせて頂きます。
今年もよろしくお願いします(ペコ)

投稿 : 2019/01/15
閲覧 : 117
サンキュー:

16

ネタバレ

にゃわん

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.5 状態:----

何番煎じと言われるわけ

見る前からネットの評判で
イセスマやSAOのパクリ?や何番煎じと言われてはいたが

ログアウトができなくてゲーム上で死んだら
現実世界でも死ぬ
この部分がSAOと類似していると言われる

だがスバルは

●ログアウトできないのは、ヒロインだけ
ゲーム上で死んだら現実世界でも前は
プレイヤーが死んでいたが
メインヒロインの死の一件からシステムが変わった。

イセスマと類似しているのは、主人公が最強プレイヤー
だということはわかるが執拗にスマホを使っていない
そして、スマホの世界に飛んだわけでもないので
ちょっと不明瞭

メインヒロインの死から、同じパーティーを組んだ
仲間たちとも疎遠
みんなゲームをしなくなった。

が、メインヒロインのアサヒがゲームに現れるという
情報を知りアサヒにために…
と集まる友人、または主人公のために…と集まる友人

そこから上手くいってかつてのメンバーが
揃っていたが
結局は、うまくいきそうで友情が壊れる
それは、身内の恋愛関係による暴走だったり、嫉妬だったり
そこも、収まるのに時間はかかったものの
全員揃って、アサヒも無事
だが…何かが引っかかるという
そんな終わりかた

みんな、全員のチカラ解放されていないし
アサヒは死んでない説とかも作中にあったが
それは今後どうなるのか

投稿 : 2018/12/23
閲覧 : 53
サンキュー:

3

衛狸庵

★★★☆☆ 2.6
物語 : 2.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

いまいち個性が無い

他の方も書かれているようですが、キャスティングは「あの花」に似てますね。余談ですが、あのつまらない「あの花」が評価が高いのは理解できない。「あの花」に比べたら、こっちの方がバラエティーに富んでいて少しは面白いのでは?

まぁ、ストーリーはこれと言った特徴も無く、キャラ達の個性も弱い。
その辺は「あの花」に似てますね。

中途半端に終わりましたが、2期でもあるのかな?
あったとしても、よほど化けない限り見ないな。

投稿 : 2018/12/20
閲覧 : 55
サンキュー:

4

ネタバレ

をれ、

★★★☆☆ 2.6
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.0 状態:観終わった

やっと面白くなりかけたかなと思ったら終わってしまってた

何故だかよくわからないが、見ていてもまるで面白く感じなかった。
ヒロインの思考や言動が幼過ぎるように感じたせいだろうか。
ラブコメ要素で、片思いや三角関係が、物語に対してネガティブに作用しているように感じたせいだろうか。
話が動き始めたと思ったらもう最終回だった。

投稿 : 2018/12/19
閲覧 : 47
サンキュー:

4

ネタバレ

シン☆ジ

★★★☆☆ 2.1
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 2.5 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

あの花+SAO+七つの大罪

いやはや…
二番煎じ作品は珍しくないとは言え、
これほど満載の作品も珍しいかと。

それをアニメ化する際、
主人公の容貌とか
バーチャル世界の絵とか
ここまで有名作に寄せた勇気に脱帽。

キャラデザは個人的に好きだけど、
キャラ設定、世界観、全体ストーリー、
バトル内容、各エピソード、BGM、
どれをとっても既視感満載で特別感なし。
つまらないとは言わないまでも、
感動を誘おうとしているシーンも
「陳腐」という言葉が浮かんで仕方ない
ところさえありました。
(あくまで個人の感想)

製作陣が頑張っている感はすごく感じるんですが。
{netabare}最後までヒロインが生きていた謎解きがないのは原作を読めってことなんでしょうか…人気が出たら2作目行けるようにでしょうか…{/netabare}

まあ、2期目はないような…
(あくまで個人的な感想)

投稿 : 2018/12/13
閲覧 : 101
サンキュー:

8

TAMA

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:途中で断念した

色々な二番煎じ等は仕方ないとしても…

絵などは問題なかったのですが、兎にも角にもストーリーがつまらない。設定も雑で本当に残念でした。世界観は嫌いじゃないんだけどなぁ。


原作・未読。
アニメ・6話切り。(全12話・30分アニメ)


「ゲーム内でゲームオーバーになったら二度とアクセス出来ない。(死ぬは稀なのか?)。」
これをどう面白く表現するのか、1話目から期待したのですが…
説明もそこまで無く、『センス』が無ければそのゲームに参加できない。全世界でプレイされてるゲームだったとしても前述した縛りがあるならプレイヤーって減る一方。
『センス』有るか無いかでふるいに掛けてるのにそれでPVP(プレイヤーvsプレイヤー)を推奨してる。ちょっと鬼畜仕様。

このゲームをやってる事で現実世界で『幹部候補生』や『留学』『奨学金』等の様々な特典が得られる。優れた成績を出せば。
これってゴールが分かりにくいと思いました。
クエストをやれば?PVPをやれば?難易度の高い試験みたいなのをやれば?

何か色々と説明なしでストーリーがどんどん進んでいく。キャラ達の心情描写・心理描写だけが先行していく。主要キャラ達はただ昔の仲間とゴタゴタしてるだけで物語中盤までほぼそれで進行。
一見さんには優しくないストーリー進行だったと思います。脚本のせいなのか、原作なのか分かりませんが。


『あの花○名前を僕たちはまだ知らない』や『SA○』等を色々足して割った感じのキャラや世界観でしたが上手く表現出来てないなっていうのが正直な感想です。主要キャラ達も魅力が無かった。


絵等は安定してたのでカワイイキャラを観たいなら少しはアリかな?と、声優さんの演技は悪くないのですすめられるとしたらそこら辺くらいです。


ストーリーの雑さが目につき私は断念です。
大体『センス』って先天的に持ってるものなのか、ゲームにアクセスした時に決まるのか説明が無いのが痛い。
5、6話での躊躇なくPVP出来るとこで主要キャラ達に魅力が無くなりました。

投稿 : 2018/11/25
閲覧 : 93
サンキュー:

12

ネタバレ

weoikoiji

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 2.5 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

投稿 : 2018/11/24
閲覧 : 73
サンキュー:

4

yuugetu

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

3話で断念(個人的な記録なのでサンキュー不要で)

2018年夏アニメ。
嫌いな感じではなかったので迷ったのですが3話で断念しました。
(2018.11.19)

投稿 : 2018/11/19
閲覧 : 64
サンキュー:

2

gaverell

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.0 作画 : 1.5 声優 : 3.0 音楽 : 1.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

もっとよくまとめていれば・・・

あの花みたいな空気を感じさせたのだが期待はずれだった。
うまい具合にかみ合わせれば神アニメに成りえたかもしれない。
可能性を感じさせるようなアニメだった。
しかし本筋が解決できていないで終わるしところどころの戦闘も
見どころはないです。バッと技だして終わり。
はぁもったいない。

投稿 : 2018/11/17
閲覧 : 54
サンキュー:

6

ネタバレ

anime

★★★☆☆ 2.8
物語 : 1.5 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ツカミがすべて・・なのか?

MMORPGの中で6年前に死んでしまったはずの幼馴染のアサヒちゃんと主人公が再会。かつて共にプレイしていた伝説のパーティ「スバル」の面々との再会を果たしながら、現実世界を巻き込んだ途方も無い陰謀に挑んでいくというお話。

ツカミはOKだったんだけど、その後が残念でした。

パーティ自体なくなっているのに、特定のプレイヤーたちが6年もの間「伝説」であり続けてることとか、チート的な強さってとこにはやっぱり違和感がありました。

あと死んだはずの人間がゲームの中で生きてる!っていう状況を前にして、その子を含んでの恋愛ごっこを大真面目にやってるのにも若干ついていけないものが。

結局「死んだはずのアサヒちゃんが何故ゲーム内に?」という最も大事な問題が放置されたままトンチンカンなエンディングになってしまっていたのが一番観ていて辛かったです。

このテのお話って、起こった出来事それぞれが種明かしとともに見事に繋がっていく妙味みたいなのが求められると思うのですが、そういうことを一切ケアせずに思いついたまま事件を起こしてキャラを動かして・・・ってやってるように感じました。

なまじ作画がキレイでツカミのネタが面白そうだったので最後まで観てしまいましたがちょっと後悔してます。。

投稿 : 2018/11/15
閲覧 : 47
サンキュー:

3

ネタバレ

てぃーえむ

★★★★☆ 3.9
物語 : 1.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

気にしなければ面白い

パクリパクリ言われてます。私も元ネタ2つとも大好きなので、ぱくりだと思います。けど、そこを気にしなければ先も気になるし割と面白いので多分最後まで見ます。

ゲームをやれるのは特別なセンスがある人だけで、プレイできてもゲームオーバーすると二度とログインできないVRMMO。
設定がソードアートオンラインに酷似していますね。
しかも死んだ仲間が復活してきてその子の謎を中心に話が進むって、完全にあの花ですね。私はまどろっこしいので伏字とかやりませんよ( *´艸`)


このゲームの設定の疑問と考察
{netabare} 謎のセンスなるものがあるか判断されて持ってないとできない上にゲームオーバーしたら二度とログインできないって設定、一体だれが得をするんでしょうか? これだけの作り込まれたゲーム、製作費は何億とかかるでしょうし、ゲームオーバーしたユーザーからは金返せって文句言われそうだし、死者を現に出して社会問題になってるし、収益的に制作者側にはデメリットしかないと思いますが・・・しかも優秀な成績を出したら一流企業に就職? ますます何のためにやっているのか疑問。 裏に絶対何かありますよ。営利目的でないことは明白なので、このセンスとかいうものが恐らく目的だと思う。 特定のセンスを持っている人を選抜して能力を発現させるのが目的とかそういうのかな? {/netabare}

こういう他のアニメの設定から引用してくるの、私は面白ければそこまで気にしないのですが、ここまで堂々と似たようなもの作るのはさすがに元ネタ知ってる人には気にするなというのが無理がありますね・・・。
VRMMOの設定を使った作品自体は私は好きなんですけどね、もう少しオリジナリティ出してほしいところ。

アニメそのものはいいデキだと思います。
たぶんSAOとこのはなを知らなかったら、絶賛していたかも。

旭姫が復活はいいけど、これたぶん、{netabare} 運営が陽翔を意図的に再会させているから、誰が黒幕かはわかんないけど、1話みた時点でだいたい黒幕の意図が推測できるんですよね・・・。その黒幕の意図まで他作品からの引用でないことを祈りたいです。

旭姫が復活した理由は、本人の6年前の脳から記憶を移したAIか、実は死んでいなかったかのどちらかでしょうね。他人のなりすましは冷めるからさすがに辞めてほしい。

黒幕の意図は、壮大な復讐劇か、旭姫が特殊なセンスを持っていてそれの研究のためか、旭姫の脳から作ったAIの研究かのどれかかな?

1話時点では、旭姫が何か特別な力か何かがあってその研究が意図じゃないかとにらんでます。というか多分これです。{/netabare}

これがいい意味で予想を裏切ってくれることを期待して最後まで見ようと思います。

ここから先は2話以降の考察など。


2話みた感じ、{netabare} 旭姫は実は生きていたというのが真相な気がしてきましたね。たぶんAIじゃない気がする。{/netabare}

3話
{netabare} 左手の薬指に何も意味がわからず指輪はめるはると。
これ知らずにやってるなら、相当罪深いね(-_-;)
さつきちゃんむくわれなさそう。

{/netabare}


5話
{netabare} まずね、たかのりすっごくダサいしこんな奴もう仲間じゃないよ。旭姫が死んだ責任をはるとに全部なすりつけておいて、もっと許されないことしてるのがもうね、嫌悪しかない。こいつ改心しても無理。女々しすぎる。
旭姫がはるとにしかなつかない理由、わかりますね。

それから、大きなユニオン2つが共謀して旭姫を誘拐して戦力として利用する。魔王とか絶対的な悪なら別にいいけど、ただの人間がここまで倫理感の欠片のない行為をするのはどうなのかなあ。現実世界でも犯罪やりそう。

{/netabare}


6話
{netabare} 大量にゲームオーバー者出してるけど、よく士気落ちないですね。
ゲームオーバーしたら二度とできないならみんな逃げだしそうなもの。
みんな、SAOと違ってデスゲームやってるっていう緊張感がない。
現実では死なないとは言え、二度と出来なくなるっていうのは十分な緊張感になると思うの。

やっぱり営利目的じゃないとおもうな。旭姫の未来予知のセンスそのものが目的な気がする。最初は未来予知って知らなかったけど、1話見たときに思った通りだった。

{/netabare}

8話
{netabare}
クライブは偽物だった。偽者との戦闘開始。
これは本物が助けに来るフラグ立ちましたね!!

ということは、あの船の女船長がクライブが化けた姿かな?
何かありそうだったし。
クライブって変装ができたはずだから。

どうも旭姫のセンスを覚醒させて何かに利用するためだけのゲームっぽいですねコレ。
本当にろくでもない理由でしたね。

そしてやっぱり女船長、クライブでしたね。

{/netabare}


終わってみて
{netabare} さつきちゃん結局誰とも結ばれず、報われないヒロイン? 好きなキャラなのでかわいそう。

あと敵キャラがイラッとするだけで魅力ない。もったいない。
{/netabare}

投稿 : 2018/11/09
閲覧 : 125
サンキュー:

10

すがさ

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ありふれた作品だけど…

別にストーリーが酷いとは思わないが、どこかで聞いたような設定ばかりで面白みに欠ける。
アニメやラノベに馴れてしまっている層へのウケは良くないだろう。
女の子は可愛いのだけど、自分もどこか退屈さを感じてしまった。

ただ、それ以外にはこれといって悪い部分は見当たらない。
演出にも工夫が施されているので、アニメ初心者の方にはそこそこオススメできるかもしれない。

投稿 : 2018/10/25
閲覧 : 83
サンキュー:

8

waon.n

★★★☆☆ 2.3
物語 : 2.5 作画 : 2.0 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

着想は良い。アニメにする意味とは・・・(視聴終了)

ライトノベル作品のアニメ化ですね。

1話の途中までは正直言って、またこの量産型ライトノベルアニメかと落胆させられた。
最後まで見たら続きが気になるような終わりになっていた、こういうのは構成が良いというのだろうか?
しかし、セリフ回しにはそんなに特筆すべき良い点があったわけでもなく、その辺はライトノベルアニメたる所以なのかもしれない。

とにかく一話目から色々な謎やら伏線があり、続きが気になるように作られているし、メインとなる謎の着想自体は良い。ただしどっかで聞いたような・・・と思う人も多いだろうけれど、そんなものを払拭してもらいたいと期待する。

アニメーションに関しては全然良くないけれど、魔法の演出は好きだった。
あと、時折背景が突然本気出してくるのは草はえる。

----------ここまで2話視聴、ここからは視聴終了-----------------

見終わってからこれと言って書くかどうかまよったのですが、ばっさりいこうと思いまして、感想を書いてみます。

ヒロインの存在がどういうものか予想できてしまったのは原作上の問題なのかアニメ上の問題なのかは原作未読のため不明だけれど、見ようと思う理由が無くなってしまいました。

かといって戦闘で絵がバリバリ動いたり演出が上手かったりするわけでもなく、なんとなく戦ってる場面を見せられている気になってきました。音だけ聞いて何となく想像できるレベルの動画ってどうなのよw

この話の最大の謎で見せ場でもそんなにグッと来ないのはもう致命的。
ってことでした。おしまい。

投稿 : 2018/10/24
閲覧 : 85
サンキュー:

4

目付きの悪い猫

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

バーチャル!

近い未来にはバーチャルでリアルなゲーム出来るのかな!?あの日とSAOに設定が似ていると思った。でも、話の内容はそれなりに面白かった!少なくても異世界奴隷よりかはしっかりとして楽しめた。

投稿 : 2018/10/24
閲覧 : 50
サンキュー:

4

木村天祐

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

VRあの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

見ました。
酷かったです。脚本が。

まず、VRゲームが舞台の話なんですが冒頭が「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」に酷似していることがマイナスですね。
仲良し小学生グループがVRゲームやってて、ゲームが原因で女の子が死にます。まあ、最後まで見て考えると、似てるのは「仲良し小学生グループ」「女の子の死」「グループの仲違い」くらいしか似てないのでそこはどうでもいいです。

マイナスはそこからですね。
「小学生グループのやたら強キャラ設定」
「死人出してるのにバージョン2出してるクソゲー」
「6年も前のゲームまだ続けていて、主人公のこと覚えていて襲ってくる他プレイヤー(大勢)」
「やたらメインヒロインのことが好きな仲良し小学生グループのイカレ男子(あとで仲間になる)」
「メインヒロインの声もうちょっとどうにかならんかったのか。ヒロインっていうかぬいぐるみみたいなマスコット声なんですけど」
etc...

出てくるキャラみんな酷いです。
簡単に酷さを出してくる感が、所狭しと押し寄せてきて、視聴者はその本流に飲み込まれます。
ついでに、最後まで何の謎も解けませんでした。何やねんこれ。

評価するなら、作画はあまり力尽きた感がなかったのでそこは評価ですね。
あと、「簡単に闇落ちした仲良し小学生グループの元陰キャ女子」はマイナスですが、闇落ちした際にエッチな格好してたんで、許します。

これ原作の七星のスバルは私未読なんですが、同作者のギャルゲヱの世界よ、ようこそ!は既読なんです。
はっきり言って、文句も出るとは思いますが、正直ギャルゲヱの世界よ、ようこそ!をアニメ化したほうが良かったんじゃないですかね・・・?
あれは、現実的に厳しい道でもちゃんと主人公頑張ってますし、自分が召喚した責任とろうとしてる感ありました。
まあ、スバルはガガガ文庫で、ギャルゲヱはファミ通文庫なんですけどね。

これ何考えてアニメ化したんですかね?
ガガガ文庫って小学館だからサンデーと同じ権威主義者で、既存の作品パクるように指示でもしたんですかね?それしかOK出さなかったとか。やたら他社で活躍あった作者呼び込むとか多い文庫だし、小学館が学歴主義とか有名ですもんね。そんくらい勘ぐりたくなりますわ。

投稿 : 2018/10/23
閲覧 : 69
サンキュー:

4

ネタバレ

Takaさん

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.0 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

混ぜるな危険

「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」(登場人物の関係性)と
「ソードアートオンライン」(メイン舞台)を混ぜた感じ。

ヒロインの旭姫って、結局生きているのか分からず、
エリシアの正体も謎のままだし、終わり方も、
俺たちの戦いはこれからだ!(ゲームの中)だし、
何を表現したかったのかな?

作中、センス、センスって言ってたけど、
パクるセンスがないと思う…

投稿 : 2018/10/19
閲覧 : 54
サンキュー:

3

ネタバレ

りゅぅぞぅ

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 2.5 音楽 : 2.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

子供向け + 若干厨二  ギリギリ20代の僕には難しい・・・

 ジャンル 亡くなったパーティーの1人がゲーム上で復活する話

 
 ストーリー

 6人で オンラインゲームしてて 

ゲームで そのうちの1人が 仲間をかぶって ゲームオーバーに

 ゲームオーバーになると 強制ログアウトのため

みんなはゲームオーバーになった少女の家に訪れると

彼女は死んでいた・・・




 物語

 残された5人はバラバラになっていた

ハルト・・・ 責任を感じ、ふぬけになっていた

サツキ・・・ ゲームはしていたものの

タカノリ・・ トッププレイヤーとして走り続けている

ノゾミ・・・ ゲームから離れていた

クライブ・・ ゲームをしていたが、隠匿していた

 
 6年後、ハルトが知人に頼まれ

かつてのゲームにログインした・・・

 その時に 宝箱をあけると 死んだはずの アサヒが・・・


 物語が始まる・・・




 キャラ

 好きなキャラトップ3はなし

そこまでも面白くなかったため



 音楽

 OP 一瞬、ボカロのように聴こえてしまいました・・・




 感想

 なんか、作りが ちゃっちい って感じました

そして、画も なんか the 子供向けって思いましたね

 私の気のせいか

BGM ドラクエ意識した感じじゃないですか?

投稿 : 2018/10/14
閲覧 : 64
サンキュー:

4

ネタバレ

Bee@ぐーるぐる

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

自分用

7話まで見たが時間的に厳しいのでサヨナラした

投稿 : 2018/10/14
閲覧 : 56
サンキュー:

2

ネタバレ

tiki

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトル

{netabare}
第001話 再会と再開
第002話 秘めたる想い
第003話 あの日の約束
第004話 不協和音
第005話 渦巻く陰謀
第006話 獅龍、共闘
第007話 剣を求めて
第008話 未来の選択
第009話 巡り合う星々
第010話 消えた少女
第011話 這い寄る悪夢
第012話 新たなる伝説
{/netabare}

投稿 : 2018/10/04
閲覧 : 71
サンキュー:

0

ネタバレ

plm

★★★☆☆ 2.9
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

あの花オンライン

あの花のキャラでソードアートオンラインをしてみよう!
とするとなかなか秀逸な発想ではあった

宝箱からめんまが!という掴みは案外良かった
しかしそこからの話があの花ばりのドロドロっぷりで引っ張る引っ張る
いやあの花が別に嫌いなわけでもないんだけれど
ゲームとしての面白さもわからないうちに
内輪揉めのいざこざばかり見せられてぐだぐだ言い合い
みんなで仲直り!が予定調和だとしても
そこまでただただ嫉妬渦巻く不仲見せられては何が楽しみだかわからなくなった

6話くらいで断念

投稿 : 2018/10/03
閲覧 : 57
サンキュー:

6

ゆい

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

あの花みたいな感じの予感

評価低いから不安だったけど、途中までみてるが今んとこ面白い!!
あの花みたいなかんじなのかなって。
最後感動しそうな予感がするけど、どうなんだろ〜
設定面白い!予想外で。

投稿 : 2018/10/02
閲覧 : 79
サンキュー:

3

ネタバレ

Marsa

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

まとまりがない感じで、見終わってぼーっとしてしまいました。

原作未読。2018年夏アニメ、全12話。

小学生の頃、MMORPGのARゲームでラスボスに負けて
リアルで一人の少女が現実で亡くなる。以後、主人公は
ゲームから離れ、その頃の6人の仲間はバラバラになるが、
6年経って友人の頼みでゲームに入ると亡くなったはずの
少女がいた。そして、当時の仲間たちを集めるって
感じの話です。

「あの花」と「SAO」に少し話を足した感じです。
どう話をまとめるのかな?ってちょっと興味あって
観ることにしましたが、話がちぐはぐで、終盤の話は
投げやり感を感じてしまいました。
キャラはテンプレですが悪くなく、作画も特に悪くは
なかったと思うのですが。。。

嫌悪感はなくストレスなく観れましたが、何が何だか
って感じで終わって、観なくても良かったかな、と
いう印象でした。

投稿 : 2018/10/01
閲覧 : 62
サンキュー:

12

ネタバレ

scandalsho

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

AとSとを併せただけではねぇ・・・。

原作未読。最終話まで視聴。

【感想】
AとSの良いとこどりをしようとして、結果、出来なかった作品。
名作のAやSと比較すると、かなり薄っぺらい作品。
原作者(脚本家?)の先生に関しては、せめて、もう少しAとSを読み込んで欲しかったかな?
本来AとSの持つ、魅力的な部分が、ごっそり抜け落ちている。
ただ、上っ面をなぞっているだけ・・・。

メンマの姿がジンタン以外には見えないから面白いのに・・・。
キリトは軽々しく他のプレイヤーの命を奪ったりしなかったのに・・・。

他にも、劇的に、物語をつまらなくしている点が・・・。
恋愛要素の盛り込み方が下手過ぎる。
主人公側にサイコパスな人物がいると、感情移入しづらい。
ゲームとしてのリユニオンの魅力が全く伝わってこない。
『未来視』の能力の発動が、原作者にとってご都合的すぎる。

そして、この作品最大の問題点は、大風呂敷を広げるだけ広げておいて、全く回収しなかった点。
過去には、強引な伏線回収で不評だった作品が数多くあるが、それを上回るまさかの”未回収”。
旭姫は何故ゲーム内で復活したのか?
この作品最大の謎は、結局、明かされないまま終わってしまった。

【以下、気になった回のヒトコト】
{netabare}第1話。{netabare}リアルで死んだはずの旭姫がゲームの中で生きていた!?{/netabare}
謎解き的な展開なら面白くなるかも・・・、と思いながら視聴開始。
ところが、この物語は徐々に尻すぼみになっていくことに。

まず、第2話以降の貴法の{netabare}サイコパスっぷりに{/netabare}幻滅し、
第5話で、貴法が{netabare}あっさり裏切られて旭姫を奪われちゃう展開に{/netabare}幻滅した。

第6話のバトル。{netabare}敵が弱すぎるのか、主人公たちが強すぎるのか・・・?{/netabare}
視聴する者全てが、あっけにとられる展開に。
『ゲーム内で死ぬとアカウントが無くなって、2度とそのゲームがプレイ出来なくなる』という縛りがあるのに、数千人のプレイヤーをゲーム内で殺してしまった主人公一行。
はっきり言って、狂気の沙汰以外の何物でもない。

咲月の旭姫に対する{netabare}恋愛的な嫉妬心{/netabare}・・・。
まあ、咲月の気持ちも分からなくはないんだけど、この話は、これ以上引っ張らないで欲しいかな。

第7話は超ご都合主義な展開に・・・。
探していた剣の位置を旭姫があっさりと見付けてしまうのは、「未来視」の力だとすると・・・。
ラストの展開を見抜けない「未来視」ってどうなの?
原作者の都合で未来が見えたり、見えなかったり・・・。
ここまでも何度もあったけど、原作者にとって本当に都合の良い能力。

第9話は、途中でこの後の展開が分かったので(”何となく”ではなく、”はっきり”と)飛ばし視聴。

第10話、想像通りの展開に辟易。
この作品の登場人物は、どいつもこいつも自分勝手で身を亡ぼす、先の読めないダメ人間ばかり。
特に、恋愛要素が絡むと滅茶苦茶な展開になってしまう。
この先、どうまとめるつもりなのか?
(そもそも、恋愛要素に関して真面目にまとめるつもりはないような気がするが・・・)
とにかく、『振った、フラれた』が軽すぎるのだ。
何回も振って、フラれても、仲良く行動を共にする感じが、気持ち悪くてしょうがない。

第11話は、相変わらず貴法が気持ち悪い。
振られて落ち込んでいたら、幼馴染のかわいい娘が自分のことを好きだから乗り換えちゃうとか・・・。
この作品は、恋愛については、真剣に考えていないようだ。

第12話。この最終回は、後世に語り継ぐべき最終回だと思う。
言うまでもなく『悪い意味』でである。

陽翔が死ななかった理由。
旭姫がゲーム内で復活した理由。
旭姫がゲーム内で復活した理由を、陽翔たちが探ろうとしない理由。

何一つ、説明が無い。
『視聴者の皆さんのご想像にお任せします』とでも言いたいのか?
ここまでくると、逆に清々しい。
{/netabare}
ところで・・・。
視聴開始時に楽しみにしていた謎解き展開はいずこへ?

私はほとんどゲームをしないのでよく分からないのですが・・・。
{netabare}『センス』と呼ばれる才能を持っている人しかプレイ出来ない上に、ゲーム内で死ぬとアカウントが無くなって、2度とそのゲームがプレイ出来なくなる{/netabare}ゲームって、魅力的ですか?
それに、{netabare}少なくとも第6話だけでも数千人のプレイヤーが、一気にアカウントを失ったことになると思うのですが、運営的にOKなんでしょうか?{/netabare}
私には、とても不思議です。

投稿 : 2018/09/30
閲覧 : 178
サンキュー:

35

ネタバレ

剣道部

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

あの日あった出来事の真実を僕達はまだ知らない。

[文量→中盛り・内容→雑談系]

【総括】
「あの花のメンバーがSAOをやってみましたとさ。めでたしメデタシ」、、、ってアニメですね(苦笑)

まあ、「似ている」ってだけでは、出来るだけ評価は下げないようにしているので。面白けりゃ、なんでも良い派っすけど(笑)

本作は、可もなく不可もなくって感じのストーリーでしたが、なんかこっから面白くなりそうな感じもあるので、とりあえず2期は観たいかな。

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
まず、アニメの感想を。

本作の設定として、「一人(アサヒ)だけ、ゲームオーバー即死」「自身のゲームオーバーはアサヒと2度と会えなくなる」という設定が、作品に緊張感を与えていたというところは良かったかと。あと、ネトゲ内のバトルは全然面白くないけど、リアルへの侵食とかは、興味深かった。

ただ、「仲間がゲームオーバーで実際に死んだ」というトラウマをもつスバルの面々が、他のプレーヤーを平気でゲームオーバーに追い込んでいたのは違和感があった。普通、「もし、(知らない人だとしても)本当に死んだらどうしよう?」と、怖くなると思うんだけど。

あと、(これは多分だけど)アニメ1期尺の中で、「スバル全員集合」までをやりたいがために、かなり原作を省いている感じがした。8話のあたりとかね。それから(しょうがないけど)、結局アサヒがどうなるかがわあまりに放り投げで。もう少し匂わしても良かった気がする。

ここから雑談。この作品、アニメと関係ない部分、というか設定が面白かった。

まず、ユニオンのシステム。「ゲームのシステムとして死ぬ」ってのは新しいかな。そういうネトゲあったらハードで良いなと。再ログイン不可はやり過ぎとしても、バトルの途中離脱不可にして、死亡ペナルティーは、パラメーター初期化&全アイテム・所持金の廃棄とかならなんとか。スリルはメッチャあるゲームになるな(笑) パラメーター初期化になっても、経験や技術、知識は残るわけで。「ガンガンプレイしてゲームオーバーを繰り返す派」と「コツコツ地味に安全にプレーしてレベル上げていく派」に分かれそう。

ただ、「ログインするにはセンスが必要」「リアルのセンスにキャラの強弱が大きく左右される」ってのは、ゲームとしてクソ過ぎるけど(苦笑)

あと、「人材をネトゲの成績で採用する」ってのも面白い。もしリアルでも、ログイン時間と課金を制限し、ネトゲの世界で活躍した人材を実際に採用するというのは、企業側にとっても面白いかもね。私は、ネトゲをするのも所詮は人間だから、能力は反映されると思うんだよな、コミュ力以外は(笑)

トータル、そこそこのアニメだったなとw
{/netabare}


【各話感想(自分用メモ)】
{netabare}
1話目
ネトゲの世界に飛び込んでみました&主人公最強系。もはや一大ジャンルだな。ただ、「ゲームのシステムとして死ぬ」ってのは、新しいかな。そこをどう生かすのかな? そういうネトゲあったらハードだよな。再ログイン不可はやり過ぎとしても、バトルの途中離脱不可、死亡ペナルティーは、パラメーター初期化&全アイテム・所持金の廃棄とか。スリルはメッチャあるゲームになるな(笑) まあ、そういう展開だよな。おっと、リアルの死か。ちょっと重すぎないか? 上手く扱いきれるか? この展開は、上手くいけば高評価だけど、雑に扱うと☆1にするよ?

なるほど、システムとしては面白いかも。完全無課金、ログイン時間を制限し、ネトゲの世界で活躍した人材を実際に採用するというのは、企業側にとっても面白いかも。ただ、この「センス」ってのは、意味分からんな。まあ、この再会は分かりやすかったけど、最終回でリアル復活でもすんのか?

2話目
主人公には成長要素を、仲間はチートで主人公最強要素を、って感じかな。いや、ゲームオーバーでリアル死を経験したわりに、躊躇なく他のプレイヤーをゲームオーバーさせる(殺す)ってのは、どうだろう? 怖くないのかな(もしリアルでも死んだらどうしようって)? あれで一気に安っぽくなったな。

3話目
ラブコメしてるな~。結局、チート復活か。

4話目
リアルとの重心の置き所がね。アサヒが生きているか分からんのに、タカノリは準備を進めてきた? これ、タカノリがなんらかの事情を知っていなければ、痛恨のミスじゃ?

5話目
バトルになると、主人公チームはチート依存だから、このアニメの魅力が落ちるね。未来予知を圧倒的な火力で打ち破るのは定番だが、見えるなら、先に精霊使いから倒せよと。

6話目
サービス回? チートが更なるチートになるストーリー。

7話目
アサヒ、なんらかの事情で肉体が残っている? 死がブラフか、クローンで培養とか、そういうノリか?

8話目
つまり、アサヒは、ハルトが6年間昏睡するより、自身の死を(無意識だとしても)選んだわけか。アルビダがクライヴなのは良いとして、まだスバルを仲間だと思っていて、じゃあなぜこのタイミングまで正体を明かさなかったのかがわからんな。アニメで全員集合までを描きたいがために、原作省いてます感が凄いな。

9話目
ここでサツキをフルってことは、アサヒのリアル復活が濃厚だな。合気道の達人か? タカノリとサツキがくっつくのは、なんか違う気がするんだよな~。

10話目
なんだそのTシャツ? 闇落ち。あの程度で(笑) リアルへの侵食? 脳波に干渉しているのかな。

11話目
仲間のパラメーター異常くらい、魔法かなんかで調べられないのかな? アイコン出るとか。痴話喧嘩なら、リアルでやれば?

12話目
チートが更にチートになる話。結局、アサヒの謎は謎のままか。2期、少し気になるな。
{/netabare}

投稿 : 2018/09/30
閲覧 : 92
サンキュー:

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七星のスバルのストーリー・あらすじ

かつて世界的人気を博したMMORPG≪ユニオン≫で伝説となった小学生パーティ「スバル」。 しかし、 ゲームオーバーとなった旭姫は現実でも同時に死亡してしまう。 ≪ユニオン≫は運営停止となり「スバル」のメンバーも散り散りになった。 それから6年後──。 新生≪リユニオン≫にログインした高校生の陽翔は、 そこで死んだはずの幼なじみ・旭姫と再会する。 彼女は電子の幽霊なのか、 それとも…?(TVアニメ動画『七星のスバル』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2018年夏アニメ
制作会社
ラルケ
主題歌
≪OP≫petit milady『360°星のオーケストラ』≪ED≫山崎エリイ『Starlight』

声優・キャラクター

高梨謙吾、大森日雅、鬼頭明里、石川界人

スタッフ

原作:田尾典丈(小学館「ガガガ文庫」刊)、キャラクター原案:ぶーた、監督:仁昌寺義人、シリーズ構成:吉岡たかを、キャラクターデザイン・総作画監督:山本由美子

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