「宇宙戦艦ティラミスⅡ(TVアニメ動画)」

総合得点
66.7
感想・評価
92
棚に入れた
320
ランキング
1602
★★★★☆ 3.5 (92)
物語
3.4
作画
3.3
声優
3.7
音楽
3.3
キャラ
3.6
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ネタバレ

haiga

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

緑の~緑髪のかわいい子どこ~(TT)

ティラミス二期です。

今観終わりました。
ちとネタバレですが、オープニングでガンダムのラ⚪ァっぽい緑髪のミステリアス美人のキャラウェイちゃんが出てきます。

スバルビョンド以上の戦闘力を持ってるぽい描写の人工ユニバース感覚者で、専用機も持たされており、小さい時に孤児だったのをイスズに救ってもらった可哀想な娘。

オープニングでは天使のような仕草で光ながら白い羽を撒き散らし、宇宙に吸い込まれていく描写は間違えなくキーマンになると確信です。緑髪も毛先は白髪になっており、緑の瞳の中にも白いハイラインが入りとても凝ったデザイン。因みにCVもラ⚪ァ役の藩恵子さんの娘の潘めぐみさんを起用する徹底ぶり。

以下妄想┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
恋い慕うイスズとその弟スバルとの敵対関係の間に挟まれて、運命を呪いながら徐々にスバルに惹かれていくみたいな展開が繰り広げられるんでしょうな。
ウンウン解ってる。オジサンの好みを解ってる。
もしかして、ラ⚪ァみたいに2人の闘いに巻き込まれて死んじゃったりするのかな?オジサン泣いちゃうぞ。いやいやティラミスはギャグアニメやからそれは無いか。でもテコ入れでかわいい女の子を敵方に入れるのはベストのタイミングやな。
って1人納得をしていたんですが
('-' ).........。








全然出てこんやんけえええええっつ∑(๑ºдº๑)!!

流石ティラミス。普通の感覚では計り知れないアニメでした。4話の前半にちょろっと個人回あるくらいで、あとは殆ど出番無し。最終決戦でも全然戦闘に出てきてないのに、最後の全員で行くぞ~みたいなとこにちょろっと登場。いゃ、全然君闘ってる描写ないやん‼
ってツッコミ待ちかと思いました。

とにかく最後までハチャメチャなアニメでした。原作読んでみたくなったので、今度ネカフェででも一気読みしたいと思います。

投稿 : 2019/05/05
閲覧 : 50
サンキュー:

9

TAMA

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

コントローラーで爆破コマンド… だと… !?

前半はまだ1期の流れもあって良かったんですが中盤から特に後半にかけてつまらなく感じました。
有名声優さんも贅沢に使ってたのに残念です。


原作・未読。
アニメ・全話視聴。(全13話・10分アニメ)


いろんなお店やセリフなどのオマージュやアドリブも使ってたんですが第2期のストーリーが悪かったのか1期と比べるとパワーダウンしてたと思います。1期が良かったから私が期待し過ぎたってとこもあると思いますが。
OP曲は変えられたのにED曲は1期の曲そのまんまで曲中にキャラの語り合う(アドリブ込み)事で済ましてる。が、キャッチーな曲だしこれを下手に変えるよりは良いですね。語り合いが面白いのもあったしこれはこれで…(特に杉田さん)


パワーダウンしたとはいえ所々は面白かったですね。ロボ系でSFで絵柄はキレイでカッコイイのに…なんと残念なギャグ物だと!?(良い意味で!)
私はロボ系は苦手で最初は観る気無かったんですが声優さんの言い回しやアドリブ、内容のバカバカしさに惹かれました。
特にお気に入りは『イスズ』の「生協の人ー!!」ですね。『イスズ』はどんだけユニヴァって無いんだ(笑)
『CV櫻井さん』のチカラもあって今回は『スバル』より『イスズ』の方が笑えました。マジックテープの財布にポイント泥棒、ミュッフィーの小皿などなどケチ…じゃ無くて倹約家な部分がまた(笑)


1期よりパワーダウンしてますがストーリーさえ目を瞑ればギャグ物としては面白いと思います。
シリアスな部分も週刊新潮にすっぱ抜かれてるくらいなんで(笑)(#12をどうぞ)

本当に地球の未来をコイツらに任せて良いのか!?
答えてくれ、デュランダル!!

投稿 : 2019/05/02
閲覧 : 16
サンキュー:

2

ネタバレ

U

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

A. ネタバレ注意 - スバルが空気をよんだ?

原作:宮川サトシ、作画:伊藤亰の漫画
漫画配信サイト『くらげバンチ』にて2015年10月より連載

<主要登場人物>
「地球連邦」(宇宙戦艦ティラミス住人)
・スバル・イチノセ:石川界人
19歳 少尉→中尉 エースパイロット 専用機「デュランダル」
・パッカー:桃井はるこ
アシストロボット 本来は人型だがデュランダルに搭乗する時は頭部のみ

「メトゥスの民」
・イスズ・イチノセ: 櫻井孝宏
大佐 専用機「ケリュケイオン」
・スバルB(ビヨンド): 江口拓也
スバルのクローンだがスバルを倒して唯一無二になろうとしている

前期、
戦闘中に細かい事が気になったスバル(ヘルメットの保護シート)
とイスズ(服のほつれ)が大気圏に突入し操縦不能で地球(伊勢湾辺り)に落下。。。の続き

敵である兄弟は無事地球に生還出来た事で和解するかに思われたが・・・
2人に負けないくらい世間ずれしているデュランダル開発者の父が
大気圏突入で専用機が壊れたスバルにネオデュランダルを用意するのだが
ユニヴァース感覚のあるスバルはネオデュランダルでカップ焼きそばの湯切もできるのに
生協の人よりユニヴァってないイスズはネオデュランダルを動かせない
劣等感?を感じ再び敵対することに

宇宙に戻ったスバルはまたまた一般人に紛れてティラミスに忍び込んだイスズを庇って撃たれてしまう
怪我の影響か?スバルとコピー人間ビヨンド(スバルB)は脳内で会話ができるようになる
病み上がりのスバルと執拗に戦いを挑むビヨンド、ユニヴァってるもの同士の
高度な戦いが始まるかと思いきやドアロックで戦闘不能に

最後、スバルの「地球連邦」とイスズの「メトゥスの民」が協力して地球を守ることになり
力を合わせている姿が美しい~ が、地球を守るキーはファミコンのコントローラーだった!

という真面目でくだらない話です

***

2期はスバルとイスズの兄弟らしいやりとりから始まるのですが
1話のやらしい(=恥ずかしい)で笑いました
時々、イスズかおそ松か分からなくなるくらい面白い

7分でこれだけ笑えるのはすごいと思う

19.3.9

投稿 : 2019/03/25
閲覧 : 40
サンキュー:

3

ネタバレ

ドリア戦記

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ひきこもりのパイロット

宇宙モノパロディなんですかね。原作は1巻のみ既読。
いわゆるおバカネタアニメ。

この原作者は他に子育て、肉親の死の喪失を扱ったエッセイ漫画を描いており、
『ティラミス』視聴者からすれば意外かもしれませんが泣ける漫画です。
内気で非常に情の細やかな人で家族に対する思いが深い。
こういう優しい人にありがちで、ギャグに走ると徹底して自虐なんですね。
黒い笑いではないので、視聴していて嫌な気分になることはないと思います。
(アニメ化で能登さんに陰毛役をやらせたのは・・・だけど)
ハチャメチャギャグに見えてきちんとパロディの型を踏襲しており、
頭のネジは然るべきところに収まっている人なんですが、
羞恥心や人見知りが人一倍強く、そこを自虐ネタにしている感じ。
人見知りの自分に対する自己破壊衝動も強い。
主人公に共感できる人は多いかも。

【パロディの手法】
主にガンダムのパロディ。ガンダムの世界観は「虚構」ではありつつも
築き上げられた「お約束」の強固な世界観があります。
ガンダムシリーズだけで数百時間あるのですから、相当緻密に作られた世界観と言えます。
その「虚構」の中に現実の日常あるあるネタを
ぶち込んでギャップで笑いを取る手法。
コックピットの無重力空間で串カツとキャベツを散乱さすとか、
服を前後逆に着ていたなど割と親近感が持てる情けない主人公。
あまりにも生活感があり過ぎるしょーもないネタが乱舞します。
虚構が強固であればあるほど現実のネタの卑近さが一層引き立ち
笑いに結び付く手法は他のパロディ主体のアニメでもあると思います。


では、ギャップ狙いのノリのいい日常ネタだけかと思えば、
そうでもなくオリジナルの「お約束」の解体も、
ちょくちょく挟んできます。
お約束の解体によって、浮かび上がるのは、
40年前と違ってしまった社会状況。

例えば40年ほど前の1stガンダムは、仕事人間の父親と決別した少年が
社会に入って大人に成長する物語だったのですが
この主人公は大人になることを拒否した人間としてコミカルに描かれる。
コックピットにアニメやゲームを持ち込んでひきこもってウダウダしている。
大人の確固としたロールモデルが消滅した今、
オタクとして自分の世界に引きこもる多数の若者を自虐を込めて描いています。

物語で大人側の家父長的な権威を示していたはずの父親は、
息子たちに自ら開発したメカという前時代からの「遺産」を
引き渡すのですが、どうにもだらしない。
息子たちにメカの説明をする間に、エロサイトの架空請求のメールが来て
慌てふためくところを息子に見つかり、迷惑メール設定をしてもらう始末。
急激な時代の変化についていけないオッサンと
適応している若者の間で逆転現象が起こっている。
大人の優位や沽券ってもう死んじゃったのねと思わされるシーン。

1stガンダムで描かれた主人公を成長させたはずの組織は、
遠巻きにして主人公のひきこもりを放置し、
「ロボットと人間はお友達」の古くからの日本アニメの前提は
時代を反映して通販で格安購入された悪意あるいい加減なネタロボットの登場によって
おちゃらけにされ、ロボットの人間の信頼関係はひっくり返される。
AIが登場しましたしね、
果たして人間の知力を凌ぐAIと人間の間に信頼関係は成り立つのかという
そんな命題のアニメさえ作られています。

中央集権的だった40年前と比べ、地方分権で地方にも視線が向く時代。
主人公はローカルな名古屋弁を話し、
名古屋のローカル自虐ネタが作中に散りばめられます
40年前はこのギャグがTVアニメで成立することは考えられなかったかな。

組織的な指揮命令系統も働いているのかいないのかわからない状況で
唯一しっかりしているのは、
対立している勢力同士に分かれる兄弟の絆。
それも垂直的でなく、個々が独立した横並びのゆるい関係。
兄弟の緩い関係が分裂した勢力同士をゆるーく繋げていきます。
「過去の遺物」を解体しきった後に構築される世界は、一体何なんでしょうか。
3期はないでしょうが、この作者の考えに興味はありますね。
あんま考えてなさそうだけど(笑)

ショートアニメらしく馬鹿馬鹿しいギャグを畳み掛ける手法ですけど、
パロディの手法であるお約束の解体は
ややいい加減でも踏んでいる点が面白いと思います。
オリジナルやオリジナルの時代性に対する批判の目はあるのですね。
パロディを作る際に「批評性」がないとギャグが良くても
どこかピリッとしないものになりますから。

【演出】
虚構と日常の対比を際立たすために虚構世界をガッツリ大真面目に作り込んでいます。
特に1期は、低予算のショートネタアニメと思えないほど良好。
日常あるあるネタの馬鹿馬鹿しさが引き立ちます。
2期はやや作画がグレードダウンしてました。


基本酒飲みながら見るアホアニメですね。

投稿 : 2019/03/17
閲覧 : 48
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3

TaroTanaka

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

是非原作分全部消化するまでアニメ化して欲しい。

相変わらず笑える。

一番笑えた回は4話で、
緑色の髪の女がイスズに惚れているが
イスズが貧乏性・ケチ・ガメつい・しょうもない事を発見しドン引きする下り。

投稿 : 2019/02/03
閲覧 : 83
サンキュー:

10

菊門ミルク大臣

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

SFなのに生活感溢れる

SFなのに生活感溢れる内容でダイナミックな話のはずなのにせせこましい。
なんかそんな感じの作品でした。
人それぞれではあるけどおもしろい部分とそうでない部分の差が激しいですね。
1期に比べると少しおとなしかったような気がします。

投稿 : 2019/01/22
閲覧 : 63
サンキュー:

2

Ka-ZZ(★)

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

「俺たちの中で誰が一番アホだと思う?」

2期から公式HPのTOPページが更新されたようです。
1期の時にはキャラデザはシリアス系なのですが、二人の男が串カツを持ってソースを漬けようとし、その背後ではキャベツが散乱していましたから…

作品のノリは相変わらず…
シリアスな作風のギャグアニメです。
でも公式HPのTOPページ同様、主人公であるスバル・イチノセの奇行は間違いなく減った気がします。

1期より登場人物が増え、出てくるキャラがそれぞれ問題を抱えているので、スバル・イチノセの奇行にスポットを当てるほど尺が無かったのでは…?
と思っていました。

もともとコクピット引き籠るのが彼の日常…
確かに、コクピッに籠城できるよう食材も豊富に取り揃えているのですが、その食材と向き合うシーンは激減しました。

だからコクピットの中でのスバル・イチノセの奇行目当てでこの作品を見ると、1期からはパワーダウンした感じは否めないでしょう。
個人的には1期にはあまり綺麗なイメージが無かったので、2期の方が楽しめた気がします。

物語のスケールは1期より大きいです。
これまでは地球連邦とメトゥスの民の小競り合いの様な戦いが展開されてきましたが、今回は地球規模の危機が彼らを待ち受けているんです。

力の圧倒的な暴力としか言えないまでの戦力差…
そんな無謀とも思える相手と対峙しなければならない時、戦士は何を思うのか…?
そして一筋の光は見出せるのか…?
気になる方は是非本編でご確認頂ければと思います。

オープニングテーマは、「Gravity Heart」
エンディングテーマは、「DURANDAL New ver.」
どちらもスバル・イチノセが歌っています。

1クール全13話の物語でした。
10分枠のショート作品なので、サクッと視聴できる作品です。
遠藤綾さんや、小山力也さんなどベテラン声優さんが出演されているので、ギャグアニメのお好きな方には楽しんで頂ける作品だと思います。

投稿 : 2019/01/20
閲覧 : 76
サンキュー:

19

ネタバレ

へも

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

若干パワーダウンぎみ、でも面白かった

1期が予想外に面白かったので、今作も期待しておりました。
なにせ1期ラストで「名古屋編に続く!」的な見せ方でしたので・・・
ただ、タイトルのとおり若干パワーダウンしてたかも。

ティラミス1期のレビューに書きましたが、名駅のナナちゃんに擬態するデュランダルが見れたりするかと予想してたけどそこまではなかった。セントラルタワーズが変形して巨大ロボ化するとか思ってたのにww!!
イスズ兄さんがベタベタの方言を話してたりするのは嬉しかったけど、イスズ声優(櫻井孝宏)が愛知県岡崎市の出身だからもっともっとディープにいけたかもね?
より細かく言うと、岡崎市だと三河弁の範疇だから「じゃん・だら・りん」になっちゃうかもですがww(゚∀゚)

その他ウケたところはビヨンドのインキーロックや、イスズ兄さんのBarでのつるセコっぷりなどがありました。
最終的にスバルとイスズの対決でラストかなと思ってましたが、第三者のキャデラックをラスボスとしたのは良かったです。そしてラスボス撃破にも仕込まれたネタは笑えましたwww

投稿 : 2019/01/14
閲覧 : 41
サンキュー:

6

ポテ☆とと

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

5分で永遠に、、。

5分で永遠にやり続けて欲しいかな?(笑)
面白い時といまいちの時とあるが、
なんとなく見てられるアニメ

投稿 : 2019/01/12
閲覧 : 35
サンキュー:

2

ninin

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

シュールなコメディ作品

原作未読 全13話 10分枠の作品

宇宙戦艦ティラミスの2期です。1期から観ると相関関係がわかるので観た方がいいかもしれません。

地球連邦に所属し宇宙戦艦ティラミス乗艦して専用機「デュランダル」を操るエースパイロット スバル・イチノセと敵対するメトゥスの民のスバルの兄イスズ・イチノセを通して戦いを描くコメディ作品です。

シリアスなところに、いきなりコミカルなシーンを織り交ぜていくのは1期と変わりません。

キャラも増えているので、1期出てきたキャラは露出が少なくなっていますね。

声優さんは1期同様豪華ですが、今回も某大物声優さんが出演されています。

大笑いはしませんが、所々のおバカなシーンにクスッと笑える作品、重たい作品の後に観るといいかもしれません。

OP/EDは、1期同様スバル・イチノセこと石川界人さんが歌っています。

最後に、兄さんもっと部下を大切にしてくださいw

投稿 : 2019/01/11
閲覧 : 47
サンキュー:

13

scandalsho

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

第2期もかなり笑えました。

原作未読。最終話まで視聴。

第1期同様、少しぶっ飛んだコメディです。
第1期より、しっかりとした物語があります。(が、今となっては全く記憶に残っていませんけど)


豪華声優さんの無駄遣い系アニメでもある。

投稿 : 2019/01/08
閲覧 : 45
サンキュー:

16

ネタバレ

MuraBustan

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

二期も

相変わらずバカバカしくて良い。

投稿 : 2019/01/06
閲覧 : 32
サンキュー:

4

プラたん

★★★☆☆ 3.0
物語 : 2.5 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

1期よりもおふざけ度合いが増していた気がする。

内容はまったく理解してないけど、見てて気が休まるアニメ。

投稿 : 2019/01/06
閲覧 : 25
サンキュー:

2

pooki

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

<55> リアル ロボットものパロディのショート ギャグ、二期。

リアル ロボットものパロディのショート ギャグ、二期 10 分枠。
地球編。基本的には一期の続き。ある意味リアル ロボットものの神髄をうまく伝えてて、パロディとしてよくできてると思う。
ローカル ネタが増えたせいか、なんとなく自然体な感じ。一方で、パワー ダウンなのか、見慣れたせいなのか、一期ほどは面白くなかった気もする。

1 話視聴。
リアル ロボットものパロディのショート ギャグ、二期 10 分枠。
地球編。基本的には一期の続き。
個人的な感覚レベルでは、なんとなく自然体というか、一期より面白い気がする。

投稿 : 2019/01/04
閲覧 : 36
サンキュー:

2

ネタバレ

dbman

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

さくっと観れるギャグアニメ

原作:漫画/放送期間:2018年10月-12月/全13話/制作:GONZO

相変わらずギャグ全開となっていたけれど、期待しすぎてしまったこともあり第一期に比べるとパワーダウンしていた印象。人気のロボ系アニメのパロディが多くなったことで登場人物が若干増えたので、主人公・スバルの登場回数が減ったことが要因かも。(ネタギレなのかぼっちネタやあるあるネタが少なくなってしまったのが残念)

それでも笑える箇所はいくつもあり、{netabare}お気に入りのいっくんやビヨンドが輝きを増しており、大いに楽しませてもらいました。終盤ではシリアスな展開に持っていくのかと思いきや、あくまでギャグアニメとしての本文を忘れずにネタを振りまく徹底っぶりは素敵。

また第一期にはなかったエンディングでのほぼ予告になっていない掛け合いギャグも結構面白かったw 第一期のレビューの表題につけようとしていた「ひきこもりの童貞」というフレーズがまんま登場するとはおったまげw

ちなみにガンダムやエヴァ、ギアスなどのパロディだけでなく、戦隊モノ「轟轟戦隊ボウケンジャー」の神回からのパロディネタがあったのがちょっと嬉しかった。

私的にはこの作品によるくだらないネタやギャグがツボで、笑えるギャグアニメとして貴重な一作。第三期があるならば、視聴したいと思えるほどに面白い作品でした。


▼キャスト
スバル・イチノセ:石川界人
イスズ・イチノセ:櫻井孝宏
ヴォルガー・ハマー:諏訪部順一
ビヨンド:江口拓也
ヴェンチュリー・ルロワ:土師孝也
リージュ・ルロワ:遠藤綾
シゲルコ・ホンダ:新井里美
パッカー(PAC2-AR):桃井はるこ
マイバッハ:杉田智和
ソウイチロウ・イチノセ:小山力也
エスカレド・キャデラック:池田秀一
ナレーション:大塚明夫

▼制作
原作:宮川サトシ/漫画:既刊7巻
作画:伊藤亰
監督:博史池畠
シリーズ構成・脚本:佐藤裕
キャラクターデザイン・総作画監督:横山愛
アニメーション制作:GONZO

▼主題歌
オープニングテーマ「Breakthrough」歌:スバル・イチノセ(石川界人)
エンディングテーマ「DURANDAL」歌:スバル・イチノセ(石川界人){/netabare}

投稿 : 2019/01/04
閲覧 : 52
サンキュー:

21

snow

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ユニバース<60>

アニメ化でより面白く仕上がってるショートギャグ。
ロボット物の世界観に所帯じみたボケのマリアージュ。

つづきー<58>
1話視聴。
面白めギャグショートの2期目。
OP&EDいっしょでそのまんま続きから開始。
初回からいい感じにネタが繰り出されてますね。

投稿 : 2019/01/02
閲覧 : 31
サンキュー:

3

preston

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

一期に比べると…

遥かに期待値のハードルが上がったこともあるが、
一期に比べるとストーリーのほうに寄っちゃったかなという印象で
少し落ちるかな。
ちょいちょい笑えるところはあるんだけど、
もっとギャグを前面に出してほしかった。

【満足度70/100】

投稿 : 2018/12/31
閲覧 : 32
サンキュー:

2

ネタバレ

剣道部

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

○○さん、このアニメに出ちゃダメでしょ(笑)

[文量→小盛り・内容→感想系]

【総括】
宇宙戦艦ギャグアニメ。パロディ、ナンセンス系ですね。

ストーリーは進んだものの、ギャグのキレは1期よりも落ちたかなというイメージです。

1期の方をよりオススメするけれど、ショートのギャグアニメとしては、水準以上かなと思います。

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
何はともあれ、池田さん、何やってんのさ(笑) だめでしょ、池田さんと古谷さんだけは、このアニメに出たら(苦笑)

ってのが、一番笑えたかなw

あと、生協の人がユニバース感覚者ってのと、まさかの割り勘、膝営業所は笑えたかな(笑)
{/netabare}


【各話感想(自分用メモ)】
{netabare}
とりあえず、笑ったネタだけを。

1話目 ☆3
一蘭コックピットw お土産売り場w

2話目 ☆2
特になし。

3話目 ☆3
生協の人がユニバース感覚者(笑) 話すときに乳首みるw

4話目 ☆3
割り勘(笑) マジックテープの財布w

5話目 ☆3
連邦の踊る死神w

6話目 ☆3
宇宙ゆとりw ババ抜きのルールw

7話目 ☆3
膝営業所w

8話目 ☆2
特になし。

9話目 ☆3
何語だよw

10話目 ☆3
池田さん、何やってるのさ(笑)

11話目 ☆2
合体後w

12話目 ☆
一話とばした。まあ、いいや(笑)

13話目 ☆2
なんか、色々増えてるw まんま、逆シャアだな。コントローラー(笑) もし、逆シャアもこうだったらw
池田さん、この役を受けたことが間違いだったんだよ(笑)
{/netabare}

投稿 : 2018/12/31
閲覧 : 56
サンキュー:

22

37111

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

普通

1話視聴後感想と今後の期待度
一言コメント:2期目。1期目もさして面白いとも思わず。つまらなくもないので見ますけど。短いですし。
期待度:★★★

1期から何ら変わらず。テンション的な意味で。面白さも。

投稿 : 2018/12/30
閲覧 : 57
サンキュー:

9

おきに

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

キャラが増えるよ

1期よりSF感が増してるような ギャグは1期と同じように笑えた

また相変わらずいい意味で無駄遣いって感じのキャストがw

ここで一旦終わったみたいだけど、3期待ってる

投稿 : 2018/12/30
閲覧 : 25
サンキュー:

4

ケンシロウ

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

おふざけアニメ

原作未読。

真面目な展開になりそうでならないSFギャグアニメ。
15分で見る分には丁度いいかも。
若干途中からおふざけ展開に飽きてきた自分がいたが何とか完走。

投稿 : 2018/12/29
閲覧 : 30
サンキュー:

4

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

2期だから、できれば1期を先に見た方がいいかも?^^

公式のINTRODUCTION
{netabare}
人類が生活領域と欲望を宇宙まで拡大した時代、自由を求めた人々が宇宙へ流れ住むようになり、彼らの叡智は文明を育み、いつしか地球を脅かす存在へと変貌していった。
宇宙暦0157年、戦場で再会した生き別れの兄弟は、重力という名の運命に導かれ母なる大地・地球へと降り立った。
大気圏突入時の衝撃を受け、犠牲となったスバルの愛機・デュランダル。残骸と成り果てたその姿に宇宙戦艦【ティラミス】のエースパイロットであるスバルの悲しみの声が響き渡った。
――咽び泣くスバルだったが、突如彼の体に異変が…!!コックピットにひきこもってばかりいた彼にコックピット禁断症状が現れたのだった…。
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:宮川サトシ 伊藤亰(新潮社「くらげバンチ」連載)
監督:博史池畠
シリーズ構成:佐藤裕
キャラクターデザイン:横山愛
メカデザイン:杉村友和
美術監督:畠山佑貴/若松栄司
色彩設計:歌川律子
モニターグラフィックス:南條楊輔
3DCGディレクター:吉良柾成
撮影監督:林コージロー
編集:廣瀬清志
音楽:石毛駿平
音楽制作:日本コロムビア
音響監督:郷文裕貴
音響制作:スタジオマウス
アニメーション制作:GONZO
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キャスト{netabare}
スバル・イチノセ:石川界人
イスズ・イチノセ:櫻井孝宏
ヴォルガー・ハマー:諏訪部順一
スバル・ビヨンド:江口拓也
エスカレド・キャデラック:???
ソウイチロウ・イチノセ:小山力也
ヴェンチュリー・ルロワ:土師孝也
リージュ・ルロワ:遠藤綾
シゲルコ・ホンダ:新井里美
パッカー:桃井はるこ
マイバッハ・ヴィルヘルム:杉田智和
ルブラン・スピリ:久川綾
フェイ・キャラウェイ:潘めぐみ
ロメオ・アルファ:白井悠介
ナレーション:大塚明夫
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1話ずつの感想


#1 COCKPIT ADDICTION/IT FALLS INTO THE CHRYSLER
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公式のあらすじ
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愛機「デュランダル」を失ったスバルに突如、禁断症状が現れる。重度のコックピット依存症のスバルが、震える体で導かれるように向かった場所とは…。「スバル! このチョコバーを握ってろ!」

それぞれの専用機を失ったイチノセ兄弟が伊勢湾で時間を潰していたところに、地球連邦軍の使者がやって来る。海底にある地球連邦軍総司令部に連れて行かれた二人は、そこで思わぬ人物との再会を果たす。「…父さん!」
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感想
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「COCKPIT ADDICTION」
コックピット依存症のスバルが急にどこかに行ったって思ったら
デパートのマッサージチェアにすわってて

あとを追ったイスズ兄さんが
「そこは15分までって書いてある、買う気もないのに座るなんて。。」
って言ったら、こんどは仕切りがあるラーメン屋に行ったりして
つっこむイスズがおかしかったw

「IT FALLS INTO THE CHRYSLER」
デュランダルを発見した地球連邦軍が
2人を海底の総司令部につれてってくれたんだ

で、入り口で観光地みたいなおみやげ売り場を発見した2人は
そこでティラミスグッズを一通り買ったんだけど
スバルは自分のグッズが1つもないって言いだしたの

イスズが、スバルのフィギュア付きデュランダルをさし出すと
スバルはフィギュアがぜんぜん似てないってほおり投げて
パッカーがそれをけったらイスズの口に入ってノドにつまって
イスズがむせながら
「連邦の連中はいつだって兵士をないがしろにする!」ってキレだしたの^^

それでスバルに
「お前は考えるべきだ!何が正しいのかを。。」って言ってたら
「そうか、お前が連邦をきらう理由はそこにあったか。。イスズよ。。」
って、低い声がしたの

そっちを見た2人が、車イスに乗った人を見て「父さん。。!?」って言って
立ち止まったところでオシマイ。。


軍の総司令部に大きなお土産屋さんがあるってゆうのがおかしいw
グッズがおせんべいとか、キャラクター商品になってたりってゆうのもw

あと、スバルのフィギュアがぜんぜん似てないってゆうのもおかしかったし
気管支にあんな大きなフィギュアなんかつまるわけないよねw
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#2 REUNION/NEO UNIVERSE…
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公式のあらすじ
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地球でイチノセ兄弟と運命の再会を果たした二人の父「ソウイチロウ・イチノセ」博士は、デュランダルを生み出した一流のロボット開発者だった。しかし、ちょっとヘンな兄弟の父親は、だいぶヘンな人物で…。「あれこそが、私の最高傑作54万ダルだ!」

父ソウイチロウによって、開発された新しい専用機「ネオデュランダル」に乗り込んだスバルは、さっそく敵襲に見舞われる。ネオデュランダルとスバルの初陣は果たして…。「何をやっとるんや、うちの次男坊はぁ!!」
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感想
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「REUNION」
「我々はすでにネオデュランダルを完成させた。。」
って言いながら2人を案内するお父さん、かっこよかった☆

でも、54万円のアダルトサイトへの登録完了メールを受け取ってあわてて
「最高傑作54万ダルだ!」って言っちゃうお父さん、かっこ悪い^^;

さらに詐欺メールに返事して、またおんなじサイトに54万円w

こんどは108万円って手がふるえるお父さんにイスズがアドバイス。。
迷惑メール設定を強にしておけば。。ってw
自分のときも誰かに教えてもらったんだってw

それでお父さんがイスズに「おとなになったんだな。。」ってw


まとめサイト見てたらそうゆう記事が載ってたからにゃんは知ってるけど
ケータイ持ってないし、メールもあにこれとかのサイトの登録に使うくらいで
だれにも教えてないから迷惑メールもこなくっていいけど
スバルのお父さんって知らなすぎじゃないのかな?

「NEO UNIVERSE…」
スバルをネオデュランダルに試乗させてたらとつぜん敵襲。。
イスズをつれもどしに来たみたい。。

それでとつぜん出撃モードになったコックピットで
スバルの飲みかけのみそ汁がモニターにこぼれてちょっとこわれて
あわててお父さんを呼んだら

「ウェットティッシュでふけばいい」
って言われて取りだそうってしたら1枚だけ切れて取りだせなくって
お父さんが取りだそうってしてたらいきなりイスズが頭に銃をつきつけて
「これより、デュランダルはメティスの民が鹵獲させてもらう。。って

それでオシマイ。。

ちょっとこのパターンもあきてきたかも?^^
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#3 FREEZE!/EYES OF THE HERO
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公式のあらすじ
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父に銃を突きつけ、ネオデュランダルを奪おうとするイスズ。しかし、自分だけが「ユニヴァってない(ユニヴァース感覚に目覚めていない)」事実に改めて直面して、劣等感にさいなまれたイスズは、スバルたちの元から去っていく。ここからスバルとイスズの兄弟は再び別の道を歩むことになる。

ネオデュランダルを手にしたスバルは、ますますその才能を開花させていた。繊細で精度が要求される操縦も難なくこなす彼のユニヴァース感覚は、ついに次のステージに…。「あれは…英雄の目」
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感想
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「FREEZE!」
イスズがお父さんの頭につきつけてるときに
この機体はユニヴァース感覚保持者専用機だって言われてためらってたら
生協の配達の人が来て荷物を置いてったんだけど
そのときスバルのイスをもどしてくれただけでネオデュランダルが反応したの

それを見てイスズが生協の人にもあるユニヴァース感覚が自分にはない
って落ちこんで帰っていったの。。


「EYES OF THE HERO」
精度が要求される操縦ってカップ焼きそばの湯切りw

コックピットを出たスバルの目にそのお湯がはねて入って
ネオユニヴァース感覚が目覚めたってゆうおはなしで
無重力の中でカップ麺といっしょに浮き上がるスバルが
シュールだった。。
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#4 BUT THERE THERE WAS A GIMLET/AI
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公式のあらすじ
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イスズの部下であり、人工ユニヴァース感覚者「キャラウェイ」の操る機体の登場により、連邦艦隊は窮地へと追いやられる。戦果を報告するためイスズの元を訪れたキャラウェイだったが、敬愛する恩人のある行動によって、突如精神が不安定になり倒れてしまう…。「ダメェ〜」

アシストボットのパッカーは、ネオデュランダルの新しいコックピットには自分の居場所がないと感じ、旅立ちを決意する。最後の記念にスバルの操縦席に座ったパッカーは、愚痴っぽいAIと出逢って…。「スバルさん、お元気デ…
{/netabare}
感想
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「BUT THERE THERE WAS A GIMLET」
キャラウェイが報告に行ったらイスズはバーで1人で飲んでて
お酒をすすめてきたの。。
それで出てきたギムレットを飲んだら「それを君の機体の名前にするといい」
って言ってくれて、そこまではかっこよかったんだけど

お会計は別!?報告に来ただけでお酒を飲むつもりはなかったのに。。
それにギムレット1杯だから1000円で足りるって思ったら
食べてないのにおつまみのナッツ付きで1580円w

それからイスズのおサイフが中学のときから買い替えてなさそうな
マジックテープ付きのw

お会計のポイントはぜんぶイスズのほうにつけて。。ってセコいw

それで思ってたイスズのイメージととホンモノとのギャップで
キャラウェイが悩んでたおれて
気がついたらケリュケイロンのコックピット。。

ゆっくりして行ったらいい、って言いながらおなかが鳴ったキャラウェイに
「これでも食べなさい」って菓子パンをくれたんだけど
袋のポイントステッカーをはがして「これを先にもらって行く。。
あと2、3枚でミュッフィーの小皿がもらえるんで。。」ってw

せこいけどあと2、3枚でミッフィーの小皿がもらえるんだらしょうがないよねw


「AI」
ネオデュランダルには居場所がないって思ったパッカーが
「地球に残ります」ってゆう手紙をのこして去ろうってして
さいごにネオデュランダルのコックピットに行ってみたら
ネオデュランダルのAIが出てきて、スバルのグチを話しはじめたの。。

聞いてる間に寝落ちしちゃって、起きたらスバルがいて
アレは夢だったみたい?
それでスバルが「なんだよ、あの置手紙は?お前がとなりにいなかったら
誰と話せばいいんだよ」ってパッカーにほほえんでくれたの^^

そこでお父さんから連絡が入って
「イスズをイチノセ家の人間として連れもどしてくれ」って^^
それでスバルは再び宇宙へ。。ってゆうところでオシマイ。。


こっちのおはなしはちょっといいおはなしだった☆
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#5 GRIM REAPER DANCING/BROTHERS
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
連邦艦隊の張った防衛戦は次々と破られ、戦闘宙域はさらに拡大していく。ティラミスは民間輸送艇からSOSを受け、搭乗していた民間人を一時収容することになった。思いがけず民間人との交流を持つことになったスバルだったが…。「バルカン撃たしたってぇ〜」

民間人に紛れティラミスに侵入したイスズとマイバッハは、ネットで買った爆弾をデュランダルに取り付けようとする。だが、異変に気付いて、コックピットから出てきたスバルと残念な再会を果たしてしまい…。「何でお前はいつまでもコックピットに引きこもっているのだ!」
{/netabare}
感想
{netabare}
「GRIM REAPER DANCING」
スバルが気がついたときには
民間人のおばあちゃんと孫がコックピットの中に入りこんでて

おばあちゃんが「孫に運転させてさせて」ってしつこく言ってきて
スバルがしょうがなく「操縦席に座るだけなら。。」って座らせてあげたら
こんどはかってにバルカン砲を撃ったりしてさいごはバラバラになっちゃった

でもナレーションが
「この孫こそがのちに、連邦のおどる死神と呼ばれるほどの
歴戦の勇士になることを、このときはまだ誰も知らない」ってw


えらくなった人って、小さいころは実はやんちゃで。。とか
かくれたエピソードがあったりするけど
そのときまわりにいた人たちって
きっと、今のスバルみたくこまってたんじゃないかなぁ?


「BROTHERS」
あらすじのおはなしで、ネットで爆弾を買ったら
取り付け部分が両面テープだったとか、電池が必要だったとかおバカw

それで、取り付けようってしたイスズがスバルに見つかって
さわいでたところをヴァルガーが敵のボスだって気がついて撃って
ネオユニヴァース感覚で助けようってしたスバルに当たっちゃった!?

そのとき遠くにいたスバルBもいっしょに倒れたの

さいごはイスズが大声で「スバルー!!」ってさけんだところで終わり


いろいろおバカだけど
スバルのデュランダルに民間人がのってきたり
敵がかってにティラミスの中を動き回るとか
セキュリティが1番おバカかも?^^;
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#6 IN NO WAY/BEYOND THE ORIGIN
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
銃弾に倒れて意識不明のスバルを病室で付き添うイスズ。兄が弟に語りかけようとした時、それを遮るかのように賑やかな見舞客が訪れる。「逆にこっちが元気もらっちゃったっていうか」

スバルの生命の危機によって覚醒したスバルBは、「スバル・ビヨンド」に進化を遂げる。早速、専用機「ハーデスデュランダル」に乗り込んだビヨンドだったが、機内で思わぬ”敵”と出逢う。「あれか、宇宙ゆとりか?」
{/netabare}
感想
{netabare}
「IN NO WAY」
イスズが眠ったままのスバルに話しかけようってしたら
とつぜん慰問で中日ドラゴンズの井上一樹選手が入ってきたの。。

「そんな気分じゃない」って出て行ってもらって
また話しかけようってしたらまた入ってきて
こんどはサインボールをおいていったの

「逆にこっちが元気もらっちゃった、ってゆうか。。」
はイスズも「逆ってなんだ?」ってツッコんでたけど
ふつうは、野球を見てる人が元気をもらうから、じゃないのかな?^^


しょうがないからそこにボール置いて話そうってしたら転がって落っこちて
ひろって置き直したらまた転がって。。って^^

それで頭に来たイスズが
ボールを壁に投げつけたらTVがついて井上選手の試合が映って
それでメジャーな選手だって気がついてボールをひろおうってしたら
ゴミ箱の中。。さっき食べたみたらし団子のタレまみれ^^;


ウェットティシューをさがしにイスズが出て行ったらスバルが起き上がって
さっきからイシキは戻ってたみたい「中性洗剤がいる。。」って^^



とつぜん病室に野球選手、ってどうゆうこと?って思って
中日ドラゴンズの井上選手って調べたらホントにいた選手みたい^^
それで原作者の人は岐阜出身で名古屋の大学卒業したみたいだから
井上選手のファンだったのかも?^^

りんごとか丸いものってちゃんと置いても転がるって落ちちゃうことあるけど
そうゆう時ってまた同じところに置くからまた動いて
でも、ほかにいい場所がないからまたそこに置いちゃうのw
おバカだけどアルアルよね^^

あと、ボールのサインって中性洗剤で洗ったりすると薄くなっちゃわない?
みたらし団子だったら油は使ってないハズだから水洗いでいいと思う。。

もしお醤油がシミちゃってたら濃い漂白剤に数分つけて
シミが消えたら水洗いしてよく拭いて
乾きすぎないうちにワセリンとか塗っておくとちぢんだりしなくていいかも?


「BEYOND THE ORIGIN」
あらすじのおはなしで
「まだ完成してない」って言われたのに
「ハーデスデュランダル」に乗り込んだビヨンドがコックピットが大きすぎて
ペダルに足が届かないどころか帰れなくなっちゃったw

ペダルまでどれくらいの深さがあるか、ためしに靴を落としたら
下で作業してた人のお弁当に入っておこられちゃって
けど、泣き出したらおしるこ缶おごってもらってなぐさめられて
おしるこ飲みながらハーデスの完成を待つことにした。。

ってゆう感動のおはなし。。ってゆうかシュールなギャグだったw

大きな座席のスキマにもぐりこんだり
おこられてしょげるビヨンドがかわいかった^^
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#7 URBAN WARFARE/GOD SAID
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
病室で目覚めたスバルの脳内に、彼のコピー生命体・ビヨンドの声が響き渡る。ネオユニヴァース感覚を持つ者同士による高レベルの戦いが、今始まろうとしている。「だ・か・らオニポテセットのLサイズだってば…」

執拗に自身をつけ狙うビヨンドに対して、その理由を問うスバル。吐露されたビヨンドの禍々しく黒い欲望を耳にして、彼の正気を疑うスバルだったが、戦いはエウロパのキッズのいたずらにより意外な方向へ向かうこととなる。「この童貞!」
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感想
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スバルを殺すためにビヨンドがエウロパに向かってるとちゅうで
スバルにネオユニヴァース感覚で話しかけてくるんだけど
とちゅうでハンバーガーを買いによったみたいで
バーガーショップの店員さんとの会話まで聞こえちゃうのw

オニオンリングっておいしいよね^^
ビヨンドの気もちが分かる^^


そのあとヴォルガ―さんに屋上につれてってもらって
ビヨンドとネオユニヴァース感覚者同士による
高レベルの思念の交換が始まったんだけど
そこにうどん屋の店員さんの思念まで入りこんできてw

って、ネオユニヴァース感覚者って、食べ物屋さんが多いのかな?
さっきのバーガーショップの店員さんの声も聞こえてたしw

あと、思念がハダカってゆうのは分かるけど
うどん屋さんの思念がバンダナをかぶってたり
ザルを持ってるっておかしいw


後半はコクピットから出てきてスバルに話しかけてたビヨンドが
コクピットにもどろうとしてロックしててもどれなくなって
鍵屋さんを呼ぶおはなし^^

電話したら鍵屋さんがハーデスデュランダルのひざに営業所があるとか
そんなところに鍵屋さんがあって、ビヨンド以外に誰がたのむの?w


そしたら鍵穴にガムまで詰められててドアごと交換ってw

はじめの方に出てきた子どもたちみたいだけど
どうやってコクピットまで来れたのかな?w

あと、ドアを交換するって時間かかりそう^^
その間にハーデスをやっつけちゃったらいいんじゃない?
ってゆうか街の中だから戦っちゃダメなのかな?w
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#8 DIFFERENT FUTURE/JIKAN YO TOMARE
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公式のあらすじ
{netabare}
中尉へと昇格したスバルだったが、ビヨンドとの戦いの影響でパイロットを続けることに疑問を抱き始めていた。そんな折、彼は自身に意外な才能があることに気づく。将来に新たな可能性を感じた彼は、ある惑星へと向かうのであった。「俺にしか出来ないこと事は1つだけですか!?」

ヴォルガー大尉とコックピット外での戦闘に参加していたスバルは、敵襲によってパイロットスーツにダメージを受けてしまう。時間が無い中、駆け込んだパイロットスーツ専門店の店員は、ちょっと気がきかなくて…。「仲間が今、戦場で待ってるんだ!」
{/netabare}
感想
{netabare}
「DIFFERENT FUTURE」
中尉になったスバルのはじめての仕事は艦内誌に記事を書くことで
スバルはヘタな4コママンガを乗せたんだけどなぜかウケちゃって
そっちに集中しようってしたら大尉になったヴォルガ―さんからおこられて
スバルは飛び出して近くの星のマンガ雑誌の編集部に原稿持ち込みしたの

そしたらちょっとほめられたけどけっきょくダメで
ティラミスに帰還するとき敵機を20機やっつけた、ってゆうおはなし^^


スバルがマンガ家の才能がなくってよかった^^
あったらこのおはなしがマンガ家のおはなしになって
タイトルが「宇宙新刊ティラミス」になるところだったw


「JIKAN YO TOMARE」
どうしてか、このおはなしだけ英語じゃなくってサブタイトルがローマ字w
英語だったら「STOP THE TIME」とかになるのかな?

おはなしは白兵戦で敵と撃ちあってる時、スバルの宇宙服に穴があいて
ヴォルガ―さんに「すいません、すぐもどります!」って言って
近くの星にパイロットスーツを買いに行ったらロボット店員で
何だかんだって遅くなって、着いたときにはヴォルガ―さん1人で勝ってたの^^


ロボットの店員が、いそいでるの分かってくれなくって
支払いがおそくなったり、足もないのにスバルが選んだパンツを
自分も持ってるとかゆうのがおかしかったw

でも、いそぐってゆうのに、変こだわるスバルも悪いんだよね^^
{/netabare}
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#9 THE NEW RECORD(S)/GHOST IN THE COCKPIT
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ワープゾーン内の時空の歪みは、時に鋭い感覚の持ち主に幻影を見せると言われている。後輩「ロメオ」を迎えたスバルが見た幻影とは、シミュ様とは果たして一体…。「やべぇ、この人やべぇ人だ」

戦場での戦いに怯えるロメオを、スバルは叱咤する。その最中にロメオは、デュランダルの肩に知らない機動兵器の手が乗っているのを目撃してしまって……。ロメオ憧れの天才エースパイロット・スバルだったが、オカルトには弱かった…。「人の顔に見えるやつじゃん…」
{/netabare}
感想
{netabare}
「THE NEW RECORD(S)」
新キャラで優秀な後輩のロメオが出てくるんだけど
戦闘シミュレーターでスバルを抜いてトップになったの

それでスバルがキレて毎晩特訓。。
でも、ロメオの記録を追いこせなくっておかしくなっちゃった。。
ってゆうおはなし^^


シミュレートマシンなのに100円入れないと使えないっておかしいw

スバルがただおかしくなって変な仏像ほってたりして
ひげもボサボサで話しもできないようになってたのに
ワープをぬけたら元通り。。
そのときの記憶もなくなってた。。


にゃんはあんまりにもわけ分からなくって
何がおかしいかよく分からなかった。。


「GHOST IN THE COCKPIT」
ロメオが初バトルでビビってるのをスバルがおこって連絡したら
スバルとモニター越しに話してたロメオが
スバルの顔の近くに幽霊みたいな顔がうかんで
「助けて」って言ってるの見つけるの。。

そのこと言ったらスバルはビビっちゃって
天井のシミも、近くの小惑星も人の顔に見えてきちゃって

さらにロメオは「デュランダルの肩に知らない機動兵器の手が乗ってる」
って言いだして
おかしくなったスバルは機動兵器の幽霊を追い払おうってして
デュランダルの肩をデュランダルの兵器で攻撃したの。。

そしたらロメオもおかしくなって
幽霊を追い払おうってビームを発射したらデュランダルがこわれて
コックピットのスバルは動かなくなったデュランダルを
金縛りにあったって思って気絶しちゃった。。


デュランダルはすぐ直ったけど
盛り塩とかでお清めすることになった。。ってゆうおはなし^^


にゃんもときどき幽霊みたいな人を見るけど
にゃんのことなんか見えてないみたいで
イジメっ子みたく物をかくしたり、暴力ふるったりしないで行っちゃうから
幽霊がこわいって思ったことはぜんぜんない^^

それにもし、ほんとに死んだあと幽霊になれるんだったら
死ぬのなんかこわくなさそう^^


今回のスバルくんの前にあらわれた幽霊さん(?)たちだって
何にもしてないのにスバルたちがかってにこわがって
デュランダルをこわしたんだから
べつに幽霊さんたちは何も悪いことしてないって思う☆


{/netabare}
{/netabare}
#10 ON THE OTHER SIDE OF THE STONE MONUMENT/DICTATOR CADILLAC
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
革命によりメトゥスの民を根本から変えようと企むイスズは、仲間たちとの親睦を深めるために食事の場を設ける。凶暴なため鎖に繋がれていたはずのビヨンドも参加し、初めは猜疑心に苛まれていたビヨンドだったが、そのお店についワクワクしてしまい…。「コイツらボクを回転寿司でコントロールしようとしているな…」

突如として始まった「エスカレド・キャデラック」総帥の演説に人々は拳を振り上げ狂喜した。彼こそが「メトゥスの民」を統べる最強の男である。今話では、知られざる彼の日常にスポットを当てるのだが、やはり彼もまたちょっとヘンだった。「いかん、ビックリして意志とは無関係に屁が出てしまった」
{/netabare}
感想
{netabare}
「ON THE OTHER SIDE OF THE STONE MONUMENT」
「石碑のむこう側に」ってゆうサブタイトルかな?

その向こう側には「無添くらら寿司」があって
ビヨンドもはじめて回転寿司にきたんだ^^


イスズが「みんな!今日は俺のおごりだ!好きなだけ注文しろ!」
って言ったのに、みんなお寿司以外のものを食べてるのがおかしかったw

ビヨンドはガチャガチャとか
電車で運ばれてくる寿司とかがめずらしくってはしゃいだり
ガリに夢中でイスズの話をぜんぜん聞いてなくって

とうとう、ネタだけはがして食べはじめて
「目のやつ(イスズの片目用ゴーグル)を醤油皿にするなって!」
「あとシャリもちゃんと食え!ちゃんと!」っておこられちゃった^^;

「DICTATOR CADILLAC」
前のおはなしのつづきで、イスズたちがくらら寿司でさわいでたら

メトゥスの民の最高司令官・キャデラックの臨時宇宙放送がはじまって
イスズが利用しようって思ってたミュートロギアの碑文は
キャデラックに「究極の叡智をお与えなさった!」ってゆう演説をしてて
イスズが「バカな!なぜ上層部が?」ってあわててたんだけど

ナレーションが入って
「今回はあまりむずかしいことは考えず
このキャデラック総帥がどんな人なのかを追いかけてみよう。。」って^^


それで、このキャデラックってゆうおじさんの日常のおはなしになるんだけど

奥さんには逃げられかけてて、冷蔵庫には食べるものも入ってなくって
買ったスクラッチくじに使うコインがないから
ネオユニーヴァース感覚で10枚のくじの銀をはがした
ってゆうおはなしで、なんだかサビシイ人みたい。。


どこがおもしろいのか、にゃんにはよく分からないおはなしだったけど
銀はがしをしたことがある人にはわかる、アルアルか何かなのかな?。。
{/netabare}
{/netabare}
#11 DURANDAL RISER/PLUG-IN KERUKEIONⅡ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キャデラックの演説を皮切りに地球連邦とメトゥスの民の戦いは激化の一途を辿る。地球連邦はメトゥスの民に対抗すべく、ネオデュランダルの強化プランに着手し、ロメオのD・ライザーをサポートメカとしたデュランダルの新たな姿を模索していた。「僕はこのD・ライザーでスバル中尉の翼になるんだ!」

ネオデュランダルが新しい姿に進化した頃、イスズたちの元には新型専用機「ケリュケイオンⅡ」が届けられていた。その姿はまるで神話の世界に出てくる三頭竜のようであり、バケモノのようなコックピットに武者震いするマイバッハたちだったが、イスズの態度がどこか変で…。「絶対刺す!刺せば済む話!」
{/netabare}
感想
{netabare}
「RANDALL RISER」
ネオデュランダルとロメオのD・ライザーを合体させて
メガ光量子砲を撃つおはなしだったんだけど
トリガーを引くタイミングがズレて
メガ光量子砲は思いっきり曲がってしまった、ってゆうおはなし。。

スバルが「スリー、トゥー、ワンで同時にトリガーを引く」って言ったのに
ロメオは「スリー、トゥー、カチッ」だと思ったみたい。。
日本語ってムズカシイよね^^

それからメガ光量子砲を撃った後、熱がコクピット側にも帰ってきて
2人ともおしりをやけどしたみたい^^


今回は、あんまりおもしろくなかった^^


「PLUG-IN KERUKEIONⅡ」
ネオデュランダルは2人で合体だったけど
イスズのケルケイオンⅡは頭にソケットをうめこんだ3人が乗り込んで
ヘッドレストデバイスにプラグインして
3人分の脳波で機体を動かすってゆう仕組み。。

でも、イスズがこわがって
頭にソケットをうめこんでなかったってゆうおはなし。。


それを2人にツッコまれたらイスズは
「怖いだけじゃなくて保険適用外が納得できなかったっていうのもある。。」
「あと、あれもこわくなかった?3日間は寝返り禁止、っていう説明」
って、子どもみたいな言いわけ^^

それでさいごには
「じゃあもう、ぶっ刺す!刺せばすむ話!
刺したら死ぬかもだけど、絶対刺す!こわいけど刺せばすむ話!」
って逆ギレ^^;

それで3人で機内でもめてたら、まちがえてハイパーメガ光線を撃っちゃって
でも、大きな被害はなくって、みんなで頭を冷やしたの^^


さいごに「こんなことはイスズの部隊内では日常茶飯事である。。
そのたびに、この人はこういう人だから。。という空気が流れるのであった」
ってゆうナレーション。。

イスズってよくこれで大佐になれたよねw


デバイスが領収書刺しになってたり、パンを刺してクッションがわりとかって
シュールなギャグだと思うけど
こっちのおはなしもあんまりおもしろくなかった。。
{/netabare}
{/netabare}
#12 BATTLE OF THE HEKATONKHEIRES PARTⅠ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
極秘裏に開発されていたコックピット「ラムダβ」を搭載した、最終兵器「ヘカトンケイル」で地球を攻撃するキャデラック。その圧倒的な力の前に地球連邦はなす術もなく途方に暮れていた…。そんな折に、敵軍であるはずのイスズより地球連邦にある提案がされる…。「これより我々ティラミス部隊は、メトゥスの民、イスズ隊との共闘を開始する!!」
{/netabare}
感想
{netabare}
めずらしく2本立てじゃなくって、2話で1話やるパターンみたい^^


キャデラックが家に帰ると
こっそり作ってたコックピット「ラムダβ」が表に置いてあって
奥さんは家を出てったみたいで
家庭裁判所からの呼び出しの手紙が貼ってあったの。。

キレたキャデラックは「ヘカトンケイル」で
家庭裁判所ごと地球を破壊しようってしてて
それを知ったイスズが地球連邦と協力して止めようってするおはなし。。



家族の争いで地球ごと破壊する、ってキャデラックって何考えてるんだろう?
ってゆうおはなしなんだけど

ラムダβのAIを久野美咲さんにやらせて
「ここ、Wi-Fiが弱い」って言わせたり

イスズが連邦軍と共闘しようって一生けんめい考えた演説を
ひと言読んだだけでOKされちゃって
実はティラミスに通信を送る前に週刊新潮でスクープされてて
みんな知ってた、とか小ネタが多かった^^

あと、お父さんからイスズに送られて来た
対ヘカトンケイル用レポートのファイルが
まちがえてエ○画像だったってゆうおはなしがあったけど
ぜんぜんエ○くなくって逆におかしかったw
{/netabare}
{/netabare}
#13 BATTLE OF THE HEKATONKHEIRES PARTⅡ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ヘカトンケイルの破壊的な力にスバルたちは必死の抵抗を続けていた。地球の存亡、生死をかけた戦いが行われている最中…スバルは、ヘカトンケイルにあってはいけないハズのあるものを見つけてしまって…。果たしてイチノセ兄弟は初めての共同作業で地球を守ることができるのだろうか。「これで終わりだぁー!」
{/netabare}
感想
{netabare}
スバルの見つけたのは、ヘカトンケイルの外付け予備コントローラーで
それを使えばあっとゆう間に軌道をずらせるのに
スバルは死ぬ気でがんばってるみんなの空気を読んで
だまってちょっとずつ、軌道をずらしてったの。。

外付けコントローラーがある、ってゆうのがおかしいけど
ホントにあって、みんな死ぬのカクゴして盛り上がってるのに
スバル1人だけ冷めてるところがおかしかったw


さいごはめんどくさくなったスバルが、自爆コマンドを入力したんだけど
みんなに気がつかれないように
みんなである1点をねらってそこから誘爆したみたいに見せる
ってゆう小芝居もおかしかったw


さいごは「協力するのは今回だけ」って兄弟がまた争うことになって
ふつうにいい終わりだった^^


あと、キャデラックが
奥さんのこと、すごく大事に思ってるのが伝わってきたけど
どうして奥さんは逃げちゃったんだろう?

何となくかわいそうだった。。
{/netabare}
{/netabare}


見おわって。。


1期よりギャグがおもしろくなくなったみたい?
はじめの、コックピットの中で食べ物がバラバラに散らかるネタが
シュールで1番笑えたみたい^^


それでも、みんなイケメンで、絵もきれいだったし
声優さんもじょうずでよかった☆

投稿 : 2018/12/28
閲覧 : 196
サンキュー:

28

たわし(ガガ)

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

低予算ながら、ギャグとして割り切って面白くしている。

面白いです。

低予算でありながら、よくこのレベルの畳み掛けるようなギャグが連発できると素直に思います。

有名声優を本当にくだらない役で起用して、落とすあたりに安定感があって面白いです。

今期のアニメでは非常に律儀で面白いほうだと思います。






最終話視聴:ラストは逆シャアで占めるってね(笑)まあ、無難なコメディでした

投稿 : 2018/12/28
閲覧 : 76
サンキュー:

7

テナ

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

2期も安定のスバルであった。

2期シリーズですが安定の面白さがあります。
1期もかなり話題になりましたが相変わらずの展開ですねw
シリアスな話しが来た!と思ったらしっかりギャグを挟んでくる!
楽しい作品に仕上がっていますw
今回も愉快に楽しく笑わせてくれましたw
スバルのちょっと周りとズレてしまっているのがやはり面白さの一つでしょうかw

投稿 : 2018/12/26
閲覧 : 30
サンキュー:

8

kororin

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ネオ・デュランダルは・・・伊達じゃないっ!!   さすがにこのセリフは言えんか・・・(色んな意味で)

一期からの続き。
宇宙歴157年。兄イスズのケルケイオンとスバルのデュランダルは地球の日本、名古屋近郊の湾岸(伊勢湾)に墜落。双方無事に済んだもののデュランダルは大破し、重度の「コクピット依存症」のスバルは呼吸困難に陥るほどの禁断症状が。突如、スバルは通りすがりのタクシーを捕まえ、向かった先は・・・家電量販店「リクライニング・マッサージ機、見本コーナー」だった。ふくらはぎ圧縮機能に安堵の表情を浮かべるスバル。やらしい(=はずかしい)ぞ、スバル!

相変わらずのハードなバックベースに、現代日常の神経質な「庶民生活アルアル」を、いたるところにブチ込んだギャグアニメ。
シリアス展開なのに肝心なところでいつも庶民トラブルでコケるスタンスはさらにパワーアップ(酷くなる一方)!(笑)

声優陣も相変わらず無駄にベテラン揃い。淡々と話す大塚さんに笑いを誘われ、さらに小山さん、潘さん、速水さん、池田さんも加え、シリアスなセリフなのに間抜けな役回りのキャラを卆なくこなされて(さすがプロ)大変面白かったです。

作画力は前回同様、崩壊は無いものの仕上がりがモノスゴク甘々で、コレで真面目なストーリーモノだと怒りが込みあがりそうですが(「ロード オブ ヴァーミリオン 紅蓮の王」とかね)、コメディだと許せる範囲です。(笑)

今回で「FIN」となってしまいましたが、原作続いてるようなので、又いつか再起動して欲しいですネ。

投稿 : 2018/12/25
閲覧 : 30
サンキュー:

7

ネタバレ

をれ、

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

繊細で緻密な笑い

見終わった記念に書き直しました。(12/25/2018)
以下偏見に満ちた文章です。

何かに拘る中級以上のヲタクなら見過ごせないネタばかりで笑いを取りに来る。
その結果、笑いは唸るような感じになる。ネタは食品からゲーム、プラモなど多岐にわたる。
繊細な拘りがないと、もしかしたら笑えないかもしれない。
ショートショートなアニメなので、あっという間に終わる。
前話以前からの通しのストーリはあるが、
それは形式的なモノでしかなく、話の中心はもちろん拘りネタである。
何度もうーんニヤニヤと笑わせてもらった。
 些細なことで一つ気になったことは、女子向けの絵柄なのに
お話のネタは男子のヲタが好むものに感じられる。
もしかしたら女子にこれを見せてヲタクの拘りを啓蒙する目的が
隠されているのかもしれないが、得てしてこの手の試みは失敗するもので、
嫌悪の感情を持たれるだけに終わるような気がするw。
そこもまたギャグなのかもしれないが。
まあタブン邪推で、こういう絵柄が好みとかで、
大した意味はないのだろう。


旧タイトル;食欲系宇宙バトルギャグアニメかな。。

前期は何故か見てないですw
某巨大掲示板でよく見たコピペのマジックテープ財布とかのギャグが私のようなおっさんにはウケルw 多分ライト腐向け(あるいはそのネタ提供用)なんだろうけどおっさん的にも面白い。機会があったら前期も見てみたい。

投稿 : 2018/12/25
閲覧 : 45
サンキュー:

5

ネタバレ

アベベ晴明

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

安っぽいシャアがあざとすぎるが

破壊力高すぎて笑うしかない。池田秀一氏を引っ張って来た事による奇跡のマリアージュと言うべき。

投稿 : 2018/12/18
閲覧 : 63
サンキュー:

3

タン塩

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

見てると元気になる

アニメでこんなに笑ったの初めてってくらい毎話笑わせてもらってる。
声優もなんで!?っていうくらい豪華だし、一期に引き続き安定した面白さで安心しました。
二期がもう終わりそうなのが悲しい。

投稿 : 2018/12/14
閲覧 : 43
サンキュー:

4

XtqQf09833

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/06/17
閲覧 : 1

ポテトサラダ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

投稿 : 2019/06/16
閲覧 : 1
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宇宙戦艦ティラミスⅡのストーリー・あらすじ

人類が生活領域と欲望を宇宙まで拡大した時代、
自由を求めた人々が宇宙へ流れ住むようになり、彼らの叡智は文明を育み、
いつしか地球を脅かす存在へと変貌していった。

宇宙暦0156年、地球連邦が祖母星グランマースから
史上4度目のコンタクト(4th note)を受けたその年、
【メトゥスの民】との抗争は本格化していた。
終わらない戦い、増え続ける犠牲……。

そんな戦況を打開する為、颯爽と一人の青年が戦場に降り立った。
彼の名は、スバル・イチノセ。
宇宙戦艦【ティラミス】の眉目秀麗・成績優秀な若き天才エースパイロットである。

全人類の希望は、彼に託された。

――だが彼の真の姿は、ティラミス艦内の集団生活に馴染めず、
いつも専用機デュランダルのコックピットにひきこもってばかりいる青年で……。(TVアニメ動画『宇宙戦艦ティラミスⅡ』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2018年秋アニメ
制作会社
GONZO
主題歌
≪OP≫スバル・イチノセ(CV.石川界人)『Gravity Heart』≪ED≫スバル・イチノセ(CV.石川界人)他『DURANDAL New ver.』

声優・キャラクター

石川界人、櫻井孝宏、諏訪部順一、江口拓也、小山力也、土師孝也、遠藤綾、新井里美、桃井はるこ、杉田智和、大塚明夫

スタッフ

原作:宮川サトシ/伊藤亰(新潮社「くらげバンチ」連載)、監督:博史池畠、シリーズ構成:佐藤裕、キャラクターデザイン:横山愛、メカデザイン:杉村友和、美術監督:畠山佑貴/若松栄司、色彩設計:歌川律子、モニターグラフィックス:南條楊輔、3DCGディレクター:吉良柾成、撮影監督:林コージロー、編集:廣瀬清志、音楽:石毛駿平、音楽制作:日本コロムビア、音響監督:郷文裕貴、音響制作:スタジオマウス

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