「たまこラブストーリー(アニメ映画)」

総合得点
74.9
感想・評価
1042
棚に入れた
5587
ランキング
365
★★★★★ 4.1 (1042)
物語
4.1
作画
4.3
声優
4.0
音楽
3.9
キャラ
4.1
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ネタバレ

にゃわん

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

お互いのことが好きすぎて

もち蔵もたまこも、お互いのことが好きすぎて
距離が離れたり、縮んだり…………

もち蔵は、小さい頃からたまこをずっと見てきて
ずーーーーーと一途。いずれは、自分のタイミングで告白
をしようと思っていたが
たまこの女友達の揺さぶりに負けて、帰り道2人でいるときに
告白をしなきゃ!という焦りと、その時のムードで告白!
対してたまこは、もち蔵のことを恋愛対象として見ていなかった。
それなのに告白をされたものだから
急に意識して、逃げてしまう

返事は保留になってしまったかと思えば
気持ちの行き違いと勘違いで
もち蔵が遠くに行ってしまう!と聞いたたまこは
もち蔵に会いに行き自分も告白

電車の音と告白
見つめ合う2人
付き合うのか?と期待するなか
そこでエンディングなう

実にけしからん!
続きはないのか!
交際し始めた2人がみたいぞ!

投稿 : 2019/02/05
閲覧 : 3
サンキュー:

0

8bit

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

すんごい完成度

TV版まーけっとの方よりも先に視聴。
まーけっとの視聴を終えて再度視聴。
最近は同じ作品を2度観ることはほぼ無いので自分的にかなり刺さったのだと思います。

作画面ではTV版の良さを引き継ぎながらも劇場版ならではの豪華さを描いています。
特に光るのは演技面ですね。
これは表面だけなぞったコピー作品では決して出来ない"監督の自力"の部分を感じます。
人間が行動を起こすには?みたいな原理の部分をきちんと理解していないと描けない「単純だけど難しい箇所」それをきちんと描き切っていますね。
リアリティがありながらもアニメ用に誇張された表現はとても心地よいです。
"動く"は記号ではありません。

撮影も気合が入っていて効果がふんだん。
実際にカメラを持って撮影をしている監督の引き出しが観られてとても良い。
この点もアナログ面での知識がないと描けない画作りですね。
ファインダーを覗いている様な感覚が気持ちいい。
(後のユーフォ、聲の形に継がれていく)

ド直球な王道恋愛ものながらもそれを巧みに調理した様々な技術・知識には感服。
ひたすら描いて撮って描いて撮っての積み重ねがあったんだろうなぁと。
熟練の成せる技って良いですよね。
王道だからこそ"自力"の部分がはっきりと出ています。

脚本、画作り、劇伴、台詞回し、とにかく技術者としてのこだわりを感じられました。
描ーくぞー!っていう意思の感じる作品、大好きです。

投稿 : 2019/02/02
閲覧 : 53
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8

月宮

★★★★★ 4.9
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

たまこ、好きだ……

前作、「たまこまーけっと」で使用されたたまこのお父さん(CV.藤原啓治さん)のKoi no uta から始まり、もち蔵とたまこの二人に焦点を置いた約80分のラブストーリー。80分なのであまりビッグな内容にはできなかったと思いますが、その端的に纏められているのに、グッと流れてくる感動的な内容を自分は過大評価しました。

たまこまーけっと視聴後に観たのですが、たまこまーけっとのような賑わった作品とはテイストが変わり、ラブ&シリアスで描かれた山田尚子監督の恋愛最強作品。

恋愛アニメ映画という事で恋愛要素も強かったのですが、高校3年生特有の進路を決め始め、変わっていく周囲の人間と自分の進路を比較して、自分の将来に不安を感じるたまこのリアリティのある心理描写も描かれていました。

たまこに向かって思いを告げるもち蔵にどう向き合っていけばいいのか考えるたまこの思考に多少のモヤモヤを感じつつも、その可愛らしい行動に悶絶をさせられました。

また、友人のかんなやみどりは話をスムーズに進めるキーパーソンになっていて、この作品にいい刺激を与えていました。
なんというか……もう堪らない作品でしたね(語彙力)

みんながみんな良い人で、うさぎ山商店街の良さがこのアニメにアットホームな温かさを与えてくれたなぁとつくづく実感しました。

アニメ版とはだいぶ作風が違っているため、前作「たまこまーけっと」視聴しなくても楽しめる作品にはなっていると思いますが、自分は前作視聴を推奨します。
温かいうさぎ山商店街の話を見た後にそこで成長していった幼馴染み二人の行く末をこの映画で観て貰えたらなって思っています。


エンディングはたまこがこいのうたをカバーして歌っています。そしてその後に流れてくる洲崎綾さんが歌うプリンシプルはこいのうたのようなたまことしてのキャラ声ではなく、洲崎綾さんが洲崎綾さんという声優として歌っている素晴らしい曲なので、ぜひ飛ばさずに聴いてみてください。

本当に良い作品でした。自分が求めていた恋愛物語がここに詰まっていました。恋愛アニメ好きな人は絶対100点満点間違いなしの作品だと思います。

投稿 : 2019/01/28
閲覧 : 27
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5

ネタバレ

ぺー

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

これは恋というものかしら・・・

2018.07.07記
----
2019.01.24大幅加筆
《配点を修正》


TV版『たまこまーけっと』を観てあらためて観直してみました。
初見は2018年春。『聾の形』『リズと青い鳥』と最近の山田監督の作品に触れ、氏の名前が私の中で認知されてきたタイミングでの過去作の視聴でした。“まーけっと”を観る前のことです。

本作は必ずしも『たまこまーけっと』の視聴を前提とはしません。全編通じて

゛優しい時間が流れている不思議な雰囲気の作品”

でした。
“まーけっと”の事前情報なしでも鑑賞できる物語とはいえ、冒頭シーン含めTV版をおさえておくとニヤッとできる描写は散りばめられてます。
私のように劇場版からでも差し支えなく、それで興味を持ったら『たまこまーけっと』に手を出してもよろしいかと。どちらもほのぼのした作品感は貫かれてます。


ほのぼの日常系という土台の上に、タイトルにあるような“ラブストーリー”をどう絡ませるか?
元ネタのTV版では、同級生3人組。妹や父、祖父といった家族。商店街の面々。そして異性の幼馴染。ヒロイン“北白川たまこ”を中心にしたユニットが複数あり、どれも相応な尺をとって描かれていました。
狭義の日常系であれば同級生3人組の描写が大半を占めるところを“まーけっと”ではどのユニットにも時間を割いていたのです。そのうちの一つ“異性の幼馴染”もち蔵との関係に着目したのが劇場版となります。

結果として、複数ユニット描写済みの土台があったことで、重大事件を扱わない“ふわふわ日常系”ながら、おそらく重大事件であろう“恋愛要素”という相反するものを挿入しても唐突な感じがないといった不思議な作品となってました。そして、

“ほのぼの”“ゆるふわ”“きゃっきゃうふふ”

きちんと残しながら、唐突感の無さを越えて、たまこの淡い恋心を丁寧に描いておりました。なかなかこういったタイプの作品は少ない気がします。
83分と短めなので内容には触れません。日常系で恋愛を描いたお手本のような良作です。


私個人としてはもっと心をぐりぐりと深くえぐるタイプの作品が好みなので、あまり手を出さない領域ではありましたが、そんな私のような嗜好の方でも充分に鑑賞に耐えうる恋物語でしたよ。



■初稿
{netabare}2018.07.07初稿

たまこまーけっとは観てない

劇中ずっと優しい時間が流れている不思議な雰囲気の作品。{/netabare}

投稿 : 2019/01/24
閲覧 : 174
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33

ネタバレ

oneandonly

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ゆるふわ感とリアル・シリアスを交換した印象

世界観:6
ストーリー:5
リアリティ:7
キャラクター:7
情感:5
合計:30

少女は、知らなかった。
将来、当たり前のように家業をついで、ずっとこの場所で
このままでいられるんじゃないかって、無意識のうちに感じていた。
そうであればいいと、願っていた。
けれど、幼なじみも友達も、少しずつ変わっていく。
少しずつ、大人になっていく。
家族がいて、商店街の人たちがいて、変わらないものと変わっていくもの。
高校3年生の春。
そんなことを思いはじめた少女は-恋をする。
北白川たまこは、知らなかった。
それは、「宇宙の入り口」に立ったような感覚。
そして少女は、一歩を踏み出す。
たまこ、むけました。
(公式ページより)

評判の良い作品なので、TV版に続いて本作を視聴しました。
TV版はこれでもかというゆるふわ感が心地よい作品でしたが、劇場版はTV版でほぼなかった恋愛要素が中心となり、天然天使だったたまこが普通の恋に悩む乙女になっていく、リアル・シリアスに傾いたお話でした。
私は純愛物が苦手なので点数が伸びず終いで、好きな方にはかたじけねえ。

TV版の感想で書いた懸念が的中してしまったのですが、{netabare}相手がヘタレなもち蔵というのがまず応援しにくかったです。たまこも天然天使の殻を破ればもち蔵のことは好きだったわけで、好き同士の二人がカップルになるという何の波風も立たないストーリー。王道なんですけど、2時間あればもう少し魅せる展開があっても良かったのではないでしょうか。みどりとの関係も障害にもならなかったし。なぜもち蔵が良いのかはわかりませんが、このあたりがTV版から微妙に描かれたみどりやかんなのキャラのほうが好きになってきましたね。{/netabare}

安定の京アニ作品ですのでもちろん水準はクリアしてきましたが、ゆるふわ感が持ち味な作品だったので、そこを削がれたのが大きいのかも。(ハルヒ消失のような)期待していた化け方はしなかったです。
純愛物が好きな方にだけ、おすすめします。

<2019.1.11追記>
現実世界+αのない世界観であり、MAXの7点(音楽、作画もMAX)は高いと思いましたので微調整します。

(2016.12視聴→2019.1調整)

投稿 : 2019/01/12
閲覧 : 142
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26

たかさん

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

個人的にはTVアニメのがよいかも

TVアニメを見ていない方は、こちらを見てからのがよいかも。映画はでらちゃんの出番が少ない。藤原さんの声が相変わらずしぶい。

投稿 : 2018/11/16
閲覧 : 43
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2

ネタバレ

ヘラチオ

★★★★★ 4.1
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

青春ど真ん中

春。高校3年生に進級しても北白川たまこの頭の中は相変わらずおもちのことばかり。春の夕暮れ、学校の帰り道。たまこやみどりたち仲良し4人組は進路の話をしていた。みんな不安を抱えながらも将来のことをちゃんと考えている様子。たまこも、何気なく将来は家業を継ぐと答える。同じ頃、たまことお向かいの家でずっと一緒に過ごしてきたもち蔵も、ある決心をしていた。周りの色んなことが変わっていって、少しずつ、少しずつ、たまこの心は揺れ始める・・・。というのが公式のあらすじ。

モチマッヅィは今作、あまり関係なし。

とにかく、甘酸っぱい。こんな経験、一生できないだろうなと思うと涙出てくる。

たまこの父親の曲がちょいちょい流れる。たまこもあんこも可愛い。

{netabare}最後、みどりに騙された(っていうほどでもない)たまこの告白{/netabare}で終わるのいいね。

投稿 : 2018/11/15
閲覧 : 27
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7

える908

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

これ!好きなヤツです!

たまこマーケットは、正直言うと
「悪くはないけど、普通な、
日常+ファンタジーな商店街の高校生〜」
のお話しだったと思います。

それが、この劇場版では!!!

素晴らしいとしか言えない、
見事なラブストーリーに!!!!

テレビシリーズが前ふりだったとしか
想えません!

恋バナ、大好き

投稿 : 2018/10/09
閲覧 : 67
サンキュー:

6

ネタバレ

にゃん^^

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

キャッチするのがにがてな女の子のラブストーリー♡

80分くらいの映画だよ

おはなしは

幼なじみで家も真向かい
お家のお仕事もおもちやさんの2人
(たまこともち蔵)のラブストーリーで

もち蔵がたまこにコクって
たまこが{netabare}へんじ{/netabare}する。。って
それだけのおはなしだったけど
とってもよかったよ♪

たまこまーけっとのときは
おしゃべりするフシギな鳥さんとか出てて
どんなおはなしか分かりにくかったけど
きっと
このおはなしが見せたかったのかも☆

お友だちもあんまり変わってなくって
かんなはかんな
みどりはみどりだったね
(しおりもちゃんといるよ^^)


絵も京都アニメーションだから
とってもきれいだったなぁ☆


*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚

{netabare}
おんなじ京アニのアニメで
「Free! Eternal Summer」でも
そんなおはなしあったけど
にゃんは
進路って考えるとこわいから
あんまり考えないようにしてる。。

でも
3年になっちゃうともうすぐなんだよね。。
ちょっと
そうゆうおはなしもあって
また思い出しちゃった。。

でも
そうゆうおはなしはちょっとだけで
今まで自分の気もちとかあんまり考えてこなかった
たまこのラブストーリーだったよね

飛び石の上でコクられて
おかしくなって
時代劇みたく変なしゃべり方になっちゃったけど
おじいちゃんがいたから
いっしょに時代劇とかみてたのかな?
にゃんのおじいちゃんも
時代劇とかよく見てた^^

かたじけないって
ありがとう。。のことかな?
そのあとも
もち蔵に会うたびにヘンになってたけど

きっと
自分がたまこだって思ったら
恥ずかしくってしょうがなくなっちゃうから
なんとなく
たまこの心の中のもう1人のたまこに
代わってもらっちゃったのかなぁ。。って

でも
それってやっぱり自分のことごまかしてるのかなぁ?
だからずっとそのあと
バトンもうまくキャッチできなかったよね

自分の気もちごまかして
みどりちゃんにも
「何にもなかった」って言ってごまかしてたけど
みんなにうちあけてから
かわったみたい。。

みんなの応援。。
とくにみどりちゃんって今までもち蔵のこと
あんまりよく思ってなかったみたいだったけど
やっぱりほんとの友だちだったんだ☆。。って

あと
カセットの中のお父さんの歌。。
お母さんの返事。。
まわりの大人の人たちのこと見たりして

みんなもいろいろあったんだなぁって^^
自分だけ迷ってるんじゃないって分かって
ちょっと安心したかも

あと
はじめのほうでたまこが
「どうもキャッチはにがてなんだよね。。」って言って
それでみどりちゃんが
「必死につかみに行けば取れるよ」。。って

それって
もち蔵の気もちのこともあったんだなぁって思った☆

終わりの方の駅で
たまこが糸電話を投げるんじゃなくって渡して
いつもみたく
もち蔵がたまこに投げたとき

今まで10回に1回くらいしか取れないって
言ってたのにちゃんとキャッチできて

それって
もち蔵の思いもいっしょにキャッチしたんだよね♡
ちゃんとへんじができてよかった☆

「もち蔵大好き!」のあとどうなったのかな?
とっても気になるけど
すごい気持ちがこもってたし
それで終わってよかったみたい。。
{/netabare}

投稿 : 2018/09/18
閲覧 : 571
サンキュー:

136

アオイ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

京アニの中では、、、

京アニの中では、、、中途半端な終わりを見せる作品が多い中では綺麗な終わり方。

投稿 : 2018/09/09
閲覧 : 103
サンキュー:

4

うなたまごはん

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

あーーーーーーーむり(涙)

たまこまーけっとを見ていませんが、なんとなくアマプラにあったのでなんとなく視聴して今泣きそうになっています。

作画が素晴らしいのと(さす京!当たり前か!)登場人物の細かいしぐさや行動などにもこだわって作られているので(そこも京アニさんはいつものことながら!)、ほのぼのした青春ものだけど一瞬も目が離せませんでした。
そして胸がきゅんとするシーンがたくさんありました。
主人公のたまこちゃんともち蔵くんがもうっっっ!めっさ可愛い!!!ごっさ可愛い!!!
嫌味のない、あざとく見えない可愛さです。最高か。最高や。
友達や脇役の人々もみんなそれぞれに味がありました。

商店街の雰囲気とか、学校生活の雰囲気とかも、2人の目線でほのぼのしてきらきらして見えました。
最後泣けました。
こんな純粋で可愛い高校生活を送りたかった!!なんなら今からでも!!遅くないよね!!??もっかい高校受験しようかな!!!???

とりあえず自分の高校時代を一瞬思い出して
「死んでこよっ!ヾ( ´ー`)ノ~」
って思いました。

今気づいたけどこの上の画像(あにこれのたまこラブストーリーのアイコン画像)めっちゃ素敵ですな!!ちょっと脱ぎかけのもっちーがなんかちょい悪男子っぽくて良きですな!!

投稿 : 2018/09/05
閲覧 : 72
サンキュー:

12

R子

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

本編よりいい

映画を見たくてアニメを見た。

感想としては、やっぱりファンタジー系要素は一切不要の方がしっくりくる。

商店街の人たちとの絆、幼馴染との関係、友人たちとの高校生活。
これだけで、十分だった。

ストーリーとしてはありがちで映画化するほどでもない気がするが、こういう微妙な距離で揺れ動く心を描いたストーリーは王道ゆえの安心感がある。

映画だけ見ても十分楽しめると思う。

投稿 : 2018/08/18
閲覧 : 47
サンキュー:

4

ネタバレ

天上しょーと♪♪

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

TV版のほう好きじゃなかった人でも楽しめると思う

「たまこまーけっと」のほうは
全く面白いと感じなくて不評の評価を出しました。
それなのに何故見たのかというと理由が3つほどあります。
まず僕自体の考え的にTV版がつまらなくても
映画が面白い作品はあるって思ってること、

自分と同じかそれ以上にTV版を好きじゃなかった人が
この映画を見て面白かったと言ってたこと、

そしてTV版を見てたときにもち蔵くん報われてほしいなー、
恋愛メインの作品だったらなーと
思ってたらこの作品タイトルだったので気になっていたからです。

で、視聴した結果としては・・・
結構面白かった!普通に気に入りました♪
なんというかTV版では特に好きではなかった
キャラや世界がほんとに輝いて見えました。

なんで映画になってこんなに面白くなったのだろうと考えると
・恋愛メインと決まっているので
TV版のようにやりたいことがふらふらしていない

・{netabare}もちという言葉をもち蔵と言ってしまう{/netabare}シーンなんて
普通だったら「そんなことないでしょw」
と思ってしまうであろうシーンすら微笑ましかった・・・!

・TV版での印象があまり残ってなかったたまこの友達も
ちゃんと見せ場があった

・デラ関連がメインの物語に出てこない

の4つが大きいかなぁと思いました。
TV版の頃から思ってたけどやっぱし
「たまこまーけっと」ってデラいない方が面白いと思う。
それが今回で確信に代わりました。
今回の映画の数少ない悪い点も最初のデラのシーンと後半でちょろっと
はさまれるデラ達のシーンがいらない思ったことくらいですし。

そんな感じですが、この映画自体は結構好きになれました。
それに、TVでは誰もキャラを好きになれなかった僕が
たまこちゃんを普通にかわいいと思ったし、
もち蔵くんやたまこのお父さんを普通にかっこいいと思えました!

投稿 : 2018/07/30
閲覧 : 109
サンキュー:

11

ネタバレ

takeboo

★★★★☆ 3.4
物語 : 2.5 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

純粋な物語

テレビアニメの本編は日常モノということで未視聴。
恋愛モノが好きな私はこの映画だけを見てみた。
純粋なラブストーリーではあるが少し物足りなさを感じた。
両思いになってからのその後をもっと描いてほしいかな。
68点。

投稿 : 2018/06/08
閲覧 : 46
サンキュー:

2

たわし(フレディ)

★★★★☆ 3.1
物語 : 1.5 作画 : 5.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

相変わらず作画だけは超絶凝っている京アニ

TVシリーズと映画を通して、評価に関してはこの作品は難しい。2009年の「けいおん」は恐らく10年前のあの時代だからこそあったオタクの共同幻想であり、実は80年代のラブコメとほぼ同じ構造にあるのだが。。いわゆる「平凡な日常こそ究極の楽園である。」という一種の甘えのようなものが感じられる。

作品自体は相変わらずクオリティが高く、背景美術やキャラクターの動きや演出に関してはレベルが高い。特に背景美術はキャラクターにリアリティを出さない代わりに徹底的に現実的で写実に拘っており、前にも書いたが「君の名は」もこの延長線上の戦略である。(元々はアダルトゲームの手法)

その前年のアダルトゲームブーム(主に泣きゲー)や、ライトベル系アニメの復活がそれを後押ししたのだろうが、そこには非常に「閉じた狭き門」が見え隠れするものだった。

極端言えば、この頃からアニメには男性向けの「女性しか出てこない」ものや、女性向けの「男性しか出てこない」ものなどの極北とも言える作品が立て続けに制作されて、しかもそのほとんどの制作が「京都アニメーション」である。恐らくは商業的なところを狙って「ある層」に特化した商品としての戦略だろうが、それが昨今の漫画やアニメの傾向を大きく変えてしまったことの功罪は大きい。

最近の漫画やアニメの傾向は「キャラクター設定重視」のものが非常に多く、まずキャラクターの性格や容姿、行動パターンを作り上げて、その後に「世界」を作るパターンが多くなってきた。要するに、「アイドル」を先に決めてステージ演出はそのために存在するのである。

しかし、現実は「舞台」ではなく「世界」である。

「世界」というのは自分と他者という「考えも生き方も違う個人」が跋扈するのである。

その人たちの「喜怒哀楽」を描くことにドラマがあるはずなのだが、「キャラクター」の設定が重視されるとそれは「個人」ではなく「そういう設定の人形」でしかない。

そういう「個人」を描くということが京アニの「新作映画」も含めてできていない。

だからどれだけ同性愛や身体障害者を描いたとしても、そこにいるのは「そういう設定のキャラクター」であって「世界」では断じてない。

投稿 : 2018/06/05
閲覧 : 88
サンキュー:

6

ツナ丸

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ラブストーリー映画の教科書

内容は至ってシンプル
けれどたった1時間の中に青春フィルムのすべてが詰まってます
テレビシリーズは見なくていいからこれは見てほしい

最後、エンディングの入りに「やられた!!!」

投稿 : 2018/05/03
閲覧 : 44
サンキュー:

1

退会済のユーザー

★★★★★ 4.8
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

「純」、ラブストーリー。

たまこまーけっとを見るより先に見て、感動して本編もみました。
アニメシリーズは個性的なひとびとの群像劇ですが、
劇場版は純、ラブストーリーです。

ラブストーリーは、男性視点になるか、女性視点になるか、
すごく偏りやすいジャンルだとおもいますが、
この作品はそのバランス感覚が秀でているな、と思いました。

たまこはちょっと男っぽいんですが、
もち蔵はちょっと女々しいんですよね。
でも、たまこが弱っちゃったり、
逆にもち蔵が男らしくなったり。

その揺れ動きがこそばゆくて、かわいくて。
混ざりものをつかわず、その揺れ動きだけで
1時間20分が構成されています。
それが、凄いな、と。

たまこまーけっとの劇場版として、というよりも、
純愛アニメとしてのひとつの完成として、
普段アニメを見ない人がみても面白いと思える、
そういう作品だと思いました。

ただ、出だしで下ネタがあるのは、
薦めづらさになってるかなと。(笑)

投稿 : 2018/04/29
閲覧 : 52

おたけ

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

こういうストレートな純愛もの大好き

もち蔵もたまこも可愛すぎなwまじでw
しいて言うならED後に後日談みたいなのがほしかった

投稿 : 2018/04/21
閲覧 : 54
サンキュー:

1

あぅ

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ストレートな純愛!

たまこマーケットとは違った指針から繰り出す直球的で爽やかな青春物語という印象です。

正直、映画のおかげでマーケットの方も合わせてお勧めしたい作品になったと感じました。

初見も楽しく見れるし、たまコマを見てる人に取っても楽しめる良い続編パターン。

私もたまコマをだいぶ昔に見てたのですが印象が薄いイメージがありましたが、映画を見てたまコマを見たくなり見ました。そのあと、たまラブを見てより作品の理解がより深くなったと思います。


昔にアニメを見ていたのに全く気がつかなかったのが、みどりちゃんの視線です。映画を見て、あれ?もち蔵?だよね?てなりました。
再び見た際に、その視線の先を知ることができました。うーん、切ない。

やっぱ京アニは作画、表現力に置いて本当に素晴らしいですよね。感動しました。

また書き足します

投稿 : 2018/04/03
閲覧 : 64
サンキュー:

6

ネタバレ

おんみょん

★★★★☆ 3.4
物語 : 2.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

中途半端

本編よりは楽しめたと思う。まあ本編あっての展開だけども。

もち蔵に告白されてからのたまこの世界がガラリと変わった演出は良かった。今まで恋愛とは無縁だと思ってきたたまこにとって、どれだけ衝撃的な事だったんだろうっていうのが濃く伝わってきた。

キーアイテムだった糸電話をラストのあんな雑な使い方になるとは思わなかった。最後まで開かれることのなかった2人の窓。あそこで糸電話するシーンをもう一度見たかった。

ラストの告白で終了にはエエエエって言ってしまった。これで終わりかよっていう物足りなさを感じた。

だが二人の初々しい雰囲気はさすがの京アニだと思った。
京アニは三角関係を描くような物語というよりは、2人の純愛を追及するような展開が多いと感じた。というかそういう元ネタが多いだけなのだが。
それもあってかこのたまこラブストーリーでも純愛的演出が目立っていてたまこの作風によくマッチングしていた。
ただ中途半端。たまこが母の歌声を聞いて決心がついたのもイマイチ。死んだ母なだけにあって強い思い入れがあったにしても、母と娘の関係が薄く描かれてあるだけに見てる側としては感情移入しづらい点でもあった。もち蔵が東京にいくことを決意したのも本編に伏線はなく映画で唐突に始まっている。まーけっとの続編ならば2つの関連性をもう少し目立たせてほしいと思った。京アニなだけにこれだけの作品で終わってしまったことは惜しい気もする。これでは中二病の下位互換じゃないか!

追記 
☆を調整
たまこの素直な心情は見ものだが、それ以外はあまり・・・
ぬるいストーリー展開に飽きてしまった。でも、作画の雰囲気はとても好き。

投稿 : 2018/03/26
閲覧 : 130
サンキュー:

10

DEIMOS

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

素朴な恋愛映画。

TVシリーズ「たまこマーケット」の劇場版。たまこともちぞーの恋愛を描いた、ただそれだけの映画。

それなりの尺がある割りに、男女の告白を描いただけの冗長な枚数の使い方。そのまったりとした雰囲気やウブな振る舞いを楽しむ映画とも言える。京都アニメーション唯一のオリジナル原作とあって、ストーリーの作り込みは弱く、商店街という舞台とキャラクターの魅力と作画に支えられている感が強い。まだ、この頃の京都アニメーションは、「けいおん」等の成功体験に束縛されていたのかもしれない。

堀口作画は、男性に媚びたような雰囲気を感じるのであまり好きではないが、少女の可愛さを追求したときの究極系かもしれない。

投稿 : 2018/03/21
閲覧 : 35
サンキュー:

2

ネタバレ

岬ヶ丘

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

変わらない日常から、変わっていく日常へ

 テレビシリーズが終わり、デラたちが南国に帰った後の物語。高校3年生になったたまこともち蔵のピュアで透明感溢れるラブストーリー。将来のことを考えなければならない時期になったたまこの頭の中はいつもおもちのことばかり。一方もち蔵は東京の大学への進学と同時に。たまこにかねてからの想いを伝えようとしているのだった・・・。
 テレビシリーズでは「変わらない日常」をテーマに商店街や学校でのたまこたちの毎日を描いていた印象だが、劇場版では打って変わって「変わっていく日常」をテーマに扱っている。冒頭ではデラたちの短編集が描かれており、実質本編とは直接的な関連がないつくりになっている。
 
 二人の初心でピュアな恋愛模様をときにアニメらしいデフォルメされた演出で、ときに写実的でリアル感を感じさせる演出で魅力的に描いている。テレビシリーズに比べるともち蔵が急にたくましくなりすぎている気はしたが、鴨川での彼の勇気を出した告白シーンには好感をもった。またもち蔵に告白されてからのたまこが激しく動揺して商店街を駆け巡るシーンは、彼女の純粋で初心な性格をこの作品らしく描いている。これまであまり触れてこなかったたまこの内面、特に亡くなったたまこの母の記憶を掘り下げており、彼女の人間的な葛藤がテレビシリーズよりも深く描かれている。またバトン・糸電話を効果的に用いて、二人の関係性や気持ちの距離を表現している。
 またみどりの存在は本作の中で非常に大きく、金子さんのお芝居も相まって魅力的なキャラクターになっていると思う。その他のキャラクターもそれぞれが自分自身と向き合ったり、将来に向けて一歩踏み込んだり成長した姿が感じられる。さりげなくもち蔵のお母さんのフォローもナイスだった。

 一点気になった点はエンディングの楽曲。主題歌の「プリンシプル」が素晴らしかったので、その1曲だけでまとめてもよかったかなとは思う。

 全体を通してテレビシリーズを見ていない人、アニメに初めて触れる人にもおすすめできる良質の作品。アニメ「たまこまーけっと」の集大成にふさわしい良作だと思う。

視聴日 18/2/13

投稿 : 2018/02/15
閲覧 : 67
サンキュー:

11

もなーての糧

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

ラブストーリーと直に言われて気になりました、知ってたアニメでもあったので
もううろ覚えだけど、きゅんと来そうな甘い恋模様だったかな

投稿 : 2018/02/01
閲覧 : 62
サンキュー:

1

退会済のユーザー

★★★☆☆ 2.4
物語 : 1.0 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 2.0 キャラ : 1.5 状態:観終わった

眠くなった

結末が読めてる割りに展開が遅く、終始間延びしている。

どうなってしまうんだ!みたいな演出も皆無で、かなり眠くなった。

絵は綺麗だから、それを求める人にはいいかも知れない。

テレビシリーズの方が面白かったな。

投稿 : 2017/11/29
閲覧 : 47
ネタバレ

のんちくん

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

評価よりおもしろい

これといって、何の変哲もないラブストーリー。まだ、よそではやってなかったと思われる、ほとんど純情、純愛ものですかね。
アニメ映画恋愛者の隙間を埋めてくれた。と、僕は思っています。

投稿 : 2017/11/23
閲覧 : 63
サンキュー:

2

ootaki

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

本編よりこちらの方がいい

題名の通りの作品なので、本編を見て見たいと思っている方は割とこちらの方がいけるのではないかと思います。
日常系からラブコメになって逆に嫌な方もいるかもしれないですが、自分はこちらの方が好きです。

投稿 : 2017/11/07
閲覧 : 84
サンキュー:

3

ウィーハウック

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

題名通り

題名通り、一気にラブストーリーになった。

南の島の連中、デラやチョイなどはほとんど出てこない。基本的にはもちぞうとたまこの話だけ、なのでこれといった行事や出来事が起こるのではなく、もちぞうとたまこ二人の内情を中心に描いている感じ。

正直な話、たまこよりもかんなの方が可愛かった。

投稿 : 2017/10/23
閲覧 : 52
サンキュー:

2

M.out

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

日常モノからの脱却

まず、私はたまこまーけっとを観ていない。それでも本作の評判が良いのと、監督が山田尚子ということで観た。
観たら、今まで何故観なかったのか、という後悔に苛まれた。

これはシンプルな恋愛青春映画になっている。たまこともち蔵の恋が描かれる。
前述の通りTVシリーズは観てないが、おそらく日常モノだったのだろう。それに対し、本作がこの調子である。
つまり、これは日常の変質を描いた映画なのだということだ。高校時代の変わらない毎日、永遠のような日常が、少しずつ変化していく。
それは「恋」を起点にした人間関係の揺らぎでもあるし、進路とか未来とかのあやふやさでもある。
いつも変わらない商店街。そんな優しさに包まれるような環境の中で、ゆっくりと、着々と、心を決めるたまこの姿には心を打たれる。
そして、少しだけ大人になっていくのだろう。

投稿 : 2017/09/12
閲覧 : 85
サンキュー:

6

ふぁいじ

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

たまこマーケット見たなら見るべき

アニメの方は前座です

こっちが本編です

投稿 : 2017/08/30
閲覧 : 112
サンキュー:

3

みも。

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

よかった!

イライラしない!
たまこのピュアさが引き立ってる
もち蔵もまた、がんばったなって背中を叩いてやりたいと感じた映画でした

投稿 : 2017/08/28
閲覧 : 67
サンキュー:

8

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