「ソードアートオンラインⅡ(TVアニメ動画)」

総合得点
88.2
感想・評価
3542
棚に入れた
19806
ランキング
64
★★★★☆ 4.0 (3542)
物語
3.9
作画
4.1
声優
4.0
音楽
4.0
キャラ
4.0
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ネタバレ

shino73

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

評価反転

いつも話題に上がるので、
注目はしていこうと見切らずに良かった。
2期を見て評価が反転しました。

「1期」の感想。
圧倒的な可能性を持つ世界設定に感嘆しつつも、
可もなく不可もない平凡な評価。
ファンの多い作品だろうなと実感できますが、
そこまで深く入り込めなかった。

「2期」の感想。
「ファントムバレット編」
前回のドラクエ的RPGの世界から、
メタルギア的な銃撃戦の世界に変わる。
パーティーでの戦闘から個人戦へ。
これで仮想世界の死が実際の死に直結する、
デスゲームの緊迫感が3倍増。
僕にはこちらの方がリアルに感じます。
1人の少女の過去のトラウマにちゃんと痛みを感じる。

「マザーズロザリオ編」
ここまで育て上げたキャラ達を勇敢にも脇に追いやり、
VRシステムと現代医療をリンクさせ物語を紡いだ。
{netabare}少女が終末に見た光景は希望であったと信じたい。
彼女は誰よりも強く生きたんだ。{/netabare}
世界設定を完璧に活かしましたね。

みなさんのレヴューとは逆ですが、
ほんとに見て良かった2期でした。

投稿 : 2019/04/04
閲覧 : 419
サンキュー:

71

ネタバレ

ヘラチオ

★★★★★ 4.4
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

新しいキャラ登場

1話~14.5話がファントム・バレット編。シノン登場。沢城みゆきボイス最高。GGOというゲームで銃器中心のバトル。{netabare}ゲームをプレイした人が突然死ぬという事件があり、それの解決を図る。シノンの同級生やばい奴やった。キリトの女体化もあるよ。{/netabare}
15話~17話がキャリバー編。休憩みたいな感じ。さくっと終わった。
18話~24話がマザーズ・ロザリオ編。ユウキ登場。{netabare}病で死に瀕しつつもALOにおいて絶剣として名を馳せる。涙が出た。どうしても死が絡むと泣けてしまう。アスナに想いが託された。{/netabare}

OP
IGNITE 藍井エイル
courage 戸松遥
ED
Startear 春奈るな
No More Time Machine LiSA
シルシ LiSA
やっぱり主題歌はLiSA必須。勿論、藍井エイルも。
挿入歌
セパレイト・ウェイズ 戸松遥


以下はアマゾンプライムから引用のあらすじ。
1. 第1話「銃の世界」
《SAO》クリアから約1年後。総務省《仮想課》の菊岡から呼び出された和人は、日本で唯一プロゲーマーが存在する人気のVRゲーム《ガンゲイル・オンライン(GGO)》にまつわる、奇妙な事件について聞かされる。《GGO》の有力プレイヤー2名が、《死銃(デス・ガン)》を名乗るプレイヤーにゲーム内で銃撃された後、いずれも謎の死をとげたというのだが……。

2. 第2話「氷の狙撃手」
大型狙撃銃《へカートⅡ》を武器とし、《GGO》随一のスナイパーとして活躍する少女シノン。所属するスコードロンの仲間と共に、他のスコードロンを襲撃した彼女は、第1目標の狙撃に見事成功。だが、第2目標として狙ったマント姿の巨漢に、銃弾をかわされてしまう。巨漢はマントの下に隠し持っていた重機関銃を取り出すと、圧倒的な火力で反撃し、シノンらは一転窮地に。仲間たちが弱気になる中、強敵との出会いを求めていたシノンは……。

3. 第3話「鮮血の記憶」
シノンのプレイヤーは、女子高生の朝田詩乃だった。彼女は下校途中で不良少女たちに路地裏に連れ込まれる。詩乃は不良少女のリーダーである遠藤から金をよこせと迫られるが、毅然と拒否。すると遠藤は手を銃の形にして詩乃に突きつける。それを見た詩乃は突然蒼白になって震え出してしまう。詩乃は幼い頃のある事件が理由で、銃に対してトラウマを抱いていたのだ。その事件とは……?

4. 第4話「GGO」
菊岡の調査依頼を受け、《GGO》にログインするキリト。彼は《死銃(デス・ガン)》に自分を狙わせる方法として、《GGO》最強のガンナーを決める大会《バレット・オブ・バレッツ(BoB)》にエントリーしようとする。しかし初めてのゲーム世界で勝手がわからず、道に迷ってしまったキリトは、近くにいたシノンに声をかける。シノンは、親切心から案内役を引き受け、《GGO》の世界をレクチャー。武器の選び方や、《GGO》独自のシステムである弾道予測線のことなどを教える。

5. 第5話「銃と剣」
《BoB》にエントリーするため、端末に必要事項を入力しようとしたキリトは、入力フォームに現実世界の名前や住所を入力する欄があることに驚く。入力しないと上位入賞した際の賞品を受け取れないという記述を見てしばらく悩むが、結局、現実世界の項目には記入せずエントリーを終える。キリトが出場するのは予選トーナメントFブロック。シノンも同じFブロックで、勝ち抜けば決勝で当たる可能性がある。二人は決勝で当たったら全力で戦おうと誓い合うのだった。

6. 第6話「曠野の決闘」
予選第一回戦で勝利したキリトの戦いぶりを見て、「本物か?」と問いかけてきたボロマント姿の男。かつて、《SAO》に存在した殺人ギルド、《ラフィン・コフィン》のタトゥーをしたその男は、キリトに「いつか殺す」と言い残し、姿を消した。ボロマントの男との接触で、《SAO》での死闘を思い出したキリトは、そのトラウマに苦しめられる。そんな中、互いに予選を勝ち進んだキリトとシノンが、Fブロック決勝で対戦するが……。

7. 第7話「紅の記憶」
ボロマントの男は《SAO》からの生還者で、殺し合いを繰り広げた相手かもしれない……。そんな思いにとらわれ苦悩を端々ににじませるキリトを、妹の直葉は心配する。一方、キリトへのいら立ちが収まらない詩乃は、恭二を相手にキリトの悪口をまくし立て、大会本戦で倒すことを誓う。だが、シノンのクールな戦いぶりに憧れめいた感情を抱く恭二は、いつになく熱くなっている詩乃を彼女らしくないと感じるのだった。

8. 第8話「バレット・オブ・バレッツ」
《BoB》本戦に《死銃》とボロマントの男が出場していると考えるキリトは、本戦開始までの時間を利用してシノンに情報交換を持ちかけ、参加者を探ろうとする。予選第一回戦の後、様子がおかしくなったキリトを見て何か訳アリだと察していたシノンは、事情を話すようキリトに迫り、彼が《SAO》からの生還者であることを知る。そのような中、いよいよ大会本戦の火蓋が切って落とされ、直径10kmの広大なフィールドを舞台にした、30名のプレイヤーによるバトルロイヤルが始まる。

9. 第9話「デス・ガン」
ボロマントの男がペイルライダーを銃撃すると、まだHPが残っているにも関わらず、ベイルライダーは消滅してしまった。ボロマントの男は自らが死銃であると明かし、真の死をもたらすと宣言。ストリーム中継で《BoB》を観戦していたアスナ達は、死銃が《ラフィン・コフィン》の元幹部であることに気付き、衝撃を受ける。一方、キリトとシノンは、これ以上の被害が出る前に倒すべく、協力して死銃を追うのだが……。

10. 第10話「死の追撃者」
背後から死銃の奇襲を受け、追い詰められたシノン。死銃が使っている拳銃“黒星・五四式”は、奇しくもシノンが射殺した強盗犯が使っていた銃と同じだった。事件の記憶がフラッシュバックし茫然自失となるシノンを、キリトを本気にさせる為に死銃が殺そうとする。だが、黒星の引き金を引き絞る寸前、間一髪でキリトが駆けつけてシノンを救出。戦意喪失状態のシノンを連れて逃走を図るキリトだが、死銃の追撃を受け窮地に陥る。

11. 第11話「強さの意味」
死銃から逃れたキリトとシノンは、砂漠地帯の洞窟に身を潜めていた。そこでキリトは、死銃がプレイヤーを殺害した方法を考察。死銃がキリトに反撃した際、黒星ではなくライフルに持ち替えたことから、現実世界のプレイヤーを殺害するにはなんらかの条件があると推理。さらに推理を進めたキリトは、ある恐るべき可能性に思い当たる。

12. 第12話「幻の銃弾」
《BoB》も終盤戦を迎え、生存プレイヤーはキリトとシノン、死銃、前大会優勝者の闇風に絞られた。死銃の共犯者が複数人いて、闇風もターゲットにされている可能性を否定できないことから、キリトは死銃よりも先に闇風を倒した後、さらに死銃も倒そうと決意。自分がオトリとなって飛び出し、シノンが狙撃を担当する作戦に出る。キリトの信頼に応えたシノンの射撃で作戦は狙い通り進み、キリトはついに死銃と対峙するが……。

13. 第13話「ファントム・バレット」
《GGO》には存在しない《SAO》のスキル《スター・スプラッシュ》を模した死銃の剣技を受け、キリトは追い詰められる。銃撃のみならず、剣撃の腕前も高いレベルにあった死銃にキリトは追い詰められ、次第に体力を奪われてしまう。一方、死銃との狙撃戦でスコープを破壊され狙撃が出来なくなってしまったシノンは、キリトと死銃の戦いを見守るしかなかった。シノンは歯がみしながらも、今自分に出来ることがないか必死に考える。

14. 第14話「小さな一歩」
誌乃を殺してから自分も死のうと、恭二が襲いかかる。だが、間一髪で和人が駆けつけて、恭二に飛びかかった。もみ合いとなる中、恭二が持っていた毒薬入りの注射器が和人に押しつけられるが、奇跡的な偶然により薬液は注入されず、和人は難を免れる。後日、和人と誌乃は菊岡に会いに行き、今回の事件に関する事実関係を聞くことに。菊岡は《死銃》の一人として逮捕された男から、キリト宛の伝言を預かっていた……。

15. 「Debriefing」
総集編

16. 第15話「湖の女王」
《ALO》で聖剣エクスキャリバーが発見されたというニュースが流れた。それは数か月前、キリトとリーファが地下世界・ヨツンヘイムでトンキーという邪神を助けたときに見つけたものだった。このニュースを知った2人は、他のプレイヤー達に先を越されないうちに、エクスキャリバーを手に入れようと決意。アスナやクライン、シノンたちを呼び集め、7人パーティーでヨツンヘイムのダンジョンに向かう。

17. 第16話「巨人の王」
女神ウルズから、霜の巨人の王スリュムの討伐と、エクスキャリバー奪還のクエストを与えられたキリトたち。ユイはこのクエストが運営者の意図したものではなく、システムが自動生成したものではないかと推測する。その場合、クエストの行方次第では、《ALO》世界そのものが破壊される可能性すらあると……。そうなる前にクエストを達成するべく、ダンジョン攻略を急ぐキリトたち。その途中、檻の中に閉じ込められ助けを求めていた女性NPC、フレイヤを発見する。キリトたちはワナを疑い、先を急ごうとするのだが……。

18. 第17話「エクスキャリバー」
キリトたちはダンジョン最下層で待ち構えるボス・スリュムと対決。しかし、スリュムのHPをなかなか削りきれず、逆に冷気による攻撃を受けピンチに。そのとき、仲間に加えたフレイヤが声を上げ、スリュムを倒すには奪われた一族の秘宝・黄金の金槌が必要だと、キリトたちに告げる。キリトは雷系のソードスキルを使い、隠された金槌を発見。フレイヤに投げ渡すが……。

19. 第18話「森の家」
《ALO》のアップデートに伴い、《新生アインクラッド》の第21~30層が解放されることになった。かつて、アインクラッド22層にあったログハウスで、キリトとユイの3人で暮らしていたアスナは、再び3人一緒に暮らす夢がかなうのではと期待に胸を膨らませる。そして迎えた、アップデート日のクリスマス・イブ。アスナはキリトやいつもの仲間達と共に第21層のボスを倒し、第22層に到達。以前、ログハウスのあった場所に向かう。

20. 第19話「絶剣」
《絶剣》の通り名で呼ばれる凄腕プレイヤーの噂を聞き、勝負を挑むことにしたアスナ。《絶剣》は超攻撃回数を誇る自身のオリジナル・ソードスキルを賭けて対戦相手を募り、挑戦者全員を返り討ちにしていた。だが《ALO》からログアウトし、現実世界へ戻った明日奈は、母・京子から、進学校への編入試験を受けるよう言い渡される。進路を押しつけ、さらには結婚相手すらも勝手に決めようとする母に彼女は反発するのだが……。

21. 第20話「スリーピング・ナイツ」
アスナは、ユウキがリーダーを務めるギルド《スリーピング・ナイツ》への協力を頼まれる。《スリーピング・ナイツ》は、メンバー同士の事情で近く解散することを決めており、解散前の思い出作りとして、自分たちのパーティーだけでのボス攻略に挑んでいた。しかし、通常は複数パーティー合同の49人で挑むボス敵を、《スリーピング・ナイツ》+アスナの7人のみで倒すのは極めて困難。勝算の薄さから、返事をためらうアスナだが……。

22. 第21話「剣士の碑」
第27層のボスを攻略しようとするアスナと《スリーピング・ナイツ》の動きは、ボス攻略専門ギルドに察知されていた。ボス攻略のノウハウを知られた上に、先を越させまいとするギルドの妨害を受け、窮地に追い込まれるアスナたち。そこへ、キリトとクラインが駆けつけ、アスナたちに加勢。キリト達が時間を稼いでいる間にアスナと《スリーピング・ナイツ》は、行く手に立ちふさがるボス攻略ギルドの先遣隊20人を蹴散らし、ボス戦に挑む。

23. 第22話「旅路の果て」
ユウキが突然アスナの前から姿を消し、《ALO》にログインしなくなって数日が過ぎた。アスナは《スリーピング・ナイツ》のシウネーにユウキが姿を消した理由を尋ねるが、シウネーは言葉を濁して詳しい事情を説明せず、「ユウキは再会を望まないでしょう」と言うだけだった。後日、もう一度ユウキと会いたい、と願う明日奈に、和人から「屋上で待ってる」というメールが届く。明日奈が屋上に行くと彼はメモを差し出し、そこに書かれた場所へ行けば彼女に会えるかもしれないと告げる。

24. 第23話「夢の始まり」
世界初の医療用フルダイブ機・メディキュボイドの被験者として、病院からバーチャル世界にダイブしていたユウキ。末期の病で無菌室から一歩も出られない彼女は、もう一度学校へ行ってみたいと願っていた。彼女の望みを叶えるべく、明日奈は和人や学校の仲間に協力してもらい、ユウキに学校生活を体験させる。放課後、ユウキはもう一箇所行ってみたい場所があると言うと、かつて自分と家族が住んでいた場所へと明日奈を案内する。

25. 第24話「マザーズ・ロザリオ」
外の世界を体感できるようになってから、ユウキの毎日はこれまでにないほど充実していた。《ALO》では多くのプレイヤーたちとバーベキューをしたり、クエストに行ったりと、賑やかな日々を送っていた。また現実世界では、明日奈たちと授業を受けたり、京都へ旅行に行ったりもした。そして3月が終わりに近づき、桜のつぼみがほころび始めるようになったある日。明日奈の元に、一通のメールが届く。

投稿 : 2019/04/02
閲覧 : 24
サンキュー:

10

プクミン

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

剣から銃に

舞台は『ガンゲイル・オンライン』になる。
基本的な戦闘方法は銃で、剣も一応あるけど、それをメイン武器として使う人はいない中、キリトだけが剣で戦う。
ここでもデスゲームになるけど、1期のデスゲームとは違い、ちゃんとログアウト可能。

その後、キャリバー編、マザーズ・ロザリオ編と続くのだけど、基本的には対人戦。
しかも、ゲーム内での説明が多くなったり、事件解決の為に動いたりと、バトル要素が減った感じ。
1期のような爽快感はありませんでした。

ただ物語としては、きっちりと構成されており、バトル重視からストーリー重視になったのかな?
その為、魅入るような事もなく、ボーっと見て「あー、楽しかった」で終わってしまう作品。

うん、でも面白かったよ。
1期気に入ってた人は、見ちゃうよね~。

投稿 : 2019/02/23
閲覧 : 67
サンキュー:

10

ネタバレ

Re:アニメ好き

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

「表紙のキャラ、誰!?」

あらすじ...
{netabare}SAOがクリアされて1年後の2025年12月。戦いの果てに明日奈を助け出した和人は、かつての仲間たちと共にALOの世界を生きていた。
そんなある日、和人はSAO事件で顔見知りとなった総務省仮想課の職員である菊岡誠二郎から、銃撃戦が繰り広げられる銃器と鋼鉄の世界「ガンゲイル・オンライン」(GGO)に出没した謎のプレイヤー、死銃(デス・ガン)が関わるとされる連続変死事件の調査を依頼される。

やがて一連の事件の真実に迫る中、キリトはSAO時代の忌まわしき因縁と対峙することになる。{/netabare}

感想
{netabare}昔というほど前に書いていたものでは無いですけど、長くて誤字も結構あったので書き直したものになります。

今回は...
ーファントムバレット(GGO)
ーエクスカリバー(ALO)
ーマザーズロザリオ(ALO)
の3つに話が分断されてましたね。

もうすでにSAOは出てきてないので一応、タイトル詐欺ですねw。
タイトル変えたらいいのに...

<ファントムバレット編>
この作品を視聴する前、あにこれの表紙を見て、「え、新しい主人公!?」かと思いましたが、主人公はやっぱり、キリト君でしたね。
しかしながらGGO編だけですが、アスナちゃんはあまり、出てきませんでしたのでアスナファンの方は少しガッカリされるかと...
その代わりと言っては何ですが、新しいキャラ、「シノン」が追加されます。
やはり、どのキャラも魅力的です。^-^
ストーリーはキャラみんなというよりかは、シノン*キリトのストーリーかと思います。

ただ、敵キャラのネーミングセンスがなあ...
「デスガン」って聞いたときは寒気がしましたよw。
もうちょっと、良い名前が無いのか...

<エクスカリバー編>
物語が3つに分かれているという事でこのセクションは2話と短いです。
2話ということのせいなのか、あんまり、面白くなかったです。
ラブコメが多少あったのは嬉しいですが、やはり、今一、面白みに欠けていたかと...

<マザーズロザリオ編>
なんか、2期の中で一番、人気っぽいやつです。
キャラにはさらにユウキが加わり、ストーリーは全体的に悲しい感じになっていたかと思います。
今回は出番を取り戻しに来たかのようにアスナパートでした。
なかなか、良い話で泣いた方も多いのではないでしょうか。
ただ、少し、ご都合主義的なところもあったかと思います。

<まとめ>
個人的には1期よりも好みでした。
作画は結構前に観たので覚えていませんが、機会があればもう一度見てみたいです。{/netabare}

投稿 : 2019/02/21
閲覧 : 214
サンキュー:

30

北海イクラ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

VRMMORPG・サイバーパンク

原作を読んでいないので既出なのかもしれませんが、HIVではなくVRやARなどの使用によって発症する架空の病気などが原因のほうが良かったかなと思います。あとで話を広げるネタにもなりますので。将来のVR・ARの未来をもっと様々な角度から見てみたいなと期待しています。

投稿 : 2019/02/07
閲覧 : 53
サンキュー:

4

ネタバレ

KINAKO音大生

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ソードアート・オンライン2

今回の出てきたキャラの子が可愛い。ガンアクションもかっこいい!!
いくら題名がソードだからって別にソードにしなくて良かったんちゃう?相変わらず主人公とその彼女になったキャラが好きになれない。(妬みではなく、10代の子が夫婦的な会話の上の恋愛がサムい…)
後、あの子の「パパママ」呼びなんとかならないかな…寒いんだけど…。なんかあれで世界観作ってるんだろうけど、こちらは何故か現実に引き戻されてさむくなる奇妙な感覚に陥る。内容おもしろくなってきたのに…邪魔だな…ってなる不思議…。内容や他のキャラは好きなのに!主要キャラが…あー残念。女キャラは可愛い!主人公じゃないあの男の人らのキャラも好き( * ॑꒳ ॑* )複雑……。

投稿 : 2019/01/10
閲覧 : 62
サンキュー:

3

たいち

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

つまらん

つまらん

投稿 : 2019/01/09
閲覧 : 86
サンキュー:

0

ネタバレ

oneandonly

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

爽快なバトルと感情を揺さぶるシーンは健在

世界観:10
ストーリー:8
リアリティ:5
キャラクター:7
情感:8
合計:38

最近(2014年秋)、ソードアートオンラインを知ったところ、ちょうど第二期が現在進行形で放映されていることがわかり、ようやく追いつけました。

前半のGGOについて、その景観やヒロインのシノンとのやりとり等、ALO編よりもむしろ好みで、また死を間近に感じるストーリー、SAO時代の話も出てきたりで全体的に良かったと思います。

{netabare}惜しむらくは、不自然に感じてしまったのが、薬品注射で胸に受けたのに、ちょうどその場所がガードされていたというシーン。もしガードされていたならキリトは呻く必要もないし、注射器だったのかとすぐにわからないはず。こういった主人公補正を感じさせるシーンなど不要です。新川君のキモさはこの作品の作風という意味で安定。

また、マザーズ・ロザリオ編も、22層の復活、キリトさんの超格好良いシーン、アスナの母との衝突、メディキュボイドといった、ヴァーチャルリアルティの他分野への影響など見どころある話もあり、途中まで良かったのですが、最期の見送りに大集団が集って敬礼のようなポーズをとるという演出はやりすぎ。今際の瞬間に傍にいてほしいのは、少数の深いつながりを感じるひとではないでしょうか。スリーピングナイツとせいぜいキリトら友達メンバーまでだと思います(その日のその時にちょうど死ぬかもわからない他人のために、時間を割いて集まってくれる人がこんなにいるだろうかと思ってしまいます)。私はここが過剰演出に見えてしまい、少し冷めてしまいました。

アスナが母親と話をする回(涙を堪えられない世界のくだり)のほうが泣けた記憶があります。

この作品を気に入っているからこその批評です。まだまだ可能性を感じさせる舞台設定ですし、物語も好きなのですが、キャラクター環境がやはりハーレムとみなされても仕方のない状況です。当初は尻すぼみの不安も感じていましたが、アリシゼーション編は面白いらしいので、期待半分で引き続きSAOの世界を楽しみたいと思います。{/netabare}

音楽や作画は引き続き好きです。

<2018.10.23若干修正>
<2019.01.08追記、評価上方修正>
ようやくまともに2周目を見たので追記します。
前述の点は確かに気になった点ではあるのですが、GGO編は銃の世界を舞台にしたり、キリトを長髪にしたりしつつ、過去に人を殺めてしまったキリトとシノンの自責の念に対し、救った命のことを考える権利があることを示して救済し、マザーズロザリオ編は仮想世界が(終末)医療に利用されうる未来像を提示しつつ、アスナと母親との理解に至るという物語の巧みさが感じられました。
SAOは賛否分かれる作品ですが、私は賛のほう。
なかなかここまで魅力的な設定で面白い作品はありません。

(参考評価推移:3話4.1→14話4.2→15話4.0→18話4.2→22話4.3→23~24話4.5)

投稿 : 2019/01/08
閲覧 : 302
サンキュー:

38

なつゆ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

まぁ、普通に最高だよ

最高ではある、、、だけど原点のアインクラッドからは離れつつあるね、、w

ファントムバレッド編
シノンの声優、沢城みゆきが最高
ストーリーはよかった、
ただ敵キャラの名前がダサすぎwなんすかデスガンてw

マザーズロザリオ
感動もの
泣いた


総合評価
ただ、特筆すべきものはなく、普通に、よかった!

投稿 : 2018/12/26
閲覧 : 53
サンキュー:

4

ネタバレ

Jun

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

アリスの話があまり進まないので、これで欲求を満たす

鉄砲の玉を剣で切るチートもワクワクするのですが、今回はマザーズロサリオの部分。10周くらいしました。何回見ても引き込まれて、同じところで泣いてしまう。ティッシュ半分無駄にする。時代劇のように完全にベタなフィクションなのですが。仮想世界で癒しを求める主人公達といまだにアニメというすべて人工の作品で欲求を満たそうとする自分が重なるからでしょうか。しばらくなぜアスナのお母さんが号泣したのか理解できませんでした。でも実家を失って自分にも分かった。泣けるところがもう一つ増えました。

投稿 : 2018/12/06
閲覧 : 70
サンキュー:

6

シン☆ジ

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

続きが観れるだけで嬉しい

一期に続き、再視聴。
そうそう、こんな話だったっけ。
あれ、こんな場面あったっけ?
てな感じで結構新鮮でした。
てかこの時既にガンゲイルだったのねww

銃中心でしかも対人戦なところは
個人的に興味を持ちにくかったですが、
それでも新ヒロインを中心としたストーリー展開は
さずかは人気ラノベ原作といったところでしょうか。
ビジュアル的にもさすがの安定感。
さすがA-1 Pictures。

投稿 : 2018/11/20
閲覧 : 57
サンキュー:

9

鳴神 剣

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

ラノベ系最強

1期に続いてとても面白い!
更に最強度が増してるので、最強系が好きなら見るべき!

投稿 : 2018/11/19
閲覧 : 41
サンキュー:

3

ネタバレ

アホカト

★★★☆☆ 2.8
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

シノン トラウマ キリコ?

シノンのトラウマ
なんか無理やり感あり過ぎる
リアルで銃を奪い人を殺す
どこぞの名〇偵君のように海外で銃を撃つ練習をしていたらなんとなくわかる気もするが
恐怖でパニック状態初めて手にした銃を子供の腕で撃てるのか
それとも実はとんでもない人殺しの才能を持っているのか
なんかトラウマの理由理解できなかった。

キリト=キリコ?
アバター姿システムが勝手に選ぶみたいだけど
あれは無いと思った。
すべての立ち回りがご都合主義状態だった。
BOB大会凄腕の銃使いを決める戦いの場なのに初参加で銃と剣だけで勝ち上がっていくいくらなんでも都合が良すぎる。
そして事件の全貌も暴いていく
ソードアートオンラインでも2年かかっているのに
ガンゲイルオンラインでたった数日で終わりました。
どうも変態で微妙な展開でした。

後で知りましたがガンゲイルオンラインのプレイヤーて
変態さんが多いのを知りました。

投稿 : 2018/11/15
閲覧 : 65
サンキュー:

2

えたんだーる

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

マザーズ・ロザリオ編とOP主題歌「courage」のリンクに泣く2期目

※下記のレビューでわからない単語があったら、1期目のレビューも見てください。なお、本作の視聴にあたっては1期目の本作エピソードを知っているという前提があると思われます。

ライトノベル原作『ソードアート・オンライン』のTVアニメ2期目は、下記の3部構成となっています。

ファントム・バレット編(第1~14話+総集編14.5話)
キャリバー編(第15~17話)
マザーズ・ロザリオ編(第18~24話)

私が大好きな「マザーズ・ロザリオ編」が含まれるということだけでも、私にとっては意味がある2期目なのでした。ここだけなら「物語の評価: 5.0」でも良いかもと思うくらいかも?

ファントム・バレット編:
新たなVRMMORPG「ガンゲイル・オンライン(GGO)」と関連する連続殺人事件「死銃(デス・ガン)事件」の顛末。シリーズ上の重要人物の一人である菊岡誠二郎(きくおか せいじろう)がストーリーに本格的にかかわるという意味ではシリーズ全体として重要なエピソードなのかもしれませんが、個人的にはシノンがカワイイだけのシリーズ。なお、メインヒロインのはずのアスナはほとんど出てきません。OP主題歌「IGNITE」はかなり好きです。

キャリバー編:
SAO史上もっとも緊張感無く気楽に視聴できるシリーズ。ALO内のイベントで発生したクエスト「エクスキャリバーの入手」を目的として、キリトやアスナを始めとするメンバー達がパーティーを組んで奮闘する話。一応ここでもOP主題歌「courage」は使われています。

ということでいよいよマザーズ・ロザリオ編。「SAOはSF作品だ」ということを強く認識するストーリーです。主人公はキリトではなくアスナだと考えた方が良いですね。

作中のVR技術が医療に応用され、「メディキュポイド」と呼ばれる機器として結実しています。またVR技術が「仮想世界にフルダイブするため」だけではなく、「拡張現実(AR)技術」の補助的な役割を担っておりドローン的なデバイスとの組み合わせで外出不可なはずの人間の「仮想的な外出」が実現されます。

ただ、そんなもののお世話になる「誰か」には涙なしには語れない背景があるわけで私はSAOのエピソードの中で、この「マザーズ・ロザリオ編」が一番好きです。

ストーリーを理解すると、OP主題歌「courage」が明るく元気な曲調であるにも関わらず歌詞と背景アニメで目が潤んでしまうのでした。「音楽の評価: 5.0」はこの「courage」に捧げるものであります。
(ED主題歌「シルシ」もそうかもしれませんが、曲調との兼ね合いで考えると意外性はないので、ここは敢えてOP推しで!)

投稿 : 2018/11/12
閲覧 : 212
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55

missing31

★★☆☆☆ 1.7
物語 : 1.5 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 1.5 キャラ : 1.5 状態:観終わった

無限に続く茶番

これはキツイ。
SAOは当時としては目新しかったMMOを題材としたストーリーで
あの当時(既にMMOブームは終わっていたが)のゲーマー達の夢や
理想をある意味で形にしたアニメ、という点で革新性があった。

しかし、SAOヒット後の模造品、なろう系量産の流れの中で
この作品を観るともはや目新しさなどどこにもない。

今作のヒロインである「シノン」は魅力的なキャラではあるが
それを活かす世界観設定や背景設定はとってつけたような稚拙なもので
かつ、ヒロインと主人公の関係性もご都合主義全開で苦笑いしか出てこない。

そして第二期では無限に続くご都合主義と悪趣味な善意の押し売りに
少々食傷気味になってしまう本作は「作品」として観るならゴミである。

加えて、各キャラのゲームに対する認識と哲学においては噴飯もの。
ネットゲームにハマって現実を直視できない人間達が理想形として
本作を肯定するのは具の骨頂である。

何故なら、本作に出ているキャラはアニメであり
現実の「手触り」の無い「記号」なのだから。

現実を生きる我々の「リアル」に基づかない本作において
ゲーム性や辻褄は何よりも大切なものだ。SAOにおいてはそれなりに
成立していたゲーム要素が、本作ではただの主人公を魅せるお飾りに
成り下がった。その時点で本作の価値は他の萌え豚アニメと大差無いといえる。

投稿 : 2018/10/24
閲覧 : 137
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7

ネタバレ

wp38

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

悲しみ再び…

今期も2部構成でしたね。
{netabare}特に後半の『マザーズロザリオ編』は悲しかった…
あれだけ技術が発達している世界でも治せない病気が存在する所に妙なリアルさを感じました。
でも彼女は幸せだったと思いたいです。
自分が確かに存在していたという証を残せたし、大好きな人に"思い"を託す事も出来たのですから。
果たして現実世界に生きる人達の中で、一体どれだけ自分の"思い"を託せる人がいるのか?{/netabare}
とにかく色々と考えさせられた事は確かです。

10272016追加
{netabare}第8話BOBの本戦前、
キリトとシノンがエレベーターで待機ドームに移動してるシーンですが、なんか見覚えが・・
某・超有名暴走兵器アニメにもあんなシーンがありました。
二人の位置関係や話しかけるタイミング、シーンのアングル等々、色々と似てるなって思いました。
違うのはエレベーター稼働時のカチカチ音が無い事くらいでしょうか。
もしあのアニメが関係してるなら、その影響力の凄さを改めて感じざるを得ません。{/netabare}

02081028
{netabare}何度となく周回しても、やっぱり19話以降の視聴を躊躇してしまう。
通して1回見ただけなのに、まだ鮮明に覚えてる。
それだけ凄い衝撃を受けたって事なのでしょう。
これから先またSAOを視聴する事があっても、1期第3話とこの2期第19話以降は
記憶喪失にでもならない限り、多分ずっと見る事が出来ないと思いますね。{/netabare}

23102018
そういえば今さら思った事だけど、PUBG等のオンラインゲームで禁止行為にされてる”チーミング”
{netabare}それで言うと、シノンの元にキリトが合流したシーン、あれって完全にチーミング行為だよね?
{/netabare}っていう疑問が湧いた。
まぁ言ってもあくまでアニメの中での事だし、それにヤツの思惑通りに事を運ばせるのは非常に危険だから、
ああなるのは仕方無い事、と勝手に1人で納得しましたとさ(笑

投稿 : 2018/10/23
閲覧 : 262
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9

pin

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

1期と比べ、なんかスケールダウンした感じ。

まず、緊迫感がない。
結局はゲームの中の温いやりとりになっている。
ファントム・バレット編はそこそこ面白かったけど、
黒幕がね…。
深い陰謀めいたものを期待したのに。

それと、これは好みの問題だけど、
シノンの声は沢城みゆきじゃない。
ユウキは僕っ娘にしてはいけない。

そんなところかなw

投稿 : 2018/10/13
閲覧 : 51
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4

scandalsho

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

スクルドさん!連絡先を~!

SAOの第2期になります。

【ファントムバレット編】
シノンさんが登場する話。
シノンさん可愛い!
SAO時代のラフィンコフィンのくだりが少ししつこく感じた。大事な話なんだろうけど・・・。

【キャリバー編】
シノンさんを加えたパーティーでクエする話。
個人的に、普通にクエする話を見てみたかったので、すごく面白かった。

【マザーズロザリオ編】
アスナが主役の話。
最後は涙なくしては見られない。
すごく面白かった。

ラノベ原作主人公最強系アニメの代表格の一つとして皆さんにも安心しておすすめできる作品です。

投稿 : 2018/10/04
閲覧 : 446
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75

ネタバレ

Mxxx

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

アスナが少ない…

ヒロインのアスナの演出が少ない…

投稿 : 2018/10/04
閲覧 : 48
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3

ネタバレ

World

★★★★☆ 3.8
物語 : 2.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

1期より劣る。名作から秀作へ。

悪くは無いです。
ただ、この作品は1期を見ているのが前提に話がある程度進んでいくので、あくまで1期からの繋がり等も考慮して評価します。

まず、1期の魅力の一つは、バーチャル世界に隔離された世界であるということです。
まぁ詳しい事は1期レビューで書いたので割愛しますが。
その魅力が半減してます。現実世界に帰って来れるので、キャラの説得力ががた落ちするんですよね。

キリトやその他主要キャラは分かります。あの世界で生き残った経験から、深みがありますよね。
シノンも、過去のトラウマから、必死に脱却しようともがいていると理解できます。

でも、モブキャラ達がどうしても寒く感じてしまいます。
1期では、ゲームオーバー=死 ですから、あの世界こそ自身にとってのリアルですよね。だから、必死に生き抜こうともがく。性格も変わる。
でも、GGOの世界はたかがゲームですよ。そう考えると急激に冷めてしまいますね。
ヒャッハーしてるモブとか、ドヤッってるモブとか、え、ゲームで何してるの?ってなってしまいます。

悪役も魅力が無いです。そもそも、ラフコフが出来た経緯が説明されてません。1期では、そういう人達も出てくるだろう。位の説明で足りる程度の存在でしたが、2期ではガッツリ関わっているのだから、ラフコフがどうして殺人を犯していたのかとか、そういった経緯が無いと、ただの頭のおかしい奴で終わりですよね。殺人のトリックもお粗末です。

その他、ゲーム規制されない、高校生に殺人事件調査依頼する、大規模な殺人事件のはずのソードアートオンラインの有名人キリトアスナが全く認知されていない。等々、細かいところも大変気になります。
1期も気になる点は多々ありましたが、それ以上に魅力的なストーリー、キャラ、設定でした。
しかし、2期はストーリーや設定が薄い分、それらに目が行ってしまいます。


良い点としては、後半のユウキのストーリーですね。アスナのエピソードも絡まって、とても良かったと思います。


散々悪い点を書きましたが、全体としては悪くないです。ただ、どうしても1期との落差を感じてしまいます。1期と深く関係のあるストーリーだっただけに、残念です。

ただ、ユウキのエピソードだけでも見る価値はありますし、全体通しては悪くは無いと思います。

アクション物として見るなら、ですが。

投稿 : 2018/10/01
閲覧 : 84
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7

はきゅーん

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

なし

なし

投稿 : 2018/09/20
閲覧 : 70
サンキュー:

0

ネタバレ

オリヴィエ

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

いつも通り俺TUEEEハーレム

そろそろ3期なのでてか3期4クールで1年かけるんですね。

GGO編→エクスキャリバー→マザーズロザリオ編
あいも変わらずMMOを渡り歩いて嫁つくってくるいつものパティーン
GGOに関してはsinonが好きになれるどうかが分かれ目か・・・花江くんの怪演が話題になりましたね。
マザロザはアスナメインでこれまでとは一味違う感じでよかったです。
それにしてもゆいちゃんにはほんと癒されますね。{netabare}22層のログハウス再購入はジーンときました。{/netabare}

投稿 : 2018/09/18
閲覧 : 105
サンキュー:

19

ネタバレ

R子

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

うーむ…

一期からの流れで観た。

なんというか・・・

後半のあのストーリーは、自分の中では二分するところです。
なぜなら、

感動系ストーリーとしてはベタだけど良い。病気でベッド上で過ごさなければならないけど、ゲームの中でなら元気に走り回れる、というゲームは近い将来実現しそう(実現してほしい)という気持ちになった。

しかし、だからといってこのストーリーを本編に放り込む必要があったか、ということ。

第一期の最初の物凄く斬新な、地球規模で人々を巻き込んでゆくであろう「掴み」が、一気に薄れてしまった。

本当にストーリー的にはよかった。だけど、最初のイメージがあるだけに、結局何に「ソードアートオンライン」というアニメ(ストーリー)の印象を持っていけばいいのか、見ていて迷子になった。
主人公も空気だし。

これだったら、番外編として映画にでもした方が良かったんじゃないか(主人公空気だけど)

あとやっぱりフェアリーである意味がわからぬ・・・(´・ω・`)

投稿 : 2018/09/17
閲覧 : 60
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8

knightgiri

★★★★☆ 3.2
物語 : 1.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:途中で断念した

何故、前半と後半で話が変わる?

前半のGGO(ガンゲイル・オンライン)での話は面白かった。人物描写、特にシノンの過去とGGOとの接点なんか良く出来ていると思います。GGOにまつわる奇怪な殺人事件に、SAO(ソードアートオンライン)に出てくる殺人クランの残党が絡んでくるプロットも評価できる。

それだけに後半からまた「耳」が映えてくるのか全く解らない、解せない。前作のSAOの時もそうだけど、前半のワンクールで物語終わらせた方がずっと良い出来になったと思うのに。正に「蛇足」。

ファンの方には申し訳ないが、GGOの部が終わった段階で観るのやめました。

とはいえ、登場キャラ・声優・作画は及第点なので総合で3.2になりましたが心情的には2点台です! (`・ω・´)

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(以下前回のコメント)

アンチRPG系の私は、ソードアートオンラインを「途中で断念した」という超うつけ者です。

ソードアートオンライン、最初は面白かったんですけどやっぱりファンタジーって脚本・製作側も「なんでもあり」でずるいっすよね。それでも最初は楽しく見てましたが、なんか途中から耳とか伸びてきて・・・・・ (`・ω・´) ダメでしょ!

で、怖いもの見たさでSAO2も見てみる事にしてみました。最初から斜に構えて診始めたものの・・・・なかなか面白そうじゃないですか。

まず「銃」の世界、シューティングゲームを舞台とした事でリアリティが増しました。荒唐無稽に抑止がかかってます。そして、現実と仮想空間を主人公が往来するプロットが組み込まれた事によって「仮想空間では強くても現実世界では・・・・」という視聴者にとってちょっとビターな当たり前感を敢えて盛り込んだ点も評価したいです。

そんな世界観の中で敢えて銃にあがらうファンタジーヒーローの「キリト」がライトセーバーで戦いに臨むなんて超クール。

個人的にはメインヒロインに「神原駿河」が起用されている事もポイントアップです。

敢えてこの作品を「ディスル」としたら
・前作でのメインヒロイン「アスナ」がツンデレから単なるニャンデレになってる。
・前作で耳を伸ばすという暴挙に出てたが、今度は髪を伸ばして・・・・
普通でいいじゃん!

とはいえ、なかなか面白そうじゃないですか。全部見終わったらまたレビュー書きます。

-------------------
わかりました、私は単にファンタジー物が嫌いなだけなんですね。(´・ω・`)

投稿 : 2018/09/15
閲覧 : 124
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7

ネタバレ

ぺー

★★★★★ 4.5
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ん?ソードじゃなくて銃器かいな

2018.06.16記

ゲーム未プレイ 小説未読

TV版1期2期&劇場版でひとまとまり、スピンオフのガンゲイルオンラインや続編も期待されてるなど超のつく人気シリーズです。あにこれの評価も高いですね。

■SAO 1期
 アインクラッド編 1話~14話
 フェアリィ・ダンス編 15話~25話
■SAOⅡ 2期
 ファントム・バレット編 1話~14話
 キャリバー編 15話~17話
 マザーズ・ロザリオ編 18話~24話
■劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-

私はⅡを4話まで観てからあわてて1期をおさらいした口ですが、視聴にあたっては1期を観てから、をおすすめします。SAOの基本設定をおさえてないと楽しみが半減します。

剣の世界から一転、銃の世界で物語は開幕するわけですが、これは新鮮。
3編とも毛色が違ってお得感があります。


~項目別評価~
■物語
SAOの影が色濃いファントム・バレット編。1期からのファンがすんなり入りこめる作りで親切です。1期の後半あたりから「現実」と「仮想」との関係性を問う描写があるんですが、2期ではさらに増えている印象。マザーズロザリオ編はアスナメインの物語。{netabare}ターミナルケアを題材にした{/netabare}まんま意欲作と言えましょう。閑話休題っぽいキャリバー編もアイテム集めというゲームのもともとの楽しさを思い出させますね。シリアス展開多めのSAOで良い箸休めの役割を果たしてたと思います。

ただ、3編独立した物語だったため骨太指向の自分には若干物足りなかったかな。欲を言えば1期のように前編後編絡み合っての展開を見たかったというのが正直なところです。

■声優
新キャラですと、シノン役沢城さんユウキ役悠木碧さんともにしっくりいってました。お二人とも振れ幅のある難しい役どころだったと思うんですが、、、さすがです。

■キャラ
主治医の先生は影のMVP

■作画
バトルシーンは磨きがかかってたかも

■音楽
OPEDも良曲なことには変わりませんが、梶浦さん劇伴ということで無条件で満点です。ここはⅠのレビューと一緒。



-----
2018.09.12追記
《配点を修正》

『ソードアートオンライン(アインクラッド)』を親(種と言ったほうが正確だろうか!?)として、『アルブヘイムオンライン』『ガンゲイルオンライン』が子という位置づけで、ベクトルの違う3つのオンラインゲームを舞台とできるため作品に拡がりを持たせることに奏功しているのかな、と思います。

良くも悪くも1期のデスゲームのインパクトが大きく、その設定を活かせるかどうかが続編製作の肝である、という印象。
本作2期では3編どれも上手く仕上げた感じもしますので、この勢いで3期アリシゼーション編にも期待したいところです。

投稿 : 2018/09/12
閲覧 : 165
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41

ネタバレ

ジャスティン

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

強くなったキリトやアスナたちに降りかかる恐怖と感動

今回も2クールでまずは、GGO編です。
これは今年放送された「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」の世界で繰り広げられるデスゲーム。

アインクラッド編の同じようなデスゲームではなくFPS視点のゲームというとイメージがしやすいと思います。この世界ではデスガンという人がゲームとリアルの世界を繋いで人を死なせることが出来るスキルを持っていて、デスガンを倒して欲しいという依頼がキリトに来るところから始まります。設定としては、もっと細かいですが、簡単にいうとそんな感じです。

キリト&シノンVSデスガンの戦いは必見です。デスガンはアインクラッドに出てきた?とキリトが思い出します。キリトはずっと思い出せず、エントランスでデスガンに会ったときのキリトの表情がマジでやばいという顔で「キリトでもそんなやばい人なんだ」という思いが伝わってドキドキがあったけど、アインクラッド編とはまた違った感情でした。

キャリバー編では、ストーリーよりかはOPが好きで総集編でのキリトたちのチートっぷりが見ても大満足です。

マザーズ・ロザリオ編ではキリトよりかはメインはアスナです。
今までアスナはキリトの後を追ってきたいう感じですが、ここではアスナ自らが行動していき、家族への思いや、ALOで知り合ったユウキとの友情と感動があります。
アスナ好きには一番好きなストーリーになることは間違いないです。

投稿 : 2018/09/11
閲覧 : 46
サンキュー:

8

ootaki

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

うーん

2期になって自分の株が結構落ちたので、がっかりしています。使ってほしくないネタを使っていたのが原因ですが…

投稿 : 2018/09/08
閲覧 : 35
サンキュー:

1

ネタバレ

Akatsuki

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

投稿 : 2018/09/04
閲覧 : 44
サンキュー:

2

アオイ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

おもしろい!

おもしろい!

投稿 : 2018/09/03
閲覧 : 53
サンキュー:

2

ネタバレ

タック二階堂

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

もうSAOじゃないSAO。

詳細は、1期を観てください。

実際のところ、1期の前半ですでにSAOは崩壊し、
ALO(アルヴヘイム・オンライン)になっている
わけで…

そして2期は、もはやALOですらなく(いちおう、
ちょいちょいALOでの日常も含みつつ)、なんと
ソード(剣)ですらないGGO(ガンゲイル・オン
ライン)へと舞台が移ります。

2期は3部構成。
1部は上記の通り、GGOを舞台にした
「ファントム・バレット編」。
2部はALOを舞台にした「キャリバー編」。
3部もALOを舞台にした「マザーズ・ロザリオ編」です。

ファントム・バレット編は、SAOでPKを行っていた
集団の残党が、GGOという別のVRMMOFPSでバーチャル
上で行われた殺人がリアルでも起こってしまうという
事件を、総務省総合通信基盤局高度通信網振興課
第二分室の菊岡が、キリトに調査を依頼するという
ところから始まります。んなバカなというツッコミは
この際なしということで。
んで、ここでのメインヒロインがシノンとなります。
シノンは大きなトラウマ(というかPTSD)を抱えて
いるのですが、それがキリトとシンパシーを感じ…
という内容。なんつーか、重いですね、実に。

個人的に好きだったのが、次のキャリバー編。
要するに、ドラクエとかFFのようなクエストをこなす
系の話。浮遊するダンジョンの最深部に刺さっている
エクスキャリバーを引き抜いて、世界に平和を
取り戻せという。途中、美女のNPCを仲間に入れたら
実はいかづちの巨人でしたとか、いかにもRPGらしい
話です。

マザーズ・ロザリオ編は、ここまでサブキャラと化
していたアスナが大活躍。死ぬ前に何か証を残したい
ギルド「スリーピング・ナイツ」に助っ人参加し、
リーダーのユウキと心通わせつつ、リアルでは母親と
進路のことでぶつかって分かり合うという人情物。
ユウキのCV、ユウキ(悠木)碧さんの演技が実に
素晴らしかったです。

1期であれだけ一生を誓いあったキリトとアスナですが、
シノンをガッツリ惚れさせたり、でも普通に修羅場が
あるわけでもなく普通にギルドに参加してエクスキャリ
バーを取りに行ったり、と思ったら助っ人参加した
ギルドに入れてとか言っちゃったりと、ホントに
進展がない話になっています。最後、帳尻を合わせに
いきましたけどw

でも、僕は1期より2期のほうが全体的に好きです。
話の展開も、こちらのほうが次はどうなるんだろうと
いう思いが強くなりましたし。キャラも、個人的には
朝田詩乃(シノン)が非常に可愛くて好みでした。
中の人が同じ沢城みゆきさんの「ココロコネクト」の
稲葉んを彷彿させるものがありました。
(メガネっ子ではないけど)

ちょーっちキリトがチートすぎるかなという気も
しなくもないですが、まあ主人公はこれぐらいで
いいでしょう。とにかく、面白く観れました。
広義では最強ハーレムなのでしょうけど、そういう
感じもあまりしないというところが上手いのかな。

投稿 : 2018/09/02
閲覧 : 94
サンキュー:

11

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ソードアートオンラインⅡのストーリー・あらすじ

《SAO》事件から一年が経ったある日、キリトは、総務省《仮想課》の菊岡誠二郎から奇妙な依頼を受ける。それは、銃と鋼鉄のVRMMO《ガンゲイル・オンライン(GGO)》で突如発生した怪現象《死銃(デス・ガン)》事件の捜査であった。漆黒の銃を持つ謎のアバターに撃たれたプレイヤーは、実際に現実世界でも《死》に至る……。その不気味な事件の捜査を断り切れなかったキリトは、《仮想世界》が《現実世界》へ物理的に影響を及ぼすことに疑いを抱きつつも、《GGO》へとログインする。《死銃》の手懸かりを掴むべく、不慣れなゲーム内を彷徨うキリト。そんな彼に救いの手を差し伸べたのは、長大なライフル《ヘカートII》を愛用するスナイパーの少女・シノンだった。彼女の力を借りたキリトは、自らがターゲットとなって《死銃》との接触を試みるべく、全ガンナーの頂点たる対人トーナメント《バレット・オブ・バレッツ》に挑む……。(TVアニメ動画『ソードアートオンラインⅡ』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2014年夏アニメ
制作会社
A-1 Pictures
主題歌
≪OP≫藍井エイル『IGNITE』、戸松遥『courage』≪ED≫春奈るな『Startear』、LiSA『シルシ』

声優・キャラクター

松岡禎丞、沢城みゆき、戸松遥、竹達彩奈、伊藤かな恵、日高里菜、高垣彩陽、平田広明、悠木碧

スタッフ

原作:川原礫(電撃文庫『ソードアートオンライン』)、原作イラスト・キャラクター原案:abec、 監督:伊藤智彦、キャラクターデザイン:足立慎吾、サブキャラクターデザイン:山下祐、総作画監督:足立慎吾/山下祐、アクション作画監督:柳隆太/竹内哲也、モンスターデザイン:柳隆太、プロップデザイン:常木志伸/石本剛啓、美術監督:竹田悠介/長島孝幸、美術設定:塩澤良憲、コンセプトアート:堀壮太郎、色彩設計:中島和子、CGI監督:雲藤隆太、撮影監督:臼田睦、編集:西山茂、音響監督:岩浪美和、効果:今野康之、音響制作:ダックスプロダクション、音楽:梶浦由記、プロジェクト統括:GENCO

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