最新おすすめコメディーアニメランキング

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おすすめコメディーアニメランキング

検索結果:126件
アニメを並び替え:
総合得点 78.1 感想・評価 2099 棚に入れた人 10508
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 4.1  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 4.0

主人公・可児江西也は、転校してきた謎の美少女・千斗いすずから、いきなりマスケット銃を突きつけられ、デートの誘いを承諾させられた。いすずに連れられやってきた場所、そこはダメ遊園地として悪名高い甘城ブリリアントパーク(甘ブリ)だった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

京アニの作品にしては低評価なので期待薄でしたが、想像していたよりも面白かったです。

モッフル、マカロン、ティラミーの3人(?)は外見とのギャップもあり面白かった。
なにより、キャスト全員がラティファを中心にまとまりが良く、一生懸命なのが好印象。
京アニ名物の美少女ぞろいで、しかも微エロありと、男性視聴者を意識した演出も、「来場者数を増やす」という物語の方向性とマッチしていて良かった。

全体的にほのぼのコメディ色が強い作品(個人的には第6話と第8話は爆笑回だった)だが、第12話は感動回になっており高評価。
ほのぼのと感動は本当に良くマッチすると、改めて痛感。

OP、EDとも良かった。

総合得点 66.6 感想・評価 795 棚に入れた人 4059
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.5  作画 : 3.6  声優 : 3.8  音楽 : 3.5  キャラ : 3.8

コックリさん
 コックリさん
  おいでください……

それは禁じられた遊戯(あそび)
けっして一人でやってはいけない
コックリさんがやってきて
あなたに取り憑いてしまうから―――

自称「人形」の市松こひなが、あやしげな術で狐の物の怪“コックリさん”を呼び出した!
しかしコックリさんがどんな「質問」にも答えられたのは昔の話。今は某検索エンジンに頼るも実はデジタルが苦手。取り憑くはずが一人ぼっちのこひなを心配して献身的に家事をこなす姿はまるでオカン。おまけにこひなを溺愛する犬の物の怪“狗神”とダメオヤジな化け狸“信楽”も棲み憑いて、コックリさんの苦労は3倍に!?
デンパ少女とときにイケメンたまにモフーンな3匹のアニマルが織りなす、非日常系モフモフコメディ‼

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

久しぶりに「何でもアリ」のギャグアニメに出合った
感じがします。

古風で陰気で毒舌の電波系少女のこひな。
オカン属性で年齢不詳の狐の物の怪コックリさん。
こひなのストーカーで性別が入れ替わる狗神さん。
下衆な中年化け狸の信楽さん。

こひなは、デフォルメされた姿がデフォルトですが、
まれに頭身があがったシリアス形態になります。

他の3人は、少女漫画風のイケメンの人間型と、
可愛らしくデフォルメされた動物型の2段階変身を
します。

この4人のドタバタがメインで話は進みます。

これに、謎の山本君、ショタ好き天狗、人形フェチ
のタマさんなどが絡んで、騒動は大きくなります。

こひなは自分のことを「人形」と呼び、無感動で
無気力な性格です。教室の自分の席に花が飾られてい
ても「市松は人形なので心がありません。だから
平気なのです。」とか言っちゃいます。この辺の
セリフが私のツボでした。

個人的には、この花を飾った犯人のじめこさんが
大好きです。狂気のツンデレさんです(笑)

基本的に、くだらないバカバカしいギャグストーリー
の連続なのですが、ハートウォームなエピソードも
たまにあります。10話の紅葉の話などほろっと来ます。
まぁ、当然ちゃらけたオチがつきますがw

頭を使わないですむ、面白いギャグアニメだと
思います。

なお、こひなは大好物の「カップ麺」を「かぷめん」と
発音します。我が家がこれに準じていることは言うまで
も無いでしょう(笑)

総合得点 73.3 感想・評価 1367 棚に入れた人 6991
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.4  作画 : 3.6  声優 : 3.6  音楽 : 3.5  キャラ : 3.8

「Aチャンネル」は学園コメディ。天然かつドジッ子のるん、その幼馴染でるんが大好きなトオル、弱気な関西娘ユー子、ツッコミ役のナギの個性的な4人が織り成すハイスクールライフが描かれている。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

女子高生4人+αの日常を描いた作品です。
本当に日常の中の日常です。
というのも、リアルにありそうな生活を描いているからですね。
なんというのか、普通日常アニメといっても、自分たちには起きなさそうな事なんて普通にあるじゃないですか。
この作品はそういったことが(ほとんど)なかった、と思います………たぶん。
といっても自分は男だから無縁の話も多かったですけどねw
しかし、この話の描き方は嫌いな方と好きになる方に分かれるでしょうね。




それともう1つの特徴は音楽ですね。
毎話話中にキャラソン? まぁ、声優さんが歌う歌が流れます。
1話1話違う歌が流れますし、基本的に場面にあった歌が流れ、BGMの一歩上をいった感じ?でした。
特に7話は凄かったですね♪ 4曲くらい流れました。
OPもEDもよかったですし、のんびりした印象のあるものが多かった(と思う)ので自分はとても楽しめました。というわけでちょっと無駄に好評化で☆5をつけさせてもらいました。




声優さんは最近人気な若手さんが多かったかな?
キャラにはあってなくはない、と思います
(トオルは最初違和感がありましたが)
あと、後で知ったことですけどOPを歌った河野マリナが地味に参加していましたw 見てる最中は気付かなかったですw


作画はよく覚えとらんですが、人物でいえば、BBさんの絵(漫画の白黒のときの)と比較すればうまく再現できていたと思うです。
原作既読者ですのでそこは結構嬉しかったですね。


メインの4人も好きでしたが、先生陣や、1年生ズも好きでした。そして炭酸も♪
特に佐藤先生やみぽりんは好きでした。


OVAは明日(2012/3/21)発売みたいなのでこっちも見たいです。

総合得点 87.7 感想・評価 3423 棚に入れた人 16565
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.9  作画 : 3.8  声優 : 4.0  音楽 : 3.7  キャラ : 4.2

大ヒット作品『今日の5の2』発売から365日。桜庭コハル原作単行本のアニメ化。
小学生・中学生・高校生の一癖ある南家の3姉妹、千秋(ちあき)、夏奈(かな)、春香(はるか)や周囲のキャラクターがおりなすのほほんでお馬鹿でちょっとエッチな平凡な日常をたんたんと描いていく。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

この手の、「女の子たちが戯れる日常系アニメ」というジャンルには個人的には、警戒感があるのだけれども、なんだかんだで面白く見られてしまった。あれ、なんで、っていうほどスルっとみられた。
ほんと、すごいスルっと観られたので「自分は、日常系アニメ好きだったんだっけ?あれ?あれ?あれ??」みたいな、狐につつまれたような気分が半分ではしたわけです。なんだろう、意外と男の娘ネタが好きだってこのなのだろうか……とか、思いかけたりしたのですが、いや、違う、そこじゃない……待てや!じぶん!!!…と。

 なにより、脇を固めるバカと変態の描写にえらい安心感があって、そこらへんがすごい観ていてラクなのですよ。たとえば、まこちゃんなんかの、バカかわいい感じもとても上手く感じるし、保坂先輩などは高橋留美子作品的なノリ(『らんま1/2』とか)を継承している感じが強く出ていてほんわかした気分で楽しめるなぁ、というのがあるのです。
 「女の子が戯れる日常系」とはいっても、そこまでエッジではなく、比較的幅広い層に楽しめるような作りになっているような作りだな、と思ったわけです。
 なんか、ものすごく『らんま1/2』あたりを見ているときの感覚に近いものがあったんですよ。ええ。


■ボケ主体作品の様々なありよう 2013/02/13

 で、その他の日常系との違いってなんだろう、と。
 も少し明確な言語化をできないものかしらん、と、まあほわわんと、たまに思ったりしていたわけですが、

てけさんのレビュー
http://www.anikore.jp/review/414129/
で、
「要するに、ボケに対する突っ込みがなくて、ボケ主体で延々と弾数を増やしていくというスタイルですよね」(大意)…とまとめられていらっしゃって、それはなるほど、なるほど、なるほどね、そうかもな、というあたりから、ちょっと、ワタクシ何か、整理できる気がしてきたわけです。

 マイ脳内整理をダラダラとお話しますと、
 次のような感じです。

 (すっげータラタラ書くのでよろしくって感じですが)
  
 そもそもツッコミってなんで必要なのか。
 つまりツッコミを入れる、というスタイルがやりやすいのは、ボケ単体ではちょっときわどいところをついてきていたりするものや、わかりにくいものを、「わかりやすくする」という効果をもっているから、なわけです。要するにネタの打率を上げる効果。
 ボケ主体でいくと、ふつうに考えると打率はさがるわけだ。おもろくない。では、下がった打率のままどう作品の強度を成立させるか、というと、その方法は、てけさんがおっしゃられるように、
 ボケの打ち手そのものの絶対量を増やすというやり方は確かに有効な方法の一つだろうというのはあるわけです。

 でも、他にもなんか方法がありそうな気がするな、と。
 うーん、何があるかな、というと、たぶん、もう一つはアレじゃないですかね。
 視聴者によるセルフサービスのツッコミ。テレビみながら、「ちょwwおまwwwww」と視聴者側が思わず言ってしまうような状態をどれだけ、計算できるか。同じネタを、連続で、2発、3発入れてくるような手法は、多分、一番典型的なやり方で、ボケの連続ではあるのだけれども、わかりやすい演出という点では、「ボケとツッコミ」の変種かな、という気もします。

 あと保坂先輩とかみたいな変態キャラみたいな、「ボケのわかりやすさ」を徹底して、ついてくるあたりも、要するにボケオンリーでいくときの方法論だなぁ、と。

 たぶん、ボケ主体の日常系アニメのなかでも、『みなみけ』はそこらへんが、かなりオーソドックスな――高橋留美子あたりと、実はある程度にたような間口の広さのある――表現で落ち着いていると思うのです。
 だけれども、日常系アニメのボケ主体の作り方で、エキセントリックすぎてついいけないな、と思うものもあるわけです。視聴者によるセルフサービス・ツッコミを、「このタイプの視聴者ならばわかってくれるはず」という、解釈共同体の文脈に、丸投げしてるタイプの作品の作り方。
 このタイプは、理解できれば全く問題なく楽しめるのだけれども、理解できないと本当に悲惨だな、という印象をもっていて、『ゆるゆり』とか、『これはゾンビですか?』とかは、けっこうそういう形での「ボケ主体」なんだろうな、という気がします。いや、ゆるゆりは、ほんっとーにわかんないんだけどね…自分は。
 


 さて、なんかダラダラっと書いてしまったので、
 まとめると、ボケ主体、にはいくつかのやり方がありますよね、と

1.短い尺のなかになるべく沢山ボケを詰め込む【ボケ大量投下】

2.なるべくボケの中身をわかりやすい内容に仕上げる【ボケ明確化』
 例:わかりやすい変態キャラ。同じネタの連続3度押し、ヒートアップ → 『みなみけ』

3.特殊なボケがわかる視聴者層にセルフサービスのツッコミを期待する【ノリ共有前提ボケ】
 例:これはゾンビですか? ※ある種のニコ厨センスとかB級センスがなければ意味不明必至
 
 
 まあ、「日常系」という語彙が、「ボケ主体。誰も突っ込み入れないほんわり系」という意味に変換可能だとしても、
 やはり、【ボケ明確化】路線である『みなみけ』と、【ノリ共有前提ボケ】である『らきすた』『ゆるゆり』は、やはり全然違うものなんじゃないか、と思いますよ。と。
 そう、そういうことなんですわ。わたしが言いたかったのは。
 もしかすると、もうちょっと細分化していろいろ言えるのかもしれないけど、とりあえずこんなところで。

 で、まあ、なので、『みなみけ』は、わたしにとっては、「日常系」であっても「日常系」ではない。むしろ、らんま1/2とかと、ほぼ同ジャンルのアニメっという位置づけということになっております。

■追記1:
Wikipediaを読んだところ、原作よりもパンチラ表現などがおさえられている、とのことで「みなみけ」というタイトルにたいして抱いていたお色気系のやや下品な印象をアニメで感じなかったのは、そういう理由もあったのか、などとおもった。

総合得点 82.5 感想・評価 1569 棚に入れた人 7849
★★★☆☆ 3.9   物語 : 4.0  作画 : 3.8  声優 : 4.0  音楽 : 3.7  キャラ : 4.2

桜蘭高校特待生1年の藤岡ハルヒは、勉強ができる静かな場所を求めて第三音楽室に辿り着く。そこでは「暇をもて余す美少年が、同じく暇をもて余す女生徒をもてなし潤わす」ホスト部なる集団が営業していた。
不注意から校内オークションに出展予定だった「ルネ」の花瓶を割ってしまったハルヒは、弁償金800万円の完済まで部の「犬(雑用係)」となるが、眼鏡を外した素顔が美形だった事から接客係に格上げとなる。そして部長・須王環に借金帳消しの条件として、100人(後に1000人追加)の指名客を集めるノルマを課せられ、ホスト部員としての第一歩を踏み出す。自分が「女」である事に気づかれないまま…
かくしてホスト部紅一点のハルヒと、それを知った部員達との関係と思惑は、様々な出来事を経て次第に変化していくのだった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

天然王子、インテリメガネ、他人を寄せ付けない双子、ショタ、寡黙。
美少年だらけの逆ハーレムアニメ。これだけ婦女子要素満載なのに男の私でも抵抗なく見れました。
住み分けはできていますが、これといってパンチのあるキャラクターがいないので盛り上がりには欠けるが、気軽に見れる作品ではないでしょうか。
物語の展開としてはよくある少女漫画のパターン。ワクワクドキドキというのはちょっと期待できない。
個人的には好きな作品ですが、無難なアニメ。

総合得点 67.8 感想・評価 1054 棚に入れた人 6560
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.4  作画 : 3.6  声優 : 3.7  音楽 : 3.6  キャラ : 3.8

「傲慢」「嫉妬」「憤怒」「怠惰」「強欲」「暴食」「色欲」
それは、王立ビブリア学園に君臨する、7人の少女に科せられた罪(テーマ)。世界を取り戻すため、少年はこの罪(テーマ)を支配することを決断した――
その少年、春日アラタの知る日常は、「崩壊現象」と呼ばれる不可思議な事件によって、従姉妹の聖ごと異空間に消えてしまった。崩壊現象を解明し、聖を取り戻すため、王立ビブリア学園に入学したアラタ。そこに待っていたのは、罪(テーマ)により魔道を操る7人の少女たちだった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

PPN

あるキッカケから「魔王候補」として
学園生活を送る事になる主人公を中心に
描かれた学園ファンタジー作品。
全12話。
原作は月刊ドラゴンエイジで連載中の漫画。(未読)


主人公・春日アラタの魔王候補学園生活に
異能の力を持つ7人の美少女が徐々に集いーー。
全12話、最後まで視聴しましたが
まだ物語全体の序盤といったところですかね。

ストーリーや設定、キャラも去ることながら
ラブコメ&ハーレム、そしてラッキースケベと
この手のジャンルの王道的な作品かとw

どうしてもキャラに目が奪われがちな作風ですが
最強主人公を軸にブレる事なく展開する
ストーリーも悪くなかった印象です(*´∀`*)b

作画は安定していて美少女キャラを楽しむなら
問題ないレベルだと思います♪
人気、実力のある声優陣が揃っているのも
この作品の魅力でしょう。
お気に入りのキャラは忍者でしたw


個人的に『王道』として位置付けしてしまった為か
インパクトに欠けた部分を強く感じたのも事実。
数ある王道の中で埋もれるのはもったいない作品。
他作品との差別化をどの様に図るのかなど
今後に期待して続編を待ちたいと思います(・∀・)v


ラブコメやハーレムものが好きな方
キャラ重視で視聴する方に特にオススメです♪





《キャスト》

春日 アラタ(CV.松岡禎丞)
浅見 リリス(CV.原由実)
神無月 アリン(CV.内田彩)
風間 レヴィ(CV.佐倉綾音)
山奈 ミラ(CV.日笠陽子)
不動 アキオ(CV.柚木涼香)
倉田 ユイ(CV.村川梨衣)
リーゼロッテ=シャルロック(CV.東山奈央)
セリナ=シャルロック(CV.洲崎綾)
春日 聖(CV.諏訪彩花)
ソラ(CV.釘宮理恵)
学園長(CV.三木眞一郎)




《主題歌》

OP
『Seven Doors』/ZAQ
ED
『BEAUTIFUL≒SENTENCE』/メイガス・トゥー (第1話ー第3話)
            浅見 リリス(CV.原由実)、神無月 アリン(CV.内田彩)
『SHaVaDaVa in AMAZING♪』/ユイレヴィ (第4話ー第6話)
            風間 レヴィ(CV.佐倉綾音)、倉田 ユイ(CV.村川梨衣)
『ReSTART "THE WORLD"』/TWINKIe MAGIC (第7、9、11話)
              リーゼロッテ=シャルロック(CV.東山奈央)
              セリナ=シャルロック(CV.洲崎綾)
『TRINITY×SEVENTH+HEAVEN』/Security Politti (第8、10、12話)
            山奈 ミラ(CV.日笠陽子)、不動 アキオ(CV.柚木涼香)

総合得点 74.1 感想・評価 1162 棚に入れた人 5867
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 3.6  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 4.0

嵐山歩鳥は、丸子商店街の喫茶店「シーサイド」で、ウェイトレスのアルバイトをする女子高校生。ある日、マスターの磯端ウキが、店を繁盛させる秘策を思いつく。それは、話題のメイド喫茶だった。しかし、関係者が誰もメイド喫茶を知らず、ウェイトレスがメイド服を着ればメイド喫茶だろうと「シーサイド」はメイド喫茶として再スタートする。同級生でありウェイトレスの同僚であるトシ子、同じ学校の先輩双葉、歩鳥に思いを寄せる同級生広章など、歩鳥の周囲の日常は流れていく。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

主人公の歩鳥はもちろん、シーサイドの婆ちゃん、
幼馴染の真田、友人のタッツン・針原さん、紺先輩、
商店街のおっちゃん達、果ては弟や妹にいたるまで
とにかく各登場人物のキャラクターが立っている。

この作品において、ラブコメと呼べるような恋愛的な「愛」は
ほとんど描かれていない。しかし日常的な愛が溢れている。



【↓↓「今観てる」時に書いたレビュー↓↓】
パッケージの絵がなんとなく苦手な感じだったので
特に注目することもなく微妙に敬遠していたのだけれど、
ふとしたきっかけで1話を見てみたら、すぐにグイグイと
引き込まれてしまった。

まず主人公の嵐山さんの声がマニアックでいい。
若手女優・吉高由里子のような、半分ハスキーがかった
ところどころひっくり返っちゃうような声。

あとストーリーのテンポがよく、あっという間に20分(1話)
が終わってしまった。

これは久々に続きが早く見たくて仕方ないアニメ。

総合得点 66.5 感想・評価 842 棚に入れた人 4843
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.1  作画 : 3.5  声優 : 3.8  音楽 : 3.2  キャラ : 3.6

ごく普通の男子高生・瀬能ナツルはある朝、突然目が覚めると女になっていた。
覚えのない性転換に愕然とするナツルだが、追い討ちを掛けるように臓物アニマルのハラキリトラから「ケンプファーとして戦え」と告げられる。一切事情が分からないまま、戦いに巻き込まれていくナツルの運命やいかに!?
幼馴染・生徒会長・メガネっ娘の相棒など、美少女満載のバトル入り学園ラブコメディー。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

このアニメには三郷雫というヒロインがいます。
私の中で彼女を超えるヒロインは
この先出ないんじゃないかと思うくらい大好きです。


ハーレムアニメでヒロインは他にも出てきますが
ほとんど三郷雫無双状態です。
ですから三郷雫が好きになれば
結構楽しめるかと。


もし三郷雫がこのアニメにいなかったら
自分はどう感じただろうか?

けんぷファーという設定、
臓物アニマルというマスコットキャラ、
妙な中毒性のあるアイキャッチなど
ツボにハマる要素は結構あって
三郷雫だけで釣られてるわけではないかなぁ。


でも、自分がどういう女性が理想か
確信させてくれたアニメなのです。

総合得点 67.2 感想・評価 927 棚に入れた人 4662
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.8  作画 : 3.7  声優 : 3.8  音楽 : 3.6  キャラ : 4.0

巨漢で真っすぐな性格のため男からは厚い人望を得るものの、女性に縁のない高校1年生の猛男と、心優しい少女・大和、猛男の幼なじみでイケメンの砂川誠を中心に、互いを思いやる心の交流が描かれる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

現在進行形アニメについてはあまり書かないんだけど、
観ててとても気持ちいいんだよね、
これが別冊少女マーガレット?
男性誌にも掲載してほしいね、
少女誌に真の漢有りってのもいいけど、
マーガレットは「エースをねらえ」以降既読ないし原作未読はご勘弁、

二話時点で早早泣かされた、
大事な人を命がけで守るのは男の勲章とは言え、
歳食って涙脆くなってんのかな、
脆くってより「もうろく」してるのかも知れないけど、

一話冒頭に流れるのは「泣いた赤鬼」、
{netabare}
人間と仲良しになりたい心優しい赤鬼の為、
悪役買って出る青鬼、人と仲良くなれた赤鬼の幸せ見届け、
青鬼は一人去ってゆく、みたいな、
{/netabare}
全てはこの寓話に集約されてるって事なのかな、
{netabare}
剛田 猛男
ガタイデカくて厳ついけど心根優しい、
正義感が非常に強く困った人を見かけると、、、
脊髄反射的に!?助けに行く
女性には徹底してモテないが男からは頼られ慕われる

大和 凜子
天然おっとり感受性豊かな可愛い女の子
痴漢遭ってた処猛男に救われ猛男に一目惚れ、


砂川 誠
猛男とは3歳からの幼なじみ親友のクールな超イケメン、
モテまくりだが言い寄る女性須らく猛男の悪口言ってたため、
全て断る、女性に無関心なれど猛男理解し惚れた大和には好印象持つ、
親友猛男の幸せを誰より願ってる、
{/netabare}
現時点主要登場人物3人いずれも気持ちいいくらい、
無茶苦茶いい奴らなんだけど、私的キーは誠かな、

一見猛男赤鬼で誠青鬼かなって感じだけど、
どちらも相手の幸せ願う青鬼なのかも知れないね、

3話で、これで終わってもいいんじゃね?的幸福感あったけど、
4話でまた泣かされた、マイッタな~。。。

総合得点 65.1 感想・評価 541 棚に入れた人 2973
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.4  作画 : 3.3  声優 : 3.7  音楽 : 3.6  キャラ : 3.7

とある理由により、現代から「ミラ」と呼ばれる異世界へと飛ばされた主人公、火風紺(ほかぜ・こん)。
そこは「アルマ」という神秘のエネルギーが万物に宿る世界。

敵に襲われて絶体絶命のピンチの渦中だったエカルラート姫一行の前に現れた紺は、姫を助けることになる。
右も左もわからないまま一行と行動を共にする紺。
姫は婚礼のため、都を目指していたが、政略結婚であるその婚礼を阻む敵対勢力に、その命を狙われていたのだ。

時は、大陸がジャグラバーク連邦とラガルト皇国に分裂する以前、セントピリア帝国がアルマの力を独占している世界、アルマをめぐり戦争の影が忍び寄る時代……。
対立するセントピリア帝国と反体制派、その衝突を回避するためにセントピリア帝国皇帝は、反体制派の急先鋒と呼ばれるジャグラバーク卿と自らの娘、第36皇女エカルラート姫との政略結婚を画策していた。
嫁入りの為に極秘裏に旅立ったエカルラートは、何者かの襲撃を受けお供のほとんどを失ってしまう。
残ったのは、護衛の騎士とメイドのみ。
追い詰められた姫一行を、突然空から降ってきた紺が救った。

その後、紺は都に行けば元の世界に戻るヒントがあるかもしれないと教えられ、姫らと共に都を目指すこととなる。
一行は姫を無事に嫁入りさせる為、敵中突破、都へと進む。果たして、彼らは無事に都にたどり着くことができるのか?

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

一応、オンラインゲームが原作。(原作とは無関係なぐらい逸脱してますが)
ものすごくオーソドックスな、異世界を旅する系の冒険ファンタジーRPGのような内容・・・・の、ように見えます。
いや、それは間違いではないのですが、作品カラーは、ひっじょぉぉぉぉぉぉぉに、お下品。
下手なエロ萌えアニメなんぞとは比較にならないぐらいシモの事に関してはフリーダムです。
世のお母さんが「子供に見せたくないアニメ」の筆頭となるのは必死な内容。
ほんと深夜アニメで良かった♪良かった♪
でも、全然エロくはない。
淫猥ではない、バカバカしさが満点の、ある意味で爽やかなシモネタアニメです。
視聴ターゲットの年齢はかなり高めな所を狙っているんでしょうね、コレ。


タマの話。童貞喪失の話。歓楽街の話。紳士の社交場の話。発情期の話。ニューハーフの話。ドMの話。時速60kmのアレの話。性癖の話。八歳の少女の初夜の話。ハメられる話。
冒険やバトルをするストーリーの中で、そういったネタをバンバン放り込んでくるエピソードが満載。
全体のプロットは、まともで王道なものですが、1話1話のシナリオは不真面目で不謹慎なギャグで構成されています。
グダグダな回、妄想だけの回、パロディ一辺倒な回、いろいろ自由に富んでますが、どんな格好でも基本的にコメディ調は崩れずに様々な笑いを魅せてくれます。
端々でチャラケてはいますが、じつは本筋の方は破綻なくしっかりしており、むしろ定番の冒険モノに忠実でブレのないストーリーになっています。なので、無茶な事をやっても安定感が崩れないものいいところ。


主人公がゲームオタの引き籠もりという設定なので、そういった類のメタ発言も多数。
ネタがちょっと古めのゲームや漫画からの引用が多く、笑える層が限られてくるなぁとは思いますが、テンポがよくてハイテンション、そして思い切りもいい直球のギャグ。例えパロネタがわからないとしても、ノリと勢いだけで充分に笑えます。

最初の数話こそ、真面目にバトルするようなところも見せていましたが、もう中盤以降はどんなシリアス(を装った)展開になろうと暢気さが勝ってしまって、次は何をやらかしてくれるだろう?と、楽しみになってきます。
お約束っぽいキャラばかりですが、敵も味方も誰もが物凄く濃くて、キャラ立ちだけでも超強力。
もうね、コイツら、大好きです♪


原作無視という道をあえて選び、笑いと娯楽性を追及した作品。
色々こだわった甲斐あって、その試みは大成功だと思います。

主題歌にゴールデンボンバーの曲をアレンジして起用するあたりも、その拘りの表れですね。
思わず毎回一緒になって口ずさんでしまいます。3曲あるEDも、どれも作品カラーにピッタリ♪

こんな楽しいアニメ、久々です。
バカバカしい、シモネタ。これがお嫌いでなければオススメの一作です。

総合得点 70.5 感想・評価 554 棚に入れた人 2581
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.8  作画 : 3.5  声優 : 3.7  音楽 : 3.6  キャラ : 4.1

舞台は、とある高校。10歳だが優秀なので編入してきた美浜ちよ、元気が取り柄の滝野智、一見恐そうだが実は動物好きの榊、関西人というだけであだ名が決まった大阪こと春日歩や、恐らく登場人物中もっとも自己中心的で身勝手な担任のゆかり先生などなど、それぞれキャラクターの突出した登場人物達が繰り広げる、楽しくどこにでもありそうで、でもなさそうな日常。大仰なタイトルとは裏腹に、簡略化された線と抑え気味の演出で進行する。笑いのポイントを意図的にずらすこともよく行なわれ、ベタとシュールの間を行ったり来たりする独特の空気感があるアニメ。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

4コマ漫画 原作   全26話


高校生の ほのぼの日常系 ベースは学校内です

ほんとに
キャラがみんな かわいいのです


私の 大好きキャラは

高校といっても 小学校から飛び級してきた 
10歳の ちよちゃん

  文化祭でキグルミを着た
  よちよち歩きの ちよちゃん それだけでOK♡♡♡

う~ん♪ かわい~♡♡♡ (*//艸//)♡


大阪から転校したてきた
おおさか(あだ名)ちゃん

  関西弁て いいですよね♪♪

ほのぼのほのぼの ストーリーです


☆メインキャラ   声

 美浜 ちよ   金田朋子
 春日 歩    松岡由貴
 滝野 智    樋口智恵子
 水原 暦    田中理恵
 榊       浅川悠
 神楽      桑島法子

 声優おんち なので  初めて調べてみました 
 金田朋子さんなら わかりますよ~~
 調べて ビックリです
 いまTVにバンバンでてますものね

これから いつも聞いてる声だなぁ
と思う声優さんたちを覚えていきたいと
思っています♪

総合得点 63.5 感想・評価 427 棚に入れた人 2261
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 3.7  音楽 : 3.4  キャラ : 3.8

狼男探偵・因幡洋のもとに警察犬時代の相棒、荻野警部が事件への協力を求めてきた。
事件の首謀者はイタリアンマフィアの首領(ドン)・ヴァレンティーノ。
明らかにヤギにしか見えない首領・ヴァレンティーノの前に、赤毛フェチの因幡とゆかいな仲間たちがグダグダで立ち向かう、“ヤギ大増量毛探偵ギャグ物語”。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

元警察犬で今は探偵事務所を開いている狼男・因幡洋(いなば ひろし)が主人公。
髪の毛一本からあらゆる個人情報を読み取る能力を持つ彼には
腹黒いサディスト女装少年・優太(ゆうた)と、登場人物の中で唯一まともな
ツッコミ役の少年・圭(ケイ)の計2人の助手がいる。

そこへ警察犬時代の相棒・荻野警部が事件を持ってくるところから物語はスタート。
彼らが追うのは、イタリアンマフィア・ヴァレンティーノファミリーの
首領だけどなぜかヤギ、といった具合のギャグアニメ。

キューティクルなんて言葉がタイトルにあるから、髪の毛には
何らかの関係があるとは思っていたけれど、原作を知らないので
なかなか驚きの設定ではあった。
テンション高めのドタバタだし、けっこうおバカなので
好みは分かれる作品かもしれないが、自分は楽しめた。

絵本でも童話でも、狼にとってヤギは餌であり、ヤギにとっては天敵。
そんな関係がうまく反映されているのも面白いし、
その他にも伏線がいくつかすでに張られているので
どう展開していくのか見届けたいと思う。

ちなみに声の出演は
因幡 洋=諏訪部順一
野崎 圭=入野自由
佐々木優太=下田麻美
荻野警部=森川智之
因幡 洋の弟・遥=斎賀みつき

総合得点 60.3 感想・評価 393 棚に入れた人 2042
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.3  作画 : 3.2  声優 : 3.5  音楽 : 3.3  キャラ : 3.5

隠し事が出来ないことから『穴の開いたザル』、通称『アナザル』と呼ばれている高校2年生の黒峰朝陽。
彼には、密かに想いを寄せる相手がいた。ミステリアスなクラスメイト、白神葉子だ。しかし、彼女もまた、ある秘密を抱えていた。
実は彼女は……吸血鬼だったのだ!!しかも、正体がバレたら即退学!!そんな葉子の正体を知ったアナザル朝陽。吸血鬼だとバレてしまった葉子。
2人は秘密を共有し、一緒に高校生活を続けるため『秘密がバレたことを秘密にする』決意をする……が、学校では一筋縄じゃいかないアホカワ・ダメカワ・エロカワなヒロインたちがノンストップで大暴れ!!
朝陽は本当に秘密を守りきれるのか!?“ちょいアホ人外ヒロインラブコメ”の明日はどっちだ!!

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と思ってたら、まさかの宇宙人が!!(笑)

その後も、狼男(女)やら、悪魔やらが出てきてどんな学校なんだっ!って(笑)


嘘がつけない主人公がこんなに秘密ばっかり抱えちゃってどうするの~w
原作未読なので、余計に楽しんでます^^

物語が進むごとにアサヒをめぐって女子たちが!
これって、かなり面白いラブコメですやん!

アサヒの友達も良いキャラクターだぁ^^

てか、男子の人外は狼男(女)とお父さん以外いないの??


***************
そんなに期待しなかったからか(失礼)思いのほか面白かった。
吸血鬼やら宇宙人やら次から次に「実は…」な方たちがが出てきて飽きることなく見終わりました^^

***************

総合得点 62.2 感想・評価 426 棚に入れた人 2027
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.2  作画 : 3.5  声優 : 3.6  音楽 : 3.6  キャラ : 3.6

突如として地球に現れた謎の生命体《ペンギン帝国》と対ペンギン専門の秘密組織《美容室プリンス》の戦いが続く中、《美容室プリンス》は《ペンギン帝国》が操る巨大ロボ《ペンギンロボ》に対抗するために開発した対ペンギンの最終決戦兵器《ダイミダラー》のパイロットを探していた。女性が持つ豊かな双丘に夢中な熱血男子高校生・真玉橋孝一は、その身に宿す未知のエネルギー《Hi-ERo粒子》の因子保有者(ファクター)であるが故に、《ダイミダラー》のパイロットに選ばれるのだが……。

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 いい大人が見るような代物ではない訳なんですが、大好きですw
2型の発進→乳モミ→戦闘シーンばかり繰り返して見てます。
6型がどうも好きになれないのはパイロットの霧子ちゃんが普通にかわいいよい子だからかも。
やはりただのバカの真玉橋孝一が全然指関係ないのに”指ビーム”とか”指パンチ”とか”指バリア”とか叫ぶ様が私自身のアホな部分にグイグイ来るからなのだと解釈しております。無駄にBGMかっこいいし。
楚南恭子もオッサン心にいい感じなのです。

 まぁ間違いなく歴史に残る名作では無いですが、暫くアニメから離れてたオッサンにアニメって娯楽なんだなと思い出させてくれた作品でした。

総合得点 59.3 感想・評価 159 棚に入れた人 1006
★★★☆☆ 3.4   物語 : 3.2  作画 : 3.5  声優 : 3.4  音楽 : 3.3  キャラ : 3.6

勾玉を持つ「闘士」と呼ばれる学生同士が覇権を争う地、関東。関東を統べていた洛陽高校の董卓亡き後、関東は群雄が割拠する混乱の時代を迎えていた。その混乱の中、魔王 曹操をリーダーとする許昌学院、孫策率いる南陽学院、そして
劉備の成都学園が台頭してきている。「覇王」の証とも言うべき龍玉が、関東の地にもたらされた時―新たな闘士たちの伝説が胎動を始めようとしていた・・・。一体誰が覇王となり全国を統さめるのか!!三つの勢力の「知略」と「剛拳」が駆け
巡る時、小覇王孫策を中心に新たな英雄伝説が始まる!!

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全12話

二期にあたるこの作品では、作画レベルも格段にあがり、お肌が艶っぽくなった。パンツとおっぱいは前作同様のはだけっぷりだったが、きわどさを振り返ってみると1期の方がきわどかったのは、時代的なものだと思う。はっきり言って「物足りない人はDVDだね!」という時代の風を感じずにはいられない作品になった。しかしまあ、相変わらずバトルになると服の大事な部分が破ける。破れるというか、文字通り粉々に砕け散るのはお約束で、慣れてしまうので徐々に基本背景みたいな気分になってくる。お前ら全員お嫁にいけないね!仕方ないから俺がグヘヘ…それよりも特筆すべきは前作に比べ異能バトルじみたバトルになってきたこと。一騎当千という作品においてこういう「特殊能力系の作品なんですよ」という性格について意思表示が明確に見えた作品でもある。あとは、三国志の人物の運命を宿命づけられた高校生達という設定は健在だが、史実をある程度キャラクターの行動原理としているレベルなので、ストーリー進行以上に三国志目線でキャラを見ない方がいいと思う。あくまでも、女子高生達を争わすに足る十分な理由がたまたま三国志ネタだったということで、史実目線で追いかけるとイライラしそうな場面がありそうな気がする。
ストーリーは前作よりもまとまっている。俺の好きな最終回の盛り上がりでOPが流れるパターンを採用しているし、シリーズで一番好きな作品だと思う。音楽的にもOPEDが一番かっこよかった作品だと思っている。一騎当千を視聴するなら、このDDまでは見て欲しいね。

総合得点 56.7 感想・評価 167 棚に入れた人 779
★★★☆☆ 3.2   物語 : 3.2  作画 : 2.9  声優 : 3.4  音楽 : 3.2  キャラ : 3.3

「依頼があれば、何でも殺す」をモットーに活動を続けるが、夏休みの宿題や主婦の家内労働を 殺すことまで、その活動は幅広い。自他共に認める日本一の殺し屋と、それを取り巻く刑事や被害者や同業者や通りすがりの人や警察犬などのさまざまな人間(犬)模様を描いた物語。

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終わっちゃったのか…
なんか食い足りないぞ。
まだまだ観たかったぞ。

桜田門、警察犬ネタ、好きだった。
てっきりノーパンと思っていた父のカタキ娘が、ちゃんとパンツ履いていたのが二次元の摩訶不思議を感じさせた。
年の暮れになんとなく見返したいような気もする。


かつてのレビュー
************

あー!!
原作、「B.B.Joker」の原作者の方ですか。
学生時代に教室で回ってきたよ。どおりで何か懐かしい(?)、かも。
何というかキメ顔で楚々としたことをする、いじましい感じが。本当はあなたいい子じゃないの、てところが。

絵は成年漫画の方が担当と。
なんて買いづらい表紙…
買う方の何かを、殺そうとしているのか。

何でも殺す殺し屋さん。何でも。

おばあちゃんが炊いたもち米をすりこぎでついておはぎにする時に、半分潰すくらいの加減を「半殺し」って言うんですが、そんな感じに何でも。

おばあちゃんが魚に塩振って臭みを消すことを「塩でコロス」って言うんですが、そんな感じに何でも。
(その後に酢につけることを、『塩でコロシ、酢でシメル』てドヤ顔で言うんだが、すごい物騒。)

要するに殺し屋さんはおばあちゃん子…だったらかわいいな。

総合得点 68.6 感想・評価 68 棚に入れた人 380
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.9  作画 : 3.8  声優 : 3.2  音楽 : 3.7  キャラ : 4.1

誰もが知っている人気コンビ「トムとジェリー」。宿敵の2匹は体力と知力の続く限りバトルを繰り広げていきます。勝敗はというと…。いつでもマヌケな"トム"とクールな"ジェリー"ではいまさら言うまでもないのでしょう。いつもいつもケンカばかりしていても実はとっても仲がいい彼ら2匹。

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今は著作権がなくなっているらしいので(もし違うのであればいってください)
ニコニコ動画やYOUTUBEなどでも見れるようになりました。

やっぱり、すごいですね~
1940年頃に作られた作品ですが
今みても有り余る位に面白い!!
全くと言っていいほど色褪せていませんね

小さい頃は気になりませんでしたが
音楽だけで動き、表情、気持ちなどを表現しているのは
本当に見事でそんなこともできるのか!と
素直に驚いてしまいます。

喧嘩するほど仲がいいとは言いますけど
この二人のことを言ってるとしか思えませんねw
二人で協力して強敵と戦うときは
いつまでたってもワクワクしました。
同じ話を何回見ても飽きないのは名作の証拠ですね♪

これからもちょこちょこ観直して元気をもらいに行きたいです。

折角なので私のお気に入りを1つ紹介。
原題「Old Rockin' Chair Tom」邦題「強敵あらわる」
数少ないトムとジェリーの共闘の話です
2人で強敵を追い出すところの展開は最高ですね
オチまで文句なしの最高傑作だと思っています。
では、時間があればぜひ見てやってください♪

総合得点 59.9 感想・評価 22 棚に入れた人 114
★★★☆☆ 3.2   物語 : 3.3  作画 : 3.0  声優 : 3.2  音楽 : 3.3  キャラ : 3.3

 売れない漫画家・倉元が住むアパートの玄関前に、ある日一匹のブルテリア犬がだらしなく寝そべっていた。それは食い意地が張り、まるでしまりがなく落ち着きを知らない犬だったが、倉元は仕方なくその犬を飼うことにする。「バウバウ」と吠えるため、バウと名付けたが、気ままにふらっと飛び出したかと思うと、今度は顔見知りのヤクザ・犬神の家にもぐりこむ始末。しかし、そこの愛娘のさやかに気に入られたバウは、その家に腰を落ち着けることになった。小学館「ビッグコミックスペリオール」連載作品を原作にしたギャグアニメ。

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懐かしい・・・懐かしすぎるぜコンチクショウ♡

一頭のブルテリアが周りの人間や犬を巻き込む
ドタバタコメディー(日常系)♡

かなりのトラブルメーカー犬なんですが
やはり主役っ!!愛されキャラゆえに
売れない漫画家や学校やヤクザの家等で
飼ってもらえます。

ギャグの中にもバウの優しさや正義感なんかも
織り込まれてて犬好きにはたまらない作品です♫

ってか【笑い】と【犬】のセットなんて
サイコーの組み合わせじゃん(*'∀'*)?

犬好きの私にはドストライクの作品です♫

ただ古いアニメなんで古いオヤジギャグなんかも出てきますw

てか私がこれ観たのは大昔にビデオ&マンガで・・・
DVD化されてんの?これ








総合得点 82.4 感想・評価 1852 棚に入れた人 10766
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.9  作画 : 3.7  声優 : 4.1  音楽 : 3.6  キャラ : 4.0

双月が重なる時、先の戦争に参加したために元の世界(日本)に帰りそこね、もうしばらくルイズの使い魔でいることを選んだ才人。
ルイズも、ようやく才人を一人前の使い魔と認めたようで、今までのように犬呼ばわりしたり、床で寝させたり、鞭で叩いたりはしなくなっていた。
そんな待遇の良さに調子をよくした才人だが、ルイズにもらった不思議なメガネのせいで、女の子を見てしまう度に結局ルイズにお仕置きをされてしまう羽目に…!
そんな、相変わらずの平和な日々が続いていくはずだったのだが…。

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全12話。

ゼロの使い魔2期です。

1期とは変わってルイズがデレデレですね(;゚∀゚)=3ハァハァ

ストーリー展開は笑いあり泣きありと2期が一番だと思っています^^

私は2期ルイズで完全な釘宮病に感染してしまったので釘宮ボイス好きには間違いなくお勧めの一品w

まぁつまりこの作品は・・・

( ゚∀゚)o彡°くぎゅう!くぎゅう!

( ゚∀゚)o彡°くぎゅう!くぎゅう!

( ゚∀゚)o彡°くぎゅう!くぎゅう!

( ゚∀゚)o彡°くぎゅう!くぎゅう!

( ゚∀゚)o彡°くぎゅう!くぎゅう!

以上!

総合得点 75.9 感想・評価 2163 棚に入れた人 10423
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.8  作画 : 3.5  声優 : 3.7  音楽 : 3.6  キャラ : 3.7

琴浦春香は、一見普通の女子高生に見えるものの、人の心が読める能力を持つ。
しかしそのことをきっかけに、周りを疎外するようになっていった。と
ころが転校してきた早々に出会った真鍋義久がきっかけとなり、徐々に心が解され、また彼に惹かれていくのだが…。

―2012年8月にテレビアニメ化が発表された。

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お前がいるのが、もう俺の日常になっているんだよ!―――――


人の心が読める少女の苦悩と成長を力強く描いた心温まる作品。
予想とはまったく違った衝撃的な1話でがっつり心を持っていかれました。

主人公の琴浦春香は他人の心が読めてしまう不思議な能力の持ち主。
その能力ゆえに、ずっと他人との距離を置いてきましたが
転校先で隣の席になった真鍋義久との出会いによって世界が少しずつ変わって…。

基本はラブコメディなのでお気楽で笑えるシーンが多いのですが
そこからふっとハードな展開に突入するそのギャップが本作の特徴。
楽しい日々を描いていても、いつシリアスになるのか気にしてしまいます。
単調になりがちなストーリーも絶妙な振り幅によってとても魅力的に仕上がっていました。
このあたりは「みなみけ1期」「ゆるゆり」で視聴者を楽しませてくれた
〈 太田雅彦監督&あおしまたかし脚本 〉コンビの手腕が大きいのかなと。

意図せず人の心が読めてしまう琴浦さん。
「読めてしまう」というのがとても厄介であり困った部分です。
普段、人は誰かと話すとき声にして出す言葉と出さない言葉を選択して生活しています。
そうして人は他人との距離感をうまく保っています。
しかし琴浦さんはそのすべての言葉が聞こえてしまう。ときには映像まで見えてしまう。
つまり聞きたくないもの、見たくないもの、全部読めてしまうわけです。
それは周りからすれば恐怖の対象となります。
誰も彼女に近づこうとせず、彼女もまた距離を置いて心を閉ざし…。
それを打ち砕いてくれたのがエロスの貴公子こと真鍋くん。
裏表のない良くも悪くもバカな彼だからこそ、本当の気持ちをぶつけても受け止めてもらえる。
ありのままを肯定してくれる人がいるからこそ一歩進むことができる!
その琴浦さんの心の壁が徐々に取り払われていく過程がうまく描かれていたと思います。

前半の出来が素晴らしかったため、後半は少し失速気味にも思いましたが
ラストは感動的でとても良い最終回でした。1クールで綺麗にまとまっていた点も好印象です。
琴浦さんの心の成長が見れて素直にハッピーを感じる作品でした。


苦しいことや辛いことも一人じゃどうにもならなくても仲間がいれば大丈夫
次の扉を開けるとき、きっと皆が背中を支えてくれる
だから怖がらずに少し前に進んでみよう
いつかすべてのことにちゃんと希望の花が咲くように
この場所から始めよう。

総合得点 75.6 感想・評価 1732 棚に入れた人 9954
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.2  作画 : 3.5  声優 : 3.7  音楽 : 3.4  キャラ : 3.7

血の繋がらない姉・乙女と二人暮らしをしている都築巧は、2人で潰れかけの洋菓子店(パティスリー)「ストレイキャッツ」を経営している。店長である乙女はお人好しで不器用なドジッ子なので、店は巧が幼なじみ・芹沢文乃の手を借りて何とか維持する日々。\nしかし、ある日乙女が大胆なものを拾ってきてしまう。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

にゃんにゃんカワイイ女の子がてんこ盛りなハーレム系ラブコメ。

この作品の一番の特徴は『各話監督制』を採用している点。
それ自体は特に問題ではないのですが、この作品においては裏目に出てしまった感じです。
原作はラブコメとして高評価のようですが、アニメに関しては各話がバラバラ。
各々好き勝手に作りすぎて、一つの作品として完全に繋がりに欠けてしまってました。

ただ、キャラアニメとして観るなら全然アリです。
主人子の姉が経営する洋菓子店・ストレイキャッツに集まる女の子は可愛い子ばかり。
ツンデレ文乃をはじめ、甘え猫・希やお嬢様・千世など、色々なタイプのキャラが揃っています。

もうひとつの見所は人気若手女性声優が揃うキャスト陣。
伊藤かな恵・竹達彩奈・井口裕香らメイン陣はもちろん、脇にも声優ファンには嬉しい顔が勢揃いです。

先述の理由のため、回によって当たり外れが激しいのが最大の難点。
ですが、そこは逆に前向きに。それぞれお気に入りの回を見つけましょう♪

それにしても……
OP曲『はっぴぃ にゅう にゃあ』の”にゃあ!”が耳からなかなか離れてくれな~~~ぃ(笑)。

総合得点 76.7 感想・評価 1791 棚に入れた人 8240
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.5  作画 : 3.7  声優 : 3.8  音楽 : 3.6  キャラ : 4.1

海洋汚染を続けてきた人類を侵略するために地上にやってきたイカ娘。しかし最初の拠点として目をつけた海の家すら制圧できず、挙句にそこで働かされるはめに。果たしてイカ娘が人類侵略を達成する日は来るのだろうか。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

アニメのタイトルからちょっと敬遠してて、最初は見ていませんでした。なんだよイカ娘ってw思ってました

ただ、見始めたらまずOPから衝撃でした。すべての回とばさずにOP聞いたアニメは久しぶりでした。

内容はタイトル通りイカ娘が地球を侵略するアニメかと思いきや、イカちゃんの可愛さをめでてめでて、めでまくるアニメでした(笑)
とりあえず一話見てみてください!
ハマりますよ(^_^)/
二期も楽しみです。

総合得点 77.4 感想・評価 1310 棚に入れた人 8107
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.6  声優 : 4.0  音楽 : 3.7  キャラ : 4.0

不幸な少年・高校生の綾崎ハヤテは、ギャンブル好きで浪費癖のある両親の生活を支えるため、バイトの日々を送っていた。だが、1億5000万円の借金を作った両親は、その負債をハヤテに押し付けて行方不明に…。取立てに困ったハヤテは、一人の少女を誘拐することで、借金返済を目論んだ。だが、その行動が少女の勘違いを招き、自分への告白と受け取られる。さらに、誘拐されたその少女を救出してしまったことで、少女の恋の炎に火が燈る。その少女・大富豪のお嬢様の三千院ナギは、ハヤテを住み込みの執事として雇うことを決め、発覚したハヤテの1億5000万円の負債を肩代わりするのだった。かくして無利子・無担保の貸付による40年ローンを返済するべく、仕える者として、お嬢様を守る者として、綾崎ハヤテの命を懸けた執事生活が始まる!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

全52話。

原作未読。

釘宮さん目当てで見始めた作品ですが・・・

パロディネタが満載なのだが、ピー音&自主規制君が映像を隠してしまってるので、なんだか良くわからないネタがあったときには置いてきぼりになったり・・・

ギャグよりも天の声・若本様が一番面白かったのですがw

基本的に1クールを1日で一気に見るタイプの私が全部見終わるのに1ヶ月かかったある意味拷問作品ですたorz

釘宮病(重症)の私が連続して見れなかった理由。

ナギがあまり可愛いと思えなかったのです・・・

何故だろう。ツンデレ・ツインテール・釘宮・ちびっ子と私の趣味にバッチリあってるんだがね???

さらに2期が25話あると思うと・・・

ちょっときついかも(;・∀・)

まぁ見るけどwww










( ゚Д゚)<・・・多分ツインテールの結び目の位置が低すぎなんだ・・・だから可愛くないんだっと思うwwwwww

総合得点 71.1 感想・評価 1434 棚に入れた人 7115
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.7  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 4.1

七森中の「娯楽部」に所属する女子中学生4人と、それを取り巻く生徒会の女の子たち。彼女たちの時に笑いあり、時に百合ありのまったりとした日常生活を描く。個性的な登場人物たちの中にあって存在感の薄さを理由にいじられる主人公を据え、軽い同性愛にも見えてしまう女子校の気風の中のちょっとした笑いや、片想いが連鎖する人間関係、たまに起こる本気度の高い同性愛感情によるハプニングなどが、緩やかな空気感の中で扱われている。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

私はアニメの考察は不得意である、あまり深く物を考えるタイプではないのか、前頭葉が未発達なのか理由は分からないが考察は不得意である、が、しかあし、この作品の最終回を観て私なりの考察をしてみた、なにせ、不慣れな考察なので的外れかもしれないが、読んでいただけたら嬉しい。

最終回でチョコを食べた千歳は魔物モードに入ってしまうが、ゆいの機転(策略?)によって大量の鼻血と共に魔物モードは終了した訳だが、作品中に鼻血が吹き出るシーンが描写されていない、非常に重要なシーンが割愛されているのでそこを考察してみたい。

考察1
京子と綾乃のキスシーンを目の当たりにした千歳は(全ての考察はこの文から始まるので、以下略)勢い良く出る鼻血の反作用で空中に浮遊、壁、柱、床などに激突し、約10秒間浮遊した後床に落下、約30秒程の痙攣の後沈静化。

考察2
鼻血を吹き出しながらも、魔物モード維持、止めようとするあかりを引きずり、鼻血を吹き出しながら、次から次へと洗礼を施すその姿まさに阿修羅の如く、最後のターゲットと見定めたあかりに洗礼を施す寸前で出血多量で沈静化。

あの部屋の惨状を考えるとこの二つの考察になった、多分考察2 が真実に近い気がする、ちがったら罰金バッキンガム?

もう疲れた

総合得点 71.5 感想・評価 1556 棚に入れた人 6959
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.6  作画 : 3.6  声優 : 3.8  音楽 : 3.7  キャラ : 4.0

別冊少年マガジン(講談社)2009年10月号(創刊号)から連載中。さよなら絶望先生の久米田康治原作、ヤス作画による別冊少年マガジン連載の女子落語漫画「じょしらく」のTVアニメ化が決定!アニメーション制作をJ.C.STAFF、監督を「Another」の水島努。キャラクターデザインを「あの夏で待ってる」の田中将賀が。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

5人の女性落語家たちが
舞台裏でおしゃべりしているアニメ。

最後まで見て思ったんですが、
普通、落語って落語家が一人でやるものですが、
このアニメは5人の女性落語家が
舞台裏で5人でひとつの落語をしているのではないかと思いました。
(もちろん、キャラたちは雑談をしている設定なんでしょうが)
なので、
各話ひとつひとつが
5人落語ではないかと思ったんです。

なので、話をよく聞いていないと
落語のオチが理解できないような感じです。
逆に、この落語そのものが理解できれば
かなり面白いと感じると思います。

ツボな回とツボではない回が
はっきり分かれました。

割りと楽しく観ることができたアニメでした。

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