【2019年07月最新】東南アジアアニメランキング

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おすすめ東南アジア人気アニメランキング

あにこれの全ユーザーが人気アニメの東南アジア成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年07月22日の時点で
一番の東南アジアアニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

検索結果:10件
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総合得点 77.2 感想・評価 960 棚に入れた人 6048
★★★★☆ 4.1   物語 : 4.0  作画 : 4.3  声優 : 4.1  音楽 : 4.1  キャラ : 4.1

世界は禁断の平和(システム)に手を伸ばす。
2116年――常守朱が厚生省公安局刑事課に配属されて約4年が過ぎた。
日本政府はついに世界へシビュラシステムとドローンの輸出を開始する。長期の内戦状態下にあったSEAUn(東南アジア連合/シーアン)のハン議長は、首都シャンバラフロートにシビュラシステムを採用。銃弾が飛び交う紛争地帯の中心部にありながらも、水上都市シャンバラフロートはつかの間の平和を手に入れることに成功した。シビュラシステムの実験は上手くいっている――ように見えた。
そのとき、日本に武装した密入国者が侵入する。彼らは日本の警備体制を知り尽くしており、シビュラシステムの監視を潜り抜けてテロ行為に及ぼうとしていた。シビュラシステム施行以後、前代未聞の密入国事件に、監視官・常守朱は公安局刑事課一係を率いて出動。その密入国者たちと対峙する。やがて、そのテロリストたちの侵入を手引きしているらしき人物が浮上する。
その人物は―― 公安局刑事課一係の執行官だった男。そして常守朱のかつての仲間。
朱は単身、シャンバラフロートへ捜査に向かう。自分が信じていた男の真意を知るために。
男の信じる正義を見定めるために。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

日本よりもっと治安の悪い外国がシビュラシステムを導入した。
一見シビュラシステムのおかげで一部地域が安全地帯になった様に見えたが...
そんな国に朱が送り込まれた話。


やっぱ面白かったです。設定も分かりやすくて入りやすかった。

今回は朱ちゃん一人での活動が多かったけどしっか... ▼もっと読む

総合得点 70.6 感想・評価 223 棚に入れた人 959
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.6  作画 : 3.5  声優 : 3.7  音楽 : 3.5  キャラ : 3.7

相良宗介たち「ミスリル」に、敵「アマルガム」が逆襲!
今度は本気の闘いだ!!

敵<アマルガム>のガウルン、ゲイツといった強敵を倒し、いつもの平和な日常が戻った「陣代高校」。
しかし、そんな日々は長くは続かなかった・・・。
失態続きの<アマルガム>は、本気で相良宗介たちに襲いかかってくる。
世界各地の<ミスリル>の基地が強襲される!
テッサ率いるトゥアハー・デ・ダナンが格納されている「メリダ島」もたくさんのミサイル、アームスレイブによって攻撃される。
一方、日本の宗介、かなめにも魔の手が追っていた!!

再び、宗介、かなめ、テッサたちに試練が訪れる!!!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

前作から何年空いた???
いやーぁ、声優さんって凄いね。声変わってないよ!

2話目を見て、
Invisible Victoryで完結ではなく、まだまだ続くよ!だと、
あとまた何年待つの?なので完結して欲しいところではある…

ネタバレOPはやめて欲しかったかな。なんか先がわかっ... ▼もっと読む

総合得点 79.1 感想・評価 1162 棚に入れた人 6502
★★★★☆ 4.1   物語 : 4.1  作画 : 4.1  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.2

日本の商社マン岡島緑郎は、東南アジアへ出張中に誘拐されたことをきっかけに、名も立場も捨ててロックとして、海賊まがいの運び屋「ブラック・ラグーン」の一員となる。 ボスで元軍人のダッチ、メカニックのベニー、2挺拳銃(トゥーハンド)の異名をもつガンマン・レヴィ、そしてロックと共に、改造魚雷艇「ブラック・ラグーン号」は南海の海(lagoon)を駆ける―!

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

誰かを救うのは生半可な事じゃない。
特に『誰か』ってのが目に見える全てだとしたらな。

このエピソードはギャングのガンバトルと短評されるブラックラグーンのOVA作品だが、TVシリーズとは趣が少し違う。

この作品にはガンアクションの痛快さというよりもそれぞれの立場の悲哀や願い、そして... ▼もっと読む

総合得点 57.2 感想・評価 104 棚に入れた人 415
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.0  作画 : 3.7  声優 : 3.2  音楽 : 3.3  キャラ : 3.0

クリエイター集団「神風動画」の主力であった森田修平と桟敷大祐による映像製作ユニット・YAMATOWORKSによるホラーアニメ。行方不明の妹を探すヒコラら少年たちは、鬼と呼ばれる者たちとの遊戯「カクレンボ」に参加するが…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

タイトルの通り、独特な世界観でした。
自分的には物凄く好みの世界観で、子どもたちが皆お面を被っているのもよかったですが、個人的には背景が特に素晴らしかったと思います。
お話は怖くもないし、グロくもないし、ビックリもしませんが、音楽と映像で不気味さは結構あります。
そういうのがダメな人には... ▼もっと読む

総合得点 74.7 感想・評価 22 棚に入れた人 258
★★★★☆ 4.0   物語 : 4.0  作画 : 4.1  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

3つの物語の舞台は約100年後の日本とアジア――その現在、過去、未来に起きる事件が語られる。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たち。犯罪を未然に防ぐために必要なものは、猟犬の本能か、狩人の知性か。事件は思わぬ事実を明らかにし、世界のあり方を映し出す。これまで語られていなかった『PSYCHO-PASS サイコパス』のミッシングリンクがついに紐解かれる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

Case.2が良かったので、もしかしたら奇跡が起こるか?と思って観ましたが、どうやら杞憂に終わったみたいです。

兎に角、今回に関してはサイバーパンクの設定も活かしきれてもいないし、ポリティカルフィクションとしても中途半端。

脚本家がダメだとこうもダメなのか。。と思うくらい何も残りま... ▼もっと読む

総合得点 56.4 感想・評価 49 棚に入れた人 247
★★★☆☆ 3.2   物語 : 3.2  作画 : 3.6  声優 : 3.1  音楽 : 3.1  キャラ : 3.1

21世紀、バイオテクノロジーとロボット産業の急速な発展により人類の寿命は飛躍的に延び、日本は世界の市場を独占し大きくリードした。しかし同時に様々な危険性も浮かび上がったため、国際連合はこれらの技術に対して厳格な規制をかけようと動き出す。しかし日本はそれに従うことなく、2067年にハイテク技術を駆使し鎖国状態に突入。外国人は日本に入国できなくなり、その情勢を外から窺い知ることはできなくなった。
 それから10年後の2077年、アメリカ合衆国の特殊部隊・SWORD所属の女性兵士ベクシルが日本への潜入を試み成功する。しかし目の前に広がったのは、想像を絶する日本の姿であった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

フルCGで描かれる近未来SFです。
あらすじを読むと、なかなか面白そうなストーリー。
期待して視聴しましたが・・・・うーん、ハードルを上げすぎたせいか思った程驚きはなかったです。
決して面白くない訳ではなかったんですが。


ネタバレになりそうなので、ストーリーについては詳しく語り... ▼もっと読む

総合得点 61.6 感想・評価 34 棚に入れた人 236
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.3  作画 : 3.1  声優 : 3.3  音楽 : 3.1  キャラ : 3.5

普通の高校生・藤井八雲。ある時彼は三只眼吽迦羅という妖怪の少女・パイと出会い、彼女と同様に不老不死となってしまう。だが、不老不死の体は永遠の寿命のためにやがて無気力無関心無感動となってしまうため、2人は人間となるために冒険の旅に出る。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

このOVA第1シリーズは、原作の1巻から2巻までの内容となっています。
分類的には冒険伝奇物か、ダークファンタジー系になるのでしょうか。

原作の漫画を学生の頃よく読んでいました。
三只眼吽迦羅(さんじやんうんから)とか无(ウー)など難しい言葉を
読み仮名なしで読めるようになれたのも... ▼もっと読む

総合得点 63.9 感想・評価 32 棚に入れた人 90
★★★☆☆ 3.6   物語 : 3.8  作画 : 3.7  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.7

アニメ学校を卒業し、念願のアニメ業界に就職することになった大黒みき子は、初めての職場「スタジオプチ」に出社、そこで「制作デスク」である追浜の手厚い歓迎を受けることになる。
しかし、その追浜は大黒みき子に「くろみ」というあだ名(名字と名前の「黒み」の部分をとって命名)を勝手に付け、社内を一通り案内したあと、突然胃潰瘍で倒れて救急車で運ばれてしまう。
残されたくろみは、追浜の後釜として社長からいきなり制作デスクを任されてしまう。しかも、追浜が残した仕事、『タイムジャーニーズ』の第2話はまともに原画が上がっておらず、放送ができるかどうか微妙という最悪の状態。新人にしていきなり制作デスクを任されたくろみは、果たして無事にこの苦境を乗り切ることができるのだろうか!?

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

アニメ業界の裏側を描いた話。
詳しい詳細は1のレビューを。

無茶なスケジュールによるデスマーチの結果、今回は作画崩壊の起こる仕組みを中心に描かれた話。

1が2001年、2が2003年に作られた話なので、今だったら工程くらいはエクセルで管理してるだろうし、飛行機に乗って東南アジアの... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 6 棚に入れた人 14
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.1  作画 : 3.8  声優 : 3.1  音楽 : 3.3  キャラ : 3.1

詳細不明

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

アニクリ15の1分アニメ

どこかのゲームのOPようだと
僕は思いました

狩人たちと異形の獣
縄文文化にインスパイアされた幻想譚
というのが コンセプトになっているらしいです

タイトル名として 色々が考えたんですけど
よくわかんなかったです

映像がやたら かっこい... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 1 棚に入れた人 6
★★★★☆ 4.0   物語 : 5.0  作画 : 4.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 5.0

詳細不明

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

あにこれで何度も「多様性」というものに言及してきた。もはや日本も欧米の先進国同様、アジア人=日本人という考え方が薄れつつある。

少子化が叫ばれる昨今で、外国人労働者や移民、日本における外国人観光客は年間およそ2000万人と言われている。

今後はおそらく東南アジアを中心に広がりつつあ... ▼もっと読む

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