ネト充のススメ(TVアニメ動画)

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「ネト充のススメ」

よみがな:ねとじゅうのすすめ

放送時期:2017年秋アニメ(2017年10月〜)

★★★★☆ 3.7
物語:3.7 作画:3.5 声優:3.8 音楽:3.6 キャラ:3.7
総合得点 66.3
感想・評価 549
棚に入れた人 2088
ランキング 1328
盛岡森子(♀)、30歳・独身・ニート。
現実(リアル)世界からドロップアウトしました。
安息の地を求め、たどり着いた先は-----ネット世界!!

「世の中クソだな」
脱サラニートとなった”盛岡森子(もりおかもりこ)”は、
充実した生活を求めてネットの世界へと旅立った!たどり着いた場所は、
ネットゲーム----通称“ネトゲ”。
ネトゲ世界では、サラサラヘアーの爽やかイケメン”林(はやし)”として新たな生活を始めた森子。
初心者丸出しで死にまくっていたところ、可憐な少女“リリィ”が救いの手を差し伸べる。
「天使だコレーーーーッ!!!!」
リリィとの出会いをきっかけに信頼する仲間もでき、充実していくネトゲ生活。
そんな中、リアル世界では、謎の金髪碧眼・イケメンエリート会社員の”桜井優太(さくらいゆうた)” と衝撃的な出会いを果たす。

彼との出会いで変わり始める現実世界、その影響はネトゲにも!?
果たして森子の“ネト充”生活はどうなってしまうのか!!

ホンモノの“充実”を求めて--------
ネットとリアルが交差する世界に、君もログイン!(TVアニメ動画『ネト充のススメ』のwikipedia・公式サイト等参照)

このアニメの感想・評価 549

2018.11.19 20:28 ヘラチオの評価 | 観終わった| 19が閲覧 ★★★☆☆ 3.8 評価対象: ネト充のススメ(TVアニメ動画) 物語 : 4.5  作画 : 3.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 3.5

もっと見ていたい

話の進むスピードは本当に遅くて見るのをやめたくなるが、最終回には{netabare}大人同士だけど、初々しいキュンとするラブストーリーで素敵。桜井の家でシャワー浴びて、食事して手をつないでデートして。それに、お互い性別逆転してプレイしていたのがよかった。{/netabare}
10話じゃ物足りない。

個人的には主人公の盛岡に能登麻美子は完全にはまっている。独身お姉さんキャラが合ってる。

OP、EDもええですなあ。

以下はアマゾンプライムから引用のあらすじ。
1. リアルは♀、ネットは♂
会社を辞めて、自らニートになることを決意した盛岡森子、30歳。現実よりもネット世界を充実させるべく、イケメンキャラの“林”としてネトゲを開始する。自称“エリートニート”森子のネト充生活が始まった!

2. 私たちは何も知らない
ゲームで出会ったリリィたちと仲良くなり、ネト充生活を満喫する森子。しかし、自分の身分をゲーム仲間にもリリィにも偽ったことで、罪悪感を感じてしまう。

3. 臆病者な君と私
森子は、ネトゲ内で突然リリィから高価なプレゼントを貰う。何か下心があっての贈り物かと真意を尋ねるが…。

4. まるで恋する乙女のような
新ガチャの景品に惹かれた森子は課金を決意し、ギルメン達とガチャに挑戦するが…。

5. 秘密トライアングル
林がリリィに相談している内容から「林=森子」ではないか!?と疑う桜井。一方、飲み会に備えてイメチェンした森子は待ち合わせで小岩井を待つが、長らく待っても彼は現れず・・・。

6. 恥ずか死んじゃいます!
デートのため大胆なイメチェンをして小岩井と待ち合わせをする森子。待てども小岩井が来ないため帰ろうとしたところ、現れたのはなんと…!

7. あなたと俺とキミとわたしと
「森子=林」を確信した桜井は、林と遊ぶ事にためらいを感じてしまう。そんな中、小岩井も同じゲームに参加することになり・・・。

8. 一歩前へ踏み出した
森子が小岩井用に臨時にプレイしたMollyというキャラに見覚えのある桜井は、彼がまだ学生の頃に出会った「ユキ」という社会人プレイヤーを思い出す。

9. その気持ちマーブル
桜井が森子に告げた衝撃の事実に驚きつつも、森子はこれからもリリィと一緒にネトゲが出来ることを楽しみにしていた。だがその日を境に、リリィはログインしなくなってしまう・・・。

10. 月夜の晩に
矢代の一言で傷つきコンビニから飛び出した森子を、桜井は雨宿りのために自分の部屋に招き入れる…。2人の関係は果たして・・・。

 サンキュー(3)
2018.11.18 08:52 REIの評価 | 観終わった| 31が閲覧 ★★★★☆ 4.2 評価対象: ネト充のススメ(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 4.0  声優 : 5.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

かなり端折ってますが・・・

comico原作の漫画のアニメ
原作は連載中に途中まで読んでました。

アニメを観てまず最初に思ったのはかなり原作を端折ってるなーでした。
基本路線は変わらないのですが、盛子が何故会社を辞めたとか、何故、今のギルドに入るようになったのかとか、もう少し詳しい描写があっても良かったのではないのかなーなんて原作を途中まで読んだ者として思ってしまいましたが、
アニメが悪いというわけではありません。

アニメ単体で見れば面白いのではないでしょうかただ10話で終わってしまったのが残念ですねーやっぱり13話くらいでもう少し登場人物の周辺を深く掘り下げて欲しかったですね。終わり方は良かったので・・・

私は能登麻美子さんのお声が大好きなのでそれだけでずーっと観られる感じなのですがそれだけにアニメに凄く惜しい感がでちゃうんですよねー(笑)

原作は黒曜燐先生が体調不良で未完になっていますが、人物の詳し人間模様を知りたい方は原作を読んでくださいねーコミックスは2巻出てます(笑)

ちょっとクスッとしたいラブコメを観たい方は是非

全てのアニメに携わる方々に感謝を!

 サンキュー(7)
2018.11.17 14:16 雀犬の評価 | 観終わった| 53が閲覧 ★★★★☆ 4.2 評価対象: ネト充のススメ(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 3.5  声優 : 4.5  音楽 : 4.5  キャラ : 4.5

ネト充×リア充

【概要】
 2017年秋アニメ。会社を辞めてMMO系ネトゲーに没頭する世捨て人・森子(30歳)がネットとリアルを結ぶ奇縁によって立ち直っていく姿をコメディタッチで描く全10話の恋愛物。

 原作は漫画アプリcomicoに連載されていましたが、作者の体調不良により長期休載の末に打ち切りが決定しています。アニメ版は綺麗な形で終わっているため、この作品はアニメで完結していると思うのが良いかもしれません。

【感想】
 第1話。11年勤めた会社を退職して家に帰った主人公はもらった花束をゴミ箱に捨ててベットに倒れこむ。どうも円満退社ではなかったことが分かります。

 翌朝起きてすぐPCの電源を入れ、新しくサービスが始まったファンタジーRPGゲーム「フリドメール」を始める。森子はゲームのアバターにイケメンキャラを選択し、ゲーム内でも大学生の男の子という設定で通す。いわゆるネナベというやつです。

 ここで考えたいのはどうして森子はゲームの世界で性別を偽るのか?ということです。
{netabare}
 大手企業でありがちですが、女性でかつ低学歴とあれば社内での立場は弱い。要領よく立ち回ることもできず、一人で仕事を抱む状況になってしまったのか残業地獄、女上司のイビリ(この設定はアニメでは明確に描かれない)などの理由で会社を辞めました。

 森子がネットゲームに惹かれる理由のひとつに、ゲームの中では現実の煩わしさから解放されるいう点がある。ネットは男女・年齢・職業などの垣根を越えてソーシャルな関係を築けるという良さがあります。そして彼女は心の中で女であることからも解放されたいと思っている。だからフリドメールで林という男性を演じ、身なりに気を遣うこともやめてしまうのです。

 実際にフリドメールのギルドの仲間たちはみな親切でいい人ばかり。楽しいゲームの世界は彼女の心を癒してくれる。30歳の未婚ニートネトゲ廃人という現実をいったんは忘れさせてくれる。

 でも悲しいかな、人はネットを捨てることはできてもリアルを捨てることはできません。生きていりゃおなかが減るし、働かなけりゃ貯金も減る。そりゃそうだ。今の状況を続けていくわけにはいかない。何らかの現実解が必要です。

 このアニメはゲームで知り合った青年、桜井と結ばれて終わる。仕事を辞めるところから始まった話が、新しい仕事を見つけるのではなく恋人ができるという形に着地するということです。賛否あるようですが僕はこれで良いと思う。

 結局、彼女は何によって救われたのか。ゲーム内の知り合いとリアルでことあるごとに出会う都合のよさに目をつぶることにします。そもそも道でぶつかった相手が男であれば、食事に誘うなんて絶対にない。桜井は森子の見た目の可愛らしさ、スタイルの良さ、そして男性の庇護欲を掻き立てる性格に惹かれた。つまり彼女が忌み嫌った「女性らしさ」によって森子は救われているのです。

 作中でも森子は自己評価が低いと指摘される。それは女であることを肯定できない自分がいるからです。確かにネットゲームの中はジェンダー・学歴・年齢といったものから解放される場所かもしれない。少なくとも森子はそう捉えていたように見えます。でも「女なんかに生まれなければ良かった」と思っているうちは幸せにはなれないだろう。現実で男性から魅力的な女性だと承認されてこそ、彼女は立ち直ることができるのです。

 最終話の手をつなぐシーンはショーウィンドウに映る林とリリィが二人を祝福してくれているようで、とても素敵な演出でした。これから冒険が始まりそうな雰囲気のBGMも見事にはまっていましたね。

 女性らしい視点でネットの良さと現実の良さをどちらも描けている作品。森子が可愛らしくてキュンキュンできるし、男性陣も好感度が高い。良いアニメだったと思います。
{/netabare}

 サンキュー(25)
2018.10.30 16:54 うりの評価 | 観終わった| 34が閲覧 ★★★☆☆ 3.6 評価対象: ネト充のススメ(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 3.5  声優 : 3.5  音楽 : 3.0  キャラ : 4.0

なんか、いい(笑)

キャリアウーマンが、リアル世界に挫折し、ネットゲームでの人間関係に癒されつつリアルへの回帰を果たすお話。

と、書くと壮大すぎか(笑)

このお話は、多分主人公の年代から上と、若い世代では見え方が違うかもしれませんね。
リアルでは言えないこともネットの世界でなら言える。
リアルとゲーム内の人間関係の交錯が見ている視聴者だけにネタバレされ、
いつ気づくか?どう気づくか?と、展開を追いつつも、
優しい交流に主人公同様癒されてしまいました。

ドラマティックな展開はあまりなく淡々としている方かもしれません。

でも、「なんか、いい」。

主役二人の優しく、少しだけ甘い空気に、にやにやしながらイッキ見しました。

 サンキュー(10)
ネタバレ
2018.10.17 17:20 にゃん^^の評価 | 観終わった| 450が閲覧 ★★★☆☆ 3.9 評価対象: ネト充のススメ(TVアニメ動画) 物語 : 3.5  作画 : 3.5  声優 : 4.5  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

ネトゲのカレは男の子じゃないと思った?

公式のINTRODUCTION
{netabare}
盛岡森子(♀)、30歳・独身・ニート。
現実(リアル)世界からドロップアウトしました。
安息の地を求め、たどり着いた先は-----ネット世界!!

「世の中クソだな」
脱サラニートとなった”盛岡森子(もりおかもりこ)”は、
充実した生活を求めてネットの世界へと旅立った!たどり着いた場所は、
ネットゲーム----通称“ネトゲ”。
ネトゲ世界では、サラサラヘアーの爽やかイケメン”林(はやし)”として新たな生活を始めた森子。
初心者丸出しで死にまくっていたところ、可憐な少女“リリィ”が救いの手を差し伸べる。
「天使だコレーーーーッ!!!!」
リリィとの出会いをきっかけに信頼する仲間もでき、充実していくネトゲ生活。
そんな中、リアル世界では、謎の金髪碧眼・イケメンエリート会社員の”桜井優太(さくらいゆうた)” と衝撃的な出会いを果たす。

彼との出会いで変わり始める現実世界、その影響はネトゲにも!?
果たして森子の“ネト充”生活はどうなってしまうのか!!

ホンモノの“充実”を求めて--------
ネットとリアルが交差する世界に、君もログイン!
{/netabare}

スタッフ{netabare}
監督:柳沼和良
副監督:傳沙織
シリーズ構成:ふでやすかずゆき
キャラクターデザイン:海島千本
衣装デザイン:めばち
プロップデザイン:今橋明日菜
色彩設計:田中美穂
美術監督:保木いずみ
撮影監督:安西良行
編集:本田優規
音響監督:郷田ほづみ
音楽:コーニッシュ
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:SIGNAL.MD
{/netabare}
cast{netabare}
盛岡森子:能登麻美子
林:鈴木崚汰
桜井優太:櫻井孝宏
リリィ:上田麗奈
小岩井誉:前野智昭
カンベ:中村悠一
藤本和臣:寺島拓篤
ライラック:相坂優歌
ぽこたろう:寸石和弘
ヒメラルダ:八木隆典
{/netabare}


1話ずつの感想

--------------------キリトリ線--------------------

第一話
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:ふでやすかずゆき 演出:柳沼和良 絵コンテ:柳沼和良 総作画監督:山田史 作画監督:長尾祐希子/末澤慧/今橋明日菜/荒川眞嗣/荒木佑太/吉田太洋/竹内花純/西谷衆平/伍柏諭/西村元秀/武田芽衣/吉野健太

会社を辞めて、自らニートになることを決意した盛岡森子、30歳。
現実よりもネット世界を充実させるべく、イケメンキャラの“林”としてネトゲを開始する。
ネトゲ世界で出会った、優しくて可愛い先輩プレイヤーのリリィ、そしてゲーム仲間たち。
自称“エリートニート”森子のネト充生活が始まった!
{/netabare}
感想
{netabare}

おはなしは
森子が男子キャラでプレイしてるネトゲ中に
かわいい先輩の女子キャラ・リリィに会って恋しちゃうおはなしかな?
リリィも林のこと好きみたいで。。って

キャラデザはふつうにいいって思うけど顔がツルってしてて安っぽい感じ。。

今回はキャラの紹介みたいだったけど
おはなしもちょっとテンポが悪かったみたい?

設定はおもしろいんだから
もうちょっと早く桜井さんと知り合っててもよかったかも^^
{/netabare}
{/netabare}
第2話 「私たちは何も知らない」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:ふでやすかずゆき 絵コンテ:柳沼良和 演出:松浦直紀 総作画監督:山田史 作画監督:長尾祐希子

リリィたちと仲良くなり、ネト充生活を満喫する森子。しかし、自分の身分をゲーム仲間にもリリィにも偽ったことで、罪悪感を感じてしまう。一方現実世界で森子は、金髪に碧眼のイケメン青年と出会う。
{/netabare}
感想
{netabare}

ネットでリアルのこといろいろ聞くのってマナー違反とかってゆうけど
答えたことがホントかどうかも分からないし
聞いちゃダメってゆう決まりもないかわりに
ほんとのこと言わなくっちゃダメってゆう決まりとかもなさそう^^

もしウソついちゃダメってゆうんだったら
人のことも聞いちゃダメだって思う^^


ただ、ウソついたらだんだん苦しくなってくるし
答えたくないことはナイショって言ったらいいだけなんじゃないのかな?


これってにゃんははじめっからリリィの中の人が桜井さんだって思ってたけど
きっとそうだよね?

でも、コンビニの店員さんも出てきてたけど
気がきいてる。。ってゆうのがなんだかリリィに似てるかも?

もしかしてパーティーの中の誰かなのかな?


「私たちは何も知らない」ところからだんだん知ってって
そのうちおたがいがホントは誰か分かってくってゆうおはなしなのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第3話 「臆病者な君と私」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:山田由香 絵コンテ:松浦直紀 演出:川崎芳樹 総作画監督:山田史 作画監督:前田義宏/金正男/瀧澤茉夕/濱田悠示

ギルメン達のおかげで悩みを解決できた森子だが、いつものようにネトゲを堪能していたところ、突然リリィから高価なプレゼントを貰う。何か下心があっての贈り物かとパニックになる森子だったが…。
{/netabare}
感想
{netabare}

桜井さんは会社の同僚の小岩井さんから
森子のこと聞いて気になってるみたい。。

森子は桜井さんから
この前のおわびにって食事にさそわれたけどことわって
リリィからはプレゼントもらって相方になってほしいってさそわれた
いっしょに遊んでるのが楽しい♪って


あと、コンビニの店員さんも森子がゲームの電子マネーカード買ったの見て
話しかけようってしてたけどやっぱりギルメンの1人なのかな?

それからリリィと森子も
昔遊んでたゲームで知り合った人が忘れられないみたい。。

今回はそんなおはなしだったけど
森子が林さんで桜井さんがリリィだってだんだん分かってきて
ってゆうおはなしになるんじゃないのかな?って
何となく分かっちゃって。。

もしそうじゃなくってコンビニの店員さんがリリィで
これからリアルとネットのどっちの恋をえらぶか
とかってゆうおはなしになるんだったらもっとおもしろそうなんだけどw

それにおはなしがおもしろくないわけじゃないんだけど
ちょっとテンポがゆっくりすぎるかも?
早く2人の正体が分かったらおもしろくなりそうなのに。。

でも、ふつうにおもしろいからつづけて見るね☆
{/netabare}
{/netabare}
第4話 「まるで恋する乙女のような」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:井上美緒 絵コンテ:傳沙織 演出:梅本唯 総作画監督:山田史 作画監督:栗原美樹/丸山修二

新ガチャの景品に惹かれた森子は課金を決意し、ギルメン達とガチャに挑戦するが、「物欲センサー」が邪魔をして…。一方リアルでは、行きつけのコンビニで突然謎の男に声をかけられてしまい・・・。
{/netabare}
感想
{netabare}

前半はゲームのガチャのおはなしで
メインのおはなしとは関係ないみたいだったけど
ライラックさんはカンベさんのことが好きみたい^^


後半は森子のこと気にしてる桜井さんのために
小岩井さんがコンビニで待ちぶせして森子をデートにさそうの。。

そのこと桜井さんに知らせたせいで
桜井さんは林さんの正体が森子じゃないかって思いはじめて。。


にゃんは小岩井さんみたいな人ってニガテだなぁ。。
いい人みたいだけど。。
でも、小岩井さんはあんまり関係ないのかな?w

それでリリィが桜井さんだってはっきりしたよね^^

だんだん楽しみになって来た♪
{/netabare}
{/netabare}
第5話 「秘密トライアングル」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:井上美緒 絵コンテ:荒川眞嗣 櫻井真悟 総作画監督:山田史 演出/作画監督:ふくだのりゆき

林がリリィに相談している内容から「林=森子」ではないか!?と疑う桜井。一方、飲み会に備えてイメチェンした森子は待ち合わせで小岩井を待つが、長らく待っても彼は現れず・・・。諦めて帰ろうとしたときに現れたのは――!?
{/netabare}
感想
{netabare}

あらすじのおはなしで

林さんが言ってたやくそくの日が小岩井さんか言ってたのとずれてたから
桜井さんは林さんと森子はちがう人だって思ってたけど
その日林さんがゲームに来なかったから桜井さんがやくそくの場所に行ったら
そこに森子がいて。。

で、終わり。。
あんまりおはなしは進まなかったけど
やくそくの日に着て行く服を決めるのに森子はリリィに相談したんだけど
中の人が桜井さんだからそのときの会話がおかしかったw

そこにリリィが実は男だって知ってたかんべさんまで来て
髪の毛が長い方がいいとかみじかい方がいいとかってw

にゃんは短い方がいいな^^
森子はお手入れしてない長い髪って言ってたけど
長いと洗うのもかわかすのも大変だし
ぬれたままだと冬とかさむいし。。w

それから服を買いに行く時とか
森子が値段を見てガチャ何回で数えるのがおかしかったw
にゃんだったらアニメの円盤が買えるなぁ。。とかかな?

美容室行くと通販であの円盤が買えるのに。。とかって思っちゃうw
でも、いつもママが払うんだけどw


さいごに街でまちがえて待ちぼうけしてた森子が帰ろうってした時
桜井さんが間に合ってよかった☆

だけど来週の予告だと森子は小岩井さんとデート!?

もしかして桜井さんって
やくそくの日がマチガイだって教えに来ただけなのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第6話 「恥ずか死んじゃいます!」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:井上美緒 絵コンテ:荒川眞嗣/ちな 演出:末澤慧 総作画監督:山田史 作画監督:末澤慧/中原久文

小岩井と待ち合わせをする森子だったが、待てども小岩井が来ず・・・。帰ろうとしたところ、現れたのはなんと桜井だった!日にちを勘違いしていた森子だったのだが、桜井が以前食事を断られたこと気にしていると聞いて・・・。
{/netabare}
感想
{netabare}

だんだん面白くなってきたかな♪

その日は桜井さんとデート
次の日は小岩井さんと^^

これって「ネト充のススメ」じゃなくって「リア充のススメ」
の方が合ってるかもw


小岩井さんは桜井さんを森子にくっつけようってしてるんだけど
桜井さんは小岩井さんが森子のこと好きだって思ってて
えんりょしてるみたい。。

三角ラブみたいだけど
ホントはネットでもリアルでも桜井×森子なんじゃないのかな^^

桜井さんがもっとホンキ出したらいいのに☆彡

でも、森子の気もちよく分かる
リアルのお付き合いってものすごーく疲れちゃうよね^^

PCに向ったとき1番ホッってしたりw
{/netabare}
{/netabare}
第7話 「あなたと俺とキミとわたしと」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:山田由香 絵コンテ:新留俊哉 演出:牧野友映 総作画監督:山田史 作画監督:重松しんいち

「森子=林」を確信した桜井は、林と遊ぶ事にためらいを感じてしまう。桜井は、林の正体を知らない振りをして林と会話を続けるが、桜井の事を嬉しげに話す林に気持ちが揺れる。そんな中で小岩井もゲームに参加することになり・・・。
{/netabare}
感想
{netabare}

なんだかリリィのフリしてる桜井さんがウジウジしてる間に
ごちゃごちゃしてきちゃった^^

小岩井さんが女キャラになってゲームに参加してきて
森子は林さんが自分だってバレないようにするために
新キャラの女の子になって参加して

そのキャラを見た桜井さんが昔遊んでたゲームの友だちに似てるって思って
小岩井さんは桜井さんのこともゲームにさそったから
桜井さんも新キャラになって参加するんじゃないかな?
ってややっこしいなぁw


これから2人は前やってたゲームで友だちだったって分かって
運命の出会いだった。。とかってなるのかな?

桜井さんにもっとがんばってほしい☆彡
小岩井さんに取られちゃうかも?
{/netabare}
{/netabare}
第8話 「一歩前へ踏み出した」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:山田由香 絵コンテ:田中雄一 演出:橋口淳一郎 総作画監督:山田史 作画監督:南伸一郎/今橋明日菜

森子は、ゲーム内で小岩井と会話するため、臨時にMollyというキャラでプレイする。桜井はMollyを見て、彼がまだ学生の頃に出会った「ユキ」という社会人プレイヤーを思い出す。
{/netabare}
感想
{netabare}

やっぱり2人は昔やってたネトゲでも仲が良かった2人だったって分かって
桜井さんはとうとう自分がリリィだって告白しちゃった!?


ここまで来るのに長かった^^

見てたら「おまえら早く結婚しちゃえよ」な2人だけど
森子がちょっと引きすぎてて心配だなぁ。。

でも、桜井さんはとうとうほんとのこと言っちゃったから
あとは「好きです!つき合ってくださいって」ってゆうだけだって思うけど
2人ともあいてのこと考えすぎみたいで何にもできなくなっちゃうみたい
何だかにゃんに似てるかも。。
{/netabare}
{/netabare}
第9話 「その気持ちマーブル」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:ふでやすかずゆき 絵コンテ/演出:松浦直紀 総作画監督:山田史 作画監督:田津奈々子/武田芽衣

桜井が森子に告げた衝撃の事実に驚きつつも、森子はこれからもリリィと一緒にネトゲが出来ることを楽しみにしていた。だがその日を境に、リリィはログインしなくなってしまう・・・。
{/netabare}
感想
{netabare}

せっかく自分がリリィだって告白したのに
森子が「これからもいいネトゲ友達でいてくださいね」って言ったから
フラれたって思いこんでそのままログインしなかった。。
って桜井さん考えすぎみたい^^

スナオに「よろこんでくれてるんだな」って思ったらいいのにね^^

それで小岩井さんに飲んでグチったら
小岩井さんがキューピッドになってくれたみたい^^
小岩井さんってほんとにいい人☆

それで2人は公園で会って
雨がふってきたから桜井さんの家に行って
ぬれたから森子はおふろを借りて。。ってw


さあ。。来週はどうなるのかなぁ?☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第10話 「月夜の晩に」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:ふでやすかずゆき 絵コンテ:傳沙織/柳沼和良 演出:内場一 総作画監督:山門郁夫
作画監督:栗原美樹/二宮奈那子/今橋明日菜/森くるみ/小島絵美/金炅垠/山崎敦子/山田史

矢代の一言で傷ついてコンビニから飛び出した森子を、桜井は雨宿りのために自分の部屋に招き入れる。お互いの距離を計りながら、お互いの気持ちを伝えあう森子と桜井・・・
ネトゲを通じて築いた2人は関係は果たしてどうなるのか・・・!?
{/netabare}
感想
{netabare}

おはなしはあんまり進まなかったけど
2人で話しをしたり料理を作ったりお皿をあらったりって
そんな小さなことでうれしかったりドキドキしたりが伝わってきてよかった☆

ゲームはもちろん
リアルでも映画とお食事にいっしょに出かけたりするようになっても
小岩井さんからデートって言われると恥ずかしくってみとめたくない2人が
「中学生かよ!」ってツッコミたくなるくらいかわいかったw

大人でもピュアな2人をいつまでも見てたくなるおはなしだった☆
{/netabare}
{/netabare}

見おわって


大人だけどリア充じゃない2人のラブコメ。。

おはなしはだいたい思った通りで
なかなか進まなくってちょっとあきてきちゃったかも

でも、ふつうにおもしろかった^^

 サンキュー(80)

ネト充のススメのレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら≫
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