「モブサイコ100(TVアニメ動画)」

総合得点
72.0
感想・評価
657
棚に入れた
3319
ランキング
533
★★★★☆ 3.8 (657)
物語
3.8
作画
3.9
声優
3.8
音楽
3.7
キャラ
3.9
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もじゃんぼ

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

大人も面白い

主人公は超能力が使えるだけのただの中学二年生。
この時期の子供は他の誰かとは違う特別な存在なんだと憧れつつも現実に気づかないようにしている、そんな思春期真っ只中だと思います。
そんな主人公モブもとても魅力的。
しかし大人がこのアニメを見てグッとくるのは主人公が師匠と慕う霊能詐欺師。
作中で見せる振る舞いやその一言に心が動かされます。
ストーリーも軽めでギャグもいい感じ。
話の流れも嫌いではありませんが、このアニメの魅力はとても人間味のある脇役たちだと思います。
そんなキャラクターたちの言動がなんだか明日も自分らしく頑張ろう!という気持ちにさせてくれました。
日曜日の夜の憂鬱な気持ちをスッキリさせてくれるかも!

投稿 : 2019/04/14
閲覧 : 27
サンキュー:

3

ネタバレ

404

★★★★★ 4.2
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

見れば見るほど師匠が好きになる

話しが進むたびにどんどん霊幻が好きになるという謎のトリックがあるアニメです。

投稿 : 2019/04/05
閲覧 : 64
サンキュー:

2

ひのこぉ

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

言わずもがな最高の一作

圧巻。漫画原作でありアニメでの躍動感、キャラに完璧に合っているキャスト、グラフィック…
とにかく作品に引き込まれるそんな作品でした

投稿 : 2019/04/03
閲覧 : 32
サンキュー:

1

ネタバレ

剣道部

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

無い物ねだりは、果てしない欲望か、飽くなき向上心か。

[文量→大盛り・内容→考察系]

【総括】
2期視聴中ということで。

ワンパンマンの作者による原作ということで、嫌が上にもハードルは上がりますが、結論として、「ワンパンマンよりは面白くない」が「やはり面白い」作品でした。

相変わらず作画は良く、序盤の(良くも悪くも)低レベルなギャグパートを乗り切れば、次第に面白くなっていく印象でした。

「主人公最強」「ギャグあり」「他に類をみない」という点でも「ワンパンマン」と同じであり、視聴の価値はあるアニメだと思いました。

《以下ネタバレ》

【視聴終了(レビュー)】
{netabare}
序盤を観た限り、「1話簡潔のギャグものか?」と思っていたら、中盤以降はストーリーも繋がり、いたって真面目なバトルものに。個人的には中盤以降の方が好きでした。

感じたテーマは、表題の通りです。「最強の超能力」を持つモブが、肉体改造部という謎部活(筋トレ部)に入るのが分かりやすいですね(この肉体改造部の面々がまた、格好良い。サブキャラの使い方の上手さはこの原作者の特徴のひとつですね)。私的には「超能力、羨ましい」です(笑) まあ、持つ者には持つ者なりの悩みがあるのでしょう。

あともうひとつのテーマは、「全員が特別で、全員が庶民」。

特に、主人公にである「茂夫(モブ)」と、弟の「律」は分かりやすい例でしょうね。

「最強の超能力をもつ、茂夫」と、「超能力以外は最強の、律」。互いに互いをリスペクトし、自分を卑下している。自分にないものをもっているからこそ、上下関係(優劣)ではなく、信頼関係(尊敬)で結ばれているのが、観ていて心地よかったです。

さて、この作品にハマれるかどうかのキモは、主人公のモブに感情移入できるかどうかだと思います。

モブは自分に自信がなく、いつも自分を変えたいと思っていました。そんなモブが目指したのは、「空気がよめて、場に応じた言動」。なんて低い志(笑)

でも、ある意味では日本の小中学生みんなが(潜在的に、あるいは強迫観念的に)目指している部分かもしれません。モブは空気をよみ、周りに合わせるため、自分の中の強大な力を抑えています。抑えているから評価されません。でもそれは、モブの優しさであり、矜持であり、ある意味で処世術です。「俺はまだ、本気出してないだけ」……(モブ自身はそんなこと全く思っていませんが)そういう錯覚を視聴者に与える部分もあります。

何を言いたいかというと、小学生が普通に「プロ野球選手が夢」と言えるのは、自分の中に眠っている(かもしれない)可能性を本能的に信じているからで、彼らは自分が(自分で思っているほど)評価されない現実に不満を抱き、駄々をこねるわけです。そして、中学生、高校生くらいになると、自分が社会の中で相対的にどのくらいの位置にいるかが分かってきて、「自分なんてダメ(しょせんモブキャラなん)だ」と、思い悩むようになります。それがいわゆる「思春期特有の悩み、揺らぎ」なわけで、そういった子供たちならば、モブ(茂夫)に感情移入ができるのかな? と思いました(重ねて言いますが、モブ自身にはそんな気はさらさらなく、あくまで視聴者が、モブを観て、平々凡々な自分の中にも無限の可能性があるのではないか?と思ってしまうってことです)。

自分を薄々モブキャラだと分かってしまった、でも、自分を諦めきるにはまだ若い視聴者。

そこをメインターゲットにしたアニメなのかな? と思いました。

最後にキャラですが、一番目立っていたのは、良くも悪くも、霊幻新隆ですね。影山茂夫を、一番印象に「モブ」と呼ぶ霊幻が、茂雄を一番「モブ」扱いしていないってのが良かったです(全員が特別で、全員が凡人を体現していました)。
{/netabare}

投稿 : 2019/03/20
閲覧 : 193
サンキュー:

39

芝生まじりの丘

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

王道?

レイゲン・アラタカとかいう男がなかなかよかったです。というか彼の魅力を引き立てるような物語構造になっているのですが。

漫画作品らしく、後半はバトル展開が目立ちます。バトルの分量もう少し減らしても良いかなあとは思いますが、まあトータル的には面白いです。超能力バトル、悪霊、新興宗教、不良、優等生の反抗、詐欺、世界征服を目論む悪の組織、と何でもありですや。

終わりが俺たちの戦いはこれからだ、的なのは少し残念。

投稿 : 2019/03/19
閲覧 : 62
サンキュー:

3

ネタバレ

ニワカオヤジ

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

80年代に放映されれば天下取れた

【全体を通して】
主人公が見た目や性格に反して圧倒的に強くて、敵キャラは勿体振って強そうな感じアピールする割にすぐやられて、その一部が仲間になる、という、基本的にワンパンマンと全く同じ展開でした。
他の方のレビューにもある通り、最初は話があまり進まず、断念しかけました。
後半はまあ色々な展開があり、盛り上がって行きますが、それにしてもやはり進行が遅かったです。正直なところ、3分の1にまとめても充分だった気がします。


【100】
モブサイコ100の「100」ですが、モブの{netabare} ストレスを数値化してるんだろうけど、単位が無く、視聴者からはいつ100になるのか予想がつきにくく、結局は作者の都合の良いところで満点になって暴走するだけなので、不要だと思います。カウンターが表示されるのも大体は100の目前になってからだし、せめて10段階にしたら良かったのに。
モブサイコ10。かっこ悪いか?{/netabare}


【主人公】
モブの優しいところは好感が持てますが、思考があまりにも迂遠かつ優柔不断で、イライラしました。サイタマくらい性格が悪い方が良いかな? でもそうなるとワンパンマンそのものか・・・


【作画】
原作者の本当にヘタな絵を、アニメーターがヘタウマに再現していますが、モブの弟の律が、モブよりもほんのちょっと黒目が大きくて髪型が違うだけなのに、ちゃんと格好良く見えるのはすごい表現力ですね。髪の色だけ違う判子絵アニメに慣れているだけに、余計に上手さが際立っているように感じました。


【戦闘シーン】
映像的には迫力があるんだけど、基本は超能力で吹っ飛ばしたと思ったら逆転して吹っ飛ばされて、また逆転して吹っ飛ばす、のくり返しで、すぐ飽きました。

超能力に個性というか能力がありますが、結局は吹っ飛ばすか、建物が倒壊して決着が付くので能力に意味なし。ジョジョやH×Hのような能力バトルが主流の今、これが評価されるとは思い難いです。
叫ぶ技名が違うだけで基本拳を突き上げて敵がドーンと飛んでいく聖闘士星矢の時代なら絶賛されてたかもw

投稿 : 2019/03/13
閲覧 : 72
サンキュー:

12

月宮

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

絵柄に似合わず以外と内容が深くて面白い

二期観てみたくて一期をまとめて視聴。

テンポも悪くなく、モブが超能力者として成長していく姿に感動を覚えます。
タイトルでは「深い」と記載していますが、実際敵味方、どれも温かい人間が多く、話も難しくないので敷居の高いアニメではないと思っています。

特に霊幻新隆はこのアニメのキーパーソンであり、その変わった風貌は誰しもがハマるキャラだと思っています。霊幻のような力のない無能キャラは雑に描かれがちですが、このキャラはコメディ要因としても働くうえ、モブの成長を一番近くで感じ、モブの成長を一番支えてくれるキャラになっていて、魅力的なキャラとして動いていたと思います。

一期は「モブが霊能力者としてどう成長すべきか?」
二期は「モブが霊能力者でありながら、人間としてどう成長すべきか?」が描かれているのかな?って思います。

12話の1クールですが、笑って泣ける良作だったと思います。
誰もが面白いと思えるアニメなので観ようか悩んでいる人はすぐ視聴する事をお勧めします。

投稿 : 2019/03/09
閲覧 : 49
サンキュー:

2

ネタバレ

anime

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

迫力満点のサイキックバトル

一見するとさえない感じの男子中学生の主人公モブ(愛称)はすごい超能力者。
そんな彼が「霊とか相談所」で除霊のバイトとかしながら、いろんな事件に巻き込まれていくサイキック・バトルもの。

序盤ナンセンスギャグ方面なのかと思いましたが、いい意味で期待を裏切られました。

ケレン味たっぷりのド派手なバトルも圧巻でしたが、キャラそれぞれの掘り下げがしっかりしているせいか、ちょっと大げさだけどいろんな生き方・人生観に触れる人間ドラマ的な魅力もすごくあったと思います。

あと実写に近いような綺麗で洗練されたアニメもいいけど、こういう味のある「絵」の表現もやっぱりいいなとも思いました。

個人的には肉体改造部のみんながすごくいい奴らだったのが妙にぐっときました。
ラストの師匠もかっこよかったです。

独特の味わいがある良作だと思います。

投稿 : 2019/03/08
閲覧 : 26
サンキュー:

2

じん

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

笑いあり、涙あり!自身とは一体何者かを問う成長の物語!

本作品はワンパンマンで名を知られているONE氏の作品である。私としては、主人公の陰鬱な目が前述の作品の主人公、サイタマを思わせる第一印象であった。

主人公って何かな?そういった考え方にも触れている。上手くいかない事ばかりで悩んだりしている人には見てほしい。人に流されてばかりで自分って何なの?そういう人にもどうぞ。
また、キャラクターが非常に魅力的で見ていて非常に楽しい。主人公以外の青臭さも強く伝わってくる。群像劇といわれるとそうかもしれない。

映像表現としては、色彩の使い方やバトルシーンの動かし方、エフェクトの挿入など良い。コンテも非常に優れている。作画枚数を増やす場面においてのデッサン原画のような線画の使い分け、エフェクトなど一線を画したアニメに仕上がっている。

音楽も絵柄に合った激しいエレクトリックチューンでかっちょいい。

絵柄や設定から子供向けなどと思われがちなこの作品だが、内容を考えるともっと多くの大人に知って欲しい作品だった。

追記:シーズンⅡが始まっている。私のこのアニメに対する見方も少し変化したので加筆・修正した。

投稿 : 2019/01/25
閲覧 : 79
サンキュー:

6

offingbook

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

一期一会

2016年7月から9月まで放送。全12話。原作漫画未読。

影山茂夫(通称・モブ)中学2年生。超能力者。
師匠・霊幻新隆の元で除霊のアルバイトに勤しむ
モブの日々を描いたサイキックバトル&青春アニメ。

主人公・モブは誰よりも強い超能力者です。
しかし彼は、思春期真っ只中の純粋な14歳の少年でもあります。

揺れ動く心を持つ彼は、この物語の中で、いろんな人に出会います。
善意を持つ人、悪意を持つ人。
いろんな人。いろんな言葉。いろんな空気。いろんな感情に触れ、
悩む彼は、危なっかしく、見ていて心許ないです。最強の超能力者なのに、
どこか我が子を見るように、ハラハラと心配してしまいます。

でもモブは、師匠・霊幻新隆に出会いました。
モブが道を踏み外しそうな時、霊幻の存在が、
モブを正しい道へ導いてくれます。
モブが出会ったのが、霊幻で良かった。見ていてそう思った。

しかしその霊幻は、何の霊能力も超能力も無いにも関わらず
モブの師匠となり、時給300円でモブをこき使うような人でもある。
だが霊幻は、嘘はつくけど、正しい行いをする。そして彼から
モブへ伝える言葉が、作品を観ている自分にも
何故か沁み込むような気がするので、何とも不思議です。

そして今度は、そのモブに出会った人達が、
モブの感情に触れ、その気持ちが変化していく…。
誰と出会うのか。その「出会い」が、その人を作っていくのかなぁ、と
モブや霊幻達を見ていて感じました。

キャラクターにばかり触れてきましたが、
アクションシーンもとってもすごいです。圧倒されます。
ストーリーも、シリアスなところはシリアスで、
笑えるところは笑える、そのギャップが面白いです。

かなり独特な作画とキャラクターデザインですが、
それだけで視聴をやめるには、あまりにもったいない名作です。

投稿 : 2019/01/12
閲覧 : 123
サンキュー:

23

ネタバレ

dbman

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

はじめチョロチョロ、中パッパ

原作:漫画/放送期間:2016年7月-9月/第1期:全12話/アニメーション制作:ボンズ

『ワンパンマン』の原作者・ONEの作品とのことで、以前に原作漫画の方を読んだところ、作画に馴染めなかったことや物語に面白みを感じることが出来ず早々に断念。

しかしながら今季に第二期が放映されることや、こちらのアニメ版は高めの評価を受けていたこともあり視聴してみたところ、苦手だった作画も制作会社・ボンズのアニメーション描写力もあってか一転して、受け入れられるものとなっていました。

ただ相変わらず物語は序盤から退屈なエピソードが続き、断念しようか悩みながら視聴していたところ、第5話くらいから徐々に面白いものに。そこからは回を重ねるごとに段々と引き込まれてしまい、兎角最終話は見どころが多く、飛びぬけて面白いものとなっていました。

{netabare}クライマックスでは、“名言新隆”とばかりに霊幻新隆から飛び出る名言の数々。なかでも「世界を見てないくせに世界征服? 笑わせんなよ」はかなりシビれたw

また必殺技のひとつ「催眠術パンチ」はクソ笑ったw 小学生あたりが真似してやっていそうだし、自分も真似したくなってしまったw{/netabare}

基本的には「ワンパンマン」と同じような作品といった印象をもったけれど、それだけに安定した面白さのある一作。なかでもエクボのキャラが気に入ってしまったので、続けて第二期も視聴したいと思います。

ちなみにリーゼント番長・鬼瓦天牙くんは、のちに成長した姿が「ワンパンマン」に登場するヒーロー・金属バットなのかなと想像しながら楽しんでいたけれど、視聴後に簡単に調べたところ、どうやら完全に別人のようでちょっと残念w


▼キャスト
影山茂夫(モブ):伊藤節生
霊幻新隆:櫻井孝宏
エクボ:大塚明夫
影山律:入野自由
花沢輝気:松岡禎丞
鬼瓦天牙:細谷佳正
米里イチ:藤村歩
暗田トメ:種﨑敦美
ツボミ:佐武宇綺

▼制作
アニメーション制作: BONES(ボンズ)
原作:ONE/漫画:全16巻
監督:立川譲
脚本・構成:瀬古浩司
音楽:川井憲次
キャラデザ:亀田祥倫

▼主題歌
オープニングテーマ「99」歌:MOB CHOIR
エンディングテーマ「リフレインボーイ」歌:ALL OFF

投稿 : 2019/01/09
閲覧 : 104
サンキュー:

20

蒼那

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

超能力+バトル+ギャグ

とても面白い作品でした。モブサイコ100、独得のキャラの作画が出ていて良かったです( -`ω-)b 超能力バトルアニメですが、霊幻師匠がいるとこでギャグがさえています。私は霊幻師匠がかなり好きですねw ギャグアニメとしての色が強いですが、しっかりバトルもします。OPがMOB CHOIRさんの「99」で、EDがALL OFFさんの「リフレインボーイ」です。どちらもとても良い曲なので是非聞いてみてください。全体を通して楽しく見れますので、是非見てください。

投稿 : 2019/01/03
閲覧 : 43
サンキュー:

4

ネタバレ

にゃん^^

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

超超能力をもった中学生の異能バトルコメディかな?

公式のイントロダクション
{netabare}
何かが「100」になったとき、爆発する少年・モブ。外見はいたって普通ーというよりむしろ地味。場の空気を読むのが苦手な彼は、じつは強力な超能力の持ち主だった。そんな彼の能力に目をつけ、次々に現れるニセ能力者に宗教団体、不良番長、謎の秘密組織……。フツーの青春を願うモブに、平穏な日は訪れるのか? 原作者・ONEとアニメーションスタジオ・ボンズがタッグを組んだ衝撃のサイキック青春グラフティ、ここに開幕!
{/netabare}



1話目「自称霊能力者・霊幻新隆~とモブ~」
{netabare}
1話目の公式のあらすじ
{netabare}
科学では解明できない怪奇現象と戦う「霊能力者」たち。「霊とか相談所」を営む霊幻新隆もまたそのひとり――を自称する、ニセ霊能力者。彼の頼みの綱は、相談所でアルバイトするスーパー地味な中学2年生・影山茂夫、通称「モブ」にほかならなかった……。そんな2人のもとに舞い込んだのは、地本の自治会からの新たな依頼。有名な心霊スポットでもある骨井戸トンネルに、除霊に向かうモブたちだが……。モブ爆発まで――27%。
{/netabare}

ギャグは霊幻さんがうたがう人たちとかに
テキトーな言い訳して信じさせちゃうところかな?w


モブくんマジメそうでかっこよかった☆

ときどき霊幻さんにどうして?って聞くけど
素直でうたがってないから言い訳をすぐに信じちゃうみたい。。


だまされてて
モブクンがあぶない目にあったりとかしたらコメディにならないのかも?

でも、このおはなしってワンパンマンとおんなじで
モブくんが強すぎるから霊幻さんがテキトーなことばっかり言ってても
さいごはコメディになるんだって思う


2人がどうやって知り合って
モブくんが霊幻さんのこと師匠って呼ぶようになったかフシギ?
はじめはほんとに霊の退治とかしてたのかな?
{/netabare}

2話目「青い春の疑問~脳感電波部登場~」
{netabare}
2話目の公式のあらすじ
{netabare}
部員不足が原因で、生徒会から廃部の通告を突きつけられた脳感電波部。そのメンバーである犬川が目を付けたのは、クラスメイトのモブだった。かれらの、執拗な勧誘を一旦、保留するモブだが、そんなとき「霊とか相談所」に聖ハイソ女学園からの依頼が舞い込む。私物の紛失やポルターガイストなど、怪奇現象に悩んでいると話す依頼人たちさっそく探索を開始したモブは、体育館に悪霊・匂い嗅ぎを追い込むが……。モブ爆発まで――42%
{/netabare}

中学生のときって何かしてみたいとかって思うよね^^

にゃんは1年のとき軟式テニス部に入ったけど
スポーツとかニガテで先輩もこわくってすぐやめちゃった。。

今日のおはなしってそんな感じかな?

モブくんは好きな子とデートとか青春したいって思ってるけど
たぶん内気だからなかなかうまく行かなさそう。。

でも
霊をやっつけたときは女子たちからかっこいいって言われたから
ふつうにしてたらブサメンとかじゃなさそう。。

さいごのオチだったけど
肉体改造部に入部して自信がついたらモテるかも☆
{/netabare}

3話目「集いへの誘い~簡単に言うとモテたい~」
{netabare}
3話目の公式のあらすじ
{netabare}
肉体改造部に入部したのはいいものの、河原をランニングしただけでたおれてしまうモブ。かれの願いは筋肉を鍛えて、憧れの幼なじみ・ツボミちゃんと仲良くなることだった……。思い悩むモブの前に、満面の笑みを浮かべた男が現れる。彼こそは、笑顔の維持が幸せを維持する条件だと説く怪しい宗教「(笑)」の教祖・エクボ様だった。モブ爆発まで――20%
{/netabare}

モブをムリに笑わせようってして怒らせちゃった上級悪霊・エクボのおはなし
モブを爆発させて退治されちゃった。。


モブが爆発したらどうなるのかなって思ってたけど
イケメンモード(髪の毛のある)のサイタマ(ワンパンマン)になっただけだったw


教祖様がモブくんに
「一生そんな顔で生きるつもりですか君は人生をソンしている」
って言ったとき

お父さんが言った
「タバコを吸わないやつは人生の半分ソンしてる」ってゆう話をして
「ソンってゆう感覚も人によるんだなぁって思いました」って返して
にゃんはそっちの方がバトルで勝つよりすごいなぁって思った


超能力を使わないようにおさえてるうちに感情がなくなっちゃった。。
ってゆうのはさびしいな。。
今やってる「斉木楠雄のΨ難」の斉木クンも感情があんまりないし
強すぎる超能力っていいことないのかな?
{/netabare}

4話目
{netabare}
4話目の公式のあらすじ
{netabare}
宗教団体「(笑)」騒動のあと、モブはエクボなる悪霊につきまとわれるように。さらには、騒動でモブの力に感づいた新聞部の米里イチが、モブの周囲を嗅ぎまわり始める。そんなある日、肉体改造部をひとりの生徒が訪れる。その生徒とは、塩中で番長を張る鬼瓦天牙。彼は先日、黒酢中に乗り込み、その裏番長・花沢輝気、通称「テル」にコテンパンにされていた。なぜならテルもまた超能力の持ち主だったから……。モブ爆発まで───45%。
{/netabare}

今日は
天牙がテルに仕返しするのに肉体改造部を使おうって考えて
モブくんをおびき出して黒酢中の不良にされわれるようにしたの
そうすれば黒酢中が助けに来た改造部にやられるって。。

助けに来た肉体改造部の人たちが強くっても自慢しないいい人たちで
助けたらすぐ帰ろうってしてたのをテルにやられちゃって
テルが悪い超能力者だって気がついたモブくんが
止めたところで終わっちゃった。。


すごい超能力を持ってるけど
人に向けて使わないモブくんが強い敵をたおすおはなしで
今まで悪霊退治コメディだって思ってたけど
だんだん「ワンパンマン」に似てきたみたい?

それから弟クンが何を考えてるかよく分からない。。
何か起きるのかも?
{/netabare}

5話目
{netabare}
5話目の公式のあらすじ
{netabare}
黒酢中の裏番長である「テル」こと花沢輝気にタイマン勝負を挑まれたモブ。まったく超能力を使おうとしないモブに対し、テルはいら立ちを募らせる。テルによって一瞬ににして消し飛ばされるエクボ、破壊される校舎、乱れ飛ぶ包丁と沸き立つ黒雲……。圧倒的な力を振るうテルの姿を前に、モブはかって、自分と弟の律の身に起きた悲劇を思い出す。「超能力を封印しよう」と思った、あの日のことを……。あとに残された悲しみは───100%。
{/netabare}

誰かに力で勝って言うこと聞かせたら
もっと力の強い人が出てきたとき
自分もその人の言うこと聞かないといけなくなっちゃう
ケンカだって超能力だって力だからおんなじ。。

そんなことも分からない人がいっぱいいる
それでいいって思ってる人もいっぱいいる

でも、それって自由じゃないってにゃんは思う。。
誰かが決めたルールはその人のもの
たくさんの人が決めたルールはその人たちのもの

モブはゼッタイに相手の決めたルールの通りにしない
ホントに自由な人だって思う☆

起きてる間はゼッタイに力を人に向けようってしないし
もしかして殺されちゃったってそのままだったかも。。

モブは何度もやめるように言ったのに
気を失ってから爆発したけど
たぶんそれって相手がかってに爆弾に火をつけちゃったせいで
モブは自分でコントロールできないからしょうがないって思う


モブはテルが自分に似てるって言った
自分に自信がないから攻撃するって。。

でも
きっとそれって戦争とかケンカはじめる人みんなそうなんじゃないかな?

それでかってに爆弾に火をつけちゃった人は
さいごに自分が吹きとばされて終わっちゃうのかも?

自由になるために勝ってもいつまでも勝ちつづけないとダメなんて
いつまでも自由になれなくない?

きっと勝たなくっちゃダメってゆうルールがおかしんだってにゃんは思う☆
{/netabare}

6話目
{netabare}
6話目の公式のあらすじ
{netabare}
テルとのタイマン対決もひと段落し、戻ってきた平穏な日常。相も変わらず霊幻は、インチキ降霊術で依頼人を騙くらかし、脳感電派部の暗田トメは、モブを引き連れて超能力者を探しに出掛ける……。そんなある日、モブの弟・律はある男に声をかけられる。
{/netabare}

今週は律クンの闇落ち回かなぁ。。

お兄さんにコンプレックスを持ってる律クンが
やっぱり兄さんにコンプレックスを持ってる生徒会長にそそのかされて
不良の鬼瓦クンを女子の笛を盗む変態って思わせて
学校に来なくさせたり。。って


その上、声をかけてきた超能力研究所の人のところで
自分も知らないうちに超能力があることが分かって
これからどうなるのかな?ってゆうおはなし

☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰~☠~♰☠~♰~☠~♰~☠~♰

鬼瓦クン誤解されちゃってかわいそう。。

でも、いつもみんなに暴力とかふるってたから
こんなことになっても助けてくれる人がいない。。
それもかわいそうなんだけど。。
やっぱりバチとかなのかな?

●ヽ(>ω<。)ノ○ヽ(>ω<。)ノ●ヽ(>ω<。)ノ○ヽ(>ω<。)ノ●ヽ(>ω<。)ノ○

霊幻さんはインチキやってテキトーなこと言ってるけど
悪いことしろとかはいわないから
モブくんの相談相手にはいなくっちゃいけない人みたい^^


この後モブくんは何ができるんだろう。。
弟クンが悪くなっちゃって超能力対決でひどい目に合わせたりとかに
ならないといいけど☆
{/netabare}

7話目
{netabare}
7話目の公式のあらすじ
{netabare}
塩中の生徒会長・神室が主導する「非行生徒への声かけ運動」により、次々と駆逐される不良たち。一方、黒酢中の裏番・テルを蹴散らしたモブの噂は「白Tポイズン」なる呼び名とともに、ひとり歩きをし始める。我こそは「白Tポイズン」を倒さんと、集まってくる他校の番長たち……。さらには秘められた超能力を覚醒させた律は、エクボから「兄を越えたいなら、俺と組め」とそそのかされ、自在に力を振るう万能感に酔いしれるが……。
{/netabare}

おはなしはあらすじの通りかな


ツボを割っちゃったモブクンを助けに来た霊幻さんが
詐欺師なのにかっこよかったw

でも、詐欺師の霊幻さんの詐欺って自分で気が付いてないみたいだけど
こまってる人からほんとに悪霊をとってくれてるみたい^^


今日のおはなしは律クンのおはなし


今までお兄さんには勝てないって思ってたのが
きゅうに超能力が使えるようになって
もしかして?。。って思い始めたのかも

悪いことが起きないといいけど☆
{/netabare}

8話目
{netabare}
8話目の公式のあらすじ
{netabare}
他校の番長たちを叩きのめし、万能感に酔いしれる律。そこに現れたのは、ほかでもない兄のモブだった。昔から律が超能力を欲しがっていたことを知り、力の覚醒に「おめでとう」と声をかけるモブ。しかし律は、そんな兄を撥ねつける。さらにそんな兄弟の姿を、遠くから見つめる謎の男・誇山。彼は圧倒的な強さで律の身柄を奪い、どこかへ連れ去ろうとするのだった。弟を救い出そうと、モブは自らの超能力を発動させるのだが……。
{/netabare}

今日は律クンを守ろうってして100%の力を出しかけたモブくんだったけど
変なスプレーをかけられて気を失ってる間に律クンがさらわれちゃった。。

-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-

すっかり超能力バトルになっちゃったみたい。。
これから律クンを助けるために戦いに行くのかな?


律クンがブラコンでモブくんに反抗してただけみたいで
本当にきらってたわけじゃなさそうでよかった^^


バトルだけじゃなくって霊幻さんのインチキ除霊術のマッサージで
おばさんが若返っちゃったギャグはおかしかったw
エステとかはじめたほうがいいかも?w
{/netabare}

9話目
{netabare}
9話目の公式のあらすじ
{netabare}
謎の男・誇山によって拉致された律たち。彼らが連行された先は、人類を正しい未来へと導くため、世界征服を目論む秘密組織「爪」の第7支部だった。教育係により洗脳させられそうになるも、一瞬の隙をついて脱出する律たち。一方、モブとテルたちもまた、刺客として彼らの前に現れた「爪」の幹部・寺蛇を捕え、組織の秘密を聞き出す。律を助けるため、第7支部へ向かうモブたちだが、そこには 「爪」の幹部たちが待ち構えていて!?
{/netabare}

今週はモブくんたちが律クンたちを助けに行くおはなしで
ふつうにバトルだった。。

「ワンパンマン11話」でサイタマが一人で敵の宇宙船に乗り込んで
次々に強そうな敵をやっつけてったけどあんな感じ。。

そういえばこの前の「一人之下 the outcast」で
宝宝が楚嵐を助けに行ったときもこんな感じで
ヒーローが敵の基地に行くおはなしっていいんだけど
感想が「悪い人たちを次々たおしてかっこよかった!」になっちゃう。。


でも、「モブサイコ100」がちょっと他のと違うとしたら
ギャグが多いのと敵がおばかっぽいところかな?

テルが寺蛇をつかまえて水責めにしてる時にモブくんが
「苦しそう。。いったん休ませて水でも飲ませた方がいいんじゃ。。」って
モブくんがやさしくって言ってるの分かるけどコワいギャグだよね^^;


白鳥弟クンが殺された時もびっくりしちゃった!
人が死ぬおはなしだって思ってなかったから。。
でも、無事だったみたい。。よかった☆


今週はそれくらいかな。。
{/netabare}

10話目「巨悪のオーラ ~黒幕~」
{netabare}
10話目の公式のあらすじ
{netabare}
律を助けるため「爪」の第7支部に潜入したモブとテル。一方の律もまた、脱出の手立てを探していた。行く手に待ち構えるのは、魔津尾、宮蛾輪、無飼、槌屋、嶽内、霧藤ら、「爪」の幹部たちと支部長・遺志黒。壮絶なバトルが繰り広げられるなか、テルは囚われの身となりエクボも敵の術中に。さらにショウと名乗る不思議な少年が現れ、モブも敵と合い討ちになってしまう……。絶望的な状況下、ついに「爪」の黒幕が姿を見せる!?
{/netabare}

ふつうにバトル
ふつうにバトル
ふつうにバトル。。
モブくん強すぎてバトルもなく相手がつぶれてる。。

さいごにモブくんは
霧藤の幻覚を自分の脳で増幅して逆流させ。。て勝ったけど
そのまま気絶してかくれてたショウに捕まっちゃった。。


それで最後は来週の予告

ラスボスが現れるみたい。。ってゆうか霊幻さん!?
{/netabare}

11話目「師匠 ~leader~」
{netabare}
11話目の公式のあらすじ
{netabare}
超能力が一切効かない、通称「封印部屋」に閉じ込められたモブと律、テル。そのとき彼らの前に、思いもよらぬ人物が現れる。その人物とは、モブの師匠である自称・霊能力者、霊幻。なぜか「爪」のボスと勘違いされた霊幻は、いとも簡単に支部の中心部に足を踏み入れ、モブたちの救出に成功する。しかしそんな彼らの行動を、遺志黒が見逃すはずもない。支部から逃げ出そうとする一同の前に、「爪」の幹部たちが立ちふさがる。
{/netabare}

今週は霊幻さんのおはなしかな?

モブとの出会いとか霊幻さんって人はだますけど
知らない子どもの相談もちゃんと聞いてあげるいい人だったみたい



「爪」は詐欺師だからだまして入るのはかんたんだったけど
幹部の人たちって話して分かる人たちじゃなかったみたい。。
話が通じる部下の人たちの方が大人だったのかも^^


それからいつも落ち着いてるよね

すごい超能力の敵で
もしかして殺されちゃうかもしれないんだから
ふつうの人だったらモブに「全員殺せ!」とか命令するかもだけど
殺すな!逃げろ!って。。

うん。。もしモブがここでだれか殺しちゃったら
きっとずっとトラウマになって苦しまないといけなくなっちゃう。。
それが分かってるからモブのこと止めてるみたい


さいごはモブを止めて自分は切られちゃった。。
モブは爆発しちゃうのかな?
{/netabare}

12話目
{netabare}
12話目の公式のあらすじ
{netabare}
「爪」の第7支部の幹部たちーーー桜威・邑機・魔津尾・遺志黒の圧倒的力を前についに追い詰められてしまうモブ。しかしそのとき、彼が下したのは意外な決断だった。モブはなんと、自分の持つすべてのエネルギーを、霊幻に丸投げしたのだ。モブのエネルギーを借り、さらには得意の口八丁で、霊幻は幹部と支部長の遺志黒をなぎ倒していく……。そうして、ようやく取り戻した平穏な日常。霊幻に電話で呼び出されたモブが向かった先とは……?
{/netabare}

ヒーローが最終回で逃げちゃうアニメって初めて見たw
ってゆうかヒーローってさいごの方に出てくるから
もしかしてこのおはなしのホントのヒーローって霊幻さんだったのかも?


霊幻さんってすごいね

モブの全エネルギーを持ってるのに敵をぺちゃんこにやっつけちゃわないで
できれば話し合いでバトルをやめさせようって。。


「爪」の人たちっていろんなコンプレックス持ってて考えてることが子どもで
相手を自分の下にしないとイヤみたいだけど
霊幻さんの1人で悲しかった思い出って
運動会の案内を親に渡さなくってお弁当がなかったことくらいw


きっとコンプレックスとかほとんどないから
バトルとか競争でも勝たないと気がすまないとかってないんだろうな。。

だから
口がうまくって頭がいいからどんな会社とか入っても1番になれそうだし
テキトーなこと言ってだましてたくさんお金をとったりもできそう

でも、インチキ霊とか相談所なんかやってるけど
人をだまして大金を取るホントのインチキ霊能者とかと違くて
マジメにマッサージとかしてお客さんを幸せにして帰ってもらうし
ふつうにマッサージとかだけでも商売できそう

なんでもうまくできそうなのにふつうの商売とかしないのって
きっとライバルと競争とかしたくないからじゃないかな?

霊とか相談所だったらライバルってホントのインチキ霊能者とかで
そんな人たちとは勝ち負けとかなさそうだし


あと、あれだけの超能力バトルとかしても
そんなことより日常の方が大事って思ってるみたい。。
ツチノコ探しに行ってツチノコなんかいる分けないってw


それからあんまり関係ないけど
松茸ってあんまり栄養がなくって乾燥してるところに生えるんだけど
昔は燃料にするのに人が山に入って木の枝とか拾ったり(柴刈り)してたけど
今はガスとかあって誰も木とか拾わないからあんまり生えないんだって

松茸がいっぱい生えてるのって
もしかして山の持ち主の人がちゃんと世話とかしてるからかも?
とったらふつうにドロボーになっちゃうかも。。気を付けて☆彡
{/netabare}


見おわって

異能バトルコメディだったけど戦うだけじゃなくって
敵をやっつけようってするより
できれば話し合いで。。ってゆうやさしいおはなしだったみたい

コメディとかギャグもおかしかったし
楽しいおはなしだった☆

投稿 : 2019/01/03
閲覧 : 502
サンキュー:

68

てぃーえむ

★★★★★ 4.7
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:今観てる

モブ最高ー!

最初は、なんでしょうこのB級感漂うアニメは・・・って思ったけど話の展開が上手で、先が気になりますね。

作画やキャラデザなど全体的にB級感があって、第一印象ではB級ギャグアニメなのかなーって思うけど、すぐにそれは間違った認識だとわかります。

なんといっても素晴らしいのはシンプルでわかりやすく、先が気になるシナリオと演出。これが秀逸で、面白い。

主人公や周りの人たちが超能力を通じて葛藤し、答えを探しながら精神的に成長していくのも王道でいいですね。
また、超能力というファンタジーがあることで先の展開が読めず、面白い展開になってきた、これからどうなるんだろ??っていう期待、ワクワク感。とにかくいいところで毎回終わるので来週が待ちきれない日々が続きます。

物語が面白いと、今度はこのキャラデザ、作画で良かったと思うようになります。
そしてすべてのB級感が、逆に個性的な世界観に変化して、途端に魅力的に映るようになります。

やっぱりシナリオの面白さって大事ですね。

第一印象で、変な絵、つまらなさそうって思って敬遠するのはもったいないです。オススメです。

投稿 : 2018/12/22
閲覧 : 67
サンキュー:

11

ネタバレ

yuugetu

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

最強の超能力者が普通の人なら、他の誰も特別なんかじゃない

2016年夏放送のTVアニメ全12話。
漫画原作。未読です。

全体的なアクの強さ、お約束もありつつ王道をそれとなく外したストーリー、それでいて一貫したテーマ性が魅力。
脚本、演出、作画、音響、演技など非常にバランス良く、質も高い穴の無い作品です。
あと子どもが可愛らしいw

原作者が同じワンパンマンが面白かったので迷わず視聴。
ワンパンマンも質が高く面白かったですが、個人的にはアクの強い本作の方が好きかも。
ワンパンマンとの共通点は「最強の能力を持つ主人公の悲哀」「登場するキャラクターの個性の豊かさ」、相違点は「ヒーロー(特別)でありたいか普通でありたいか」「特殊能力者と普通の人々を分けて描写しているかどうか」というところでしょうか。
お互いがお互いのアンチテーゼ的な側面を持ってもいるので、両方視聴するとさらに楽しめるかもしれません。

{netabare}
キャラクターが個性的で、能力の違いと考え方の違いが両方描かれているのが面白く、超能力者も非能力者も一筋縄ではいかない魅力があります。
見た目と中身のギャップ、自己あるいは他者からの評価と能力のギャップがきちんと描かれ、それでいて解りにくくならない絶妙な匙加減が良いですね。
特に男の子たちは頑張り屋だったり悩みがあったり屈折していたり、とても魅力的でした。

作中では最強と思われるモブが、他人から見れば特別にもかかわらず普通でありたいと願っているため、他の登場人物たちは自身を凡人と認識せざるを得ないという皮肉が面白い。
超能力者だけでなく、非能力者が生き生きと描かれているからこそ、モブの願いも身近に感じられます。
特に影山家の一般家庭の雰囲気がとても好き。
モブと律の力を普通に受け入れる両親のおおらかさがこの二人を育てたんだなと思えます。律の反発も葛藤も受け入れるモブの懐の深さや、律の抱える人間らしい悩みと優しさ、兄への複雑な心理もとても自然だと感じました。

師匠の「嫌なら逃げてもいいんだよ!」という台詞には凄く同意しますね。
自分で決断して超能力を使い敵を撃退するならまだしも、周りの状況に流されて人を殺めでもすれば、モブの心に深い傷が残るのは容易に想像できます。
その後モブの力のおかげとはいえ、敵に正論をぶつけて何とかしてしまうのは師匠らしいし本作らしいw
師匠がモブを庇って矢面に立つシーンは毎度非常に格好良いわけですがw

本作の場合大人達(年長者達)は、子どもが自分のペースで成長していく状況を見守っているので、普通のバトルものと少々印象が違うかも。モブが今持て余している超能力と溜め込みがちな感情を制御するまでに成長できるかが、本作をスリリングにしています。
それにしてもテルや律のほうがより大きく成長しているところを見ると、モブって本当に不器用なんだなあw

毎週視聴していた時には、前半の人間関係がらみの部分が面白いと感じていたので、後半で爪が出てきてバトルが増えた事で、本作の魅力はそこじゃないと感じて少しモヤモヤした部分もありました。
ですが二周目を視聴して思ったのは「どんな人も皆普通」というキーワードでよくまとまった作品で、それが日常を舞台にするのか、組織犯罪に巻き込まれる危険な状況を舞台にするのかの違いでしかないということ。テーマ性がはっきりしていて最後までブレませんでした。
でもやっぱり日常が見たいです。最終話のツチノコ事件が日常に引き戻してくれて個人的にはとても好き。ONE作画がちょっと可愛いと思ってしまったw

最後に敵ボスの顔見せがありましたが、2期決まっていない状況で伏線のようなものを入れるのはどんなアニメでも私はあまり好きじゃないかも…。

ただ、評判は良いようなので2期期待しておきます。{/netabare}
(2016.12.22)

投稿 : 2018/12/20
閲覧 : 161
サンキュー:

21

8bit

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

見た目に反して全体のクオリティが高い作品

いかにもデジタルした作画で動きそうにないなぁなんて思っていたらゴリゴリ動いてビックリした。
誇張表現を多用するジャパニメーション方式。
原画がとても優秀。
超能力の特殊効果(カードダスのキラみたい)も面白い。

キャラクターにそれぞれ個性があり観ていて飽きない。
王道展開なのに飽きずに観ていられるのはキャラクターがしっかりしているおかげだ。
構成も演出も上手い。

キャラクターがモリモリ動いて「楽しい!」と思える作品。
いやこれこのビジュアルで進めようと思った時点で凄いですよ。
きちんと原作の良さを活かしている点はさすが。
ボンズさん上手いなぁ…

2期が楽しみな作品です。

投稿 : 2018/09/30
閲覧 : 67
サンキュー:

6

ネタバレ

デルグ

★★★★★ 4.6
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

アニメという媒体で、この台詞は…。

キャラデザで楽する替わりに
アクション作画は凝りまくりという、
アクション好きには是非観て頂きたい一作。

キャラもコミカルな演出が多く、
主人公の師匠、詐欺師の霊幻に関しては
始まりは主人公を巧く利用する宜しくない
大人かと思ったら…。

最終付近の霊幻には本当に感動しました。
特に11話。
{netabare}人を傷つける事でしか、仲間を救う事ができない
選択肢を突きつけられ爆発しかけた主人公への一言。
「嫌な時はなぁ…。逃げたって良いんだよ」
{/netabare}

努力や正義が勝ち、悪は戒めを受ける世界。
要は「子供」その心を「大人になっても持ち続ける方」に
向けて作られる傾向の強いアニメという
媒体で、この台詞を言わせた事は、
凄く価値があると思うし、感動しました。

と、思ったらボンズの文スト映画で中也が真逆の…(笑)

2期もどのくらいのクオリティで
また僕をワクワクさせてくれるのか。期待大です。

投稿 : 2018/09/29
閲覧 : 88
サンキュー:

14

ソラ

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

前半で切らなくてよかった。

本当に後半の追い上げが凄くて完走してよかった。

始めは原作が『ワンパンマン』と同じ方ということで視聴してみたのだが、後半はそんなこと忘れるくらい楽しめた。作品として優劣ない。

最初の数話は正直退屈だったけれど、バトルが増えると共にキャラクターの葛藤や苦悩等が描かれるので、そこから一気に面白くなった。

しかしやはりというか、バトルメインになるのは設定上仕方ないか……と少しは思ったのも否定できない。

いや、私もバトル好きですけどね? ええ。

それになんといっても『笑い』というファクターは作品柄大きかったと思う(作者の強み)。

シリアスとコメディ、なによりキャラクターの人間性をうまく魅せていて感心させられた。霊幻口は回るしOTONAだしね……。

あとやっぱ「ボンズ」凄い、アクション作画、特に殴り合いやアクロバティックな動きは目を見張るものがある。というかぶっちゃけ他の追随を許さない。


なにやら時期は未定なのかもしれないが、二期は確定しているらしいので楽しみに待っていようと思う。

視聴して良かったので、後半まで待てる『大人』の目線が使える人は是非一見をば。

投稿 : 2018/07/07
閲覧 : 106
サンキュー:

6

ネタバレ

※アニをた獣医学生◎

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

モブの生き方! 2期決まり!

100%モブかっこいいなぁ♪ 作画は独特で素晴らしい、ストーリーも引き込まれる展開が多く、仲間が増えていくのはモブの人の良さがあるからだろう、れいげんは色んな意味ですげぇw


モブの超能力に頼らない生き方。なかなかできることではないでしょう。やはり憧れますし、使いたくなるのが普通なのではないのでしょうか?

2期が決まりましたね♪うれしいです!

投稿 : 2018/03/21
閲覧 : 90
サンキュー:

11

TAMA

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

ONE先生の主人公は強ェー!

(2017年の記事)
原作・未読。
アニメ・全話視聴。

『ワンパンマン』といい、『モブサイコ100』といいOPがカッコいいですね。たまたまだったとしても何故か作品と合ってるんだよなー。

『ワンパンマン』と大きく違うのは立ち位置ですかね。サイタマ(主)を師匠と呼ぶジェノス(サブ)、『モブサイコ100』では霊幻(サブ)を師匠と呼ぶ影山(主)。ま、主人公が強いのは変わりませんが。
後、怪人が悪霊等になっている。
他にもありますが両方ともバトル物です。日常パートは『モブサイコ100』の方が多め。

作品的にこの作画で良かったと思いました。ちょっと見にくい場所もありますがリアル過ぎるとギャグなどが浮いてしまうような感じがします。
モブくんのバカっぽさ、設定の分かりやすさ、バカバカしさや所々霊幻とモブのセリフで『うんうん』と納得出来るところなど結構この作品はスッと最終話まで観れました。掛け合いも中々goodです。
『チカラ』の使い方も使う人が違うとこうも違うものかと笑わせて頂きました。

最終話が2期があるように終わってますが円盤次第でしょうね。もし2期があるとしたら今現在(2017:7/22)の原作ストックを鑑みると1クールでしょう。1期が46話使ってますから多分妥当だと思います。

個人的には霊幻ですね。
cvの櫻井さんの演技も+αとなって詐欺師並の言葉の巧みさに毎回戦々恐々でした(笑)
ま、たまに良いことも言ってます。
…台無し感半端ないですが(^_^;)

この作品は前述通り基本『バトル物』です。と、ギャグもあります。これらが苦手な方はオススメしません。
『ワンパンマン』を楽しめた、ONE先生の作品が好き、気楽に観たい等々の方にはオススメです!

最終話はモブがかなり『モブ』になってました。
あの表現はとても良かった。
気になる方はご覧下さいね。

⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯
※追記(2018:3/21)
先程モブサイコの2期制作が確定したとニュースが出ました!休み時間にビックリしました(笑)
これからの情報が楽しみですね♪

投稿 : 2018/03/21
閲覧 : 119
サンキュー:

11

ゲルしぃ

★★★★★ 4.9
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

いや、普通に神

漫画も完結したし二期やんねぇかな普通に

投稿 : 2018/03/10
閲覧 : 116
サンキュー:

2

ネタバレ

フリラ

★★★★★ 4.7
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

霊幻師匠かっこよすぎ(笑)

ワンパンマンから観てこちらもついでに見てみました。
ワンパンマンとモブサイコの違いを一言で言うとワンパンマンはスカッとしてモブサイコはじわじわと来る感じですかね(個人的に)。どちらも素晴らしいアニメなのでどっちも私は好きです。

物語に関しては最初はあまり面白くないですが3話から尻上がりに面白くなってきます。それに内容もギャグ成分が多めですがなかなか深いんです。
とくにモブが恋に悩んだり、超能力を感情で制御して使いどころを考えたりと中学生らしい心情を描いています。ところどころ予想を裏切るようななシーンも良いですね。
ギャグの感じもテンポもone先生らしくてニヤリしましたw

最後のところが続編を匂わせる形で終わってしまったのが少し残念ですが霊幻さんとモブくんの掛け合いがラストシーンで見れたのがとても嬉しかったので評価を上げました。

作画はとにかくよく動きます!とくに3、5、8、12話は是非見ていただきたいですね。戦闘だけでなく日常のシーンにも手を抜いてないのも高評価。劇画タッチの止め絵もまたセンスが良い。あと、所々に隠れたサイタマやワンパンマンネタ出てきたり。ちょっと嬉しくなりました笑。

音楽ではOPもアップテンポでEDは爽やか。どちらも大好きです。

キャラはみんな個性豊かで良いですね。とくに霊幻新隆師匠が大好きになりました。ちょっとナルシストな感じなんですけど最終回時点ではいい仕事してくれました。彼の名言がまた素晴らしいんですよね。

とくに胸にグサッと来たのが「嫌な時はなぁ、逃げたっていいんだよ!」ですね。この言葉を聞いたとき、私の心にはジーンと響きました。
そしてモブくんとその弟の律くんの兄弟愛も強く、見ていて安心感が湧いてきます。
最初は敵だったテルくんも後半では一緒に戦ったりエクボもなかなかいいキャラしてて良かったですね。

私の中ではけっこう良作の部類かなと思っているんですがキャラデザでみんな避けちゃう人もいるんですよね‎(´・・`)
キャラデザで切るのはもったいないくらい面白いので3話まで合うかどうか観てほしいです!ワンパンマンみたいに2期や続編もやってほしいですね!

投稿 : 2018/03/08
閲覧 : 90
サンキュー:

16

izumo

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

最強のモブ。

意外と楽しめました♪
(作者が同じワンパンマンは未視聴です。)



バトルが見どころのギャグ作品。

なによりイラストがギャグちっく!……ある意味作画崩壊です。
ストーリーはどんどんヒートアップ!……暴走していきます。


ふとした瞬間に笑ってしまうんです(笑)



素敵なキャラクターがたくさんいますが
わたしのイチオシは師匠こと霊幻新隆!

勢いでかっこよく見えてしまいますが
冷静に考えると超ダメ人間ですよね(笑)



ギャグ好きにはオススメの作品です( ´﹀` )

投稿 : 2017/11/01
閲覧 : 178
サンキュー:

29

はらしょー

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

面白い。

設定が中学生なのもあってキャラがちょっと子供じみた行動をとるな感じた。
ワンパンマンと同じ主人公最強系アニメだが最強の超能力者のモブが超能力以外の部分で苦労するシーンは笑える。

投稿 : 2017/10/01
閲覧 : 62
サンキュー:

3

はるるる

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

久々に何回も観ました笑

最初は絵がなあ〜
ちょっとな〜と
避けていましたが、観てみると
どハマりです\( 'ω')/笑

ギャグが好きな人にはオススメです\( 'ω')/


あと超能力とか。

ギャグのセンスがツボにくる作品でした!!
はやく2期でないかなあ。

投稿 : 2017/09/23
閲覧 : 64
サンキュー:

2

みいちゃん

★★★★★ 4.1
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

楽しませていただきました

さすがワンパンマンの作者だなあという印象
とても楽しませていただきました

数々の予想できない意外性を秘める独特なキャラ達が、笑いあり燃えあり感動ありの物語に導いてくれます。
最初は違和感のある絵柄も、キャラのことを知るごとにイメージとすごくしっくりきて全然作業違和感ないように見えてきます。
むしろピッタリ、彼らはこの絵柄じゃなきゃダメです!

絵柄が単純であるからこそ動きに力を込められるのか、動きはめちゃくちゃしっかり作られています。
だからもう絵追うだけで楽しいんですよね。

絵だけで決めてほしくない作品なので懸念されてる方も是非。
絵目当てではなくても、いつのまにか絵目当てにされてしまうスゴイ作品です。

物語のほうとかあまり触れれませんですたが、しっかり面白いですよ

投稿 : 2017/09/12
閲覧 : 59
サンキュー:

7

しんかわ

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

原作と作画が全然違う

アニメ版の方が作画がいいです。
とてもきれいです。
超能力をつかった戦闘シーンも細かく描かれていて興奮します
2期に期待です

投稿 : 2017/08/31
閲覧 : 76
サンキュー:

2

kochan

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

タイトルなし

異能ギャグバトルもの
2話で切るつもりでここに来たら高評価で継続視聴。
ストーリーが進むと俄然面白くなる。
師匠最高

投稿 : 2017/08/20
閲覧 : 48
サンキュー:

2

タカピロ12

★★★★★ 4.4
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

オゾン層へ帰りな!!!

ハードルめっちゃ低い状態で見たら、意外と面白かった。
ワンパンがそんなに好きじゃなかったけど、こっちは好き。

投稿 : 2017/06/28
閲覧 : 66
サンキュー:

3

ネタバレ

kakelu

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

タイトルなし

1話の感想 ★★★ 3.0
{netabare}霊能力者?

モブ強すぎ、師匠弱すぎ。
師匠はいい声してるけど、ウザキャラだな〜
絵は独特な感じだ。{/netabare}

投稿 : 2017/06/14
閲覧 : 75
サンキュー:

3

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モブサイコ100のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
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モブサイコ100のストーリー・あらすじ

自己表現がヘタな超能力少年・影山茂夫、通称・モブ。
普通の生き方にこだわり、超能力を封印しているモブだが、感情が昂り、その数値が100になったとき、彼の身に何かが起こる!
インチキ霊能力者、悪霊、謎の組織……モブを取り巻く様々な人に囲まれて、彼はいったい何を思い、何を選ぶのか?
WEBコミック界のカリスマ=ONE(「ワンパンマン」)の原作を、アニメーションスタジオの最高峰=ボンズがテレビアニメ化!
TOKYO MX他にてテレビアニメ放送中! 2つのONEによる期待値100%超の青春超能力アクション!
(TVアニメ動画『モブサイコ100』のwikipedia・公式サイト等参照)

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2016年夏アニメ
制作会社
ボンズ
主題歌
≪OP≫MOB CHOIR『99』≪ED≫ALL OFF『リフレインボーイ』

声優・キャラクター

伊藤節生、櫻井孝宏、大塚明夫、入野自由、松岡禎丞、細谷佳正、藤村歩、種﨑敦美、佐武宇綺

スタッフ

原作:ONE(小学館『マンガワン』連載)、 監督:立川譲、シリーズ構成:瀬古浩司、キャラクターデザイン:亀田祥倫、美術監督:河野羚、色彩設計:中山しほ子、撮影監督:古本真由子、音響監督:若林和弘、音楽:川井憲次

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