「ソードアート・オンライン アリシゼーション(TVアニメ動画)」

総合得点
79.0
感想・評価
578
棚に入れた
2837
ランキング
342
★★★★☆ 3.7 (578)
物語
3.6
作画
3.9
声優
3.8
音楽
3.8
キャラ
3.7
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☆の総合評価
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nagi

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

期待を裏切りません

皆様はSOAに何を期待して、視聴されますでしょうか?

この3期?目の作品も、
おのおの期待を裏切らない出来だと思います。

1期から続く、SOAの雰囲気を守りつつ、
前作とは全く別のストーリーに仕上げています。

SOAの作者はいろいろなストーリーを練ることができるんだな、
と感心しました。

1期が面白いと感じた方には、おすすめできる作品です。

投稿 : 2019/07/21
閲覧 : 16
サンキュー:

5

郎太桃←

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

タイトルなし

次も期待

投稿 : 2019/07/21
閲覧 : 11
サンキュー:

1

ネタバレ

MuraBustan

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

続きは

少々長い。早く続きが見たい。

投稿 : 2019/07/20
閲覧 : 21
サンキュー:

6

ネタバレ

いしゆう

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

偽りの自分は捨てよう! 未来の選択肢は自分で掴むんだ!

あらすじはあにこれを参照ください。

放送時期:2018年10月~2019年3月
全4クールの前半部分です

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

〇物語
劇場版 オーディナル・スケールの続きです

これまでのシリーズのキャラたちが出てきて
お互い協力し合いこれまで以上の強敵をやっつける!

これなら最初から盛り上がるし
普通これなんでしょうがそこはSAO!
仮想世界と現実を上手に使い分けこれまでにない展開が待っています。

〇テンポ
前半は色々な設定や人物などの説明などあるから?
物語の進行はいつもより丁寧で余裕があるように感じました○o。.

〇仮想世界
今回の仮想世界は”アンダーワールド”
旧西洋の騎士がいる感じの 王道ファンタジー設定です

〇キャラ
キリトやアスナなどお馴染みのメンバーはもちろん
菊岡さんなども登場して同窓会のようです

そして仮想と現実で新たに登場する人物たち
物語でどう絡んでくるのか 気になります♪ 

その中でもキリトが仮想世界で出会うユージオ
この少年とキリトが向かう冒険の先には何が待っているのでしょう
ぜひその目で確認してください!

〇作画
今作は劇場版のあと
それでもスッと入っていける これ何気に凄くないですか?

シリーズでは2012年から続いている作品
当初より格段と作画は綺麗に進歩してるけれど
SAOらしさは失われていない 最高です♪

冒頭の大木を斧で切り倒してるシーンから
期待で胸が膨らみっぱなしでした○o。.

あーだこーだ言っても 好きな作品の新作が観れる♪
これだけで嬉しいですよね! 心が躍ってしまいます。

〇音楽
OP曲
前半 LiSAさんが歌う”ADAMAS”
後半 ASCAが歌う”RESISTER”

冒頭からもうカッコいい!
疾走感溢れる歌に流れる映像 たまらないです˖✧
( 特に”ADAMAS”はイントロから好き  )

ED曲
前半 藍井エイルさんが歌う”アイリス”
後半 ReoNaが歌う”forget-me-not”
( OPとは打って変わり やさしい歌声が心に沁みます )

SAOの楽曲っていつも期待で胸膨らますけど
その期待を毎回超えてくるんですよね! 嬉しいです♪。 

☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:

〇観終わって
物語や人物 現実と仮想世界
これらの点が線になり面となるのは多分3クール以降

前半は仮想現実が主な舞台です 全体的なコメントは控えますが
ソロでゲームを楽しんでいるキリト 意外と貴重なのでは?

内容としてはタイトルにした
”偽りの自分は捨てよう! 未来の選択肢は自分で掴むんだ!”

色々な理不尽に立ち向かう姿がカッコ良かったです
キリトにはみんなの光になって欲しいなって思いました。
{netabare} 
でもこの後シリアスな展開が待ってる気がするのは
きっとわたしだけじゃないはず○o。.・・・。{/netabare}

それに SAO好きのわたしに正しい評価なんて期待しても無駄ですが
それでも これだけは言える! SAO好きならぜひ観て下さい!

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

〇一言
これまで仮想世界で 
プレイヤーのために戦って傷ついていたキリト
{netabare}
Ⅰ期 作品名:ソードアート・オンライン
 → 本番開始直後デスゲームに巻き込まれる

Ⅰ期 ゲーム:アルヴヘイム・オンライン
 → アスナ救出のため再び仮想世界へ飛び込む

Ⅰ期特番 ゲーム:アルヴヘイム・オンライン 
 → 皆でタコを叩く

Ⅱ期 ゲーム:ガンゲイル・オンライン
 → 連続変死事件の調査のためデスガンと死闘

Ⅱ期 ゲーム:アルヴヘイム・オンライン
 → 悲しい結末

映画 ゲーム:オーディナル・スケール
 → アスナたちが一部記憶喪失に

いくら周囲に仲間がいるからって これまでの事を思い返すと
このままではいつか壊れてしまいそうって思っていたから

今回プレイヤーのいない世界で
一人のびのび物語を満喫してる姿をみて新鮮でした
内容は濃いけれど きっとこれってご褒美ですよね?

後半はキリト以外のプレイヤーたちが
”アンダーワールド”へ行くのかなー?○o。.{/netabare}

アリシゼーションはこれからが本番って感じ
後半も期待を胸に準備して待っています!

以上 最後までお読み下さりありがとうございます。


 

投稿 : 2019/07/17
閲覧 : 27
サンキュー:

14

ネタバレ

ナポリタン

★★★★★ 4.2
物語 : 3.5 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

題材と設定「は」よいが、色々惜しい、、

【これから見る人へ】
シリーズものですので、1期・2期からどうぞ。
このシリーズから見ても全く分からないわけではないが、繋がっている部分も多いので、1期・2期を見た方が良いかと、



【感想・総括】
原作未読。
まだ前半ですが、現時点の評価は個人的に2期より上、1期と同等くらいなイメージ。

自分はこの作品はストーリーやキャラよりも、題材と作り込まれた設定・世界観の方を評価してる。

1つ凄いと思うのはここまで〜編毎に、題材と設定を変えてもこれだけのものが作れるのは評価ポイント。新キャラ加えたり、舞台新しくしたりして面白くしようという手法はよく見ますが、同じVRマシン要素を使いながらも、また違う世界観とストーリーを作っていくのは、そこまでの完成度じゃなくても興味が湧きますし、面白く見えますね。自分は。
{netabare} 今回は「AIの軍事転用」もテーマの一つで、感情や記憶と言ったもののないただのロボットならまだしも、謂わばユージオやアリスのような人を軍事転用となると、人権が発生するのか否か、差別にならないか、などの様々な問題が発生すると思うし、そもそも感情に似たものを持ち、記憶があり思考できるAIは人と何が違うのか、
みたいなことメインでやってくれたらもっと気合い入れて観るんですが、そこまで深くはやんないからねぇ笑

ただ、第6話の菊岡さんの「僕にとって10万の人工知能の命は一人の自衛官の命より軽い」ら辺の台詞は中々印象深かった。だが、今後、人工知能と人間との間の倫理的な問題に深く突っ込むことがない雰囲気が漂っているし、そこら辺も微妙。

後は、人間とAIの違いについてももう少し焦点を当ててもよいのでは?
主人公のキリトの考えが、AIも人間とほぼ同じようなもので同等に接すべき、と固定されてしまっていて、視聴者もキリト目線で見るわけだから、もう少しそこに対する疑問を持つような描写が欲しかった。

今回初めて「ボトムアップ型AI」という人間にかなり近いAIという面白そうな題材を出したにも関わらず、アドミニストレータと整合騎士との戦闘に大部分を使った事で「アドミニストレータ=悪」に見立てる描写が目立って仕方なく、残念だった。

正直、ファンタジーメインじゃなくてSFメインにすれば面白そうな題材たくさん転がってるのになあと毎回思う。{/netabare}

自分はストーリーに関しては前半は面白く、正直後半はあまり面白くなかったです。
前半は舞台を整えていく準備部分だとは思いますが、それなりに毎回展開があって面白かったのですが、後半は冗長な戦闘が多くて盛り上がらせようとしてる感は見えたんですが、面白いとは思いません。


キャラは、キャラデザ含め全体的にまあ好きなんですが、どうも台詞回しがイマイチだったり、感情や心情に入り込めないせいか、好きになりきれない。
{netabare} 最終回のユージオが亡くなるシーンも、友情を深く描いてなかった部分もあり、あんまり入り込めず、傍観した感じになってしまった。
どうも感動に持ち込む事を前提として描いてる気がしてしまい、その分の友情があの2年間にあったのかどうかは知らないが、視聴者・第三者目線では共感できない方も多いのでは?{/netabare}


全体的に面白い部分も面白くない部分もあるのがこの作品に対する個人的な感想です。まあ、後半次第。



【個人的総合得点】64点

投稿 : 2019/07/10
閲覧 : 67
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7

IlZVW04934

★★★☆☆ 2.7
物語 : 2.5 作画 : 2.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:観終わった

仮想世界での内容が子供向け過ぎて大人が見てもつまらない

すぐ泣く主人公に説明が多いセリフにテンポが悪すぎてイライラ
序盤の設定はよかったが仮想世界でのバトル物にはアングリ

正直、仮想世界の内容は長い割に内容がなさすぎてつまらない

投稿 : 2019/07/09
閲覧 : 32
サンキュー:

3

ネタバレ

Yas

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 4.5 状態:今観てる

投稿 : 2019/07/08
閲覧 : 17
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0

なかやまん

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

うーむ。。。

うーん。

見終わった感想としては、そこで終わるんかい!

まぁ続き物というか、分割するにしてもなんか雑な気が。

なんか次に期待させる終わり方というよりは
なんか大した情報も与えず
気になるでしょ?
気になるなら続きみてね?
みたいな。

なんかそんな風に感じた。

全体の流れとしては前半ダラダラしすぎじゃない?

SAO他のも観てるから観てたけどシンプルにおもんないかな。

そんでなんか一々描写がしつこくないか、どんだけ回想すんねん。

設定自体は結構面白そうと思って頑張って観てたんやけどなぁ

後半がまだやからなんとも言えへんけど

イマイチやったかなぁ。。。

投稿 : 2019/07/08
閲覧 : 24
サンキュー:

2

ネタバレ

alice777

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:途中で断念した

SAOはもう続編あっても見ないだろう

結局SAOは1期だけという感じになりました。

2話の途中で再生ストップで見るのやめました。

2期が記憶に残らないくらいなんかしょうもない感じで惰性で見たのは覚えてます。期待してたのと違った的な・・。よく考えるとSAOってハーレムもの系ではないのかなと思ったくらいでした。

そして今作ははじめ見るのをためらいましたが(ちょっと違うけどガンゲイルも6話で切ってますし・・)見てみることにしました。1話目で、お、面白そうかも?と期待しましたが、2話目でゲーム内のうんちくをダラダラ述べられた時点で画面から目がそれてよそ事を始めてしまい・・・結局、キリト君は1期のあんなひどい目にあっておきながら、しかもなんかやってるバイトは全く記憶が残らないような怖いものにもかかわらず、そこから離れられないジャンキーという印象・・。
結果、自分の中での位置づけが新ジャンル、ジャンキーハーレムものとなり再生終了でした。続きがちょっと気にはなりましたが、天秤にかけた際にストップボタン3回ほどは我慢しましたが無理でした。

ネトゲする身でいうと、銃使うゲームに剣メインでプレイしてんじゃねーよwと。使って悪いことは無いけど、剣使うゲームでもやれば?と。実際そういう人もリアルいますが、その他大勢は銃のゲームなら銃での対戦を楽しみたいし、違うジャンルとやりあっても面白くない。1話目でPKやってお金も物も奪わないって話がありましたが、そっちの方がまだ普通な感じがあり違和感が・・。別に物盗らんでもええでしょw
PKってかPVPでしょ、どこでもOK出来るって仕様ならPKじゃなくてPVPになるのではw

続編出ても見ないでしょうね。

投稿 : 2019/07/07
閲覧 : 48
サンキュー:

3

ネタバレ

くにちゃん

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

完結してないので評価のしにくいところ

作品内容については、表題のとおり評価のしにくいところ。完結編を見てからの評価になるかもしれません。ただ今期に関しては、アドミニストレーターのキャラ性(志向)に関しては興味深く拝見させていただきました。外の世界を知り、自らが作られた人格であるという認識を持ってなお自我を保つ(壊れてましたかね?)といったところが‥。

絵に関しては、A-1さんにしては(上から目線ですいません)というべきか、SAOシリーズだからというべきか、終盤まで絵が乱れなかったことはある意味簡単でした(そういえばかぐや様もA-1でしたね)

投稿 : 2019/06/30
閲覧 : 16
サンキュー:

3

ネタバレ

taketake4

★★★☆☆ 2.3
物語 : 1.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.0 状態:観終わった

とにかくダサい

極力、○話切りはしたくないのでなんとか思いとどまってどうにかこうにかようやく見終わった

原作読んでないのでそっちがどうかはよくわからんのだが、アニメとしてはもう演出があまりにもダサすぎ
まるで流行語大賞を取ったあともいつまでも嬉々として使い続けるような、ネットの流行語をもう誰も使わなくなった頃に放送するテレビのような痛々しさすら感じる

痛いと言えばキリトくん
誰に対してもナチュラルな上から目線には閉口した
エベレスト登頂者やシルクドソレイユにも無理であろう塔登りを平気でこなし「こんな事もできないの?」と言ってのけるとは。彼にできないことはあるのだろうか
まあ、今どきのなろうに対抗するにはこれくらいは当たり前なのかもね。ん?逆かな?

最終話で突然なんかフリが始まったけど、もうお腹いっぱいで下しそうだし次はどうしよう

投稿 : 2019/06/27
閲覧 : 54
サンキュー:

2

ネタバレ

じゃんが

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ド安定のアクション

正直シナリオはあまり良いとは思えなかった。でも相変わらず戦闘シーンは楽しむことができた。
あんまりこれ以外に書くこともなかったかな。
書くとするなら後輩二人が犯されるシーンがとても衝撃的で臨場感のあるものだった。あのシーンとその後のシステムを超えるシーンが個人的ナンバーワンシーンかな。

投稿 : 2019/06/26
閲覧 : 27
サンキュー:

2

ネタバレ

ピピン林檎

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

このシリーズは既に終わっている。

とりあえず完走しました!という報告だけ。

個人的には、このSAOという大人気シリーズは、下記の通り、第1期がピークで、あとは新しい作品を見るごとに評価が下がる一方です。

だいたい、正ヒーロー(キリト)&正ヒロイン(アスナ)の組み合わせで一体いつまで話を引っ張るつもりなのか??
そろそろ正ヒロイン交代(直葉が正ヒロイン化)で、キリト以外の新しい正ヒーローを登場させて、キリト&アスナは脇に引っ込めるべきでは?

第3期/後半が放送されれば、一応惰性で視聴はするつもりですが、そろそろ個人的には限界が近いかも。


◆SAO作品別評価

(1) 第1期     ★★ 4.5 (25話) ※無印
(2) 特別編(OVA) ★ 4.1  (1本) ※「エクストラ・エディション」
(3) 第2期     ★ 4.0  (24話) ※「Ⅱ」
(4) 劇場版     ★ 4.0  (1本) ※「オーディナル・スケール」
(5) 第3期/前半   ☆ 3.7  (24話+総集編1) ※「アリシゼーション」
-----------------------------------------------------------------
  総合      ★ 4.1  (計73話+劇場版1本+OVA1本+総集編1話)

※この他に、

(6) AGO(外伝)  ☆ 3.8  (12話) ※「オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」


◆制作情報
{netabare}
原作ラノベ      川原礫(『電撃文庫』2009年4月-刊行中)
監督         小野学
助監督        佐久間貴史
脚本         木澤行人、猫田幸、中本宗応
キャラクターデザイン 西口智也、鈴木豪
音楽         梶浦由記
アニメーション制作  A-1 Pictures{/netabare}


◆各話タイトル&評価(TVシリーズ第1作)

★が多いほど個人的に高評価した回(最高で星3つ)
☆は並みの出来と感じた回
×は脚本に余り納得できなかった疑問回

======= ソードアート・オンライン アリシゼーション (前半/人界編) (2018年10月-2019年3月) ======

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ アリシゼーション・ビギニング ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 - - - - - - - - - - - OP「ADAMAS」、ED「アイリス」 - - - - - - - - - - -
{netabare}
第1話 アンダーワールド ★ 村の少年少女の洞窟探索、アリスの禁忌目録違反・公理教会整合騎士による王都連れ去り(Under World)、桐ケ谷和人の人事不省 ※実質2話分、OPなし、ED「ADAMAS」
第2話 悪魔の樹 ★ ユージオとの出遭い、アリスの妹セルカ(ルーリッドの村)
第3話 果ての山脈 ☆ 続き、暗黒界(ダークテリトリー)の魔族に囚われたセルカ
第4話 旅立ち ★ 魔族との死闘(ユージオ参戦、セルカ救出)、ユージオ救命(セルカの神聖術、アリス降霊)、ユージオの剣士志願・天職完遂(ギガシダー切り倒し)、王都へ ※ユージオが子供の頃のキリトを知っていた・・・は設定矛盾×
第5話 オーシャン・タートル ☆ 和人の病状、菊岡(総務省)の和人移送、結城明日奈の奔走(神代博士の協力) ※挿入歌「longing」
第6話 アリシゼーション計画 ☆ 自衛隊の秘密実験(ボトムアップ型汎用AI開発、和人の投入と現状) ※種明かし回
第7話 剣の学び舎 ☆ 王都の剣士修行(2年経過)、学園の不良貴族、キリトの剣完成、リーバンティン首席との決闘
第8話 剣士の矜持 ★ 続き(正統流派vs.独自流派、アズリカ寮監の裁定ドロー)、貴族の悪意と謎の声の励まし、上級剣修士進級
第9話 貴族の責務 ★ ユージオvs.ウンベール次席修剣士(ドロー)、ウンベールへの問い詰め、下級貴族の娘ティーゼ(ユージオ見習い初等練士)の願い
第10話 禁忌目録 × ウンベール&ライオスのユージオ誘き出し・見習い初等練士暴行、上級貴族の裁決権と腐敗、ユージオの禁忌破り、ライオス首席修剣士vs.キリト、ライオス死亡、監視者、アズリカ寮監のユージオ治療と忠言、アリスとの予想外の再会 ※SAO一番のムナクソ展開
第11話 セントラル・カセドラル ★ 別人格のアリス、AI搭載用ロボットと研究所の不審者、地下牢脱出、整合騎士エルドリエの待ち伏せ
第12話 図書室の賢者 ★ 整合騎士の偽の記憶、エルドリエ混乱、紅蓮の騎士来襲、カーディナル(リセリス)によるUW内部事情・歴史説明(偽りの神・公理教会最高司祭アドミニストレータ(元神聖術師クィネラ)誕生)
第13話 支配者と調停者 ★ 続き(シンセサイズの秘儀、サブシステムの抵抗、整合騎士の創出、真の神ラースの沈黙、カ-ディナルの望み){/netabare}

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ アリシゼーション・ライジング ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 - - - - - - - - - OP「RESISTER」、ED「forget-me-not」 - - - - - - - - -
{netabare}
第14話 紅蓮の騎士 ☆ vs.デュソルバート、青薔薇の剣(ユージオ)、アリスの仇、待ち受ける子供たち
第15話 烈日の騎士 ☆ vs.自称・公理教会修道女見習い(リネル&フィゼル)、vs.副騎士長ファナティオ、ユーディオの完全支配術炸裂
第16話 金木犀の騎士 ★ ファナティオ撃破、キリトのファナティオ救命、昇降盤の少女、雲上庭園(80階)のアリス、vs.アリス、塔外へ放り出された二人
第17話 休戦協定 ★ キリト&アリスの協力(塔登り、ミニオン(暗黒界の怪物)との戦、アリスの教会への疑念)、オーシャンタートルの異変、騎士長ベルクーリ
第18話 伝説の英雄 ★ アリスが騎士になった事情、ユージオvs.ベルクーリ、元老長チュデルキンの醜悪な仕打ち
第18.5話 リコレクション ☆ ※総集編
第19話 右目の封印 ★ 最高司祭の欺瞞への気付き(アリス)、アリスとキリトの約束、創世記の神への怒り・右目喪失(アリス)、最高司祭の誘惑(ユージオ) ※挿入歌「虹の彼方に」
第20話 シンセサイズ ☆ 塔外からの生還、元老院(監視装置)、チュデルキンの醜悪な長話、ユージオの変貌{/netabare}

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ アリシゼーション・ユナイティング ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
{netabare}
第21話 三十二番目の騎士 ☆ ユージオvs.キリト、最高司祭襲撃失敗(ユージオ)、vs.チュデルキン(炎の魔人出現)
第22話 剣の巨人 ☆ 続き、キリトの正体暴露、最高司祭クィネラへの問い詰め(キリト)、vs.ソードゴーレム(剣の自動人形)、シャーロット(蜘蛛の使い魔)の犠牲
第23話 アドミニストレータ ☆ カーディナルの犠牲、ユージオの使命自覚・剣化(剣の巨人撃破、vs.クィネラ) ※OPなし、ED「RESISTER」、挿入歌「虹の彼方に」
第24話 ぼくの英雄 ☆ キリトvs.クィネラ、赤薔薇の剣、キリトの二刀流炸裂、クィネラのUW離脱失敗・消滅、ユージオ死亡、菊岡との通信・研究施設への襲撃、アスナ来援 ※俺タタEND{/netabare}
-------------------------------------------------------------------------
★★★(神回)0、★★(優秀回)0、★(良回)12、☆(並回)11、×(疑問回)1 ※個人評価 ☆ 3.7

投稿 : 2019/06/18
閲覧 : 603
サンキュー:

23

ネタバレ

dvmsi35301

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

アリシゼーション編の第一部

現実世界での和人と明日奈のいちゃつきとか、居なくなった和人を探す明日奈の行動力とかの部分は面白かったけどアンダーワールド内の出来事はあんまり面白くない。
でも相変わらず女性キャラは可愛い。

アインクラッド流防御技スピニングシールド(失笑)

神聖術も使ってない剣技で、何で剣が宙に浮いて回転してんだ。
アンダーワールド人のユージオと整合騎士は、あれを見て「そういう剣技もあるんだ」って納得するの?

投稿 : 2019/06/08
閲覧 : 102
サンキュー:

3

ma7

★★★★☆ 3.5
物語 : 1.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

不安は煽るけど緊張感がない・・・・

1期2期ともに大好きだったんですが・・・なんかおかしいと思っていたら監督さんが変わっていたんですね・・・
キリトの剣の構え方がおかしいし、敵も味方も棒立ちのシーンが多く緊張感のかけらもありませんでした。これは原作のせいではなく監督さんの作り方なのでしょうか、今までのSAOとは別物に感じてしまいました。正直とにかく退屈でした。この調子で次章をやられたら憂鬱です。

投稿 : 2019/06/03
閲覧 : 106
サンキュー:

3

シン☆ジ

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ファンでもなんだかな~感が・・・

ネタ的に苦しいのは判りますけどね。
凌辱寸止めも今に始まった事じゃないし。

でもね~
いや、面白いと思う回もありますよ。
たとえば・・
思い出せませんがww

個人的にちょっとフラストレーションが溜まる展開か多かったかと。
ファンがそう思う位なので、そうでない人はもっとつまらなかったのではないでしょうか・・

投稿 : 2019/06/03
閲覧 : 83
サンキュー:

9

ネタバレ

にゃん^^

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ソードアート・オンラインの3期は初回1時間で4クールみたい!

公式のINTRODUCTION
{netabare}
「ここは……どこだ……?」気づけばキリトは、なぜか壮大なファンタジーテイストの仮想世界にフルダイブしていた。
ログイン直後の記憶があやふやなまま、手がかりを求めて辺りを彷徨う。そして、漆黒の巨木《ギガスシダー》のもとにたどり着いた彼は、一人の少年と出会う。
「僕の名前はユージオ。よろしくキリト君」
少年は仮想世界の住人–《NPC》にもかかわらず、人間と同じ《感情の豊かさ》を持ち合わせていた。 ユージオと親交を深めながら、この世界からのログアウトを模索するキリト。そんな彼の脳裏に、ある記憶がよみがえる。それは、幼少期のキリトとユージオが野山を駆け回る想い出–、あるはずのない記憶。更にその想い出には、ユージオともう一人、金髪の髪を持つ少女の姿があった。
名前は、アリス。絶対に忘れてはいけないはずの、大切な名前–。
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:川原礫
原作イラスト・キャラクターデザイン原案:abec
監督:小野学
助監督:佐久間貴史
キャラクターデザイン:足立慎吾・鈴木豪・西口智也
総作画監督:鈴木豪・西口智也
プロップデザイン:早川麻美・伊藤公規
モンスターデザイン:河野敏弥
アクション作画監督:菅野芳弘・竹内哲也
美術監督:小川友佳子・渡辺佳人
美術設定:森岡賢一・谷内優穂
色彩設計:中野尚美
撮影監督:脇顯太朗・林賢太
モーショングラフィックス:大城丈宗
CG監督:雲藤隆太
編集:近藤勇二
音響監督:岩浪美和
効果:小山恭正
音響制作:ソニルード
音楽:梶浦由記
プロデュース:EGG FIRM・ストレートエッジ
制作会社:A-1 Pictures
{/netabare}
キャスト{netabare}
キリト:松岡禎丞
アスナ(結城明日奈):戸松遥
アリス:茅野愛衣
ユージオ:島﨑信長
{/netabare}


1話ずつの感想
(4クールだから感想スペースが足りなくなりそう。。ザックリいくねw)

第1話 アンダーワールド
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《ルーリッドの村》で育った少年・キリトは、幼馴染のユージオとともに巨大な黒樹・ギガスシダーを倒すという天職を背負っていた。今日も巨木を倒すべく斧を振るっていると、幼馴染のアリスが手作りのパイを差し入れにやってくる。昼食のさなか、3人はおとぎ話にでてきた《果ての山脈》の洞窟へと遠出することを決める。世界の掟である禁忌目録に違反しないか不安がるユージオに、キリトとアリスは大丈夫だと口々に言い、出発の日を迎える。
{/netabare}
感想
{netabare}
前半はあらすじのおはなしで
よく分からないけどドラゴンとかいるファンタジーの世界。。

キリト少年は友だちとアリスとユージオの3人で入った洞窟で
アリスがまちがえて禁忌エリアに入って
罰でどこかにつれて行かれちゃうってゆうおはなしで
設定がよく分からなかったから、またスピンオフなのかな?って思ってた

子どもだからあまり考えないで
どんどんあぶないところに入ってく3人を見てて
にゃんは幼稚園のころそうゆう悪夢を見て
泣いて起きたことあったからこわくってドキドキしちゃった。。


後半はリアルの世界の和人クンが目覚めたところからで
明日奈と詩乃とGGOをしたりしてリアルで会って

菊岡さんからたのまれたアルバイトで
新しいシステムのテストダイブをしてやせてきてるってゆうおはなしになって
その内容は記憶を消されるから分からない、
それが前半のおはなしだったみたい。。

何があったかおぼえてないって、そんなあぶないバイト、あぶなそう^^;

それは魂をなんちゃらでフラクトライト、ソウル・トランスレーターとか
よく分からない言葉の解説してたけど
にゃんは何回か見直したけどよく分からなかったw


それで、詩乃と別れて和人と明日奈の2人っきりで歩きながら
和人はアメリカに留学したいからついてきてほしいみたいなこと言って
OKした明日奈とキスしてた^^


さいごはリアルで
「死銃」の生き残りのジョニー・ブラックだった人におそわれて
明日奈をかばって和人が変な注射をされてたおれるところでオシマイ。。


新しい技術を体験したいってゆう和人クンの気もち分かるけど
進んであぶないところに行っちゃうのって
もう、リアルもゲームもごっちゃになってそう^^;


これからINTRODUCTIONのおはなしになるのかな?
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第2話 悪魔の樹
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公式のあらすじ
{netabare}
絶命の危機にあるキリトが目を覚ますと、そこはファンタジーゲームを彷彿とさせる謎の世界の中だった。記憶が曖昧なままログアウトを試すも、現実世界に戻ることはできない。キリトが途方に暮れながら散策していると、やがて巨大な樹の下にたどり着く。そこで一人の少年と出会う。その少年の名は、ユージオといった。キリトはこの世界について話を聞き出そうとするが、ログアウトの方法はわからない。そしてユージオは、かつて自分の幼馴染だったアリスという少女のことについて語りはじめる。
{/netabare}
感想
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和人は明日奈と歩いてたところまで覚えてるんだけど
気がついたら1話前半の世界の6年後によく似た世界にいたの

でも、この和人には世界の記憶はなくって
この世界のユージオもキリトのことは知らなくって
この世界でもアリスは禁忌エリアに入って王都につれてかれたみたいだけど
洞窟にはユージオとアリスの2人だけで行ったことになってる。。

ユージオを手伝いながら話をしたりして
この世界が仮想世界だってゆうことだけは分かったんだけど
どうやってこの世界に来たのか、ログアウトのしかたも分からない。。

仕事が終わってユージオに街までつれてってもらって
そこで天職は剣士って言って剣を使ってみたら
ユージオの斧とちがって木をあっさり切れたからやっぱり剣士みたい。。

それから教会に行って泊まらせてもらったんだけど
そこでセルカってゆうシスターに会っていろいろ考えながら眠って

さいごはどこかの塔の上に髪の長い女の子が寝てて
ニャッって笑ったところで終わり。。

寝ながらキリトは
「ユージオ達はこの世界で1から育った存在。
おそらくは生まれたばかりの人の魂をコピーして仮想世界内で育てた
いわば人工フラクトライト。」って考えてた。。



いろいろフシギなことばっかりだけど
いつになったら分かるのかな?
{/netabare}
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第3話 果ての山脈
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公式のあらすじ
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《アンダーワールド》人界の中心・央都へ旅立つことを決めたキリト。そのためにはユージオの協力が必要で、彼を天職から解放するためにギガスシダーを倒そうと決意する。交代で斧を振るうキリトとユージオだが、そのさなか、ユージオはかつて北の洞窟で見つけたという青薔薇の剣をキリトに差し出す。この剣なら、ギガスシダーを倒せるかもしれないと考えるキリトだが……。一方、アリスの妹・セルカは、アリスが公理教会に連れ去られて以来笑わなくなってしまったユージオを心配しており、そんな胸の内をキリトへと明かす。
{/netabare}
感想
{netabare}
ギガスシダーを青薔薇の剣で切ろうとしたけどあまり効かないみたい。。
でも、もしかしたらキリトの力が弱いからかも?

あと、キリトから「アリスが公理教会につれてかれたのは
果ての山脈をぬけて闇の国へ入ったから」って聞いたセルカがいなくなって
キリトはユージオといっしょに果ての山脈の洞窟に入るんだけど
そこでゴブリンにつかまってるセルカを見つけたの。。

でも、ユージオが声を出したせいで見つかって
おそわれそうになったこわくって緊張して動けなくなったところでオシマイ。。



ナゾがふえるだけでちょっとテンポが悪いかな?

主人公最強のSAOになれてるとキリトがあんまり強くなくってザンネンかも?
青薔薇の剣を使いこなせるようになったら楽しくなるかも?

あと、この世界にゴブリンが出てきたりしてるってゆうのは
アリスが闇の国に入ったのとなにか関係あるのかな?
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第4話 旅立ち
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公式のあらすじ
{netabare}
セルカが《果ての山脈》へひとりで向かったに違いないと考えたキリトとユージオは、彼女のあとを追う。だが洞窟の中で《ダークテリトリー》からやってきたと思しきゴブリンに遭遇、戦うことになる。キリトは剣を構えゴブリンたちと渡り合うが、ユージオは初めて見る《闇の存在》に身体が硬直し、立ちすくむ。果敢に戦うキリト。だがゴブリンの反撃が、彼に仮想世界では想像できない激痛を生み出し、恐怖で起き上がれなくなってしまう。窮地のキリトに、続けざまにゴブリンの刃が振り下ろされたそのとき……。
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感想
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やられかけてたキリトを助けに来るユージオは自分の弱さに勝って戦ったけど
ボスに切られて死にかけて
「子供のころ約束したろ?僕とキリトとアリス。。
生まれた日も死ぬ日もいっしょ。。今度こそ守るんだ!」って言ったの!?

それを聞いたキリトも、そんなこと起きなかったはずなのに
3人で遊んだり、アリスが連れていかれたときのこととか思い出して
(そうだ、俺も守れなかった。。)って思って

それから急に強くなってボスをやっつけちゃって
かったキリトはいそいでつかまってたセルカを起こして
自分たちの天命をユージオに分けてもらって助けて

それでキリトはたおれちゃったけど
その前に「キリト、ユージオ、いつまでも待ってるわ。。
セントラル・カセドラルのてっぺんで。。」って、少女の声を聞いたの。。


それから村に帰って、またいつも通りの木こりの日常だけど
キリトが聞いたら、ユージオもあのときキリトに言ったことおぼえてて
「会ったばっかりだからそんなハズないんだけど、そう思った」って。。

あと、ゴブリン戦で強くなったキリトは
ためしにあの剣で悪魔の木を切ってみたら木の天命が一気に減って
キリトはユージオから「剣を教えてほしい」って言われて教えて
剣をマスターしたユージオはとうとうあの木を切りたおせたの♪


それで天職をやり終えたユージオは次の天職を剣士に変えて
キリトと2人でアリスを助け出しに王都に向かって村を出たところでオシマイ。。



キリトとボスゴブリンのバトルはすごい動いててよかった☆

ふつうのアニメのバトルが「えーい!」くらいだったら
「えい!えい!えい!えい!」くらいな感じw
ふだんはバトルがはじまると眠くなっちゃうにゃんだけど
それくらい動いてた^^

ボスがたおれるところはちょっとグロかったけど
いいバトルだったと思う☆


とつぜんキリトが強くなったところはチートっぽかったけど
今まであんまりさえなかったから、なんかスッキリしたみたい^^


だいたいにゃんが思った通りにおはなしは進んでくけど
1期とくらべてゆっくり見せてくれるから
気もちが伝わってきてにゃんは1期より好きだな☆
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第5話 オーシャン・タートル
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公式のあらすじ
{netabare}
《アンダーワールド》内で央都を目指すキリト。一方、現実世界での桐ケ谷和人は依然意識不明の状態にあった。菊岡の申し出によって設備の整った病院へ転院するも、明日奈と直葉が和人の見舞いに行くと、回復するまでは面会謝絶だと言い渡されてしまう。不審に思った明日奈たちは、和人のアルバイト先であり、《ソウル・トランスレーター》の研究をしている《ラース》に彼がいるのではないかと予測する。明日奈たちは手分けしてラースの調査を始めるが、しかし和人の行方にたどりつくことはできず……。
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感想
{netabare}
1話で和人クンがたおれてからのリアルの世界のおはなしで
命は助かったのに家族にも面会謝絶でおかしいって思った明日奈が
直葉と仲間たちとユイの力を借りながら海外にいるんじゃないか?

ってゆうことになってゆいに調べてもらったら
茅場さんの元カノで研究室でいっしょに働いてた
カリフォルニア工科大学の神代凛子博士が関係してそう
って分かって相談したの

それで、ちょうどラースから協力をたのまれてた博士は
明日奈を自分の助手に変装させて
ラースの基地?のオーシャン・タートルにつれてって

さいごに明日奈が菊岡さんに「キリトくんはどこ!?」
ってせまるところでオシマイ。。



先週のつづきだと思ってたからはじめ「?」ってなったけど
やっぱり菊岡さんが関係してたんだ

SAOはちょっと頭がこわれた博士が起こした事件だったけど
こんどは国も関係してるみたいで、家族にも会わせないで研究してるって
おかしいのは茅場さんだけじゃないみたい。。

それに誘拐、監禁とかするってゆうことは
和人クンがおそわれのもやっぱり菊岡さんのせいだったのかな?


すぐに何か変?って気がつく明日奈もすごいけど
電子の世界のことだったら何でもおまかせのユイもすごいよね^^
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第6話「アリシゼーション計画」
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公式のあらすじ
{netabare}
《ラース》の研究施設である《オーシャン・タートル》へと潜入した明日奈は、和人の安否について菊岡を厳しく問い詰める。菊岡は観念したように、和人がこの《オーシャン・タートル》内の《ソウル・トランスレーター》で治療していることを明かす。一安心する明日奈だったが、明日奈と共に潜入した凛子は、何故自分を《オーシャン・タートル》に招いたのかと菊岡に疑問をぶつける。そして、菊岡が語りだした《ソウル・トランスレーター》の開発には、想像を絶するほどの壮大な目的があった。
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感想
{netabare}
ゴチャゴチャ解説みたいなおはなしで
リクツとかはぜんぜん分からなかったけど
和人クンをおそったのはほんとに死銃の生き残りで

それでダメージを受けた脳を治すには
ソウル・トランスレーターが必要だったみたい。。


自衛隊は戦争に使うために人間の魂をコピーして研究してたんだけど
おとなの魂をコピーすると自分がコピーだって受けいれられなくって
崩壊することが分かったんだって

それって「シュタゲ0」のアマデウスみたいな感じ?
あっちのコピー人格はふつうに自分がコピーだって受け入れてたけど
ふつうの人だったら気がくるってもおかしくないって思ってたら
SAOの世界ではアマデウスはうまくいかないみたい^^

それで生まれたばかりの子どもの魂をコピーして
ゲームの世界を借りて作ったコンピュータの中の村で育てておとなにして
どんどん人をふやして世界を広げてったみたい。。

でも、AIの人たちはみんないい人で
禁忌目録を守って人を殺さないから戦争には使えない。。

それで「本物の人間の記憶を全てブロックし幼い子供に戻して
仮想世界で成長させた場合被験者は禁忌目録に背けるかどうか」
ってゆう実験を仮想世界になれた和人クンの魂を使ってやってるみたい


それで、アリスってゆう子がほかの人を助けようってして
禁忌目録をやぶったから
「その子は禁忌目録よりも他者の命を優先した」ってゆうことで
それが菊岡さんたちが求めてる人工フラクトライトで

菊岡さんたちの究極の目的は
人工フラクトライトを人工高適応型知的自立存在
(Artificial Labile Intelligent Cyberneted Existenc)
ALICEに変化させることなんだって


でも、菊岡さんたちが気が付いた時には内部では二日たってて
アリスのフラクトライトはもう、公理教会によって修正されてたんだって。。

ふつうだったら修正なんてできないはずだったけど
人工フラクトライトの一部は
魔法という形をとったシステムアクセス権を持ってるから
何か抜け道を見つけたみたい。。


あと、凛子が茅場を殺そうってしてできなかったことを話したら
明日奈は自分と和人クンを出会わしてくれた茅場のことを
ほんとにうらんでるか分からないって話してたけど

それってこの前「うちのメイドがウザすぎる!」で言ってた
ストックホルム症候群と何となく似てるのかな?って思った

人を好きになったりきらったりって、よく分からないよね?

「団長に罪があるように私にもキリト君にも
そして凛子さんあなたにも罪はある。。
でもそれは誰かに罰してもらえばつぐなえるようなものじゃない
永遠に許しを得られる日は来ないのかもしれません。。」

って明日奈は言ってたけど
にゃんは、人ってみんなそんなに変わらないんじゃないかな?って思ってる

菊岡さんはアリスは禁忌目録をやぶって人を助けようってしてた
って思ってるみたいだけどあれってわざとじゃないよね?
ふつうは境界線が近くにあることなんてないから
人を助けようってしても境界線をはみ出すことってないハズ。。


あと、アリスが修正されたってどうゆうこと?
違う人格になったってゆうこと?

キリトたちが助けようとしてるアリスって
修正されたアリスってゆうこと?

いろいろ分からないことが多いけどこれから分かるのかな?
それにしても今回って説明ばっかりでおもしろくなかった。。
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第7話 剣の学び舎
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公式のあらすじ
{netabare}
キリトとユージオが《ルーリッドの村》を出て2年の月日が経っていた。央都セントリアへとたどり着いた二人は、目的であった《北セントリア帝立修剣学院》の入学を果たしていた。修剣士として腕を磨き、整合騎士になり、そしてアリスの行方を捜すべく、修練の日々を送っていた。キリトは学院次席のソルティリーナの《傍付き》として仕えていたが、彼女は稽古を重ねるなかでキリトには隠された本当の強さがあることを見抜いていた。ソルティリーナに頼まれたキリトは、彼女に自分が持っている全てを見せると約束する。
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感想
{netabare}
キリトたちが村を出てから2年もたってるってちょっとビックリ^^

リーナに見せる技は本物の剣じゃないとムリみたいで
ギガスシダーの枝を持ってきて剣にしてもらってたのを待ってたんだけど
やっとできて、ためし振りしてたら主席の先輩にいちゃもんつけられて
決闘することになっちゃった。。ってゆう感じで

ホンモノの剣を持ったキリトがどれくらい強いかちょっと楽しみ^^
SAOってそうゆうおはなしだったから^^
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第8話 剣士の矜持
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
学院の主席であるウォロ・リーバンテインと実剣による手合わせをすることになったキリト。観衆たちの好奇の目にさらされるなか、ソルティリーナからの激励を受けて、キリトとウォロの立ち合いが開始された。ウォロは開始早々から秘奥義の構えを取り……それを見たキリトは、縦斬り四連撃バーチカル・スクエアで対抗する。2人の力は相応に思えたが、ウォロが背負うリーバンテイン家の祖先の戦士たちの《イメージ力》が強い剣圧となってキリトを凌駕する。
{/netabare}
感想
{netabare}
この世界って、イメージ力が力になる世界みたいで
「とある魔術の禁書目録」の科学サイドの能力みたい^^
当麻クンが勝てそうw

試合は引き分けになったけどかっこよかった☆

キリトが勝ってくやしがった同級生2人が
イヤガラセに大事に育ててた花をちぎったところは悲しい。。
って思うより小学生のイジメみたいでただのおバカ。。

でも、リアルの大人の世界でもこうゆう人がいっぱいいるのって悲しい
リアルの世界でも、イメージの力で元通りにできたらいいのに☆彡


さいごはリーナがウォロに勝って首席で卒業。。
ウォロはくやしがってなかったみたいでホントはさわやかな人だったのかな☆

キリトとユージオも進学できてよかった☆
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第9話 貴族の責務
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとともに《上級修剣士》となったユージオだが、自分が強くなるためには剣にどんな《想い》を込めればいいのかわからず、日々悩んでいた。そんなとき、日ごろからあまりいい印象を抱いていない学院の主席ライオスと、次席のウンベールに絡まれたユージオは、2人の強さを確かめようとウンベールからの立ち合いの申し込みを受けることにする。剣を交わす二人。はじめはユージオが優勢だったものの、ウンベールの剣に込められた《巨大な自尊心》の力の前に、次第に押されていき……。
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感想
{netabare}
今回はユージオのおはなしだった。。

ユージオがウンベールにからまれて、試合をして引き分けちゃったせい?
ユージオの傍付きのティーゼの同室のフレニーカが
傍付きをしてるウンベールにセクハラされてるみたいで
ティーゼから相談をうけたユージオがウンベールに苦情を言いに行くの

それでいちお解決してティーゼに報告したらティーゼが

「将来、家をつぐために結婚しなくっちゃいけないけど
あいてがウンベールみたいな人だったら、と思うとこわいから
学院代表になって剣舞大会にも勝って、四帝国統一大会に出てくださいね!」
って言ってきたの

それで「統一大会で上位に入れば一代爵氏として叙任されると聞きました。。
もし先輩がそうなれたら私。。私も。。」
ってユージオの腕に抱きついてきたの。。

これって、ユージオが上位になったら私も上位になれるかも?ってゆう意味?
それとも上位になって一代爵氏になったら、結婚してほしい、ってゆうこと?

だんだんユージオのそばに近づいて、さいごは腕に抱きついてお願い、って
ふつうじゃないみたい。。

まだ子どもで
腕に抱きつくってゆう意味が分かってないんだったらいいんだけど
フレニーカのセクハラの相談をユージオにするくらいだから
分かってるって思う。。

この世界って女でも男の人に勝てるくらい強くなれる世界なんだから
ティーゼのやり方って、ウンベールとおなじくらいいやらしいかも?って。。


あと、ウンベールって、ぜったいまた何かしかけてきそう
こうゆう人には近づかないようにするのが1番なのに☆彡
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第10話 禁忌目録
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公式のあらすじ
{netabare}
キリトとユージオの《傍付き》であるロニエとティーゼの帰りが遅い。2人を捜そうと部屋の窓から外に飛び出すキリト。それと入れ違いでユージオの元にやってきたフレニーカは、自分がウンベールにされた屈辱的な行為と、その行為についてウンベールたちに抗議に行ったティーゼとロニエがいまだに戻らないことを打ち明ける。嫌な予感に駆られたユージオは、急いでウンベールの部屋へと向かうが、そこでは最悪の事態が今まさに始まろうとしていた。
{/netabare}
感想
{netabare}
ユージオが行ったときにはウンベールたちが
ロニエたちを罰だってレイプしようってしてたの。。

ユージオは右目に出る禁忌目録違反の警報をやぶって
ウンベールの左腕を切り落としたんだけど
そこにキリトがかけつけて、こんどはライオスの両腕を切り落として
ライオスは動かなくなっちゃった。。

その次の日、2人をむかえに来た整合騎士は、あのアリスだったの!?


禁忌目録違反以外は何をしてもいいって思ってるライオスたちを見てて
なみだが出てきちゃった。。

イジメとおんなじで、リアルの世界でもこうゆうことってあるよね。。

自分が死刑になるのをかくごして目録違反する人のことは
だれにも止められないけど
自分が正義だって思ったもののために人を殺してもいいんだったら
テロリストとかとおんなじだって思う。。

にゃんはキリトたちはいいことしたって思うけど
自分と人の正義が違ってるときって
やっぱり自分の心のゆう通りにしたほうがいいのかな?

にゃんだったら人を殺すくらいだったら
自分が死んだ方がいいけど。。
{/netabare}
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第11話 セントラル・カセドラル
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《禁忌目録》に違反し罪人となったキリトとユージオの前に現れたのは、整合騎士のひとりであるアリス・シンセンス・サーティ。彼女は間違いなく、かつて処罰された幼馴染の少女、アリス・ツーベルクであるはずなのだが、キリトとユージオと暮らした時のことは記憶になく、まるで別人のようだった。困惑するキリトとユージオだが、2人は重罪人として《セントラル・カセドラル》の地下牢へと投獄されてしまう。一方、現実世界の《オーシャン・タートル》では、治療を受ける和人を見守る明日奈の前に一台の奇妙なロボットが現れる。
{/netabare}
感想
{netabare}
オーシャン・タートルでアスナが1エモンってゆうロボットと会ったけど
このロボットの兄弟が人工フラクトライトのリアル世界での体になるのかな?

もともと人工フラクトライトって
戦闘用ロボに搭載するために作られたんだけど、人を殺せないって分かって
禁忌目録をやぶって
人を殺せる人工フラクトライトを作ろうとしてんだっけ?

あと、アスナが通路ですれちがった人は悪い人っぽかったけど。。


アンダーワールドのおはなしで
別人になったアリスの正体をさぐるためにキリトたちは脱獄したけど
整合騎士エルドリエがあらわれて、おしおきするて言ってたけど
どんな戦いになるのかな?


でも、2人はどんどん禁忌目録をやぶってるみたいだけど
整合騎士を全員たおさないと、ふるさとにアリスをつれて帰っても
また整合騎士があらわれてつかまるんじゃない?

2人はそうゆうこと、ちゃんと考えてるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第12話 図書室の賢者
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとユージオは、地下牢の脱獄に成功するも、アリスの命令により待ち伏せていたエルドリエ・シンセシス・サーティワンに行く手を阻まれる。戦闘状態になる三人。キリトとユージオは先へ進むため、キリトがエルドリエの操る鞭を防ぎ、その間にユージオが撃ち込むという作戦でエルドリエに挑む。しかし、エルドリエの氷の鞭は蛇のようにうごめき、そして分裂して襲い掛かってくる。難敵に苦戦するキリトとユージオ。だが、ふとユージオは、エルドリエの顔に見覚えがあることに気づく。
{/netabare}
感想
{netabare}
エルドリエもアドミニストレータから召喚されたって言ってたけど
正体は洗脳された元どこかのすごい騎士^^で
ユージオがそう言ったらエルドリエが思い出しそうになって苦しみだして
そのとき整合騎士があらわれて、2人をつかまえようってしてきたの。。


それで逃げる2人を助けてくれた人がいて
それが図書室の司書カーディナルで
かつて世界の調整者だったって名のったの。。

カーディナルはキリトが外から来たものだって知ってて
ユージオがおふろに入ってる間に
アドミニストレータが生まれるまでの話をキリトに説明してくれたの。。

450年前、UWがはじまったとき、子どもを育てたスタッフの1人が悪い人で
利己的な欲望を伝えてそれでクイネラってゆう女の子が生まれて

その子がすごい魔力で神さまの代わりになって世界の支配をはじめて
歳をとって死ぬ前にカーディナルシステムの権限レベルをうばおうってして
カーディナルシステムと自分の魂を融合させちゃって
人間ではなくなったクイネラは、自分が支配する人界を
今のまま永遠に保とうってするだけの存在になったんだって。。

さいごは若返ったクイネラが
「私は支配者にして管理者
今日より私は公理教会最高司祭アドミニストレータである」
って1人ごとをゆうところでオシマイ。。



長くなっちゃったけど、後半はそんな中二設定の説明ばっかり^^;

この世界が悪くなっちゃったってゆうパンドラの箱の神話みたいだったけど
そんなに大事なおはなしだったら
わけのわからない1話とかいらないから
このおはなしを2話くらいでやった方がよかったかも?
{/netabare}
{/netabare}
第13話 支配者と調停者
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《セントラル・カセドラル》の大図書室に隠遁する少女カーディナルに助けられたキリトとユージオ。彼女の正体は仮想世界《アンダーワールド》の秩序の維持を司る自律型プログラムだった。アドミニストレータの過去をはじめ、《公理教会》や《禁忌目録》の成り立ちをキリトに語り始めるカーディナル。驚きを隠せないキリトだが、更なる事実――《アンダーワールド》に迫る恐るべき危機を聞かされる。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしだったけど
ほとんどカーディナル1人が話してた説明回で
長くなるから大事なところだけ書くと

この前、エルドリエの頭から出てきたガラスの三角柱みたいのを入れられて
アリスはクイネラに記憶を書きかえられて整合騎士にされてるから
あれを抜いて、クイネラがかくしてる元の記憶を入れれば
アリスは元にもどるみたい

カーディナルも協力してくれて
武器を取り返して、強化する方法も教えてくれたから
これからはセントラル・カセドラルの100階にあるクイネラのへやに行く戦い
てゆう感じかな?



カーディナルがキリトに抱きついたところは
さびしかった思いが伝わってきた。。

あと、ふだんはこわいクモが、なんだかかわいく見えたw


説明はよく分からない単語がいっぱい出てきて
何となく分かったようなよく分からないようなw

ただ、話を聞いてて「?」って思ったのは
「A.L.I.C.E.」って戦争用ロボットに人を殺させるために
禁忌目録をやぶる人工フラクトライトを作る計画とかじゃなかったっけ?

ユージオはそのはじめの1人になったけど
まだ菊岡さんたちが気がついてないだけだと思うからいいとして
ダークテリトリーの亜人たちもフラクトライトを持ってて
人界に攻めてくる=人を殺すじゃないのかな?

だったらはじめから、戦争用ロボットには
こっちの亜人たちのフラクトライトを使えば
禁忌目録とか関係なく、人が殺せるんじゃないのかな?って。。
{/netabare}
{/netabare}
第14話 紅蓮の騎士
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
カーディナルから世界の命運を託され、キリトとユージオは、《セントラル・カセドラル》の最上階を目指す。中途では武具保管庫に置かれた膨大な武器の中から奪われた愛剣を無事に見つけた2人だが、そこに整合騎士デュソルバート・シンセシス・セブンの弓矢が襲い掛かる。彼の操る神器《熾焔弓》から放たれる無数の矢を辛くも弾き切った2人だが、矢を使い切ったはずのデュソルバートの弓にとある変化が起きる。
{/netabare}
感想
{netabare}
今回は半分までバトルで、炎の矢はキリトが止めて
ユージオがスキを見て氷の剣で炎の剣に勝った感じ。。

負けたデュソルは50階にほかの整合騎士が待ちかまえてるって教えてくれて
負けた自分はアドミニストレータに凍結されるから
殺してくれってたのんだんだけど
キリトたちは整合騎士が洗脳されてることを話して、そのまま置いてきたの

もしかして、50階に助けに来てくれたりしないかな?


あと、さいご、50階に行くとちゅうで
ちびっ子騎士の女の子2人が出てきたけど戦うつもりなのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第15話 烈日の騎士
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとユージオが《セントラル・カセドラル》を上り続けていると、リネル、フィゼルと名乗る2人の少女と出会う。なぜ子どもが? といぶかしむキリトとユージオは、とっさの隙をつかれ、整合騎士という素性を隠していたリネルとフィゼルの毒剣による麻痺攻撃を受けてしまう。身動きできないキリトとユージオが連れられた先には、整合騎士副騎士長ファナティオ・シンセシス・ツーが待ち構えていた。
{/netabare}
感想
{netabare}
敵の基地の中なのに、子どもだからって油断しておいて
強い敵には本気出すってどうなんだろう?

にゃんはイジメられてきたから分かるけど
子どもってけっこうひどいことするよね?


ユージオは憎しみで戦おうってして、ファナティオにはかなわなかったけど
キリトは整合騎士も助けたい、ってゆう思いで戦ってるから勝てる
ってゆうのはチートだけどかっこよかった☆
{/netabare}
{/netabare}
第16話 金木犀の騎士
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトは満身創痍の中、《武装完全支配術》をどうにか発動し、整合騎士ファナティオとの戦いは決着を迎える。再び《セントラル・カセドラル》の最上階を目指すキリトとユージオは、奇妙な昇降機の前にたどり着く。《昇降係》の少女の案内によって80階《雲上庭園》まで足を踏み入れた2人の前に現れたのは、ユージオが追い求める少女であり、神器《金木犀の剣》を持つ整合騎士アリス・シンセシス・サーティだった。
{/netabare}
感想
{netabare}
キリトが死にかけたファナティオを助けようってしたところはよかった☆
元にもどればふつうの人だから。。

昇降係の少女の天命だけど、あんまりいそがしくなさそう
でも、いつも1人でさびしくないのかな?


アリスの金木犀の剣は、破壊不能オブジェクトって言ってたけど
破壊できないのに加工できるって、おかしくない?
さいごにカベがこわれて、アリスとキリトが落ちたみたいだけど
どうせ2人とも助かってると思うから
もっとサクサク終わらせてほしかった☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第17話 休戦協定
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《雲上庭園》でキリトの剣とアリスの剣の《武装完全支配術》がぶつかり合った結果、破壊不可能であるはずの《セントラル・カセドラル》の壁が砕け、キリトとアリスは外へと放り出されてしまう。直後、キリトは外壁の隙間に剣を突き立て、落下するアリスも救ってみせる。しかし敵同士の二人は、絶体絶命の状況下でもお互いの信念をぶつけ合う。やがてキリトは、塔の内部に戻るまでの休戦をアリスに提案する。
{/netabare}
感想
{netabare}
今回のメインは壁登りで
とちゅう、オーシャンタートルの明日奈のようすが映ったり
こんなところにいるはずのない
ダークテリトリーの魔物におそわれたりしたけど退治してひと休み
ってゆう感じのおはなしだった。。


高所恐怖症のにゃんは
見てるだけで手と足の裏に汗をいっぱいかいちゃった^^

でも、アリスは強いけど高いところがニガテみたいで
ツンとしててもぜんぜんかっこつかなくって、おかしかった^^


あと、オーシャンタートルの方は護衛艦がはなれて行っちゃったけど
何かおきるフラグかな?
{/netabare}
{/netabare}
第18話 伝説の英雄
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ユージオは《セントラル・カセドラル》の90階にたどり着く。そこは熱い湯気が沸き立つ大浴場だった。困惑するユージオは、湯の中で長旅の疲れを癒している整合騎士ベルクーリ・シンセシス・ワンと邂逅する。落ち着いた佇まいながらも底知れぬ迫力を持つベルクーリに圧倒されながらも、単身戦いを挑むユージオ。一方、キリトとアリスは《セントラル・カセドラル》の壁を上り続けていた。
{/netabare}
感想
{netabare}
ベルクーリとユージオとの戦いは、剣とか技とかの説明が多すぎで
小学生の自慢競争みたい^^

やっぱりこの世界って
女でも男に勝てるってゆう、体力より精神力が強さになる世界だから
まず、自分と自分の武器がどれくらい強いかって相手に教えて
ビビらせるのも大事な戦法なのかも?w

あと、あのピエロみたいなおじさんは、来週正体が分かるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第18.5話 リコレクション
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
天界から召喚されたはずの自分に妹がいる――。
セルカという名前を耳にし、動揺する整合騎士アリス。そして、キリトは覚悟を決めた。彼女の奪われた記憶を取り戻すと。
アリス・シンセシス・サーティがアリス・ツーベルクであったことを思い出させるため、そして彼女が整合騎士となった本当の理由を伝えるため、キリトはユージオと共に歩んだこれまでの旅路を語り始める。ただの村人だったユージオが、キリトとの出会いを機に幼馴染のアリスを救いたいと願ったこと。二人で騎士を目指して央都へと旅立ったこと。やがてその旅路は知らず知らずのうちに、この仮想世界《アンダーワールド》に隠された真実へと近づいていったことを……。
{/netabare}
感想
{netabare}
今までのことをアリスに話して説得する、ってゆうおはなしだったけど
ただの総集編だった。。


でも、ひさしぶりにショタキリトクンたちが見れて、かわいかった^^
{/netabare}
{/netabare}
第19話 右目の封印
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトがふとした会話の中で口にしたセルカという名前。それを聞いたアリスの様子が一変する。その様子を見たキリトは、整合騎士の真実を彼女に告げる。しかし、キリトから語られる言葉を受け入れることができないアリスは激しく動揺する。そのころ、ベルクーリとの死闘の最中に意識を失ったユージオは、元老長・チュデルキンの手によって最上階へと連行されていた。そこでユージオを待っていたのは……。
{/netabare}
感想
{netabare}
アリスがキリトの言ったことを信じて
アドミニストレータを倒すって決めたら右目の封印が。。
って中二病みたいw

でも、元の人格を取りもどすと、今の人格が消えちゃうってかわいそう。。
ちょっとでも記憶が残ってたらいいのに☆彡


後半は、アドミニストレータがユージオに
精神攻撃で「愛されてない」って吹き込んでハニートラップをしかけてきたの

今までユージオのコンプレックスみたいなおはなしってなかったから
「どうして、そこ?」ってゆう感じ。。
精神攻撃だったら「お前は弱い」とかの方がよかったかも?って
{/netabare}
{/netabare}
第20話 シンセサイズ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
右目の封印を打ち破ったアリスと共に90階の大浴場にたどり着いたキリト。そこには、チュデルキンの手によって石化された整合騎士長・ベルクーリの姿が――。アリスは師の悲惨なさまに涙するが、意識を取り戻したベルクーリは朦朧とした中で力を振り絞り、2人にユージオの行方を告げる。それを聞いたキリトは捨て置かれた青薔薇の剣を背負い、チュデルキンの後を追う。そして向かった先の元老院で、キリトは驚くべきものを目にする。
{/netabare}
感想
{netabare}
強制シンセサイズの説明と
アリスがここに来たときの話をチュデルキンから聞くんだけど
だいたい分かってる話だし、チュデルキンのイヤなところばっかりでイヤ^^

さいごは思った通りユージオが出てきてキリトとバトル。。
でも、ふつうの整合騎士より強そうだし、殺しちゃダメだしむずかしそう。。
{/netabare}
{/netabare}
第21話 三十二番目の騎士
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとアリスの前に立ちふさがったのは、《シンセサイズの秘儀》を受け入れ整合騎士となったユージオだった。動揺するキリトだが、アリスの叱咤を受けてどうにか彼と全力で戦うことを決意する。互いにアインクラッド流の剣技を繰り出しながら、キリトとユージオの斬り合いは激化していく。戦いの中でも、キリトはユージオに懸命に語り掛けるが……。
{/netabare}
感想
{netabare}
実はユージオは秘儀を受け入れたフリをして
アドミニストレータを殺そうってしてたんだけど
アドミには剣は効かないみたいで、失敗で
こんどはチュデルキンが相手になるみたい。。


今回はアドミがずっとハダカだったから
家族といっしょに見てた人は、目のやり場にこまったかも?w
{/netabare}
{/netabare}
第22話 剣の巨人
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《セントラル・カセドラル》の最上階。キリトとユージオとアリスは、ついにアドミニストレータの許へたどり着く。しかし、神聖術によって巨大なピエロへと姿を変貌させたチュデルキンが三人に襲い掛かる。アリスは《金木犀の剣》でチュデルキンの放つ炎を防ぎ、その隙にキリトとユージオは連携し斬りかかる。そんな様子を、アドミニストレータはつぶさに観察しながら、キリトたちに問いかける。
{/netabare}
感想
{netabare}
チュデルキンとの勝負はあっさり終わって
こんどはアドミが強そうな剣のゴーレムを出してきて
アリスとキリトがアッサリ殺されちゃった!って思ったら
カーディナルが出てきてゴーレムをふっとばして2人を助けて。。
ってアニメによく出てくる「デウス・エクス・マキナ」みたい。。

ここまで来てバトルがあっさり、アッサリって、がっかり^^;
今まで長いバトルをしてきたのって、何だったの?

カーディを呼び出すのだって、短剣を昇降盤に刺したんだったら
そこから出てくればいいのに、昇降盤って何のイミがあったの?

それに死んだのは、こんな時だけ大事な仲間あつかいされるモブキャラ。。
ってゆうのもかわいそうなだけ。。

いろいろひどいって思う


来週はアドミとカーディのバトルになるのかな?

それもアドミが強くって、カーディナルが追いつめられたときに
外の世界の人が気がついてアドミを止めるとか
都合のいいテキトーな展開にならないといいけど☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第23話 アドミニストレータ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
数百年にも及ぶ因縁の相手・アドミニストレータと決着をつけるべく《セントラル・カセドラル》の最上階に現れたカーディナル。秩序の維持を司るプログラムである彼女の本懐、アドミニストレータの抹消を果たさんと動き出すが、倒したはずのソードゴーレムが起き上がり行く手を阻む。そしてアドミニストレータの言葉を聞いたカーディナルは、ソードゴーレムに隠された真実に気付き激昂する。
{/netabare}
感想
{netabare}
アドミとカーディの会話がむずかしくって
何だかよく分からなかったから、気もちが伝わりにくかったけど
ゴーレムはたくさんの人の命でできてるみたい。。

って、今までの整合騎士とあんまり変わらないみたい。。
あと、自分のために何百人の人を兵隊にしてるのとかと

それだったら人型のほうが戦いが分かりやすくってよかったみたい
そしたらユージオも剣になって戦わなくってもよかったのに☆彡

バトルを見せたいんだったらそれでもいいんだけど
このまえの「モブサイコ100 II」くらい動いてるの見せてほしい☆彡

ただ、剣が飛びまわって光ったりするだけって
そんなバトルが何回入ってもあんまりおもしろくないし
それだったらもっと、感動できるおはなしにしてほしかった。。


それから何となくだけど
ユージオたちがあっさり死にすぎみたい。。
来週はまた、生き返ったりするんじゃないのかな?って。。

それだったらキャラにかっこいいこと言わせながら
人の命を機械みたいにかんたんにON、OFFにするのは作者の方だと思う。。
{/netabare}
{/netabare}
第24話 ぼくの英雄
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
カーディナル、ユージオ、そしてアリスの想いを身のうちに宿し、キリトは再び立ち上がる。《人界》最強の存在であるアドミニストレータを倒すため、キリトが心意で強くイメージしたのは、かつて《SAO》を攻略したトッププレイヤーである《黒の剣士》の姿だった。この世界で出会ったすべての人の想いを胸に、二本の剣を携えたキリトはアドミニストレータとの一騎打ちに挑む。
{/netabare}
感想
{netabare}
さいごは2刀流で戦えてよかった☆
ユージオは子どものアリスと消えてったけど
アリスの記憶はもうもどらないってゆうこと?
分かってたけどユージオが死ぬところは泣いちゃった。。


アドミはこの世界を愛してるって言ってたけど
チュデルキンだけは愛せなかったのかな?
さいごいっしょに燃えちゃったけど。。

それにしてもどうやって外に出るつもりだったのかな?
キリトみたく、管理者を呼び出して出してもらわなかったら
外には出れなかったと思うけど
もしかしてキリトの体を乗っ取るつもりだったとか?

でも、前半だけでそのおはなしを終わらせたから
ちょっとバタバタしすぎで
ユージオが死んだこともゆっくり悲しんでられないみたい。。


後半はキリトが外に連絡したら
オーシャンタートルがおそわれてたみたい?

ドタバタでアスナまで、こっちの世界に来ちゃったみたいだし
アリスをつれてワールドエンドオルターに行かなくっちゃいけないみたい

どうなるのかな?
{/netabare}
{/netabare}


見おわって。。

4クールあるって聞いてたけど、2クールずつの分割4クールだったみたい!
だからまだとちゅうだけど、いちお前半はきれいに終わってよかった☆

ただ、今回のおはなしは説明と
なくってもいいおはなしが多かったみたいな気がした。。


投稿 : 2019/06/02
閲覧 : 729
サンキュー:

81

ネタバレ

こたつねこ

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ショックがデカすぎます。

ヒロイン並に素直で可愛いユージオを
毎週楽しみに見ていたので
最後は悲しいというよりも
なんで・・!という憤りの方が強かったです。

なんか報われない。


ユージオはSAOシリーズのなかで
1番好きなキャラクターでした。

もう笑顔が天使すぎるんじゃーー(鼻血)


{netabare}
STAFF

原作:川原礫(電撃文庫)
監督:小野学
音楽:梶浦由記

アニメーション制作:A-1 Pictures

OP1:ADAMAS/LiSA
OP2:アイリス/藍井エイル
ED1:RESISTAR/ASCA
ED2:forget-me-not/ReoNa


CAST

キリト:松岡禎丞
アスナ:戸松遥
アリス:茅野愛衣
ユージオ:島﨑信長

{/netabare}

投稿 : 2019/05/17
閲覧 : 163
サンキュー:

6

ネタバレ

けん3

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

よくも悪くもSAO

いつものSAOで安心して楽しめました。ただそれだけといえばそれだかかな?あまり新しい驚きとかドキドキ感はなく新鮮味もなかったように思います。OP、EDともにいいしキャラもかわいくていいですが少しマンネリ気味ですかね。第2期に期待です。

投稿 : 2019/05/13
閲覧 : 76
サンキュー:

4

ネタバレ

フィリップ

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 2.5 状態:観終わった

フラクトライトは電気人形を人間に進化させられるか?

アニメーション製作:A-1 Pictures
監督:小野学、
総作画監督:鈴木 豪、山本由美子
キャラクターデザイン:足立慎吾、鈴木 豪、
西口智也、山本由美子、原作:川原礫

原作小説が全世界で2000万部以上の
売上を誇るSAOシリーズ四度目のアニメ化。
アインクラッド編から数多の困難を乗り越えた
主人公のキリトが、ファントムバレットの残党に
襲撃されたことをきっかけに、
また新たなVRMMORPGの世界に足を踏み入れる。

近未来を想定した緻密な世界観。
ユーザーの脳に直接接続できるギアを装着し、
仮想の五感情報を受けることによって、
よりリアリティのある仮想世界を体感できるゲーム。
それに人工フラクトライトという
誕生からの記憶を蓄積させていく
ボトムアップ型のAIを搭載することで、
より本物の人間が暮らすような世界を構築した。
ゲーム開発の目的は、育てたAIを
無人兵器に搭載して軍事利用することだった。

ゲーム内のアンダーワールドとされる世界には
「人界」と「暗黒界」というふたつの勢力があり、
お互いの力は均衡状態を保っていた。
キリトは村で出会ったユージオとともに
幼いころの記憶として残っている
アリス捕縛の謎を解き明かすために旅立つ。
相対するのは、禁忌目録や整合騎士、
そして人界を統べるアドミニストレーターだ。
少しずつ謎が明らかになる序盤や
大木に挑戦する物語は、楽しませてくれた。
キリトとユージオの友情がメインの
ストーリーになると思っていた。

しかし、中盤以降の展開は、
個人的には残念な出来と感じてしまった。
そもそも、キリトとユージオに友情というものが
成立していたのだろうかとさえ思える。
この作品は、観るたびにある種の気持ち悪さが残る。
キャラクター造形が浅薄で、
作者の欲望をそのまま具現化したのではと
思えてしまうのが原因だ。
それは俺Tueeeeなどの問題ではなく、
物語自体に他者に対する視点が欠けている
のではないかと感じてしまうからだろう。
VRMMORPGの世界で、フラクトライトという
(攻殻機動隊のゴーストと同じようなもの)
壮大な機能まで登場させているにも関わらず、
それを全く活かした話になっておらず、
結局、人間を表現できていないのが、
このシリーズの最大の弱点だ。

正義と悪が完全に分離するのは良いのだが、
悪はどうして悪になるのか、
正義はどうして正義なのかという描写が
あまりにも不足しているのではないだろうか。
そして主人公は完全無欠の英雄で、
人間らしさがほとんど見られない。
これは、外部キャラからの視点なら
まだ納得できるのだが、ほぼ主人公を
中心に展開するストーリーとしては、
大きな問題点に見えてしまう。

是枝裕和監督の『空気人形』という作品がある。
いわゆるダッチワイフ(ラブドール)が、
自我を持つというストーリーなのだが、
それによって「私は空っぽ」だと感じる。
また、色々な感情を獲得することによって、
持ち主から「面倒臭い」と言われてしまう。
心を持つということは、そういうことなのだ。
SAOは、今回は特に「心」をテーマに
しているにも関わらず、そういう「面倒臭さ」は微塵もない。
だから、私は、この作品に空虚さを
感じてしまうのだろう。

{netabare}シリーズはこの後も2クール続き、
完全な人工知能として目覚めたアリスを巡って
暗黒界と戦うことになるようだ。{/netabare}
難点ばかりを挙げたが、緻密な世界観は良いと思う。
アリシゼーション計画は、どこに向かうのか。
引き続き、最後まで見届けたい。
(2019年5月12日初投稿)

投稿 : 2019/05/12
閲覧 : 253
サンキュー:

41

ネタバレ

ごる

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:観終わった

くもー!!

いつものチーターキリトくんではないです(;・∀・)
いきなり幼少期から始まるので、わけがわからないよっ!!
って感じになるわけですが…(;´д`)
あと、所々生々しい描写が多いです(´・ω・`)教え子たち襲われそうになるシーンとか…。
けっこう泣けるシーンも多いのですが、やっぱり突然出てきた蜘蛛はなぜかいきなり登場してキリト達を守るために死にますが、なんか泣けます(T-T)
シャーロットというカーディナルの使い魔みたいですが、アニメだとまったく話に出てこなかったのに、出てきたらキリトも名前言ってるし!みたいに見逃したのか!?と思いますが、登場してないですwたぶん…。
で、いつもの2クール分の枠を使いますが前後半で話が変わる等はなくラストは、現実世界のオーシャンタートルが襲撃され主電源が落とされる寸前でアスナ!で終わっちゃいます(;・∀・)
ネットアニメだと続き配信してないの?って思うような終わり方ですが、秋までお預けみたいです(;A´▽`A

投稿 : 2019/05/07
閲覧 : 70
サンキュー:

5

ninin

★★★★☆ 3.9
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

進化したNPC

原作未読 全25話本編24話+総集編1話(全4クール作品。残り2クールは2019年秋からの予定)

ソードアート・オンラインの3期の前半です。関係性から事前に1・2期を観ることをオススメします。

進化したNPCの世界で主人公キリトが、親友となったユージオとともにあることで世界の理を打ち砕くべく戦っていくお話です。

仮想世界のお話が8〜9割ほどでしたね。

コミカルな感じが全然なくてシリアスな展開ばかりでした。

また、バトルシーンが多かったです。

終盤は敵が憎たらしいほど強かったですね。

ウルウルするシーンもありました。

SAOらしいお話でしたね。この後どうなるのか秋が楽しみです。

OPはLisaさんとASCAさん、 EDは藍井エイルさんとReoNaさんが歌っています。どの曲も素敵な曲でしたが、やはり前半のLisaさんと藍井エイルさんは、最強コンビでしたねw

最後に、SAOのボスキャラは救いようのないキャラばかりですねw

投稿 : 2019/05/07
閲覧 : 89
サンキュー:

27

ネタバレ

てぃーえむ

★★★★★ 4.7
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

2期がとても楽しみ

私にしては珍しい原作既読です。
原作読んでるので2期も含めて内容知ってるんですけど、それでも見ちゃいました。
※ネタバレ有り感想ですが、2期以降の話は出しませんのでご安心ください。

まず、戦闘シーンの作画は相変わらずとんでもなく力入っていますね。
激高するシーンなんて、瞳の変化だけで何十枚描いてるんだろう?ってくらい絵がたくさん変化します。スローで見る価値があるくらい。

音楽も相変わらずのLiSAと蒼井エイルの力強いアニソン歌姫に加えて
ASCA,ReoNaという新たなアニソン歌姫も増えました。
FateシリーズとSAOシリーズは今後もこの4人を中心に起用していくんでしょーかねー?

どれも名曲ばっかりですが、特にアイリス、RESISTER、虹の彼方にの3曲はアニソン史に残る名曲と言ってもいいのではないでしょうか(*´▽`*)

ストーリーについて感想
{netabare}
アリス、ユージオはもちろん、学園での登場人物、整合騎士の皆さんはとてもいいキャラがそろっていて迫力のある戦闘シーンはとても見ごたえがありましたね。
一方でSAO名物の嫌悪感しかない悪役キャラはどれも残念でしたね。
ラスボスはさすがに見せ場あったけど、他は大して強くなかったし
元老院長?の人は特にあれだけ偉そうな態度とってたのにあっさり倒され過ぎでは・・・。

整合騎士の皆さんとの戦闘シーンは、彼らの過去話も含めてもうちょっと時間使ってもよかったかも。アリシゼーションの見どころなので。
アンダーワールド世界では有名人でも、視聴者はこんな人知らないよ!って感じだと思うので、もっと紹介する必要はあったかなと思います。

カーディナルさんは完全に無駄死にですよね。
3人ともなに呆然と見てるんですか?
生きて帰されたところで何の解決にもならんと思うのですが・・・。
ユージオも無駄死にとは言わないけど、死なせる必要あるのか疑問です。
私はユージオだいぶ好きなキャラなので結末知ってても悲しいですね。

それもこれも何故か戦意喪失しているキリトさんのせいです。
いつもなら死ぬ気で立ち向かってるところでしょう!

アドミニストレータが全裸なのもよくわかりません!変態なんですかね?
ユージオ誘惑してるシーンで爆発しそうになりました( #` ¬´#)
ユージオも誘惑されてる場合じゃないでしょ、アリスへの愛はどーした?
あのあたりやっぱり蛇足だなーって思います。誰が得するシーンなんでしょ。

あと、アドミニストレータと焼身自殺する元老院長も意味わかんないです。
ご都合主義にもほどがあるような。
あれだけの宿敵感出しておいて結末があんなので本当にいいの?
あんなあっけない終わり方するような敵なら、カーディナルやユージオが命かけないと倒せないような敵か?って思っちゃうんですよね。

アドミニストレータの言い分も破綻してるんですよね。原作でも一緒ですが。キリトのツッコミはその通りで、消されたら終わりなのよね。
「お前たちこそ消されるかもしれないことを恐れて創造主の意に従うよう努力するのか?」って問いただしてるけど、現実世界で創造主なんてものがいるかどうかなんて誰も知らないけど、アドミニストレータはUWに創造主がいることを知っているわけでしょ?
確実に自分を消せる存在がいると知っているなら消されないよう努めるべきじゃないのかというキリトの問いかけが正しいでしょ
そういった敵側の中途半端感が無駄に評価下げてるんですよね。

この前半2クールの見せ場はやはり剣士同士の戦いですね。
アドミニストレータいらないです(-_-;)

あとは、この前半2クールはユージオが中心なので、どうしてもキリトやアリスの見せ場が少ないのもイマイチ盛り上がらない理由でしょうかね。

{/netabare}


不満はたしかにありますけど、やっぱりSAOは面白いです。大好きです。
2期も楽しみにしています!

投稿 : 2019/05/05
閲覧 : 78
サンキュー:

13

ネタバレ

Android

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

タイトルなし

話はこれから面白くなるんだろうけどリアル世界のキリトは現実とゲームの区別ついてないしアスナは彼氏の心拍数アプリで監視してそれを友達に平気で見せるメンヘラだしそこが苦痛すぎた
ゲームの世界だけの話でいいからリアルは見せなくていい

投稿 : 2019/04/28
閲覧 : 81
サンキュー:

2

ポテ☆とと

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

セリフがいまいち

物語、作画ともにいいのだけど、
セリフまわしがいまいちかな。
それ以外はスケールが大きい感じはするけど、
一人一人の発する事がワンパターンなのか、
あまり心にささらない。

投稿 : 2019/04/26
閲覧 : 47
サンキュー:

5

ホロムギ

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

さすがSAO

さすがソードアートオンライン、安定の面白さです!

一番好きなのはアインクラッド編で、命のやり取りが新鮮で面白かったのですが、二期以降は所詮ゲームという印象でした。
もちろん命の危機はありましたが、アインクラッドのような緊迫感はありませんでした。

それがここにきて登場人物がそれぞれの命を実感しているのが表れていて一期の次に面白かったです。

絵も音楽もわくわくさせてくれる演出で、さすが人気作!これぞソードアートオンラインだろ感じさせてくれるものでした。


物語は一端の終息を迎え、次に繋がります。
もともと続編が放送されることは決まっているので、途中で終わるという残念なこともないでしょう。次も楽しみです!
アリシゼーション編の登場人物たちで物語が進んでくれれば嬉しいのですが、無理でしょうね。キャラが好きだったので大きく関わってくれたらいいな。

投稿 : 2019/04/26
閲覧 : 47
サンキュー:

7

ゆーしゃん

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:観終わった

連続放映じゃなかった…

今までとは違い、キリトが爽快なことをあんまりしなかった笑笑
4クール連続だと思ってたので残念…
物語も盛り上がりに欠けるので辛口評価です。
期待しすぎだせいだと思います。

投稿 : 2019/04/23
閲覧 : 73
サンキュー:

3

pin

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ゲームっぽい展開。だけど…

おもしろかったー。

前半、退屈だったけど塔に登ってからは視聴意欲がわいたw
続きの展開も気になるし、10月からの続編が楽しみだねー

でも、

最後気になったんだけど、
ラスボスのアドミさん、最期はなんかいい人ふうに描かれてたけど、ここは最後まで悪役に徹してほしかったかなー

投稿 : 2019/04/22
閲覧 : 54
サンキュー:

7

ネタバレ

天地人

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

仮SFスーパー英雄(?)列伝58

「ここは・・・どこだ?」
気付けばキリトは、何故か壮大なファンタジーテイストの仮想世界にフルダイブしていた。
ログイン直前の記憶があやふやなまま、手がかりを求めて辺りを彷徨う。
そして、巨大な扉のもとにたどり着いた彼は、一人の少年と出会う。
「僕の名前はエイジ。地球は狙われてる」
いきなりポプ子に撃ち殺される天地人(ソードアートファンの方、ゴメンナサイ)

原作未読なんで、最初は戸惑いながら観てましたが、いきなり最終回があんな終わり方をするとは思いませんでした。
で、半年後って待てるか~っ(まあ待つしかないんですけど 涙)
放送後にゲームの画像が流れたので、一瞬後半はポリゴンの3Dでやるのかと(ないない)
面白かったんですけど、あのラストで置いてきぼりをされた感じが半端無かったです。
元の世界と通信がつながった時、戦闘だったので、てっきり転移(?)したアドミニストレーターと戦ってると思ったら・・・誰?
とにかく半年後を待つしかないです。

おまけ
キリトに敗れたアドミニストレーターは機械を操作し始める
アドミニストレーター
「予定より少し早いけど、ひと足先に投稿させてもらうわね」
「じゃあね坊や、また会いましょう、今度はお前の世界で(な、待て)」
天地人
「猊下-っ、私も投稿させてくださーい」
アドミニストレーター
「離せ、離しなさい、この無礼者!」
「貴様ごとき、醜いオタクに・・・(爆発する天地人)」

投稿 : 2019/04/21
閲覧 : 57
サンキュー:

11

ネタバレ

scandalsho

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

緩急の“急”ばかりで“緩”が無いのが・・・。

原作未読。最終話まで視聴。
4クールって聞いていたけど、分割4クールなんですね。

SAO独特の世界観は好きだし、この作品もとても面白いと思います。

けど・・・。

私がお気に入りの棚に入れるか否かの分岐点は、『繰り返し視聴したいかどうか』
そういう理由で、本作はお気に入りの棚には入れません。

面白いんだけど、繰り返し視聴したいまでは思わない。
私にとっては、そんな作品でした。

【ユージオのアリスに対する思いって?】
{netabare}ユージオがアドミニストレータの手で悪落ちした際、正直、視聴を辞めようかと思ったほど衝撃を受けた。

ユージオのアリスに対する思いこそが、この物語の根幹。
まさか”ここ”がブレるんだって!

この結果、ユージオに対する評価が急降下し、2巡目視聴を阻む最大の理由に・・・。
2巡目視聴の際、ユージオがアリスのことを熱く語っていても、信用出来ないですからね。

正直、このくだりは必要なかったんじゃないかなって思います。
物語上、必要性が見当たらない。

このユージオの精神的な不安定さが物語とキャラの項目のマイナス評価の理由です。{/netabare}

【緩急の”急”ばかりで”緩”が無く、息が詰まる】
{netabare}本作は、良く言えば”緊張の連続”。
悪く言えば、心休まる、いわゆる”日常回”的な回が存在しない。

クラインやエギル、リズベットやシリカらが作り出していた雰囲気がこの作品ではほぼ皆無。

緊張感が心地良い1巡目は視聴出来るけど、2巡目以降はちょっと辛いかも(笑)。{/netabare}

【物語が間延びしすぎ?】
{netabare}良く言えば物語を丁寧に描いているとも言える。
1巡目の視聴は、この丁寧さがありがたい。

ところが、この丁寧さが2巡目視聴の障害となる。
テンポの悪さが、間延びしているように感じられるせいだ。

テンポ良く話をまとめれば、分割4クールの本作も、実は2クールくらいにまとめられちゃうんじゃないか?って思ってしまう(笑)。{/netabare}

何か批判めいたレビューになっちゃいましたけど、それは「SAOなのに・・・」的な話。
星の評価を見て戴ければお分かりいただけると思いますが、かなり高評価しています。
10月からの後半2クール、非常に楽しみにしています。

投稿 : 2019/04/20
閲覧 : 115
サンキュー:

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ソードアート・オンライン アリシゼーションのストーリー・あらすじ

「ここは……どこだ……?」
気づけばキリトは、なぜか壮大なファンタジーテイストの仮想世界にフルダイブしていた。
ログイン直前の記憶があやふやなまま、手がかりを求めて辺りを彷徨う。

そして、漆黒の巨木《ギガスシダー》のもとにたどり着いた彼は、一人の少年と出会う。
「僕の名前はユージオ。よろしく、キリト君」
少年は、仮想世界の住人――《NPC》にもかかわらず、人間と同じ《感情の豊かさ》を持ち合わせていた。

ユージオと親交を深めながら、この世界からのログアウトを模索するキリト。そんな彼の脳裏に、ある記憶がよみがえる。
それは、幼少期のキリトとユージオが野山を駆け回る想い出――本来、あるはずのない記憶。
更にその想い出には、ユージオともう一人、金色の髪を持つ少女の姿があった。
名前は、アリス。
絶対に忘れてはいけないはずの、大切な名前――。(TVアニメ動画『ソードアート・オンライン アリシゼーション』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2018年秋アニメ
制作会社
A-1 Pictures
主題歌
≪OP01≫LiSA『ADAMAS』≪OP02≫ASCA『RESISTER』≪ED01≫藍井エイル『アイリス』≪ED02≫ReoNa『forget-me-not』

声優・キャラクター

松岡禎丞、戸松遥、茅野愛衣、島﨑信長、前田佳織里、近藤玲奈、石原夏織、小林沙苗、森川智之、岩瀬周平、木島隆一、潘めぐみ、村田太志

スタッフ

原作:川原礫(「電撃文庫」刊)、原作イラスト・キャラクターデザイン原案:abec、監督:小野学、助監督:佐久間貴史、キャラクターデザイン:足立慎吾/鈴木豪/西口智也、総作画監督:鈴木豪/西口智也、プロップデザイン:早川麻美/伊藤公規、モンスターデザイン:河野敏弥、アクション作画監督:菅野芳弘/竹内哲也、美術監督:小川友佳子/渡辺佳人、美術設定:森岡賢一/谷内優穂、色彩設計:中野尚美、撮影監督:脇顯太朗/林賢太、モーショングラフィックス:大城丈宗、CG監督:雲藤隆太、編集:近藤勇二、音響監督:岩浪美和、効果:小山恭正、音響制作:ソニルード、音楽:梶浦由記、プロデュース:EGG FIRM/ストレートエッジ

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