「ソードアート・オンライン アリシゼーション(TVアニメ動画)」

総合得点
64.8
感想・評価
283
棚に入れた
2252
ランキング
1789
★★★★☆ 3.6 (283)
物語
3.5
作画
3.7
声優
3.6
音楽
3.6
キャラ
3.5
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ネタバレ

にゃん^^

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

ソードアート・オンラインの3期は初回1時間で4クールみたい!

公式のINTRODUCTION
{netabare}
「ここは……どこだ……?」気づけばキリトは、なぜか壮大なファンタジーテイストの仮想世界にフルダイブしていた。
ログイン直後の記憶があやふやなまま、手がかりを求めて辺りを彷徨う。そして、漆黒の巨木《ギガスシダー》のもとにたどり着いた彼は、一人の少年と出会う。
「僕の名前はユージオ。よろしくキリト君」
少年は仮想世界の住人–《NPC》にもかかわらず、人間と同じ《感情の豊かさ》を持ち合わせていた。 ユージオと親交を深めながら、この世界からのログアウトを模索するキリト。そんな彼の脳裏に、ある記憶がよみがえる。それは、幼少期のキリトとユージオが野山を駆け回る想い出–、あるはずのない記憶。更にその想い出には、ユージオともう一人、金髪の髪を持つ少女の姿があった。
名前は、アリス。絶対に忘れてはいけないはずの、大切な名前–。
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:川原礫
原作イラスト・キャラクターデザイン原案:abec
監督:小野学
助監督:佐久間貴史
キャラクターデザイン:足立慎吾・鈴木豪・西口智也
総作画監督:鈴木豪・西口智也
プロップデザイン:早川麻美・伊藤公規
モンスターデザイン:河野敏弥
アクション作画監督:菅野芳弘・竹内哲也
美術監督:小川友佳子・渡辺佳人
美術設定:森岡賢一・谷内優穂
色彩設計:中野尚美
撮影監督:脇顯太朗・林賢太
モーショングラフィックス:大城丈宗
CG監督:雲藤隆太
編集:近藤勇二
音響監督:岩浪美和
効果:小山恭正
音響制作:ソニルード
音楽:梶浦由記
プロデュース:EGG FIRM・ストレートエッジ
制作会社:A-1 Pictures
{/netabare}
キャスト{netabare}
キリト:松岡禎丞
アスナ(結城明日奈):戸松遥
アリス:茅野愛衣
ユージオ:島﨑信長
{/netabare}


1話ずつの感想
(4クールだから感想スペースが足りなくなりそう。。ザックリいくねw)

第1話 アンダーワールド
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《ルーリッドの村》で育った少年・キリトは、幼馴染のユージオとともに巨大な黒樹・ギガスシダーを倒すという天職を背負っていた。今日も巨木を倒すべく斧を振るっていると、幼馴染のアリスが手作りのパイを差し入れにやってくる。昼食のさなか、3人はおとぎ話にでてきた《果ての山脈》の洞窟へと遠出することを決める。世界の掟である禁忌目録に違反しないか不安がるユージオに、キリトとアリスは大丈夫だと口々に言い、出発の日を迎える。
{/netabare}
感想
{netabare}
前半はあらすじのおはなしで
よく分からないけどドラゴンとかいるファンタジーの世界。。

キリト少年は友だちとアリスとユージオの3人で入った洞窟で
アリスがまちがえて禁忌エリアに入って
罰でどこかにつれて行かれちゃうってゆうおはなしで
設定がよく分からなかったから、またスピンオフなのかな?って思ってた

子どもだからあまり考えないで
どんどんあぶないところに入ってく3人を見てて
にゃんは幼稚園のころそうゆう悪夢を見て
泣いて起きたことあったからこわくってドキドキしちゃった。。


後半はリアルの世界の和人クンが目覚めたところからで
明日奈と詩乃とGGOをしたりしてリアルで会って

菊岡さんからたのまれたアルバイトで
新しいシステムのテストダイブをしてやせてきてるってゆうおはなしになって
その内容は記憶を消されるから分からない、
それが前半のおはなしだったみたい。。

何があったかおぼえてないって、そんなあぶないバイト、あぶなそう^^;

それは魂をなんちゃらでフラクトライト、ソウル・トランスレーターとか
よく分からない言葉の解説してたけど
にゃんは何回か見直したけどよく分からなかったw


それで、詩乃と別れて和人と明日奈の2人っきりで歩きながら
和人はアメリカに留学したいからついてきてほしいみたいなこと言って
OKした明日奈とキスしてた^^


さいごはリアルで
「死銃」の生き残りのジョニー・ブラックだった人におそわれて
明日奈をかばって和人が変な注射をされてたおれるところでオシマイ。。


新しい技術を体験したいってゆう和人クンの気もち分かるけど
進んであぶないところに行っちゃうのって
もう、リアルもゲームもごっちゃになってそう^^;


これからINTRODUCTIONのおはなしになるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第2話 悪魔の樹
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
絶命の危機にあるキリトが目を覚ますと、そこはファンタジーゲームを彷彿とさせる謎の世界の中だった。記憶が曖昧なままログアウトを試すも、現実世界に戻ることはできない。キリトが途方に暮れながら散策していると、やがて巨大な樹の下にたどり着く。そこで一人の少年と出会う。その少年の名は、ユージオといった。キリトはこの世界について話を聞き出そうとするが、ログアウトの方法はわからない。そしてユージオは、かつて自分の幼馴染だったアリスという少女のことについて語りはじめる。
{/netabare}
感想
{netabare}
和人は明日奈と歩いてたところまで覚えてるんだけど
気がついたら1話前半の世界の6年後によく似た世界にいたの

でも、この和人には世界の記憶はなくって
この世界のユージオもキリトのことは知らなくって
この世界でもアリスは禁忌エリアに入って王都につれてかれたみたいだけど
洞窟にはユージオとアリスの2人だけで行ったことになってる。。

ユージオを手伝いながら話をしたりして
この世界が仮想世界だってゆうことだけは分かったんだけど
どうやってこの世界に来たのか、ログアウトのしかたも分からない。。

仕事が終わってユージオに街までつれてってもらって
そこで天職は剣士って言って剣を使ってみたら
ユージオの斧とちがって木をあっさり切れたからやっぱり剣士みたい。。

それから教会に行って泊まらせてもらったんだけど
そこでセルカってゆうシスターに会っていろいろ考えながら眠って

さいごはどこかの塔の上に髪の長い女の子が寝てて
ニャッって笑ったところで終わり。。

寝ながらキリトは
「ユージオ達はこの世界で1から育った存在。
おそらくは生まれたばかりの人の魂をコピーして仮想世界内で育てた
いわば人工フラクトライト。」って考えてた。。



いろいろフシギなことばっかりだけど
いつになったら分かるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第3話 果ての山脈
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《アンダーワールド》人界の中心・央都へ旅立つことを決めたキリト。そのためにはユージオの協力が必要で、彼を天職から解放するためにギガスシダーを倒そうと決意する。交代で斧を振るうキリトとユージオだが、そのさなか、ユージオはかつて北の洞窟で見つけたという青薔薇の剣をキリトに差し出す。この剣なら、ギガスシダーを倒せるかもしれないと考えるキリトだが……。一方、アリスの妹・セルカは、アリスが公理教会に連れ去られて以来笑わなくなってしまったユージオを心配しており、そんな胸の内をキリトへと明かす。
{/netabare}
感想
{netabare}
ギガスシダーを青薔薇の剣で切ろうとしたけどあまり効かないみたい。。
でも、もしかしたらキリトの力が弱いからかも?

あと、キリトから「アリスが公理教会につれてかれたのは
果ての山脈をぬけて闇の国へ入ったから」って聞いたセルカがいなくなって
キリトはユージオといっしょに果ての山脈の洞窟に入るんだけど
そこでゴブリンにつかまってるセルカを見つけたの。。

でも、ユージオが声を出したせいで見つかって
おそわれそうになったこわくって緊張して動けなくなったところでオシマイ。。



ナゾがふえるだけでちょっとテンポが悪いかな?

主人公最強のSAOになれてるとキリトがあんまり強くなくってザンネンかも?
青薔薇の剣を使いこなせるようになったら楽しくなるかも?

あと、この世界にゴブリンが出てきたりしてるってゆうのは
アリスが闇の国に入ったのとなにか関係あるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第4話 旅立ち
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
セルカが《果ての山脈》へひとりで向かったに違いないと考えたキリトとユージオは、彼女のあとを追う。だが洞窟の中で《ダークテリトリー》からやってきたと思しきゴブリンに遭遇、戦うことになる。キリトは剣を構えゴブリンたちと渡り合うが、ユージオは初めて見る《闇の存在》に身体が硬直し、立ちすくむ。果敢に戦うキリト。だがゴブリンの反撃が、彼に仮想世界では想像できない激痛を生み出し、恐怖で起き上がれなくなってしまう。窮地のキリトに、続けざまにゴブリンの刃が振り下ろされたそのとき……。
{/netabare}
感想
{netabare}
やられかけてたキリトを助けに来るユージオは自分の弱さに勝って戦ったけど
ボスに切られて死にかけて
「子供のころ約束したろ?僕とキリトとアリス。。
生まれた日も死ぬ日もいっしょ。。今度こそ守るんだ!」って言ったの!?

それを聞いたキリトも、そんなこと起きなかったはずなのに
3人で遊んだり、アリスが連れていかれたときのこととか思い出して
(そうだ、俺も守れなかった。。)って思って

それから急に強くなってボスをやっつけちゃって
かったキリトはいそいでつかまってたセルカを起こして
自分たちの天命をユージオに分けてもらって助けて

それでキリトはたおれちゃったけど
その前に「キリト、ユージオ、いつまでも待ってるわ。。
セントラル・カセドラルのてっぺんで。。」って、少女の声を聞いたの。。


それから村に帰って、またいつも通りの木こりの日常だけど
キリトが聞いたら、ユージオもあのときキリトに言ったことおぼえてて
「会ったばっかりだからそんなハズないんだけど、そう思った」って。。

あと、ゴブリン戦で強くなったキリトは
ためしにあの剣で悪魔の木を切ってみたら木の天命が一気に減って
キリトはユージオから「剣を教えてほしい」って言われて教えて
剣をマスターしたユージオはとうとうあの木を切りたおせたの♪


それで天職をやり終えたユージオは次の天職を剣士に変えて
キリトと2人でアリスを助け出しに王都に向かって村を出たところでオシマイ。。



キリトとボスゴブリンのバトルはすごい動いててよかった☆

ふつうのアニメのバトルが「えーい!」くらいだったら
「えい!えい!えい!えい!」くらいな感じw
ふだんはバトルがはじまると眠くなっちゃうにゃんだけど
それくらい動いてた^^

ボスがたおれるところはちょっとグロかったけど
いいバトルだったと思う☆


とつぜんキリトが強くなったところはチートっぽかったけど
今まであんまりさえなかったから、なんかスッキリしたみたい^^


だいたいにゃんが思った通りにおはなしは進んでくけど
1期とくらべてゆっくり見せてくれるから
気もちが伝わってきてにゃんは1期より好きだな☆
{/netabare}
{/netabare}
第5話 オーシャン・タートル
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《アンダーワールド》内で央都を目指すキリト。一方、現実世界での桐ケ谷和人は依然意識不明の状態にあった。菊岡の申し出によって設備の整った病院へ転院するも、明日奈と直葉が和人の見舞いに行くと、回復するまでは面会謝絶だと言い渡されてしまう。不審に思った明日奈たちは、和人のアルバイト先であり、《ソウル・トランスレーター》の研究をしている《ラース》に彼がいるのではないかと予測する。明日奈たちは手分けしてラースの調査を始めるが、しかし和人の行方にたどりつくことはできず……。
{/netabare}
感想
{netabare}
1話で和人クンがたおれてからのリアルの世界のおはなしで
命は助かったのに家族にも面会謝絶でおかしいって思った明日奈が
直葉と仲間たちとユイの力を借りながら海外にいるんじゃないか?

ってゆうことになってゆいに調べてもらったら
茅場さんの元カノで研究室でいっしょに働いてた
カリフォルニア工科大学の神代凛子博士が関係してそう
って分かって相談したの

それで、ちょうどラースから協力をたのまれてた博士は
明日奈を自分の助手に変装させて
ラースの基地?のオーシャン・タートルにつれてって

さいごに明日奈が菊岡さんに「キリトくんはどこ!?」
ってせまるところでオシマイ。。



先週のつづきだと思ってたからはじめ「?」ってなったけど
やっぱり菊岡さんが関係してたんだ

SAOはちょっと頭がこわれた博士が起こした事件だったけど
こんどは国も関係してるみたいで、家族にも会わせないで研究してるって
おかしいのは茅場さんだけじゃないみたい。。

それに誘拐、監禁とかするってゆうことは
和人クンがおそわれのもやっぱり菊岡さんのせいだったのかな?


すぐに何か変?って気がつく明日奈もすごいけど
電子の世界のことだったら何でもおまかせのユイもすごいよね^^
{/netabare}
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第6話「アリシゼーション計画」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《ラース》の研究施設である《オーシャン・タートル》へと潜入した明日奈は、和人の安否について菊岡を厳しく問い詰める。菊岡は観念したように、和人がこの《オーシャン・タートル》内の《ソウル・トランスレーター》で治療していることを明かす。一安心する明日奈だったが、明日奈と共に潜入した凛子は、何故自分を《オーシャン・タートル》に招いたのかと菊岡に疑問をぶつける。そして、菊岡が語りだした《ソウル・トランスレーター》の開発には、想像を絶するほどの壮大な目的があった。
{/netabare}
感想
{netabare}
ゴチャゴチャ解説みたいなおはなしで
リクツとかはぜんぜん分からなかったけど
和人クンをおそったのはほんとに死銃の生き残りで

それでダメージを受けた脳を治すには
ソウル・トランスレーターが必要だったみたい。。


自衛隊は戦争に使うために人間の魂をコピーして研究してたんだけど
おとなの魂をコピーすると自分がコピーだって受けいれられなくって
崩壊することが分かったんだって

それって「シュタゲ0」のアマデウスみたいな感じ?
あっちのコピー人格はふつうに自分がコピーだって受け入れてたけど
ふつうの人だったら気がくるってもおかしくないって思ってたら
SAOの世界ではアマデウスはうまくいかないみたい^^

それで生まれたばかりの子どもの魂をコピーして
ゲームの世界を借りて作ったコンピュータの中の村で育てておとなにして
どんどん人をふやして世界を広げてったみたい。。

でも、AIの人たちはみんないい人で
禁忌目録を守って人を殺さないから戦争には使えない。。

それで「本物の人間の記憶を全てブロックし幼い子供に戻して
仮想世界で成長させた場合被験者は禁忌目録に背けるかどうか」
ってゆう実験を仮想世界になれた和人クンの魂を使ってやってるみたい


それで、アリスってゆう子がほかの人を助けようってして
禁忌目録をやぶったから
「その子は禁忌目録よりも他者の命を優先した」ってゆうことで
それが菊岡さんたちが求めてる人工フラクトライトで

菊岡さんたちの究極の目的は
人工フラクトライトを人工高適応型知的自立存在
(Artificial Labile Intelligent Cyberneted Existenc)
ALICEに変化させることなんだって


でも、菊岡さんたちが気が付いた時には内部では二日たってて
アリスのフラクトライトはもう、公理教会によって修正されてたんだって。。

ふつうだったら修正なんてできないはずだったけど
人工フラクトライトの一部は
魔法という形をとったシステムアクセス権を持ってるから
何か抜け道を見つけたみたい。。


あと、凛子が茅場を殺そうってしてできなかったことを話したら
明日奈は自分と和人クンを出会わしてくれた茅場のことを
ほんとにうらんでるか分からないって話してたけど

それってこの前「うちのメイドがウザすぎる!」で言ってた
ストックホルム症候群と何となく似てるのかな?って思った

人を好きになったりきらったりって、よく分からないよね?

「団長に罪があるように私にもキリト君にも
そして凛子さんあなたにも罪はある。。
でもそれは誰かに罰してもらえばつぐなえるようなものじゃない
永遠に許しを得られる日は来ないのかもしれません。。」

って明日奈は言ってたけど
にゃんは、人ってみんなそんなに変わらないんじゃないかな?って思ってる

菊岡さんはアリスは禁忌目録をやぶって人を助けようってしてた
って思ってるみたいだけどあれってわざとじゃないよね?
ふつうは境界線が近くにあることなんてないから
人を助けようってしても境界線をはみ出すことってないハズ。。


あと、アリスが修正されたってどうゆうこと?
違う人格になったってゆうこと?

キリトたちが助けようとしてるアリスって
修正されたアリスってゆうこと?

いろいろ分からないことが多いけどこれから分かるのかな?
それにしても今回って説明ばっかりでおもしろくなかった。。
{/netabare}
{/netabare}
第7話 剣の学び舎
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとユージオが《ルーリッドの村》を出て2年の月日が経っていた。央都セントリアへとたどり着いた二人は、目的であった《北セントリア帝立修剣学院》の入学を果たしていた。修剣士として腕を磨き、整合騎士になり、そしてアリスの行方を捜すべく、修練の日々を送っていた。キリトは学院次席のソルティリーナの《傍付き》として仕えていたが、彼女は稽古を重ねるなかでキリトには隠された本当の強さがあることを見抜いていた。ソルティリーナに頼まれたキリトは、彼女に自分が持っている全てを見せると約束する。
{/netabare}
感想
{netabare}
キリトたちが村を出てから2年もたってるってちょっとビックリ^^

リーナに見せる技は本物の剣じゃないとムリみたいで
ギガスシダーの枝を持ってきて剣にしてもらってたのを待ってたんだけど
やっとできて、ためし振りしてたら主席の先輩にいちゃもんつけられて
決闘することになっちゃった。。ってゆう感じで

ホンモノの剣を持ったキリトがどれくらい強いかちょっと楽しみ^^
SAOってそうゆうおはなしだったから^^
{/netabare}
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第8話 剣士の矜持
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
学院の主席であるウォロ・リーバンテインと実剣による手合わせをすることになったキリト。観衆たちの好奇の目にさらされるなか、ソルティリーナからの激励を受けて、キリトとウォロの立ち合いが開始された。ウォロは開始早々から秘奥義の構えを取り……それを見たキリトは、縦斬り四連撃バーチカル・スクエアで対抗する。2人の力は相応に思えたが、ウォロが背負うリーバンテイン家の祖先の戦士たちの《イメージ力》が強い剣圧となってキリトを凌駕する。
{/netabare}
感想
{netabare}
この世界って、イメージ力が力になる世界みたいで
「とある魔術の禁書目録」の科学サイドの能力みたい^^
当麻クンが勝てそうw

試合は引き分けになったけどかっこよかった☆

キリトが勝ってくやしがった同級生2人が
イヤガラセに大事に育ててた花をちぎったところは悲しい。。
って思うより小学生のイジメみたいでただのおバカ。。

でも、リアルの大人の世界でもこうゆう人がいっぱいいるのって悲しい
リアルの世界でも、イメージの力で元通りにできたらいいのに☆彡


さいごはリーナがウォロに勝って首席で卒業。。
ウォロはくやしがってなかったみたいでホントはさわやかな人だったのかな☆

キリトとユージオも進学できてよかった☆
{/netabare}
{/netabare}
第9話 貴族の責務
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとともに《上級修剣士》となったユージオだが、自分が強くなるためには剣にどんな《想い》を込めればいいのかわからず、日々悩んでいた。そんなとき、日ごろからあまりいい印象を抱いていない学院の主席ライオスと、次席のウンベールに絡まれたユージオは、2人の強さを確かめようとウンベールからの立ち合いの申し込みを受けることにする。剣を交わす二人。はじめはユージオが優勢だったものの、ウンベールの剣に込められた《巨大な自尊心》の力の前に、次第に押されていき……。
{/netabare}
感想
{netabare}
今回はユージオのおはなしだった。。

ユージオがウンベールにからまれて、試合をして引き分けちゃったせい?
ユージオの傍付きのティーゼの同室のフレニーカが
傍付きをしてるウンベールにセクハラされてるみたいで
ティーゼから相談をうけたユージオがウンベールに苦情を言いに行くの

それでいちお解決してティーゼに報告したらティーゼが

「将来、家をつぐために結婚しなくっちゃいけないけど
あいてがウンベールみたいな人だったら、と思うとこわいから
学院代表になって剣舞大会にも勝って、四帝国統一大会に出てくださいね!」
って言ってきたの

それで「統一大会で上位に入れば一代爵氏として叙任されると聞きました。。
もし先輩がそうなれたら私。。私も。。」
ってユージオの腕に抱きついてきたの。。

これって、ユージオが上位になったら私も上位になれるかも?ってゆう意味?
それとも上位になって一代爵氏になったら、結婚してほしい、ってゆうこと?

だんだんユージオのそばに近づいて、さいごは腕に抱きついてお願い、って
ふつうじゃないみたい。。

まだ子どもで
腕に抱きつくってゆう意味が分かってないんだったらいいんだけど
フレニーカのセクハラの相談をユージオにするくらいだから
分かってるって思う。。

この世界って女でも男の人に勝てるくらい強くなれる世界なんだから
ティーゼのやり方って、ウンベールとおなじくらいいやらしいかも?って。。


あと、ウンベールって、ぜったいまた何かしかけてきそう
こうゆう人には近づかないようにするのが1番なのに☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第10話 禁忌目録
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとユージオの《傍付き》であるロニエとティーゼの帰りが遅い。2人を捜そうと部屋の窓から外に飛び出すキリト。それと入れ違いでユージオの元にやってきたフレニーカは、自分がウンベールにされた屈辱的な行為と、その行為についてウンベールたちに抗議に行ったティーゼとロニエがいまだに戻らないことを打ち明ける。嫌な予感に駆られたユージオは、急いでウンベールの部屋へと向かうが、そこでは最悪の事態が今まさに始まろうとしていた。
{/netabare}
感想
{netabare}
ユージオが行ったときにはウンベールたちが
ロニエたちを罰だってレイプしようってしてたの。。

ユージオは右目に出る禁忌目録違反の警報をやぶって
ウンベールの左腕を切り落としたんだけど
そこにキリトがかけつけて、こんどはライオスの両腕を切り落として
ライオスは動かなくなっちゃった。。

その次の日、2人をむかえに来た整合騎士は、あのアリスだったの!?


禁忌目録違反以外は何をしてもいいって思ってるライオスたちを見てて
なみだが出てきちゃった。。

イジメとおんなじで、リアルの世界でもこうゆうことってあるよね。。

自分が死刑になるのをかくごして目録違反する人のことは
だれにも止められないけど
自分が正義だって思ったもののために人を殺してもいいんだったら
テロリストとかとおんなじだって思う。。

にゃんはキリトたちはいいことしたって思うけど
自分と人の正義が違ってるときって
やっぱり自分の心のゆう通りにしたほうがいいのかな?

にゃんだったら人を殺すくらいだったら
自分が死んだ方がいいけど。。
{/netabare}
{/netabare}
第11話 セントラル・カセドラル
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《禁忌目録》に違反し罪人となったキリトとユージオの前に現れたのは、整合騎士のひとりであるアリス・シンセンス・サーティ。彼女は間違いなく、かつて処罰された幼馴染の少女、アリス・ツーベルクであるはずなのだが、キリトとユージオと暮らした時のことは記憶になく、まるで別人のようだった。困惑するキリトとユージオだが、2人は重罪人として《セントラル・カセドラル》の地下牢へと投獄されてしまう。一方、現実世界の《オーシャン・タートル》では、治療を受ける和人を見守る明日奈の前に一台の奇妙なロボットが現れる。
{/netabare}
感想
{netabare}
オーシャン・タートルでアスナが1エモンってゆうロボットと会ったけど
このロボットの兄弟が人工フラクトライトのリアル世界での体になるのかな?

もともと人工フラクトライトって
戦闘用ロボに搭載するために作られたんだけど、人を殺せないって分かって
禁忌目録をやぶって
人を殺せる人工フラクトライトを作ろうとしてんだっけ?

あと、アスナが通路ですれちがった人は悪い人っぽかったけど。。


アンダーワールドのおはなしで
別人になったアリスの正体をさぐるためにキリトたちは脱獄したけど
整合騎士エルドリエがあらわれて、おしおきするて言ってたけど
どんな戦いになるのかな?


でも、2人はどんどん禁忌目録をやぶってるみたいだけど
整合騎士を全員たおさないと、ふるさとにアリスをつれて帰っても
また整合騎士があらわれてつかまるんじゃない?

2人はそうゆうこと、ちゃんと考えてるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第12話 図書室の賢者
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとユージオは、地下牢の脱獄に成功するも、アリスの命令により待ち伏せていたエルドリエ・シンセシス・サーティワンに行く手を阻まれる。戦闘状態になる三人。キリトとユージオは先へ進むため、キリトがエルドリエの操る鞭を防ぎ、その間にユージオが撃ち込むという作戦でエルドリエに挑む。しかし、エルドリエの氷の鞭は蛇のようにうごめき、そして分裂して襲い掛かってくる。難敵に苦戦するキリトとユージオ。だが、ふとユージオは、エルドリエの顔に見覚えがあることに気づく。
{/netabare}
感想
{netabare}
エルドリエもアドミニストレータから召喚されたって言ってたけど
正体は洗脳された元どこかのすごい騎士^^で
ユージオがそう言ったらエルドリエが思い出しそうになって苦しみだして
そのとき整合騎士があらわれて、2人をつかまえようってしてきたの。。


それで逃げる2人を助けてくれた人がいて
それが図書室の司書カーディナルで
かつて世界の調整者だったって名のったの。。

カーディナルはキリトが外から来たものだって知ってて
ユージオがおふろに入ってる間に
アドミニストレータが生まれるまでの話をキリトに説明してくれたの。。

450年前、UWがはじまったとき、子どもを育てたスタッフの1人が悪い人で
利己的な欲望を伝えてそれでクイネラってゆう女の子が生まれて

その子がすごい魔力で神さまの代わりになって世界の支配をはじめて
歳をとって死ぬ前にカーディナルシステムの権限レベルをうばおうってして
カーディナルシステムと自分の魂を融合させちゃって
人間ではなくなったクイネラは、自分が支配する人界を
今のまま永遠に保とうってするだけの存在になったんだって。。

さいごは若返ったクイネラが
「私は支配者にして管理者
今日より私は公理教会最高司祭アドミニストレータである」
って1人ごとをゆうところでオシマイ。。



長くなっちゃったけど、後半はそんな中二設定の説明ばっかり^^;

この世界が悪くなっちゃったってゆうパンドラの箱の神話みたいだったけど
そんなに大事なおはなしだったら
わけのわからない1話とかいらないから
このおはなしを2話くらいでやった方がよかったかも?
{/netabare}
{/netabare}
第13話 支配者と調停者
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《セントラル・カセドラル》の大図書室に隠遁する少女カーディナルに助けられたキリトとユージオ。彼女の正体は仮想世界《アンダーワールド》の秩序の維持を司る自律型プログラムだった。アドミニストレータの過去をはじめ、《公理教会》や《禁忌目録》の成り立ちをキリトに語り始めるカーディナル。驚きを隠せないキリトだが、更なる事実――《アンダーワールド》に迫る恐るべき危機を聞かされる。
{/netabare}
感想
{netabare}
あらすじのおはなしだったけど
ほとんどカーディナル1人が話してた説明回で
長くなるから大事なところだけ書くと

この前、エルドリエの頭から出てきたガラスの三角柱みたいのを入れられて
アリスはクイネラに記憶を書きかえられて整合騎士にされてるから
あれを抜いて、クイネラがかくしてる元の記憶を入れれば
アリスは元にもどるみたい

カーディナルも協力してくれて
武器を取り返して、強化する方法も教えてくれたから
これからはセントラル・カセドラルの100階にあるクイネラのへやに行く戦い
てゆう感じかな?



カーディナルがキリトに抱きついたところは
さびしかった思いが伝わってきた。。

あと、ふだんはこわいクモが、なんだかかわいく見えたw


説明はよく分からない単語がいっぱい出てきて
何となく分かったようなよく分からないようなw

ただ、話を聞いてて「?」って思ったのは
「A.L.I.C.E.」って戦争用ロボットに人を殺させるために
禁忌目録をやぶる人工フラクトライトを作る計画とかじゃなかったっけ?

ユージオはそのはじめの1人になったけど
まだ菊岡さんたちが気がついてないだけだと思うからいいとして
ダークテリトリーの亜人たちもフラクトライトを持ってて
人界に攻めてくる=人を殺すじゃないのかな?

だったらはじめから、戦争用ロボットには
こっちの亜人たちのフラクトライトを使えば
禁忌目録とか関係なく、人が殺せるんじゃないのかな?って。。
{/netabare}
{/netabare}
第14話 紅蓮の騎士
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
カーディナルから世界の命運を託され、キリトとユージオは、《セントラル・カセドラル》の最上階を目指す。中途では武具保管庫に置かれた膨大な武器の中から奪われた愛剣を無事に見つけた2人だが、そこに整合騎士デュソルバート・シンセシス・セブンの弓矢が襲い掛かる。彼の操る神器《熾焔弓》から放たれる無数の矢を辛くも弾き切った2人だが、矢を使い切ったはずのデュソルバートの弓にとある変化が起きる。
{/netabare}
感想
{netabare}
今回は半分までバトルで、炎の矢はキリトが止めて
ユージオがスキを見て氷の剣で炎の剣に勝った感じ。。

負けたデュソルは50階にほかの整合騎士が待ちかまえてるって教えてくれて
負けた自分はアドミニストレータに凍結されるから
殺してくれってたのんだんだけど
キリトたちは整合騎士が洗脳されてることを話して、そのまま置いてきたの

もしかして、50階に助けに来てくれたりしないかな?


あと、さいご、50階に行くとちゅうで
ちびっ子騎士の女の子2人が出てきたけど戦うつもりなのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第15話 烈日の騎士
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとユージオが《セントラル・カセドラル》を上り続けていると、リネル、フィゼルと名乗る2人の少女と出会う。なぜ子どもが? といぶかしむキリトとユージオは、とっさの隙をつかれ、整合騎士という素性を隠していたリネルとフィゼルの毒剣による麻痺攻撃を受けてしまう。身動きできないキリトとユージオが連れられた先には、整合騎士副騎士長ファナティオ・シンセシス・ツーが待ち構えていた。
{/netabare}
感想
{netabare}
敵の基地の中なのに、子どもだからって油断しておいて
強い敵には本気出すってどうなんだろう?

にゃんはイジメられてきたから分かるけど
子どもってけっこうひどいことするよね?


ユージオは憎しみで戦おうってして、ファナティオにはかなわなかったけど
キリトは整合騎士も助けたい、ってゆう思いで戦ってるから勝てる
ってゆうのはチートだけどかっこよかった☆
{/netabare}
{/netabare}
第16話 金木犀の騎士
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトは満身創痍の中、《武装完全支配術》をどうにか発動し、整合騎士ファナティオとの戦いは決着を迎える。再び《セントラル・カセドラル》の最上階を目指すキリトとユージオは、奇妙な昇降機の前にたどり着く。《昇降係》の少女の案内によって80階《雲上庭園》まで足を踏み入れた2人の前に現れたのは、ユージオが追い求める少女であり、神器《金木犀の剣》を持つ整合騎士アリス・シンセシス・サーティだった。
{/netabare}
感想
{netabare}
キリトが死にかけたファナティオを助けようってしたところはよかった☆
元にもどればふつうの人だから。。

昇降係の少女の天命だけど、あんまりいそがしくなさそう
でも、いつも1人でさびしくないのかな?


アリスの金木犀の剣は、破壊不能オブジェクトって言ってたけど
破壊できないのに加工できるって、おかしくない?
さいごにカベがこわれて、アリスとキリトが落ちたみたいだけど
どうせ2人とも助かってると思うから
もっとサクサク終わらせてほしかった☆彡
{/netabare}
{/netabare}
第17話 休戦協定
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《雲上庭園》でキリトの剣とアリスの剣の《武装完全支配術》がぶつかり合った結果、破壊不可能であるはずの《セントラル・カセドラル》の壁が砕け、キリトとアリスは外へと放り出されてしまう。直後、キリトは外壁の隙間に剣を突き立て、落下するアリスも救ってみせる。しかし敵同士の二人は、絶体絶命の状況下でもお互いの信念をぶつけ合う。やがてキリトは、塔の内部に戻るまでの休戦をアリスに提案する。
{/netabare}
感想
{netabare}
今回のメインは壁登りで
とちゅう、オーシャンタートルの明日奈のようすが映ったり
こんなところにいるはずのない
ダークテリトリーの魔物におそわれたりしたけど退治してひと休み
ってゆう感じのおはなしだった。。


高所恐怖症のにゃんは
見てるだけで手と足の裏に汗をいっぱいかいちゃった^^

でも、アリスは強いけど高いところがニガテみたいで
ツンとしててもぜんぜんかっこつかなくって、おかしかった^^


あと、オーシャンタートルの方は護衛艦がはなれて行っちゃったけど
何かおきるフラグかな?
{/netabare}
{/netabare}
第18話 伝説の英雄
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ユージオは《セントラル・カセドラル》の90階にたどり着く。そこは熱い湯気が沸き立つ大浴場だった。困惑するユージオは、湯の中で長旅の疲れを癒している整合騎士ベルクーリ・シンセシス・ワンと邂逅する。落ち着いた佇まいながらも底知れぬ迫力を持つベルクーリに圧倒されながらも、単身戦いを挑むユージオ。一方、キリトとアリスは《セントラル・カセドラル》の壁を上り続けていた。
{/netabare}
感想
{netabare}
ベルクーリとユージオとの戦いは、剣とか技とかの説明が多すぎで
小学生の自慢競争みたい^^

やっぱりこの世界って
女でも男に勝てるってゆう、体力より精神力が強さになる世界だから
まず、自分と自分の武器がどれくらい強いかって相手に教えて
ビビらせるのも大事な戦法なのかも?w

あと、あのピエロみたいなおじさんは、来週正体が分かるのかな?
{/netabare}
{/netabare}
第18.5話 リコレクション
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
天界から召喚されたはずの自分に妹がいる――。
セルカという名前を耳にし、動揺する整合騎士アリス。そして、キリトは覚悟を決めた。彼女の奪われた記憶を取り戻すと。
アリス・シンセシス・サーティがアリス・ツーベルクであったことを思い出させるため、そして彼女が整合騎士となった本当の理由を伝えるため、キリトはユージオと共に歩んだこれまでの旅路を語り始める。ただの村人だったユージオが、キリトとの出会いを機に幼馴染のアリスを救いたいと願ったこと。二人で騎士を目指して央都へと旅立ったこと。やがてその旅路は知らず知らずのうちに、この仮想世界《アンダーワールド》に隠された真実へと近づいていったことを……。
{/netabare}
感想
{netabare}
今までのことをアリスに話して説得する、ってゆうおはなしだったけど
ただの総集編だった。。


でも、ひさしぶりにショタキリトクンたちが見れて、かわいかった^^
{/netabare}
{/netabare}
第19話 右目の封印
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトがふとした会話の中で口にしたセルカという名前。それを聞いたアリスの様子が一変する。その様子を見たキリトは、整合騎士の真実を彼女に告げる。しかし、キリトから語られる言葉を受け入れることができないアリスは激しく動揺する。そのころ、ベルクーリとの死闘の最中に意識を失ったユージオは、元老長・チュデルキンの手によって最上階へと連行されていた。そこでユージオを待っていたのは……。
{/netabare}
感想
{netabare}
アリスがキリトの言ったことを信じて
アドミニストレータを倒すって決めたら右目の封印が。。
って中二病みたいw

でも、元の人格を取りもどすと、今の人格が消えちゃうってかわいそう。。
ちょっとでも記憶が残ってたらいいのに☆彡


後半は、アドミニストレータがユージオに
精神攻撃で「愛されてない」って吹き込んでハニートラップをしかけてきたの

今までユージオのコンプレックスみたいなおはなしってなかったから
「どうして、そこ?」ってゆう感じ。。
精神攻撃だったら「お前は弱い」とかの方がよかったかも?って
{/netabare}
{/netabare}
第20話 シンセサイズ
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
右目の封印を打ち破ったアリスと共に90階の大浴場にたどり着いたキリト。そこには、チュデルキンの手によって石化された整合騎士長・ベルクーリの姿が――。アリスは師の悲惨なさまに涙するが、意識を取り戻したベルクーリは朦朧とした中で力を振り絞り、2人にユージオの行方を告げる。それを聞いたキリトは捨て置かれた青薔薇の剣を背負い、チュデルキンの後を追う。そして向かった先の元老院で、キリトは驚くべきものを目にする。
{/netabare}
感想
{netabare}
強制シンセサイズの説明と
アリスがここに来たときの話をチュデルキンから聞くんだけど
だいたい分かってる話だし、チュデルキンのイヤなところばっかりでイヤ^^

さいごは思った通りユージオが出てきてキリトとバトル。。
でも、ふつうの整合騎士より強そうだし、殺しちゃダメだしむずかしそう。。
{/netabare}
{/netabare}
第21話 三十二番目の騎士
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
キリトとアリスの前に立ちふさがったのは、《シンセサイズの秘儀》を受け入れ整合騎士となったユージオだった。動揺するキリトだが、アリスの叱咤を受けてどうにか彼と全力で戦うことを決意する。互いにアインクラッド流の剣技を繰り出しながら、キリトとユージオの斬り合いは激化していく。戦いの中でも、キリトはユージオに懸命に語り掛けるが……。
{/netabare}
感想
{netabare}
実はユージオは秘儀を受け入れたフリをして
アドミニストレータを殺そうってしてたんだけど
アドミには剣は効かないみたいで、失敗で
こんどはチュデルキンが相手になるみたい。。


今回はアドミがずっとハダカだったから
家族といっしょに見てた人は、目のやり場にこまったかも?w
{/netabare}
{/netabare}
第22話 剣の巨人
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
《セントラル・カセドラル》の最上階。キリトとユージオとアリスは、ついにアドミニストレータの許へたどり着く。しかし、神聖術によって巨大なピエロへと姿を変貌させたチュデルキンが三人に襲い掛かる。アリスは《金木犀の剣》でチュデルキンの放つ炎を防ぎ、その隙にキリトとユージオは連携し斬りかかる。そんな様子を、アドミニストレータはつぶさに観察しながら、キリトたちに問いかける。
{/netabare}
感想
{netabare}
チュデルキンとの勝負はあっさり終わって
こんどはアドミが強そうな剣のゴーレムを出してきて
アリスとキリトがアッサリ殺されちゃった!って思ったら
カーディナルが出てきてゴーレムをふっとばして2人を助けて。。
ってアニメによく出てくる「デウス・エクス・マキナ」みたい。。

ここまで来てバトルがあっさり、アッサリって、がっかり^^;
今まで長いバトルをしてきたのって、何だったの?

カーディを呼び出すのだって、短剣を昇降盤に刺したんだったら
そこから出てくればいいのに、昇降盤って何のイミがあったの?

それに死んだのは、こんな時だけ大事な仲間あつかいされるモブキャラ。。
ってゆうのもかわいそうなだけ。。

いろいろひどいって思う


来週はアドミとカーディのバトルになるのかな?

それもアドミが強くって、カーディナルが追いつめられたときに
外の世界の人が気がついてアドミを止めるとか
都合のいいテキトーな展開にならないといいけど☆彡


{/netabare}
{/netabare}

投稿 : 2019/03/18
閲覧 : 579
サンキュー:

60

ネタバレ

shoratio

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

感想メモ22話音声入力

要約
キリト、アリス、ユージオのチュデルキンを破り、アドミニストレータと対決。アドミストレータがソードゴーレムを作成しアリストキリトに深傷を負わせたが危機一髪でカーディナルとシャーロットが助けに入り、物語終了。

感想、記憶に残ったこと
アドミニストレータはアリスにサイシンセサイズで記憶を無くし、痛み苦しみ不安から解放してやると高らかに宣言するが、アリスはこの不安と苦しみをなかったことにはできない、自らの出した答えに偽りたくないと反発する。過去をなかったことにはできないと言うキリトの答えも心に刺さるものがある。

投稿 : 2019/03/17
閲覧 : 43
サンキュー:

1

ネタバレ

※アニをた獣医学生◎

★★★★★ 4.5
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.5 状態:今観てる

想像を越える世界へ。 迷い混んだ彼へ立ちはだかる世界。

原作既読済。


舞台は、またゲームの中なのですが、これまた過酷なゲームなのです!そこでキリトはアリストテレスとユージオというかけがえのない存在の人と出逢う。

ゲームの中でゆっくりと時が進む中、現実世界もどう影響してくるのか。目が離せない内容です!

Pv第一、きましたね。作画、演出、とてもすごそうですね。期待できそうです。ユージオとは?アリスとは?アンダーワールドとは?そこで破ってはならないものとはなんだ?
気になりますね。

{netabare} 冒頭、キリトはアンダーワールドに入るが、一度でると中での記憶があいまいになってしまう。約束も忘れてしまう。
そんな彼は、アスナといるとき、ラフコフのあいつに…事件に巻き込まれてしまう。そうして彼はアンダーワールドに再び迷い混む。

彼がそこですべきこととは?そうして、この世界に、ゲームであってゲームではない世界に…

キリトがどうするか、アリスとは何者か?ユージオはどうするか。キリトの困難の時、仲間たちは。アスナは?シノンは?リーファは?ユイは?

皆の行動に目が離せない展開となりそうです。

{/netabare}

4クール。ここまでやってくれるとは嬉しさが半端ないです。音楽も、エイルさんとLISA。素晴らしい曲です。このストーリーをわかっている方は感じると思います。

ストーリーは、アニメではまだ見てないので星は3
そこ以外は何となくでもう評価を開始してしまいました。pvでもわかる期待感。
レビューでウズウズしちゃいます!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1話導入。来ましたね。キリトの少年時代。何故子供なのだろう。ユージオとは、アリスとは誰なのだろう。
これは夢なのか?
アリス、どうしてつれていかれるのか…違反とは…
どうして自分の意思でできないことがあるのか?キリトと、ユージオ、アリスと何が違うというんだ。

ユージオ、アリス、キリトのことと、後半のGGOでのガブリエルとの闘いでのPK、ここの表し方がとても良かった。まだ相手がわからないという感じが心くすぐる。この対戦がのちのち響いてくることになる。誰なのか、わからない相手というのが…

たぶん本当の最後らへんに。

サトライザー、最強というのが当てはまる。
そう、こいつもキーとなる人間。

デスガン事件は終わりではない。なにしろ、今回のアンダーワールドへ行く鍵となってしまうのだから。

キリトの命安全システム、アスナがね。結構いっちゃってるよね。ドンだけ好きやねん。

フラクトライト、魂のようなもの。記憶。

3日が長い年月過ごすこととなる。

またキリトが、カズトがどこかへいってしまう。いなくなってしまうのではないか…そう、心配なのだ。アスナも、シノンも。

それが現実となる。決心したそのときに。大胆な告白をしてから。これから幸せになるというときに。

来てしまった。こいつはザザと一緒にいたジョニー。
毒。デスガン事件の毒。あのときはよけれたのに。
今度は注入されてしまう…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
{netabare}

(映像でアドミニストレーターとかもいるのかな。カーディナルがうつっていたから。リセシスと呼ぶべきか。そしてアドミニストレーターはクィネラ。彼女もキリトと同じ、外を知るもの。キリトとの闘いはおそらく2クール前半の最後。
4クールの最後は、ガブリエルとかだろう。そこがメインだけじゃないが)
そうしたら、2クール最後、キリトの意識が途切れるだろう…
2クールまでは、ボスが記憶を失ったアリスユージオ、そしてベルクーリー。後半がアドミニストレーターとチュデルキン、そして二刀流のキリトの姿が見ものでしょう。

前編はアリス、後編はユージオ…そしてチュデルキンとアドミニストレーター。

後半はまだだが、ガブリエル、プー、茅場。見所かな。

個人的に、くそピエロとか、ばぶみユージオ(アドミニ)とか見所ありますね~♪
{/netabare}


ユナ…これはアニメオリジナル…いい仕事してくれる…
ユナ~♪本編にも出てくれそう~♪


2話。ここはどこだ?断片的にしか記憶がないキリト。
ゲームの中かもわからない。アンダーワールド?
そこでは現実の記憶はないはず。しかし、ここに来たのは緊急だったからだ。

そしてアリスとユージオの記憶が…

オープニング完璧。

木を倒そうとしている青年ユージオ。もう一人の主人公的存在。闇の神ベクタ。重要です。
ユージオはこの世界の住人か?それにしては表情、感情が豊かすぎる。
仮想世界。それは確定。天命?それなんだろうな?というキリト。(まあ、命みたいなもん。)
そう、昔はアリスがいたのだ。ユージオは記憶がある。だが、そこにキリトの記憶が欠如している。
王都に行けない理由。禁忌目録に違反してはいけない。それがこの世界のルール。
悪魔の樹、ギガスシダー。(この世界では意思というものがとても重要なのです。意思。)
キリトが真実を告げるのは少し先。
そう、ソードスキル。この世界にはスキルというより、意志、それが力となる。
シスター見習い。アリスの妹、セルカちゃん。


この世界と外の時間の過ぎる早さは違う。(実際アンダーワールドの一日は数秒にも満たないだろう。)

進みは遅いというか、動きは前半はあまりないのはしょうがない。

アドミニストレーターはエロい。後半絶対あつい!

エンディング完璧。エイルさ~ん!

3話。セルカに起こされること5時半です。ご褒美かな?どこかへ向かうにしても天職がある。ギガスシダーを倒さなきゃいけない。
ゴブリンか。天命関係はアドミニストレーター。

青薔薇の剣だ。ベルクーリー。彼も鍵になる。
昔のそこにはいたはずなのだ。二人の他にキリトも。

青薔薇の剣、これはアドミニストレーターが与えたものだっけな?

ここからユージオはキリトに剣を習う。キリトが師匠xでユージオが弟子になる。{netabare} この師弟関係は後に重要となる。 {/netabare}

セルカのお姉さんのこと。ユージオに恋をしてる。キリトにだっけ?キリトに恋するんだっけ?

セルカは山脈にいく。アリスのことを話してしまったから。

システム、意味はしらない。だが唱える。

セルカはゴブリンに捕まっていた。喋ります。ゴブリン。次回戦闘です。そして旅だちです。

4話。ゴブリンとの戦闘。初めての戦闘。
剣はお手のもののキリトさん。戦いなれている。
ソードスキルには硬直時間がある。
痛みは本物。ユージオに勇気を。
切られたことでアリスの記憶、ユージオの記憶が蘇る。キリトの意志、そう、意志がこの世界の強さ。

セルカを助け、今度はユージオを救うため。

アリスはセントラルカセドラルで待っている。

レベルアップして青薔薇の剣が使えるようになった。
キリトに剣を教わる。この時点でユージオはシステムエラーなのかな?それが人だということだけど。
アインクラッド流(イキリトとはいわないように(笑))

ギガスシダーを倒した。
セルカかわいい。恋してるのかな…ユージオに。

ユージオ、剣士になる。そして王都へ。
キリトの剣は、ギガスシダーから切ったもの。

次回から都の前に、アスナ編だ。現実世界で何が起きているか。


作画すげえ。

5話の予告。テンション⤴です!オーグマ(劇場版での機械)が使われていてユイが皆に見えている!こういうオリジナルがあると嬉しいです。これはユナや、ゆうな、色々な人も出てきてくれるのでは?これから先。

5話。今回はアスナメイン。作画がかなり良い。
手術。キリトまま登場。手術、起きないんですよ…
成功しても。脳に障害。設備の整った病院。
菊岡登場。キリト、もう病院にいません。
海の上です。
シノン姉さん、察しがいい。もう何かしてます。
凛子姉さん、来ますね。茅場婦人。
ユイちゃん、さっすが。癒される。クラインも協力してくれる。(流れてる曲、劇場のやつ?)

オーグマーだ!女性3人だけは危ないですよ!

ヘリコプターだってよ。どうして信号が切れたか。
菊岡さん、家族の了承は得てください。アスナさんに消されますよ~♪

今度はアスナがキリトを探す番。(ユイちゃんのまま呼びやパパ呼びいいですよね。)
神代凛子先生です。問題はもはや世界規模になりつつあります。(凛子先生、エッチいな!)
茅場さん一筋の凛子先生なんだよな。
キリトと前に会っています。キリトは茅場を受け入れた一人です。

オーシャンタートル着ました~♪変装アスナさん。
英語完璧アスナさん。かなーり怒ってますよ。
超怒ってますよ。菊岡さん。バーサークヒーラー…
おーこわ。デスナさん。

ヒガタケルも出てきます。

6話。前回のお復習。アスナはデスナとなったんだ。
今回もアスナメイン。キリトの現在の状況、そしてどうするべきかを説明される。
ラースでなら治療できる。キリトの脳を。時間がかかるけれど。
人工知能の開発。これがアリスと関係が?

オープニング見るたび、好きなキャラが多いんだ~♪
まず、都市での付き人としての、キリトの先輩。
アドミニストレーター。それと整合騎士たち。

重村さんも名前で出てきた。 ゆうな~…
やっぱ原作でもアニメでも菊岡さん、むかつく格好だ
人の魂と人工知能の大きな溝。自我がある。それは本物と何一つ違わないほど本物。崩壊してしまう。

そのために一から作る。時間をかけて。
5000倍の早さ。文明シュミレーション。
ai…戦争の概念を覆すもの。
そうね。キリトだったら人工知能の権利を無下にしないね。菊岡さん、悪い顔だ。

禁忌目録。キリトの周りに影響をもたらす。アリス。
(ユージオもできそうではあったんだけど…)
(Aiが人間をのっとるっていうのはありえるというのも頷けるんだよな。)
(この2号機、3号機、4号機後重要です)

アスナさん、左手薬指に指輪です♪

凛子さん、本当に大好きだったんだな。茅場のこと。
(方言かわいい。)茅場も凛子さんのこと大好きだったんだよな。まあ、saoがあったから二人に出会えたし、自分らしさを手に入れたんだものな。

凛子さんも大好きやわ~♪次回は都市編かな?

7話予告。ザッカニアの剣術大会はしょるっぽいのか。リーナ先輩成分は多そうです♪
{netabare}

ここからアンダーワールドの本質へ迫る。ユージオにアリス、チュデルなんとかさんや、ベルクーリのおやっさん、アドミニストレーター、カーディナル…
12話あたりのラスボスがアリスで、16話、17話あたりでユージオ、最後アドミニストレーターか。
{/netabare}

7話。都市編です。剣の学舎。学生のようだな。二人。
剣術大会だ!少しだけど。
リーナ先輩~♪側付キリト。リーナ先輩綺麗っすな。
心意、大事になってきます。想像すること。考えること。イメージが大事。(キリトさんが大得意な感じしますね。)
リーナ先輩は次席。首席には勝てなかった。
剣技の贈り物。ユウキみたいだ。
リーナ先輩の後の、二人の側付からですな。

嫌味のライオスさんだ(笑)ウンベールもだ(笑)
この小物臭はなかなかいない。

ユージオの心の弱さ。強いんだけど、そこが漬け込まれる隙になってしまうのだよなぁ…

ギガスシダーからできる剣、漆黒の剣ができます。
木のおじいさんも出てきた。

キリトさんが大好きな重い剣だぞ!saoの頃の漆黒の騎士だな。
首席との対決。キリトさん。リーバンさん。
楽しそうだな。決闘大好きキリトさん。次回熱いぞ!

8話。拮抗する勝負が見られそう。それがアリシ。
アインクラッド流の心意。相手の心意の強さもさることながら、キリトもなかなか。

勝利かな、引き分けか。まだ完全とは言えないけど。
リーナ先輩かわいいかよ!
先輩の先祖の過去。その迷いを断ち切ったのがキリト。
やることが小さいし最低なのがこの貴族二人組。花に自分を重ねていたキリト。
そこで言葉が届く?誰だろう?この声は。(あの人だよなぁ…この声は){netabare}カーディナルさんだよね? {/netabare}

勝ったぞい。先輩。
リーナ先輩…お綺麗です…卒業おめでとう…

ティーゼとロニエ。そしてユージオとサボりのキリト。二人にラブの様子ですよ~♪

二人とも可愛いんだよなぁ~♪かわいいは正義。

次回、貴族さようなら!やったでおい!お楽しみに!
ティーゼとロニエ、少しだけファイトだ!

9話。ユージオが剣にこめる心意とは。嫌みな二人も自尊心が強くする。それでもユージオには敵わない。
そこそこ強い。(でた、ステイクール(笑))
嫌がらせ…想像がつく。
ティーゼとロニエはかわいいなぁ。
貴族やろうはかなり最低なことやってます。ウンベール。フレニーカには腹いせでね…
ティーゼも考えはもう人と同じことを考えられてる。
それはロニエにも芽生えている。

ここではこいつらには一杯くわされる。

ティーゼは積極的すぎて怪しく見えるけど、ティーゼはただユージオが好きなだけなんだよな。裏はないよ。ユージオが大好きなだけだよ。

次回か…あいつらはいなくなるべきだぜ!

10話。津井に来てしまった。ティーゼとロニエ。ゲスふたり。
亀甲縛り… くうために…クズだ。エロいけど。力はいってる。本当にエロい。
立ち上がれ。ユージオ!やらせるな!
ざまああああああああああああ!ざまああああああああああああ!

ゴブリンよりいやだわ(笑)ライオスはばぐったな。

ふたりの物語はここからだ。アリス登場。

今回、完全にレビューといえないものになってしまったわ。web版ならもっと胸くそだったぞい!

11話。鎖で脱出大作戦。二つの鎖があってこそ!
しかも武器にもなりますからね~♪
アリスがユージオを覚えていない理由とは…

{netabare}まあ、お察しの通り、アリスは記憶を上書き?されている。今いるアリスはアリス ry 30としての、整合騎士としてのアリスです。昔のアリスは 記憶を制限されてしまっている状態。アドミニストレーターが親としてつくったアリスが上書きされている。
どちらも大切なアリスなのです。

{/netabare}
キリトにとってユージオは親友ともとれますが、弟のようにも思えているっぽいですね。

そしてキリト、ユージオは整合騎士31とのバトルです
アリスの弟子です。彼はいろいろ活躍します!
エルドリエさん。イケメンです。
{netabare} 彼は後半2クールで活躍します。アリスの弟子として。彼女がとった最初で最後の弟子として。その時の彼は最高にかっこいいものです。{/netabare}

12話。エルドリエさん。この人は記憶を消されていることに気づいていない。整合騎士としての記憶しかない。アルメラ。この名前は彼にとって重要になる。
逃げているときに誰かの声。かわいい声と大人びた声。そこは図書館。カーディナル。
大賢者さん。丹下さんの声いいね~♪

かつてはアドミニさんとね…姉妹なんだよね。

システム管理者に近い存在。神はいない。今は。
管理者4人が育てた世界。うち一人がアドミニストレーターの祖先のようなもの。
クィネラ。後のアドミニストレーター。知識という欲が支配に繋がった。
彼女の欲からこの世界の支配が始まる。完全な存在になろうという。
{netabare} 彼女を助けた人物が外に一人おるんですな、前回アスナがすれ違った。 {/netabare}

13話。折り返し地点です。ここがひとつの区切りのような感じ。
クィネラとカーディナルの話。クィネラは記憶の制限は、別の者に上書きすることで他人の記憶を乗っ取ろうとする。しかしカーディナルはそれを利用した。
メインと同等の権限を持つサブプロセス。70年待ったカーディナル。抗うとき。
アドミニさん、人外級の化け物です。
カーディナルは勝てないと踏んで大図書館に潜んだ。

ベルクーリ。こいつはチート。時空を斬るんだっけ?

カーディナルの使い魔。(シャーロットきた~♪)
彼女の協力者はキリトとユージオ。
(実際神である外の人間は実験してるからなぁ…)

ダークテリトリーの力は大きい。(そしてこれより先、さらに力を増していく。)

カーディナルの知りたいこと。200年の間で。それは人間だということ。温もり。人との温もりを知りたかった彼女。(かわいい、好き。)

整合騎士のキオクヲ取り戻すには、過去をまた取り入れさせること。

ここからは塔を登るのと、自分等の剣の力を出しきる。つまりは必殺技。それはイメージすることで解放される。
カーディナルは、この先を見ていくとすごく大好きになること間違いない子です。


(来週から整合騎士がさらに出るね。くそピエロもそろそろでるかな。)

14話。オープニング、エンディング変わります!
優しいオープニングだ。くそピエロもいた。双子にアドミニさん、そしてキリトさん。
オープニングに全てつまってますね!
今回は遂に戦闘。いきなりだ。
紅蓮の騎士。あんた、aloにいただろ!
弓使い。燃えます。回転で相殺させる。スピニングシールド。

心意をこめるユージオ。亜理子に対する想いを!
青薔薇の剣よ。凍れ。氷れ。極寒の大地に咲く花よ。
おっさん良い人なんだよな。アリス連れ去った人さ。
憎しみに囚われるのはいかんよ。アリスを連れ去ったとしても、憎しみだけではいけない。
それに記憶は消されている。記憶は何かある度に消される。矛盾があるたびに消す。アリスを覚えていると矛盾が生じる。

ユージオの不安定さが漬け込む隙になってしまうんですよね。皮肉にも。

連続技がないのは、一度撃てば勝てるような威力だからかな。相手はもっと数が多かったりするし。

でた~♪双子。整合騎士見習いだっけな。
注意しろよ。敵だからな!厄介やぞ。

エンディング、ユージオの記憶。彼にとって一番大事なもの。曲もいい。


作画いいね~♪
いろいろ言われてますが、やはりキリトさんかっこいいですよ。
(戸松さん、おめでとうございます!)

15話。この双子、あそびあそばせコンビか。
修道女見習い…じゃないんだよなぁ。
真っ黒の黒です。厄介な相手です。
なぜ剣を持っているんだい?と思わなきゃ。
(最後に、聞いてもっていったもの、疑問に思え!)
整合騎士なのです。警戒が足りなかったな。
この場所にいる時点で敵である確率は高いというのにね。まあ、外見子供だからしょうがないか。

麻痺毒。彼女たちはカセドラルで生まれた。修道女というのもあながち間違ってはいない。
この二人は生き残り。精鋭ともいえる。騎士になるために二人を殺す。
ファナティオさん来た! 強いぞ!
子供の二人にはまだ誇りはない。

しかし、キリトが動く。麻痺を分解する術。
キリトは修道女じゃないというところ、剣の鞘に注目していた。

キリト対ファナティオさん。(女性です。)
エンハンスアーマメントきた。

1000枚の鏡の剣。それがテンセン剣。
ならば鏡で跳ね返せる。キリトさんの機転早い。

暗黒騎士、名前なんだっけ。シャスターだっけ?

ソルティーナ先輩も女性だったものな。強く美しい。
女性であることにコンプレックスがあるファナティオさん。彼女は{netabare} ベルクーリさんが好きなんだよな。 {/netabare}

キリトは自身を犠牲にしたことを許さない。

ユージオとキリトのエンハンスアーマメント。

憎しみでは勝てない。整合騎士が憎いのではなく、アリスを守りたいと願え。
一人では勝てないが、二人なら勝てる。
とても良い心意だ。


次回、金木犀の剣。アリスメインだ。

16話。決着。二人の必殺技炸裂。
関係ないけど、ファナティオさん綺麗だわ~♪
キリト、瀕死。やはりまだ憎しみは消えないユージオ
だが同じ人間だ。
ファナティオに切り札の短剣を使う。
優しいカーディナルちゃん。現在のアドミニは覚醒していない。寝ている、スリープモードみたいなもの。

降りてきたのはエレベーターガール。かわいい。
107年か…空を飛びたいか…叶うと良いな…

そう、本当の敵はその先。ダークテリトリー。

雲上庭園。アリスとキリト。金木犀の剣。
攻撃範囲は広い。

キリトの捨て身で拘束できたと思われた。
だが二人の攻撃で、アリスとキリトは落下する。

(大丈夫だ、二人とも生きている。ユージオ、進め。)
戦闘シーンが単調でしたかね。応援するしかない。

次回、ベルクーリでますかね。

17話。予告シュールでしたね。しょうがないですが。
休戦。休戦です。頑固なアリス。赤らめてかわいいですね~♪ ロニエとティーゼのとこをまたうつすなよ~♪エッチいから~♪

キリトの意志、禁忌目録の間違いを正すため。
アリスとキリトの休戦協定です。
(今さらだけど、二人、腕一本で体支えてるって凄いな)

ここからどうするか。登るか降りるか。
キリト、粋なことするな~♪落ちたら即死なのに。

乙女だなぁ。そりゃあ普通できんよ。
恥ずかしがるアリスかわいい。
だが登るにもただではいかない。ガーゴイル来ます。


とここで、場面はアスナたちのオーシャンタートル。
そして現実世界にも不穏な予感。(こっちにも敵が来ます。ここから荒れる予感。)

アリスたちの前にダークテリトリーのガーゴイル。
キリトは太刀打ちできるが、アリスは初めての恐ろしい敵なのだ。

ダークテリトリーの敵が使役するミニオン。
つまり、それはアドミニストレーターがダークテリトリーの術を使役できるということ。

アリスは以前の記憶が少し戻りつつあるのかもしれない。

アリス、完全にお母さんのそれですね。

そしてユージオ、彼はキリトとアリスを信じて一人で進む。90階に待ち受けるのは…そう。風呂に入っているおっさん。ベルクーリです。
(諏訪部さんじゃないですか。)


アニメで見てよくわかりましたが、こんな風に登ってたんだな。キリト、頭おかしいな!(誉めてる)


次回、ベルクーリ、チートです。時空をね…

18話。おじさまとユージオ、会合。渋いな。
ファナティオが生きていることに感謝してるんだな。
ファナティオさんはベルクーリの弟子。そういうことぐらいはする。勝負に恨みを持ち込みたくない。
そういう人。

ベルクーリの上は最高司祭。あとクソピエロ。

この人の剣は大技であるが、隙などない。未来斬っちゃうおじさんです。

時穿剣。時計から造られ、斬撃を置いてくる。

だけど、幸い、ここは風呂場。水気はある。ユージオの氷は使える。この戦い方はキリトを参考にしたものもあるだろう。

相変わらず、丹下さん声はいいなぁ~♪

ユージオの青薔薇の剣。解放には命をかけるほど。
記憶の二つ目。薔薇の力。咲く力で天命を吸う力。
(ブリーチみたいだな。)

天命の差。整合騎士が、過去の自分を知らないことが許せない。青薔薇の剣は元々ベルクーリのもの。
ベルクーリは英雄だった。ルーリッドの英雄は過去の自分を殺された。
天界からの召喚に疑問があったベルクーリ。しかし。

クソピエロ来るぞ…こいつの方が厄介なこと、この上ない。来たわ…うぜぇ…こいつは全てを知っている。
最高司祭大好きピエロ。チュデルキン。

時穿剣の裏は使わなかった。それは手加減ではない。
ベルクーリたちは嘘の情報を伝えられた。

ユージオはチュデルキンに利用されてしまうのだ…
そろそろ最高司祭も目覚める。

そしてキリトとアリス。アリス、お腹がなる。
ポケット饅頭。アリスのお陰で暖かく旨い饅頭に。
セルカ。そう。この過去が彼女を目覚めさせる。

たぶん、次回はユージオがアドミニのとこ連れてかれて、幸せいっぱいぱふぱふのばぶみぐらいで、記憶変えられるかな?

まさかの総集編。

18,5話。総集編。というか、アリスにセルカのことを話す感じですね。昔のアリスの過去を交えて。

カーディナルさん大好きだわ~♪

19話。アリスの右目。それが記憶を取り戻そうとして暴走する。右目の封印が解けるのだ。

整合騎士だけではダークテリトリーだけでは勝てないのだ。騎士以外にも戦うという道を与える。それが活路。そのためにアドミニストレーターを正すしかないのだろう。

妹に会うとき、会うのはアリスであって君ではない。
それでも妹に会うために、アリスは協力することを願う。記憶はなくても繋がっているものがあるのだ。
しかし、アリスツーベルクという人格も今ここにいる人間なのだ。生きているのだ。
彼女は決意する。反逆すると。しかし、それを許さないのが禁忌目録なのだ。右眼にシステムエラー…
この世界の外側のものがそう作った。(実に愚かで嘆かわしい、神という名の人間。)

彼女の右眼は吹き飛んだ。


そして来ました!ユージオの母親という名目のアドミニストレーターママ。漬け込まれる隙ができてしまったユージオ。(チュデルキンを平然と醜男といいました)

きっれいだなぁ~♪アドミニストレーター。
アリスの声がユージオに危険を知らせる。
一足遅かった。目覚めてしまった。愛に飢えている。
愛というものを愛で上書きするアドミニストレーター。彼女はユージオに自分だけを愛するという言葉で誘惑する。(そう、ユージオの心は弱い。とても弱いんだ。少し揺さぶれば壊れてしまう。)

彼は愛されたかった。漬け込まれしまう…ティーゼとアリス、キリトの声は届かず…


アドミニストレーターえっろいわ~♪えっろ!
(セック⚪だ!)
彼はアドミニストレーターに捧げてしまう…

次回、来ます!戦闘の嵐が来ます!

ここらへんからは戦闘すごいと思います!

20話。アリス、キリト、無事に到着。アリスの右眼はまだ治療できない。キリトの神聖術じゃ。しかし、この痛みに誓う。闘うと。
そして石になったベルクーリを発見する。クソピエロの仕業です。アリスは彼を慕っている。石のままで語るベルクーリ。アリスは封印を破った。青薔薇の剣。
二刀流のキリト。もうすぐだ。
(アドミニさんはチート並の強さ。)
クソピエロの部屋には、生首…人とは呼べない何か。
道具としか呼べない。
登場クソピエロ。変態クソピエロです。
アリスの決意。ピエロは胸糞悪く答える。
長話で時間稼ぎ。そして逃げる。

待ち構えていたのは、整合騎士32。ユージオ。
もうすでに操り人形。アリス、頼もしい。
キリトとユージオの戦闘。思い出してもらうしかないのだ。(ここのユージオは愛に飢えた者。愛を求める彼は強い。傷つきたくない彼は強い。全てを拒む強さ。)

師弟対決。アインクラッド流。
戦闘来ました!

21話。キリト対ユージオ。キリトは語りかけ続ける。しかしユージオには届かない。
キリトの流派。ユージオの流派。それぞれあるが、ユージオはアドミニさんのためだけに動く。そしてユージオは他の整合騎士より深いだろう。
全てに裏切られたと感じて傷つきたくないと思ってしまったから。
語りかけ、ユージオは微笑む。そしてユージオは思い出したのか?二人を氷付けにした…

(彼は…自らでかたをつけるのだろう。自分がしてしまった過ちとして。)

ユージオ、氷を軽くしてある。キリトたちが動けるように。

この隙をつこうとするユージオ…動け!ユージオ!
アドミニさんは防ぐ。ユージオ…無駄じゃないぞ!
これは活路。アドミニさんから解放されたユージオ。
カーディナルさんがくれたチャンスを無駄にしない。
何度でも立ち上がる。ユージオ。

ピエロ、返り討ち。キリトとアリス。
ユージオのこの泣き顔よ。男から見てもきゅんとする

3人、いや、ここからはカーディナルさんもいるぞ!

アリスの決意、アドミニさんは聞く。
(アドミニさんは外の世界を知っている。外からの知識を知っている。)

チュデルキン、汚いです。アドミニさん、ごみを見る目です。
でも敵としては厄介です。炎の魔人。

(アドミニさん、チュデルキンのこと嫌いです。というか、綺麗なものが好きだから、抱かれる云々は大丈夫だけど、根本的にチュデルキンの存在自体が嫌なはず。違ったかな?)

22話。映像変わった?オープニング。
変わった!ゴーレムだ!アドミニさんvsキリト!

10秒時間を稼ぐ。アリスの金木犀。ピエロ、さようならです。ガトツ(ヴォーパルストライク。)
呆気ない最後。
アドミニさんは向こうの世界を知っている。

アドミニさん、ダークテリトリーのこと考えてるんだよな。ゴーレムという化け物を造っている。

人形と言っちまったな。知った上で何度も記憶を取り除いていたという外道。

アドミニの愛を拒むアリス。アドミニさんのぐう正論。干渉されるからといってね…変えないでしょ。

出た。ソードゴーレム(ダサい名前ではある)。何故強いか。全ての剣、整合騎士がもつ剣と同等以上。
敵わない。アリスもキリトも。

カーディナルさんの蜘蛛だ!うわああああああああ!
ずっとキリトたちを見守ってたんだよな…
頑張ってくれた…ありがとう。シャーロット…

カーディナルさん…シャーロットはキリトと一緒に戦いたかったのかな…守りたかったのかな…
わからないけど、愛はあったはずだ。

戦闘くるぞ!準備しろ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

残っている2クール終盤の見所になると思われる場面です。

{netabare}
大好きなシーン、カーディナルとアドミニさんの戦い。カーディナルさんのとこ、なくかもしれない。
カーディナルさん、頑張りすぎなんです。シャーロットもなんだよ…
その時でる、アドミニの剣のゴーレムとの戦い。
ユージオの最後。彼と昔のアリスの行く末。
そして覚醒した二刀流剣士と司祭の激闘。
ピエロとアドミニの最後。
キリトの行く末。アリスとアスナ、彼女たちはどうするか。

{/netabare} こんなところですか?まだあったかもです。3クール目は、ダークテリトリーか、シノンのガンゲイルのとこから?サトライザーの。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アンダーワールドへの時間意識。中での滞空時間が違うこと、記憶がないこと、これがまたキーとなるね。


今回は記憶、そう、果たさなければならないこと、それがなんなのかということがたびたび出てくる。自分という存在。何をするか。
記憶が魂と結び付いていること。それがいかに重く大切か。

昨日の敵は今日の友、しかし、昨日の友が今日の敵という展開もあるんです…


ファナティオさんとアリスとベルクーリの絡みをみたいわ。はよ。(3クール目だろうけど)

投稿 : 2019/03/17
閲覧 : 413
サンキュー:

24

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KEN

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:今観てる

キタキタキタ‼️

SAOアリシゼーション編!
アンダーワールド!

しかも、まさかの4クール!一年間SAO!
最近はガンダムでも4クールやらないもんねー
前までは4クールか2クールだったんだけど、最近は1クールで終わっちゃうものばっかりだったから、久しぶりに一年間楽しめそうですね!
後半の展開も楽しみです!

今までのSAOとか最近の1クールからすると長くねって思うだろうし、賛否はあると思いますが原作を知っていると後半も面白いので、と言うか後半こそ本番だと思うので、とにかく全話見ましょう!見てください!
これからも楽しみにしてます!


最後にReoNaめっちゃ好き!
Lisaもエイルも好きだけど…
と長くなるので今回はこれくらいにします。
また話が進んだら感想書きます!


※ネタバレ注意

このアリシゼーション編は今までのSAOとは違います。
VRも現実での戦いもね。

投稿 : 2019/03/16
閲覧 : 36
サンキュー:

4

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ちゃろう

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:今観てる

この作品は王子を感じさせます

ハン〇チ王子ですね。

簡単に言えば一期がピークであとはダダ下がり。もっと言うなら一期のワンクールがピーク、さらに言うなら第一話が最大風速であとは下降線です。

個人的に一話と最新話のギャップの大きさを感じる作品の一位と言っても過言ではないです。一期一話の期待値は本当にすごかった。それが今は完全になんの特徴もないただのその他大勢の一つレベルの作品にまでなってしまった。


一期の途中から感じていたことですが全体的に幼い。話、キャラづくり、すべてが幼い。

ノリや展開、セリフ回しがそれこそまるで「俺はその辺の人間とは違う」と思ってそうな中学生や高校生が考えたような感じがしてしょうがない。


さらにレイプシーンや金髪の子のラブシーン、全裸での戦闘も童貞の学生が周りのエッチ話に無理をして俺はこんな経験があるんだぜ!って話しているような幼さを感じてしまう。


全体的に背伸びしてるように感じてしまうんですね。例えるならすんごくおとなしい陰キャが職場のちょっとやんちゃな先輩達と会話していた時にたまたま昔の武勇伝の話になりました。そこでおとなしい子が「俺(普段は僕)も高校の頃、よく他校のやつらを喧嘩でぼこぼこにしてましたよ」と言っちゃってるような背伸び感。先輩たちは話を合わせるために「ああ、そうなんだ」というものの絶対嘘だろってばれてる。そんな痛々しい空気がこの作品にはある。


そして個人的に引っかかるのは1クールOPのハンドシェイクです。私もハンドシェイクにあこがれた時期がありました。中学生の頃です。本気で友達と練習しましたよ。今でもカッコいいと思います。外人さんとか非常に様になってますからね。日本人の人でもそれなりの風貌の人がすればカッコいいと思います。ただこの作品の風貌はハンドシェイクをしても陰キャがイキってるように感じて本当に痛々しい。小ネタとしてやるのはいい。ただOPにこれ見よがしにしても痛々しい、本当に痛々しい。イキリトと揶揄される理由もわかります。


だがそれがこの作品を受け入れるかどうかのリトマス紙的な役割を果たしていると思う。このハンドシェイクを見てどう感じるか。これをカッコいいと思った人はこの作品を楽しめるでしょう。逆に寒く感じた人はこの作品はいまいち楽しめないかもしれません。

私がハンドシェイクにあこがれたのは中学生の頃。つまりそれが答えなんでしょう。この作品はまだ大人になっていない学生、そして大人になりきれていない大人達向けなんだろうなという答えにたどり着きました。


ただ、狙ってか自然なのかわかりませんがここまで徹底して「幼さを残しながら背伸びをしたような作風」はこの作品の色となり個性となっていることは間違いないでしょう。そしてそこに共感してこの作品を好きだというファンが大勢いるのも事実。

だからこそ大人気シリーズになっているわけだしその期待に応えようと作画も綺麗だしOPもEDもしっかりしている。その辺りの丁寧さは素晴らしいと思います。


上記のこの作品の特徴を受け入れられないのは私自身が文字通り大人になり老害になったからこそ感じる感想であり、ハンドシェイクにあこがれていた、色々なことに背伸びをしていた学生の頃に見ていたらハマっていたかもしれません。

投稿 : 2019/03/15
閲覧 : 47
サンキュー:

1

tasoma

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:今観てる

普通に良い作品だと思いません?

最近のアニメの中では面白い方だと思います。最近のアニメは作画が悪かったり、ストーリーが面白くなかったりします。ですが、アリシゼーションは悪くないと思います。作画もストーリーも悪くない。私的には面白いと思っています。話が長いだとか色々なコメントがありますが、原作を知っている者からすれば、4クールでは足りないほどの超大作ではないかと思います。それを4クールで面白く話をまとめようとしている制作スタッフはすごいと思います。「ソードアートオンライン4クールは長い?いやいや!むしろ短いですよ!」そんなことを思うくらいアリシゼーション編は魅力的なストーリーです!(あくまで個人的意見です。)
ソードアートオンライン アリシゼーション編を観るのであれば、是非とも原作のほうもおすすめします。

投稿 : 2019/03/15
閲覧 : 29
サンキュー:

2

ネタバレ

タック二階堂

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

SAOの最新作・始動。

ソードアート・オンラインシリーズの最新作。
もちろん製作はA-1 Picturesです。
ここに至るまで、スピンオフの「GGO」などが
ありましたが、本流のSAO続編ということで
期待感は大きい感じです。

=======第1話視聴後、追記です。
{netabare}
これだけの人気コンテンツなので、絶対失敗できない
という感じを受けた初回の入りでした。
枠も1時間を確保し、期待されている本命感を
十分に見せつける内容…だったのですが、
なんでしょうね。SAOシリーズを通じて感じる
「見させられている」感じも健在で…。

まあ、これから期待しましょう。
もちろん継続視聴で。
{/netabare}
=====第2話視聴後、追記です。
{netabare}
って4クールもやるんですねこれ。
毎回書いていたら、それだけで一本の小説並みに
なっちゃうので、また来年末にお会いしましょうw
{/netabare}
=====第3話視聴後、追記です。
{netabare}
おや?
ゴブリンスレイヤーかな?
{/netabare}
=====第9話視聴後、追記です。

まあ1年やるんだから仕方ないけど、なんとも
話がモタモタしているというか…
{netabare}
で、次はインデックス?
{/netabare}
=====第11話視聴後、追記です。

おかしいなぁ。
思ったほど面白くない気がしてきました。
2.5クール(2クールは言い過ぎなので)で
やる内容をむりやり4クールに薄めている印象。{netabare}
まあ、アリスも出てきたし、ここから動きが
あることに期待しましょう。
{/netabare}
=====第15話視聴後、追記です。
{netabare}
すげえなあ。1話使って、まったくストーリーが
進みませんよ…
4クールも必要ですかねこれ。うーん…
{/netabare}
=====第21話視聴後、追記です。
{netabare}
ここんとこ、ずっとアドミニストレーターの塔に登る話が
続いてるってことで。

もう飽きてきちゃったよ…

どうするかねぇ。
{/netabare}

投稿 : 2019/03/13
閲覧 : 182
サンキュー:

15

ネタバレ

Kaol

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:----

内容はともかく話が長ったらしいらしい

売れたからってただ長くすればいいってもんじゃない。
ある程度の長さにまとめることも必要だと思います。
いくらなんでも4期連続は無理があります。
面白い作品も無駄に長いと腐ります。
以上。

投稿 : 2019/03/13
閲覧 : 39
サンキュー:

1

EdwardDX

★★☆☆☆ 1.4
物語 : 1.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 1.0 キャラ : 1.0 状態:今観てる

すごい駄作

SAOをこんなに面白くなくすることができるのだろうか。
制作の皆さん、逆にすごいよ

投稿 : 2019/03/12
閲覧 : 94
サンキュー:

3

ネタバレ

ZERO

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

究極の仮想世界、その結末とは…

取り敢えず、半分まで見てから改めて評価します
現時点での評価をいくつか…

作品全体
ストーリーや世界観、映像も大幅に進化しており、製作陣の「本気」が伝わってきます。今までのSAOは、戦闘や恋愛要素を中心としてきましたが、アリシゼーションは「物語の奥深さ」や「キャラの個性」などが特徴的だと言えます。
まだまだアニメは続くので、期待してみていきたいです

Begining
{netabare}
キリトとその相棒ユ―ジオを主軸とした物語で、ファンタジーらしい世界観と展開が魅力的でした。ペースが若干遅くて、バトルが物足りない部分がありますが、その分「物語性」と「世界観」が強く引き立っていました
個人の感想としては、キリトとユ―ジオの「友情」が微笑ましかったです。どちらかではなく、「二人」の物語であることが、今までとの大きな違いだと実感しました。(ティーゼとロニエは可愛かった、貴族二人組は腹が立った)

作画も気合が入っており、それなりに面白かったです
同時に、今後の3クールに対する期待が、一気に高まりました
{/netabare}

アリシゼーションが完結したその時、一体どんな評価を得るのか…
期待と不安を胸に、これからも見ていきたいです!

投稿 : 2019/03/10
閲覧 : 52
サンキュー:

3

ネタバレ

Takaさん

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:今観てる

ソードアート・禁書目録

3期も事件に巻き込まれるのかな?
まるで、コナンのいる所に事件ありみたいな…

21話
{netabare}
ユージオ洗脳完了。

次回、キリト vs ユージオかぁ。
これって、1年やるんだっけ?
{/netabare}

20話
{netabare}
伝説の英雄 vs ユージオの結末省かれ、
ユージオ、アドミニストレータに洗脳される?
なんか、アスナに顔似てるなぁ。
{/netabare}

19話
{netabare}
総集編
{/netabare}

18話
{netabare}
伝説の英雄 vs ユージオの間に入ってきた肉だるまの
言っていた代替えってユージオ?アリス?

スッキリバトル展開が見たいのだが…
{/netabare}

16話~17話
{netabare}
キリトとアリス間で一時休戦協定。
アリスが通常ありえない魔物?を見てしまったのが、
トリガーとなり、記憶が戻っって行くのかな?

ユージオは、90階でラスボスみたいのと遭遇したけど、
次回、勝てるのかな?
{/netabare}

15話
{netabare}
もう50層。

次回、アリスが登場するっぽいけど、
「名前」・シンセシス・「番号」の名前は、
何か聞き取りにくいんだけど…
{/netabare}

14話
{netabare}
OP/EDが変わった。

OPは、「さすおに」のOPに似ていたのだが、
歌手が違うのでオマージュでOKなのだろうか…
{/netabare}

13話
{netabare}
また、100階層…
売れたから延命系止めようよ…
{/netabare}

12話
{netabare}
魔女っ子に助けられたキリトさんとユージオ。

どうやら、優秀な剣士が洗脳されて整合騎士に
されているぽい。
{/netabare}

11話
{netabare}
罪人として捕まる方だった。
まぁ当然かー

でも、剣をアリス預かりとかご都合感が…
モブ整合騎士が出てきたけど、キリトさん無双でOKなのかな?
{/netabare}

10話
{netabare}
深夜アニメでも放送しちゃダメなやつじゃない???

まぁ、側付きの後輩2人も、分を越えた行動したわけだから
自業自得っちゃ自業自得だけど…

アリスには会えたけど、罪人として2人を迎えに来たのか、
はたまた、塔と教師が呟いていたので、また100階層登るのか…
{/netabare}

9話
{netabare}
よくいる腐れ貴族が主席と次席とか
次回も何かやってくれそうだけど、
いつ、アリスと会えるんだろうねー
{/netabare}

8話
{netabare}
キリトさん無双は無かったけど、
剣が伸びるとかいう特殊剣…

上級貴族様がなんでモブなのに名前付きで
出ているのだろうと思ったんだけど、
次回のタイトルみたら、何かやらかしてくれるのねー
{/netabare}

7話
{netabare}
こっちの世界で2年経過からのスタート。
現実世界だと何日なんだろうね?

次回からキリトさん無双が始まりそうだから、
SAOぽくなるのかなー
{/netabare}

6話
{netabare}
菊岡、自衛官だったとか…
普通に国の承認も得ていないような感じだし犯罪者では???

犯罪なんだけど、正しいことなんです!的な持って行き方って、
強引な感じもするし、機密情報をVRMMO内で仲間内に話すアスナも
ダメだろうと…

無印で終わっておけば良かったやつだよねー
{/netabare}

5話
{netabare}
キリトさん、国家に拉致られるw

どこかの海にあんなピラミッド作っていれば、
色々な国にバレると思うんだけど、突っ込んだら負けか…

しかし、総務省の菊岡が黒幕なのは胡散臭さでわかるけど、
自衛隊動かせるとか無茶ありすぎでしょ。

アスナのキリトストーキング力が怖かった回
{/netabare}

4話
{netabare}
キリトさん無双なのかと思ったけど、
ユージオが天職チャンジで旅立ちと都合を合わせる…
{/netabare}

3話
{netabare}
ゴブリンスレイヤーさーん、出番ですよー!!

話が中々進まないなぁ…次回、キリトさん無双なんだろうけど。
{/netabare}

2話
{netabare}
ほぼキコリで終わった感。
1年やるからこんなペースでいいのかな???

また、ログアウトできない系は捻りが無い感が否めないけど。
{/netabare}

1話
{netabare}
初回47分スペシャル(大体2話分だよね)
■前半
新しいVRのバイトをしているキリト。
なんか、すごく体感時間長く感じた…(疲れるという意味で

■後半
GGOに切り替わり、戦闘シーンへ…
GGOなんだから剣使うなよと突っ込みしたいw

ちなみに、PKってセリフがあったけど、FPSってPvPなんですが…

SAOの冠つけとけば売れるだろう感でアニメ化したなら、
初回2話分やって正解かな。1話見た感じだと切りだったし。
{/netabare}

投稿 : 2019/03/03
閲覧 : 224
サンキュー:

3

kkZeB86605

★★★☆☆ 2.9
物語 : 1.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 1.5 状態:今観てる

原作未読

13話まで視聴。
1期、2期ともに見たのは3年ほど前だったと思います。
当時はSAOのようなアニメは新鮮に感じていましたが、今となっては新鮮さが感じられません。評価してしまうのは早計かもしれませんが、13話まで笑えるような面白さも、先が気になるような面白さも感じられませんでした。ただキリトとユージオが旅をするだけの物語にしか見えません。あとキリトがイタすぎます。

投稿 : 2019/02/28
閲覧 : 87
サンキュー:

2

ip

★★★★☆ 3.3
物語 : 2.0 作画 : 4.0 声優 : 5.0 音楽 : 3.0 キャラ : 2.5 状態:途中で断念した

何というか、飽きる

 前作まで観てきたけど、一期がやっぱり一番面白かった。それ以降は、なんとか続けている感じがして別に主人公キリトじゃなきゃ駄目?って思うようになった。
 ダラダラ続けているようにしか思えない。

投稿 : 2019/02/27
閲覧 : 58
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1

ネタバレ

Tom

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

原作読了

1話の終わりにOP見たときは感動したなー。なんか泣けた。
原作読んでる作品をこうやって見るのはあんまりないというか、ラノベ自体そんなに作品数読んでないので、この感覚は不思議だ。
早くやっちまえ!みたいな気持ちになるw
内容もかなり忘れちゃってるので、新鮮な気持ちで楽しみたい。楽しみ。

七話
{netabare}ギガスシダーのとこ、結構好きだったから切ない…というかうん、尺を考えるとそうなるのかな…切ない…。
ハリポタぽい学校生活もかなり好きだったんだけどなあ。
ざっくり、本当にざっくり行ったなあ…。
後半の戦闘シーンに絞った感じなのかな…期待しつつしょんぼりしとこう…
【2018.11.18 10:45】{/netabare}


18.5話まで
{netabare}
ギガスシダーネタをここでやるのかよとw
音はスコーン!ってイメージだったのに、ラストがスパーって感じの音だったのが物足りない…。原作ってどうだったっけ…。
ここで新しいシーンが出るってどうなんすかね。
子供の頃って…思い出すんでしたっけね←

貴族どものレイプシーンはある意味素晴らしいのだけど、無理な人は本気で無理な感じになったなあと。レイプに血みどろっていう。

アリスが素晴らしくアリスだ。可愛い。

なんかこう、どうしたって物足りなさを感じる。
尺がー足りないっすー。

カーディナルやっぱええなあ。
ハグされた時の感じとかまぢよき。

真綾の声が嬉しい。可愛い。

しかし、ベルクーリは諏訪部さんって感じじゃないっす…。正直ショック…。
もっと渋い声がよかった…。イケメン声過ぎる…。
アリスを連れてった騎士の声のがまだハマってそう…。
いや、何故かものすごくショックなのである…。好みの問題ですよ。諏訪部さんの声大好きですけど、ベルクーリのイメージじゃなかったなあと。

{/netabare}

投稿 : 2019/02/27
閲覧 : 68
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2

プクミン

★★★★☆ 3.5
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:途中で断念した

もう、あの頃の爽快感は無い

新技術、ゲームの世界では時間が加速する的な実験にキリトが協力する。
そんな中、アスナと一緒に外を歩いているところを襲われ、かばったキリトが重症を負い病院へ。

本格的な物語はここから始まる。
で、実際そのまま話を進めて行くと、今まで培ったゲームでの強さはリセットされているけど、経験は活かされており、ここでも活躍。
それはいいんだけど、その世界がゲームでどういう事になっているのか不思議に思いながらも生活を続ける。
という、そのゲームで生活というのと、ゲームの謎を解く為に考察したり動いたりしたり、かなりスローテンポ。

話は進んでいるようで進んでいない感じが否めない。
結局途中の説明が長く、断念。

投稿 : 2019/02/23
閲覧 : 68
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4

ネタバレ

かれぱん

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

儚い物語

所々飛ばしながらですけど何だかんだ観てしまいます。(今二期です
とにかくユージオがカッコいいです。
アリスのためにキリトと一緒に剣を磨いていって、最初はお坊っちゃんみたいだったユージオが頼もしく成長していく姿がとても感動しました。
結末を知っているからこそ観てるのが辛くなります。



でも最後まで観たいと思える素敵な作品です。
sao最初から観てなくても途中からでも大丈夫なので是非見てみて下さい。
おすすめな作品です

投稿 : 2019/02/06
閲覧 : 29
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1

セイバーlove

★★☆☆☆ 2.0
物語 : 2.0 作画 : 2.0 声優 : 2.0 音楽 : 2.0 キャラ : 2.0 状態:途中で断念した

なぜ SAOアリシゼーション(3期)は失敗したのか?(原作履修済み)

皆さん、薄々気づいてらとは思いますが、 SAOは人気アニメシリーズですが今回のSAOは全く話題にならない。それはなぜかなのか?自分は原作を既に読んでいるのですが、正直アニメは全くもって微塵も面白くない。作画も安定してるし、音楽も素晴らしいのに全くワクワクしない。アリシが話が長いのはわかっており、今でもかなり端折りながら話が進んでいるのはわかりますが、テンポも展開の演出も中途半端すぎる気がします。 ペースでが遅く原作に忠実にゆっくり進むのでもなくアニメらしく超スピードでテンポ良く進むわけでもない。まぁ話が長すぎるのが悪いがw SAO自体アインクラッドがアニメで一番面白い話ではあるが、原作は個人手にアリシゼーション好きなだけに非常に残念です。もう正直アニメはいいやと思ってます。

投稿 : 2019/02/05
閲覧 : 244
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4

サンサン

★★★★★ 4.7
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.5 状態:今観てる

アンチの巣窟 SAO

SAOはあらゆるサイトでアンチさんが少数精鋭で頑張っていらっしゃいますね。先程レビューをして頂いた方も臭い原作厨芝居。見事です。(棚を拝見させて頂きました。支離滅裂な発言ありがとうございます。)

余談はさて置き、原作未読ではありますが、今回のアニメは演出がやや足りないと感じられるものの、それを補う物語、作画、音楽共に今期最高だと感じられます。
声優さんも素晴らしい演技で文句の付けようがありません。今後も面白さが加速して行く一方だと感じるので、批判を生きがいにしている奴を無視して楽しんで行きましょう。

投稿 : 2019/02/04
閲覧 : 34
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2

ネタバレ

ちゅ

★★★☆☆ 2.2
物語 : 1.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 1.0 状態:途中で断念した

タイトルなし

13話まで視聴しました。
やっと面白くなりそうです。
展開遅い→胸糞→説明多い
と、ここまで悪い部分しか印象に残ってません。
異性と語るのにも気を遣うし、なんでSAOでこんな気分にならなきゃいけないんだろうというのが大きくて、ライオス死んだだけでは全然すっきりしてません。ちゃんと清算してほしいです。
OPは好きです。

追記
だいぶ辛いので完結まで視聴控えます。
以下SAO補正なしの感想です。
{netabare}
人工フラクトライト達を人間的に扱った掘り下げを期待していましたが、そういったものはほぼないため、今回キリト含めて誰にも感情移入できませんでした。
比嘉のコピーが崩壊するシーンでは繊細なテーマを取り上げていたにも関わらず、全く活かせておらず現段階では非常に薄っぺらい内容になっています。

バトルに関しては、リアルな効果音がうまくハマっているのに対して今風の効果音の調整がかなり雑で気になるのと、見せ場になりそうな場面でも本気の作画という感じではなく「あのシーン凄かった!!」と言えるようなところがありません。
{/netabare}

投稿 : 2019/02/03
閲覧 : 97
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1

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shino73

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

アリス イン ワンダーランド

衝撃の4クール、初回1時間SP。
原作でも人気の高いアリシゼーション編開幕。

ラースが開発する新型フルダイブシステムは、
VRワールド内部の記憶を現実に持ち出せない。
極めてリアルな仮想世界アンダーワールド。
相変わらずの音響効果で臨場感が凄い。

これは神への挑戦。
量子脳力学は人の心の光の揺らぎを捉え、
真のAI、人工知性を創ることへ向かうのでしょう。
導入部という点では過去シリーズ最高で、
現実世界のシリアスさも良い感じ。
やはりサスペンス要素が入ると好きなのかな。

6話視聴追記。
{netabare}壮大な文明シュミレーション、
システムから逸脱する人工知能。{/netabare}
SF要素とファンタジーがバランス良く、
序盤の展開としては最も興味深いシリーズ。

10話視聴追記。
イメージ力がパラメーターに影響する。
分かり易いレベルの概念を描く。
{netabare}ここで劇的に物語が動き始める。
序盤の山場です。{/netabare}

13話視聴追記。
{netabare}図書室の賢者カーディナルが語る、
仮想世界の秩序、禁忌目録の成り立ち。{/netabare}
世界観がぐっと深みを増しています。
戦闘以外でも見所満載で面白いな。

これが集大成になるのか期待に応えて欲しい。

投稿 : 2019/01/25
閲覧 : 306
サンキュー:

49

makiano

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.0 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 4.5 キャラ : 2.5 状態:今観てる

タイトルなし

~15話
説明的なセリフが多すぎる、
主人公最強物にしても都合良すぎな展開、
ちょっと嫌になってきた。

ここでやめるのも気持ち悪いので見続けますが、
現状、とてもお勧めできるものではない、
ここからの展開に期待。

投稿 : 2019/01/20
閲覧 : 51
サンキュー:

4

ネタバレ

KKK

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:今観てる

は?

全部見てから評価せい。原作読め

投稿 : 2019/01/14
閲覧 : 75
サンキュー:

3

ネタバレ

ジャスティン

★★★★★ 4.4
物語 : 5.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:今観てる

いつも最後まで見逃せないぐらい面白いです。

●視聴したきっかけ
{netabare}
今回の理由はただ一つ、SAOを前から視聴していて、シリーズ全部通して視聴しているからです。はい、終わりw
{/netabare}

●評価するポイント
1クール目
{netabare}
今回の1クール目で評価するポイントとしては、作画面や音響だろう。いつも戦闘になると音響が凄いような気がする。

迫力の攻撃演出にはこだわりを持っていることが分かる。そして、前作の「ソードアート・オンライン オーディナル・スケール」並みの作画。これは正直驚きました。
また今回は、今後の将来を見据えてるように思えるようなAIの話、人の感情の操作といったSF要素もこの作品の魅力とも言えるだろう。
今回頑張ったところは、次回に繋げるために「ここで終わりかあ」といった感情になるために必死にストーリー構成を考えられているように感じています。ストーリー構成については、例の動画でお話が少しありましたね(恐らく分からない人ほうが多い)。
{/netabare}

1クール目
{netabare}
やばい、見るとワクワクして先が気になってします。原作を買いたい気持ちになるのは本当に久しぶりです。

それでも私はアニメでフラットに見たいのです。余裕あったら円盤買うから(泣)。これからの先に気になっているのは、

キリトたちの面から見ると今後の戦いとアリスの救出が楽しみです。
実は少し期待しているのが、外部世界編です。
アスナがアンダーワールドの世界に入ってくるような伏線があったようにも見えたので本当に来そう。

またカーディナルのキーワードが出たのでユイとも何か関係性が出るのかも気になるところ。

そしてOPに出ていたユナの存在です。ユナも似たような感じでしたし、あの事件でもラースの言葉だけを言って終わりだったのでそこも気になるところです。いろいろとまだ未解決が多いですが、2クール目が楽しみです。
{/netabare}

投稿 : 2019/01/12
閲覧 : 69
サンキュー:

11

ネタバレ

KINAKO音大生

★★★★☆ 3.7
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.0 状態:今観てる

ソードアート・オンライン

シーズンで1番いいと思う!!内容が!!
1番違和感のない物語になりました!!楽しみです!!

投稿 : 2019/01/10
閲覧 : 27
サンキュー:

2

キャプテン

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

前シリーズと比べると

良くも悪くも、
淡白なんだよなぁ〜

投稿 : 2019/01/08
閲覧 : 73
サンキュー:

1

ネタバレ

あぁ流川

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

タイトルなし

メインゲームの世界は苦手だな…リアルとの関係性が謎なんでこれからなんだろうけど…
ゲームリンク中の記憶が消されるとか、心臓の動きの情報を発信する装置が埋め込まれているとか、ゲームで死にそうになる伏線引きまくってる。

GGO?ピンクのちびちゃんとは絡むのかな?

リアルはデスガンその後のお話、まだ命を狙われてるのか…
筋弛緩剤注射を持ち歩くなよ、いきなりキリトくん死亡?まさかね

メインゲームシナリオ…時代劇でもみているような古臭い演出、ただ、キャラクターを斬殺するとき、やたらリアルに痛がるのが妙に怖いな、どれがプレーヤーなのかゲームキャラなのか?ユージオはプレーヤーのようだけど…あらすじではキャラ、だけど他とは違うシナリオにない行動にでる模様。
アリスが出てきたな、貴族のボンボンを切り殺した事でシナリオクリアですか?
やっぱりこの世界は苦手だわ…

投稿 : 2019/01/07
閲覧 : 61
サンキュー:

1

おきに

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.0 作画 : 4.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.5 キャラ : 3.0 状態:今観てる

タイトルなし

1クールごとに★の評価と少し感想

1/6 1~13話
序盤だから仕方ないのか説明ばかりで今のところ面白くはない 唯一盛り上がったのは10話
新メインキャラのユージオにも魅力を感じられずにいる
原作ファンは嬉しいだろうけど、尺をもらいすぎるのも良くないのではと思ってしまう

投稿 : 2019/01/06
閲覧 : 38
サンキュー:

2

じゃぶじゃぶ様

★★★★☆ 3.2
物語 : 2.5 作画 : 2.0 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:今観てる

これから面白くなってくるのかな?

キリトも(さほど)無双するでもなく、魅力的なヒロインがいるでもなく、だらだらと過ごしてきた1~11話。
12話でようやく話が動き始めたが、みんなついてこれているのだろうか…
キャラデザがイマイチなのも残念。

投稿 : 2019/01/05
閲覧 : 38
サンキュー:

2

アンデルエレーラ

★★★☆☆ 3.0
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:今観てる

今後の展開に期待!

ー12話ー
4話までは、アリシゼーション編も熱い展開になりそうだな!、
と思っていたのですが…

ユージオのキャラにあまり魅力を感じないせいか、
アンダーワールド内の設定についていけていないせいか、
今のところ1期2期よりは好きではないのかなと思います。

ただSAOは1期2期ともに楽しませてもらったので、
3期は少し自分の中のハードルが上がってしまっていたのかもしれません。

3期は何といっても4クールということですし、
今後の展開に期待です!

投稿 : 2018/12/29
閲覧 : 99
サンキュー:

6

ネタバレ

oneandonly

★★★★★ 4.2
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 3.5 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:今観てる

勧誠懲ゲスの魅力

世界観:9
ストーリー:7
リアリティ:6
キャラクター:7
情感:6
合計:35
(12話までの暫定評価)

<あらすじ>
《ルーリッドの村》で育った少年・キリトは、幼馴染のユージオとともに巨大な黒樹・ギガスシダーを倒すという天職を背負っていた。今日も巨木を倒すべく斧を振るっていると、幼馴染のアリスが手作りのパイを差し入れにやってくる。昼食のさなか、3人はおとぎ話にでてきた《果ての山脈》の洞窟へと遠出することを決める。世界の掟である禁忌目録に違反しないか不安がるユージオに、キリトとアリスは大丈夫だと口々に言い、出発の日を迎える。
(公式サイトより)

SAOは原作勢によればアリシゼーション編の評価が高い(原作はファントムバレット編まで既読)ようでしたので、制作が決まって嬉しかったのですが、アリシゼーション編は長編のため2クールでは到底収まりきらず、3クールでもきついと言われていて不安もありました。しかし、4クールの1年間と発表され、美しいPVを見て、安堵とともに期待も高まったところです。

通常は全て視聴してからレビューを書くのですが、1年ともなると最後にまとめて書くのは大変で、気づきも忘れてしまうと思いますので、タイミングをみつつ更新していくこととします。

<1話>
初回は1時間スペシャルでした。冒頭から半分までは幼少時代のキリト{netabare}と、その友人であるアリス、ユージオが、氷を求めて洞窟に入って、禁忌目録で禁じられている山の向こう側(暗黒界=ダークテリトリー)に出て、アリスが転んだ拍子にあちら側の地面(紫色)に触れてしまい、その後、整合騎士に連れ去られるまで{/netabare}のファンタジー世界の物語。

{netabare}アリスの金髪が輪郭も薄い色で、少し変わった雰囲気を醸し出しています。洞窟内ではいつモンスターが出てくるのかわからない演出がなされ、氷に囲まれた部屋、死んだ竜、剣、財宝など冒険心をくすぐられます。{/netabare}

後半はGGOから現実世界へ、エギルのお店で前半部の説明がなされます。
新しいフルダイブ機であるソウル・トランスレーター(STL)は、フラクトライト(人間の脳神経細胞内の、その骨格たるマイクロチューブルという管に存在する光量子=人間の心=魂)を読み取ったり、短期的な記憶(ニーモニック・ヴィジュアルデータ)を書き込み体感させることができる。ダイブ中の記憶は現実世界に持ってこれないが、数分間で長時間の仮想世界を体感する機能(フラクトライト・アクセラレーション=FLA)はあり、リアルな夢のようなもの、と、こんなところでしたか。

SAOの面白さは今後拡大・発展していくであろう仮想現実、それに影響を受ける世界のことを考えさせてくれる点にもあります。人間の心のありかがわかれば、それを基に心を作ることが理論上は可能というのも理解できますし。

さらに、{netabare}ファントムバレット編以後のシノンの周辺のこと、サトライザーという強敵がいるということで次回のGGOのBOB大会でチームを組む話、キリトからアスナへの告白、元ラフコフメンバーからの襲撃など、{/netabare}メインのストーリーを進ませつつ他の要素も盛り込んでいて色々と今後が楽しみになる1話だったと思います。

作画は劇場版かと思うくらい力が入っていましたし、ラストに流れたOPも良い感触でした。

SAOは合わない方も多いようですし、自分もアニメ全般を楽しめる人間ではないですが、SAOは幸いにもこれまでかなり楽しめているので、これから1年、少年の心をワクワクさせ、大人の目でツッコミを入れながら視聴していきたいと思います。

※評価は3話終了後、暫定で更新していきます
※原作では9巻の187ページまでを1話(45分程度)で進行(やはりアニメは楽だなぁと)

<2話>
2話も含めて既に3回見ていて、結構はまっています。作画(緑が多くて癒しにもなる)も音楽も良いのでついつい流している状態^^ ひと昔前のアニメとはレベルが違うなと感じます。

それから、TVが見れない所では、OPのLiSAさんの「ADAMAS」はYoutubeのドラムカバー※を視聴したりですね。
※Drumstickさんのとか

ストーリーも、{netabare}青年になったキリトが1話のファンタジー世界に、現実世界の記憶を持ちながら転移したところからスタート。

ユージオお前も覚えていないのか! とか、少しやきもきさせられたり、ソードスキルが使えて、剣士らしく木を一閃したシーンはSAOらしい爽快さが垣間見えたり。

今後の展開が楽しみです。まだ、大きなツッコミポイントはないです。強いて言えば、1話で傘がありながら易々と射程の短い注射器にやられてしまったところでしょうか。{/netabare}

<3~5話>
長丁場なのでポイントのみ。
4話は、{netabare}ゴブリン戦で痛覚がある(左腕が、手まで流血)というピンチのはずが、その後血がなくなり、痛みがどこにいったのかという剣技をしていたところ、セルカの神聖術で容易にユージオが復活したところ、ギガスシダーを切り倒してしまったところにSAOの悪い面のご都合展開を感じたのでマイナスにしました。
一方、5話で現実世界に戻る展開の仕方は良かったです。
{/netabare}

<12話まででの追記>
ここまでで衝撃的な回がありました。
改めて、SAOの悪役はとことん下衆だなと思わされたところですが、ここまでくると、SAOシリーズの物語作りにおける作者の意図があるように思えてきました。

SAOはわかりやすい勧善懲悪ものの側面があると思われますが、{netabare}リーバンテインなど{/netabare}悪とまで言えないキャラもいるので、誠実か不誠実かという観点のほうが適当のように思います。文字にすると、「勧誠懲ゲス」?(笑)

SAOの魅力は「誠」のほうにもあって、ここに青臭さや嘘臭さといった抵抗感を受けずに視聴できる純真さと、士道や正義への共感力の高い方に響くのではないかと思います。

{netabare}キリトが花を育ててプレゼントしたエピソードや、リーナ先輩とのやり取り、ノーブレスオブリージュのくだりを見て、改めてSAOの魅力を感じまして(こういうシーンに「A Tender Feeling」なんかがかかると最高です)、魅力のベクトルに気づかされました。

SF的な視点(自立型AIの兵器利用)、ソードスキルが使えるところ、カーディナルとの出会い、仮想世界の神のような存在となったクィネラ(アドミニストレーター)の登場{/netabare}など、まだまだ見どころが沢山ありますね。

(参考評価推移:3話4.1→4話4.0→6話4.1→7話4.0→8話4.2→9話4.3→11~12話4.2)
(視聴2018.10~)

投稿 : 2018/12/29
閲覧 : 159
サンキュー:

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