セイレン(TVアニメ動画)

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「セイレン」

よみがな:せいれん

放送中:2017年冬アニメ(2017年1月~放送中)

★★★★☆ 3.3
物語:3.1 作画:3.4 声優:3.4 音楽:3.3 キャラ:3.4
総合得点 58.9
感想・評価 172
棚に入れた人 1257
ランキング 3557
高校2年生の夏。「嘉味田正一」は進路希望表の内容で担任に呼び出されたことをきっかけに、大人になることへの不安を覚えはじめる。
そんな彼が様々な女の子と出会い……そしてどんな将来を目指していくのか。
未来へ向かって駆け出す等身大の高校生と清廉(セイレン)可憐なヒロイン達の恋愛物語が、今始まる!(TVアニメ動画『セイレン』のwikipedia・公式サイト等参照)

このアニメの感想・評価 172

2017.03.27 12:50 ☪︎⋆邪狗魔。˚✩の評価 | 観終わった| 5が閲覧 ★★★☆☆ 3.5 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 3.5  声優 : 3.0  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

良作でした。

アマガミと同様、複数のルートに分かれて物語が展開されていました。

どのルートも最終章のシーンでは、心温まる話でした。
最終回だからというのもあるかもですが、最後の「今日子」ルートが一番よかったです。
性格が好みと言うのもありますが
お約束シーンでの作画の手の込みようは感動モノでした。

 サンキュー(0)
2017.03.26 23:25 ZORRROの評価 | 観終わった| 15が閲覧 ★★★★☆ 4.2 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 4.0  作画 : 4.5  声優 : 4.0  音楽 : 4.5  キャラ : 4.0

ギャルゲー方式がこれまた良い

アマガミ好きなら最高に良いと楽しめると思います。

ただ主人公の性格上の好みはあると思います。
アマガミの橘君は嫌われ要素が殆どなかったので、
今回の主人公はどうかというところですが、
そこよりはヒロインをやはり見てしまうので、特に気になるところはありませんでした。

また、ネタバレになるので掘り下げては言いませんが、
アマガミを見ていれば「おっ!これは」と楽しめる、懐かしい小ネタ要素がちょこちょこ出てくるので、
そこも面白かったです。

 サンキュー(0)
2017.03.26 22:42 剣道部の評価 | 観終わった| 151が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

リアル高校生「風」恋愛アニメ

「アマガミSS」「キミキス」などが好きな方は当然合うでしょうね♪

オムニバス形式の高校を舞台にした恋愛アニメ。OPは、奥華子さんの透明感溢れる歌声がキラリと光り、今期(2017冬)では屈指に好きな歌です♪

【各話感想】
《常木耀 編》
{netabare}
1話目
ある意味凄いな。何のインパクトもない初回(ラストだけやや印象アリ)w いや、悪くはないですよ。どう考えても、リアル路線の恋愛系で、最終的には、「タヒね! リア充め!」的になっていくのだろうからw ゆっくり愛を育んでいくのもアリだとは思いますよ。もしくは普通に、「アマガミ系」(オムニバス形式)なのかな? ただ、このアニメ氾濫時代において、1話切りされても文句言えない、普通さです。とりあえず、様子見♪

2話目
予備校の合宿なんて行ったことないから、よく分からんな。普通の男子高校生らしいといえばらしい、妄想やら欲求やら。ヒロインの常木さんは、アニメには珍しいタイプ。完全リアルではないが、似非リアル女子高生キャラ。オムニバスだから仕方がないが、ヒロインデレるの早過ぎ、チョロ過ぎだな。

3話目
う~む、リア充してますな~w 勉強しろや(笑)という一言につきます。吉田さんと宮前先生のショートコントは笑ったw

4話目
女子って怖い……。毎週、「ALL OUT」を観た直後に観てるから、落差が(笑) やっぱり、来世も生まれ変わるなら男が良いなw ん? 作画、若干、体に対して顔がデカいシーンない? 海のシーンで思ったこと。まず確実に、スマホが水没してる(笑) なんかこう、応援したくならないカップルだな。嫉妬かな、嫉妬だな(笑)

《視聴終了》
結論。一番応援したいカップルは吉田さんと宮前先生です♪ 本編とカンケーな~い(笑)

アニメには珍しい「イケてる女子高生」がヒロインというのはなかなか良かった。が、なんか萌えられず。やっぱり、イケてる女子高生が、大きな理由やきっかけもないのに、イケてないカミタ君に惚れる展開にムリを感じたからかな。
{/netabare}

【宮前透 編】
{netabare}
5話目
ゲーム好き女子か。ゲーム好き男子からすれば嬉しいよね。しかも、特撮好きで美人で天然エロなんて、妄想の産物やな(笑) ラストに、なにやら怪しいシーンが。

6話目
プリクラ、昔(出始めの頃)から好きじゃないけど、こんだけ、スマホのカメラやプリンターが高性能の時代に、まだ需要があるのかな? 「女の子からの評判を聞きたい」って、どこのギャルゲだよw 常木さん、ゲームできるんだw てか、コメ要素必要かな?
なんだ? ネタ的な微エロもぶちこんできたけどw

7話目
確かに、ゲーム好きで大人しい女子グループに、モデル並みの美人がいたら、浮くよね。男子のグループにおいて、取るとか取らないとか存在しないんだけど、そこを心配するあたり、宮前先輩も女子ですね。もう、さっさと付き合えや(苦笑)

8話目
へ~、コミケって服飾のコーナーもあるのか。いつも(アニメだと)同人誌コーナーか同人ゲームコーナーばかりだったから(笑) ファスナーの場所エロすぎだけど、合理的だ(笑) 正一、諦めるの早っw 喉仏を吸うって、どんなフェチだ(笑)

最終回Cパート(未来の話)は、常木さん編の方が好きだったかな。ただ、ゲームとも服飾とも関係ない職業に就いてるってのが、妙にリアルで良かった。

《視聴終了》
オタク系男子の妄想を具現化したようなヒロインでしたね。ゲーム好きで、行動をリードしてくれて、美形で、エロくて、積極的で、でも清純で。なかなか魅力的なキャラでした。(制作の狙い通りと)分かっていてもハマるという(笑)
{/netabare}

【桃乃今日子 編】
{netabare}
9話目
今までで一番の「らしい」ヒロインかな。良くも悪くも「普通のアニメになった」感じですね。

10話目
どんな格好で寝てるんだよw 恥ずかしがろうよw 常木さん、すっかりギャグ要員に(笑) う~ん、あざとい……。(今日子の)問「どうして男の人はイヴになるとHなことをしたがるですか?」(視聴者の)答「イヴだけでなく、いつもです」(笑)

11話目
トラック回避とか、風夏と被るw 下着のクダリはよく分からなかった。パンツの穴のクダリは意味不明w プレゼントのパンツに穴を開ける=男性として意識していることの証明、っていうのは流石にムリがあるでしょw

12話目
なんか、イライラする(笑) とっくに両想いなのに、いつまでも牽制している生殺し感がイライラするw (可愛い)幼馴染を女として見られないって、アニメなら定番だけど、実際はそんなこと100%ないw

最終話Cパートは、一番普通かな。漫画編集者って、なぜ(笑)? まあ確かに、未来的に考えても、一番うまくいきそうな二人ではあるかな。

【視聴終了】
これまでのシリーズと違い、二人が幼馴染なため、(ゲーム風に言うと)スタートからパラメーターがMAXな二人。そのため、ヒロイン攻略に伴うドキドキ感は少なかった印象。

結論は分かっていて、しかも通じあっているのに、互いに気が付かない二人を、ニヤニヤしながら眺めるぐらいの態度が良いのかな?
{/netabare}

【視聴終了】
{netabare}
主人公は共通、ヒロインは各シリーズごとに違うという構成で、恋愛AVGをやっている気分になります。

作り方としては「ヨスガノソラ」と一緒。

楽しみ方としては、各シリーズごとの純愛にニタニタするもよし、他シリーズではヒロインだったキャラとの微妙なすれ違いに切なくなるもよし。

ただ、主人公が共通なので、ある意味では「一風変わったハーレムもの」と観れなくもないです。「ハーレムもの」の正否は、「主人公(男)が、そのハーレムを築くに足る人物か」だと思っています。

本作の主人公「嘉味田正一」は、「優しさ」がメインの男子。それなりの積極性はあるが、基本的には受け身で草食系男子。

個人的に一番評価しているのは、「宮前透 編」。正一が唯一主人公らしく「惚れさせ」にいったシリーズだった。

常木耀は、モテ系女子なので、わざわざ正一に惚れる理由が分からない。たまたまの偶然、かもしれないが、これまで言い寄ってきた男子の中には、正一のようなタイプの奴もいただろうし。

桃乃今日子は、幼馴染み補正が入っているので、主人公に惚れてて当たり前。ノーカウント。

宮前透は、人間的に欠陥があり、コミュ力が低いので、ゲームで繋がった正一に惚れていく展開には説得力があった。自分的に一番好きなヒロインだったし、楽しめたシリーズだった。

そう考えると、(あえて字を当てるなら)「誠恋」をしていたのは、やはり宮前透編だけのように思う。後の二人は、別に主人公を変えても良かったのでは?

(でも1番好きなカップリングは、宮前先生と吉田さんですw)

巷では、桃乃今日子が一番人気のようですね。確かに、一番可愛かった印象です。ただ、なんか一番「アニメらしい」キャラだったな、と。リアルな高校生の恋愛が売りだとしたら、一番リアルにいそうなのは常木さんだと思うし、特殊なキャラという点では宮前さんかな。「普通に可愛い」今日子は、どこかインパクトに欠け、自分的には一番印象に残らなかった(別に今日子が嫌いなわけじゃないですよ。むしろ萌えたんですがw)。

全編を通し、女同士の恋愛がらみ時のドロドロさ(思慮深さ)と、男同士の友情の爽やかさ(バカさ)がかなりフォーカスされていた印象。そこはなかなかリアルで良かった。
{/netabare}

【総括】
ファンタジー設定や展開は皆無で、リアルな高校生の恋愛を描いている。と、思いきや、高校生のリアルな恋愛ってこんな感じですか(苦笑)? だとしたら、私が行ってた高校は、きっと高校じゃなかったんだなw

リアル風に描いていることで、かえってファンタジーよりファンタジーを感じることも(いや、私が部活ばかりやってたせいで、皆はこんな高校生活を送っていたのかも)w

OPは共通していますが、EDは各キャラごとのキャラソンになっている。いずれもレベルは高いと思った(特にOP)。

まあ、とりあえず、主人公の正一に殺意を覚えるアニメだった(笑) リア充タヒね~w

 サンキュー(25)
2017.03.26 19:00 四畳半愛好家の評価 | 観終わった| 20が閲覧 ★★★☆☆ 3.4 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 2.5  作画 : 4.0  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.5

エイリアン達の純愛!

 『アマガミ』に続き、ヒロイン(今回は3人)毎に独立した4話の物語で完結するオムニバス式純愛アニメ。ハーレムものではありません。

 『アマガミ』でも思ったことですが、相変わらず発想や展開、セリフがぶっ飛んでて、どこか自分の知ってる「青春」とは違う。いやむしろ、自分が知ってる「血の通った人間」と登場人物たちがずれている…まるで「エイリアン」のように・・・・・・ってのは少し大袈裟ですが、相変わらず驚かされます。
 そこの「ズレ」のおかげで所々笑えて、飽きずにみれるのですが…笑

 個人的ヒロインランキング!!(←どうでもいい)

 1位:桃乃今日子(9~12話)
 幼馴染の妹系?ヒロイン。個人的に圧倒的1位!物語は王道中の王道!最初のヒロインに置くにはやや地味だったかも知れないので、最後に彼女を持ってきたのは上手いかも?
 こんな可愛い幼馴染がいれば…。しかし、{netabare}「毛編みのパンツ」を作る辺り、彼女もなかなかのサイコパスですね…。
 告白の返事も「食べながら考える」って…笑{/netabare}

 2位:宮前透(5~8話)
 ゲーム好きなクール系ヒロイン。ゲーム好きって言うのはオタク的にはポイント高いでしょう!ただ、物語の進展が遅いのと、イマイチ盛り上がりが少なかった気がします…。
 ヘッドショットにこだわるよく分からない性格。「バス停はヘッドショットで即死しないんでしょ?」

 3位:常木耀(1~4話)
 クラスの中心にいるような(ビッチ系?)ヒロイン。遊んでる感を出しておいて、実はそんなに遊んでないって感じのヒロイン。合コンツアーに行こうとしてる設定とか…やや苦手。でも他のルートの「邪魔になってる」常木さんは案外素直そうで、少し可愛く見える…。
 オタクをターゲットにした作品にしては、オタクが苦手そうなタイプのヒロインですよね…。ただ、声優が人気な方なので、それなりに人気なヒロインなのでしょうか?キャラデザは一番好きかも?

以下個人的に笑えた変態&宇宙人シーン{netabare}

①常木「私が座ってた机をじっと眺めて背徳感を味わってたじゃん」
 この展開、『アマガミ』っぽいけど、よくわからん笑

➁正一「ジャージの跡とおへそがこんな刺激的なコラボだったなんて… まるで水平線に沈む夕日じゃないかっ」
 前作同様、主人公の変態度高し。これは名言。

➂噂「夏期講習にわざわざ彼氏のジャージを着て歩き回るビッチ」
 勉強合宿で女子高の生徒を煽っているとの噂。本当によく分かりませんが、不思議と笑えてくる。そのあと、正一は『どうせ自販機にもエッチな事してたんでしょ!』という謎の誤解を受ける…なんじゃそりゃ。

④牛乳風呂でダブルピース
 何もいえねー…。

➄宮前「交配するの?しないの?」
 正一「俺と宮前先輩の子孫を残すと思うと緊張しちゃって」
 鹿のゲームの話です…。④と併せて、6話はヤバいと思います。

⑥「メスにも生えるのか、やはり淫獣だな」
 トナカイの角について…。

➆正一「スカートの上からでも成長具合が想像できちゃうじゃないか!」
 先ず、下着売り場に今日子と行くというシチュエーションに宇宙を感じる。ツリーの飾りが下着でできていたり…(ちなみに電飾は「サンタ部」と言う暇そうな団体がやってるらしい…。)すごい世界です。

⑧正一「イブの夜は一緒にプロレスごっこしようぜ」
 郁夫「ダメなんだ!今の不抜けた俺なんかじゃ、プロレスごっこの相手にもなりゃ…しない」
 イブに男二人でプレスごっこって…こいつらいかれてやがる!

⑨正一「隣の優しいお姉ちゃんみたいなら、毛糸のパンツに穴はいらないだろ…」
 この気付きのシーンは天才だと思います。いや、文字通り「女」と思われてるわけではないだろ!!

⑩正一「今日子のつむじが丸見えじゃないか!」
 独特なフェチをお持ちで…。正一は、赤ちゃんのおしゃぶりと同じように、パンツを握っていると落ち着くらしい。
{/netabare}
 他にも意味の分からないシーンは無数にあるアニメでしたが、キリがないので割愛。

 正直ネタとして楽しめる作品でしたが、他人に勧められる作品ではありませんでした。EDを各ヒロインが歌ってるのは良いと思いますが…。
 たぶん主人公の変態っぷりは、『アマガミ』と同じレベルなんですが、なんかこっちの方が弱弱しくて、好きになりづらいキャラだった気がします。

 ヒロイン力も「今日子」なら『アマガミ』ヒロインとやりあえそうですが、他はあまり魅力的ではない気が…。(個人の趣味の話ですが)

 続きがあるなら、次のヒロインに期待してます。しかし、実は他のヒロイン3人も既にちょいちょい出てきていたのですが、正直あまり魅力的でない予感が…。

 サンキュー(5)
2017.03.26 17:00 シャベール大佐の評価 | 観終わった| 30が閲覧 ★★★☆☆ 3.8 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 4.0  声優 : 4.0  音楽 : 4.0  キャラ : 4.0

恋愛物としての面白さよりも、奇妙なユーモアのほうが印象に残る作品

1人のヒロインとの恋愛を4話完結で描いていくオムニバス形式。4話×ヒロイン3人の全12話。
そこそこ楽しめました。
それぞれの話の個別の感想としては、まず第1~4話が常木耀(つねきひかる)編で、個人的には3編の中でいちばん好きでした。と言っても、ストーリー的にはそれほど出来が良いという感じでもなく、特に結末などは微妙な感じの締めだったのですが、常木耀というヒロインが適度に奔放で魅力的なキャラだったのが良かったです。声を演じた佐倉綾音の声質も好みでした。
次の第5~8話の宮前透編は、ゲームやアニメ好きのヒロインということで、オタクっぽいネタが多くて、内容的には少しついていけない部分もありました。この宮前透編に限ったことではなく、セイレンという作品の全体を通しての印象になりますが、ちょっとシュールというのか変態的というのか、なんだか失笑してしまうような奇妙な発想の笑いが多くて、ストーリーをそれほど面白いと思わなくても普通に最後まで観ることができたのは、そういった「変な笑い」のおかげという面も大きくて、特に宮前透編ではそれを強く感じました。
最後の第9~12話の桃乃今日子編は、幼馴染ヒロインとの恋愛が比較的まともに描かれていて、話自体はいちばん普通だったように思います。(それでも随所に変な笑いはあるのですが)
作画は普通。音楽はOP曲が良かったです。
最後まで観終わって、個人的には恋愛物としての面白さよりも、奇妙なユーモアのほうが印象に残る作品でした。

 サンキュー(10)

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