セイレン(TVアニメ動画)

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「セイレン」

よみがな:せいれん

放送中:2017年冬アニメ(2017年1月~放送中)

★★★★☆ 3.2
物語:3.0 作画:3.3 声優:3.3 音楽:3.2 キャラ:3.3
総合得点 56.7
感想・評価 93
棚に入れた人 1052
ランキング 4029
高校2年生の夏。「嘉味田正一」は進路希望表の内容で担任に呼び出されたことをきっかけに、大人になることへの不安を覚えはじめる。
そんな彼が様々な女の子と出会い……そしてどんな将来を目指していくのか。
未来へ向かって駆け出す等身大の高校生と清廉(セイレン)可憐なヒロイン達の恋愛物語が、今始まる!(TVアニメ動画『セイレン』のwikipedia・公式サイト等参照)

このアニメの感想・評価 93

2017.02.19 09:26 剣道部の評価 | 今観てる| 113が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

リアル高校生「風」恋愛アニメ

アニオリ作品(の新作)だけは、毎話更新していき、後の作品は視聴後にまとめてレビューというスタイルでいこうかな♪

【各話感想】
《常木耀 編》
{netabare}
1話目
ある意味凄いな。何のインパクトもない初回(ラストだけやや印象アリ)w いや、悪くはないですよ。どう考えても、リアル路線の恋愛系で、最終的には、「タヒね! リア充め!」的になっていくのだろうからw ゆっくり愛を育んでいくのもアリだとは思いますよ。もしくは普通に、「アマガミ系」(オムニバス形式)なのかな? ただ、このアニメ氾濫時代において、1話切りされても文句言えない、普通さです。とりあえず、様子見♪

2話目
予備校の合宿なんて行ったことないから、よく分からんな。普通の男子高校生らしいといえばらしい、妄想やら欲求やら。ヒロインの常木さんは、アニメには珍しいタイプ。完全リアルではないが、似非リアル女子高生キャラ。オムニバスだから仕方がないが、ヒロインデレるの早過ぎ、チョロ過ぎだな。

3話目
う~む、リア充してますな~w 勉強しろや(笑)という一言につきます。吉田さんと宮前先生のショートコントは笑ったw

4話目
女子って怖い……。毎週、「ALL OUT」を観た直後に観てるから、落差が(笑) やっぱり、来世も生まれ変わるなら男が良いなw ん? 作画、若干、体に対して顔がデカいシーンない? 海のシーンで思ったこと。まず確実に、スマホが水没してる(笑) なんかこう、応援したくならないカップルだな。嫉妬かな(笑)

《視聴終了》

結論。一番応援したいカップルは吉田さんと宮前先生です♪ 本編とカンケーな~い(笑)
{/netabare}

【宮前透 編】
{netabare}
5話目
ゲーム好き女子か。ゲーム好き男子からすれば嬉しいよね。しかも、特撮好きで美人で天然エロなんて、妄想の産物やな(笑) ラストに、なにやら怪しいシーンが。

6話目
プリクラ、昔(出始めの頃)から好きじゃないけど、こんだけ、スマホのカメラやプリンターが高性能の時代に、まだ需要があるのかな? 「女の子からの評判を聞きたい」って、どこのギャルゲだよw 常木さん、ゲームできるんだw てか、コメ要素必要かな?
なんだ? ネタ的な微エロもぶちこんできたけどw

7話目
確かに、ゲーム好きで大人しい女子グループに、モデル並みの美人がいたら、浮くよね。男子のグループにおいて、取るとか取らないとか存在しないんだけど、そこを心配するあたり、宮前先輩も女子ですね。もう、さっさと付き合えや(苦笑)

{/netabare}

 サンキュー(20)
2017.02.19 09:17 HmFDB75691の評価 | 今観てる| 39が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

第7話 キャラの設定はいいんだけど……

学園恋愛ものでファンタジーなし(たぶん)。オリジナルと考えていいのかな。
「風夏」と比べると出だしのインパクトは物足りない(パンツ出せばいいってもんじゃないけど)。このサイトのランキングがあてになるかわからないけど、二つの作品の順位はそれほど変わらない。こちらは徐々によくなっていくアニメと考えておくか。

=キャスト=
常木 耀(cv:佐倉綾音)
桃乃今日子(cv:木村珠莉)
桧山水羽(cv:井澤詩織)
上崎真詩(cv:三上枝織)
三条るいせ(cv:黒木ほの香)
嘉味田十萌(cv:沼倉愛美)
宮前透(cv:下地紫野)
鬼型雅美(cv:田村ゆかり)
高遠由貴恵(cv:藤田咲)
菊池洋子(cv:藤井ゆきよ)
丸石燈花(cv:長妻樹里)
吉田麻子(cv:門脇舞以)

第1話 主人公が女の子だったらよかった
{netabare}
主人公が女の子だったらよかった、とまず思った。女子が座った机のあとを見て顔を赤くする女の子のほうが面白いんだけどなあ。

しばらくはキャラクターを把握するのが大変。机に座っていたのがヒロインの耀(読めない…ひかり、と読むらしい)。cvは佐倉綾音さん。ロリキャラのイメージがあるので、セイレン(セイレーン?)のタイトルと一致しないのが気になっている。
耀に突っ込みを入れたのが高遠由貴恵(cv:藤田咲)。キャラ説明ではツッコミ担当とある。そばにいたもう一人は菊池洋子(cv:藤井ゆきよ)。ボケ担当らしい。藤田さんの演じるキャラはボケのイメージがあるけどなあ。

主人公の妹は、嘉味田十萌(cv:沼倉愛美)。沼倉さんの妹キャラを見るのは「ファフニール」いらい。と思ったら姉だった(笑)。説明には昨年ミスサンタとある。主人公の「わがままサンタ」のセリフの意味がわかった。

バスケのシーンで男子に注意していたのが、三条るいせ(cv:黒木ほの香)。風紀委員で優等生キャラ。最初に出てきた女教師が鬼型雅美(cv:田村ゆかり)。
ここまででAパート。多すぎる…。

テスト結果を見ているときに現れたのが、桃乃今日子(cv:木村珠莉)。「SHIROBAKO」の宮森あおいをやっていた声優さん。ホテルのロビーで話していた二人の女子は、丸石燈花(cv:長妻樹里)と桧山水羽(cv:井澤詩織)。井澤さんは「ウィッチクラフトワークス」で猫だったかウサギだったか、いっぱい出していたキャラで覚えた。今回もいじわるキャラかも。

女子キャラだけだけどこんな感じかな。
最後に這いつくばっていたのは、髪型から考えて耀だろう。

セイレンはセイレーンのことなのか? 男子たちを誘惑する妖艶なお姉さんが出てこないのでわからん。耀がいろんな男子にちょっかい出すキャラなのか、それとも清廉という意味で清い交際をするアニメなのか。
{/netabare}

第2話 普通
{netabare}
宮前透編、桃乃今日子編と続くせいか、ご都合主義的に惹かれあっている感じ。尺がないから仕方ないか。突発的なことが起きるわけでもなくよくあるラブコメな感じでストーリーが進んでいる。

麻子の声は聞き覚えがあったんだけど思い出せなかった。イリヤをやっていた門脇舞以さんだった。あとはツンデレっぽい井澤さんの声がよかった。自販機でできることってなんだろって考えたけど。
{/netabare}

第3話 誰が犯人か推理してみた
{netabare}
女湯に男主人公が入るのはよくあるけど、これは逆なので珍しい。ジャージのゴムのあとに焦点を置くのもマニアックではある。しかし、このアニメのタイトル「セイレン」は、清廉という意味らしいので、マニアックなものは必要ない気がする。
麻子のオチは面白かった。門脇さんの演技によってコミカルな感じが増したと思う。

今回の話では、伏線が二つある。
耀(ひかり)が主人公を避けるようになったことと、携帯の画面を見て、耀が「あれ?」となにかに気づいたところ。
耀の関心事は、バイトをチクった犯人を捜すこと。主人公を避けるようになったのは、犯人が誰か考えていたから。
耀は主人公を疑っているのか?
これは、由貴恵のツッコミでわかる。主人公を気に入ったことを示しているので、耀は疑っていない。同様に楽しく話しているところからも、由貴恵を疑っていないこともわかる。

耀の関心事は犯人捜しで、由貴恵を疑っていない。耀が登校中に見ていたのは、由貴恵の隣の男。つまり、バイトをチクった犯人だ。証拠は携帯のなかにあるのだろう。

ラストは主人公が三角関係を疑って、耀と男が会っているのを誤解するけど仲は深まる、といった終わり方かな。
{/netabare}

第4話 さすがに気づかなかった
{netabare}
証拠の携帯画面は難しかった。由貴恵だけ名前がないとはさすがに気づかなかった。何人ヒロインいると思ってるんだ。でも、伏線としてはなかなか面白かった。耀(ひかり)は携帯画面を見るまでは由貴恵を疑っていなかった。携帯を見て気づいたあとは確証を得るまで泳がせておいたのだろう。
次回以降も推理したくなる伏線があれば飽きずに見れそう。

恋愛に関してはショートストーリーならこんな感じかな。結ばれずに終わりそうだったので意外と思ったけど、結局ハッピーエンドだった。ギャルゲーみたいに結ばれるルートや結ばれないルートでストーリー構成すれば面白いなって思った。
{/netabare}

第5話 ブラコンか?
{netabare}
制服が冬服で耀(ひかり)がバイトをしているので、4月か5月なんだろう。夏期講習に行かないルートの話になるのか?

最後に出てきた男は兄と思った。むかしは宮前透と一緒にゲームをして、格闘ゲームのパートナーだったけど、社会人となった兄はゲームを卒業。寂しくなっていたときに主人公と出会う、そんな設定が思い浮かんだ。

あと気になったのは、やたらと透が目の下を赤くするところ。デレのときもあるけど、ゲーセンに入る前に赤くするのはおかしい。だから、伏線の匂いがした。
{/netabare}

第6話 伏線らしきものはあるけれど
{netabare}
耀(ひかり)編ほど面白くはない。ウケ狙いが多くて恋愛要素が少ない。清廉というタイトルなのだから、今時そんな子いないといったキャラが出てきてほしかった。

伏線らしきものはあるけどもう一話見ないとわからない。耀と透もゲーセン行って風紀に見つかって飼育小屋の掃除をやらされたのかなって思うくらい。
{/netabare}

第7話 キャラの設定はいいんだけど……
{netabare}
起承転結の構成なら”転”になるが、透の諸事情が語られただけ。耀編のときは耀が主人公にそっけなくなって、それが結末に繋がっていった。透編も工夫してほしかった。

透のキャラ設定はいいんだけど、それをストーリーにうまく乗せていない。過去と似たような状況になって主人公によって透が救われるみたいにすればよかったと思う。
{/netabare}

 サンキュー(6)
2017.02.18 10:08 にゃん^^の評価 | 今観てる| 181が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

「キミキス」「アマガミSS」みたいなオムニバス・ラブストーリー

公式のINTRODUCTION
{netabare}
誰も知らない君と恋をする 
セイレンカレンな彼女たちとのラブストーリー

高校2年生の夏。
「嘉味田正一」は進路希望表の内容で担任に呼び出されたことをきっかけに、
大人になることへの不安を覚えはじめる。
そんな彼が様々な女の子と出会い……そしてどんな将来を目指していくのか。
未来に向かって駆け出す等身大の高校生と清廉(セイレン)可憐なヒロイン達の
恋愛物語が、今始まる!


高山箕犀からのコメント

キミキスやアマガミはゲームシステムを決めて、
後からシステム上で生きるキャラ設定を肉付けしていきました。

セイレンで最初に決めたのはオムニバスアニメにするということ。
そこからオムニバスであることを生かすキャラの叩き台を考えました。

問題は6ヒロインで各2話にするか?
それとも3ヒロインで各4話にするか?
一人で全話使っちまうってのもイイナ。
色々と妄想して溢れ出た叩き台から脚本を作ってみた結果……。
新ヒロインたちの魅力を各2話で収めるのは無理でした!

なので今回は常木耀、桃乃今日子、宮前透の3人のピックアップです。
理由の一つは同級生、後輩、先輩が揃うこと。
そして桧山水羽、上崎真詩、三条るいせは
舞台とキャラの風呂敷を広げ終った後のほうが
楽しめそうなキャラになりそうなのです。

いつか花咲くその日が来るまで……、
水羽、真詩、るいせを気長に見守ってやってください。
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:高山箕犀
監督:小林智樹
シリーズ構成/キャラクター原案:高山箕犀
キャラクターデザイン:細田直人
音響監督:本山哲
音響制作:ダックスプロダクション
音楽:信澤宣明
音楽制作:ポニーキャニオン
アニメーション制作 - Studio五組×AXsiZ
{/netabare}
キャスト{netabare}
嘉味田正一:田丸篤志
常木耀:佐倉綾音
桃乃今日子:木村珠莉
桧山水羽:井澤詩織
上崎真詩:三上枝織
三条るいせ:黒木ほの香
宮前透:下地紫野
嘉味田十萌:沼倉愛美
七咲郁夫:浅利遼太
{/netabare}

♯1 常木耀 第1章「ケツダン」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:高山箕犀 コンテ:小林智樹 演出:ところともかず 作画監督:丸藤広貴/飯飼一幸

希望進路に「カブトムシ」と書いた正一は担任の鬼型先生との面談をきっかけに将来について真剣に考えるようになり始める。期末テストではクラスのアイドル常木耀と郁夫と勉強して成績を上げた達成感から勉強への意欲が湧き始め、郁夫に誘われ夏期講習に行くことに・・・。
{/netabare}
感想
{netabare}

今週は常木耀(ヒカリ)の回で
公式の情報だと1人4話ずつになるみたい。。


耀は年上の人とつき合ってるとかってゆううわさがあったり
先輩たちといっしょに泊まりの旅行に行くとかって
あそんでそう?

声が「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」のいろはすだから
何となくそんなキャラって思っちゃうけど
公式に「清廉華憐なヒロイン」って書いてあるからほんとはマジメな子なのかな?

それで正一クンって耀のこと気になってるんだけど
友だちの七咲クンには「ニガテ」って言ってる。。


夏休み。。
使ってないホテルを貸し切った予備校の夏期講習に
正一クンは七咲クンと参加したんだけど
夜1人で窓を開けてたら「タ。。タスケテ。。」って
ホテルで飛び降り自殺した女の子の幽霊が!?

。。って正一クンは思ったみたいだけどアレって耀の声だよね?
こんなところで何してるの?

--------------------キリトリ線--------------------

1話目から人がいっぱい出てきてちょっとついてくのが大変かも?
ギャグもすべってるし

ラブストーリーになるみたいだから何話か見てみるね^^
{/netabare}
{/netabare}
♯2 常木耀 第2章「ヤマオク」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:高山箕犀 絵コンテ:島津裕行 演出:浅見松雄 作画監督:中島美子/日高真由美/林隆祥

夏期講習合宿に来た正一の部屋にクラスのアイドル常木耀が突如窓から侵入してくる。内緒でしていたバイトと、合コンツアーに参加しようとしていたことがバレて親に強制的に合宿に参加さえられたという耀。翌日からは耀とのドキドキの夏期講習がスタートする。
{/netabare}
感想
{netabare}

耀は親にムリヤリこの合宿に入れられて逃げたんだけど
シカにおそわれ、雨にふられて
正一クンの部屋って知らないであいた窓から入って来たんだって。。

♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡

いろいろツッコむところ多かったけどおかしかったw

正一クンって他校の女子がテレてたくらいだからきっとイケメンで
耀もきらいじゃなかったんじゃないのかな?

じゃなかったら男子がはいたジャージとか着られないよね^^


そう思ったら耀ってきっと肉食系w
正一クンのことけっこう気に入ったみたいだから
これからもカランできそうw

正一クンも耀のこと好きみたいだからうまく行きそう☆
{/netabare}
{/netabare}
♯3 常木耀 第3章「オトコユ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:高山箕犀 絵コンテ:島津裕行 演出:村上勉 作画監督:齋藤雅/門智昭

耀は刺激の強い格好で授業に臨み、夜になると正一の部屋に訪れる。耀の冗談に乗った正一は男湯で耀のセクシービキニ姿を見ることに。そんな中教師の宮前が見回りで登場してしまうが、うまくやり過ごす正一。ドキドキの夏期講習と夏休みが終わり登校する正一だが・・・。
{/netabare}
感想
{netabare}

耀が合宿の同じクラスになって1人だけ浮いてる。。

夜、1人で正一クンの部屋にあそびに来て
いっしょに温泉に入る。。(水着だけど)

先生が入ってきちゃったから光がお湯の中にかくれてる間
BLのフリして先生に近づいたら逃げちゃったw

2人だけでいろいろ話したりしたけど
アルバイトのこと聞いたら
誰かが親にチクってバイトやめさせられたみたい。。
正一クンがうたがわれてる?

それから耀が話しかけてこない。。

学校は始まって校門の前で耀を見かけたけど
じっとほかの女子と仲良くしゃべってる先輩の方見てる。。
これって。。?

♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡
男子サービスシーンが多かった。。

耀と正一クンが仲よくなってきたかな?って思ったら
また、はなれちゃったみたい?

耀って先輩のこと好きなのかな?
それでフラれて正一クンとつき合ったり?
{/netabare}
{/netabare}
♯4 常木耀 最終章「ホシゾラ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
夏期講習以降、なにかともやもやする正一。そんなときに、ある人物から校舎裏へ呼び出される・・・。
{/netabare}
感想
{netabare}

夕ぐれの海で自分の方からキスしたのに
中途はんぱはイヤだから付き合わない。。って何それ!?
だったらキスもしない方がよかったんじゃない?

。。耀が何考えてるよく分からなかったけど
あんまりいろんなこと深く考えたりしないで
そのときやりたいって思ったことどんどんやっちゃうタイプなのかも?

好きだからキスした。。
中途はんぱはイヤだから付き合わない。。って


でも、そんな耀だからバイトのことチクった由貴恵のことも
かんたんに許しちゃえるのかも?

由貴恵は自己中だったけどそんな子の気もちでも分かってあげられる耀って
とってもさわやかだった☆


5年後にまた会えたからこんどは2人でつき合うのかな?

でも、自分のやりたいことをどんどんやっちゃう耀だから
スペインでも恋とかしてきたかもね^^
{/netabare}
{/netabare}
♯5 宮前透 第1章「コウカン」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
正一が郁夫と荒木先輩とゲームをしていると、3年の宮前透が現れる。シカのゲームがきっかけで仲良くなる正一達。その後正一達は透を「交換会」に呼びゲーム仲間となっていく。ある日ゲーセンで透とガソガルをプレイする正一だが・・・。
{/netabare}
感想
{netabare}

5話目から宮前透編になるみたい^^


宮前先輩って勉強もスポーツもトクイみたいだけど
ゲームとかアニメが好きなおたくみたい^^

今回は正一クンたちもゲームとか好きってゆう設定で
はじめは正一クンのとったレアアイテムを交換してあげてから仲よくなって
ゲーセンの対戦ゲーム「ガソガル」でパートナーになることになったの^^


おたくのおはなしの方が分かりやすそう^^

でも、宮前先輩って小学生相手でもホンキ出しちゃうし
死体蹴り(負けてる相手を攻撃する)とかしちゃって子どもみたいw

負けずぎらいなのかも?ちょっと変わった人^^


あと、お風呂にいたのってお兄さんかな?
{/netabare}
{/netabare}
#6 宮前透 第2章「タイセン」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
正一は透と距離を縮め、頻繁にゲーセンに行く仲になる。正一が他のゲームに誘うも透は「ガソガル」にしか興味がないようだ。しかしある日ゲーセンで何やら正一のクラスメイトの常木耀と透が揉めているようだが・・・?
{/netabare}
感想
{netabare}

ゲームセンターでだんだん仲よくなってく正一クンと宮前先輩のおはなし


耀がこの前負けた小学生のカタキを取りに来たところはちょっとドキ!ってw
この世界って常木耀編のつづきなのかな?それとも違う世界線?

ほかにも風紀委員の子とかいろいろ出てて
おはなしがごちゃごちゃしてるみたい。。


ゲームでシカが大人になると誰かと交配できるから先輩が交配させようって。。

ゲームで下ネタ入れてきて笑っちゃったw
音楽に合わせてタイミングよくボタンを押すと子どもの能力とか決まるみたい
おもしろそうだけポケモンだと自分の預けたポケモンが卵を産むんだったけど
これってメスを持ってる人だけ得になるんじゃないのかな?w


あとは先輩の性格かな?
がソガルのオンライン版買って対戦相手から
「リアルでも友だちいないだろ」とか言われて平気な顔してられるって
フシギだなぁ。。
{/netabare}
{/netabare}
#7 宮前透 第3章 「ブラコン」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}

{/netabare}
感想
{netabare}

宮前(透)先輩編なのに耀がちょっと出すぎてるかも?

耀は中学で透と同じゲームグループで
透はモテたんだけど近づいた男の子と対戦してやっつけてプライドを傷つけて
孤立しちゃった。。って天然の「政宗くんのリベンジ」の残虐姫みたい^^


先輩たちがゲーセンで捕まって罰でしばらくゲーセン禁止になったって聞いて
透はこの前、耀に言われたこと思い出して1人になりたいみたいだったけど
正一クンが付きまとってもっと仲良くなったみたい。。


そんなおはなしだったけど日常系で小ネタが多いみたい
正一クンの「ぬいぐるみのスカートめくり」とかツッコむところも多いけど
おはなしはあんまり進まなくってこの前の耀編みたいなかんじ?

ラブコメみたいなんだけどそこまで行かない。。みたいな
ラブまで行かなさそうなラブコメってただの日常だよね^^

もうちょっとラブコメしてほしいなぁ☆彡
{/netabare}
{/netabare}

 サンキュー(34)
ネタバレ
2017.02.18 02:09 アトランティスの評価 | 今観てる| 77が閲覧 ★★★☆☆ 3.0 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 3.0  作画 : 3.0  声優 : 3.0  音楽 : 3.0  キャラ : 3.0

宮前透先輩編に入りました(6話感想更新) 2017/2/18

アマガミシリーズ未視聴です。
特に続編ではなさそうなので
毎話の感想を淡々と記していきたいと思います(^^
(毎話視聴後に「そのキャラにどれだけキュンとしたか」をメーターという形で表しています。基本的にメーターは上がり続けますが落ちることもあります。3人のうち、誰が一番値が高くなるでしょうか。メーターはストーリーの良い悪いに比例しません)


~常木耀編~

・第一章の感想
{netabare}アマガミシリーズの絵も見て思ったんですけど
女の子の目がクリッとしていて可愛いですね。
最初のヒロインはクラスの明るいアイドル「イマどきのいじり姫」こと
常木耀ちゃんです。

声優はあやねるで、俺ガイルのいろはすを彷彿とさせる感じ。

主人公の正一と耀は繋がりが全くないわけじゃなく、
正一の姉と常木がサンタコスのコンテストで因縁の仲っぽい感じで
正一の姉に優勝を取られてからいろいろとからかって来ることがあるみたい。

食堂でも絡まれて、耀の座ってた机のあとを眺めてたってところを
いじられるw(確かにあれは変態……だけど男としたら当然の生理反応だよ!)
で、なにげに食堂の限定食がすごい豪華。

正一は古文が苦手らしく、友達の七咲に勉強を教えてもらっているのだけれど、そこにも突然耀が参上。あざとい仕草で勉強を教えてもらおうと頼み込む。
期末テストはまぁまぁな感じで終わったっぽく、
順位表がかなり下位まで晒されていて、残酷だなぁと思った。(^_^;

その後、正一と七咲はまだ高2だけど予備校のサマー強化合宿に参加することになる。
自分が高2の時は何も考えて無かったなぁ。。(塾は行ってたけど、予備校の存在も知らなかった。)

予備校合宿でシゴかれる描写はカットされていて
あのめっちゃ熱血漢なクサイ男教師を見る場面は
もう無かった。あんな教師予備校におらんわw

一日目の夜、やっぱり耀と海でバーベキューしてたら良かったなぁと
妄想に浸ってる正一の部屋のもとに突如として一人の女が……
……なんで。常木がここにいるんだ?

でEDとなりました。
曲についてはOPはしっとりとした感じで、
EDはあやねるのノリノリの曲で、
どちらも良かったです。
EDの映像は耀づくしでスゴかったですねw
1話の感想は以上ですけど、ちょっと長くなりすぎて
しまったので次回からはもっとコンパクトに書こうと思います。
初回なので長くなりました_(._.)_ {/netabare}
常木耀メーター:★★★✩✩✩✩✩✩✩

・第二章の感想
{netabare}2話始まりましたが、爽やかなOPほんとに良いですね。
これからセイレンの世界に行くぞって気持ちになりますw

耀が本領を発揮してきた2話でした。
ジャージプレイとか常木さんとならやってみたいかも?笑

耀も予備校の夏期講習に無理矢理参加させられたそうで
点数がヤバイ人だけが行く全力救済コースとやらに所属しているそう。w
そこで麻子ちゃんという友達が出来て4人でいろいろしたりするんですけど
その麻子ちゃんがまた可愛いこと可愛いこと(*´`
ヒロインでもいける可愛さでした。

ですが今の主役は耀、
最後に見せ場もあったので
これからどうなっていくのかとワクワクしますね。{/netabare}
常木耀メーター:★★★★★☆☆☆☆☆

・第三章の感想
{netabare}予備校合宿編がこの話で終わります。
あの教師がまさか普通のいい人だったとは……
人は外見で判断してはいけないですね、ってのが3話の素直な感想です。

あと、今回はいつにも増して背徳感攻めがスゴかったんじゃないでしょうか。
ジャージの跡のついた耀のお腹、
カップラーメンの汁、
耀の足裏無防備過ぎ、
これ…絶対分かっててやってるでしょ。。

それであやねるボイスだから
この3話はとてつもない破壊力でした。

来週は耀の核心に迫るみたいです。
どんな事情を抱えているのか見所ですね。{/netabare}
常木耀メーター:★★★★★★★★☆☆

・最終章の感想
{netabare}耀が正一を無視していた理由が判明。
あぁ、この一話でどうなってたのか大体わかりました。
由貴恵先輩ってのがいて荒木先輩のことが好き。
由貴恵先輩は荒木先輩が耀に取られると思って、誘った合コンパーテイに来なかった耀を生徒会にチクった。(耀がバイトしてること)
それで由貴恵先輩は合コンパーテイに来なかった耀に男の影があることを気づいていて(それが荒木先輩だと疑った?)、耀はそれが正一であることがバレて欲しくなかった。。だから正一に話しかける素振りすら無かった…
(合宿の後半、あの夜からから話さなくなっていたところは違う考え事しててちゃんと見てなかった)

ま、何はともあれうさぎ小屋で誤解は解けたようで良かった。

砂浜での二人のシーンは急にリアルからかけ離れてしまってましたね。
誰かカップルの方やってみて感想ください。

キャッチボールの演出は良いと思いました。

耀のことが好きになっていた正一が
耀に近づけば近づこうとするほど
耀は正一から離れていってしまう。
恋って切ない。哀しい。

当初はこの二人付き合うんだろうなと思って見ていましたが
耀はもっと大きな視点で「世界」を見つめていたんでしょうね。
そのきっかけになったのが正一だったと。

耀は絶対いい奥さんになる!
夜の海辺のシーンで思いました。あやねるの優しい声音がまた心地良い感じで耀に魅力を与えて……

 ――五年後、それぞれの道を進み始めた二人。
再会は果たして二人の止まっていた関係を動かすきっかけになるのか。あるいは。

こういう終わり方もあるんだなぁと思って見てました。
男の妄想を詰め込んだような展開もあったけど
常木さんは魅力的で可愛い、髪型も好きなのでメーターは高くまで
上がりそうです。

次は宮前透編。
耀モードからリセットしてまた集中して見ていきたいと思います。
{/netabare}
常木耀メーター:★★★★★★★★★☆



~宮前透編~

・第一章の感想
{netabare}Dアニメストアで視聴しているためリアタイで見てる方より若干の遅れがありますがご容赦を。

さぁ、耀編に続き次は宮前先輩の出番です!
(書く前に書きます。初回の感想は長いです)

尚レビューにあたっては宮前先輩で呼び名を統一したいと思います。

今回から話の中心に来るのはゲームですね。
男子勢は知らなかったが宮前先輩も実はゲーム好きということで
正一たちの仲間入りを果たすことに。

宮前先輩の視聴前のイメージですが
もっとキリッとお姉さんぽくて声優もアリーシャ(茅野愛衣さん)のような
低いしっかりとした声を思っていたのですが
思ったよりも落ち着いた優しい声で「こんな先輩と仲良くなったら楽しそうだなぁ」という印象に変わりました。

声優は下地紫野さんです。

…5話は萌姉の体操服姿が拝める貴重な回です!(萌姉ファンはぜひそこだけは目をしっかり見開いて脳内にRECしましょうw)

一瞬でしたが耀も出ていましたね。
バイト中の変装姿でした。

さて、本題に話を移します。

まず、前提として、男だけでゲームし、男だけで楽しみを分かち合い、男だけで過ごしている中に「話の分かる女の子」がやってくるというのは、言葉では表せない、名状しがたいほどなんか嬉しい!ですよね。
僕も男友達だけでモンハンの狩りをしていた日々を思い出します。
そこに福田萌さんみたいな美人な子が一人でもいたら……

、それはさておき
あっさりと仲間入りした宮前先輩はなかなかのやり手で
荒木先輩が「今度4人でやろうぜ」っていったゲームを既に予約済みだったくらいw

そして4人で一緒に買ったゲームをプレイして
カラオケ行ってゲーセン行って、見てる側としては羨ましいなぁと思わざるを得ない内容でした。
カラオケは女子と言ったことあるけど、ゲームで女子と熱くなったことはないからなおさら。。
ちなみに宮前先輩は敵をヘッドショットしたときに快感を感じるのだそう。笑
(分かります。僕もBFのオンラインでスナイパーやっているときに同じこと思いましたw)

まぁ一応宮前先輩×正一ルートなので
正一と宮前先輩が今後のきっかけになるような出来事はあります。(ゲーセンで。)

それは来週に楽しめると思うので次回まで取っておくことにしたいと思います。

ということで、自分みたいな孤独な男ゲーマーにとっては壁があったら殴りたくなるような1話だったんですけど、最後にちょっと怪しいシーンがありました。

風呂で今日の思い出に浸る宮前先輩に声をかける一人の男。
そして裸になって二人が重なり合うかのような演出……。
これってもしかして。。

今後の展開によっちゃ宮前先輩のメーターがダウンしてしまいかねないのでちょっとそこを危惧しています。

長くなりましたが5話の感想は以上です。
お読みいただきありがとうございました。

キャラについて現段階でまとめると
「耀は髪型が好み」「宮前先輩は声が好み」という感じです。{/netabare}
宮前透先輩メーター:★★★★★★★☆☆☆

・第二章の感想
{netabare}今回はゲーム回でした。
耀は「今の女」では無いんですが意外な形で絡んで来て
宮前先輩と正一たちをかき回していった感じです。

ゲームセンターで面白いことをしてる人が約2名、
1人目は牛乳風呂をプリクラで撮ろうとしてる上崎さん。
風紀委員なのにエッチっぽいことをしてて笑えた。(声優はアッカリーンやふらいんぐうぃっちで活躍されている三上枝織さん。)
2人目はバスを運転するシュミレーションゲームにハマる荒木先輩。
「こんな渋滞しててダイヤ通りに運行できるか!!」ってゲーム筐体に突っかかってたところが面白かったです。

で、それはさておきゲームセンター以外のシーンでは少しづつ
宮前先輩の本性が見えてくる描写がありましたね。
人のものをつい食べたくなってしまうってところは可愛いけど、
ゲームが上手すぎて、それが他人に悪影響を与えてしまうのかな?
(または他人と距離が離れてしまう)

男たちでゲームをやってた頃よりは宮前先輩がだいぶ前に出て司令塔のようになって来ていたし、ちょっと荒木先輩もそのことを不満に思っているような言動があった。
正一は昼食代を切り崩してまで先輩のゲームに付き合ってるっぽいし、七咲は……うん、大丈夫だろうw(適当)

もちろん、正一は宮前先輩のことが好きだからそれでもいいと思ってやっているのだと思うけれど、これが普通の友達関係だったらどうなんだろう。。

友達がゲーム上手すぎて、その友達についていくために自分の生活の何がしかを犠牲にする。
ある程度は出来そうですが、それが積もりに積もっていくと、、
いつかストレスが爆発して「もうあんたにはついて行けない!!」ってならないですかね。

話の最後で宮前先輩がひたすら深夜にゲームしてるシーンがありました。
耀とは同級生の時は仲良くゲームしてたってことですし
もしかしたら、僕の思ってることが当たっているのかも……
(耀は正一に宮前先輩と一緒にいたらただじゃすまないって忠告してましたしね。)

揺れ始めた第二章、
一章目の男の存在は今回は明かされませんでしたが
まだまだ宮前先輩の闇は深いかも知れません。

テンションの低いレビューになりましたが
第二章の感想は以上です。

次回も楽しみに一週間を待ちたいと思います。{/netabare}
宮前透先輩メーター:★★★★★★☆☆☆☆

・第三章の感想
ネタバレ



~桃乃今日子編~
ネタバレ

 サンキュー(18)
ネタバレ
2017.02.17 21:55 タック二階堂の評価 | 今観てる| 71が閲覧 ★★★☆☆ 3.2 評価対象: セイレン(TVアニメ動画) 物語 : 2.0  作画 : 4.0  声優 : 3.5  音楽 : 3.5  キャラ : 3.0

唯一無二のキャラクターデザインの恋愛モノ。

高校2年生の夏。
「嘉味田正一」は進路希望表の内容で担任に
呼び出されたことをきっかけに、大人になる
ことへの不安を覚えはじめる。
そんな彼が様々な女の子と出会い……
そしてどんな将来を目指していくのか。
未来に向かって駆け出す等身大の高校生と
清廉(セイレン)可憐なヒロイン達の
恋愛物語が、今始まる!
(公式より)

というお話。

え? 清廉可憐…?
全然そんな感じがしなかったのですがそれは…

それはさておき。
アマガミSSシリーズ同様に、ヒロインごとに
ストーリー展開するオムニバス形式の作品です。
初回は「常木耀」編でメインヒロインのCVは
佐倉綾音さん担当です。

まあ、うん。
内容は普通普通&普通。
ただ、このキャラデザはホント唯一無二とも
言えるほどのリアルさと美麗さを誇りますね。
反面、どのキャラも似たり寄ったりの印象で、
少しキャラが弱い感じがしなくもないです。
すでに、耀がどんな顔だったのか忘れたし。
まあ、女子高生が大好きな大きなお友達が
喜びそうなストーリーなのかなあと。
逆に、これが好きだっていう男子高校生が
クラスにいたら女子に引かれるんじゃないかなぁ…

まあ、今んところコレが一番おもしろいと
いうから冬アニメ、ちょっと不作なんじゃ
ないのかと不安でいっぱいです…

=============第2話視聴後、追記です。

おじさんはねえ「きまぐれオレンジロード」を
思い出しちゃったよw
ちょっぴりエッチで、ツンデレな女の子。
まあ、胸は中の人のほうが大きそうですけどw

いつの世も、こういう甘酸っぱい青春の思い出の
ような作品があっていいんだと思います。

ただし、こんなことは起こらないけどねw

==========第3話視聴後、追記です。

いよいよ変態な感じですね。男風呂って…

まあ、オムニバスってのは正解かもです。
この一連の展開を1クールやられたら絶対に
飽きると思うので。というわけで、ヒロイン・
あやねるは来週までですね。

=======第4話視聴後、追記です。

まあ、クズの本懐が同じ期にあるがために
霞んでいますが、これもなかなかにエロいこと
やってんなあという感じです。

そして、力技でまとめにかかりましたね。
あれで料理の道に進むことを決めますかねw
で、五年後って…

逆に来週から何やるんだか気になるので観ますが、
どうにも物足りなさは感じます。

========第5話視聴後、追記です。

透編スタートです。

ゲームに興味ないせいか、何ひとつ面白く
ないんですが…

それと、いったいこれはいつの時点の話なのか…
耀とのあれこれがあった前なのか後なのか。
(さらに追記)
はたと気づきました。
これって、いわゆるパラレルワールドなのですかね。
ギャルゲーのように、要はそれぞれのルートがあり、
それぞれのEDがあると。

であれは、5話からはリセットされて、耀はあくまで
モブということになると。

=======第6話視聴後、追記です。

ゲームについても風化委員についても、
耀と小学生や、あれやこれや全てが面白くない
ですね…

どこの世界にウサギの飼育小屋がある高校が
あるのかと。畜産高校かな?

前回の伏線みたいな透と一緒に住んでる男の件、
何ひとつ触れないのもどうなんだろう。

=======第7話視聴後、追記です。

意味深な伏線のようなものは、普通に普通の兄妹で
乱暴に回収。
透の過去の孤立も、別に大した理由でもないような。

ゲームを控えたのにコミマには行くんですね。

いろいろと雑になってきた印象を拭えません。
透編になって評価するのは、EDの下地紫野の
「無敵の女神」という曲が良いなあということだけ。

 サンキュー(9)

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