人気おすすめインターネットアニメランキング

名作アニメを観たいなら、「さがす」より「登録」した方が圧倒的に速い!⇛あにこれβ会員登録(無料)

おすすめインターネット人気アニメランキング

あにこれの全ユーザーが人気アニメのインターネット成分を投票してランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年05月22日の時点で
一番のインターネットアニメは何なのでしょうか?早速見ていきましょう!

インターネット』の関連成分

検索結果:8件
アニメを並び替え:
総合得点 73.8 感想・評価 705 棚に入れた人 3272
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.9  作画 : 3.6  声優 : 3.5  音楽 : 3.9  キャラ : 3.7

コミュニケーション用コンピュータネットワーク端末「NAVI」(ナビ)が普及した現代、中学生の岩倉玲音は、死んだはずの四方田千砂からのメールを受け取る。その日以来、玲音は見えないはずのものを見るようになる。四方田千砂のメールの言葉に興味を持ち、大型の「NAVI」を手に入れるが、それ以来更に奇怪な事件に巻き込まれていく。物理世界(リアルワールド)と電脳世界(ワイヤード)、二つの世界・二人の玲音(lain)が混濁し錯綜する果てにあるものは? 「人は誰しも“繋がれて”いる」「私は遍在する」

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

この作品を見ている間は脳がフル回転で、
飛び交っている情報を拾い集めて整理するだけで精一杯でした。
視聴後一段落ついて、もう一度、今度は情報が集まった状態で
考察しながら見たことでやっとひとつの解釈を得られました。
そのくらい難解なストーリーです。
他に類を見ない非常に高いメッセージ... ▼もっと読む

総合得点 64.0 感想・評価 229 棚に入れた人 1241
★★★☆☆ 3.7   物語 : 3.7  作画 : 3.6  声優 : 3.6  音楽 : 3.7  キャラ : 3.7

2015年夏、東京都立川市で起こった通称「立川事件」。
あれから1年――
ベルク・カッツェが爾乃美家累のNOTEを抜くことで授けられた力であり、人間の精神が実体化した存在であるクラウズは、 あの日以来誰でも使うことができるものとして広く普及していた。
それを容認、推進するのは日本の総理大臣である菅山誠太郎である。

しかし、クラウズをよく思わない人々は菅山の政策に不安と不満を持って過ごしていた。
そんなある日、菅山を乗せた総理大臣機が謎の集団によって襲撃される。
翼を持つ戦士たちの次なる戦いが、新たに動き出す。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

※1期(ガッチャマン クラウズ)、2期(ガッチャマン クラウズ インサイト)両方含めた感想・レビューです。


◆「社会派アニメ」を気取るが、捻くれたマイノリティ意識がチラつき過ぎ

タツノコプロの往年の名作『ガッチャマン』(見てないけど笑&#... ▼もっと読む

総合得点 65.8 感想・評価 10 棚に入れた人 72
★★★★☆ 4.0   物語 : 3.8  作画 : 4.5  声優 : 4.0  音楽 : 3.8  キャラ : 4.0

『シュガー・ラッシュ:オンライン』の舞台は、誰も見たことのない、ユニークで壮大なインターネットの世界。
今、映画の枠を超えたエンターテイメント・パークの扉が開く!

好奇心旺盛でワクワクすることが大好きな天才レーサーのヴァネロペと、ゲームの悪役だけど心優しいラルフ。大親友のふたりは、アーケード・ゲームの世界に暮らすキャラクター。
そんなふたりが、レースゲーム<シュガー・ラッシュ>の危機を救うため、インターネットの世界に飛び込んだ!そこは、何でもありで何でも叶う夢のような世界――。しかし、思いもよらない危険も潜んでいて、ふたりの冒険と友情は最大の危機に!? 
果たして<シュガー・ラッシュ>と彼らを待ち受ける驚くべき運命とは…。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

レトロゲーム趣味から現代の風潮に二さん毒霧を吹き付けた前作。
今作は『~:オンライン』と言うことでインターネットに対する
皮肉の一つや二つは覚悟しての劇場鑑賞でしたが、
想像以上にブラックな毒突きの連打を鳩尾に喰らい、
KOされた私は椅子からずり落ちそうになりましたw

システムを... ▼もっと読む

総合得点 66.5 感想・評価 1076 棚に入れた人 5761
★★★☆☆ 3.5   物語 : 3.4  作画 : 3.5  声優 : 3.6  音楽 : 3.4  キャラ : 3.6

ネトゲの女キャラに告白! →残念! ネカマでした☆ ……そんな黒歴史を秘めた少年・英騎が、今度はネトゲ内で女キャラに告白された。まさか黒歴史の再来!? と思いきや、相手であるアコ=玉置亜子は本物の美少女! でもリアルとネトゲの区別が付いていない、コミュ障ぼっちの女の子だった!? 英騎は彼女を“更正”させるため、ギルドの仲間たちと動き出すのだが……。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

メインヒロインがワタモテのもこっちに少し似てる。こういう微妙な容姿のヒロインは好みなのでスルーできなかった。汚いなさすがボサ髪きたない。
FF11で有名なブロント語ネタとか壁殴り代行AAとかネタがマニアックだが、わかるとより楽しめるだろう。ニコ動向きだと思う。
ブロント語でも「さすがに○○... ▼もっと読む

総合得点 70.1 感想・評価 298 棚に入れた人 2068
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.9  作画 : 3.8  声優 : 3.8  音楽 : 3.8  キャラ : 3.9

東京・大阪・京都で、5人の男が刀や弓矢で殺される事件が発生した。犯人は翁の能面をかぶっていた。警視庁・大阪府警・京都府警の合同捜査本部による捜査の結果、殺された5人が古美術品を狙う窃盗団「源氏蛍」のメンバーであることが明らかになった。
同じ頃、小五郎は山能寺の僧侶から依頼を受け、ちょっと風邪気味のコナンたちを連れて京都に来ていた。山能寺では8年前、12年に一度公開する秘仏が何者かに盗まれていた。そして最近、その仏像のありかを示すという謎の絵が、差出人不明で山能寺に届いたので、小五郎に解読を依頼したのだった。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

服部探偵にスポットが当てられており、完全に主役の座をコナンから奪ってストーリーが展開。
今回は京都が舞台であり、京都の雰囲気がとても良く描かれていて良かったです。
しかしアクションがあまりよろしくない。
劇中のアクションシーンではCGが使われている場面があり迫力は感じられるものの、CGと... ▼もっと読む

総合得点 65.3 感想・評価 125 棚に入れた人 866
★★★☆☆ 3.9   物語 : 3.8  作画 : 4.1  声優 : 3.8  音楽 : 3.8  キャラ : 3.9

2029年3月、総理大臣暗殺事件という戦後最大の事件が発生した。
被害者の中には草薙素子のかつての上司、501機関のクルツもいた。バトーやトグサたち寄せ集めメンバーと捜査を開始する草薙。
「お前たちは私のパーツだ。パフォーマンスを発揮出来ないヤツはパージする」と言い放つ草薙に、「俺たちはパーツか?」と反発するメンバー。
事件の背後にあったのは、戦後の義体開発の行く末を左右する技術的障害【デッドエンド】をめぐる政治的取引。
さらに「洗脳・ゴーストへの侵入・疑似記憶の形成」を一度に行う電脳ウィルス【ファイア・スターター】の存在も見え隠れする。
そして、事件を捜査する中で掴んだ手がかりは、草薙の秘められた生い立ちにも繋がっていたのだった……。暗躍する謎のサイボーグ。
総理大臣暗殺の真相。“第三世界”の存在。その先に待ち構える罠。たった1人で己の“戦場”に向かう草薙は、後に残すメンバーに最後の“命令”を告げる。
「自分のゴースト(魂)に従え」。残された6人が己のゴーストに従う時、はぐれ者の寄せ集め集団は最高のパフォーマンスを発揮するチームへと変化する。
“攻殻機動隊”誕生の瞬間に、世界は震撼する―。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

『新劇場版』と言ってますが95年の『GIS』のリメイクというわけではなく『ARISE』シリーズの完結編という位置づけです
『ARISE』シリーズに登場した人物たちの思惑に終止符が打たれるという内容であるが故に、例え『攻殻』ファンであっても同シリーズを観ていない方にはチンプンカンプンでしょう
... ▼もっと読む

総合得点 計測不能 感想・評価 8 棚に入れた人 20
★★★☆☆ 3.3   物語 : 3.1  作画 : 4.1  声優 : 3.1  音楽 : 3.2  キャラ : 3.1

実写映像を一切使用せず、すべてをCGだけでつくり上げた異色の怪獣特撮映画。若手映像クリエイターの粟津順監督が、音楽と声優以外のすべてを一人で手掛けた渾身作。昭和百年(西暦2025年)、火星から帰還してきた宇宙貨物船が日本に墜落、積載されていた怪獣ネガドンが目を覚ましてしまう。人類の危機を前に、ロボット工学の権威・楢崎龍一が、亡き娘との約束を果たすため立ち上がる。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

あっれ~おかしいなこれ特撮なのになんであにこれにあるんだろう・・・
って思ってたらCGアニメなんですね!!!

いや本当にこれ前見たときは特撮だと信じ切ってました。
人物とかすごくリアルなので、ちょっと特殊な撮影手法なのかな程度にしか思ってなかったんですけど・・・人間もCG。怖い。
... ▼もっと読む

総合得点 68.7 感想・評価 583 棚に入れた人 1986
★★★☆☆ 3.8   物語 : 3.6  作画 : 3.9  声優 : 3.7  音楽 : 3.8  キャラ : 3.8

1993年から放送されたTVシリーズ「電光超人グリッドマン」。
まだパソコンが一般家庭に普及する前に制作された作品にも関わらず、 現代における「インターネット」「コンピューターウイルス」といった概念を先取りした内容で人気を集めた。

そして2018年秋「SSSS.GRIDMAN」が放送決定!
アニメーション制作は、2015年日本アニメ(ーター)見本市で公開された 「電光超人グリッドマン boys invent great hero」を制作したTRIGGERが担当する。
監督は、同作でも監督を務めた雨宮哲。
あの時の未来が現実になった2018年、グリッドマンがアニメーションの世界で蘇る――。

このアニメを観た人のおすすめ口コミ

※↓以下を書いた時点でアニメ作品は始まってもいないので、未見でした。視聴終了後追記あり。

「あらすじ」にある通り、『電光超人グリッドマン』という円谷プロ製作の特撮作品(以下、「原作」)がありまして、当時の情報科学・コンピュータ関連の研究者や業界人の間では有名な作品でした。

原作では... ▼もっと読む

<< 前へ 次へ >>
このページのトップへ

■あにこれとは?

おもしろいアニメが見たい!
アニメ選びで失敗したくない!
そんな仲間達のためのランキング&口コミサイトです。