「異世界食堂(TVアニメ動画)」

総合得点
78.1
感想・評価
697
棚に入れた
3227
ランキング
459
★★★★☆ 3.7 (697)
物語
3.6
作画
3.7
声優
3.7
音楽
3.6
キャラ
3.7
レビューを絞り込む
☆の総合評価
文字数
サンキュー数
視聴状況
表示形式
キーワード
この条件で絞り込む

異世界食堂の感想・評価はどうでしたか?

ネタバレ

明草飛 さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

食事がおいしくなるアニメ

不思議な世界で紡がれる不思議な食のファンタジー。
毎回リアルの食事の時間に観ていたから、登場する数々のおいしそうな料理と、それを食した人の至極極楽そうな感想で(笑)、普段の食事に目に見えないスパイスを頂いていた。
一話完結の、神秘的な雰囲気の漂う物語は悪くなかったと思うし、一度出たゲストがその後の話でも常連客として登場するところも“ニヤリ”とする内容だった。
ただホント何事も起こらず最終話まで到達するような感じなので、日常系ドラマとしては有りなのかもしれないが、インパクト性に欠けると言えばそうか。
それぞれの料理の雰囲気を出して描かれた作画と、実直で好感の持てる主人公をはじめとした人物作画も悪くなかったと思う。
店主と声優のマッチングがベリーグッドだった。
OP・EDテーマ曲ともに作品の世界観によくあったチョイスで耳に残っている。またムービーとの融合もナイス。
どういう作品にもいそうだけど、だけどしっかり描き分けられたキャラたちは評価できると思う。

料理はおいしかったが今一つ消化不良があるとすれば(笑)、赤ドラゴンの姉さんが最後に何かやらかしそうで何も起こらなかった点である。

この作品で登場したのがきっかけで、夕食にジャガイモの蒸しを食べるようになった。ちなみに味付けはソース。素晴らしい倹約料理である。

投稿 : 2020/05/12
閲覧 : 86
サンキュー:

3

ネタバレ

STONE さんの感想・評価

★★★★☆ 3.2
物語 : 3.0 作画 : 3.0 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

グルメモチーフでも基本は王道

 原作は未読。
 異世界と現代文明の邂逅する作品もかなりの数になるが、そのモチーフも多岐に渡ってきた
感じで、本作は料理。
 モチーフは異色でも、現代社会の知識、技術、機器などが中世的異世界に対してアドバンテージを
持つ展開などは王道パターンで、そういう点から意地悪い見方をすると「洋食のねこや」は
現代基準ではごく普通の洋食屋で特別旨いわけではないのかも。

 あまり話は進まず、毎話異なった異世界キャラが異なった料理を楽しむというパターンに終始。
 更に料理がメインモチーフであるが、登場する料理自体は比較的ポピュラーなものが多い。
 そのため、いわゆるウンチクもののような側面は弱く、かつ調理法を描写するような
ハウツーもの的要素も低い。
 そういう意味では単調な印象だが、この作品に関してはむしろそれが気持ち良く、料理を楽しむ
異世界キャラと同じように、視聴者も「ねこや」の心地良い雰囲気を楽しむのが良さそう。
 こうなると定番料理を多いという点が視聴者に味を想像させやすいというメリットになっている
ように思える。

 話が進まないが、別々のキャラが思わぬところで繋がりがあったりするエピソードは楽しい。
 あと異世界の客は人間以外の者もおり、種族の特性による食の好みなどを考慮する展開は
ちょっと面白い。

2020/04/10

投稿 : 2020/04/10
閲覧 : 116
サンキュー:

9

ネタバレ

にゃん^^ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

DOOR 洋食のねこや この地にて、斯く料理せり 炎龍編

公式のINTRODUCTION
{netabare}
オフィス街にほど近い商店街の一角、雑居ビルの地下一階にその店はある。
猫の絵が描かれた看板が目印の、創業70年の老舗食堂「洋食のねこや」。
どこにでもありそうなこの洋食屋の扉は、週に一度“特別営業”の土曜日にだけ「ある世界」とつながる。
異世界の様々な場所に現れる扉を通じてやってくる、生まれも文化も、所属すらバラバラな「向こうの世界」の客たち。
そんな彼らが分け隔てなく料理に舌鼓を打てる、不思議な”魅力”がここ「異世界食堂」にはある。
この店で生まれる異世界と現代、食堂に集う人々と店主、そして料理との一期一会を描く、温かい出会いの物語。
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:犬塚惇平(ヒーロー文庫/主婦の友社 刊)
原作イラスト:エナミカツミ
監督・シリーズ構成:神保昌登
キャラクターデザイン:佐野隆雄・佐野恵一
プロップデザイン:森木靖泰
美術監督:片平真司
色彩設計:水本志保
撮影監督:佐藤 敦
編集:近藤勇二
公式のINTRODUCTION
{netabare}
オフィス街にほど近い商店街の一角、雑居ビルの地下一階にその店はある。
猫の絵が描かれた看板が目印の、創業70年の老舗食堂「洋食のねこや」。
どこにでもありそうなこの洋食屋の扉は、週に一度“特別営業”の土曜日にだけ「ある世界」とつながる。
異世界の様々な場所に現れる扉を通じてやってくる、生まれも文化も、所属すらバラバラな「向こうの世界」の客たち。
そんな彼らが分け隔てなく料理に舌鼓を打てる、不思議な”魅力”がここ「異世界食堂」にはある。
この店で生まれる異世界と現代、食堂に集う人々と店主、そして料理との一期一会を描く、温かい出会いの物語。
{/netabare}

スタッフ{netabare}
原作:犬塚惇平(ヒーロー文庫/主婦の友社 刊)
原作イラスト:エナミカツミ
監督・シリーズ構成:神保昌登
キャラクターデザイン:佐野隆雄・佐野恵一
プロップデザイン:森木靖泰
美術監督:片平真司
色彩設計:水本志保
撮影監督:佐藤 敦
編集:近藤勇二
音楽:辻林美穂/TOMISIRO
音楽製作:フライングドッグ
音響監督:土屋雅紀
音響制作:グルーヴ
アニメーション制作:SILVER LINK.

{/netabare}
キャスト{netabare}
店主:諏訪部順一
アレッタ:上坂すみれ
クロ:大西沙織
赤の女王:伊藤 静
アルトリウス:清川元夢
タツゴロウ:大塚芳忠
アルフォンス:立木文彦
サラ:安野希世乃
ハインリヒ:杉田智和
{/netabare}


1話ずつの感想

--------------------キリトリ線--------------------

第1話「ビーフシチュー」「モーニング」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:島津裕行 演出:高村雄太

★「ビーフシュチュー」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
「赤の女王」。世界6柱の1柱とも呼ばれる伝説の竜でもある彼女が持つ、数多くの財宝の中でも、一際大事にしているものがあった。それはどんな金銀宝物でもなく、週に一度現れる扉の中に存在していた…。
{/netabare}
感想
{netabare}

先週書いたあらすじが切れちゃったみたいで
思い出しながら書くからちょっとちがってたりしたらごめんなさい^^


週1回だけ異世界につながるドアがいくつかあって
そこからファンタジーの世界の人たちが
「洋食 ねこや」に食べに来るってゆうおはなしで
今回はそこの常連さんたちの紹介みたいなおはなしだった^^


異世界の人たちが帰ったあと
みんなが帰ったあとくるってゆうお店の主人さんとの盟約で
ビーフシュチューを食べに人間に化けた竜の王女様が来るんだけど
お持ち帰り用にって給食用の大ナベをかついでくるところがおかしかったw
{/netabare}{/netabare}
★「モーニング」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ひょんなことから異世界食堂に迷い込んだアレッタは、あまりの空腹から夢だと思い、仕込み中のスープを飲み干し、その場で寝てしまう。事情を店主に話していると、思いがけのない提案があり…?
{/netabare}
感想
{netabare}

あらすじのおはなし

人間とおんなじくらいの力しか持ってないのに
魔族だって差別されてびんぼうぐらししてたアレッタが
迷い込んだねこやで1週間に1回だけど
バイトさせてもらうことになったおはなし^^


かってにものを食べられたのに店主さんがとってもやさしくって
見ててうるうるしてきちゃった。。


その様子を異世界で見てた竜の王女様が
自分の宝物のお店ではたらくことになったアレッタが眠ってるところに行って
守護する魔法か何かををかけてくれたみたい。。
見ててとってもうれしかった☆


おはなしは異世界人たちのエピソードが半分くらいで
あとはお料理をおいしそうに食べるところかな。。

絵はきれいなんだけど
とくに食べ物がとってもおいしそうなの♪
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第2話「メンチカツ」「エビフライ」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:小寺勝之 演出:小柴純也

★「メンチカツ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
「今日はドヨウの日、廃坑に行く」。曾祖父の日記に何度もあった記述を頼りに訪ずれた廃坑の奥で、トレジャーハンターのサラは謎の扉を見つける。意を決して開けた扉の向こうには、見たこともない“料理屋”があった。…。
{/netabare}
感想
{netabare}

サラが死んだおじいさんの形見の日記に書かれた謎の扉をさがしに
廃校探検するおはなしで

ゴブリンみたいのと戦ったりするところがちょっとグロかったけど
ねこやを見つけてびっくり!メンチカツ定食を食べてもっとびっくり!!って^^

おじいさんはそこの常連さんで
知り合いだったほかの常連のお客さんたちが
おじいさんをなつかしがってた。。

店主さんがサラにおみやげにって
メンチカツサンドまで作ってくれてたところがよかった☆
{/netabare}{/netabare}
★「エビフライ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
救援を呼ぶため、魔物に急襲された砦から飛び出したハインリヒだったが、毒にやられた馬も途中で倒れ、自身も道半ばにして倒れようとしていた。最後の力を振り絞り神に祈ったその瞬間、猫の看板がかかった謎の扉が現れた。…?
{/netabare}
感想
{netabare}

ねこやに来る人ってやっぱり何かエピソードがあるみたい。。


おいしいお料理を食べて生き返ったみたいな気持ちになったハインリヒは
ねこやを出てから助けを呼びに行って
そのごホウビにとりでをもらったんだけど
そこにタツゴロウってゆう人が剣を返しに来てくれたの。。

それでハインリヒがあらすじのおはなしを思い出すんだけど
お金の代わりにって大事な剣をあずけてきたみたい

そのとき食べたエビフライが忘れられなくって
あの扉をさがしたんだけど見つけられなくって。。

でも、剣をとどけに来てくれたお店の常連のタツゴロウにさそわれて
こんどいっしょに行くことになったみたい☆
よかった♪
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第3話「ミートソース」「チョコレートパフェ」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:二瓶勇一 演出:和泉志郎
{/netabare}
感想
★「ミートソース」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
異世界の商人トマス。彼は様々なパスタソースを発明し、『料理発明の天才』と称えられていた。しかし彼には秘密があった。トマスは孫のシリウスを連れ、とある場所へと向かう。
{/netabare}
感想
{netabare}
また来週~ノシ
{/netabare}{/netabare}
★「チョコレートパフェ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
帝国の皇女アーデルハイドは雲を食べたことがある。病にかかり祖父の離宮で療養するアーデルハイド。華やかな宮廷とは対極な静かで憂鬱な暮らしに嘆く彼女は、ある日寝室に現れた猫の絵が描かれた扉に気がつく。
{netabare}



また来週~ノシ
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
音楽製作:フライングドッグ
音響監督:土屋雅紀
音響制作:グルーヴ
アニメーション制作:SILVER LINK.

{/netabare}
キャスト{netabare}
店主:諏訪部順一
アレッタ:上坂すみれ
クロ:大西沙織
赤の女王:伊藤 静
アルトリウス:清川元夢
タツゴロウ:大塚芳忠
アルフォンス:立木文彦
サラ:安野希世乃
ハインリヒ:杉田智和
{/netabare}


1話ずつの感想

--------------------キリトリ線--------------------

第1話「ビーフシチュー」「モーニング」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:島津裕行 演出:高村雄太

★「ビーフシュチュー」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
「赤の女王」。世界6柱の1柱とも呼ばれる伝説の竜でもある彼女が持つ、数多くの財宝の中でも、一際大事にしているものがあった。それはどんな金銀宝物でもなく、週に一度現れる扉の中に存在していた…。
{/netabare}
感想
{netabare}

先週書いたあらすじが切れちゃったみたいで
思い出しながら書くからちょっとちがってたりしたらごめんなさい^^


週1回だけ異世界につながるドアがいくつかあって
そこからファンタジーの世界の人たちが
「洋食 ねこや」に食べに来るってゆうおはなしで
今回はそこの常連さんたちの紹介みたいなおはなしだった^^


異世界の人たちが帰ったあと
みんなが帰ったあとくるってゆうお店の主人さんとの盟約で
ビーフシュチューを食べに人間に化けた竜の王女様が来るんだけど
お持ち帰り用にって給食用の大ナベをかついでくるところがおかしかったw
{/netabare}{/netabare}
★「モーニング」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ひょんなことから異世界食堂に迷い込んだアレッタは、あまりの空腹から夢だと思い、仕込み中のスープを飲み干し、その場で寝てしまう。事情を店主に話していると、思いがけのない提案があり…?
{/netabare}
感想
{netabare}

あらすじのおはなし

人間とおんなじくらいの力しか持ってないのに
魔族だって差別されてびんぼうぐらししてたアレッタが
迷い込んだねこやで1週間に1回だけど
バイトさせてもらうことになったおはなし^^


かってにものを食べられたのに店主さんがとってもやさしくって
見ててうるうるしてきちゃった。。


その様子を異世界で見てた竜の王女様が
自分の宝物のお店ではたらくことになったアレッタが眠ってるところに行って
守護する魔法か何かををかけてくれたみたい。。
見ててとってもうれしかった☆


おはなしは異世界人たちのエピソードが半分くらいで
あとはお料理をおいしそうに食べるところかな。。

絵はきれいなんだけど
とくに食べ物がとってもおいしそうなの♪
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第2話「メンチカツ」「エビフライ」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:小寺勝之 演出:小柴純也

★「メンチカツ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
「今日はドヨウの日、廃坑に行く」。曾祖父の日記に何度もあった記述を頼りに訪ずれた廃坑の奥で、トレジャーハンターのサラは謎の扉を見つける。意を決して開けた扉の向こうには、見たこともない“料理屋”があった。…。
{/netabare}
感想
{netabare}

サラが死んだおじいさんの形見の日記に書かれた謎の扉をさがしに
廃校探検するおはなしで

ゴブリンみたいのと戦ったりするところがちょっとグロかったけど
ねこやを見つけてびっくり!メンチカツ定食を食べてもっとびっくり!!って^^

おじいさんはそこの常連さんで
知り合いだったほかの常連のお客さんたちが
おじいさんをなつかしがってた。。

店主さんがサラにおみやげにって
メンチカツサンドまで作ってくれてたところがよかった☆
{/netabare}{/netabare}
★「エビフライ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
救援を呼ぶため、魔物に急襲された砦から飛び出したハインリヒだったが、毒にやられた馬も途中で倒れ、自身も道半ばにして倒れようとしていた。最後の力を振り絞り神に祈ったその瞬間、猫の看板がかかった謎の扉が現れた。…?
{/netabare}
感想
{netabare}

ねこやに来る人ってやっぱり何かエピソードがあるみたい。。


おいしいお料理を食べて生き返ったみたいな気持ちになったハインリヒは
ねこやを出てから助けを呼びに行って
そのごホウビにとりでをもらったんだけど
そこにタツゴロウってゆう人が剣を返しに来てくれたの。。

それでハインリヒがあらすじのおはなしを思い出すんだけど
お金の代わりにって大事な剣をあずけてきたみたい

そのとき食べたエビフライが忘れられなくって
あの扉をさがしたんだけど見つけられなくって。。

でも、剣をとどけに来てくれたお店の常連のタツゴロウにさそわれて
こんどいっしょに行くことになったみたい☆
よかった♪
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第3話「ミートソース」「チョコレートパフェ」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:二瓶勇一 演出:和泉志郎

★「ミートソース」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
異世界の商人トマス。彼は様々なパスタソースを発明し、『料理発明の天才』と称えられていた。しかし彼には秘密があった。トマスは孫のシリウスを連れ、とある場所へと向かう。
{/netabare}
感想
{netabare}
また来週~ノシ
{/netabare}{/netabare}
★「チョコレートパフェ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
帝国の皇女アーデルハイドは雲を食べたことがある。病にかかり祖父の離宮で療養するアーデルハイド。華やかな宮廷とは対極な静かで憂鬱な暮らしに嘆く彼女は、ある日寝室に現れた猫の絵が描かれた扉に気がつく。
感想
{netabare}
また来週~ノシ
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第3話「ミートソース」「チョコレートパフェ」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:二瓶勇一 演出:和泉志郎

★「ミートソース」」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
異世界の商人トマス。彼は様々なパスタソースを発明し、『料理発明の天才』と称えられていた。しかし彼には秘密があった。トマスは孫のシリウスを連れ、とある場所へと向かう。
{/netabare}
感想
{netabare}

あらすじですぐ分かったけどやっぱりソースの秘密ってねこやだったねw

今回はトマスさんが孫をつれてくるおはなしだったけど
おはなしはそんなになくって
シリウスがソースのスパゲティミートを食べながら
どうおいしいか説明する食レポみたいなおはなしだったw

{/netabare}{/netabare}
★「チョコレートパフェ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
帝国の皇女アーデルハイドは雲を食べたことがある。病にかかり祖父の離宮で療養するアーデルハイド。華やかな宮廷とは対極な静かで憂鬱な暮らしに嘆く彼女は、ある日寝室に現れた猫の絵が描かれた扉に気がつく。
{/netabare}
感想
{netabare}

お姫さまが小さいころおじいさんにつれられて
ねこやでアイスクリームを食べたみたいなんだけど
今回はおじいさんもいないってゆうさびしい思いしてたけど
またドアが出てきてパフェを食べたの

それが子どものころ食べた雲みたいなものだって分かって
気もちが明るくなれたみたい

ほんのちょっとしたおはなしなんだけど
よかった☆
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第4話「オムライス」「トーフステーキ」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:渡部高志 演出:福多

★「オムライス」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
青尻尾一族には、一族の勇者が七日に一度突然現れる扉を通って、異世界の料理を持ち帰ってくるという風習がある。勇者ガガンポは、その大事な役目のために準備をしていた、そしてついに扉の向こうにある異世界へ向かう時がやっ
てきた…。
{/netabare}
感想
{netabare}

トカゲ人間の村のドキュメンタリー番組みたいな感じだった。。

村人みんながガガンポの持って帰るオムライスを待ってて
とってもおいしそうに食べてた^^


食べ物がどんなふうにおいしいかって説明が長くって
おはなしはあんまりなかったみたい。。
{/netabare}{/netabare}
★「トーフステーキ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
森の中で見つけた扉から異世界食堂にやってきたファルダニア。ハーフエルフの彼女にとって、人間の料理は食べられないものばかり。とはいえ店に入った以上何か食べないと失礼にあたる…そう思ったファルダニアが頼んだこととは?
{/netabare}
感想
{netabare}

ファルダニアがたのんだのは植物だけのお料理で
出てきたのはトーフステーキ^^

にゃんはトーフバーガーの方が好きかな?
ひじきとかキノコとかナッツとかまぜてもおいしいし
ただ、つなぎに玉子とか使うんだけど
野菜だけだとかわりにパン生地とか使えないかな?

さいごはフォルダニアって
トーフステーキよりおいしい植物だけのお料理の修行に出かけたのかな?
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第5話「カツ丼」「プリンアラモード」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:西田正義 演出:田仲マイケル

★「カツ丼」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
これはかつて異世界食堂を先代店主が切り盛りしていたころの話。剣神アレクサンデルに敗北した魔族のライオネルは闘技場でただ死の運命が訪れるのを待っていた。だが、ある扉を見つけたとき、彼の運命が大きく変わる…。
{/netabare}
感想
{netabare}

殺し合いに勝たないと死ぬドレイにされて
ただバトルで殺されるのを待ってたライオネルが
ねこやのカツ丼を食べてから生きたいって思って
本気で20年間も戦いつづけるようになったおはなし

生きる希望をなくしてた人が
ねこやのカツ丼で助かったってゆういいおはなしだけど
よく考えたら相手だって死にたくないのに
ねこやにも行けなくって負けて死ぬのってかわいそうだよね。。
{/netabare}{/netabare}
★「プリンアラモード」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
公国の姫ヴィクトリアはハーフエルフである。天才魔術師である彼女は日々魔術の研究に没頭しているが、たまに研究を休むときがある。具体的に七日に一度ほど、異世界食堂を訪れる日くらいは…。
{/netabare}
感想
{netabare}

人間の遺伝子の中にもエルフとかハーフエルフが混ざってて
人間の子どもなのに
差別されるハーフエルフに生まれてお城の外に出れないお姫様のおはなし。。

でも、きれいなお姫さまだし寿命もすごく長くって魔術の才能もあるって
ラノベの主人公とかになれそうな人だよね^^

プリンアラモードが好きで
おみやげに持って帰ったプリンを保存するための魔法を研究して
箱の中にしまってあるってなんとなくおかしい^^

もしかしてその箱って冷蔵庫とかってゆうんじゃないのかな?
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第6話「サンドイッチ」「じゃがバター」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:渡部高志 演出:伊部勇志

★「サンドイッチ」
サラとハインリヒの、メンチカツサンドとエビカツサンド論争の声が響くねこや。そこへ、各々に好物を食べていた他の常連客がこぞって参戦し、遂には、どのサンドイッチが一番美味しいか論争が始まってしまう。。
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
{/netabare}
感想
{netabare}

どうしてみんな自分が好きなものでケンカしちゃうのかな?

にゃんはみんな大好きだけど^^
ってゆうかカレーライスなら何日でも食べつづけられるけど
カツ丼、ナポリタン、てんぷら、オムライス、ハンバーグ。。とかって
毎日変わったもの食べた方がいいけどナ^^


たぶんねこやのお客さんたちがそうしないのって
毎日食べに来れないからだよね^^

週に1回しか食べれないんだったら
自分が1番食べたいもの食べたいに決まってる!w


ただ、毎日来てる人だったらほかのものもおいしいって知ってるけど
週に1回しか来ない人がほかのもの食べて
いつものよりおいしいって思わなかったらがっかりして
もう2度とほかのもの食べてみようって思わなくなっちゃうの分かるなぁ。。

だからみんな言い合いしてるけど
きっとほかのものなんかほとんど食べたことないんだけど
何回かトライしてみたものが
いつものよりおいしく感じなかっただけなんだって思う☆彡


でも、ぜったいいつもおいしいものなんてないって思う
病気のときとかにカツ丼とかカレーって食べたくないし
そうゆう時ってアイスクリームとか桃のカンヅメとか食べたいって思うよね^^

夏だったらカレーもいいけどソーメンとか冷やし中華かな?^^
ネっ。ぜったい毎日食べてもあきないものなんてないでしょ?
{/netabare}{/netabare}
★「じゃがバター」
最後の客、赤の女王が帰り、静かになったねこや。一息ついたところで、開店前の約束通り、店主がアレッタにダンシャクの実を使った簡単な料理を教え始める。ダンシャクの実に対するアレッタの印象を変えることができるのか。
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
{/netabare}
感想
{netabare}

今週はアレッタの回だったのかも?
はじめはアレッタのシャワーと着がえからはじまったから^^


店主さんがアレッタに料理を教えるところ見ててちょっと思ったけど
店主さんって子どもとかいないのかな?

前はお父さん(おじいさん?)がお店をやって
それを今の店主さんがお手伝いしてたみたいだったけど
このあとお料理をおぼえる人がいなかったら
そのうちねこやがなくなっちゃうかも?

お客さんとアレッタのほかに女の人が出てこないけど
結婚してなかったら子どもだってできないし
店主さんって毎日朝から晩まで働いてそうだから
デートとかしてるヒマもなさそう。。

ちょっと心配w


あと、じゃがバターはぬらしたジャガイモをアルミホイルでくるんで
オーブンとかで焼いてもおいしいよね☆
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第7話 「カレーライス」「チキンカレー」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:二瓶勇一 演出:高村雄太

「カレーライス」
海戦で行方不明となった伝説の将軍アルフォンス・フリューゲル。ただ一人絶海の孤島に流れ着きおよそ20年、遂に島を離れる日がやって来た。しかし助かったはずの彼の表情はなぜか物惜しげであった。

「チキンカレー」」
この空の果てに浮かぶ大地…月。赤の女王と同じく6柱の一人であり死を司る黒は、生き物がいないこの地で孤独と静寂に包まれていた。そんな黒の前に魔法の力がこもった扉が現れていた。
{/netabare}
感想
{netabare}

「カレーライス」と「チキンカレー」って同じようなものじゃない?
って思ってたら今回のおはなしは2つのおはなしがくっついてて

「カレーライス」は無人島でねこやを見つけて
カレーライスを20年間毎週食べ続けた将軍が助けられたんだけど
家にもどってもカレーを食べたくってねこやのドアをさがしてて
やっと見つけたねこやでひさしぶりにカレーを食べるの♪

カレーを待ってる将軍に
店主が新メニューのチキンカレーをためしてほしいって出すんだけど
将軍はこれも気に入ってお代わりしてたら
そこにエルフの女の子になった黒龍が入ってきて同じものたのむの^^

将軍と競争みたいにして何杯もおかわりしてたら赤の女王が来て
お金がない黒にここで働けって^^

それで黒もここで働くことになったみたい^^


そんなおはなしだったけど
ねこやのカレーってポークをつかってるみたい^^

にゃんはポークの方がやわらかくって好きだけど
パパたちはビーフが好きだから牛肩ロースのことが多いかな?
ルーはジャワカレーの辛口^^

ねこやのカレーライスってふつうのみたいだからルーをつかってるのかな?

でも、チキンカレーは野菜がドロドロって言ってたから
チキンは片栗粉をまぶしてカレー粉といためて
野菜をミキサーにかけてどろどろにしたのといっしょに煮た
インド風カレーかも?
{/netabare}
{/netabare}
第8話 「ハンバーグ」「クッキーアソート」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:こでらかつゆき 演出:門田英彦

★「ハンバーグ」
溺れていたところを人魚のアルテに助けられた青年ロウケイ。その礼として銀貨10枚を要求されたロウケイは彼女がいったい何のために銀貨を欲しがったのか気になってしまう。その理由をアルテに問うと、ある場所で使うと言われて…?
{/netabare}
感想
{netabare}

ちょっと人魚姫のおはなしみたいだけど
異世界では人魚もふつうにいるみたい^^

でも、ふつうの人魚はお金とか使わないみたい^^

やっぱり使うんだったらねこやでお食事かな^^

銀貨1枚っていくらくらいなのかな?
ロウケイを誘ってハンバーグセットを食べて銀貨1枚で足りるんだったら
4~5000円くらいなのかな?

でもこのあとのおはなしで
カン入りクッキーの小さいのが銀貨1枚で大きいのが2枚って言ってたから
3000円くらいかも?

でも、店主さんってお金のない人にはこんどでいいとかってよくゆうから
別にもうけようとか思ってなさそうだからそんなに高くないのかも?

1回行ってみたいよね^^

そう言えば黒龍さん働いてたね^^

{/netabare}{/netabare}
★「クッキーアソート」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ようやく王都で新しい仕事を紹介してもらったアレッタ。その仕事先とは、なんとメンチカツことトレジャーハンターのサラの家だった。サラの家で働き始めるアレッタ。ある日、サラが不在の中、サラの妹であるシアが訪ねてきた…。
{/netabare}
感想
{netabare}

アレッタが店主さんからもらったクッキーを
シアに分けてあげてよろこばれるおはなし

クッキーくらい異世界でもふつうに焼けそうだけど
日本のクッキーくらいおいしいのってないのかな?

カンだけでも銀貨50枚くらいとか言ってなかったっけ?
異世界ってどうゆう世界なんだろう?

アレッタは正直だよね^^
貧乏しててもお金をごまかそうとかしないし☆


それにしてもサラの別名がメンチカツってw
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第9話「シーフードフライ」「クリームソーダ」
{netabare}
脚本:神保昌登
★「シーフードフライ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
ドワーフのギレムは、同じくドワーフの友人ガルドに誘われ、「旨い酒と魚を出す店」に向かうために山を登っていた。魚といえば海、対して山に向かうガルドに憤っていたギレムだが、何もなかったはず小屋に扉が現れ…?
{/netabare}
感想
{netabare}

山に食堂があるって言ったら
そんなにお客さんなんか来ないから
大した料理なんか出ないって思っちゃうよね^^

でも、異世界食堂は山にあるんじゃなくってドアが山にあるだけ

なぜ山にのぼるのか?って聞かれたら
そこにねこやのドアがあるからだ。。って教えてあげないと^^


今回のおはなしは「シーフードフライ」だったけど
フライよりもビールの方がメインだったみたい^^

お酒がニガテなにゃんもあれ見てたらおいしそうって思っちゃったw


「シーフードフライ」は
にゃんは白身魚とエビとホタテは大丈夫だけどイカリングってニガテ
イカ、タコ、貝って火を通すとくさみが出て。。

ピーマンとかはあんまり好きじゃないけど食べれるけど
火を通したイカ、タコ、貝って時々においをかいだだけでもちょっと。。
小学校の体験入学で食べた給食にマヨネーズサラダがあって
その中に入ってたゲソを食べてから気もち悪くなっちゃってからかなぁ。。


にゃんだったらシーフードフライはイカをエビにかえてもらうかも?
{/netabare}{/netabare}
★「クリームソーダ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
砂の国の王家の兄妹、シャーリーフとラナー。彼らもまた、異世界の洋食屋に虜だった。年中日照りが激しい砂の国の彼らからすると、冷たい食事はそれだけで魅力的なモノであったが、シャーリーフにとってはもう一つ夢中なことがあるらしく…?
{/netabare}
感想
{netabare}

冷たい食事って聞いたら冷やし中華とか冷や麦とかだけど
今回はデザートのおはなしだよね^^

でも、アイスクリームフロートって飲み物になるのかも?


シャーリーフのお目当ては
東大陸の王女のアーデルハイドだったってゆうおはなしで

妹のラナーがお姫様に声をかけてくれて
いっしょの席に座ってもらったりして仲よくなれるようにしてくれてるのに
シャーリーフは関心ないふりして。。ってw


食事が冷たいものだからって
王女様にまで冷たくしなくってもいいのにねw
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第10話 「クレープ」「納豆スパ」
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:西田正義 演出:小柴純也

★「クレープ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
フェアリーが住む花の国に、ある日突然不思議な扉が現れた。国の女王ティアナは、数名のフェアリーたちを率いて、扉の中に侵入することにする。扉をくぐったその先には、これまで見たことのない光景が広がっていた…。
{/netabare}
感想
{netabare}

フェアリーたちがねこやでクレープを食べるおはなしだけど
にゃんはちょっとちがうかな?って思った

だって三色ごはんをまぜて食べるのと
1つ1つ食べるのじゃ味がぜんぜんちがうから。。

フェアリーたちの口ってすごく小さいから皮だけでもすごい厚いし
どんなに小さく切ってもくだものとクリームと皮を
いっしょに食べるのってむずかしいし
おいしさが変わっちゃうって思う。。

それだったら
プリンアラモードとかアイスクリームとかの方がよかったかも?って

{/netabare}{/netabare}
★「納豆スパ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
父の紹介で、料理の研究をしているというクリスティアンのもとを訪れたファルダニア。そこで彼女は、なんとクリスティアンも異世界食堂の虜だと知る。一緒に食堂を訪れた二人は、クリスティアンが大好きな納豆スパを食べることに。美食家のクリスティアンの好物である納豆スパを食べたファルダニアの感想は…?く…?
{/netabare}
感想
{netabare}

けっきょく納豆はごはんのほうが合う。。ってゆうおはなしになったみたいw

でも、ごはんって何でも合うよね^^

にゃんは納豆ってちょっとニガテだから
生たまごときざんだおネギがあったら食べられるけど
ちょっとおなかがすいたときはふりかけでもいいしお茶づけでもいいし
お塩だけでおむすびとかでもおいしいw


さいごは納豆スパのおはなしってゆうか
ごはんのおはなしになってたみたい^^

でも、きっと洋食屋さんのおはなしだから
はじめっから納豆ごはんを出せなかったんじゃないのかな?w
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}
第11話「カルパッチョ」「カレーパン」
{netabare}
脚本/演出:神保昌登 コンテ:二瓶勇一

★「カルパッチョ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
セイレーンの少女イリスと少年アーリウスは巣立ちの時期を迎えていた。 イリスが巣立ちの場所に提案してきたのは、何十年も前に強力な魔物キマイラをたった一人で倒して島を支配した恐るべき人間の住む島。下見だけと二人が向かう先はキマイラ殺しの島。数ヶ月前に、かつての住人が去った無人島であった。
{/netabare}
感想
{netabare}
セイレーンの少年少女が巣作りするために来た島でねこやの扉を見つけて。。
ってゆうおはなしで
セイレーンの少年たちがまだ子どもってゆう感じだった。。

ふつうは魚を生のまま丸のみとかしてたんだから
どんなお料理でもおいしく食べれそうだけど
やっぱり生のお魚が1番みたい。。

セイレーンって女だけって思ってたら男の子もいたんだね^^
美女できれいな歌声ってゆう伝説だけど近よったらお魚くさそうw


カルパッチョはイタリアのお料理で調べたら
ホントは生のお肉をうすく切ってチーズとかソースをかけたもので
生のお魚を使ったのは
レストラン「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」の落合務ってゆう人みたい

今はイタリアでもお刺身食べる人がふえて
お魚のカルパッチョを出してるところも多いみたいなんだって^^

じゃあ、お刺身におしょうゆかけて食べたらカルパッチョなのかな?w

ふつうにお刺身におしょうゆのほうが良さそうだけど
ねこやって洋食だからカルパッチョなのかな?

{/netabare}{/netabare}
★「カレーパン」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
クロがねこやで働き始めて105日が過ぎた。いつものように赤の女王を見送くった後クロは店主がいつもと違う行動をとっているのに気がついた。なにやら袋の中から白くてザラザラしていそうな楕円形のものを取り出して・・・
{/netabare}
感想
{netabare}
今週のおはなしはカルパッチョとくっついてて
こっちのおはなしはいつもより短かったみたい^^

カレーパンは誰かからもらったみたいだったけど
このおはなしってカレーが多いみたい^^


調べたら日本人が好きな物の4位に入ってたけど
1位はおすし2位は焼肉3位はラーメンだから
誰かかラもらったってゆうんだったら
おすしとかラーメンとかでもよかったんじゃないのかな?^^

それともこの作者の人がカレーが好きなだけなのかな?
それともおすしと焼き肉とラーメンって洋食屋さんだと出しにくいのかな?
納豆ごはんは出せるのにw

「ファミレスねこや」の方がいろいろ出せてよかったかも^^
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}

第12話「とん汁」「コロッケ」
{netabare}
★「とん汁」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
脚本:神保昌登 コンテ:二瓶勇一 演出:高村雄太

いつものようにねこやに出勤してきたアレッタ。だが、店内がいつもと違う匂いに包まれていることに気がつく。店主によると、その訳は月に一度しかない『肉の日』に出すとん汁の匂いだという…。
{/netabare}
感想
{netabare}

29日は肉の日だって^^

前に「てさぐれ!部活もの」で22日はショートケーキの日って言ってたけど
上にイチゴ(15)が乘ってるからだって^^
でも、下に肉があったら食べたくないかも?^^


洋食屋さんだけどカツ丼とかとん汁まで出しちゃうんだw
ただ、とん汁にバターを乗っけるってゆうの洋食っぽいかも?

生のお魚もあるみたいだし
ついでにおすしと焼き肉とラーメンもメニューにのせたらいいかも^^


それでとん汁だけど
とん汁ってけんちん汁って似てるよね?

入ってるものもあんまり変わらないし
煮たものどうしだから似てるのかな?って思って調べたら
けんちん汁ってもともと精進料理だからお肉とかお魚は使わないんだって^^
1つナゾがとけた^^

{/netabare}{/netabare}
★「コロッケ」
{netabare}
公式のあらすじ
{netabare}
四英雄の一人、剣神アレクサンデルは、久々に同じく四英雄のアルトリウスのもとを訪れていた。なんでもアレクサンデルは、異世界食堂に行ってみたいらしい。ハーフエルフである彼の目的とはいったい何なのか?
{/netabare}
感想
{netabare}

そう言えばクロがしゃべってるのはじめて聞いたかも?^^


今回は異世界食堂にいる人たちが
いろんなところでつながってたってゆうおはなしだったみたい。。

ロースカツのおじいさんが元勇者だったってゆうのがちょっとびっくり!

あと、店主さんが
異世界から飛ばされて来た女勇者の孫だったってゆう設定だったのも^^
剣のかわりに包丁になったのかな?^^


食べ物はコロッケよりまかないのエビのカツ丼の方がおいしそうだった^^
{/netabare}{/netabare}
{/netabare}



見おわって。。

おはなしはふつうはつながってたけど1話が2本立てになってたみたい

いろんな異世界の人の冒険とかのおはなしと
あと、洋食のねこやでおいしいお料理を食べながら感想とか。。


ストーリーとかは1話ごとだけど
みんなどこかでちょっとずつつながってるってゆうのが分かってきて
ほのぼのでちょっといいおはなしとか多かったみたい☆

異世界の人たちも
みんなおいしいもの食べたくってがんばってるんだなぁ。。って思った^^

投稿 : 2019/11/12
閲覧 : 586
サンキュー:

76

ネタバレ

ジャスティン さんの感想・評価

★★★★★ 4.4
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.5 音楽 : 4.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ずっと飯テロアニメになるとは

作画
めっちゃ良かったです。何と言っても一番良いのは異世界食堂に必須な料理だと思います。ここまでリアルに描けているのは凄いとも思うが、
キャラそれぞれにあった目線や食べ方を工夫して描かれている感じが良かったですね。特に、炭酸系や肉系の泡関係の描き方もなかなかでした。
本当に上手く料理を描くので飯テロ過ぎました。

シリーズ構成
今回少し驚いたのは、全く話が大きく進まないことですね。
確かに日は進んでいるものの、実際に描いているのは1週間に一度しか現れない土曜日のみの演出。それ以外のこともやってはいたものの、必ず土曜日の演出を入れてきたのは良かったですね(まあ、異世界に行ける食堂が土曜日だからねw)
普通日常アニメではいい感じに最終回は終わらせるみたいな風潮がありますが、
全く最終回なんて全然関係ないみたいな感じで最終回を迎えたのは
それはそれでいつもの日常風景を捉えているかのようで良かったです

投稿 : 2019/09/26
閲覧 : 142
サンキュー:

14

ネタバレ

ソラージュ さんの感想・評価

★★★★★ 5.0
物語 : 5.0 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

面白かった

魔族・人間のキャラクターが一人一人魅力的に描かれていた
(オムライスを求める怪物や、パフェを食べにねこ屋を訪れる王族)。
神である黒・赤のキャラも力を出さず店主らと関わっており良かった。

様々な客のオーダーをこなすべく、苦労する店主の姿が丁寧に描かれていた。
努力・苦労の演出を排除する深夜アニメとは違っており、
興味深かった。

投稿 : 2019/08/15
閲覧 : 92
サンキュー:

5

ネタバレ

りゅぅぞぅ さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

異世界 × 食堂 × 異種族 × 日常  

 ジャンル 料理は愛情!!


 ストーリー 

 1週間に1度 土曜の日に 

各地に 洋食屋「ねこや」へと続く 扉が出現する

 その扉を開くのは

異種族のものたち・・・

 人間・エルフ・ハーフエルフ・妖精・ハーピィー・リザードマン

ドラゴン・ライオネルなどなど

 そんな人たちの 日常アニメ



 物語 

 ストーリーで大体説明したと思っているため(自己満足)

割愛



 好きなキャラトップ3

1:カツ丼

 檜山さんがいいねぇー

カツ丼 おかわり しかほとんど言わねえwww

そのためだけに、闘技場で勝ち続ける



2:マスター

 諏訪部さんらしいキャラだな

ぴったり、役にはまってますね


3:特に思いつかなかった

 個人的に、檜山さんの

「おかわり」に持ってかれた気がする・・・・





 音楽

 OP好きですね may'nの曲

あぁー。いなり、こんこん、恋いろはのOPも聴きたくなってきたー

Σ(・□・;)



 感想
 
 たまに、こういう 日常 × ○○ 系のアニメを見ると

癒され、心が洗われる気がするーーー

投稿 : 2019/07/22
閲覧 : 87
サンキュー:

2

ネタバレ

不如帰 さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

食の幸福感を再認識させてくれる神作品

全話視聴しました。

異世界のあちこちに週に1度だけ現れる”こちら側の世界”のレストラン「洋食のねこや」の物語。
簡単に言うと、店内で提供されるメニューは普段私たちが嗜んでいるごく普通のメニューばかりで、そのメニューの数々を異世界の多種族多民族の客人が食べて絶賛するという流れです。
また普段のアニメと違うのは1話2パートで1パート半完結型の構成で進むという点。
もちろん全話を通して話が繋がっている部分も多く、ちょっと観でもガッツリ観でも十分に楽しめる工夫が施されています。

この要素だけでも斬新性があり十分だと思ってはいたのですが、驚いたのは店に訪れる客人の背景まで丁寧に描かれていたことでした。
ある人は、海で事故に遭い漂流した先でねこやに出会う
ある人は、引きこもってる自分の部屋でねこやに出会う
またある人は、想いを寄せる人の誘いでねこやに出会い
色んな人間模様や時代背景なども描かれていて、全話通して繋がっている部分もあったりと短編アニメとは思えないスケールの作りが施されていた印象でした。
しかもこれらを1話2エピソードというテンポで展開しているあたり、さすがだと思いました。

キャラクターについては男性も女性も個性はしっかりとあって、どういうお客さんなのかというのは一度見れば忘れないくらい印象に残りました。
そして、特に女性キャラクターの作画はかなりの出来だと思います。

音楽についても高く評価しています。
劇伴に関しては上品な方向性で統一されていて、食事のシーンではちょっとお洒落なグルメ番組を観ているかのようで。
EDに関しては、エピソードで得られた満足感や幸福感を良い意味でクールダウンさせてくれるやさしい音楽でこちらも高い評価。
OPだけちょっと好みではありませんでした。

{netabare}ーー最終話『コロッケ』でこのお店の秘密がうっすらとではありますが明かされます。
私は感動しました。とても良い話。
同時に「やっぱりこの店には何か秘密があったんだな」という納得の結論も得られました。{/netabare}

個人的にまとめると、このアニメでは色んな好みを満たしてくれる魅力を持っていると感じました。
本線はグルメですがファンタジー要素や冒険譚も欠かさず含まれていてきちんと異世界していましたし、総合的にみてもかなり完成度の高い作品でした。

最後に、普段からあたりまえのように食と向き合っている私たちですが、このアニメを通してなんか大切なことを教えてもらったような気もします。
私の中の神作品がまたひとつ増えました。
ありがとう。

投稿 : 2019/04/01
閲覧 : 111
サンキュー:

6

ネタバレ

タマランチ会長 さんの感想・評価

★★★★★ 4.6
物語 : 4.0 作画 : 5.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 5.0 状態:観終わった

オラが国の料理はうまいっぺ?のお里自慢

 カツカレーやら、オムライスやら、普段何気なく食べている料理がものすごくおいしそうに見える。異世界の連中が「うまぁぁあぁあぁぁ~~いッ!」「店主、もう一杯!」とか言って夢中で食べているのを観ると、おおそうだよ、オラが国の料理はうまいっぺ?となにやら誇らしげな気分になります。
 そして二号店は居酒屋のぶ。異世界の連中は普段ロクなもの喰ってないのか、チョロいです^^

投稿 : 2019/01/04
閲覧 : 138
サンキュー:

9

ネタバレ

べる さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 3.5 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

美味しいものは幸せ

異世界モノだけどTUEEじゃない。
美味しいものって世界が違っても共通で強い!ってことでしょうか。
とにかく料理が美味しそう!これを見てると何か作って食べたくなりますw
毎回登場する様々なお客さん(番組的なゲストという意味でも)はかなり豪華で
いろんな声優さんの演技が楽しめます。
個人的には上坂すみれさん演じるアレッタがおいしそうに食事する場面は最高です。アレッタにはこれからも幸せになってほしい。
構成は1話完結タイプだがそれぞれのドラマがありバリエーションも多く飽きさせない工夫がしてある。
終盤のゲストオールスターは見ていて壮観です。

投稿 : 2018/11/08
閲覧 : 117
サンキュー:

7

ネタバレ

K.S さんの感想・評価

★★★★☆ 3.6
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

面白かったです。

ようやく見れた

 {netabare}うーん・・・世界感が分からん・・・
 いきなりおかずの取り合い?
 いい年こいたおっさんが?こういう世界感なの?

 そしてこのお姉さんはビーフシチュー?
 これはうまそうだな・・・
 金貨10枚がどんな価値かは知らないが・・・
 払いすぎ?週一だよね・・・

 な、なるほど・・・ようやく世界感が少し分かった。
 週一でしか現れないのね・・・この食堂は・・・

 とりあえずカツ丼の話は良かった・・・
 最後に顔におべんと・・・猛々しいけど、心は錦か・・・
 この話なんか好き。{/netabare}

投稿 : 2018/11/04
閲覧 : 107
サンキュー:

10

ネタバレ

たんぽぽの花 さんの感想・評価

★★★★★ 4.2
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.5 状態:観終わった

美味しそう!私も食べたい!w

う~ん、最近バタバタと仕事が多くアニメを見るのが少なくなってる(><;)
でも見ているアニメや評価してないのを見て感想をしますね!
で、『異世界食堂』う~~ん、最近異世界物って多いですね。でもこの作品は
異世界が~~とかではなく想像上の者に料理を出し、様々な反応を見て楽しめる
これは、確かに異世界で纏めるしかないかな?で龍やエルフ、英雄や魔族と様々な個性豊かなお客が良い!作品の中の料理は私達には割と身近な物ですが、
それを神様やドラゴンなどが食べたらって感じで見ていてお腹が空きましたw
料理のアニメは色々有りましたが、料理教室的感が多いのに異世界食堂はどう料理するとかではなくお客が食べて想像するのが凄く良かったです。


うんちく~~
って久しぶりだw作品は色々な元ネタが有り異世界食堂ではお客がそれにあたるのかな?でこの作品良い所を点いているのは、人間の三大欲求ですね。
性欲、食欲、睡眠欲
性欲は薄く恋愛観であったり憧れのように描かれ、
食欲は当然料理ですね!
睡眠欲は?w当然登場人物お客や、う~ん逆に全員がそうかもwこのアニメの
登場人物は空想もしくは夢でしかない!夢は寝なくちゃ見れませんから!!
なんて久しぶりのうんちくは今一かなww

投稿 : 2018/06/07
閲覧 : 122
サンキュー:

13

ネタバレ

ロキト さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

世界観が好き

エルフや妖精などといった様々な種族が自分の好みのものを食べるというのが好きでした。
御飯も美味しそうでした。

投稿 : 2018/03/25
閲覧 : 103
サンキュー:

5

ネタバレ

AZKBOT さんの感想・評価

★★★★☆ 3.5
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

ファン多事居酒屋!

この雰囲気いいなあ!
特にバトルとかあるわけじゃないけど、
前世のやすらぎ。。。

一度いらっしゃい

投稿 : 2018/03/23
閲覧 : 85
サンキュー:

3

ネタバレ

K さんの感想・評価

★★★★☆ 3.1
物語 : 3.5 作画 : 3.0 声優 : 3.0 音楽 : 3.0 キャラ : 3.0 状態:観終わった

美味しそう

グルメアニメは基本的に好きなので見ていて楽しかったです。
あとは女の子がかわいくてよかったです。

投稿 : 2018/03/12
閲覧 : 79
サンキュー:

2

ネタバレ

アハウ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 4.0 作画 : 3.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

行ってみたい

土曜日だけ異世界にオープンする食堂。
このアイデアは面白いです。でも時代は?

主人の腕は確かなようですが、山岡士郎のような拘りの描写がないです。

「ピアシェ~私のイタリアン~」のようにレシピもあったら料理の美味しさがより伝わったかもしれません。

食堂に集う人達のドラマも良かったり悪かったり。

同じものばっかり頼むのはどうかと思います。
サンドイッチの時少しやりましたが、他のもの食べてみたらどうでしょう。

アレッタさん可愛いです。お菓子をもらった時とじゃがバター食べたときの表情がよかったです。

でも好きな料理をたらふく食べて幸福な気持ちはこちらにも伝わります。
見てて幸せになれます。

投稿 : 2018/02/01
閲覧 : 129
サンキュー:

22

ネタバレ

ダレイオス さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 5.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

身近な料理のグルメアニメ

内容はタイトル通り異世界の食堂らしき洋食屋で
食事しているいかにも異世界の世界にいそうな人達が
映し出される所から始まる。
リザードマンぽかったりドワーフ風ぽかったり
そんな人が食事をしている内容でした。
食事の作画は光沢があり、細かい色使いがしっかりしており
料理の湯気なんかも凄く良くて、それらを見ていると
美味しそうに見えました。
この手のアニメにありがちな写真ぽくなくてちゃんと
手で描いたような作画になってたのも良かったです。
作画レベルは料理アニメとしては、中々でした。
食べているシーンも全体的に声優さんの演技力もあり
大げさすぎずに自然にかなり美味しそうに食べている演技は
凄く良くて素直に美味しそうだなと思えました。
これがあまりにも大げさだったらギャグぽく見えるのだけど
そうではなくて自然に美味しいという感情がストレートに伝わる
演出は料理アニメとしての演出はかなりのものでした。

そしてストーリーはこの洋食屋に魔族の女性が偶然侵入してしまい。
勝手に店の食べ物を食べてしまう所から始まる。
この女性は殆ど人間と変わらないけど角が生えているせいで
世間からは冷たく扱われて、魔族であることがばれて職を
追われていたというもので
ストーリー自体はわかりやすいし
この女性がこの洋食屋で働くことになるのだけど
その過程も比較的丁寧にやっていて好感が持てる作りになっていたので
楽しめる開始でした。
洋食屋の店主はこの女性のことを気遣うシーンがあったり
そういったシーンは良かったし
ただ甘やかすのではなくて誠実な対応は良かったです。

その後は基本的に1回放送で15分づづの2話完結型で
洋食屋に毎回やって来る異世界の人が料理を食べるというものでした


店主が料理を作っているシーンは短いながらも
油で揚げものを揚げるシーンなんかは妙にリアリティーがあり
美味しそうな料理を作っているなと思えたり
この料理を食べてみたいなと思える演出が出来ていたのは良かったです。
そして料理を食べている人は、その料理がどういう食感なのかや
どういう味なのかやどういう材料が使われているかなどを
説明しながら食べているので
何がどういう風においしいのかがよく伝わってきたので
料理アニメとしてはやはり丁寧な作りになってたのは良かったです。
聞いていて説得力がありました。

さらにその料理を食べている人が凄くお腹が減っている状態で
食べに来ていることがあり、その描写も
本当に減ってそうだなてシュチュエーションが出来ていたので
その状態で美味しそうに食べて、美味しいて部分を説明もちゃんとしているとなると
見ていて凄く良い料理アニメだな・・・と素直に思える作りになっていたと思います。

あと料理を食べている人は、洋食屋にやって来るまでの過程があり
その過程でどういうキャラなのかのキャラクター描写が
しっかりしていましたね。異世界の人なので
どういう人で、どこで何をしているのかという
描写は面白くて素直に楽しめました。
そのおかげで食べている人に感情移入しやすい
作りになっていたのは良かったですね。
それに料理を食べに来る人は異世界の人なのだけど
その異世界の見せ方もとても丁寧で、そういった異世界の丁寧さを
見せることにより料理以外の部分も結構しっかりした内容でした。
なのでそのおかげで料理以外の部分も楽しめました。

ただ、ストーリー自体は毎回オチはあるものの弱いことが多くて
起承転結があるケースもあるけど
しっかりとした起承転結があるわけではないことも多いので
必ずしも毎回終わってみるとスッキリするな・・・と思える
作りではなかったな、もうチョット各話の続きはみたいなとは思いました。
起承転結の起承ぐらいで終わっている作りなので
しかしながらそれでも
ストーリー自体は良かったなと思えるケースは多かったです。
世界観やどういうキャラなのかの描写が楽しめたのが大きいのだけど
食べている時以外でも料理の説明は上手いので
それらの説明はナルホドな・・・と思えることが多かったし
出てくる料理は、高級料理というよりは
普通の定食屋の料理なので身近な料理をあえて
丁寧にやることにより、あらためてその身近な料理の良さに気付ける
内容だったのは良かったな、身近な料理だし
誰でもこのアニメを観て、自分で作ってみようと思ったり
お店で食べてみようと気軽に出来るので庶民的な作りだったのは
良かったのではないでしょうか

キャラは異世界の人だけどやってくる人達は繋がりがあることがあり
ストーリーが進むとその関係がわかってくる仕組みなので
その関係は楽しめました。
店員側はやってくる客との交流を通してチョットづつ関係の変化が
みられたり、チョットづつ変わっていく関係も
食事を通してかわってくるものだったりで自然だし上で書いたとおり
食事の描写が丁寧なので良かったと思えることが多かったし楽しめました。
なのでやっていることは食事をしているだけなのだけど
色々な要素を丁寧にやることにより楽しめる出来になってました。

あと料理を食べている時の劇中曲がいかにも雰囲気にあった
曲が流れていて凄く良かったです。
そういった雰囲気作りもバッチリでした。

問題点は丁寧だが起承転結の転結で終わっているので
最後までのストーリーがみたい人には不満でしょうね。
やっぱり続きが気になる終わり方をしているので・・・
まあ当たり前だがグルメアニメが好みでなければ楽しめないだろうなと思う点と
アニメを観ている人のメンタル面にも左右されるかなと思いました。
お腹がすいている時なのかや、あの食べ物はしばらく食べてないから
食べたくなったとか、そういうのにも左右されるかなとは思いました。
あくまでも身近な料理のグルメアニメなので料理を腕を磨くとか
ものすごい高いレベルの料理かの描写を期待すると
面白くないかもしれません。そういうジャンルではないので

まとめると料理の作画がしっかりしていて美味しそうで
声優さんの自然な演技力が素晴らしく
異世界の人のキャラクター描写がしっかりしていて
異世界の世界観の描写も丁寧で
グルメアニメとしても楽しめる出来になっていたので
色々な要素が丁寧なので楽しめました。
徐々にキャラ同士の関係がわかってくる仕組みも楽しめたし
身近な料理のグルメアニメが嫌いでなければ楽しめるのではないでしょうか
本来なら物語の評価は上げづらい作りではあるのですが
グルメアニメとしての満足度はかなりあると思うので
そっちの方を優先して物語自体も評価したいと思いました。

投稿 : 2018/01/20
閲覧 : 101
サンキュー:

7

ネタバレ

ジュン さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おなかがすぃちゃう。。

見終わったょー(*´꒳`*)
タイトルに食堂がついてるからご飯系なんだろなぁと思いながらみてみたょー( ^∀^)

通常6日間は日本で?
土曜の1日だけは異世界のいろんな場所に扉が開き、異世界の様々な人、生物が料理を食べに来る!

そんなお話(*´꒳`*)

毎回、1話完結でしかもすっごーくおいしそう(*´Д`*)

おなかがすぃちゃう。。。

お話も結構よくて安心して見える( ^∀^)

どこかに洋食のねこやひらかなぃかなぁ(*´꒳`*)


ぜひみてみてー!

投稿 : 2018/01/18
閲覧 : 96
サンキュー:

13

ネタバレ

ああ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

ちいさなひとつぶ

よかった。

いわゆる異世界モノで最近の流行である飯モノですね(作品名がわかりやすい)

そして、お話もそれ以上でもそれ以下でもない。
異世界と繋がる食堂。異なる文化へのリアクションを食で描いた作品です。

良かったところはストレスなく軽く見れるところ。
とにかくそこに尽きる。

悪いところは強いて上げるならですが、タイトルに食堂と冠してるわりに
料理の作画に力入ってないかなと思うぐらいですかね。

なんとなく時間が余った、そんなときに見れる作品だと思います。
EDはお勧め。

投稿 : 2018/01/03
閲覧 : 90
サンキュー:

5

ネタバレ

anime さんの感想・評価

★★★★☆ 3.3
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 3.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

普通のメニューがキラキラ輝く

週に一度異世界からのお客さんを相手にする食堂のお話。毎回ファンタジー世界の人たちがカツ丼だのオムライスだのを食べて感動する感じの1話完結方式。

誰かがうまそうなものをうまそうに食ってる姿ってテレビとかでもついしばらく見ちゃうような魅力があったりするけど、そういうのをアニメで体現している。

多くの視聴者が何度となく親しんできたであろうメニューをドラゴン、エルフ、ドワーフといった異世界の住人が食べて大絶賛という流れも斬新に感じました。

いろんな背景のある異世界の住人たちが食堂に集い、また新たな展開を想起させるような作りもよかったです。

何気に料理人の店主さんのチャキチャキしたキャラも、料理のうまそう感を引き立てているとも思います。

美味しいものを食べることで心が暖まり、明日への希望につながるみたいな、そんなポジティブ感のいっぱい詰まった良作だと思います。

投稿 : 2017/11/25
閲覧 : 89
サンキュー:

5

ネタバレ

キロノ さんの感想・評価

★★☆☆☆ 1.5
物語 : 1.0 作画 : 1.5 声優 : 2.0 音楽 : 1.0 キャラ : 2.0 状態:観終わった

ファンタジー世界の扉を開けたらそこは大衆食堂だったとさ⁉️

・見た目は洋食屋のような日本の大衆食堂が舞台。
・食堂に訪れた異世界のキャラたちの個別ストーリー。
・其々のキャラストーリーが短すぎて、キャラに愛着が湧かない。
・日本の映画にもこんなパターンなのかあったような。もちろん異世界ではないけど。
・全体での統一ストーリーが無い為、何話から見ても理解はできる。
・物足りなさは十分にある。もっと面白くなったのでは?
・キャラデザはイマイチ。特に顔の口の位置が時々気になった。
・OP ED共にアニメの雰囲気に合う歌詞だったが、OPのメロディーがちょっと大げさで、このアニメでは??。EDはぴったりでした。

投稿 : 2017/11/18
閲覧 : 112
サンキュー:

3

ネタバレ

ハヤブサ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.0 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

ウ.マ.イ.ゾォーーーー

色んな異世界のお客さんが
一口「モグッ」「パリッ」「シャクッ」「ゴクッ」
して「ウ.マ.イ.ゾーーーー」っていうを幸せな気持ちで観れる飯アニです。
「ウ.マ.イ.ゾーーーー」の前の微妙な間がいい!
そして観ているこっちもその間に息を吸い込んで
「ウ.マ.イ.ゾーーーー」と心が叫びたがります。
食欲が刺激される素敵なアニメでした。

投稿 : 2017/11/09
閲覧 : 136
サンキュー:

19

ネタバレ

zzz さんの感想・評価

★★★★☆ 3.9
物語 : 4.5 作画 : 3.0 声優 : 4.0 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

欲を言えば

近年まれにみる気にいった作品でした。
分かりやすい、只々食べ物の美味しさを表現することに専念した作品、それ故に原作の地の文での食べ物の表現が端折られたのが残念でした。
欲を言えば「ナレーション」で入れて欲しかったです。
作画で表現したといえばそれまでですが。

投稿 : 2017/11/08
閲覧 : 133
サンキュー:

13

ネタバレ

ヒロシン さんの感想・評価

★★★★☆ 4.0
物語 : 4.0 作画 : 4.5 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

原作から入ると

あ~ あの話が入ってない!と身もだえすること間違いなし。
逆に入ってて良かったと思ったのは「クッキーアソート」と
「エビフライ」ですね。

舞台となるのは小さな食堂なのに、そこを一歩出た「異世界」設定・・・
読み手にはかなり明かされていない舞台設定(現代社会設定込みで)
が底無し(笑 という二重構造になってるのも面白い話だなあと
思っていました。

これほど飯テロと呼ばれるにふさわしい作品はないでしょう。
ただ、小説出身のせいか説明(朗読)部分が多いのは予想通りだなと
思ってしまいました。
でも、2期がきたら必ず観ます。

投稿 : 2017/10/29
閲覧 : 75
サンキュー:

9

ネタバレ

コーネリア さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 2.5 作画 : 4.5 声優 : 4.5 音楽 : 3.5 キャラ : 3.5 状態:観終わった

店主の声が心地よく、お腹の減るアニメ

一話完結型
週に1度、異世界と繋がる食堂とその食堂に来る色んなお客さんたちの話

ストーリー的に凄く楽しいとかそうゆうことはないのだけど好き
食事シーンが多く食べたお客さんの感想は大袈裟に見えるけど、淡々と食事してたらアニメにならないですもんね、美味しそうに食べてる感じが伝わってきます、昨日見て納豆パスタ食べたくなりましたよ!
(ちなみにバカ舌なので風味が~とか自分はわかりませんw

絵もきれいだと思います
個人的には店主の声が好きです、あの声良い…
気負わず見れる感じがするのでそうゆう時に是非!

投稿 : 2017/10/16
閲覧 : 96
サンキュー:

12

ネタバレ

低血圧 さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0
物語 : 1.5 作画 : 2.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

深夜に観るべからず

一話完結の飯テロアニメって感じで特にストーリー性があるわけでも無いからまったり見ることができた。このアニメ見たあとは出てきた料理が無性に食べたくなるので深夜に観る方は要注意!

投稿 : 2017/10/15
閲覧 : 94
サンキュー:

5

ネタバレ

MuraBustan さんの感想・評価

★★★★★ 4.3
物語 : 4.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 5.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

おいしそう

料理の描写が素晴らしい。話も楽しめた。続きがありそうかな。

投稿 : 2017/10/03
閲覧 : 98
サンキュー:

7

ネタバレ

ろだ さんの感想・評価

★★★★☆ 3.7
物語 : 3.5 作画 : 3.5 声優 : 3.5 音楽 : 4.0 キャラ : 4.0 状態:観終わった

感想

原作未読。

ごはんアニメ。

ごはんをおいしそうに食べてるときの顔を見るだけでとても幸せな気持ちになれる。

異世界ものではあるのだけど、タイトルの異世界をもう少し別の単語に置き換えたりしたほうがよかったかも。自分も多少そうだが、異世界とあるだけで少し胃もたれを起こして見ようという気を削いでしまうのでもったいない。

個人的には異世界側のつながりや背景がもう少し早めに展開されたほうがよかったかなと思う。中盤までそういうものが少なく、中盤になるころには、食べるだけでなく、せっかく異世界舞台でもあるのだから、もう少しそちらを覗かせてほしい、キャラクター個人にももう少し焦点を当てて欲しいという欲が出てきてしまった。

キャラクターがかなり多く展開されるのに対し、1クール分のアニメなので、一度登場したっきりのキャラクターと何度も出てくるキャラクターの差が大きく、もったいなく感じたし、序盤からキャラクターを絶えず展開させっぱなしなので、上記のような欲が出たように思う。

メニューは王道であるカレーやハンバーグから、納豆スパなどちょっと変わったもの、デザートや飲み物まで焦点が当たるのは新鮮で面白かった。

楽曲では安野さんが歌うEDテーマがかなり好みだった。
あとは次回予告等で流れる音楽も好き。

原作者さんや監督さんの意向は分からないが、ヒーリングアニメの片鱗を感じた。展開のさせ方や演出で、よりヒーリングアニメに近づけることも出来たかもしれない。そこまでやったら逆にこの作品の良さが失われてダメだったかもしれないが。

どこかで"絵本のようだ"という感想を見かけたが、私もこの感想と同じである。派手さはないし、すごく盛り上がる展開もないし、驚くようなこともないのだけど、落ち着いて見ることができ、少し優しい気持ちになれるアニメだったと思う。もう少し先も見てみたい。

2017.10.2

投稿 : 2017/10/02
閲覧 : 86
サンキュー:

6

ネタバレ

Yas さんの感想・評価

★★★★★ 4.8
物語 : 4.5 作画 : 5.0 声優 : 5.0 音楽 : 4.5 キャラ : 5.0 状態:観終わった

タイトルなし

.

投稿 : 2017/10/02
閲覧 : 110
サンキュー:

3

ネタバレ

kozzzy さんの感想・評価

★★★★☆ 3.8
物語 : 3.5 作画 : 4.0 声優 : 4.0 音楽 : 3.5 キャラ : 4.0 状態:観終わった

2017夏のダークホース枠

異世界ものはもうお腹いっぱいな今日この頃…
だがこのアニメは別腹だったようだ。
正直あまり期待していなかった分、
俺的ダークホース枠に決定した。

食事の楽しみは異世界人も同じ。
日頃食べているメニューをおいしそうに頬張る姿がほほえましい。
常連同士の言い争いや絡みはニヤニヤしてしまう。
どれもいいキャラしてんなって。

まさか、店主のお婆さんが異世界出身だったとはね…
しかも、英雄じゃないっすかw
異世界との繋がりもなんとなく納得した最終回となった。

最後に、クロが店主やアレッタに心を開いていったのもなんかいいよね。
店主と看板娘2人が待ってるあの洋食屋にまた行きたいもんだ。

投稿 : 2017/10/01
閲覧 : 124
サンキュー:

11

ネタバレ

ちゃろう さんの感想・評価

★★★★☆ 3.4
物語 : 3.0 作画 : 3.5 声優 : 3.0 音楽 : 4.0 キャラ : 3.5 状態:観終わった

異世界食堂というよりは

違和感食堂じゃないかと感じてしまいました。

流行の異世界ものですね。
ラノベ特有の自由な設定でいいと思います。

ただラノベやなろうでよく見られる「表現する力がないので周りをアホにして主人公を上げる手法」が毎回見られるのが少し引っかかってしまいます。

料理の事も詳しくないし知識もないから美味しい料理を表現する力がない。だったら誰にでもわかる料理をだす。でもそれだと平凡になる。だから食わせる側をバカにしよう。これなら普通の料理でも表現できるぞ!といった感じでしょうか。

そういった感じなので見てる側からすると滑稽です。よくあるグルメ漫画だと奇をてらったような料理だったり意表をつく料理だったりが出てきて大げさにうまーいとか言ったり食べた感想をぺちゃくちゃ言うのもなんとなく説得力があるかなとは思うのですが…なんせ出てくる料理がすべて平凡な料理、感想も平凡、素人でも思いつくようなグルメリポートしか言わないのでどうしても滑稽にしか見えない。
さらに異世界の人間の普段の食事が全く分からないから「お前ら普段ゴミしか食ってないのか?」と感じてしまい、どうしてもそれが違和感になってしまいます。
地球でも世界が違えど同じ調理方法なんか山ほどあります。というか、場所が違えど長い歴史の中で共通の発見はするものです。でも異世界になってしまったら「蒸す」という発見がないままなのもさすがに無理があると思います。そういうのもあってなおさら「お前ら普段ゴミしか食ってないのか?」と感じてしまう。

さらに設定がグダグダなのが違和感を加速させてます。
例えばメンチカツの話でもメンチカツを見て「確かに異世界の料理だ」発言をしてるくせに食べた時は「衣がー」とか発言しちゃってるのもおかしい。なぜ見たことない料理なのに衣という言葉を知ってるのか?衣という言葉を知っているのなら同じような料理はあるはずだし…

他にもまだまだあるけれど長くなるので割愛します。


ただこの作品は食事がメインではなく深夜食堂の様に人間模様がメインなのが救いです。異世界物なので人物に対して感情移入はできませんがそれっぽい雰囲気を感じることができます。全体的にやさしい話なので食事のシーンの違和感を除けば安心してみていられるのもいいですね。

毎週安心してみることが出来ました。毎回テンプレの展開なので話のクオリティも高くはないものの安定していると思います。

異世界の食材や調理方法等、食事事情の設定をしっかりと作りこみ明確にすればもっと説得力がでてクオリティの高い作品になっていたと思います。そういう意味ではもったいない作品かなとも思います。

後は個人的に歌はよかったです。

投稿 : 2017/09/30
閲覧 : 82
サンキュー:

5

次の30件を表示

異世界食堂のレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら
異世界食堂のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら こちらのフォーム よりお問い合わせください。

異世界食堂のストーリー・あらすじ

オフィス街に程近い商店街の一角、雑居ビルの地下一階にその店はある。
猫の絵が描かれた看板が目印の、創業70年の老舗食堂「洋食のねこや」。

どこにでもありそうなこの洋食屋の扉は、週に一度”特別営業”の土曜日にだけ「ある世界」とつながる。
異世界の様々な場所に現れる扉を通じてやってくる、生まれも文化も、種族すらもバラバラな「向こうの世界」の客たち。
そんな彼らが分け隔てなく料理に舌鼓を打てる、不思議な”魅力”がここ「異世界食堂」にはある。

この店で生まれる異世界と現代、食堂に集う人々と店主、そして料理との一期一会を描く、温かい出会いの物語。(TVアニメ動画『異世界食堂』のwikipedia・公式サイト等参照)

ティザー映像・PVも公開中!

放送時期・公式基本情報

ジャンル
TVアニメ動画
放送時期
2017年夏アニメ
制作会社
SILVER LINK.
主題歌
≪OP≫Wake Up, May'n!『One In A Billion』≪ED≫安野希世乃『ちいさなひとつぶ』

声優・キャラクター

諏訪部順一、上坂すみれ、大西沙織、安野希世乃、伊藤静、清川元夢、大塚芳忠、立木文彦、杉田智和

スタッフ

原作:犬塚惇平(ヒーロー文庫/主婦の友社 刊)、原作イラスト:エナミカツミ、 監督:神保昌登、シリーズ構成:神保昌登、キャラクターデザイン:佐野隆雄/佐野恵一、プロップデザイン:森木靖泰、美術監督:片平真司、色彩設計:水本志保、撮影監督:佐藤敦、編集:近藤勇二、音楽:辻林美穂/TOMISIRO、音楽製作:フライングドッグ、音響監督:土屋雅紀、音響制作:グルーヴ

このアニメの類似作品

この頃(2017年夏アニメ)の他の作品

ページの先頭へ