1940年度に放送されたおすすめアニメ一覧 5

あにこれの全ユーザーが1940年度に放送されたおすすめアニメを評価したーデータを元にランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年11月19日の時点で一番の1940年度に放送されたおすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

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年代別アニメ一覧

計測不能 1 1940年度アニメランキング1位
夢の魔術師(アニメ映画)

1940年1月1日
★★★★☆ 3.9 (1)
8人が棚に入れました
詳細不明

計測不能 1 1940年度アニメランキング1位
カチカチ山(アニメ映画)

1940年1月5日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
日本アニメ界の巨星・政岡憲三の率いるアニメスタジオ・日本動画研究所が手がけたアニメ作品、第二弾。 むかしむかし、ある農家では、おじいさんとおばあさんが飼っているウサギと仲良く暮らしていた。だがそこに、悪いタヌキが現れて畑を荒らす。怒ったおじいさんはタヌキを捕まえるが、タヌキは言葉巧みにおばあさんを騙して自由になると、今度はそのおばあさんを人質にしたまま自宅に帰った。事態を知ったウサギはおばあさんを助けようと、タヌキを油断させる目的にごちそうを用意して、出かけていくが……。 タイトル通り、御伽話の「カチカチ山」を題材にした一編。脚色は政岡憲三自身が担当している。物語のラストは、泥の船に乗って沈みかけたタヌキがウサギに助けられ、それを機会にタヌキが心を入れ替えるなど随所に独自の潤色が図られている。

計測不能 1 1940年度アニメランキング1位
烏の保険勧誘員(アニメ映画)

1940年3月17日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
詳細不明

計測不能 1 1940年度アニメランキング1位
お蝶夫人の幻想(アニメ映画)

1940年5月16日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
影絵アニメ、人形アニメで活躍した映像作家・荒井和五郎のプロワーク第二弾で、1940年に公開された12分の影絵アニメ映画。 季節は巡り、燕が姿を見せる頃、米国の軍艦リンカーン号が長崎の港にまたやってくる。そこから降りて日本の大地を踏むのは、米国軍人のピンカートン大尉。愛しい彼を待つのは没落藩士の令嬢にして、今は彼の妻となったお蝶夫人だ。だが恋し合う二人の楽しい時はあっという間に過ぎ去り、日本に残る夫人は愛しい夫の船出を、またも哀しく寂しい思いで見送るのだった。 荒井の商業デビュー作品『黄金の鈎』の好評を受けて、彼が専属契約を結んだ朝日映画社が企画制作した影絵アニメの秀作。原作は、イタリアの作曲家プッチーニの名作オペラ『お蝶夫人(蝶々夫人)』。制作中に上映版権上の問題が発生したが、当時の人気プリマドンナ三浦環女史が後援。版権料などを整備して、上映に至った。

計測不能 1 1940年度アニメランキング1位
キンタロー体育日記(アニメ映画)

1940年9月19日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
スポーツで体を鍛えようというメッセージが込められたアニメ。
森の動物達を集めた金太郎は体操を教える。次に動物の相撲大会に入り、熊の荒熊山が勝ち進み、最後に金太郎と荒熊山が対決する。
撮影の古沢秀夫はアニメーターとして活躍したが、戦後は古沢日出夫のペン・ネームで児童漫画家として活躍し、のち東映動画で原画を担当した。
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