1960年冬(1月~3月)に放送されたおすすめアニメ一覧 4

あにこれの全ユーザーが1960年冬(1月~3月)に放送されたおすすめアニメを評価したーデータを元にランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2020年07月06日の時点で一番の1960年冬(1月~3月)に放送されたおすすめアニメは何なのでしょうか?
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計測不能 1 1960年冬(1月~3月)アニメランキング1位
三つのお話(TVアニメ動画)

1960年冬アニメ
★★★★☆ 4.0 (2)
11人が棚に入れました
1960年1月15日にNHKにて30分番組として放送された、国産初のTVアニメ番組(放映は1回きりであったため、「国産初の連続TVアニメ番組」の座は、翌年放送開始の『インスタントヒストリー』に譲る)。内容としては、司会の中村メイコのトークを交えつつ、童話を原作とした3本のアニメ(『第三の皿』浜田広介・原作、『オッペルと象』宮沢賢治・原作、『眠い町』小川未明・原作)を放映するというもの。当時の新聞のテレビ覧では「中村メイコのジョッキー的おしゃべりと、三つの童話のアニメーション・フィルムをクロマキーでつなぐ新形式の名番組み」と紹介されていた。ちなみに本番組は日本のTV番組で初めてクロマキー(合成技術)を用いた番組でもあるとされる。

きききき さんの感想・評価

★★★☆☆ 3.0

タイトルなし

中村メイコが全ての役を兼任してました。
初めて聞いた声優でしたが、演技の幅がひろい声優でしたね。
2つめのオッペルと象の雰囲気が良かったです

投稿 : 2020/07/04
♥ : 2

計測不能 1 1960年冬(1月~3月)アニメランキング1位
珍説権兵衛が種の巻(アニメ映画)

1960年2月24日
★★★★★ 5.0 (1)
8人が棚に入れました
詳細不明
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