1965年夏(7月~9月)に放送されたおすすめアニメ一覧 7

あにこれの全ユーザーが1965年夏(7月~9月)に放送されたおすすめアニメを評価したーデータを元にランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年11月15日の時点で一番の1965年夏(7月~9月)に放送されたおすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

×

絞り込み

年代別アニメ一覧

計測不能 1 1965年夏(7月~9月)アニメランキング1位
オバケのQ太郎 [1965年版](TVアニメ動画)

1965年夏アニメ
★★★★☆ 3.2 (7)
70人が棚に入れました
藤子不二雄原作のホームギャグコメディのアニメ化。大原家の次男・正ちゃんが空き地で見つけた卵からかえったのは、可愛いが食欲旺盛なオバケのQ太郎だった。大原家への居候を許されたQちゃんは、よっちゃんや木佐くん、ゴジラにハカセなど正ちゃんの周囲の子供たちとも友達になる。だがそこにアメリカオバケのドロンパが登場。生意気なドロンパは、消えることと飛べることができても化けることはできないQちゃんをバカにする。

◇fumi◆

★★★★☆ 3.4

史上初の日常アニメ サリー66年 サザエさん69年より前

1965年~1967年放送のテレビアニメ 全95回 日曜日の19時30分 TBS
この時期の作品の特徴としては、終了直後に夕方に再放送されること。
最高視聴率は36%以上を記録したらしい。

当然、白黒アニメなのでこのサムネは間違いです。

原作 藤子不二雄 監督 長浜忠夫 製作 東京ムービー

このタイトルは3作あって、
新オバケのQ太郎1971年~70回 長浜忠夫監督 
藤子不二雄劇場オバケのQ太郎1985年~510話 10分 原田益次監督

現在、観ることが出来るのは3作目だけと言う話だけど不明。

これは第一作目に当たるわけだけど、全話観たのかと聞かれても、
たぶん違うとしか言えない。
どこかの夕方再放送で毎回楽しみに観ていたことは間違いないが、
草野球やサッカーや虫取りのほうが大切で、2回に一回も観てないと思う。

3作とも記憶があるが、白黒版は特徴的なのではっきりと観たといえる。
1回2話放送、ただし、第84回からは後半が再放送。

と言う情報があっても見る方法が無いのであればつまらない。

あたまのてっぺんに毛が三本 毛が三本 は旧版
あのねQ太郎はね あたまに毛が三本しかないんだよ は新オバQ

この作品は完走したはずはないし、今後観る機会もないという意味の、
観終わったにしました。
断念したわけでも観たいというわけでもない、レトロ中のレトロ作品。

レビューが無いので書きました。
長浜忠夫さんの初監督作品です。

投稿 : 2019/11/09
♥ : 20

REI

★★★★☆ 3.5

初めて主題歌を覚えた?

頭のてっぺんに毛が3本、毛が3本~♪
という主題歌を覚えています。もちろん放送時はモノクロですよね

そのあと70年代にカラーでアニメ化されていて記憶がごっちゃになっていますが、「バケラッタ」でお馴染みのO次郎が出て来るのは70年代のほうです。あとU子ちゃんも70年代から65年版にはドロンパとP子ちゃんしか出ていなかったはず。Q太郎が犬に弱いのは両方同じかな

ちなみにドロンパはP子ちゃんが好きで、Q太郎はU子ちゃんが好きだったかな?
ドロンパはアメリカのお化けっていう設定は65年版も70年版も同じ
Q太郎とぶつかる事も多いけど意外と仲良しだったりします。

藤子不二雄アニメではドラえもんより先にアニメ化されているので私はドラえもんよりおばけのQ太郎のほうが好きです。
(ドラえもんが嫌いってわけじゃないです。)

全てのアニメに携わる方々に感謝を!

投稿 : 2019/11/09
♥ : 5

計測不能 1 1965年夏(7月~9月)アニメランキング1位
クマゴローの大冒険/ヨギ・ベア物語(アニメ映画)

1965年7月17日
★★★☆☆ 2.9 (1)
7人が棚に入れました
冬眠から覚めたクマゴローは、恋人が動物園に連れていかれたことに驚いて、救出作戦を遂行する。ハンナ・バーベラのアニメーション・キャラクター、クマゴローが活躍するスラップスティック・コメディ。

計測不能 1 1965年夏(7月~9月)アニメランキング1位
風のフジ丸 少年忍者大猿退治(アニメ映画)

1965年7月24日
★★★☆☆ 3.0 (1)
6人が棚に入れました
1965年夏に開催された「まんが大行進」のプログラムの1本として上映された作品。内容は、TV版『風のフジ丸』の第51話「甲賀鉄甲術」、第52話「忍法火炎竜」を再編集して44分の長編に仕立てたもの。併映は『スーパージェッター』『宇宙パトロール ホッパ』『狼少年ケン』『宇宙少年ソラン』。当時の人気TVアニメ5作が併映されるという豪華なプログラムだったが、いずれもTV版からの流用で、劇場用の新作は制作されてはいない。

計測不能 1 1965年夏(7月~9月)アニメランキング1位
宇宙少年ソラン(アニメ映画)

1965年7月24日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
1人が棚に入れました
1966年から二年間にわたって放映された、人気SFヒーローアニメの映画版。 10年前に失踪した天才科学者・立花博士。彼は自分が開発した反陽子爆弾の悪用を恐れて宇宙に逃亡、そのさなかに死亡していた。その博士の絶命時にまだ赤ん坊だった遺児は、高度な宇宙文明のソラン星人によってサイボーグ手術を受け、超能力の持ち主・立花ソランとして地球に帰還した。そんなソランと相棒の宇宙リス・チャッピーは地球の考古学者・古月博士とその娘ミカに出会い、彼らの後見を受けることになる。だがその古月博士は、時価100万ドル以上の世界最古のドクロを発見しており、これを狙って悪人たちが魔手を伸ばしていた。 劇場版のサブタイトルは「百万ドルのどくろ」。作品内容は、テレビシリーズ第1話「秘密のペンダント」のブローアップ版。

計測不能 1 1965年夏(7月~9月)アニメランキング1位
未来からきた少年 スーパージェッター(アニメ映画)

1965年7月24日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
TVアニメ黎明期の大人気番組だった、SFヒーローアニメの劇場版作品。無人のゴーストタウンを散策する、若手女性カメラマンの水島かおる。彼女はそこで、秘密の地下ウラン鉱脈を狙うギャングのボス「重要指名手配25号」と出くわした。窮地のかおるだが、そこに奇妙な乗物と一人の若者がいきなり出現。若者は30世紀から来たタイムパトロール723567号=ジェッターと自称。未来の犯罪者ジャガーを追って、この時代にやってきたのだと語るが……。1965年1月7日に放映のTVシリーズ第1話「未来から来た少年」をブローアップ上映。1965年夏の児童向けプログラム「東映まんが大行進」の一本として公開された。なおTVシリーズの相応分の話数はのちにカラー編としリメイクされており、第1話もカラー化されたが、本映画版はオリジナルの白黒版が元となった。オリジナルの第1話では、人気のセミレギュラー悪役ジャガーのキャラクターデザインが、のちのものと微妙に違っている。

計測不能 1 1965年夏(7月~9月)アニメランキング1位
宇宙パトロール ホッパ(アニメ映画)

1965年7月24日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
オリジナルはNET(現・テレビ朝日系)で放映されていた、東映動画(現・東映アニメーション)制作のTVアニメ。ここで紹介するのは、1965年夏の「まんが大行進」(後の「東映まんがまつり」の原型となった、複数のアニメ作品を上映するプログラム)のプログラムの1本として上映された作品。内容は、TV版第17話「大あばれ金属人間」のブローアップ版(TV版のフィルムを劇場映画用のフィルムに焼き直したもの)。併映は『スーパージェッター』『狼少年ケン』『少年忍者 風のフジ丸』『宇宙少年ソラン』。

計測不能 1 1965年夏(7月~9月)アニメランキング1位
狼少年ケン 誇りたかきゴリラ(アニメ映画)

1965年7月24日
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
0人が棚に入れました
東映動画(現・東映アニメーション)初のTVアニメで密林を舞台にした大人気冒険ロマン『狼少年ケン』の劇場版第八弾。1965年3月。ドドンパ国立自然動物園のゴリラ山では、ボスのアンクルがある新聞の切れ端を入手した。それは甥のゴリラ(ゴリ公)が主役のTV番組の情報らしい。ゴリラ一族は整列してくだんのTV『狼少年ケン』を観るが、そこに映るのは主人公ケンに倒される悪役ゴリ公の惨めな姿だった。仲間の笑い物になったアンクルは激怒。一族を率いて動物園を脱走し、甥やケンのいるドガール国のジャングルに向かう。アンクルはケンを倒してゴリラ一族の雪辱を濯(そそ)ごうとするが!? TVアニメシリーズ第72話「誇り高きゴリラ」のブローアップ版。1965年夏の東映の児童向けプログラムでTVアニメばかりを集めた興行企画「まんが大行進」の中で上映された。
<< 前へ 次へ >>
ページの先頭へ