1966年夏(7月~9月)に放送されたおすすめアニメ一覧 4

あにこれの全ユーザーが1966年夏(7月~9月)に放送されたおすすめアニメを評価したーデータを元にランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年11月18日の時点で一番の1966年夏(7月~9月)に放送されたおすすめアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

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年代別アニメ一覧

計測不能 1 1966年夏(7月~9月)アニメランキング1位
ジャングル大帝(アニメ映画)

1966年7月31日
★★★★☆ 3.1 (7)
58人が棚に入れました
 手塚治虫の代表作のひとつで、動物ロマンの名作『ジャングル大帝』の初めての劇場アニメ。 誇り高きジャングルの王者=白いライオンのパンジャ。だが彼は人間の手にかかり、同じく白い獅子の王子レオを忘れ形見として遺した。母エライザとも死別したレオは父の故郷ジャングルで、動物たち同士の秩序ある理想郷を築こうとする。だがそこに、三匹の凶暴な「死神」こと牙猫サミー、巨象ディプ、ヒヒのジュニアが出現。レオは彼らに一度、辛くも敗退するが、ジャングルの平和のため雄々しくも反撃に臨むのだった。 1965年から放映された同題TVアニメの劇場版。内容は設定編の第1話、強敵「死神」トリオがメインゲスト として登場する第41話の2本を主軸に、他の複数の挿話から名場面を集めて再構成。ただし作画はこの劇場用に、新規に描き直している。併映は、東宝の特撮怪獣映画『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』。

クールジャパン

★★★★☆ 4.0

手塚作品の代表作の一つ 

手塚治はほんとにすごい。

日本を代表する作品を数多く世に送り出し、内容に古さを感じさせないものが多い。

ジャングル大帝もその一つで、アニメ化もうまくできていると思う。

ただし、自分の好みとは著と違うので、1度観たらいいかなって感じ。

1点、ディズニーのライオンキングは絶対にこの盗作だと思う。

事を荒立てなかったのは良かったのかもしれないけど、日本アニメの真の実力を世界に知らしめる意味で、何か行動した方が良かったように当時思ってました。(今もですが)

投稿 : 2019/11/16
♥ : 1

計測不能 1 1966年夏(7月~9月)アニメランキング1位
サイボーグ009(アニメ映画)

1966年7月21日
★★★★☆ 3.4 (6)
44人が棚に入れました
幽霊島に本拠を置くB・G(ブラック・ゴースト)団の研究所長ギルモア博士は驚異的な新発明、サイボーグ即ち改造人間を創った、だが博士はこれがB・G団に悪用されることを恐れ、001から009までのサイボーグを連れて、幽霊島から脱出した。ロシア人の赤ん坊で十倍の知能をもつ001、ジェット機より速く飛べるアメリカ人の002、超感度の視聴力を持つフランスの少女003、身体中に武器を仕込んでいるドイツ人の004、二十万馬力の力を持つアメリカ・インディアンの005、口から七千度の熱光線を吐く中国人の006、何にでも姿を変えれるイギリス少年007、水中を自由に泳ぎまわれるアフリカ人 008、そして、あらゆる能力を持つ日本人レーサー009。サイボーグたちは追跡してくるB・G団副首領ビーグルの恐ろしい科学兵器と勇敢に戦い、博士の秘密研究所グリーン珊瑚礁に身を隠した。

声優・キャラクター
森功至、白石冬美、石原良、鈴木弘子、大竹宏、増岡弘、永井一郎、曽我町子、野田圭一、八奈見乗児

計測不能 1 1966年夏(7月~9月)アニメランキング1位
ものしり大学明日のカレンダー(TVアニメ動画)

1966年夏アニメ
☆☆☆☆☆ 0.0 (0)
1人が棚に入れました
 キリンビールが提供の、長期帯番組路線「キリンものしりシリーズ」の第二弾。 番組内容は「まんがカレンダー」と「ものしり教室」の二系列で構成。前者は、前番組『おとぎマンガカレンダー』の流れを汲むものだが、話題が、前番組のように放映当日の日付の史実ではなく、翌日のそれになっている。後者は特に日付にこだわらず、日常周囲の事物について簡潔に、改めて説明するもの。 番組本編はアニメというより止め絵にナレーションをかぶせる紙芝居的な手法で構成され、OPやEDなどの部分に、キリン社関連のキャラクター、レモンくん、ジュースくん、そして博士などが人形アニメで動きを見せた。帯番組ながら、時には視聴率は27%をもマーク。4年に及ぶロングラン放映となった。本編部分の実制作は、前番組と同じく、横山隆一のおとぎプロによる。
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