1975年秋(10月~12月)に放送されたアニメ一覧 9

あにこれの全ユーザーが1975年秋(10月~12月)に放送されたアニメを評価したーデータを元にランキングにしました!
ランキングはあにこれのすごいAIが自動で毎日更新!はたして2019年09月17日の時点で一番の1975年秋(10月~12月)に放送されたアニメは何なのでしょうか?
早速見ていきましょう!

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年代別アニメ一覧

64.2 1 元祖天才バカボン(TVアニメ動画)

1975年秋アニメ
★★★★☆ 3.4 (34)
220人が棚に入れました
不思議な4人家族・バカボン一家の日常は、いつも珍騒動が・・・はたして今日もどこかで!? バカ田大学出身のバカボンのパパを中心に、素直だけど天然ボケの息子バカボン、美人のママ、天才のハジメちゃんといったバカボン一家と、近所の人々とが織り成す非常識な日常が繰り広げられる。

kuroko85

★★★★★ 4.1

今でも主要キャラを思い出せます

天才バカボン好きでしたね。今でも主要キャラを思い出せます。主人公らしくないバカボン。絶対的主人公バカボンパパ、美人のバカボンママ、天才はじめちゃん。目の繋がったおまわりさん(やたら鉄砲撃ってたな)、そして癒し系のれれのおじさんですね。あの主題歌は度肝を抜かれたな。私は当時お日様が昇る方角をあの歌の「反対」という暗示で覚えました(笑)。

投稿 : 2019/09/14
♥ : 2

天神 羅愚羅

★★★★★ 4.4

もう朝か。 みんな寝なさい!

原作では様々な実験が試みられました。
もちろん、アニメにおいても、様々な実験が試みられましたよ。(゜∀゜) 
ほとんどのことがやりつくされたんじゃないでしょうかね?(゜-゜) 
 
ま、原作にはTV向きじゃない物も多かったみたいですが(゜-゜)
 
すべてのギャグ漫画の原点かもしれませんね(゜ω゜)

パパはやっぱりすばらしい ヽ(゜∀゜)ノ

投稿 : 2019/09/14
♥ : 8

Dkn

★★★★☆ 4.0

見ない奴は死刑なのだ!

それは天才バカボンの方なのだ! 次回予告で言ってたんです(確か


BPOなんて屁のかっぱのハイパーギャグ

“元祖”天才バカボンのパパだからパパなのだ!

元祖の方は2作目なんですよね、元祖ってついてるのにw
それこそ当時はレレレ~って顔で観ていたので違いは解ってなかったですけどw

私の大好きな出崎統さんが監督をやっています。やったぜ。

作中で好きなエピソードはパパの出身大学、バカ田大学がらみ。

バカ田大学は狂ってますよねw
もれなくヤベェヤツが卒業生で出てきますし、学科にスケベ学科があり
人間以外にもアホウドリがいるという・・なんじゃそら

パパがバカになるきっかけや、ママとのなれそめなんかもちょっと雰囲気変わって好きですね。

バカになるきっかけなんですが、原作とアニメ1作目2作目で違うんですよ。
混乱しますけど、この2作目では「馬に頭を蹴られて脳の歯車が壊れる」です。いや、バカだね~w 
1作目だと馬の脳と入れ替わり、原作だと くしゃみで頭のネジが外れます。

ちなみに。。バカボンが優しくてちょっとバカで、
パパが無職で、ママが美人主婦で、ハジメちゃんが天才。

・・・え~っと・・どうやって生活しt・・


・・これで~いいのだ~ これで~いいのだ~~~♪


主題歌で言うと、平成天才バカボンのタリラリラーンロックンロールや、
その日は朝から夜だった が好きです。嘉門達夫が歌っていました。

バカボンと合うわ~

投稿 : 2019/09/14
♥ : 13

63.2 2 一休さん(TVアニメ動画)

1975年秋アニメ
★★★★☆ 3.4 (54)
271人が棚に入れました
暖かいお母さんの懐が恋しくても、日々立派なお坊さんへの修行に励む一休さん
足利将軍が南北朝の争いを平定した頃、天皇の御子・千菊丸は、母・伊予の局の父が将軍家に敵対した為に、将軍の命により安国寺に預けられ、一休と名のる事になった。やがて一休は、安国寺の和尚や監視役の蜷川新右衛門ら、周囲の人々に暖かく見守られ、明るく元気に成長。いじわるな商人・桔梗屋とその娘・弥生や、足利義満将軍から次々と出される難題を、得意のトンチで鮮やかに解決していく。だが、母親と会う事はままならず、心はいつも寂しさでいっぱいだった。

声優・キャラクター
藤田淑子、桂玲子、宮内幸平、増山江威子、野田圭一、キートン山田、吉田理保子

keylove

★★★☆☆ 3.0

一応、レビューを書いておきます。なかなか観たのを全部書いていけないので

今さら観る人もいないかと思いますけど、これはこれでその時代には良かったアニメなんですね。
といってもそれほどの高評価ではありませんけど。

今のアニメが良く出来すぎているんですよね、下手なドラマやバラエティーを観るならアニメを観る時間に使っています。
それぐらい内容は濃いし、満足感が半端ないから。

この作品もありきたりではありますけど、欠かさず観ていたと言っても過言ではありません。
今の作品みたいに萌えだとか戦闘だとかそういうのは皆無なんですけど、その日常が面白かった。
いわゆる日常アニメの前身だったのではないでしょうか。

音楽は今でも覚えていますね。
この時代の当たり前の音楽でしたけど、心に染みるような感じがしました。

これを今の技術と世界観でやったらそれなりに面白いアニメになると思いますけどね。
ヒロインとか将軍様とかをやたら萌えにしたりイケメンにしたりで(笑)

思い出したので一応、レビューを書いておきます。

このサイトってどんだけアニメあるの?(笑)

投稿 : 2019/09/14
♥ : 5

石川頼経

★★★★☆ 3.6

マジな部分が印象に残ってます

昔は今の1、2クールで終わるアニメとは違い、アニメ作品は短くて半年、一年が基本。アニメによっては何年も続いてました。

一休さんも何年も続いたアニメの一つです。
内容は基本的には微笑ましい子供向け頓智話しなのですが、初期の頃は結構、ハードな歴史劇の側面があり、
時代の重々しさから暗い終わり方をする話しもありました。
将軍足利義満は南朝派のご落胤の一休さんの命を狙い、その家臣の蜷川新左エ門は剣の達人で傲慢な性格でした。

師僧の外観和尚も優しいばかりではなく、時には一休や小坊主たちに厳しい制裁を与える場面もあり、
必ずしもほのぼのとした作品ではなかったのが印象に残ってます。

なお、ラストシーンも時々、今でも「懐かしのアニメベスト100」などで放送されてますが、
一休さんがお経が流れる中、仏の道を歩んでいく印象的な終わり方をしています。

追加 私は実は結構、歴史マニアなので、
この一休さんの初期の歴史劇を興味深く見てました。
ちょうど、足利三代将軍、義満による南北朝合体や明との勘合貿易が行われた時代で、明の使者がやってくる話しなどもありました。
仏教国のタイはともかく、中国でこの作品が人気なのもその辺が理由かもしれません。
この時代は日本と中国が非常に関係が良好な時代でした。

投稿 : 2019/09/14
♥ : 11

天神 羅愚羅

★★★★★ 4.5

くじけませんよ。男の子です。

一休さんが北朝最後の天皇、後小松天皇の落胤であるって説は割りと有力みたいですね(゜-゜)
 アニメでも、彼がやんごとなき素性であることはちょいちょい出てました(´ω`)

実際の一休さんは相当な変人だったみたいですね(´ω`)
調べてみれば調べるほど、興味の湧く人物です(´ω`)

投稿 : 2019/09/14
♥ : 12

62.4 3 タイムボカン(TVアニメ動画)

1975年秋アニメ
★★★★☆ 3.4 (25)
169人が棚に入れました
木江田博士はカブトムシ型タイムマシン「タイムボカン」の試運転に出かけたが、行方不明となってしまう。帰ってきたのはオウムのペラ助と世界最高級の宝石「ダイナモンド」だった。木江田博士の孫娘・淳子と博士の助手の丹平はコンビを組み、どこかの時代に消えてしまった博士をタイムトラベルしながら探すが、ダイナモンドを狙う悪玉トリオがその道中で邪魔をする。その後、木江田博士は現代に帰還し丹平たちと再会する(第27話)。それ以降は、悪玉トリオのダイナモンド入手の阻止や、ペラ助の故郷探しなどの旅をする。

声優・キャラクター
太田淑子、岡本茉利、滝口順平、桂玲子、槐柳二、小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也、富山敬

maruo

★★★★☆ 3.7

悪玉トリオ伝説の始まりだペッチャ B+

タイムボカンシリーズ最初の作品。

悪玉トリオ
 マージョ(美人ボス)
 グロッキー(メカ担当)
 ワルサー(怪力)
の方が主役よりメジャーになるという逆転現象を起こした作品。

この3人組は、シリーズ全てにおいて名前を変えて登場してきており、いつも主役を喰う活躍を見せてくれますww

今考えると良く飽きなかったなーと思うくらい、殆どが悪玉メカの爆発オチでした。

ところで、タイムボカン(タイムメカブトン)は巨大電池で動いているんですよ。

投稿 : 2019/09/14
♥ : 1

REI

★★★★★ 4.4

タイムボカンシリーズはここからです!

メカブトン、クワガッタン、ドタバッタンという3つの形態のタイムマシンがありました。

マージョは覆面をかぶっていません。

私はこの最初のタイムボカンが一番好きです。
実際あとに続くヤッターマン以降はあまり観なかったです。

最初のタイムボカンはもちろんコミカルだけどちゃんと話があって
ヤッターマンから続くいい意味での悪乗りがなくて好きでした
悪乗りも長く続くと飽きちゃいますよね

全てのアニメに携わる方々に感謝を!

投稿 : 2019/09/14
♥ : 3

天神 羅愚羅

★★★★★ 4.1

とにかく ひとまず なにより すなわち

後に「タイムボカンシリーズ」として十数年続く、記念すべき一作目(゜∀゜)
 
タツノコプロのそれまでのシリアスなアクション物から一転、コミカルアクション
として、始まったシリーズ(゜∀゜)

男女ペアの主人公と、悪者の女ボスと、科学者、力持ちの凸凹コンビというキャラ構成は
このときから基本の形を崩さず、我々を楽しませてくれました(゜∀゜)
 

投稿 : 2019/09/14
♥ : 10

61.3 4 鋼鉄ジーグ(TVアニメ動画)

1975年秋アニメ
★★★★☆ 3.3 (14)
76人が棚に入れました
ダイナミック企画と東映動画(東映アニメーション)の連携による巨大メカロボアニメの人気作。磁石を応用した玩具も大ヒット商品になった。謎の異次元科学で古代日本を支配していた邪魔大王国が現代に復活した。恐怖の女王ヒミカの怪物ロボ・ハニワ幻人が街を破壊する。科学者の父・司馬遷次郎をヒミカ一派に殺された青年・宙(ひろし)は、巨大サイボーグ戦士・鋼鉄ジーグとなって人類を防衛する。だがさらに強大な悪魔の予兆が…。

声優・キャラクター
古谷徹、吉田理保子、村瀬正彦、高橋和枝

kuroko85

★★★★★ 4.7

亜流と呼ぶには強烈すぎる

永井豪先生は私にとって
ロボットアニメの開祖であり
その象徴がマジンガーZから始まる
マジンガーシリーズなのですが、、、
この鋼鉄ジーグは亜流と呼ぶにはあまりにも
インパクトが強く、また売れましたね。
(玩具としてはマグネットシリーズの魁ですね)

なんせ、サイボーグ化した主人公が
そのまま巨大ロボットの頭のパーツになります。
子供心に「敵は鋼鉄ジーグの頭だけを狙えば」、、
と思ったものです。

後、途中から敵のボスが
竜魔帝王(竜を身体に巻きつけていました)に
代わるのですが、やはりそれよりは
ヒミカのハニワ幻人達が好きでした。
後、悪の三幹部は顔の半分は化石のままの者とかいました。
とにかく全ての発想がユニークでした。
(ついでにオープニングも、、、)

投稿 : 2019/09/14
♥ : 1

えたんだーる

★★★★☆ 3.9

ハニワ幻人、いうほど悪い奴らか…?

彼らにも先住権めいたものはあるんじゃないのか…、などと子供心に思っていたのはヒミツです。

玩具の出来が良くて、マグネットと球体関節の組み合わせで分離/合体が自由自在。

ビッグシューターも胴体と両翼部分が分離するようになっており、胴体部分にジーグの手足を合体させてカエルめいたものにして遊んでいました。

…どこもアニメのレビューじゃないね、これ(笑)。

投稿 : 2019/09/14
♥ : 14

天神 羅愚羅

★★★★☆ 4.0

悪を限りの ヒミカの一族 全滅だ!

・・・・一応、日本の先住民族みたいだし、全滅はまずいだろ?(゜-゜)
 
主人公の宙(ひろし)が両手の拳を胸の前で合わせると、巨大ロボットの頭部に変身(?)します(゜-゜)
ビッグシューターと呼ばれる母艦(?)から、胴体や手足が発射され、磁石の力で巨大ロボット
「鋼鉄ジーグ」が完成します(゜∀゜)
 
ナックルボンバー、かっこいいなぁ(゜∀゜)ロケットパンチなんですが、両の拳を組んで発射します
両手だから威力ありそう(゜Д゜)

宙が変形途中に攻撃されるってことがありましたね(゜-゜)
そういうタブーを犯すことに楽しみを見出す永井豪作品はイイですね(´∀`)

 

投稿 : 2019/09/14
♥ : 9

60.5 5 UFOロボ グレンダイザー(TVアニメ動画)

1975年秋アニメ
★★★★☆ 3.2 (22)
80人が棚に入れました
「マジンガーZ」より続く永井豪原作のロボットアニメ第三弾。前二作同様に人気ヒーロー兜甲児が出演し、副主人公として活躍する。ベガ星連合軍の侵略を受け滅んだ母星から、地球へと逃れてきた王子デュークフリード。牧場で働く宇門大介という青年として平穏に暮らしてきた彼だが、やがてこの第二の故郷までもが仇敵に狙われていると知り、ついに愛機グレンダイザーを駆って戦う決意を固めた。

声優・キャラクター
富山敬、石丸博也、富田耕生、八奈見乗児、沢田和子、川島千代子、緒方賢一

kuroko85

★★★★☆ 4.0

更にあのレディガンダルの発想は、、、

御存知マジンガーシリーズの第3作ですね。
マジンガーZの主人公の兜 甲児が当て馬に追いやられた
だけでなく、主人公の妹にまでこけにされていたのが不憫だった。

ただ、当時斬新なアイディアが幾つも盛り込まれていた。
主人公は地球人ではなく、宇宙人で
ロボットが自然に速く飛べるようUFOの形態をした
サポート飛行艇などが用意されていたこと。
そして武器が鎌なのは結構衝撃的だった。
ただ、主人公の私服がカウボーイをイメージしていたのは何故か?
しかもテンガンロンハットのみならず、無用なひだの付いた
ジャケットを着用していた。
更にあのレディガンダルの発想は、、、

投稿 : 2019/09/14
♥ : 2

天神 羅愚羅

★★★★☆ 4.0

人間の星 みんなの地球

・・・おじいちゃんはマジンガーZを作って
おとうちゃんはグレートマジンガーを作って
 
・・・甲児はTFOって(´-ω-`)

投稿 : 2019/09/14
♥ : 5

そろもんのよげん

★★★☆☆ 3.0

マジンガーシリーズの第三弾になった

グレートマジンガーが不振だったため、当初の予定を変更して、シリーズ三作目にねじ込まれた作品
ロボット自体もマジンガーのデザインと重なるところがあるが、異星のメカで主人公も異星人という設定。 当時のロボットアニメで主人公が最初から日本人で無い設定は本作が初めてだと思う。
外国では社会現象を起こすほどの人気となったらしいが、兜浩二を三枚目に落とした設定が気に入らなかった。

投稿 : 2019/09/14
♥ : 2

計測不能 6 アラビアンナイト シンドバットの冒険(TVアニメ動画)

1975年秋アニメ
★★★☆☆ 3.0 (6)
39人が棚に入れました
本放送時の75年に発足したばかりの日本アニメーションが制作。“千夜一夜物語”を冒険アニメ化した作品。時代は八~九世紀のバクダッド。少年シンドバットは曲芸を見たくて王宮に無断で忍び込む。結局は捕まったものの、名君として有名なハルンラシッド王はシンドバットを罰する代わりに、外の世界に出て見聞を広めるよう勧めた。旅に出たシンドバットは、魔法で九官鳥になったシェーラ姫、そしてアラジンやアリババと出会う。

計測不能 6 アンデス少年ペペロの冒険(TVアニメ動画)

1975年秋アニメ
★★★★☆ 3.2 (3)
30人が棚に入れました
南米の広大なアンデス山脈を舞台に、生き別れの父親を捜す少年ペペロを主人公に据えた冒険アニメ。伝説の黄金郷エルドラド。その手掛かりを追い求めて行方を絶った父親を捜すため、インディオの少年ペペロは旅を続ける。同道者は、エルドラドを捜す老人チチカカ、記憶喪失の少女ケーナ、そして男の子のアステコ。彼ら4人はエルドラドの案内と言われる黄金のコンドルに導かれながら、いくつもの山を超えていく。和光プロ製作の冒険ロマンで同社の代表作のひとつ。格調高い主題歌の作詞は楳図かず雄が担当。『猫目小僧』『まことちゃん』などで人気の漫画家・楳図かずおその人である。

声優・キャラクター
鈴木弘子、松尾佳子、東美江、上田敏也、三浦理江、池田和歌子

ボーア

★★★★☆ 3.4

テレレレれ、れれれれれ~

最後のオチを知っているので、
多分、観たのでしょう。
最初から観ようと、気合を入れましたが、
再生する手がどうしても、動きませんw
動け、動け、動いてよ~
・・・古すぎるww
リアルで観たのか、
再放送だったのか、
そんなことどうでも良い。
凄く良かったのです。多分

時は流れ、
私も社会人となり、
理不尽な出張の命令です。
ロスへ三週間。
当時は治安が最悪w
ガクブルですよw
1人孤独で怯えながらの夕食の帰り、
街の片隅で多分、メキシカンだと思うんですが、
テーれれレれれれれれれれー♬というより合体した笛みたいので
ぷーぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ~
「あっペペロの冒険だwwwww」
どれだけ勇気付けられたことかww
4、5人のおっさんが素晴らしい演奏です。
バックは高層ビル群、窓は暖色系のオレンジ色、
泣きそうになりながら、
チップを何度もほん投げてww
何回も演奏させましたwww
あの景色って忘れられないなぁ~

いや~アニメって本当に素晴らしいですね。

投稿 : 2019/09/14
♥ : 2

計測不能 6 わんぱく大昔クムクム(TVアニメ動画)

1975年秋アニメ
★★★★☆ 3.3 (1)
22人が棚に入れました
『機動戦士ガンダム』で知られる才人アニメーター・安彦良和が企画・原作を手がけた原始時代アニメ。まだ科学文明も開けない原始の時代。高い山脈のふもとの村では、わんぱくな少年クムクムが元気に毎日を過ごしていた。クムクムは女の子チルチルや、男子のアロン、同じくモチモチたちが友だち。さらには優しい性格の恐竜ザウルスも仲間で、今日も自然の中を駆け巡る。安彦良和は登場人物のキャラクターデザインも担当。さらに回によっては作画監督・演出・脚本まで自ら手がけ、後にアニメ監督職や小説家として活躍する幅広い才気の一端を覗かせた。番組全体の監督を務めたりんたろうとは、同じ虫プロ出身の仲間同士である。

計測不能 6 草原の少女ローラ(TVアニメ動画)

1975年秋アニメ
★★★☆☆ 3.0 (1)
11人が棚に入れました
海外TVドラマ史上に輝く傑作といわれる『大草原の小さな家』と同じ原作による、国産TVアニメ。19世紀後半のアメリカ北部。そこには小さな家で懸命に開拓生活を営むインガルス家の姿があった。強くて暖かい人間性に満ちた両親の愛情を受けながら、自然の中で健やかに育つメアリー、ローラ、キャリーの3姉妹。まだ文明の定着しない時代の北米は狼や熊の数の方が人間よりも多く、時にはそんな環境が一家を窮地に陥れるが、家族の強い絆はさまざまな苦難を乗り越えていく。アニメ製作は「世界名作劇場」で知られる日本アニメーションが担当。思春期のメアリー、赤ん坊のキャリーの間に位置する次女で明朗でおしゃまなローラを主人公とする設定で、児童視聴者の関心に訴えた。
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